画面 録画 方法 iphone。 iPhoneで画面録画する方法、録画・録音できないときの対策など

iPhone XR/ iOS12で画面の録画をする方法

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ガラケーでは携帯の画面を撮影することができませんでしたが、iPhoneやスマホでは簡単に画面や動画の 「キャプチャ」が実行できるようになり、便利な時代になりました。 「スクリーンショット」とも呼ばれていますね。 初めてiPhoneを持った方や、最近iPhoneユーザーになった方は、「キャプチャ」の実行方法が分からない方もいるかもしれません。 そこで今回は、 iPhoneの画面を「キャプチャ」する方法と、画面を動画で録画する手順を解説していきます。 iOS 11以降に追加された新機能なども解説していくので、ぜひ参考にしてください。 1.iPhoneで画面の「キャプチャ」を実行する方法 iPhone8以前の端末と、iPhoneXで画面の「キャプチャ」を実行する方法を解説していきます。 「カシャ」というカメラのシャッター音が鳴り、画面が点滅したら撮影の完了です。 2.iPhoneのiOS11で登場した新機能の使い方 iPhoneで「キャプチャ」を実行する方法ですが、iOS11で 新機能が搭載されました。 画面の「キャプチャ」を実行すると、画面左下にスクリーンショットの縮小サムネイルが表示されるようになっています。 縮小サムネイルは約5秒ほど表示され、その間なんの操作もしなければ自動で消える仕様になっています。 スポンサーリンク 縮小サムネイルが表示されている間に再度「キャプチャ」を実行した場合、そのサムネイルは次のスクショには含まれないので安心してください。 縮小サムネイルが邪魔なときは、左にスワイプすることで瞬時に消すこともできます。 この縮小サムネイルをタップすることで、 撮影したスクショの編集が可能です。 拡大・縮小したり、青い枠線を動かしてトリミングをしたり、下に表示されている書き込みツールでスクショに直接文字やイラストを書き込むことができます。 編集をしたスクショは、左上の「完了」をタップすることで保存が可能です。 また、写真アプリから撮影したスクショを選択し、 右上の「編集」から編集をすることも可能です。 3.iPhoneのホームボタンや電源ボタンが効かなくなった時の「キャプチャ」実行方法 iPhoneの端末を長年使用していると、ホームボタンや電源ボタンが効きづらくなってしまうことがあります。 そのような場合、ホームボタンや電源ボタンを使って「キャプチャ」を実行するのが難しくなるので、 「AssistiveTouch」の機能を使ってスクショを撮影していきましょう。 ホーム画面から設定アプリを開き「一般」を選択します。 スポンサーリンク 次に「アクセシビリティ」を選択し、 「AssistiveTouch」をタップします。 「AssistiveTouch」のスイッチをオンにしましょう。 こうすることによって、画面に「AssistiveTouch」のメニューボタンが表示されます。 メニューボタンはドラッグで移動することができるので、常時邪魔にならない位置へ移動しながら利用していきましょう。 次に、「最上位メニューをカスタマイズ」をタップします。 カスタマイズ画面が表示されるので、好きな位置を選択し、 スクリーンショットを追加しましょう。 スクリーンショットアイコンが表示されるようになり、ホームボタンや電源ボタンを押さなくても「キャプチャ」が実行できるようになります。 先ほど追加した「スクリーンショット」の項目が表示されるので、ここをタップします。 これだけで、画面の「キャプチャ」が実行されます。 4.iPhoneの画面を「動画」でキャプチャする手順 iOS11でiPhoneの画面を「録画」する機能が追加されました。 スポンサーリンク iPhoneの画面の操作を録画したり、動画をそのまま録画したりすることができます。 下記では、 iPhoneの画面を「録画」でキャプチャする手順を解説していきます。 まず、設定アプリから「コントロールセンター」を開きます。 この設定をすることで、コントロールセンターに「画面録画ボタン」が表示されるようになります。 タップすると、「3、2、1」というカウントダウンが開始され、録画が開始されます。 録画を終了したいときは、再びコントロールセンターを開き「画面録画ボタン」をタップしてください。 録画した動画は、自動でカメラロールに保存されます。 この操作をしなければ、ゲームアプリのBGMなどは自動で取り込まれます。 iPhone内部の音声をオフにする方法は、マナーモードにする、または「画面録画ボタン」を長押しし、 表示された画面の「マイクオーディオ」をタップして、オフにしましょう。 「マイクオーディオ」が赤色になっていればオンに、色なしであればオフになっています。 編集画面の下部に動画のコマが表示されるので、黄枠の左右のゲージを動かすことでトリミングができます。 編集が終了したら、「完了」を押すことで編集後の動画の保存が可能です。 「オリジナルをトリミング」の場合は上書き保存、「新規クリップとして保存」の場合は別名保存で動画が保存されます。 まとめ iPhoneで画面の「キャプチャ」を実行する方法はとても簡単です。 iOS11から、画面の録画も簡単にできるようになったので、ぜひ「キャプチャ」機能を有効活用してください。

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iPhoneで画面録画をする方法!音声・録画できないときの設定確認

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いちばん確実な対処法は、録画・ライブ配信用に、それ専用の新しい端末を購入することです。 iPod touchであれば購入費用を安く抑えられます。 SIMフリーのiPhone、あるいはiPadを買うのもよいかもしれません。 iPhoneの画面をPCに出力したときのイメージ• これから見ていく方法でiPhoneの画面をPCに出力すると、iPhoneの画面がPCにも映ります。 また、iPhoneの音もPCから出ます。 かりにiPhoneでゲームアプリを起動した場合、 ゲーム画面がiPhoneとPCの両方に映り、ゲーム音はPCから聞こえてくる状態になります。 iPhoneのスピーカーからは音が出なくなるので、その点は覚えておいてください。 iPhoneの画面をPCに映す方法-AirPlay ミラーリング-• では、どのようにしてiPhoneの画面をPCに出力すればよいのでしょうか。 大きく2種類のやり方があります。 まずは、AirPlay ミラーリングについて見ていきましょう。 AirPlay ミラーリングとは• AirPlay ミラーリングは、iOSが搭載している機能のひとつです。 本来は、iPhoneの画面を「TV」に映したいときに使う機能です。 つまり、PC向けの機能ではありません。 しかし、 ミラーリングソフトとよばれるものをPCにインストールすることで、iPhoneの画面を「PC」に出力できるようになります。 ケーブルは必要ありません。 Wi-Fi(無線LAN)を使うので、ワイヤレスでiPhoneとPCを接続できます。 AirPlay ミラーリングのデメリットは、 ゲーム画面とゲーム音が少しズレた状態でプレイすることになるという点です。 デレステなどの音ゲー(リズムゲーム)はプレイしづらい可能性があります。 なぜなら、PCから出ているゲーム音は、iPhoneの画面よりも一瞬遅れるからです。 また、環境にもよるのですが、 映像・音声が途切れる場合があるかもしれません。 無線でiPhoneとPCを接続するので、Wi-Fi環境がきちんと整っている必要があります。 かりに映像・音声が不安定な状態だと、録画やライブ配信に直接影響が出ます。 安定さでいうと、後述するキャプチャーボードを使った方法のほうが勝るかもしれません。 ミラーリングソフトの詳細・使い方• ミラーリングソフトの使い方は、基本的にはどれも同じです。 たとえば、Reflectorの場合は、iPhoneでコントロールセンターを開き、「画面ミラーリング」をタップします。 そうすれば、iPhoneの画面がPCに映ります。 詳細は下記ページをご覧ください。 AirServerやLonelyScreenも、ほぼ同様です。 を参照 iPhoneの画面をPCに映す方法-キャプチャーボード-• 基本的にはAirPlay ミラーリングの使用をお薦めしますが、キャプチャーボードを使った方法もあります。 キャプチャーボードとは• キャプチャーボードは、PC用の周辺機器です。 iPhoneとキャプチャーボードをHDMIケーブルで接続すると、iOSのビデオミラーリングという機能によってiPhoneの画面がPCに映ります。 iPhoneの音もPCから出ます。 AirPlay ミラーリングとは異なり、有線で接続するため、安定感がある方法といえるかもしれません。 パススルー出力のおかげで、 TVのほうは遅延しません。 そこで、iPhoneの画面を見ながらゲームをプレイし、iPhoneの音はTVから出ているものを聞きます。 遅延のほかに、 HDCPというコピーガードにも注意しましょう。 iPhoneとキャプチャーボードの接続を前提とした場合、iPhoneの画面をPCに映すことはできても、 HDCPが原因で録画ができないという製品があります(例 : )。 ただ、 近年のキャプチャーボードであれば、少なくともゲームアプリについては問題なく対応している製品が多くなってきています。 キャプチャーボードの詳細・使い方• iPhoneとキャプチャーボードを接続して使う場合の注意点や、トラブルシューティングなどについては、下記ページをご覧ください。 iPhoneに対応するキャプチャーボードの一覧表も掲載しています。 を参照 録画する方法• iPhoneの画面をPCに映したら、あとはその画面を録画するだけです。 ミラーリングソフトには、画面を録画できる機能が搭載されています。 録画自体は簡単にできることでしょう。 また、Reflectorであれば、PCに接続しているマイクの音入れてゲーム実況動画を作ることも可能です。 を参照• キャプチャーボードを使っている場合は、キャプチャーボードに付属されているソフト(キャプチャーソフト)の録画ボタンをクリックします。 ゲーム実況動画を作りたいなら、キャプチャーソフトのほうでマイクの音を動画に入れる設定をしましょう。 を参照 ライブ配信する方法• ライブ配信では、基本的に 配信ソフトというものを用意します。 配信ソフトは、ライブ配信を開始・終了できるだけではなく、 PCに映っているiPhoneの画面や、PCから出ているiPhoneの音、PCに接続しているマイクの音(自分の声)を視聴者に配信することも可能です。 定番の配信ソフトとして、とを覚えておきましょう。 どの配信サイトを利用するにせよ、配信ソフトの基本的な部分の設定は同じです。 ただ、 配信サイトごとに設定を変えなければいけない部分もあります。 詳細については、下記ページをご覧ください。 解説記事 備考 ニコニコ生放送 ツイキャス Twitch お薦め YouTube Live・YouTube Gaming お薦め OPENREC Mixer(旧Beam) 関連ページ• 質問など• ゲーム実況者、YouTuberになるための方法• お薦めは3本!AviUtl、PowerDirector、Vegas Proで決まり• あらゆる配信サイトに対応!ゲーム配信で必要なものを準備しよう• ゲーム配信用に、全6個の配信サイトを徹底比較•

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スクショとは違う!スマホで「画面録画」をする方法|@DIME アットダイム

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目次 (1)パソコン用iPhone画面録画アプリおすすめ• (2)iOS用iPhone画面録画アプリおすすめ• (1)パソコン用iPhone画面録画アプリおすすめ プラットフォームによって、iPhone画面録画アプリも其々ちがちます。 ここでは、 Windows PC、Mac、iOSに分けて各プラットフォーム向けのiPhone画面録画アプリをぞれぞれにおすすめします。 パソコン用iPhone画面録画アプリおすすめNo. 1〜VideoProc はDigiarty社によって開発した画面録画&動画編集ができる多機能ソフトです。 VideoProcのMac版(Windows版もある)を使えば、iPhone画面をMacにミラーリングして、MacでiPhone画面を収録することができます。 パソコン用iPhone画面録画アプリ:VideoProc VideoProcでiPhone画面を録画するメリット• 高画質&高音質• VideoProcには高品質エンジンが搭載されており、iPhoneに表示した画面を劣化せずにキャプチャーすることができます。 4つの録画モードを提供• iPhone画面を録画以外、デスクトップ上の動き、Webカメラ映像を動画として録画できるので、ピクチャーインピクチャー(PIP)にもサポートしている。 編集機能付き• 録画後、動画結合、カット(トリミング)、クロップ、エフェクト、透かし、回転&反転、音ズレ修正、再生スピードアップ&ダウン、雑音ノイズ除去など、豊富な編集機能も備えます。 VFRをCFRに変換したら、音ズレなし!• 市場の動画録画ソフトは全部VFR 可変フレームレート で録画するが、編集ソフトはCFR 固定フレームレート しか対応しません。 VideoProcは録画したVFR動画をCFRに変換することができるので、編集しても音ズレはしません。 パソコン用iPhone画面録画アプリ:iTools iToolsは中国製のiPhone管理ソフトです。 ネットで検索しても、iToolsでiPhone画面を録画する方法は見つかりませんでしょう。 実は、英語バージョンや日本語バージョンのiToolsにはiPhone画面収録機能は備えていません。 中国語ページからダウンロードしたiToolsしかiPhone画面収録機能が搭載されています。 iPhone画面をPCにミラーリングして、パソコンでiPhone画面を録画することができます。 中国語のページからiToolsをダウンロードしてください。 iToolsには転送機能も搭載しているので、PCでiPhone画面を録画した後、直接にPCから録画した動画をiPhoneに転送することもできます。 非常に便利です。 iPhone画面録画アプリ〜AirShou AirShouはiPhone標準搭載の録画機能以外、最もよく使われる無料iPhone録画アプリでしょう。 AirShouは脱獄アプリでも公開されているが、脱獄していないデバイスでもインストールできます。 現在公開されているバージョン0. 7以降では録画機能がなくなっており、録画することができません。 その為、古いバージョンのIPAファイルをCydia Impactorを使用してインストールすることで録画しましょう。 メリット:デバイス単体で、しかも非脱獄デバイスで録画することができます。 デメリット:システム音を録音することができず、マイク経由での録音となる。 そのためゲームの録画をする場合、多少の雑音が入る。 WindowsのPCでiPhone画面録画方法 step1USBケーブルでiPhoneをPCに接続してください。 iToolsを起動したら、iPhoneがiToolsに表示されます。 上のメニューバーにある「工具箱(ツールボックス)」をクリックして、右側にある「 」をクリックして、録画機能のあるAirPlayer機能をインストールします。 初めて を利用する場合、iOSのバージョンを選択してください。 step2iPhoneスクリーンの下からスワイプして、コントロールセンターが表示したら、「画面ミラーリング」をタップしてください。 step3iPhoneで「iTools」をタップしてください。 step4iPhoneの画面がPCのiToolsに映したら、赤い円の録画ボタンをクリックすればiPhone画面録画スタート!•

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