ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント もらえ ない。 ドコモの更新ありがとうポイントは申し込みをしなければもらえない!一度チェックしてください!

ドコモ光更新ありがとうポイント

ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント もらえ ない

ドコモが2年契約満了後、dポイントを3,000ポイントプレゼントする 「更新ありがとうポイント」を開始すると発表しました! [2016年6月 追記] ドコモの自宅用固定回線 『ドコモ光』も更新ありがとうポイントの導入が発表されました。 2018年9月よりポイント進呈開始となっています。 3,000ポイントもらうには「ずっとドコモ割コース」で2年契約を更新し、専用のWEBサイトにアクセスすれば獲得出来ます。 ずっとドコモ割コースの詳細はこちら 2016年6月1日より2年契約満了後に「フリーコース(2年縛りなし)」と「ずっとドコモ割コース(2年縛りを更新、従来通りの契約)」が選択できます。 「ドコモ光定期契約プラン」という2年縛りのプラン契約者が次の2年縛りを契約した時が対象となります。 ネットまたは電話で申請できる 更新ありがとうポイントは、 自分で期間内に申請しないともらえない仕様となっています。 なんかズルいなぁ… ドコモ携帯回線とドコモ光で若干申請方法が違います。 申請自体はものすごく簡単でネット上または電話でサクッと終わらせることができます。 関連記事: 注意点 付与されるポイントは「期間・用途限定」なのでご注意を 更新するだけで3,000ポイント貰えて嬉しいポイントですが、付与されるポイントは6ヵ月という有効期限のある「期間・用途限定」のdポイントなのでご注意を。 ただ6ヵ月使えるというのはけっこう長い&dポイントは使えるお店やサービスが増えてきているので大丈夫だと思います。 利用方法 ドコモのサービス利用時や、機種変更などに利用できるほか、dポイントクラブ加盟店での商品購入等、幅広く利用できます。 [関連記事] ・ ・ ・.

次の

【ドコモ】2年縛り更新時の「更新ありがとうポイント」で3,000dポイントGETする方法

ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント もらえ ない

更新ありがとうポイントとは 「ドコモ光更新ありがとうポイント」とは、ドコモ光を2年定期契約をしている方が、 更新の度にdポイント3,000ポイントが貰えることを言います。 このdポイントは、スーパーや飲食店などのdポイント加盟店やドコモショップの商品等に充当する事が出来る魅力的な特典です。 更新月を忘れてしまったという人も、契約期間満了月になるとドコモからSMSでお知らせが来るので、そのタイミングで忘れないうちに更新ありがとうポイントの手続きを行うのがベストです。 しかし、この「ドコモ光更新ありがとうポイント」は自動でプレゼントされる訳ではなく自分で申請を行わなければいけません。 申し込み方法 申請方法は以下の2つがあります。 期間内に申し込む• 一部の支払いに利用出来ない• dポイントクラブ未入会は受取不可 以上の事をおさえないと手続きが上手く出来ないので、しっかり確認しておきましょう。 期間内に申請 引用: 更新ありがとうポイントは、契約更新後の6ヶ月の間に獲得する事が出来ますが、利用期間も同じく6ヶ月間と決まっています。 その為、6ヶ月の内に3,000ポイントを使用する必要があります。 また、更新から6ヶ月過ぎてしまったら、もちろんポイントを獲得することは出来ませんし、5ヶ月目に申請をしてポイントを獲得したとしても、利用出来る期間は1ヶ月程しかありません。 確実にポイントを獲得・使用したければ、契約更新したらすぐに申請をして利用した方が良いでしょう。 ちなみに契約更新月に更新ありがとうポイントの申請は出来ますが、 利用出来るのは2年定期契約 更新期間後から6ヶ月間なので2ヶ月程は利用出来ない事もあるの要注意です。 — KJTR子 rrrrinko ドコモの更新ありがとうポイント贈呈のお知らせが来て、嬉しげに3000ポイント貰おうとしたらまだ早くて、あ、あと1ヶ月後ねって待ってた。 今日思い出して申し込もうとしたら6ヶ月過ぎたら無効らしく貰えなかった。 更新ありがとうポイントきたけど携帯代に使えないのか😱どーしようかねえー😱 — らら rara775 dポイントクラブ未入会は受取不可 ちなみに、dポイントクラブに未加入の場合は契約更新月に関しての通知はSMSに届きません。 また更新ありがとうポイントも付与されないので、必ず「dポイントクラブ」に加入しておきましょう。 まとめ それでは、更新ありがとうポイントについてまとめると・・・.

次の

ドコモ光の更新ありがとうポイントについて徹底解剖!

ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント もらえ ない

更新ありがとうポイントがもらえない、ということはない 現実問題として、ドコモを利用していて条件を満たしていながら、更新ありがとうポイントをもらえない、ということはあり得ません。 条件とは、ずっとドコモ割コースで「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」「データプラン」いずれかの2年定期契約を利用している、ということです。 もらえないということは、 何らかの条件を満たしていない、またはもらえる時期が間違っているはずなのです。 誰しも、その可能性は考えると思います。 しかし、それでも自分では、意外に気づけないものだったりするのです。 一つはサービス内容の確認不足もあるかもしれませんが、大抵はドコモのサービス内容のわかりにくさ、複雑さが原因なので、自分を責める必要はまったくありません。 ということで、一体更新ありがとうポイントのどういう点がわかりにくく、勘違いしやすいのか、そうした内容について、以下解説していきます。 きっとこの中に、もらえると思っていた更新ありがとうポイントをもらえない原因は隠れているはずです。 更新ありがとうポイントをもらえない原因は、時期の勘違い そもそも、 適用条件を満たしている前提なら、更新ありがとうポイントがもらえない、という状況が何故発生するのかというと、実はこの原因はたった一つしかありません。 それは単純に、 もらえる時期の勘違いです。 そんなことない、しっかり記憶している、または確認した、という方もいらっしゃるかもしれません。 もちろん、それはそれで間違いないのだと思います。 しかし、記憶していても、確認していても、更新ありがとうポイントの仕組みには、つい間違ってしまうようなポイントが主に二つ、存在しているのです。 ですから、多くの人が勘違いしてしまっても仕方がないのです。 満了月/更新月に惑わされて更新ありがとうポイントをもらえる時期を勘違い 勘違いの一つ目は、ドコモの2年契約における 満了月/更新期間という表現に惑わされて、更新ありがとうポイントをもらえる時期を勘違いしてしまったパターンです。 最近ドコモは、2年更新契約の中で 解約金がかからない月を従来の2ヶ月から 3ヶ月へと変更しました。 これによって、満了月、更新期間の捉え方は変わっていないのですが、 解約金がかからないタイミングが1ヶ月前倒しになったことにより、ついつい間違いやすくなっているのです。 つまり、2年前に新規契約をしたのが4月2日から4月30日の間だった場合、満了月は2年後の4月です。 そして、更新期間がその翌月及び翌々月に設けられているのですが、この場合の解約金がかからない期間は、満了月である4月、そして更新期間の5月と6月です。 7月に入ると、改めて解約金がかかる期間になり、次の解約金がかからない月はさらに2年後のやはり4月、5月、6月、ということになります。 さて、しかし今回問題にしているのは、満了月でも解約金がかからない更新期間でもありません。 ここがポイントです。 満了月も、解約金がかからない更新期間も、更新ありがとうポイントをもらえる時期ではありません。 更新ありがとうポイントがもらえる時期(と使える期間)は、あくまで、 更新期間が終わった月から6ヶ月間です。 つまり、前の例で言えば、4月、5月、6月という3ヶ月間の解約金がかからない期間を終了した7月から12月までの6ヶ月間です。 にもかかわらず、 満了月(4月)で一旦2年契約が終わったのだから、次の月(5月)以降でもらえる、と勘違いしてしまうパターンがあるわけです。 実際には更新ありがとうポイントがもらえるのは7月以降ですから、考えていた時期とはなんと2ヶ月も開きがあります。 結果、「更新ありがとうポイントがいつになってももらえない!」となります。 本当にややこしいですよね。 間違っても仕方ないと思います。 カケホーダイプランで2年満了でも解約金がかからない期間はまったく別なケースがあって勘違い もう一つ、実はもっともっと間違いやすい注意点があります。 それは、 カケホーダイプランなどの基本プランを利用してちょうど2年経つ ので、解約金がかからない期間に突入したと思ったら全然違った、というケースです。 このケースは、新規契約をしてちょうど2年、というようなケースには発生しません。 起こりやすいのは、 比較的長くドコモを利用している場合です。 ここでの注意点は、ドコモの解約金がかからない月のサイクルは、 2年定期契約を含むプランを最初に契約した時にスタートしている、という点です。 つまり、カケホーダイプランを最初に契約したのが2年前の3月でも、それ以前に例えば タイプXiにねんを利用しており、その契約がドコモで初めての2年定期契約で、開始月が9月(1日除く)だったとしたら、満了月は2年後の9月、解約金がかからない月は9月、10月、11月の3ヶ月間ということになり、仮にその途中でカケホーダイプランの申し込みを3月に実施していたとしても、満了月が2月や3月になることはありません。 これが、非常にわかりにくく、ついつい解約金がかからない月を大幅に勘違いしてしまう最大の要因でもあります。 これらの勘違いを防ぐために、できる対策は以下の二つです。 対策1:解約金がかからない月を正しく把握する 更新ありがとうポイントがもらえる月を間違わないように、まず第一にやるべき対策としては、 解約金がかからない月を正しく把握することです。 そもそもここが間違っていたら、更新ありがとうポイントがもらえるタイミングを正しく算出することができません。 特にドコモを長く利用している場合には、2年定期契約付きのプランを何度も変更している可能性もあり、そうなると最初に2年定期契約を申し込みしたのがいつなのか=解約金がない月がいつなのかが全く分からなくなっている可能性大です。 だからこそ、ドコモインフォメーションセンターへの確認、またはMy docomoで確認をした上で、どのタイミングが自分の回線の満了月で解約金がかからない期間なのか、必ず再確認するようにしましょう。 ドコモインフォメーションセンターで確認するのなら、そのついでに更新ありがとうポイントをもらえる時期を合わせて聞いてしまえば問題はすぐに解決します。 対策2:更新ありがとうポイントがもらえるタイミングを正しく把握する ドコモの更新ありがとうポイントがもらえるタイミングをもう一度確認しておきます。 2年定期契約の 満了月があり、その 翌月と翌々月、その 3ヶ月間が解約金がかからない月です。 更新ありがとうポイントをもらえ、利用できるのは、その解約金がかからない月が終了した次の月から6ヶ月間です。 つまり、満了月が3月なら、4月、5月の満了月を含む3ヶ月間が解約金がかからない月、そして解約金がかからない月が終了した次の月、つまり6月から6ヶ月間、11月いっぱいまでが更新ありがとうポイントをもらえ、使える月、ということです。 以上2点、しっかり確認することができていれば、「更新ありがとうポイントがもらえない!」と慌てる必要はなくなると思います。 更新ありがとうポイントは受動的にもらえるわけではない 最後にもう一つ。 これも勘違いしやすいのですが、ドコモの更新ありがとうポイント/ドコモ光更新ありがとうポイントは、どちらももらえる期間に入ったからといって、 自動的に付与されるわけではありません。 更新ありがとうポイントは、自らもらうための手続きをしなければならないのです。 もらうための手続きについては、別記事で詳しく案内していますので、そちらも合わせて参考にされてください。 一応ドコモからSMSで連絡がありますが、普段からそうしたメールをスルーしてしまう癖があると、気づかないこともあります。 私もそうして重要なメールをたびたび見逃すことがあるので、要注意です。 ドコモ光と合わせて2年で6,000ポイント、家族4回線利用していたら、合計15,000ポイントもお得 ドコモの更新ありがとうポイントと、ドコモ光更新ありがとうポイントを合わせると、2年で合計6,000ポイントがもらえる計算になります。 さらに、もし他に家族回線が3回線あり、合計4回線+ドコモ光だったら、もらえるdポイント(期間・用途限定)は合計15,000ポイントになります。 さすがに見逃せない数字になりますね。 関連記事:「」.

次の