吉松あさみ ライター。 メンタリストDaiGoが吉松あさみを個人で訴える!問題になった記事とは?

吉松あさみの裁判(訴訟)の内容は?DAIGOを怒らせたデマ記事の内容についても調査!

吉松あさみ ライター

DaiGoが週刊誌に怒った理由 DaiGo氏はYouTubeにて以前に、ネットオークションにマスクを大量出品し大金を得た、静岡県の諸田洋之県議(焼津市選出、無所属)について動画をアップしました。 DaiGo氏がYouTubeにアップした動画のタイトルは「ほぼ0円で始めるノーリスク副業入門〜タダ同然で仕入れられるものを高く売るには」になります。 その動画について、ネットニュース(アサ芸プラス)に芸能ライターである吉松あさみ氏は下記の内容を書かれました。 DaiGoの動画での発言は、今となっては、動画のタイトル的にも、どうしても『マスク転売議員』のような行動を推奨しているように思えてしまいますね。 (吉松あさみ) 芸能ライターである吉松あさみ氏が記載した内容は、DaiGo氏が転売を推奨しているという記事内容でしたが、実際のDaiGo氏はYouTube動画でもそのような発言はしていません。 ネットニュース「アサ芸プラス」で芸能ライター吉松あさみ氏が記載した内容は、数字を取るための「狂言」なのです。 吉松あさみ記者がメンタリストDaiGoを叩いたのは今回で3度目 実はこのアサ芸プラスで芸能ライターをしている吉松あさみ氏は、2019年9月にもメンタリストDaiGo氏に関連する記事を書いています。 その記事のタイトルは、「メンタリストDaiGo、「年収6億円」のハズも「金欠説」」というものです。 記事内容は、 「実は『金欠説』が根強く囁かれているんですよ」と明かすのはテレビ関係者だ。 続けてこう指摘する。 「それなりの稼ぎがあるのは本当なのでしょうが、彼のやっていることを見ていると『カネに困っている』 (吉松あさみ) この記事内容の続きにメンタリストDaiGo氏が「カネに困っている」と思われる理由に「ブログやYouTubeに『広告』を沢山貼っているから」という理由だそうです。 芸能ライター吉松あさみ氏が記載するメンタリストDaiGo氏金欠の理由が「広告を貼っているから」ただそれだけの理由。 メンタリストDaiGo氏の収入は、YouTubeとニコニコ動画に数百万人もの人が登録しており、軽く計算しても月間億単位は行くと予想されます。 それにプラスして、コンサルティング業や、メンタリストDaiGo氏が出版した本も人気の事から月に億単位近く稼いでいる事は明白です。 ブログやYouTubeに広告を載せているイコール金欠だという考えは矛盾していると誰もが思うでしょう。 その他にも芸能ライター吉松あさみ記者は、2019年10月のアサ芸プラスで「メンタリストDaiGoは、未成年者との体の関係を持っている」という内容の記事も書いています。 メンタリストDaiGoは名指しで「吉松あさみ記者」を民事訴訟する メンタリストDaiGo氏は、「吉松あさみ記者」個人を民事訴訟するつもりだと発言。 吉松あさみ記者個人を民事訴訟するその理由の一つに、出版元に訴訟を起こしても裁判が長引くほどそのことを記事にし、出版社側が炎上商法で儲けるためである。 なのでメンタリストDaiGoは、芸能ライター吉松あさみ記者個人を民事訴訟できないか弁護士と相談中だそうです。 利益のためにあることない事ネット上で嘘の記事を記載するアサ芸プラス。 こんなことが続くと、もうどの記事を読んで何を信用して良いのか分からなくなりますね。 本当に重要なニュースは自分自身で情報を集め、正しくない物を排除し、嘘の情報に惑わされないように気を付けましょう。

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メンタリストDaiGo、「『淫行疑惑』に懲りてない」と指摘された発言とは?(2019年10月16日)|BIGLOBEニュース

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アサ芸の吉松あさみをメンタリストDaiGoさんが訴えるとYouTube動画で宣言したことが話題に。 メンタリストDaiGoはアサ芸に嘘の記事を書かれたと執筆者の吉松あさみ個人を訴えるようですが顔画像や年齢は特定されているのでしょうか?顔画像と年齢を調べます。 メンタリストDaiGoさんが アサ芸の吉松あさみを訴えるとYouTube動画で公開し話題になっているようですね。 過去にアサ芸で吉松あさみが書いた記事が嘘だったとメンタリストDaiGoさんは話していたようですが、メンタリストDaiGoはアサ芸を訴えるのではなく、吉松あさみ個人を訴えるようです。 どのような展開になるのか気になりますが、そもそも吉松あさみとはどんな人物なのでしょうか?• 吉松あさみがメンタリストDaiGoに訴えられる? 離婚弁護士と週刊誌の記者の共通点は、 人の不幸で儲ける仕事。 その家族がどうなろうと、裁判が終わったら知らん顔。 まもとな人ほど損をする業界。 「そんな彼自身が過去に『転売による小銭稼ぎ』を堂々と推奨していたんですよ」と指摘するのは芸能ライターだ。 DaiGoが「転売のススメ」を説いているのは今から約2年前の18年6月に自身で公開したYouTube。 「ほぼ0円で始めるノーリスク副業入門~タダ同然で仕入れられるものを高く売るには」なる動画で語っているという。 「動画の中でDaiGoは、オークションを例に出し『まだみんなが価値を見出していないものでそのへんにいっぱいある物を売るといいよ』と断言している。 マスク転売議員の場合は、値上がりすることがわかっていて、マスクを大量出品・転売した線が濃厚ですが、DaiGoの動画での発言は、今となっては、動画のタイトル的にも、どうしても『マスク転売議員』のような行動を推奨しているように思えてしまいますね」(前出・芸能ライター) 出典先: このように記載されていますね。 メンタリストDaiGoさんは吉松あさみ曰く、 転売に夜小遣い稼ぎを推奨していたと書いています。 それに対してメンタリストDaiGoさんの動画です。 確かに 転売を推奨しているわけではありませんよね。 こちらの動画の内容はザックリいうと、 価値がまだないものに付加価値をつけて売ることについて話しています。 例えば海や川に落ちている流木をメルカリやヤフオクで売るというようなことだと思います。 普通に落ちている流木をお湯で煮てアク抜きをして完全に乾燥させて、インテリアとして求めている人に売るなど、価値がないものに付加価値をつけて販売することをメンタリストDaiGoさんは推奨しているのだと思います。 中には 流木を販売して生活している人もいるくらいですよね。 しかし吉松あさみが書いている内容は転売です。 そもそも転売の定義は 「モノを購入して売る行為」です。 なので、この時点でメンタリストDaiGoさんが言っている、価値の無い物に付加価値をつけて販売するというのとは違うことがわかりますね。 言っていることが違うのにも関わらず吉松あさみはあたかもメンタリストDaiGoさんが転売を推奨しているような内容をアサ芸に執筆しています。 これだけ見ると、マスク転売が疑問視されている世の中でメンタリストDaiGoさんのイメージが悪くなるような書き方をしているとも捉えることができるかもしれませんね。 スポンサーリンク 吉松あさみの顔画像や年齢は? 吉松あさみさん、DaiGoさんからの訴訟がんばってくださいね。 ですが、やはり 一般人の方なので吉松あさみの顔画像と年齢は公開されていません。 しかしメンタリストDaiGoさんは動画で吉松あさみに生放送に出演してもらって事情を聞いてみたいというようなことを言っていたので、今後の動画が楽しみですね。 ですが、吉松あさみがメンタリストDaiGoさんの動画に出演することはないとは思いますが^^; そうなると顔画像も年齢もわからないと思います。 スポンサーリンク 吉松あさみ アサ芸 顔画像や年齢 メンタリストDaiGoさんがアサ芸の吉松あさみを訴えるということで話題になっていたので、顔画像と年齢について調べてみました。 やはり一般人なので公表はされていませんでしたね。

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DAIGO なぜ 訴訟 アサ芸記者 吉松あさみにキレた理由と訴えた内容

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Contents• というのもフリーライターなら他のメディアにも名前が出てきてもおかしくないが全くでていない。 吉松あさみは、アサ芸プラスというネットメディアにDaigoさんの記事しか書いていないようです。 検索するとDaigoさんの関連記事が3本でてきます。 最新のものから挙げていきます。 アサ芸プラス記事リンク• 2019年10月16日 メンタリストDaiGo、「『淫行疑惑』に懲りてない」と指摘された発言とは?• アサ芸プラス記事リンク• 2019年9月26日 メンタリストDaiGo、「年収6億円」のハズも「金欠説」が飛び交う理由とは?• アサ芸プラス記事リンク 2019年の9月以降から吉松あさみの記事がアサ芸プラスに見られるようになります。 いずれも内容は薄く、他の芸能ライターの発言引用パターンです。 Daigoさんにとっては、単なる嫌がらせとしか思えない内容です。 吉松あさみというのは、daigoの嫌がらせ記事を書くために用意されたペンネームの可能性もありそうです。 動画みるとDaigoさんを怒らせるとこわいですね。 吉松あさみ個人を訴えるといっています。 吉松あさみの預金口座がゼロになるまでとことんやるということのようです。 名誉毀損で取れる金額は、過去の事例から 200万円~400万円で最高でも700万円ということです。 この金額は、個人にとっては結構大きな金額です。 吉松あさみさんがどれくらいの年収を得ているのかわかりませんが、サラリーマンの平均年収ぐらいの 損害賠償金額を支払う可能性もあるということです。 アサ芸の記事を数本書いてこれでは、まったく割にあわないでしょう。 しかも今回、DaigoさんがYouTubeで取り上げたことでアサ芸プラスのネット記事がかなりアクセスを集めているはずです。 アサ芸プラスは、訴えられないので訴訟費用もかからず、逆にネットアクセスが増えて広告収入が増えるというなんとも皮肉な結果になりそうです。 吉松あさみさんがフリーライターの場合は、アサ芸プラスからの支援も期待できないでしょうから、個人で訴訟に対応するのはかなりの負担を強いられそうです。 かわいそうな気もしますが、自分でまいた種ですから同情の余地はなさそうです。 今後の訴訟の状況は、動画でお知らせしていくということなので、どうなっていくのか注目です。 訴訟になれば吉松あさみという人物についても本名なのかペンネームだったのか、男なのか女なのかについても明らかになっていきそうです。

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