ホーリー シット wack。 holy shit!(ホーリーシット)の意味とは?スラング英語の使い方

holy shit!(ホーリーシット)の意味とは?スラング英語の使い方

ホーリー シット wack

ども、自称清掃部長()です。 またやっちゃいましたね・・・。 BiSH、BiS、GANGPARADE、EMPiREを擁するWACK事務所から、新ユニットHOLY SHiTが結成されました! そのHOLY SHiTS(ホーリーシッツ)の新曲のタイトルがなんと! 「WACK is SHiT」(ワックイズシット)!! 意味は日本語で翻訳すると、「WACKはクソ」。 この、新ユニットHOLY SHiTSの「WACK is SHiT」ですが、 歌詞もMVもなかなかのクソっぷりなんです。 それなのに、2018年8月4日開催のライブイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL 2018」で、初ライブを披露するみたいですよ。 本当、事前に配っといてよかったですね、としか言えないです(笑) ちなみに、HOLY SHiTの意味は、日本語訳では「神聖なたわごと」となるそうです。 映画「ショーシャンクの空に」では、すげぇ!なんてこった!という意味で使われています。 GANGPARADE-キャン・GP・マイカ• WACKの各グループから個性豊かなメンバーが選抜された訳ですが、個人的に気になるのが、トリアエズ・ハナとムロパナコの起用でしょうか。 BiSの新メンバー トリアエズ・ハナは、BiSリーグでもダークホースとしてその歌唱力にも注目されているので、こういった企画ユニットもありだと思います。 トリアエズ・ハナがさらに露出する事で、BiSの人気UPに繋がると思います。 問題はムロパナコかな(笑) 恐らく、曲のタイトル「WACK is SHiT」のコンセプトとムロパナコの持つ独特の例のジャングルワールド?が、しっかりマッチしたので、今回のHOLY SHiTS参加となったのではないでしょうか? このメンバーでのTIF2018の出場も決まっているとの事なので、今年のTIFもWACKから目が離せませんね。 HOLY SHiTS「WACK is SHiT」のMVが地上波完全NGな件 MVでは、自身のブツを皿に乗せているシーンもありましたが、相当やばくないですか? こんなMV絶対地上波NGですよね? 先日公開されたも、MVと歌詞がとんでもない事になっていましたが、このHOLY SHiTSの「WACK is SHiT」もなかなかですね。 本当に初見殺しというか、これをWACKの予備知識なしで見た人はどう思うんでしょうか? もはや新規のファンを獲得するためではなく、なんだか アイドル業界に対するアンチテーゼというか、WACKのスタンスをひたすら誇示するためのMVだったり歌詞だったりするような気もしますがどうでしょうか? HOLY SHiTS「WACK is SHiT」の歌詞も地上波完全NGな件 曲のタイトルも「WACK is SHiT」というなかなかダメなタイトルではありますが、歌詞の内容もなかなかな内容となっています。 で、気になる歌詞を見てみたいのですが、 WACKクソすぎです 半端ないクズです こんな歌詞や HEY! HEY! HEY! いろんな見方が出来るとは思うのですが、あまりまじめな事ばかりやりすぎて、それがある一定世間から評価されつつある事が恥ずかしくて仕方ない。 だから、こういった曲を世に放つ事で、自身の羞恥心を覆い隠しているようにすら感じるのですが、これはあまりにも穿った見方かなぁ。 こういうのを素直にまっすぐ楽しめずに、ちょっと斜に構えて見てしまうのは、私の悪い癖かもしれません。 ごめんなさい。 スポンサーリンク 実はHOLY SHiTS「WACK is SHiT」のダンスがいろいろオマージュしている件 ところで、HOLY SHiTSの「WACK is SHiT」のダンスを見て何か気付きませんでしたか? そうなんです。 ダンス、パクってますよね!?(笑) 失礼しました。 オマージュされてる部分多くないですか? 気付いた範囲だと EXILE「Choo Choo TRAIN」 モーニング娘。 「恋愛レボリューション」 ゴールデンボンバー「女々しくて」 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R. 」 まぁ、いろいろWACKらしいと言えばWACKらしいのですが。 SAiNT SEXも、が抜けた代わりにBiSのが加入する事で、新生SAiNT SEXとしてのライブを披露予定。

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「ホーリーシット(holy shit)」とは?意味!使い方や例

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「ホーリーシット(holy shit)」とは?意味!使い方や例

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あ行 AXIS AXIS(アクシス)は昭和51年に東京で生まれた在日インド人のラッパー。 英語・日本語・ベンガル語を操り、放たれるタイトなライミングで人気を獲得した。 2013年にインドのコルカッタに移り住んでいる。 アンサー アンサー(Answer)は英語の意味そのまま、問われたことに対する返答のこと。 曲に対してや相手に対しての回答のこと。 バトルにおいてはアンサーを返さないとプロップスを失ってしまう(?)やりあう時以外でも使われる言葉。 アングラ アングラとはアンダーグラウンドの略語で地下、あるいはまだあまり知られていないシーンの事を指す。 HIPHOPに限らずアンダーグラウンドで面白い文化が醸成されトップシーンに上り詰めることが多々ある。 イリーガル 英語のillegalのことで、そのまま非合法という意味で使われている。 イル(ill) 英語で病気の事だが、一転してヤバい(いい意味で)という意味で使われる事が多い。 イルマティック(illmatic) アメリカのラッパーNASのデビューアルバムでありヒップホップ界のマスタークラシック。 タイトルはイルとドラマティックを掛け合わせた造語。 プロデューサーにDJプレミアやピートロック、ラージ・プロフェッサーなどを集めた正に最強布陣で産み落とされたヒップホップ史上に残る大名盤。 韻(いん) ライムの前後で繰り返し母音などを合わせるラップのこと。 ライムを強く印象付けるための手法で、万国共通ラップミュージックにおける最大の特徴。 小節の最後で韻を踏むことをケツで踏む、最初に踏むことを頭韻と言ったりする。 韻の固さ(いんのかたさ) キチンと韻を踏んで来るライミングのことを指す言葉。 押韻の格好良さを見せつけられれるかが勝負。 韻踏合組合(いんふみあいくみあい) を拠点とするヒップホップグループでメンバーであるERONEやHIDADDYを筆頭に大阪のHIPHOPシーンにおける生き証人のような存在。 ヴァイナル VINYL、ビニールのことでアナログレコード盤のこと。 昔のレコードの材質にポリ塩化ビニール等が使われていた事が由来。 ウエストサイド アメリカの西海岸、主にロサンゼルスを中心に誕生したヒップホップシーンのこと。 NYなどの東海岸に対抗する文化として発展し様々なカルチャーが誕生した。 2PAC、N. 、Snoop Dogなど。 a(えーけーえー) also known asの略語でまたの名をという意味。 MCとDJ両方プレイしている人や別ユニットを組んでいる人などが用いる事が多い。 8 mile(エイトマイル) 2002年に製作されたヒップホップの映画でデトロイトが舞台となったエミネムの主演作。 映画は大きな成功を収め、エミネム自身が歌う主題曲の「Lose Yourself」は2003年にアカデミー賞を受賞するまでになった。 MSC(エムエスシー) の極めてハードコアなヒップホップグループ。 ヒップホップシーンが混沌としていた2000年代に頭角を現し、そのままシーンを牽引している伝説的なクルー。 攻撃的なリリックやトラックはその他とは明らかに一線を画し、ハードコアに貫きながらもシーンを登り詰めた。 新たな地平を切り開いた先駆者だと言える。 当初はMSCruと名乗っていた。 MC(エムシー) ラップを行う人のこと。 ヒップホップ黎明期にはMCはテレビ同様司会を行う役回りだったことからこの名称になっているが、後にRUN DMCが用いたMicrophone Controllerと言う言葉が大きな意味を持つなど様々な解釈が加わり、現在ではマイクを操りラップをする人の意味として使われている。 MPC(エムピーシー) ヒップホップのトラックメイク用として人気ののこと エミネム(Eminem) 世界で最も有名なラッパーの一人と言って過言ではないアメリカのヒップホップMC。 バトルでのし上がり、アルバムで世界に名を轟かせ、大金を掴んだ。 まさにヒップホップドリームを実現したスーパースター。 オールドスクール 昔ながらの、過去のという意味。 ヒップホップにおいては余り最新の機材を使っていない事や、トレンドになっているスタイルをフォローしていない曲やスタイルを指す。 時期に関しては意見が分かれるが1980年代後半から1990年代半ばあたりを指すことが多い。 押韻(おういん) 韻を踏むこと。 ただ踏むだけでは無く踏む場所やタイミング、ピックする言葉などセンスが問われる。 か行 GAGLE(がぐる) GAGLEは仙台を拠点に活動するヒップホップユニットで1996年から活動を続けている。 トラック、ライミング、リリック全てが卓越しておりライブ・音源ともにリスナーだけではなく多くのラッパーからもプロップスを集めている。 なお、MCのHUNGER(ハンガー)とDJ MITSU THE BEATS(ミツ・ザ・ビーツ)は兄弟。 ギャングスタ 怖い人のこと。 そうした人たちの風景などを描写したラップの事をギャングスタラップと呼ぶ。 曲調はトラック、リリックともに攻撃的なものが多い。 Gang Starr(ぎゃんぐすたー) MCのGuruとDJのPremierによるアメリカの伝説的なヒップホップユニット。 スーパーなDJプレミアによる楽曲は多様性に富み、MCのGuruはソリッドかつタフなライミングを放つ。 ギャングスターにはヒップホップの面白さが詰まっている。 KING OF KINGS(きんぐおぶきんぐす) 9sariグループが主催する日本屈指のラップバトル大会。 KOKと略して呼ばれる事が多い。 クール(cool) かっこいいこと。 一般的にも使われる言葉。 クラシック クラシック(Classic)とは名曲、有名曲のこと。 トラック単体を指すこともある。 グラフィティ 街中の壁等にスプレーなどで描かれる落書きのこと。 描いた人のサインを残す事が多く、そのサインはタグと呼ばれる。 クリミナル クリミナル(Criminal)は英語で犯罪の意味。 ラップシーンでも同じ意味で使われる。 サグい事や人を表す用語。 クルー クルー(crew)は英語で乗組員や仲間という意味。 ヒップホップシーンでも同じように使われ、グループのことを指す。 ゲットー スラムのこと。 または底辺を表す言葉。 人によってゲトーと聞こえる。 高校生RAP選手権(こうこうせいらっぷせんしゅけん) で放送されている番組BAZOOKA!!! (バズーカ)が主催している高校生またはその世代が集まって繰り広げるラップバトル選手権のこと。 第一回の優勝者はT-Pablow。 さ行 サイファー 路上で行われるフリースタイルラップのこと。 ボイスパーカッションのみでリズムを取るものもあれば音楽機器を持ち出して行うものもありスタイルは多種多様。 MC漢が歌舞伎町で行ったサイファーは必見の価値あり。 サグ サグ(Thug)、ワルの意味。 サグいという言い方もある。 サックはいわゆる4文字言葉で、MCバトルなどではサッカMCとかワックMCとかバンバン飛び出る。 さんぴんCAMP さんぴんキャンプは1996年7月7日に日比谷野外音楽堂で開催された歴史的なラップイベント。 サンプラー リズムや曲を構築する機材。 DJ用具。 サンプリング 既存曲や外部の音・フレーズを切り取り録音すること。 ラップミュージックの特徴の一つとしてトラックを作る際に既存曲の一部をサンプリングし再構成するという技術があり、過去にはこれが著作権の侵害に当たるのでは?みたいな議論があった。 Jay Z ジェイジーはアメリカで大きな成功を収めたラッパーの一人で、商業的な側面からもラップをトップシーンに押し上げた一人。 nasとの苛烈なビーフが有名。 シット 糞のこと、悪い意味だが、使い方にもより、肯定的に用いるラッパーも多い。 シャタファッカー Shut a fxxker、黙れの意味。 しゃばい つまらない、しょうもないと言う意味の言葉。 しゃべえと言ったりする。 小節(しょうせつ) 曲の長さのこと。 1小節は4拍、例として1、2、3、4で1小節となる SKIT(スキット) 曲と曲の間の間奏曲のこと。 センスが問われる。 Steelo(スティーロ) スタイルのこと。 ストリート 路上のこと。 ラップでは現場というような意味で用いられる事が多い。 スタイルウォーズ 異なるスタイルのラッパー同士のバトルのこと。 ラッパーのキャラが明確に分かれるため、新しい物が生まれる感があり非常に楽しい。 セルアウト 売るための曲のこと、または売れ線狙いのこと。 そうした曲を出すラッパーのことをセルアウターと呼んだりする。 例えばそれまではサグを売りにしていたラッパーが、何かをキッカケに注目が集まり、その後は恋愛や頑張れまたは感謝などを使い出すようなこと。 蔑称の意味で使われる。 戦極 MC Battle(せんごくえむしーばとる) 日本屈指の大会。 に投稿したバトルが人気を呼びメインストリームに上り詰めた。 昨今のラップバトルブームの火付け役と言っても過言では無い。 た行 タイト しっかりした、芯が通ってるものという意味。 チェケラ Check it out、チェックしてくれ、という意味。 チョップ トラックを制作する際の手法の一つで、サンプリングした音を細かく切り刻み入れ替えるなどして新しく再構築すること。 チル(Chill) リラックスすること、またはそうしたビートのことを指す。 2パック(Tupac) 90年代西海岸のヒップホップシーンを牽引したレジェンドMCであり、いわゆる東西ヒップホップ抗争により命を落とす。 大ヒットした数々のタイトな曲とスキャンダラスな言動でラッパーを体言し、時代をあっという間に駆け抜けていった。 使いまわし(つかいまわし) ライムやフレーズを何度も使うこと。 ダサい行為とされる。 ディグる 掘る(dig)、探すという意味。 レコードをディグる等 DJ(でぃーじぇい) ディスクジョッキーのことで、曲を選曲し流す人のこと。 DJプレミア(でぃーじぇいぷれみあ) DJプレミアは(DJ Premier)アメリカのテキサス出身の伝説的なトラックメーカーで、ヒップホップユニットGANGSTARRのメンバー。 卓越したサンプリングセンスと構成力を持ち、マスタークラシックと言われる曲のトラックに彼の作品が多く登場し今日では世界的な名声を得た。 トラックメイクの特徴としてはサンプリングしたメロディーを細かく切り再構成するチョップと言う技を駆使し美しいトラックを世に多く送り出している。 ディスる 相手を悪く言うこと。 英語のdisより。 フリースタイルバトルの基本。 デフ(Def) かっこいいこと。 ドープ(dope) 深いの意味。 ラップではヤバい(良い意味)という意味で使われる。 ドッグ(dog) 仲間のこと。 トラック ボーカルを載せていない曲・フレーズのこと。 ヤバいトラックとヤバいラッパーが噛み合うと奇跡みたいな曲が生まれる。 トラップ ハードコアなヒップホップから派生した(とされる)ヒップホップでアメリカのヒップホップシーンを牽引している。 遅いビートに細かいハイハットが入り、曲調自体は壮大なトラックが多い。 この影響からか日本でもトラップ寄りのヒップホップが人気を集めており、増加している。 な行 ナーミー You know what I mean? (言ってる意味わかる?)の意。 ナズ(Nas) 1973年にアメリカのNY市のブルックリン地区に生まれたヒップホップMC。 メジャーデビューアルバムであるIllmaticを皮切りに大ヒット作を連発しヒップホップをメジャーシーンに押し上げたラッパーの一人。 レジェンド。 日本語ラップ(にほんごらっぷ) 日本語のラップの曲のこと。 先駆者へビガー。 Nujabes(ぬじゃべす) 日本のDJ・ヒップホップのトラックメーカー。 本名はローマ字のヌジャベスを逆さに読んだ瀬場潤。 2010年に交通事故により逝去するも世界中から今もなお賞賛が送られ続ける偉大な音楽家。 生楽器からエレクトロ、その他様々な要素を絶妙なバランスで落とし込みミックスした美しいトラックが特徴。 ネイティブ・タン ネイティブ・タン(Native Tongue)は1980年末期からのアメリカにおいてシーンを牽引したヒップホップの集団(部族)。 代表的なグループとしてはア・トライブ・コールド・クエスト A Tribe Called Quest 、ジャングル・ブラザーズ Jungle Brothers 、デ・ラ・ソウル De La SOUL などが挙げられ、それまでの金や銃といったタフな印象を全面に出したラップではなく、日常的なことをはじめ、サンプリングなども曲によりキャッチーな物を使うなどラップを音楽的に広げたスタイルが特徴。 このネイティブ・タンを起点にそれ以前をオールドスクール、以後をニュースクールと定義することも多い。 ネタ ラップバトル用に仕込んで来たライムのこと。 バトルは即興を楽しむものという考えがあり、ネタを多用するMCは馬鹿にされる風潮がある。 違う意味としてはトラックにおけるサンプリング元を指す。 ノーダウト(No Doubt) 英語で間違いねえ、という意味を持つスラング。 The Notorious B. G(ノートーリアス・B. ) ビギーの愛称を持つアメリカのNY出身のラッパー。 タイトな野太いライムが特徴で、自身の生い立ちでもある麻薬売人時代の風景を投影したリリックが強烈なメッセージを与えた。 デビューアルバムReady To Dieはヒップホップの歴史に残る名作と評価され続け、ビギーの魅力が全て詰まったクラシック。 は行 バース バース(verse)とは曲の1フレーズのこと。 ワンバースと言われたりする。 ハードコア いかついこと。 硬派な姿勢のこと、またはそうしたリリックや曲を指す。 ラップに限らず他の音楽や世の多くのシーンでも使われる言葉。 ハーコーと略して呼ばれることも多い。 バイブス バイブス(vibes)は感情の詰まったライムのこと。 気持ちの入った言葉のこと。 ハスラー ハスラー(Hustler)は英語でゴロツキや詐欺師の意味を持つ言葉で、ラップでは合法・非合法を問わず生業を行う人、サグな仕事を行っている人のこと。 悪いことをすることをハスリングと言ったりする。 バディマン オ〇マ野郎の意味 バトル のこと。 バトルヘッズ をメインに楽しむ人々やそうした志向のラッパーのことを指す用語。 バビロン バビロン(Babylon)は古代都市の事だが、ラップシーンでは巨大な組織、または警察などの権力・支配階級を表す用語。 パンチライン 強烈な一言のこと。 ラップバトルでは、相手、または聴衆に対し一番効くワンフレーズのこと。 PUNPEE レペゼン板橋(?)のPUNPEE(パンピー)はヒップホップのMCでありDJ。 卓越したメロディセンスとヒップホップへの愛情あふれまくるライミングはラップミュージックの面白さ・楽しさをそのまま体言していると言える。 初期のUMBではラップバトルにも参戦していた。 ビート Beat、音のこと。 多くの場合を指す。 ビーフ バトルのこと。 どちらかと言えばステージではなく、音源等で行われる事が多い。 少し前で言えばラッパーseedaとギネスのビーフが、最近で言えばRYKEYがYZERRに仕掛けたビーフが有名。 ビッグアップ(big up) 感謝の意味を持つ英語スラング。 ビガーと聞こえる。 Bボーイ(びーぼーい) ラッパーの格好をした服を着る人のこと。 厳密な定義は無いがオーバーサイズの服を基本とする。 Bボーイパーク(びーぼーいぱーく) 2017年まで同名で開催されていたをメインとしたヒップホップイベントのこと。 バトルは1999年から始まり初代チャンプはKREVA。 日本のラップシーンにおける混迷期を牽引してきた大会で、数々のベストバウトも生まれた。 BPM(びーぴーえむ) 曲のテンポの速さを表す指標でトラックメイキングにおいては重要な要素になる。 ブート盤(ぶーとばん) 海賊版の事。 レコードからTシャツから。 ブーン・バップ ブーンバップ(Boom Bap)はハードなバスドラや太めのベース音、はっきりしたスネアなどを強調したトラックを使ったラップの曲のスタイルで、1980年代後半から2000年代まで王道であったヒップホップサウンド。 ヘイター 憎んでばかりいる人。 嫉妬ばかりしてる奴というニュアンスで言われる事が多い。 ベストバウト 主にラップバトルにおける名勝負のこと。 ボクシングなど格闘技でも使われる言葉。 ヘッズ ヒップホップ好きの仲間たちのこと。 フィーチャリング フィーチャリング(featuring)は曲に参加するゲストのこと。 客演と呼ばれたりする。 フェイク Fake、偽物のこと。 フック(Hook) 曲のサビのこと。 または引っ掛けて貰う(拾い上げて貰う)事を指す事もある。 フックアップ(Hook up) 拾い上げてもらうこと。 ラップでは有名な人の曲にfeatして貰ったり、レーベルに誘ってもらうことを指すことが多い。 プチャヘンザ(Put your hands up) 手を上げてくれよ、の意味。 MCが観客を煽る時など。 Bro(ブロ) Brother、意味は兄弟だが、親友に対して使うフランクな言葉。 フロー フロー(flow)とはラップの使い方や曲への乗せ方などの手法のこと。 ブロックパーティー 特定の地域(エリア)で行われる比較的小規模な音楽を交えたお祭りのこと。 1ブロック単位で行われるような規模であることから。 フリースタイル 自由形、なんでもありなスタイルのこと プロップス プロップス(props)は支持されていること。 人気があること。 ホーミー(Homies) 主に地元の仲間たちのこと。 ま行 マイク(MIC) MCの武器であるマイクのこと。 エムアイシーとラップする事も多い。 マイメン 仲間たちのこと。 ダチのこと。 元ネタ(もとねた) サンプリング元の曲などメロディーのこと や行 Ya(や) Youのこと、代表的なフレーズにYA KNOW MY STEELOがあり、意味はこれが俺のやり方という意味 UMB(ゆーえむびー) Ultimet MC Battleの略で日本有数のフリースタイルバトルの大会。 ら行 ライマー ライムを紡ぐ人。 MCのこと。 ライム ライム(Rhyme)はラップすること、韻を踏むことを指す。 ラップバトル ステージで二人のMCが音にあわせて互いにディスり合う戦いのこと。 曲の長さは8ビート、又は16ビートで行われることが多い。 ヒップホップ人気が復活した一つの大きな要素。 リブロ(Libro) 1997年にソニーレコードからCDをリリースするなど活動歴が非常に長いラッパー。 ライブは必見。 リリカル 歌詞が巧みなこと。 リリシスト 歌詞が巧みな人のこと。 リリック リリック(lyric)は歌詞のこと。 歌詞とは言わずリリックと表現することも多い。 ハードコアな姿勢を崩さずに繰り出される攻撃的かつスキルフルなライミングは唯一無二。 ヒップホップブームが沈静化し混迷の時代を迎えたシーンの中で強烈に光を放った。 レーベル レコード会社のこと。 P(レスト・イン・ピース) Rest in Peace、安らかに眠れの意味。 レペゼン レペゼン(represent)は代表の意味でそのまま使われる。 レペゼン東京、レペゼン大阪等。 レップする(している)と使うこともある。 わ行 ワック ワック(wack)はダサい、下手な奴を罵倒する言葉。 例、ワックMC。 ワッツアップ(What's up) 調子どう?を意味する英語スラング。 ワッサーと聞こえる ワナビー wanna be~のことでそのまま、~になりたい(とばっかり言ってる)人のこと。 ディスる意味で使われる。

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