やよい 軒 メニュー。 ニカタツBLOG: やよい食堂の全メニュー大盛りを制覇する

やよい 軒 レモン ステーキ

やよい 軒 メニュー

味付け どんな味付けをしているのか定かではありません。 とにかく絶妙のひと言です。 ほんのりしょっぱく、ほんのり甘い。 味付けの主張が強いわけでもなく、弱いわけでもない。 ひとつ言えるのは、主役はダシでも塩でも砂糖でもなく玉子だと言う事。 焼き方 やよい軒の玉子焼きは、焼き方もまた絶妙です。 いわゆる「外はフワフワ、中はトロトロ」という訳ではなく、外はそれなりにしっかりしていて、中はほど良い半熟です。 おすすめの食べ方 やよい軒の玉子焼きにはマヨネーズがついてきますが、そのまま食べても美味しいです。 私のおすすめは、マヨネーズをつけその上に醤油をたらします。 これが白ご飯に合うんです。 Sponsored Link やよい軒の玉子焼きに対するみんなの感想 やよい軒の玉子焼き食べたすぎる — なちゅクソ ksnachuP やよい軒の玉子焼きすきやわあ — natsuao1 natsuao1 やよい軒の玉子焼き美味すぎでしょ。 味付けも焼き方も強い主張があるわけではない。 しかし、誰もがその奥深い味わいに舌を巻く。 しかも180円です。 やよい軒では、どの店舗でいつ食べても、同じクオリティの玉子焼きが食べられます。

次の

やよい軒で最強のメニュー【玉子焼き】180円のオススメの食べ方

やよい 軒 メニュー

味付け どんな味付けをしているのか定かではありません。 とにかく絶妙のひと言です。 ほんのりしょっぱく、ほんのり甘い。 味付けの主張が強いわけでもなく、弱いわけでもない。 ひとつ言えるのは、主役はダシでも塩でも砂糖でもなく玉子だと言う事。 焼き方 やよい軒の玉子焼きは、焼き方もまた絶妙です。 いわゆる「外はフワフワ、中はトロトロ」という訳ではなく、外はそれなりにしっかりしていて、中はほど良い半熟です。 おすすめの食べ方 やよい軒の玉子焼きにはマヨネーズがついてきますが、そのまま食べても美味しいです。 私のおすすめは、マヨネーズをつけその上に醤油をたらします。 これが白ご飯に合うんです。 Sponsored Link やよい軒の玉子焼きに対するみんなの感想 やよい軒の玉子焼き食べたすぎる — なちゅクソ ksnachuP やよい軒の玉子焼きすきやわあ — natsuao1 natsuao1 やよい軒の玉子焼き美味すぎでしょ。 味付けも焼き方も強い主張があるわけではない。 しかし、誰もがその奥深い味わいに舌を巻く。 しかも180円です。 やよい軒では、どの店舗でいつ食べても、同じクオリティの玉子焼きが食べられます。

次の

弥生軒 JR我孫子駅「立ち食いそば」を巡礼!驚愕サイズな「唐揚げそば」で地元のB級グルメをとことん堪能

やよい 軒 メニュー

何を隠そう、 私はデカ盛りが大好きです。 デカ盛り、すなわち 大食いのことですね。 過去に大食い選手権やフードファイターなど楽しく拝見しておりました。 今ではすっかり下火になってしまい残念に思っているところです。 必要以上の量を貪り食うなんて、役に立たないどころかむしろ害でしかありませんが、人が食べるのを見るのは不思議と楽しいものですよね。 私が一番好きなデカ盛りのサイト(ブログ)は、マエダンゴさんの テラ めし 倶楽部です。 この方はフードファイターではありませんが、それでも1食で3~4kgは食べられる 凄い漢です。 そういう私はよく食べても1. 5kg。 ココイチの1,300gをなんとか完食できる程度なので、その御方の足元にも及びません。 あくまで崇拝しているだけということです。 昔からそのサイトが紹介しているお店に行ってみたかったのですが、関東を拠点に活動されてる方なので、当時広島にいた私にはなかなか縁遠い場所ばかり。 そう思っていたのは数年前までのこと。 ふははは、今は千葉に住んでいるので、 よりどりみどりということです。 関東にはたくさんの テラめしスポットがあるのですが、その中に「弥生軒」というお店がありました。 「やよいけん」と読みますが、あのご飯おかわり自由の定食チェーン「やよい軒」ではありません。 もちろん千葉県野田市のデカ盛りフリークの聖地「やよい食堂」でもありません。 千葉県我孫子にある、から揚げそばで有名な「弥生軒」のことです。 から揚げの何が有名なのかというと、 から揚げがデカいらしいのです。 それがソバに入っているそうです。 ぜひ食べてみたいものです。 しかし我孫子市は千葉県の成れの果てなので、なかなか行くことができない。 と思い諦めていたところ、なんと我が地元の津田沼にも支店があるそうです。 ということで、行ってみることにしました。 JR総武線の津田沼で降りて、 新京成電鉄の新津田沼駅に向かいます。 新がつかない京成電鉄というのもあるので要注意。 この駅は以前にも来たことありますが、津田沼駅からの案内板が無いに等しいので初めて来た人は苦労するかも。 所要時間は5分程度。 改札手前からの図。 この松戸方面2番ホーム、まさかのプラットフォーム内にあるみたい。 仕方がないので切符を買って入場します。 昔は入場券というのがありましたが最近は無いのかもしれない。 階段を降りる途中に看板がありました。 まさにこれです我孫子弥生軒。 やはり我孫子が発祥の地のようですね。 プラットフォームに寿司屋があるのかと思ったら調理場でした。 ホームにすし屋があったら斬新なんだけどな。 スタスタとプラットフォームを一番端まで歩いたらありました。 アルバイト時給1,100円だそうです。 これがメニューです。 写真の下が切れててごめんなさい。 でもお目当てはただ一つ。 から揚げそば1本です。 さらに140円でから揚げをトッピングできるそうです。 実はこのトッピングこそが私のお目当てです。 前述したテラめし倶楽部のマエダンゴさんは、から揚げそば(2個入り)に、さらに3個もオプションで投入したらしい。 から揚げ合計5個。 さすが御館様です。 私もそれくらいは食べられると思うが、お館様に敬意を表して4個にしようと思ふ。 メニューを見たところ、から揚げそば(2個入り)なるものがないので、から揚げそば+オプション3個かな。 11:00開店なのでほぼ11:00に入店。 写真は後で撮ったものなので誰もいないが、すでに4人くらい先客がいた。 たかが駅そばなのに人気ありすぎだろ・・。 席はご覧の長テーブルが3つだけ。 店内はお世辞にもキレイな店ではないかな。 基本立ち食いで椅子も5つくらいしかないので、家族連れには厳しい。 入店するやいなや、 店員さん「から揚げですか?」 と聞いてきた。 当然「はい」と答える。 店員さん「から揚げは今から揚げるので15分くらいかかりますが、よろしいでしょうか?」 と言われた。 それを食べに来たので快く了承した。 この時点では何を注文するのか聞かれなかったのだが、それが後々災いするとは思いもしなかった・・。 座れたので気長に待つとします。 しかし 店員さんは1人なのでとても忙しそうだ。 待っていると来るわ来るわ、続々とお客さんが入店してくる。 その都度、「から揚げですか?15分かかりますが・・」の繰り返し。 だが、「時間がかかるんやったら要らんわ」という客は一人もいない。 さすが 名物のからあげです。 それを繰り返しているうちに、店員さんが 「今揚げてるから揚げの、次になりますので、20分くらいかかります」 とか言い出した。 なん・・・だと。 まさか、から揚げを一人1個で計算してるのではなかろうな。 いや、間違いない。 人数的にも辻褄があう。 これは困りました。 店内はすでに満員です。 順番が回ってきたとき、 「僕はから揚げ4個で!」 なんて言えるもんか。 しかし1個だとインスタ映えにもなりゃしないし、何をしにきたのかまるで意味がない。 だから勇気を振り絞って言ってみた。 私「私は唐揚げ3つ欲しいので、次の回にまわしてください」 店員さんが「えっ!3つですか?」と言ったとたん、なんか 周囲の空気が凍り付いた気がする。 ま、旅の恥は搔き捨てだから気にすることもあるまい。 それから約20分後に完成する。 これが「から揚げそば」+2です。 確かにバカでかい唐揚げが計3つ搭載されています。 おいおい、 3個じゃなくて 4個じゃ無かったのか?そう思った方もいらっしゃるだろう。 フッ愚問だな。 あの空気の中で4個なんて言えるわけないだろ 笑 から揚げに使われている肉は鶏のモモ肉。 1枚を丸のまま揚げているようです。 それでいて140円とは安すぎる。 汁の中に漬かっているが、皮はパリッとして中身はジューシー。 コショウの風味が効いたスパイシーな仕上がりです。 から揚げを3つも入れたせいか、汁はすでに 脂ギッシュ!!! から揚げを1枚食べた図です。 あと2枚。 こう見ると1枚の大きさが実感できるのではないだろうか。 もうこの時点で腹具合としては 満腹に近い。 しかし食いだめが得意な私。 パリパリモグモグとから揚げのみを食べ進み、残り1枚の図。 まだソバには手をつけていない。 ようやくソバに箸をつける。 うん、スーパーに売ってるソバですね。 出汁は関東風の醤油が濃い目って感じ。 難なく完食。 エイドリアーン!(テラめし倶楽部の決まり文句)。 やっぱり5枚にしとけばよかったかも。 から揚げ1枚食べた時点でお腹いっぱいだったはずが、今は腹5分目程度。 おかしいな。 ではザーボンさん、久しぶりに変身したわけですね? そう、私はザーボンだったのかもしれない。 おかげで・・・今はいい気分だぜ・・。 といった感じで記事は以上になります。 ご覧くださりありがとうございました。 よろしければ他の記事もお願いいたします。

次の