テゴマス。 NEWS増田「テゴマスのらじお」継続を発表 手越について謝罪「ご心配をおかけしました」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

「テゴマスのらじお」 番組名「ますますらじお」に変更し再スタート― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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19日にジャニーズ事務所を退所した元「NEWS」の手越祐也(32)が増田貴久(33)とともにパーソナリティーを務めていた大阪・MBSラジオ「テゴマスのらじお」(水曜後11・30)について、番組名を「ますますらじお」に変更し、再スタートすることが分かった。 25日、同局が明らかにした。 この日午後、次回放送日である7月1日の同局の番組表内のタイトルが「ますますらじお」に変更。 その後、radikoの番組サイトでもタイトルが変更された。 番組は2011年10月にスタートし、今年で9年目。 24日の放送で、増田が番組冒頭、「この度手越の件でご心配をおかけしました。 番組スタート以来、テゴマスのラジオを楽しみに聞いてくださった方々には、本当に申し訳なく思っております」と謝罪。 「今後は僕とさくらちゃんで楽しい番組をお届けできるよう引き続き頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします」と、アシスタントとして出演する宮島咲良(36)とともに、2人体制で番組を継続することを発表していた。 手越は5月20日の放送を体調不良で欠席。 同26日に芸能活動自粛を発表され、翌27日の放送で小山慶一郎(36)と加藤シゲアキ(32)も急きょ生出演。 増田とともに騒動を謝罪していた。

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メンバー• (てごし ゆうや、 - 、 B型)• (ますだ たかひさ、 - 、 O型) 概要 のメンバーでもある、とによるヴォーカルユニット。 ユニット名はを機に、2人の名字「手越( テゴシ)」「増田( マスダ)」から2文字ずつ取り、「テゴマス Tegomass 」と名付けられた。 時代から2人で歌う機会を得るようになる。 NEWSが結成されてからは、アルバム『』に収録されている「ずっと」、DVD『NEWSニッポン0304』に収録されている「ありがとう・今」などのオリジナル曲を発表しており、を重視したコンビとして活動していた。 2006年11月、 もともとマステゴと呼ばれていたが [ ]「Tegomass」としてシングル『』をスウェーデンで発売。 ジャニーズ事務所としては初の試みである先行デビューとなった。 これは、NEWSがスウェーデンのチームから『』『』『夢の数だけ愛が生まれる』などの楽曲の提供を受けていたことと、同じくスウェーデンの作曲家チームによる作品である『』がスウェーデン国内でも好反応を得たことがきっかけとなって、現地のレコード会社「スカンジナビアソングス」(レーベル「HAWK RECORDS」)がジャニーズ事務所側にスウェーデン進出を打診したためである。 歌唱力も考慮された。 2020年6月19日付で手越祐也がジャニーズ事務所との専属契約を解除およびNEWSから脱退したため、事実上の解散となった。 来歴 2006年11月15日、スウェーデンで「Tegomass」としてシングル「」でデビュー。 11月13日から17日まで現地でプロモーション活動を行い、14社からの取材に応じた。 発売日当日に市内で行ったイベントでは500人を動員し 、その様子は現地の大手新聞『』でも取り上げられる。 現地では音楽業界の関係者を招いたパーティーも開き 、デビューシングルのタイトルにならってを振る舞った。 2006年12月20日、日本で「テゴマス」としてシングル「」でデビュー。 で1位を記録する。 2007年3月、『』スペシャルサポーターに就任する。 同時期に行っていたNEWSのコンサートツアーの合間をぬいながら、同大会を取り扱うテレビ番組『若さでアタック! 第38回春の高校バレー』(系)に出演。 試合会場であるへ足を運び試合を観戦したほか、デジタルカメラで選手の様子を撮影し、「マルイチカラのキセキ」というコーナーで紹介した。 また、初日の開会式の入場行進では出場校の名前を全て読み上げた [ ]。 5月16日、テレビアニメ『』(系)のテーマ曲が収録された「」を発売する。 6月16日、の音楽祭「金曲奨」に日本代表のプレゼンターとして出演し、「ミソスープ」など2曲を披露。 翌17日、内の野外ステージでライブを行った。 2008年6月18日、シングル「」をリリース。 2009年7月8日、シングル「」をリリース。 7月15日、ファーストアルバム『』リリース。 2010年4月21日、ミニアルバム『』をリリース。 8月19日、に出演し 、 のオープニングアクトを務める。 日本国内では初の屋外ライブとなった [ ]。 2011年2月16日、シングル「」をリリース。 同曲は男性デュオ、の2004年に発売したヒット曲をカバーしたものである。 8月6日、神宮外苑花火大会に、らと出演。 10月19日、アルバム『』をリリース。 2012年10月6日、『』に出演。 2013年3月6日、シングル「」をリリース。 5月22日、シングル「」をリリース。 2014年1月22日、アルバム『』をリリース。 2月15日からフォースライブツアー『テゴマス 4thライブ テゴマスの青春』が行われた。 手越の活動自粛、そして事務所退社・活動終了 2020年5月26日、手越の活動自粛が発表された。 なお、テゴマスのレギュラー番組である『』(MBSラジオ)は手越不出演のまま番組名を変えずに継続され 、27日の放送では急遽、のメンバーのとが出演した。 手越が、6月19日付でジャニーズ事務所との専属契約を合意解除したことにより 、同ユニットとしての活動は事実上終了となった。 番組名を変えず継続されていた『テゴマスのらじお』も、7月1日放送分より『ますますらじお』に番組名が変更された。 作品 はを参照。 シングル• (2006年)- 1位• (2007年5月16日)- 2位• (2008年6月18日)- 1位• (2009年7月8日)- 1位• (2011年2月16日)- 2位• (2013年3月6日)- 2位• (2013年5月22日)- 2位 アルバム• (2009年7月15日)- 1位• (2011年10月19日)- 1位• (2014年1月22日)- 2位 映像作品• (2010年1月20日)• (2011年5月11日)• (2012年4月25日)• (2015年5月13日) 出演 テレビ番組• 若さでアタック! 第38回春の高校バレー(2007年3月19日 - 3月25日、) ラジオ番組• (2011年10月26日 - 2020年6月24日、) - 2020年6月19日に手越祐也がジャニーズ事務所を退所して番組を降り、増田単独での『ますますらじお』として、7月1日に再出発。 「ハッピーターン」(2014年) イベント• (2006年12月31日、)• (2007年12月31日、東京ドーム)• テゴマス『アイアイ傘』発売記念LIVEイベント(2008年6月17日)• テゴマス『七夕祭り』発売記念LIVEイベント(2009年7月6日)• (2010年8月19日、)• 神宮外苑花火大会(2011年8月6日、国立競技場)• (2012年10月6日、 第一体育館) コンサート• テゴマスの青春(2014年2月15日 - 4月24日、 他) 連載• ますてご(2006年1月19日 - 3月31日、Johnny's Web)• 2006年11月23日. の2019年7月2日時点におけるアーカイブ。 49-1373』、、2006年。 「Holy Night with Miso Soup! 」『』2007年1月号、ホーム社、2006年。 2006年11月23日. の2007年1月1日時点におけるアーカイブ。 2016年7月14日閲覧。 ORICON NEWS. オリコン 2020年6月19日. 2020年6月19日閲覧。 2006年12月26日. 2016年8月18日閲覧。 「」、2006年11月17日。 (参照: 2006年11月18日)• 「」、2006年11月20日。 (参照: 2007年5月21日)• ネットネイティブ 2016年11月15日. 2019年12月25日閲覧。 デイリースポーツonline. 2010年8月20日. の2010年9月14日時点におけるアーカイブ。 2019年12月25日閲覧。 スポーツ報知 報知新聞社. 2020年5月26日. の2020年5月26日時点におけるアーカイブ。 2020年5月26日閲覧。 ORICON NEWS. オリコン 2020年5月27日. 2020年6月19日閲覧。 Johnny's net. ジャニーズ事務所 2020年6月19日. 2020年6月19日閲覧。 Spnichi Annex. 2020年6月25日. 2020年7月2日閲覧。 スポーツ報知 報知新聞社. 2020年7月1日. 2020年7月2日閲覧。 2014年3月29日. 2016年8月18日閲覧。

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テゴマス、派生ユニット史上初のDVD・BD同時首位獲得

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overture[-] 2. 魔法のメロディ[-] 3. ぼくらの空[-] 4. 猟奇的ハニー[-] 5. 七夕祭り[-] 6. 雪だるま[-] 7. アイアイ傘[-] 8. Freedom[-] 9. くしゃみ[-] 10. 卒業アルバム[-] 11. わすれもの[-] 12. 花火[-] 13. 夕焼けの歌[-] 14. ding-dong[-] 15. とまどいながら[-] 16. ずっと[-] 17. ありがとう・今[-] 18. ミソスープ[-] 19. キッス〜帰り道のラブソング〜[-] 20. 希望の光を心に灯そう[-] 21. はなむけ[-] 22. さくらガール[-] 23. 夕焼けと恋と自転車[-] 24. Over Drive[-] 25. HIGHWAY[-] 26. チーター ゴリラ オランウータン[-] 2. アイノナカデ[-] 3. ツアードキュメンタリー 〜まほうのうら〜[-] 4. 魔法のメロディ ミュージッククリップ フルバージョン [-] 最高!! 購入者さん 評価 5. 00 投稿日:2012年04月25日 気づいたら初回版が完売してて買えなかったので通常版を購入しました。 実際に行ったライブでしたが、オープニングから鳥肌モノです。 やっぱり歌唱力が間違いない。 今回はさくらガールを歌う二人を見てると、いろんな感情がこみあげて泣きそうになりました。 メイキングも、今までになく打ち合わせの様子など入っていて、二人のほんわかした雰囲気と、ライブに対する真剣な思いが見れます。 メイキングはテゴがサービス精神たっぷりで多く写っており、あまりうつってないまっすーも、なんだか逆にまっすーらしいなと思ってしまいました。 笑 テゴマスバンドのメンバーから見るテゴマスの二人、というのも聞けて良かったです。 オススメのDVDです。 1人が参考になったと回答•

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