コソダテフル。 【ネグレクトでコソダテフル】オギャ子(旧ちゅいママ)ヲチ82【子供が近所にSOS発信】

コロナで子どもの習い事意欲が激減!辞めるのって気が重い…【コソダテフルな毎日 第168話】|ウーマンエキサイト(1/3)

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キェェェェーーーーー!!!! 負けた~~~!!!! ! 長男:「やった~~!! 」 じゃんけんで決めるのもいいけどトランプで決めるって楽しい! ただこれだけの事なんですけど、小さな楽しみを加えたらちょっと面白いじゃないですか。 長男:「じゃぁ今度パパとママとでやってみてよ」 夫:「いいよ。 何を賭ける?」 オギャ:「う~~~ん…そしたら~…」 夫:「俺が買ったら、洗濯物を畳む事!」 オギャ:「いいよ!! じゃぁ私が買ったら…今日の晩御飯作って!! 」 夫:「ええええ~~!! マジか~~!! !」 それもそのはず、夫は料理が苦手です。 ほとんど作った事がありません。 たまには夫が作ってくれたらいいのにな~って思っていたので、このチャンスを活かさない手はありません。 夫:「まぁいいよ」 長男:「では1枚ずつ引いてください~」.

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夫にイラッとされた…夫婦喧嘩になりやすい「NG行動」って?【コソダテフルな毎日 第153話】

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こんにちは。 コソダテフルな毎日のちゅいママです。 長男(小3)次男(年長)三男(年少)の3兄弟の母です。 そしてそれは幼児食期に入っても変わらず好き嫌いが多く、食べられないものより、食べられるもののほうが圧倒的に少ないいわゆる偏食っ子です。 長男はなんでもよく食べる赤ちゃんだったので、食べない次男は衝撃的でした。 離乳食の頃は、どの食材をどのような調理法でチャレンジしてみても一切受け付けず、匙(さじ)を口に運ぼうもんなら泣いて嫌がり、しまいには涙を目にいっぱいためてオエェ! とえづいてしまう始末。 本気で嚥下(えんげ)障害じゃないかと心配したほどです。 私自身は好き嫌いがなく、なんでも食べられるタイプなので「偏食」に対するイメージもあまりよくなく、親の教育次第だとさえ思っている節もありました。 そんな私のもとに次男という偏食・小食っ子が生まれたもんですから、数年は理解できずに悩み、悪戦苦闘しました。 しかし、私の「偏食は努力すれば治まる」という考えを根本から変え、好き嫌いの多い次男に歩み寄れる時が来たんです。 そのきっかけは乳幼児検診でもなく、育児相談窓口でもなく、 「かつて好き嫌いが激しい子どもだった大人が、当時何を考えていたのか」を聞いた時でした。 それが母親として間違っているとは今でも思っていません。 でも 偏食・小食な元子ども(すなわち大人)の思いを聞いた時は、おもわずこみあげるものがありました。 子どもとはいえ心の中ではいろいろと考えています。 それを表現できる語彙(ごい)を持ってないから、黙るか泣くかゴネるかしかないだけで。 これを読んでるママたちの中にも、かつての私のように「どうして食べてくれないの!!」「この子はこんなに食べなくて大丈夫なんだろうか」と、不安と苛立ちの中にいる方がいらっしゃるかもしれません。 食べてくれない子どもに悩む保護者目線からの相談、体験談はわりとよく目にします。 私も何とかして食べさせれる良い方法はないだろうかといろいろと探しましたが、「食べられない子どもだった張本人たちが、どう感じながら生活していたのか」を、私は目にする機会がありませんでした。 食べさせる方法を見つける前に、食べられないその気持ちを知る。 これが私にとって必要だったんです。 きっと私のように自分自身が好き嫌いがない人にとっては、我が子の好き嫌いはなかなか歩み寄れずに葛藤してしまいがちだと思います。 同じようなママたちに少しでもヒントになればと思い、私の経験と元子どもたちからの意見をご紹介したいと思います。 ・好き嫌いが許されない環境で育った人 ・無理強いはされなかったという人 この中で、 好き嫌いが許されない環境で育った人に共通しているのは 「食事の時間が苦痛だった」ということでした。 口をそろえて「食事に関していい思い出がない」と言うのです。 「どうしても食べられないのに『わがままだ』と言われ、給食では食べ終わるまで教室のすみに残され、家でも学校でも理解されない」 「大人になった今でも、子ども時代の食事にまつわる思い出は怒られた記憶か、ひとりで寂しかった記憶か、楽しくない記憶しか残っていない」 この意見が多かったんです。 私、次男に今まで何度口にスプーンを突っ込んで「食べなさい!」ってやってたことか…。 偏食っ子からすると、「得体の知れないもの(たとえばミミズのようなもの)を無理やり口に押し込まれてるような感覚」らしいです。 次男のことを思って突っ込んでいたスプーンが息子からしたら苦痛以外のなにものでもなかった。 口に入れることさえできたらごっくんできるはずだ! と思っていたのですが、彼らからしたら 「飲み込むどころか、自分の意志とは裏腹にえづいてしまう」んだそうです。 私は次男になんてかわいそうなことをしていたんでしょう…。 かつて教室の隅でミニトマトが食べられなくて泣いていたクラスメイトも、食事がつらいな、楽しくないなと思いながら毎日食べていたのかと思うと、彼を思い出して胸がぎゅーっとなりました。 離乳食教室に行ってもまず最初に教えられるのは「楽しく」ということですし、給食も掃除の時間まで残して食べさせるということもしていません(おそらく)。 しかし「楽しく食べること」と「好き嫌いなく食べること」はある意味対極にあるような気がします。 この両方を叶えるって実はすごく難しいんじゃないかと。 楽しく食べている延長で好き嫌いなく食べられるようになるのが理想ですが、嫌いなものを好きにさせるために楽しく食べるのは、偏食っ子には相当難しいような気がします。 「どうしても食べられない」「口に入れたらえづいてしまう」レベルの子たちにとっては 嫌いなものを食べずに済む食事こそが楽しい食事なのですから。 それを許せるか、押し付けずにいられるかが親の最初の葛藤だと思います。 私は自分が好き嫌いがないがゆえに、ここが許せずに随分と戦ってしまいました。 元好き嫌いっ子たちの何十年たっても今なお残っている「食事が楽しくなかった」という思いを聞いて、ハッ! とさせられました。 体を大きくするため、健康に育つため、お行儀よく食べるよりもその前に、まずは、この子の食事の思い出を明るい色に包まれたものにしてあげたいと思いました。 このとき、私はようやくスタートラインに立てました。 今私は次男に無理強いはしていません。 苦手なものは「一口食べたら?」ぐらいは言いますが、それで「いや」というなら無理に食べさせていません。 頑張ってひと口チャレンジしたら喜びます。 幼稚園のお弁当も基本的に好きなものを詰め、食べきれるものを食べきれる量で入れています。 おかげで冷凍食品や既製品まみれです(次男の好みに合わせたらこうなりました)。 栄養もバランスもあったもんじゃありませんが、 おいしかった! 全部食べられた! また明日も食べたい! そう思えることが 心の栄養になるんじゃないかと思います。

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コロナで子どもの習い事意欲が激減!辞めるのって気が重い…【コソダテフルな毎日 第168話】|ウーマンエキサイト(1/3)

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extend:checked:vvvvv:1000:512 をいれるとワッチョイになります。 こうしてこうしてこうしたらうまくいくわよ!」 って聞かれてもないのにアドバイスする人になってたかもしれない。 って所、これコメントくれてる人に対して言ってるよね 藍子みたいな子育て 何してもぎゃははーで写真とったり叱らない育児的なやつ って個人的にはどうかと思うけど、子供がうまく育ってりゃ好きにしろだよね うまく育ってなくて藍子が愚痴愚痴ブログで文句言うからじゃん 藍子が子供の発達を疑ってない上に上手くいってないからこそ、みんなああしたらこうしたらと話してるわけで、どこにでも居るような子へのクソバイスじゃないんだよな… 子供の癇癪や手がかかるのは子供 ゆいたん のせい、私は悪くない、ちゅんたんとほーちゃんはちゃんと育ってる、私の子育てはうまくやれてる、ゆいたんが特別おかしい と言いたいのか? 本当にゆいたんのこと嫌いなんだね 昔はゆいたんはおかしく無さすぎるって息巻いてたのに まーちゅんたんとほーちゃんもどこがまとも?と思うけどね ちゅんたんはゲーセンのゲーム眺めるのに夢中になってるときに弟がいなくなってママが慌てて探してるのに、そのあともずっとゲームの画面みてるとか怖かったよ ほーちゃんがお風呂場でコップ割って大騒ぎの時も同じ風呂に入ってて全くの無関心とかさ 私意外とちゅんたんやばいと思うよ、ゆいたんみたいなわかりやすさじゃないやばさ感じる 私はまさにその流れでここにたどり着いたよ ブログ読み始めたのは数ヶ月前からで 最初は育児や自分のダメなとこもありのままに書いてて面白いな〜と思っていたけど 子供たちのワガママっぷり、特にゆいたのガイジっぷりにドン引き それを放置するどころか自己正当化して開き直っている親の態度にさらにドン引き この家族おかしくね?5chでヲチられてそう、と思って探したらすぐこのスレ見つけたw ここは自分の感覚と同じ人たちが多くて安堵したよ 藍子はもっと気の強そうな顔を想像してたけど、超地味顔で存在感もない感じでビックリした 実際コミュ障みたいだし一種のネット弁慶だね こんな身勝手な親の元じゃちゅんたは受験失敗するだろうね…かわいそうに その時に四角はどんなフォローをするか、藍子がどんな言い訳をするか見ものだわ ワニ風バッグ、何にでも合ってる?これ。 それにこの鞄って使用用途なんなんだろう。 仕事は家だし、買い物にはデカイし、サイズとか藍子の生活にはあわない気がするんだけど。 パチンコ玉バッグの方も、これななめがけしないタイプでしょ…ギュウギュウじゃん。 藍子の写真のせいなだけ? オシャンティが勧めてくれた!ていうだけで客観的に見たらイイ!てまだ誰も何も言ってないのにイケてるみたいに書くのすごいわ。 赤いスカートもどうやったって結局腰回り太って見える。 相当首や手足細い人じゃないと無理な形だと思うわー。 四角もだけど藍子も、肩書きにやたら弱いからオシャンティに言われたらオシャレ!間違いない!と思い込んでんだろうな。 はりおつです これニュースでチラ見しただけで 非行の子を一時預かるとか、子供の声がうるさいとかのやり取りは知らないんだけど 普通に商業価値の高い場所に児童施設作る意味はまじでわからん。 土地勘ないからあれだけど同じ港区だったら田町と青山も10分、15分くらいの距離なんじゃないの? 1時間、2時間かけて相談に行くわけでもないでしょうに 人が集まる場所には経済効果のある施設建てたほうが建設的だと思うんだけど。 港区も前もってわかってたんだから準備しとけよっつってるけど 準備不足でいつもコケてるのおぎゃこさんのほうだよね? おぎゃこさんどうしちゃったんだろう。 コメントの世界が全てになっちゃって、日本の子供の未来は全部自分の肩に乗っかってるとでも思っちゃってるのかな。 悪化しないといいけど色々心配。 特性バリバリだし いろんなこと理解してなかったのに はりおつ 一言で言うと ちゅんたの経験があるのに何故? だわ 授業の進み方もちゅんた見てれば分かるでしょ なんで次男でアタフタしてんの ちゅんたは第一子で期待もあって過干渉気味だった 次男妊娠するまでは可愛い可愛いだった 産まれてからは憎い時もあった ゆいたは生まれた時から扱いづらく 気が合わないを言い訳にして関わらないようにしてた ほーたが産まれてからはそっち可愛い可愛いでやっぱりゆいたは放置されてた 唯一の代休二人きりの日さえ相手するの嫌がってた それを今になってガイジではないといいたいがために ちゃうねんちゃうねん! 私が悪くてゆいたんは普通やねん!って今更遅い ゆいたは真っ黒だし藍子も悪いって何故思わない? どちらか不都合なだけの理由ないじゃん.

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