エポス 締め日。 エポスカードVisaの締め日と支払日について知っておくべきこと!

エポスカードの締め日と支払日を徹底解説!日程変更やリボの変更は?

エポス 締め日

Contents• エポスカードの締め日と支払日 エポスカードの締め日は、利用者ごとによって(契約内容によって)異なります。 例えば、契約内容が27日払いの場合は、締め日も同じく「27日」となっています。 前月28日〜今月28日までの利用分が、翌月27日に引き落とされます。 契約内容が4日払いの場合は、締め日も同じく「4日」となっています。 前月5日〜今月4日までの利用分が、翌月4日に引き落とされます。 エポスカードの支払日は、利用者ごとによって(契約内容によって)異なります。 締め日の項目でも記載しているように、27日締めで契約している方は、翌月27日引き落とし。 4日締めで契約している方は、翌月4日引き落としとなっています。 ちなみに、引き落とし日が土日祝日の場合、その日は引き落としが行われません。 翌営業日(平日)に引き落としが行われます。 例えば、27日が土曜日だとしたら、翌営業日にあたる29日(月)に引き落としが行われます。 エポスカードの年会費 エポスカード(一般)は年会費が無料です。 初年度だけでなく次年度以降も無料となっています。 ただし、上位カードになると年会費がかかります。 エポスゴールドカードは年会費5,000円。 (年間50万円以上利用で翌年以降無料) エポスプラチナカードは年会費30,000円。 (年間100万円以上利用で翌年以降20,000円) このようになっています。 エポスカードの種類と各カードの年会費については、 公式ページ内に記載があるので、そちらを参考にしてみてください。 カードラインナップ・機能一覧 入会金 無料 発行料 500円 年会費 永年無料 海外旅行保険 自動付帯• パラリンアートアーティストがデザイン• 2種類のデザインから選べる 入会時特典 WEBからの新規ご入会で2,000円相当のエポスポイントプレゼント エポスカードの解約方法 エポスカードの解約は、下記いずれかの方法で行います。 電話 電話で解約する場合は、エポスカスタマーセンターに電話をします。 【エポスカスタマーセンター】 東京:03-3383-0101 大阪:06-6630-0101 オペレーター受付時間が9時30分〜18時となっているので、この時間内に電話をしましょう。 (1月1日休み) また、本人確認を求められるため、電話をする時はお手元にエポスカードをご用意ください。 オペレーターにつなぐには、下記の順番でダイヤルをプッシュします。 エポスカードセンター ショッピングセンター「マルイ」などに行くと、エポスカードセンターがあります。 そこで解約することもできますが、お使いのエポスカードに加え「本人確認資料」が必要なので、忘れず持参してください。 また、最寄りのエポスカードセンターについては、公式ページから検索できます。

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締め日がいつか知っていますか?エポスカードの締め日は何日?

エポス 締め日

Contents• エポスカードの締め日と支払日 エポスカードの締め日は、利用者ごとによって(契約内容によって)異なります。 例えば、契約内容が27日払いの場合は、締め日も同じく「27日」となっています。 前月28日〜今月28日までの利用分が、翌月27日に引き落とされます。 契約内容が4日払いの場合は、締め日も同じく「4日」となっています。 前月5日〜今月4日までの利用分が、翌月4日に引き落とされます。 エポスカードの支払日は、利用者ごとによって(契約内容によって)異なります。 締め日の項目でも記載しているように、27日締めで契約している方は、翌月27日引き落とし。 4日締めで契約している方は、翌月4日引き落としとなっています。 ちなみに、引き落とし日が土日祝日の場合、その日は引き落としが行われません。 翌営業日(平日)に引き落としが行われます。 例えば、27日が土曜日だとしたら、翌営業日にあたる29日(月)に引き落としが行われます。 エポスカードの年会費 エポスカード(一般)は年会費が無料です。 初年度だけでなく次年度以降も無料となっています。 ただし、上位カードになると年会費がかかります。 エポスゴールドカードは年会費5,000円。 (年間50万円以上利用で翌年以降無料) エポスプラチナカードは年会費30,000円。 (年間100万円以上利用で翌年以降20,000円) このようになっています。 エポスカードの種類と各カードの年会費については、 公式ページ内に記載があるので、そちらを参考にしてみてください。 カードラインナップ・機能一覧 入会金 無料 発行料 500円 年会費 永年無料 海外旅行保険 自動付帯• パラリンアートアーティストがデザイン• 2種類のデザインから選べる 入会時特典 WEBからの新規ご入会で2,000円相当のエポスポイントプレゼント エポスカードの解約方法 エポスカードの解約は、下記いずれかの方法で行います。 電話 電話で解約する場合は、エポスカスタマーセンターに電話をします。 【エポスカスタマーセンター】 東京:03-3383-0101 大阪:06-6630-0101 オペレーター受付時間が9時30分〜18時となっているので、この時間内に電話をしましょう。 (1月1日休み) また、本人確認を求められるため、電話をする時はお手元にエポスカードをご用意ください。 オペレーターにつなぐには、下記の順番でダイヤルをプッシュします。 エポスカードセンター ショッピングセンター「マルイ」などに行くと、エポスカードセンターがあります。 そこで解約することもできますが、お使いのエポスカードに加え「本人確認資料」が必要なので、忘れず持参してください。 また、最寄りのエポスカードセンターについては、公式ページから検索できます。

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エポスカードの締め日と引き落とし日はいつ?再引き落としについても解説

エポス 締め日

エポスカードの請求について まずは、エポスカード利用額の請求について詳しく解説します。 締め日と引き落とし日の違いに注意して、しっかりと利用額を支払いましょう。 締め日と引落日はいつ? 締め日とは、毎月のカードの支払額が決定する日です。 締め日に決定した金額が、引落日に請求されます。 エポスカードの支払いを口座引落しにしている場合、下記の2パターンになります。 27日が締め日の場合、翌月の27日が引落日• 4日が締め日の場合、翌月の4日が引落日 また、ご持参払いにしている場合の支払い日は、5日、10日、15日、20日、25日、30日のいずれかです。 締め日は、それぞれの支払い日の1カ月前になります。 ゴールデンウィークなどの休日の場合 土日祝日やゴールデンウィークなどの長期の休みと重なった場合、締め日や引落日がは、どうなるのでしょうか。 締め日は土日祝日であっても、翌営業日に延期されません。 一方で、引落日が土日祝日と重なると、翌営業日に延期されます。 例えば、引落日が土曜日の場合、引落日は平日の月曜日になります。 引落日は変更できる エポスカードの引落日は、27日か4日のどちらか一方を選べます。 また、後日変更することも可能です。 引落日の変更は、下記のいずれかの方法でできます。 口座振替Net手続きサービスから手続き• 預金口座振替依頼書を郵送で送る• エポスカウンターで変更の手続きをする 口座振替Net手続きサービスは、エポスカードのホームページからアクセスできます。 預金口座振替依頼書は、エポスnetのマイページからダウンロード可能であり、郵送に手続きは、変更が反映されるのにおよそ1〜1カ月半かかります。 そのため、インターネットでの引落日の変更がおすすめです。 また、エポスカウンターで変更の手続きができます。 エポスカウンターは、マイル系列のショッピングセンターにあります。 エポスカウンターが近くにある方は、エポスカウンターで手続きするといいでしょう。 引き落としは時間帯は? 引き落とし日が同じでも、金融機関や支店によって引き落としの時間帯は違います。 基本的に、引き落とし日の0時から、順次に引き落としが始ます。 そのため、滞納を防ぐためにも、引き落とし日の前日には、引落口座に請求額を入金しておきましょう。 支払いが間に合わない場合の対処法 引落口座に入金されている金額が足りないと、滞納になってしまいます。 支払いを滞納すると、遅延損害金が発生するだけでなく、信用情報にも傷がつきます。 では、支払いが間に合わない場合はどうすればいいのでしょうか。 クレジットカード会社に連絡する 支払額を滞納しそうな時は、クレジットカード会社に電話をしましょう。 クレジットカードは、信用で成り立っているので、返済の意思を伝えることが大切です。 また、電話することで、返済の相談やアドバイスを受けられます。 支払い方法を変更する 支払いが間に合わない場合、引落日前であれば、支払い方法を下記のどちらかに変更しましょう。 リボ払い• 分割払い 支払い方法を上記のいずれかに変更することで、支払額を分割で払えます。 支払い方法の変更は、エポスnetでしましょう。 また、支払い額の変更には、以下の2つの注意点があります。 17日までに支払い方法を変更しなければいけない 17日をすぎると、エポスnetで、支払い方法の変更ができません。 そのため、支払いが間に合わない恐れのある方は、コールセンターに連絡しましょう。 ボーナス払いを利用する 支払いを先延ばしする方法にボーナス払いがあります。 支払額が、高額になりそうな月は、ボーナス払いを利用するのも1つの手段でしょう。 そこで、ボーナス払いについて解説します。 ボーナス払いの特徴 ボーナス払いは、カードの支払いを先延ばしする支払い方法です。 この支払い方法では、手数料がかかりません。 また、支払いを先延ばしにすることで、手元に預金が残ります。 その預金で、資産運用もできます。 ただし、あくまでも、支払いを先延ばしにしているだけなので、計画的に利用しましょう。 ボーナス払いの利用条件は? ボーナス払いは、手数料がかからないので便利です。 しかしながら、どこでも利用できるわけではありません。 利用できる店は、VISA加盟店とマルイのお店です。 それ以外のお店では、ボーナス払いを利用できないことがあります。 ボーナス払いの利用方法は? ボーナス払いの支払いは、取扱期間によって異なります。 1月から6月のボーナス払い利用額は、7月か8月に請求され、7月から12月の分は、12月か1月に請求されます。 利用者は、2つの月から支払う月を選び、支払わなければいけません。 まとめ エポスカードの引落日は、下記のうちのどちらかです。 締め日は、1カ月前になります。 27日• 4日 引落日は、自由に変更もできます。 変更する場合は、エポスカードのホームページにある口座振替Net手続きサービスから手続きすると良いでしょう。 預金口座振替依頼書を郵送して手続きする場合、変更内容が反映されるのに、時間がかかります。 また、引落日の前日までに、請求額を口座に入金しておきましょう。 どうしても請求金額の用意が間に合わない場合は、支払い方法を変更してください。 毎月17日までなら、支払い方法が変更できます。 また、支払い期限を先延ばしにできるボーナス払いを使うといいでしょう。 ボーナス払いは、手数料がかかりません。 ただし、利用できない店舗があります。

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