リバース オブ シャドー ル。 「ストラクチャーデッキ リバース・オブ・シャドール」3箱で作る【シャドール】デッキ(2019)を紹介!!

リバース・オブ・シャドール3箱デッキレシピと回し方を紹介!!3箱だけでも強力なガチテーマか!?

リバース オブ シャドー ル

このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがに成功した場合、 フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードの効果を無効にする。 2 :このカードは戦闘では破壊されない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から「シャドール」カード1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 シャドール 新規融合モンスター!まんまイビリチュア・マインドがシャドール 化したようなイラストですね。 地味に寝フィリムことシャドール ・も光属性なので、こちらを出すことによって自身の効果を使いエルシャドール・アプカローネをできます。 ( 原核を使って出せるかはまだわからないですね……) また、魂写しの同化を使うことで融合もできます。 弱くはないと思いますが、まあかなり抑えめというか、地味な印象ですね。 素材的にも現状の構築で簡単に出せるものでもないので、他の新規と合わせてどうなるか期待です。 あって困らない効果ですね。 されたモンスターにはエルシャドールで対応できますので、それ以外のカードに対して出せるというのは使い所はなくはないでしょう。 サルベージでも対象を取らないのでD. クロウが怖くない! (代わりにうららを食らうようになりました…指名者に弱いのも相変わらず) その後、手札を1枚選んで捨てる効果もシャドールの効果を誘発できるので悪くないですね。 というか、 擬似的にデッキor墓地にあるシャドールを起動できるって書いてあります! 弱いわけがない。 おろかな重葬を使うことで、擬似的にシャドールカードをサーチできます! スローゲームをするシャドールにとって、このライフコストが割と重いですし、デメリットも大きいので採用するかはわかりませんが、万能サーチが出たのはかなりの強化ですね。 1 :このカードがリバースした場合、 除外されている自分の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示でする。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、 お互いの墓地のカードを合計3枚まで対象として発動できる。 そのカードを除外する。 メインに入る、闇以外のシャドール!シャドール化したリチュア・でしょうか。 他の属性も来ると熱いですね。 リバース効果は除外されている自分のシャドール1体を対象として表側守備表示または裏側守備表示でする効果。 除外というのが、シャドールのメインギミックにあまり噛み合いませんが、豊富な墓地リソースを利用するため、サブで投入されるシラユキやダムドなどで除外したカードを蘇生できます。 墓穴の指名者の的になりやすいシャドール融合モンスターを、除外ゾーンから表側で蘇生できるのは大きな利点。 リバースしたのち、シャドールを表側で蘇生できることを考慮すると、おそらくはリンクを出しやすくするためにデザインされた効果と言えますね。 これが出たことにより、から得られる選択肢がまた増えました。 シャドールの強いところはここで、単純にメインに入るモンスターが増えることで選択肢が増えるんですよね。 相手ターンに起動する手段もあるので、妨害に使えそうです。 ただ、効果で墓地に送る手段をとる必要があるため、とっさに起動させることができないことから、相手の動きを読んで、事前に除外したいカードを除外する必要があります。 また、おそらく墓地融合魔法が来ることがほぼ確実になりました。 デッキ強化パックについて エルシャドール・アプカローネ、新規イラストのとミドラーシュが収録される「デッキ強化パック」は、従来の「強化パック」から変わっていることもあって、メインに入るカードも入ると思われます。 つまり• エルシャドール・アプカローネ(確定・ウル)• エルシャドール・(確定・ウル・新規イラスト)• エルシャドール・ミドラーシュ(ほぼ確定・スー・新規イラスト)• 影依融合(未確定・スー)• 神の写し身との(未確定・スー) みたいな感じになるんじゃないかなって思います! 全てにシークレットレア仕様があるので、めちゃくちゃ期待ですね! 追記:写し身のメインデッキへの再録、No. 004でシェキナーガの再録が決定しました。 この予想はハズレということになります。 属性シャドール が増える意味 サブテラーの継承でのサーチ先が増えます。 このままレベル4で炎属性がこればうららが、地属性がこれば増Gが、光がこればヴェラー、うさぎがサーチできてしまいます。 さいごに まさかシャドール 新規がもう発表されるとは思わなかったため、かなり興奮しています。 メインに入る他の属性のシャドールがでる可能性もあるので、イラスト共々ワクワクします。 新規イラストの、ミドラーシュも良い感じですし、今後の新規にも期待ですね。

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商品情報

リバース オブ シャドー ル

今回採用した「シャドール」モンスターで積極的に墓地へ送りたいのは、 シャドール・ビースト デッキから1枚ドロー 影霊の翼 ウェンディ デッキから自身以外の「シャドール」モンスター1体を裏側で シャドール・ヘッジホッグ デッキから自身以外の「シャドール」モンスター1体をサーチ シャドール・ファルコン 自身を裏側で。 の4種類になります。 どれもアドバンテージを稼げるカードなので、手札状況や場面に応じて使い分けたいところです。 特に新規の「影霊の翼 ウェンディ」や「シャドール・ファルコン」は、相手ターンに発動することが多い「堕ち影の蠢き」で落とすことによって、相手の意表を突くことができるかもしれないですね。 その他の「シャドール」では、魔法・罠カードを除去できる「シャドール・ドラゴン」、墓地利用するタイプに対し、お互いの墓地のカードを3枚まで除外する効果を持つ「影依の巫女 」も使えますね。 ただ、能動的にリバース効果を起動させるカードは、このデッキでは、「影光の聖選士」の墓地効果ぐらいしかありません。 なので、相手モンスターの攻撃を待つか、自分のターンで反転召喚するかの受動的な方法での発動になります。 リバース効果が大事なモンスターとしては、「シャドール・ヘッジホッグ」で、「シャドール」魔法・罠カードをサーチできます。 「シャドール」魔法・罠カードには、「シャドール」デッキの重要戦術であるをサポートするカードが多くあるので、重宝します。 他には、前の項目とかぶりますが、デッキから自身以外の「シャドール」をできる「影霊の翼 ウェンディ」や墓地から自身以外の「シャドール」を蘇生できる「シャドール・ファルコン」、カードバウンスができる「シャドール・ドラゴン」やモンスター除去ができる「シャドール・」も狙い目です。 5つの方法で「シャドール」を!! 「シャドール」が最も得意とするです。 今回のデッキでする方法は5つあって、それぞれに特徴やポイントがあります。 この中で狙いたい融合モンスターを挙げると、 モンスターのを制限する「エルシャドール・ミドラーシュ」、 「シャドール」カードを墓地へ送りつつ、されたモンスターに強い「エルシャドール・」、 守備力が高く、されたモンスターの効果の発動を無効にする「エルシャドール・シェキナーガ」の3体が筆頭候補になってきます。 それらのモンスターでは行き届かないところを「エルシャドール・アノ」や「エルシャドール・エグリスタ」、「エルシャドール・アプカローネ」で補うと形を取るといいでしょう。 【スポンサードリンク】 最後に いかがでしたでしょうか? 今回は「-リバース・オブ・シャドール-」のみを使って、【シャドール】デッキ構築をしてみました。 あとはデュエルフィールドの裏側に書いているとおり、「クロシープ」などを取り入れるなどをして、細かい枚数調整をするだけでも、十分戦えますね。 今回は純構築を紹介しましたが、他にも【列車】や【占術姫】、【恐竜】、【】を混合したタイプもあるようなので、さらに「シャドール」を深めたい方は、調べてみるといいでしょう。 3つだけで、「シャドール」の基本形が簡単に作れるので、初心者の方や強いデッキを持ちたいと思っている方は、ここから始めてみるのもいいかもしれないですね。 上記を参考にして、構築してみてくださいね! ではこのあたりで「-リバース・オブ・シャドール-」を使った「シャドール」デッキの紹介を終わりたいと思います。 今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【リバース・オブ・シャドール】収録カードリスト・当たり・フラゲなど最新情報まとめ|遊戯王ストラクチャーデッキ

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今回採用した「シャドール」モンスターで積極的に墓地へ送りたいのは、 シャドール・ビースト デッキから1枚ドロー 影霊の翼 ウェンディ デッキから自身以外の「シャドール」モンスター1体を裏側で シャドール・ヘッジホッグ デッキから自身以外の「シャドール」モンスター1体をサーチ シャドール・ファルコン 自身を裏側で。 の4種類になります。 どれもアドバンテージを稼げるカードなので、手札状況や場面に応じて使い分けたいところです。 特に新規の「影霊の翼 ウェンディ」や「シャドール・ファルコン」は、相手ターンに発動することが多い「堕ち影の蠢き」で落とすことによって、相手の意表を突くことができるかもしれないですね。 その他の「シャドール」では、魔法・罠カードを除去できる「シャドール・ドラゴン」、墓地利用するタイプに対し、お互いの墓地のカードを3枚まで除外する効果を持つ「影依の巫女 」も使えますね。 ただ、能動的にリバース効果を起動させるカードは、このデッキでは、「影光の聖選士」の墓地効果ぐらいしかありません。 なので、相手モンスターの攻撃を待つか、自分のターンで反転召喚するかの受動的な方法での発動になります。 リバース効果が大事なモンスターとしては、「シャドール・ヘッジホッグ」で、「シャドール」魔法・罠カードをサーチできます。 「シャドール」魔法・罠カードには、「シャドール」デッキの重要戦術であるをサポートするカードが多くあるので、重宝します。 他には、前の項目とかぶりますが、デッキから自身以外の「シャドール」をできる「影霊の翼 ウェンディ」や墓地から自身以外の「シャドール」を蘇生できる「シャドール・ファルコン」、カードバウンスができる「シャドール・ドラゴン」やモンスター除去ができる「シャドール・」も狙い目です。 5つの方法で「シャドール」を!! 「シャドール」が最も得意とするです。 今回のデッキでする方法は5つあって、それぞれに特徴やポイントがあります。 この中で狙いたい融合モンスターを挙げると、 モンスターのを制限する「エルシャドール・ミドラーシュ」、 「シャドール」カードを墓地へ送りつつ、されたモンスターに強い「エルシャドール・」、 守備力が高く、されたモンスターの効果の発動を無効にする「エルシャドール・シェキナーガ」の3体が筆頭候補になってきます。 それらのモンスターでは行き届かないところを「エルシャドール・アノ」や「エルシャドール・エグリスタ」、「エルシャドール・アプカローネ」で補うと形を取るといいでしょう。 【スポンサードリンク】 最後に いかがでしたでしょうか? 今回は「-リバース・オブ・シャドール-」のみを使って、【シャドール】デッキ構築をしてみました。 あとはデュエルフィールドの裏側に書いているとおり、「クロシープ」などを取り入れるなどをして、細かい枚数調整をするだけでも、十分戦えますね。 今回は純構築を紹介しましたが、他にも【列車】や【占術姫】、【恐竜】、【】を混合したタイプもあるようなので、さらに「シャドール」を深めたい方は、調べてみるといいでしょう。 3つだけで、「シャドール」の基本形が簡単に作れるので、初心者の方や強いデッキを持ちたいと思っている方は、ここから始めてみるのもいいかもしれないですね。 上記を参考にして、構築してみてくださいね! ではこのあたりで「-リバース・オブ・シャドール-」を使った「シャドール」デッキの紹介を終わりたいと思います。 今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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