熊本 老人 ホーム 虐待。 【熊本】「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い!」熊本市の老人ホーム、複数の職員が90代女性を虐待か

大阪市東住吉区の虐待老人ホームどこ?職員の名前は?隠しカメラ映像!|トレンド口コミ~コーヒーイノベート~

熊本 老人 ホーム 虐待

「痛い痛い」複数の職員が虐待 老人ホームで90代の女性を… 2020年2月21日 金曜 午後6:45 熊本の老人ホームで撮影された映像。 入居者が職員に虐待されているようにも見える。 設置したカメラには、一部始終が映っていた。 それはまさに、目を疑う光景だった。 職員「寝らなんたい! 」 女性「おしっこします」 職員「何回すればわかるとね」 介護すべき90代の女性を突き飛ばすようにベッドに寝かせたのは、老人ホームの職員。 職員「うるさい、うるさい、うるさい、うるさい」 女性「足をひねられた。 誰か来てください」 カメラがとらえた高齢者虐待とみられる行為の一部始終。 2019年12月、熊本市内の有料老人ホームで撮影された映像。 女性「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い! 」 B職員「なんで? わたし何もしとらんよ。 ひっかかった? あらそうですか、ごめんなさい」 映っているのは、ホームの職員と入所する90代の女性。 女性は、要介護度が最も重い「5」で、自分の力で立つことができない。 A職員「はい立ってくださーい。 立ってください、おしっこなら」 女性「立てない」 A職員「いや立てます。 立ってください」 それにもかかわらず、職員は、女性を無理やり立たせようとしたうえ、 立てないと見るや、力まかせに車いすに座らせた。 さらに暴言は、ほかの職員からも。 B職員「あんたの召使いじゃなかとよ」 C職員「ご飯も食べれんばい。 ぎゃあぎゃあ言ってるから」 D職員「邪魔だから寝とって」 女性「邪魔ですか? 」 D職員「はい」 この映像を撮影したのは、女性の息子。 母親の体に、けがが絶えないことを不審に思い、室内にカメラを設置した。 被害女性の息子「おかしい、絶対におかしいと隠しカメラを置いた。 カメラを 持って帰るごとに、虐待のシーンが入っている。 一番びっくりしたのは、 虐待していたのが 1人じゃなくて6人ぐらい」 男性は、一連の行為が、複数の職員によって繰り返されていることを映像で確認。 1月下旬に、母親を別の施設に移したという。 被害女性の息子「おふくろは、まだけがが治っていない。 全治1カ月くらい。 施設側は 『謝罪させてください』と言ったが、何もそのあと連絡もない」 老人ホームの職員による信じがたい行為の数々。 E職員「当たり前たい! 」 映像を見た施設の代表は、「虐待にあたると、わたし自身も思います。 全員『謝罪させてもらえれば』と言っています」、 「ほかの入所者に、不適切な行為はなかったか確認するとともに、職員に対して指導や研修を行っていきたい」と話している。 この事態を受け、行政も動いた。 熊本市は、「家族からの申し入れを受け調査に入った。 今後も調査を続ける」としている。 82 前スレ 引用元:.

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今日、夕方の報道番組で、熊本にある有料老人ホームの虐待の映像を見ま...

熊本 老人 ホーム 虐待

熊本市の総面積は約390km。 県の総面積の5%という広さに県内人口の大半が住む一大都市で、九州の中でも福岡市、北九州市に次ぐ3番目の人口を誇っています。 それだけに老人ホームの数も多く、県全体の実に30%以上もの老人ホームがあります。 そもそも、熊本県は全国的に見ても老人ホームが充実している県ですが、その中でも熊本市は最も多くの老人ホームがある市なので、その充実度合いは容易に推察できるでしょう。 特に医療・看護ケアが必要な高齢者にとって、安心して生活できる環境が整っていると言えます。 ただし、介護療養型医療施設は2018年で廃止される方向です。 市では2011年に「熊本市長寿社会まちづくり計画~わくわくシルバーライフプラン~」を策定。 その中では、 特にサービス付き高齢者向け住宅の整備に注力し、事業者に対して補助金や税制の優遇といった支援を行うとともに、高齢者が利用しやすい環境の整備を始めています。 今後、熊本市で老人ホームへの入居を考える際には、サービス付き高齢者向け住宅を最初の選択肢とするのも一案でしょう。 市内は公共交通機関が発達しているため、移動が苦になることはありません。 日中は4分間隔で運行される市電をはじめ、市バスも豊富に路線が張り巡らされており、高齢者が移動する際はもちろん、家族が面会に行く場合も便利です。 そうした一大都市ではあるものの、市内にはとてものんびりとした空気が流れています。 築城の名人と言われた加藤清正が建てた熊本城を市の中心に、南東部には日本三大名園のひとつ・水前寺成趣園があるなど名勝地もそこかしこに。 また、熊本市は日本でも有数の農業王国であり、市の南西部は米やメロン、金峰山のふもとは温州みかんの一大産地となっており、牧歌的な雰囲気に包まれています。 都市機能の充実と、のんびりした雰囲気が絶妙に融合した熊本市での生活は、高齢者にとって、またその家族にとっても大きなメリットがあると言えるでしょう。 出典:熊本市 2010年10月11日時点 行政区別に見ると、西区の高齢化率が29. 6%と高く、北区も26. 9%と平均を上回っています。 西区は人口密度が市内で最も低い地域でもあり、単身や高齢者のみの世帯が多い事が懸念材料として挙げられます。 熊本県の人口の約4割が集中している熊本市だけに、行政区による偏りは避けられないというところでしょう。 区レベルだけではなく、熊本市全体においても高齢者の世帯構成は大きな課題。 高齢者の孤立化は、都市部において特に顕著に出る傾向ですが、熊本市の女性比率の高さは特に注意すべき点といえるでしょう。 出典:熊本市 2018年03月01日時点 実際に要支援1以上の認定を受けている高齢者の方は2016年の統計で約3. 8万人おり、高齢者の約21. 5%を占めている状況です。 介護サービスの利用状況を見てみますと、在宅介護が大幅に増えていることが読み取れます。 2014年のデータでは、訪問介護・看護、デイサービスなどの通所型サービスを含む居宅型サービスの利用者が全体の約77%を占めています。 一方で特別養護老人ホームなどの施設入居型サービスは全体の約14%に過ぎず、毎年減少傾向にあります。 また地域密着型サービスの中で施設入居にあたるグループホームや有料老人ホームの利用者を除くと、在宅介護用のサービスの利用者は80%以上になります。 2012年からの3年間で述べ件数にして5万件増えています。 在宅介護に加えて病気の自宅療養までも大幅に増えており、介護をする側の負担増に注意する必要があるでしょう。 要支援以上の認定を受けていながら、いずれのサービスも利用していない高齢者は、介護保険制度発足当時(2000年)には約35%を占めていたものが年々減少。 2014年にはサービス未使用者は16%となっています。 サービスの種類や保険の申請方法など、周知が着実に進んできている証と言えるでしょう。 熊本市の介護予防は「くまもと元気くらぶ」の活動に集約されます。 「くまもと元気くらぶ」は、住み慣れた地域で、いつまでも自立した生活を送る目的で設立されました。 地域ごとに高齢者が定期的に集まり、運動を取り入れた活動の継続が義務付けられています。 おおむね週1回以上の会合と、市が推奨する重りを使った運動である「いきいき百歳体操」が行われており、その効果の検証も行われています。 参加者の条件は地域に住民票を持っているということだけで、原則年齢制限はありませんが、クラブのメンバーの半数以上が65歳以上の方と決まっているので、人員構成上の関係で断られる可能性はあります。 また、年に6回以内ですが、リハビリの専門職の方がクラブを訪問して運動のやり方を指導してくれたり、効果の測定を行ってくれます。 これは市がクラブに対して資金援助をして行っていることであり、熊本市の積極的な姿勢がここにも見られます。 「くまもと元気くらぶ」は営利目的や政治、宗教の活動団体であってはいけません。 また活動場所の安全確保や緊急時の避難誘導など、リーダーにはそれなりの資質が求められるので、覚悟を持って立ち上げていく必要があります。 また、市からの支援を受ける活動でもあり、公的資金が投入される事も意識していなくてはなりません。 熊本市が考える地域包括ケアシステムは以下に示す5つの軸を一体型にしていくというものです。 住宅を提供した上で安心や健康を担保する事• 介護保険の対象にならないサービスの提供• 介護保険サービス• 介護予防サービス• 医療保険サービス 2017年5月に発表された計画をみると、近年在宅介護の需要の高まりと共に増加傾向にある医療との連携に力を注いでいることがうかがえます。 病院での入院看護から自宅療養への切り替えを円滑に行うための早期退院支援や、医師会との連携を図り自宅療養に対応できる医者の確保に努めているのです。 2016年には人生の最期に向けた医療についてのパンフレットを市民に配布して、受けたい医療について考える機会を設けています。 また、認知症患者に対する、地域での見守り対応も着実に進行。 2015年に「認知症初期支援集中チーム」が立ち上がり、認知症疾患医療センターが指定されたり、地域の医療従事者に対して認知症対応の研修会なども行っています。 加えて、認知症サポートキャラバンの拡大や、認知症カフェの増設、徘徊者を早期に発見するための模擬訓練なども行われています。 さらには、減少しつつある「老人クラブ」の再興に向けての取り組みや、シルバー人材センターへの仕事の依頼を増やすための活動を行い、高齢者の社会参加と孤立させない体制作りを行っています。 減少傾向にあった施設型の介護保険サービスについては、グループホームや特養に200床前後の増設が実現したという状況です。 熊本市にお住まいの高齢者の方で困りごとのある方は、まず高齢者支援センターの「ささえりあ」に相談しましょう。 「ささえりあ」は市内27ヵ所に設置されており、地域のケアマネジャー、社会福祉士、看護師が常駐して高齢者の方の相談にあたっています。 介護や医療に加え、権利譲渡や成年後見制度、虐待防止などの相談にのってもらうことが可能です。 また、要支援認定の方には介護予防のケアプランを作成して、介護保険サービスへの申請なども合わせて行っています。 2015年に開設された「熊本市福祉相談支援センター(生活自立支援センター)」は「ささえりあ」同様で、とにかく誰にどこで相談して良いのか分からない場合に相談することができる施設。 相談内容に応じて、各部門との連携を図りながら解決に向けた施策を進めてくれます。 特に生活に困窮し、生活の自立に対して支援を必要としている方は真っ先に訪れる必要がある場所です。 さらには認知症の方やその家族の方を対象とした相談窓口もあります。 「ささえりあ」でも相談に乗ってくれますが、「認知症ホットコール」や「認知症の人と家族の会熊本県支部」では、定期的な家族交流集会や介護経験者が面接を行い、相談に留まらずに今後のフォローまでしてくれます。

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深さ5センチの床ずれを「放置」熊本の老人ホームで虐待:朝日新聞デジタル

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今日、夕方の報道番組で、熊本にある有料老人ホームの虐待の映像を見ました。 90代の女性を複数の男性職員が虐待を繰り返していたという事です。 関係者からの指摘があり、ご家族がカメラを仕掛けたという事ですが、何度もけがをしている様子も映っていました。 女性は退所したという事です。 施設の責任者は、職員から聞き取りを行い、謝罪をしたいと言ってました。 ここは有料老人ホームだそうですが、施設側の虐待などで家族が退所させる場合、一時金などは返金されるのでしょうか? うちにも高齢者がいますが、もしこのようなことがあって施設を変わることになった場合、一時金でお金を使い果たしていたら、そのあとどうなるかと気が気ではありません。 また、このような虐待の前科がある職員は、またどこででも仕事をするのでしょうか? それ以前に解雇にもならないかもしれませんね。 安全な施設というのはどのように選べばよいのでしょう? 同じ介護士として、虐待のニュースは本当に残念な気持ちになります。 虐待をする気持ちも分からなくはありません。 慢性的な人手不足で一人にかかる負担があまりにも大きかったり、認知のなかでも攻撃的で介護士に対して暴力をする利用者もいます。 けれど、そこでイラッとしても踏み留まるかどうかの理性があるか、ないかの違いだと思います。 男性介護士に多いのは、カッとしたときの理性が抑えられない人が多いからだと思います。 家族さんがカメラを仕掛けるっていうのは相当な疑惑があったのだと思うし、施設に対し不信感しか無かったという証。 悪い事をしたのは施設なので、慰謝料レベルなので一時金の返金以上あると思いますよ。 裁判になるのか、和解になるのかは施設次第でしょうが。。 そして介護士はどこでも働くことが可能です。 傷害罪で捕まらない限りはバレることはありませんから。 で、また同じ事を繰り返す。 介護士として不向きな人がお金のために働いていると虐待も起こりやすいし、施設側にもそういう人間をちゃんと判断できずに、ただ人手が足らないからといって誰でも雇い入れる現実があります。 しょがないといえばしょうがない。 安全な施設とは何ぞやって思うと、コレ!ってものはありません。 結局は家族が面倒見れないから、施設にお金を出して面倒を見てもらってる。 知り合いは、ある程度のことは覚悟してるって言われました。 正直ちょっと悲しかったんですね。 介護士からしてのアドバイスとして、 いくら施設にお願いしてるからといっても、介護に家族として参加すべきだと思っています。 頻繁に面会しにいって、時間を過ごす。 食事介助も職員から教わってされる家族さんもいらっしゃいます。 頻繁に来られ、職員と信頼関係もできれば、いろんな事をを話せるようになるしちょとした疑問な事も聞きやすいかと思います。 多くの家族さんは職員とコミュニケーションを取ろうとされず、面会してササッと帰る方が多いんですね。 だから、自分の親がどれほどの介護レベルか、認知があるのか、何が出来て、何が出来ないのかっていうのを把握していない。 施設という大きなもので考えるんじゃなくて、虐待というものはイチ介護士の器だと思うので、自分の親の担当している職員をよ~く観察されることが一番かと思います。 そして、??と思うことがあれば、遠慮なく意見として言うと、それが抑止力にもなるし、ちゃんと見てるぞ!って事にもなります。 全てが疑惑の施設ばかりじゃありませんので、そこは御自分の目で見極めるべきだと思います。 ポイントとして、施設の雰囲気。 職員同士がギスギスしてないか。 お部屋がちゃんと掃除されてあるか、服が汚れたままになっていないか。。

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