折り紙 犬 立体。 折り紙!犬の折り方は?立体的に立つのはコレ!

折り紙の犬の折り方作り方、立体リアルかわいいイヌ。立ちます!

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目次 もくじ• はじめに、上の画像のように、 タテヨコそれぞれ半分の部分に、 折りすじをつけます。 さらに今度は、 左右から、 こちらも中心に合わせて、折ります。 画像や文章で説明すると、 なにやら、 難しそうな感じがしますが… ここまで、しっかりと折りすじをつけて 進んできていれば、びっくりするほど アッサリとできてしまいます。 続いて、できた 左側半分の部分を、 上下それぞれ、上の画像のように、 横に向かって折ります。 さらに、今折った部分のカドを、 それぞれ、 ナナメ上下に向かって 折っていきます。 このあたりから、少しずつ折り紙が 分厚く感じられてくると思いますが… それでも、しっかりと折ることで、 キレイな作品(ワンちゃん に仕上がるので、 魂込めて、折り紙を折っていきましょう! ということで、 下半分も、 先ほどと同じように、折っていきます。 まずは、上の画像のように、 カドを 斜めに折り… そのあとに、また新しくできたカドを、 図の点線の部分の、 フチのトコロで 折ります。 で、実はこのあたりが、 犬の折り紙の折り方で、 一番 細かい作業が続くプロセス。 これだけでも、こうやって、 しっかりと、 4本足で立つことができます。 先ほどまで、少し細かいプロセスが続いた分、 このあたりは心なしか、かなり リラックスした 気分で折れますね。 笑 次に、上下それぞれのフチを、 中心に合わせて折ります。 ここも、文章や画像で説明するよりも、 実際にやってみた方が、 100倍わかりやすい部分。 続いて、右側のカドの上1枚を、 反対側に折ります。 このとき、 軽くのりづけしてあげると、 のちのちの作業が、ラクに進みますので、 オススメです。 この時点では、なんだか 首の長い恐竜 みたいですが、きちんと犬の見た目に なっていくので、安心してくださいね。 笑 で、まずは上の画像の 点線の部分に、折りすじをつけます。 こちらは、かぶせ折りをしている、 途中の図なのですが… この図のように、一度折り紙を開いてから 折るようにすると、 スムーズに進みます。 ここも、画像や文章で見るよりも、 実際に、トライしてみた方が、 100万倍分かりやすい部分。 さらに、今折ったカドを 反対側に向かって折ります。 ココがおそらく、全工程の中で、 一番折り紙が、分厚くなっている部分なので、 指に、 魂をこめて折りましょう! で、こんな感じに折れたら、 もう一度、しっかりと折りすじをつけ、 今折った2ヶ所を、 元に戻します。 何度も説明していますが、図の中で、 実線で示した部分は 「山折り」に。

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折り紙で犬の折り方!2枚で簡単立体的な作り方を紹介

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なるべく分かりやすく 解説していきますので 1回1回の工程を丁寧に 折っていってみてください。 では、柴犬っぽい立体的な 折り紙を作っていってみましょー。 ちなみに簡単な犬の折り方は こっちの記事で紹介しています。 「2」 次に緑線の箇所で谷折りにしていきます。 そうしたら1度広げまして 緑線の箇所は山折りに。 紫線の箇所は谷折りの状態にします。 そうしたら図のように 折りたたんでいきましょう。 「3」 次に線の箇所で 左側のペラペラしている部分を 右側に折って この状態で裏返します。 「4」 そしてまず上下を中心線まで折りまして 1度戻してから、下側を緑線まで折って 同じ要領で上側も緑線まで折ります。 こんな具合に折り目が付いていればOKです。 「5」 次に左端の部分を緑線の折り目に沿って 図のように折っていきます。 折りましたら裏返し 緑線の箇所で左に折っていきます。 「6」 次に右に90度回転 更にその状態で裏返し だいたい緑線の箇所で 手前に折ります。 目安としては奥のちょっと出ている部分が 直角二等辺三角形の形になるくらいです。 そして更に線の箇所あたりで 奥に折ります。 そして更に線の箇所で 谷折りにして折り目を付けていきます。 そうしたら緑線の箇所で 谷折りにしていくイメージで 図のように折りたたんでいきましょう。 折りたためたら顔の部分を 右側にちょっと引っ張って調整します。 「7」 顔の部分が一旦出来たら 図のように広げまして 緑線の箇所で山折りにしていきます。 そしてその状態で再度 図のように折り畳んでいきます。 折り畳んでこんな形状に なっていたらOKです。 「8」 再び図のように開きまして 下側のペラペラの部分を 線の箇所で上に折ります。 そして更に線の箇所で 山折りにしていきます。 そして線の箇所で 手前に折って 一旦戻し 緑線の箇所が今つけた折り目に 重なるよう図のように折ります。 そして更に線の箇所で 手前に折り込みます。 「9」 次に図の線の部分をイメージして 一番上の頂点同士を結んだ線に 上から2番目の緑線が 重なるよう谷折りに 3番目の青線が山折りに なるよう折っていきます。 この状態で中心で山折りで畳んでいくと こんな感じになります。 「10」 「9」で折った部分をずらして 図のような状態にしまして 尻尾の部分を線の箇所で折って 折り目を付けた部分で 中折りの状態にして畳みます。 更に適当な箇所で 中折りにしていきます。 「11」 あとは、前足の部分ですけど 線の箇所で歪曲させるように 内側に中折りしていくと 全体のバランスが良くなります。 全体的に微調整していけば 1枚で立体的な日本犬っぽい 折り紙の完成です。 見た目の感覚で言うと なんとなく柴犬っぽい感じかなと 思うのですが どんなもんでしょうかね(苦笑 「Sponsored link」.

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折り紙!犬の折り方は?立体的に立つのはコレ!

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黒色のまるいシールなどがあればそれを使ってもOK!) 犬のからだの部分1枚 顔が1枚 これで1ぴきのワンちゃんになります。 早速折っていきましょう。 白い面を上におきます。 半分に折ります。 ひろげてから、手前からと向こう側から写真のように折ります。 ひろげると、このように折り筋がつきます。 このまま縦半分に折ります。 ひらくと8マスの折り線がついています。 左の淵と右の淵を今つけた折り線に合わせて、このように折ります。 中心にきた淵をクリップがとまっている位置にあわせてひらくようにしておりたたみます。 このとき、しっかりと折り筋をつけておきます。 立ち上がった部分をおりたたむと、こうなります。 反対側も同じように折ります。 縦向きにして、写真のように少し斜めになるようにマジックで印をつけます。 先ほどつけたマジックの線の印に合わせてこのように折ります。 同じようにもう片方も折ります。 紙の一番中央から、写真のように折り返します。 襟みたいになった部分を小さく三角に折り返します。 さらに小さく、三角に折り返します。 するとこうなりました。 下側も、紙の一番中央から写真のように折り返します。 先ほど折った部分を写真のように三角に折り返します。 裏返します。 すると犬のからだの形が完成しました。 このように、顔と体をくっつけていきます。 前足の部分に挟むようにします。 組み立てて、前から見たときの写真です。 後ろからです。 可愛い~~~! マジックで、目や鼻、ほっぺをピンクにしてみました。 2匹並ぶと、さらに可愛いです! 今回はこちらの動画を参考にさせていただきました。

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