マルコス たぬき。 なまけい [ツイキャス掲示板] TwitCastingBBS

なまけい [ツイキャス掲示板] TwitCastingBBS

マルコス たぬき

雑談たぬきのメリット ここからは雑談たぬきを利用するメリットについて解説いたします。 多くの配信者のスレッドがある ツイキャスを例に挙げるとおすすめに表示されている閲覧数百人〜数千人の大手・中堅配信者はもちろん、二桁台のいわゆる過疎配信者のスレッドも存在したります。 自分の好きな配信者がそれほど有名ではなくても過去スレがある場合があるので、「スレを検索」に名前を入れて検索してみてください。 過去の情報や珍しい情報を知れる 中堅の配信者以上になると過去スレが100を超えている方も珍しくありません。 最近よく視聴するようになった配信者の過去の人柄やエピソードが知りたい場合は初期のスレッドを確認してみてください。 放送上で顔を出していない配信者が過疎配信者時代に顔を出していた時のスクショが投稿されていたり、意外な黒歴史が出てくることもあります。 その他にも配信者が気に入っているリスナーや苦手に感じているリスナー、いわゆるオキニ・オキラを知れたりもします。 見逃した放送の内容を把握できる 神回や炎上は生放送の醍醐味の一つですが、いつもリアルタイムで放送を視聴できるとは限りません。 ツイキャスやふわっちには過去のライブ履歴を見れる機能があるのですが、配信者が公開していない限りリスナーは視聴することができません。 そんな時に雑談たぬきで配信者のスレッドを確認すれば一連の流れが手を取るように把握できます。 いまいち状況を把握できない場合は質問することもできるので、盛り上がった放送を見逃した際に非常に便利です。 匿名で書き込める 同じ配信者のリスナー同士がTwitterなどで繋がることはよくあることですが、例えTwitterアカウントを二次元アイコンにしてハンドルネームで利用していたとしても、全て本音で話せるかというと必ずしもそうとは限りません。 その点、雑談たぬきは匿名で書き込むことができるのでフォロワーの顔色をうかがうことなく思ったことを率直に書き込むことができます。 匿名だからこそ当たり障りのない意見ではなく、厳しい意見も含めて様々な見解が寄せられています。 雑談たぬきのデメリット ここからは雑談たぬきを利用する上で気を付けたいデメリットについて解説いたします。 誤った情報もある 雑談たぬきに限った話ではなくインターネット全般に通じる話ですが、スレッドに書かれていることを全部真に受けるのは止めましょう。 配信者についてさも真実かのように繰り返し書かれていることも絶対に正しいわけではありません。 噂話がひとり歩きして事実より随分と誇張されている場合もあるので、話半分で捉えるようにしましょう。 アンチの投稿が多め 雑談たぬきという名称からはのほほんとした可愛らしい印象を受けますが、現実的には和気あいあいとしたコミュニティーというよりは配信者叩きの方が多い傾向にあります。 自分の好きな配信者のスレッドを読んでいて悪口を目にすると決して良い気分はしないはずです。 配信者を擁護するコメントを書くと攻撃的なレスが付くこともあるので、言い合いに巻き込まれないように気を付けましょう。 訴訟されるリスク メリットの欄で匿名の利点について言及しましたが、匿名だからといって有る事無い事を投稿して配信者の名誉を毀損してしまうと訴訟されてしまう恐れがあります。 断定口調ではなく「〜らしいよ」「〜みたいだよ」といった推測の投稿であっても、当の本人が訴訟に踏み出す可能性は十分にあるので軽率な投稿には注意が必要です。 まとめ 雑談たぬきを見るメリット・デメリットのご紹介は以上です。 一長一短ありますが、ツイキャスやふわっちの裏の楽しみ方として適度な距離感でご利用いただければと思います。

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まふまふの炎上ツイッターまとめ!コンパス民とのバトル原因も

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雑談たぬきとは何? 雑談たぬきとは、インターネットの匿名掲示板サイトのようです。 5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のように、 名前を伏せて書き込む電子掲示板サイトなんですね。 元々、「たぬき掲示板」というV系(ビジュアル系)が好きな人向けの掲示板サイトがあったそうです。 ヴィジュアル系(ヴィジュアルけい)は、日本のロックバンド及びミュージシャンの様式の一つ。 特定の音楽ジャンルではなく、化粧やファッション等の視覚表現により世界観や様式美を構築するものである。 「 ビジュアル系」とも表記され、「V系」(ブイけい)、「V-ROCK」(ブイ・ロック)とも呼称される。 wikipedia. ツイキャス主(ツイキャスの配信者)に対してのスレが多く立っているのが特徴です。 ツイキャス主への応援コメントもあるようですが、 大半は誹謗中傷や暴露ネタで占められているとのことです。 雑談たぬきは、ふわっち、ツイキャス、ニコ生の荒らしスレの掲示板だよ アンチとか、元々その人の囲いだったけど、金を取られたとかでアンチに変わる人達の愚痴吐き場みたいな感じかな? — るきるき ruki42564ruki 必ずしも、そうではないようですが、動画配信者や歌い手に対しての否定的なコメントが横行していた掲示板のようですね。 雑談たぬき閉鎖?でネットの反応は? 雑談たぬきが接続できない状況が続いており、ネット上では雑談たぬきが閉鎖したのではと言われています。 雑談たぬき閉鎖かぁ。 一年後のキャス主とか雑談たぬきなんて知らないんだろなぁ — がくを。 wpedb 雑談たぬき閉鎖されたんやね。 もうこんなところ二度とできてほしくない。 今回もご覧頂いて、ありがとうございました。 それではまた!.

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マルコス 釣り名人への道

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* 1 真っ黒な空。 有り得ないほどに赤い月。 見渡す限りの森。 森の中の、1箇所だけ開けた場所に9つ、大樹を囲むように民家がある。 その大樹の下に9人、人が倒れていた。 ?」 その中の白髪の青年、まふまふが起き上がる。 まふまふは辺りを見回すと慌てて隣を起こす。 まふまふ「そらるさん!そらるさん!起きてください!」 肩を揺らされたそらる、そして、その声で天月、センラ、志麻が起きた。 天月「まふくん、どうしたの... ここは?」 そらる「おはよう... あれ、こんばんは?」 センラ「何ここ... いつの間にこんなとこに来たん?」 志麻「これ今から帰れるんかぁ?」 4人も最初は寝ぼけているようだったが、次第に目を覚ますと驚きを隠せない表情になる。 センラ「と、とりあえず、3人起こすか」 センラがそう言うと、5人で残りの4人の肩を揺らす。 luz「ん... ん?」 うらたぬき「うわっ!あぁ、びっくりした... ここ何処」 坂田「みんなおるやん、何かあるん?」 少年T「え、え、どういうこと?」 起こした4人とも、戸惑っている。 まふまふ「これ... どういう状況なんだろう... 」 まふまふがそう言うとどこからか、声が聞こえてきた。 [newpage] ?「皆様、目を覚まされましたか」 天月「え、え、誰誰怖い怖い怖い」 ?「これから皆様には『人狼ゲーム』をして頂きます。 」 うらたぬき「人狼ゲームってあれ?人狼とか占い師とか決めて、人狼を追い出すやつ?」 うらたぬきが誰にともなく問いかけるように呟く。 ?「はい。 実は、ウイルスによる感染病が流行してしまったのです。 そしてこの中に2人、感染者がいます。 皆様には、その感染者を見つけてこれ以上感染が広まらないようにしなければなりません。 」 9人全員が戸惑っていて、その中の大半は状況を理解していなかった。 空高くに満月が浮かんでいる。 真っ赤なそれは空を眺める人全員に不気味さを覚えさせる。 luz「ちょっと聞いてもいいですか?」 luzが挙手してそう言う。 うらたぬきの質問に答えたのを聞いて、分からないことを聞こうと思ったのだろう。 luz「ここってどこですか?僕達どうやってきたんですか?」 8人が唖然とする。 彼らも分からなかったが、どうせ聞いても答えてはくれないだろうと思っていたのだ。 ?「ここはまぁ... 隔離施設ですね。 感染を少しでも広めないための。 どうやって来たのかは... 企業秘密ですよ。 」 先程から驚いてばかりだが、これにはみな、驚かずにはいられなかった。 隔離施設なんて本当にあるのかと、信じれないというのが本音だったが、こんな状況に身をおいていると、どうしてもその言葉に信憑性を感じてしまう。 少年T「ウイルス... 隔離施設... 」 坂田「確か... ここに来る前の記憶は寝る前やなぁ」 疑問が解消されると共に、他の疑問が浮かんでくる。 志麻「じゃあ、俺らはどうやったら帰れるんだ?」 ?「ええ、人狼ゲームをやって頂ければ、直ぐに帰れますよ」 そらる「それで人狼ゲームか... 」 まふまふ「待って待って、じゃあ、人が死ぬってこと!?」 天月「え... 」 うらたぬき「そんな... 」 まふまふの発言に他も動揺する。 ?「あ、安心してください、人は死にません。 」 センラ「?どういうことや?」 ?「ここは、現実世界ではありません。 皆様の脳神経を接続した世界、つまり意識の世界です。 」 luz「?え?」 志麻「つまり、脳にあるウイルスの意識だけを刈り取るってことか」 ?「そういうことです。 そして、ウイルスに対する特別な抗体を持っている人が1名、この中にいます。 」 そらる「人狼ゲームでいう狐... ?」 ?「そうですね。 この抗体も少し厄介で、抗体を持つ者しか好みません。 」 少年T「なる... ?」 ?「抗体持ちをゲーム終了時に残してはいけないということです。 」 みんな、少しずつゲームのことが分かってきたようだった。 ?「その9つの民家から1つ、自分のものを選んでください。 そこに専用の携帯があります。 それに自分の名前を入れると、自分が感染者か、抗体持ちか、それとも一般人で、この世界でどのような能力が使えるのか分かるはずです。 」 それを最後に謎の声は聞こえなくなった。 9人は少し理解し、少し戸惑い、少し不気味に思い、少し怖がり、そして、心臓が激しく脈打った。 luz「じゃあ、決める?僕ここがいい」 張り詰めていた空気がその言葉で柔らかくなる。 いつものマイペースなluzの言葉は場を暖かくした。 まふまふ「なんか、いつも通りだね」 天月「落ち着いてきた」 みんながそのように口々に言い、自分はここ、と家を決めていく。 そして、みんなが家に入り、散り散りになるとまたあの声が聞こえた。 ?「では1日目、夜からのスタートです。 」 * 1 真っ黒な空。 有り得ないほどに赤い月。 見渡す限りの森。 森の中の、1箇所だけ開けた場所に9つ、大樹を囲むように民家がある。 その大樹の下に9人、人が倒れていた。 ?」 その中の白髪の青年、まふまふが起き上がる。 まふまふは辺りを見回すと慌てて隣を起こす。 まふまふ「そらるさん!そらるさん!起きてください!」 肩を揺らされたそらる、そして、その声で天月、センラ、志麻が起きた。 天月「まふくん、どうしたの... ここは?」 そらる「おはよう... あれ、こんばんは?」 センラ「何ここ... いつの間にこんなとこに来たん?」 志麻「これ今から帰れるんかぁ?」 4人も最初は寝ぼけているようだったが、次第に目を覚ますと驚きを隠せない表情になる。 センラ「と、とりあえず、3人起こすか」 センラがそう言うと、5人で残りの4人の肩を揺らす。 luz「ん... ん?」 うらたぬき「うわっ!あぁ、びっくりした... ここ何処」 坂田「みんなおるやん、何かあるん?」 少年T「え、え、どういうこと?」 起こした4人とも、戸惑っている。 まふまふ「これ... どういう状況なんだろう... 」 まふまふがそう言うとどこからか、声が聞こえてきた。 [newpage] ?「皆様、目を覚まされましたか」 天月「え、え、誰誰怖い怖い怖い」 ?「これから皆様には『人狼ゲーム』をして頂きます。 」 うらたぬき「人狼ゲームってあれ?人狼とか占い師とか決めて、人狼を追い出すやつ?」 うらたぬきが誰にともなく問いかけるように呟く。 ?「はい。 実は、ウイルスによる感染病が流行してしまったのです。 そしてこの中に2人、感染者がいます。 皆様には、その感染者を見つけてこれ以上感染が広まらないようにしなければなりません。 」 9人全員が戸惑っていて、その中の大半は状況を理解していなかった。 空高くに満月が浮かんでいる。 真っ赤なそれは空を眺める人全員に不気味さを覚えさせる。 luz「ちょっと聞いてもいいですか?」 luzが挙手してそう言う。 うらたぬきの質問に答えたのを聞いて、分からないことを聞こうと思ったのだろう。 luz「ここってどこですか?僕達どうやってきたんですか?」 8人が唖然とする。 彼らも分からなかったが、どうせ聞いても答えてはくれないだろうと思っていたのだ。 ?「ここはまぁ... 隔離施設ですね。 感染を少しでも広めないための。 どうやって来たのかは... 企業秘密ですよ。 」 先程から驚いてばかりだが、これにはみな、驚かずにはいられなかった。 隔離施設なんて本当にあるのかと、信じれないというのが本音だったが、こんな状況に身をおいていると、どうしてもその言葉に信憑性を感じてしまう。 少年T「ウイルス... 隔離施設... 」 坂田「確か... ここに来る前の記憶は寝る前やなぁ」 疑問が解消されると共に、他の疑問が浮かんでくる。 志麻「じゃあ、俺らはどうやったら帰れるんだ?」 ?「ええ、人狼ゲームをやって頂ければ、直ぐに帰れますよ」 そらる「それで人狼ゲームか... 」 まふまふ「待って待って、じゃあ、人が死ぬってこと!?」 天月「え... 」 うらたぬき「そんな... 」 まふまふの発言に他も動揺する。 ?「あ、安心してください、人は死にません。 」 センラ「?どういうことや?」 ?「ここは、現実世界ではありません。 皆様の脳神経を接続した世界、つまり意識の世界です。 」 luz「?え?」 志麻「つまり、脳にあるウイルスの意識だけを刈り取るってことか」 ?「そういうことです。 そして、ウイルスに対する特別な抗体を持っている人が1名、この中にいます。 」 そらる「人狼ゲームでいう狐... ?」 ?「そうですね。 この抗体も少し厄介で、抗体を持つ者しか好みません。 」 少年T「なる... ?」 ?「抗体持ちをゲーム終了時に残してはいけないということです。 」 みんな、少しずつゲームのことが分かってきたようだった。 ?「その9つの民家から1つ、自分のものを選んでください。 そこに専用の携帯があります。 それに自分の名前を入れると、自分が感染者か、抗体持ちか、それとも一般人で、この世界でどのような能力が使えるのか分かるはずです。 」 それを最後に謎の声は聞こえなくなった。 9人は少し理解し、少し戸惑い、少し不気味に思い、少し怖がり、そして、心臓が激しく脈打った。 luz「じゃあ、決める?僕ここがいい」 張り詰めていた空気がその言葉で柔らかくなる。 いつものマイペースなluzの言葉は場を暖かくした。 まふまふ「なんか、いつも通りだね」 天月「落ち着いてきた」 みんながそのように口々に言い、自分はここ、と家を決めていく。 そして、みんなが家に入り、散り散りになるとまたあの声が聞こえた。 ?「では1日目、夜からのスタートです。

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