ファミマ ロボ。 ファミマTカードのリボ払い解除方法。締め日と引き落とし日はいつ?

ファミマが導入する「商品陳列ロボ」は何ができるのか

ファミマ ロボ

ファミリーマートとローソンは30日、遠隔操作で商品の補充ができるロボットを店舗に導入すると発表した。 いずれもベンチャーの「テレイグジスタンス」(東京)と手を組み、同社が開発したヒト型のロボットをまずは同社が関わるフランチャイズ店などで使い始める。 将来的にほかの店舗でも導入を進め、慢性的な人手不足の解消をめざしたい考えだ。 ファミマは今夏に東京都内の店舗で実証実験を始める。 その場にいるような状況で作業できるように、VR(仮想現実)端末を使って離れた場所からロボットを操作する。 まずはペットボトル飲料の補充作業で試し、徐々に品目数を増やす。 2022年までに最大20店舗で展開する方針で、導入店舗をさらに増やす可能性もあるという。 ローソンは、9月にオープンする東京都港区の店舗で導入する。 まずはバックヤードから商品を陳列する作業をし、いずれロボットが自律的に動くことや全ての商品の品出しをできるようにしたい考えだ。 唐揚げなど揚げ物の調理や、陳列も視野に入れる。 コンビニ業界では人手不足が課題となっている。 遠隔操作できるロボットを使えば1人で複数店の補充作業ができるため、人手不足の解消につながる可能性がある。 また障害者や高齢者たちが操作できるようになれば、雇用の幅も広げられそうだ。 (中島嘉克).

次の

ファミマが導入する「商品陳列ロボ」は何ができるのか(2020年7月3日)|BIGLOBEニュース

ファミマ ロボ

ファミマTカードが届きました。 申し込みから大体10日程度です。 ファミマTカードが届いたらまず最初にする事があります。 それが リボ払いを解除する事です。 勿論、リボ払いでOKな人そのままです。 初期設定はリボ払いになっていますので、もしこのまま使用していると大変な事になってしまいます。 節約どころか、逆にリボ払いの金利がかかります。 カードが到着したら、忘れずに確実にやってしましょう。 スポンサーリンク 初期設定のリボ払いを「ずっと全額支払い」へ変更する方法 まずは、リボ払いを「ずっと全額支払い」にするわけですが、 その前に引き落とし先の口座を設定します。 この設定を先にしなければ「ずっと全額支払い」に出来ません。 ということで、先に引き落とし口座を登録します。 初回のログインは、カードと一緒に送られてきた書類に 仮IDと 仮パスワードが記載されてますので、この2つを使ってファミマTカードへログインします。 ログインしたら、今度は本IDと本パスワードを設定します。 設定が完了したら、ようやく通常の手続きへとようやく進むことが出来ます。 引き落とし口座を登録します。 各種登録変更クリックします。 次に「引落し口座の登録変更」から進み、あとは画面に従って口座を登録を進め完了させます。 正常に完了すると、登録したアドレスに変更完了のメールが届きます。 この口座登録を行って、 反映されて晴れて「ずっと全額支払い」に出来ます。 ちなみに、僕は口座登録の反映にには二週間ほどかかりました。 反映までに、しばらく時間があきますが 登録した口座が反映されたら忘れずに「ずっと全額支払い」にしなければなりません。 全て完了すると翌月の1日の引き落とし分から 「ずっと全額支払い」になります。 そして、支払い変更可能な期間が「11日~25日頃」までなので、これを過ぎてしまうと翌月の支払いを「ずっと全額支払い」には出来ません。 正確には銀行営業日の関係で日にちが異なる月があるので注意してください。 ファミマTカードの締め日と引き落とし日はいつ? ファミマTカードの締め日は毎月 月末です。 そして、毎月締め分の明細確定が翌月の11日前後になります。 その 確定した引き落としが、翌々月の1日払いです。 つまり、まるまる1ヵ月後に引き落としになるので結構遅いです。 「ずっと全額支払い」にするには、引き落としになる1日の前月の25日頃までに設定を行えばいいという事になります。 まとめ ファミマTカードはリボ専用クレジットカードなので、初期設定はリボ払いになっています。 「ずっと全額支払い」へ変更するには、まずは引き落とし口座を登録します。 口座反映には数日かかりますが、 引き落とし口座反映後にようやく「ずっと全額支払い」へ変更可能です。 反映までは少し時間があきますが「ずっと全額支払い」へ変更する事を忘れずに。 口座が反映後に「ずっと全額支払い」へ変更した記事はコチラ.

次の

ファミマが導入する「商品陳列ロボ」は何ができるのか(ITmedia NEWS)

ファミマ ロボ

ファミリーマートが、今夏から遠隔操作ロボットを一部店舗に導入する。 「コンビニ店員がテレワークできる」と話題を呼んだこの施策。 どんな仕組みで、実際に何ができるのか。 ファミマと、ロボット開発元のTelexistenceに聞いた。 ファミマが導入するロボットは、店員が離れた場所から操作し、ペットボトルやカップラーメンなどの検品、陳列作業を行えるもの。 今夏をめどに都内の店舗で配置を始め、2022年までに最大20店舗に導入する計画。 ロボットの数は1店舗につき1台の予定だ。 Telexistenceの富岡仁CEOによると、ファミマに取り入れるロボットは、既存の機種ではなく「小売業界に最適化した新しいものになる」という。 現時点では機能やデザインなどの詳細は非公開。 ロボットを使った商品陳列の手順はこうだ。 店員がVRヘッドセットと手袋型のコントローラーを装着すると、ヘッドセット画面に店内の棚や商品が映し出される。 実際の作業を同じ動きをすれば、ロボットがその通りに動き、店内の棚に商品を並べる。 遠隔操作に当たって、ロボットの専門知識は不要。 コンビニで商品を検品、陳列した経験があれば、誰でも動かせるという。 距離の制約もなく「インターネット環境さえあれば、店舗との距離や場所を問わず、どこでもロボットを操作できる」(ファミマ広報)としている。 店員の動きはデータ化し、クラウド型の管理基盤「Augmented Workforce Platform」(AWP)に蓄積。 ある程度データがたまった段階で、ロボットの制御システムに機械学習させ、人間と同様の動きを自動化する計画だ。 ただ、ミネラルウォーター「い・ろ・は・す」の容器など、ペットボトルの一部は、飲んだ後に捨てやすいよう、強く握ると形が崩れるものもある。 そのため、ロボットが全ての商品を同じ力でつかむと、容器が変形する恐れがある。 そこでファミマが導入するロボットは「商品ごとに適切な力の強さを学習させる」(富岡CEO)という。 両社は新型コロナウイルスの感染拡大前から協業に向けて準備を進めていたという。 こうした取り組みによって、店舗の省人化や、店舗の立地に制約を受けないスタッフの採用、稼働を目指す。 Telexistenceはファミマ以外の企業とも組み、小売業界でのロボット活用を支援する方針。 9月にはローソンと共同で、店員が遠隔操作ロボットで弁当やおにぎり、パスタ、飲料などを陳列する店舗を東京都港区にオープンする予定だ。

次の