年賀状 値段。 年賀状印刷の料金相場とは | 年賀状印刷格安ランキング【2020年】

年賀状の値段【2020年・令和2年用からは63円に変更です】

年賀状 値段

スポンサードリンク 年賀はがきはどんな種類がある? 年賀はがきは一枚63円と説明しましたが中には63円でないものもあります。 そこで郵便局で販売される年賀はがきの種類についてご紹介します。 無地の年賀はがき こちらが通常の年賀はがきです。 ・無地(くぼみ入り)・・・63円 ・無地(インクジェット紙)・・・63円 ・無地(インクジェット写真用)・・・73円 東京2020大会[寄附金付]年賀はがき 2020年の東京大会の寄付金付き年賀はがきです。 ・無地・・・68円 ・無地(インクジェット紙)・・・68円 ・絵入り・・・68円 ・特殊印刷・・・68円 スヌーピー年賀はがき 2020年の子年をお祝いしてウッドストックはねずみの帽子をかぶっています。 ・スヌーピー 年賀(インクジェット紙)・・・63円 ディズニー年賀はがき 和服のミッキーや隠れミッキーがちりばめられたデザインです。 ・ディズニー 年賀(インクジェット紙)・・・63円 絵入り[寄附金付]地方版 地域の景勝地や公式マスコットなどが描かれています。 その場合の 切手代はどうなるのでしょう? 2020年用は年賀はがきと同様に切手代も63円になります。 ただし私製はがきで年賀状を出す場合は、はがき表面の見やすい位置にはっきりと 「年賀」の文字を朱記することが大事です。 一般的には下記のような感じですね。

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価格/お支払いについて

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料金が安い• 注文が簡単• 1位 挨拶状ドットコム コスパの良さなら挨拶状ドットコム。 安さ・質・簡単さと全て揃ったサービスです。 全てがオリジナルのテンプレートデザインで、宛名印刷が無料なところも大きなポイント。 インターネットで年賀状印刷が全て完了しちゃいます。 ともかく安い!• 注文が簡単!• 仕上がりがきれい!• デザインが豊富• 宛名印刷が便利 1. 年賀状印刷がともかく安い! 店舗を構えずオンラインサービスのみにしている会社が多いので、全体的に 価格が安いです。 1枚100円程度という低価格で年賀印刷が仕上がります。 近所の写真屋さんで年賀状を注文すると結構なお値段がしますよね。 年賀状を30枚注文した場合を比較しました。 年賀状印刷を近所の写真店とネット注文の料金で比較 近所の写真店 ネット注文 基本料金 2,700円 なし 印刷代 3,120円 3,175円 はがき代 1,890円 1,890円 宛名印刷 960円 無料 送料 無料(店頭受取) 無料(郵送) 合計料金 8,670円 5,065円 ネットで注文した方が 4,000円近く価格が安かったです。 年賀状印刷の注文が簡単! パソコンやスマホから簡単に注文ができて便利です。 自分の パソコンやスマホに入っている写真をアップすればすぐに写真年賀状ができるので楽ですよ〜。 自分でコメントを入れたりもできます。 年賀状印刷の仕上がりがきれい! 印刷のムラがなく きれいな仕上がりです。 最近は印刷の質がどんどん上がってきて、イラスト年賀状も写真年賀状もとてもきれいです。 文字や写真のにじみもぼやけたりもありません。 写真用の印刷を選べば写真画質の年賀状が出来上がります。 年賀状のデザインが豊富 各社 1,000種類ほどのたくさんデザインを取り揃えているので、気に入ったデザインが必ず見つかると思います。 また、あまりに多いので、他の人とデザインがかぶるということはまずないでしょう。 写真入りにすればあなただけのオリジナル年賀状の出来上がりです。 年賀状の宛名印刷が便利 宛名印刷も一緒に頼むとものすごーく楽です。 住所録は年賀状サービスの会社で保存してくれているので、送りたい宛先をさっと選ぶだけ。 家のプリンターでわざわざ印刷しなくていいのでとっても便利です。

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年賀状の値段は1枚いくら?2019年賀はがき種類は?

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【1】年賀状は何種類あるの?1枚あたりの値段や消費税は? 日本郵便株式会社が発行する2017年(平成29年)用「お年玉付年賀はがき」は、2016年11月1日から2017年1月6日まで販売されます。 その種類は大きく分けて、「お年玉付年賀はがき」と「寄附金付お年玉付年賀はがき」の2つがあります。 さらに、「お年玉付年賀はがき」には、• 「無地(くぼみ入り)」• 「無地(インクジェット紙)」• 「無地(インクジェット写真用)」• 「ディズニーキャラクター年賀」• 「ハローキティ年賀」• 「いろどり年賀」 といった種類があります。 また、「寄附金付お年玉付年賀はがき」には、• 「絵入り・全国版」• 「絵入り・地方版」 の2種類があります。 「お年玉付年賀はがき」の価格は、「無地・くぼみ入り」「無地・インクジェット紙」「ディズニーキャラクター年賀」「ハローキティ年賀」「いろどり年賀」が1枚52円で、「無地・インクジェット写真用」のみ、10円高い1枚62円となっています。 また、「寄附金付お年玉付年賀はがき」は、全国版も地方版も1枚57円(寄附金5円を含む)となっています。 ちなみに、年賀はがきの消費税はすべて販売価格に含まれていますので、別途支払う必要はありません。 年賀はがきは郵便局やコンビニなどで買う人が多いですが、日本郵便の年賀はがきサイト「郵便年賀. jp」でも購入が可能です。 最低注文枚数は5枚以上で、購入した年賀状は無料で自宅などに届けてもらえます。 支払いは、受取り時に現金で支払います。 また、「郵便年賀. jp」限定で購入できる「ウェブキャラ年賀」もあります。 はがき代金1枚52円の他に、枚数に応じた印刷代がかかりますが、「スーパーマリオ」「ぐでたま」など、14種類の人気キャラクターの中から好きな絵柄が選べます。 なお、このウェブキャラ年賀は他の年賀はがきよりも販売期間が短く、2016年11月1日から2016年12月26日までとなっていますのでご注意ください。 【2】郵便局で年賀状を買う際、値段が安くなる裏ワザは? 郵便局で購入できる年賀はがきの種類は前述しましたが、ここでは、それぞれどのようなデザインなのかを詳しくご紹介します。 無地(くぼみ入り) おめでたい富士山がデザインされています。 隠れ富士山が17個も描かれており、遊び心をそそります。 無地(インクジェット紙) ジドリ、サトリ、チドリアシという3つの「洒落のトリ」が描かれています。 無地(インクジェット写真用) ミッキーマウスのシルエットが印象的なデザインです。 「鏡餅」「松竹梅」など縁起のいいデザインも描かれています。 ディズニーキャラクター年賀(インクジェット紙) 袴姿のミッキーマウスと、酉年に合わせてドナルドダックとデイジーダックが描かれています。 ハローキティ年賀(インクジェット紙) ハローキティのトレードマークであるリボンに和のテイストをプラスしたデザインです。 隠しリボンを含む7つのリボンが描かれています。 いろどり年賀 「酉」の文字を切手に見立てた斬新なデザインで、小さなトリ(ひよこ)も可愛く描かれています。 寄附金付お年玉付年賀はがき 絵入り・全国版 宛名面には非常に小さな「あけましておめでとうございます」の文字で描かれた卵、通信面には卵の黄身をひよこに見立てたイラストが描かれています。 寄附金は、東日本大震災による被災者の救助またはその予防(復興)などを目的とする事業を支援します。 寄附金付お年玉付年賀はがき 絵入り・地方版 「北海道」「東北」「東京都」「広島県」「九州」など30種類が用意され、それぞれの地域ならではの風物をモチーフにした絵柄がデザインされています。 寄附金は、社会福祉の増進を目的とする事業などの支援に使われます。 なお、日本での郵便制度は、公共サービスとして明治時代初期に確立されて以来、料金は全国均一とされています。 これは、すべての人に対して同じサービスを提供するためです。 そのため、年賀はがきも全国どこでも同じ価格です。 まとめて購入すると安くなるといった制度もありません。 ただし、ちょっぴりお得に購入する裏ワザがひとつあります。 それは、日本郵便が運営するサイト「切手SHOP」で購入する方法です。 クレジットカードで決算できるので、カードのポイントを貯めることができるのです。 ただし、購入金額が5000円以下の場合には送料が発生しますので、金額を確認してから利用しましょう。 【3】年賀状をコンビニで買うと値段は安くなるの? 年賀はがきをコンビニで購入する方も多いでしょう。 特に、お正月期間や郵便局の営業時間外に年賀はがきが必要になったときに、とても便利です。 ただし、コンビニで購入したからといって値段を安くする方法はありません。 これも前述同様、郵便制度は公共サービスだからです。 しかし、「切手SHOP」での購入同様、お得に購入する方法はいくつかあります。 そのひとつが、セブン-イレブンで購入する際に、ポイントが付くクレジットカードで電子マネー「nanaco」のチャージをすることです。 チャージをした段階でクレジットカードにポイントが付きますので、現金で支払うよりもお得です。 また、ファミリーマートで購入する際に、「ファミマTカード」で支払ってポイントを貯める方法もあります。 なお、ファミマTカード以外のTカードではポイントが付きませんのでご注意ください。 そのほか、コンビニで年賀はがきを購入する際の注意点は、店舗によってバラ売りではなく10枚単位などで売っていることがある点です。 また、取り扱っている種類も、店舗によってまちまちです。 一方、コンビニで年賀状を簡単に印刷できるうれしいサービスもあります。 スマホアプリ版の「はがきデザインキット」をダウンロードして年賀状を作成し、それをセブン-イレブンのマルチコピー機で印刷するサービスです。 印刷料金は、1枚につき60円です。 持ち込み(またはその場で購入)した年賀はがきを使って、簡単にオリジナルの年賀状が作成できます。 【4】年賀状の「インクジェット紙」と「インクジェット写真用」の違いとは? さて、ご紹介してきたとおり、日本郵便が発行している年賀はがきには「無地」「インクジェット紙」「インクジェット写真用」と3種類の紙があります。 この紙の違いをよくご存じない方もいるのではないでしょうか。 「無地」とは普通のはがきの紙で、手書きに適しています。 一方、 「インクジェット紙」はインクジェットプリンターで印刷する際にキレイに印刷できる紙で、 「インクジェット写真用」は写真のプリントに適した光沢のある紙で作られています。 家庭用のプリンターで年賀状を印刷する場合、お持ちのプリンターがインクジェットプリンターであれば、 「無地」ではなく「インクジェット紙」を選びましょう。 ただし、難しいのは「インクジェット紙」と「インクジェット写真用」のどちらを選ぶのか、という点です。 写真を全体に入れるのであれば「インクジェット写真用」が最適ですが、写真と一緒に文字やイラストなども一緒に印刷したいケースも多いでしょう。 そのような場合には、写真がメインであれば「インクジェット写真用」、文字やイラストがメインであれば「インクジェット紙」と、どちらの割合がより多いかによって判断すると選びやすくなります。 また、仕上がりにこだわるのであれば、両方のはがきで試し刷りをして判断するのもいいでしょう。

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