アップルミュージック 便利。 iTunesを使ってWindowsやMacでApple Musicを聴きまくろう!使い方を徹底解説!

『Apple Music』の使い方! 料金や歌詞など便利機能、AndroidやPCでの視聴方法など|TIME&SPACE by KDDI

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【目次】• iPhoneに標準搭載されている「ミュージック」アプリから視聴でき、新たに専用のアプリをインストールする必要はない。 月額980円で 5,000万もの楽曲が聴き放題で、はじめの3カ月は無料。 日替わりのレコメンド機能や世界のラジオ、ミュージックビデオや歌詞表示など多彩なコンテンツが楽しめ、日常を音楽で彩ってくれる。 また配信されている楽曲をデバイスにダウンロードすれば、自前のライブラリのように オフラインで視聴が可能。 Wi-Fiのない環境でもモバイルデータ通信量を消費せず、機内モードでも再生できる。 ちなみにApple Musicは、iPhoneやiPad、Apple WatchなどiOS搭載デバイスに加え、MacやWindows、Androidスマホでも視聴できる。 これで登録は完了だ。 ちなみに、上記の方法でApple Musicを登録しておけば、MacもしくはWindowsパソコンでもiTunesを開いてApple IDにサインインすればすぐに使える。 ここからは、「ミュージック」アプリのメニューの使い方を、左から順番に説明していく。 Apple Musicで配信されている音楽やアルバム、プレイリストで気に入ったものも、ここにどんどん追加していこう。 追加の方法は後述する。 Apple Musicを楽しみつくす活用術 さて、ここからは、Apple Musicの機能をフル活用し、日常で音楽を楽しみつくす活用術をいくつか紹介しよう。 安心してほしい。 iTunesやCDから取り込んだ音源とApple Musicで追加した音楽は、「ライブラリ」で一元管理できるので、お気に入りのプレイリストを作成するとき、 Apple Musicで配信されていない曲をCDから取り込んで補うことができる。 ストレージの残量から解放され、ユーザーは「音楽の入った端末がないと聴けない」というジレンマからも解き放たれた。 さらに、強力なレコメンド&カスタマイズ機能によって、未知の音楽に触れ合う機会も増える。 Apple Musicを使えば、さらに音楽を身近な存在に感じることができるだろう。 auのスマホで6カ月間Apple Musicが無料! 通常、無料で利用できる期間は3カ月だが、auのスマホを購入し、Apple Musicに申し込んだ人は6カ月間無料となる。 詳しくは以下のサイトをチェック! もっと知りたい もっと知りたい.

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TSUTAYAの住人だった僕がアップルミュージックを使った感想

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WindowsやMacでApple Musicを聴くための事前準備 WindowsやMacでApple Musicを聴くための事前準備を説明しておきます。 必要なのは以下の通り。 ・Apple Musicの契約:まだ契約していない場合は、画面上部の「 For You」をクリックすれば3ヶ月の無料トライアルの登録に進みます。 契約解除の方法は後述します。 ・iTunes 12. 2以降:まだダウンロードしていない人は【】からどうぞ。 Apple Musicを聴く際のiTunesおすすめ設定 それでは早速、iTunesを起動しましょう。 すでにiPhoneでApple Musicを聴いている場合は、自動的に情報が連動しているかと思います。 まずはApple Musicを聴くにあたって、個人的におすすめのiTunes設定について解説していきます。 必須ではないですが、設定しておくとより便利にApple Musicが使えるようになると思いますよ。 Apple Music:iTunesのおすすめ設定【一般】 まず初めに【一般】について。 ここではApple Musicの基本的な設定を行います。 気になる方はお試しあれ! なお、下部のオプション部分は、通常はそのままで良いでしょう。 ちょっとマニアックに音楽を聴きたい方は、色々と調節してみてください。 WASAPIという文字に反応してしまう方は要チェックかもです。 参考リンク: Apple Music:iTunesのおすすめ設定【Store】 【Store】の部分ですが、ここはそれほど重要な項目はありません。 Apple Music:iTunesのおすすめ設定【ペアレンタル】 【ペアレンタル】の項目は、主に子供さん向けに様々な視聴制限などを課すことができます。 なお、初期レートがアメリカに設定されているので、日本で使用するなら【レートの対象:日本】に変更しておきましょう。 ここでは皆さん覚えておいた方が良い項目が一つあります。 Apple Music:iTunesのおすすめ設定【詳細】 続いて【詳細】部分です。 ここではなんといっても、音楽の保存先変更が重要でしょう。 こうしておけば、Cドライブの空きを増やせるだけでなく、パソコン不具合時にリッピングした音楽データの消失が防げるかもしれません。 Apple Music:iTunesのおすすめ設定【表示】 続いて、【表示】の項目について。 他にも、この【表示】項目には様々な設定項目があります。 iTunesの見た目や機能性のカスタマイズ、ミニプレーヤーやイコライザを表示するショートカットなどなど。 ぜひ一度しっかりと目を通しておくことをおすすめします。 Apple Music:iTunesのおすすめ設定【コントロール】 【コントロール】では、様々なキーボードショートカットが表示されます。 これを覚えておくと、より便利にiTunesが使えるようになるので、ぜひ覚えておくと良いでしょう。 また、【シャッフル】や【リピート】では、細かな設定変更が可能。 例えば、アルバム単位でのシャッフルやグループでのシャッフルの切り替えができたりします。 Apple Musicの使い方~Windows、Mac編~ それではここから、Apple Musicの基本的な使い方を解説していきます。 解説はWindows版のiTunesを基にしています。 Mac版でもそれほど使い方に差は無いかと思います。 Apple Musicの使い方:基本編~【次に再生】と【[次はこちら]に追加】の違いは?~ まずは、Apple Musicで好きなアーティストやバンドを検索してみましょう。 ただし、Apple Music内を検索するには、【For You】か【New】のタブを選択した状態で、右上の検索窓に【Apple Music】が指定された状態にしてから検索する必要があります。 Apple Musicで、管理人の大好きなbonjoviを検索してみた結果です。 ここでは【曲】【アルバム】【プレイリスト】【ミュージックビデオ】といった風に検索結果が表示されます。 個人的には【アルバム】を聴くことが多いですが、【プレイリスト】もおすすめです。 また、アルバムカバーの右下にマウスを持っていくと、【…】が表示されると思いますが、ここから様々な操作が可能になります。 例えば【マイミュージックに追加】は、気に入ったアルバムや曲、プレイリストなどを【マイミュージックに追加=お気に入り登録】できます。 とにかく気に入ったアルバムや曲、プレイリストは、ガンガン追加していくと良いでしょう。 そしてちょっとややこしいのが、【次に再生】と【[次はこちら]に追加】の違いでしょう。 簡単に説明すると、【次に再生】は現在再生中の曲の次に強制的に曲やアルバムを挿入する方法。 すぐに曲を聴きたい場合におすすめ。 【[次はこちら]に追加】は、現在再生中のアルバムなどがあれば、その最後尾に付け足されます。 つまり、現在アルバムを聴いていれば、その再生が終わった後に再生されるという事です。 これはApple Musicを聴く際の基本操作になるので、ぜひ覚えておきましょう。 次に【追加】をクリックしてみたところ。 iPhoneなどのデバイスに追加することができます。 【共有】では、リンクをコピーしたりメールで共有できたりします。 お気に入りのアルバムや曲、プレイリストを友達に勧める時などに便利でしょう。 次にアルバムをクリックして詳細画面を表示してみます。 また、ここに【クラウド】マークが表示されている時があります。 これをクリックすると、一括でパソコンに曲をダウンロードし、保存することが可能です。 曲の再生中によく途切れるとか、頻繁に聴く曲などはパソコンに保存しておくと良いでしょう。 Apple Musicの使い方:ミニプレーヤーの使い方 iTunesでApple Musicの曲を聴く際のミニプレーヤーの使い方について説明します。 これでミニプレーヤーが表示されます。 パソコンで他の作業をしながらApple Musicを聴く際などには便利だと思います。 Apple Musicの使い方:マイミュージック ここからApple Musicの各項目について解説していきます。 まず【マイミュージック】です。 ここは自分が【マイミュージック】に追加したアルバムや、自分でリッピングして追加したアルバムなどが一括で管理されます。 ここではまず【最近追加した項目】が一番上段に表示されます。 右側の【さらに・・・件を表示】をクリックすれば、【マイミュージック】の登録順にアルバムを表示することができます。 結構これは便利なので覚えておきましょう。 右上の【アルバム】をクリックすると、アーティスト順などで並び替えが可能です。 実際にアルバムを聴くには、アルバムカバーをクリック。 【アルバム】をクリックしたところ。 ここでは【曲】や【アーティスト】での並び替えが可能です。 ここで例えば【アーティスト】で並び替えれば、アーティスト単位での一括再生なども可能になります。 お好みで色々いじってみてくださいね。 Apple Musicの使い方:プレイリスト 続いて【プレイリスト】です。 ここでは自分で作ったプレイリストやApple Musicのプレイリストを聴くことができます。 お気に入りの曲や数枚のアルバムだけを繰り返し聴きたい時などにおすすめです。 Apple Musicの使い方:For You 【For You】では、自分の好みに合った音楽をApple Musicが提案してくれます。 Apple Musicの使い方:New 続いて【New】ですが、個人的にはここ非常に重要な部分だと思います。 Apple Musicの最大の特徴は、なんといっても数百万曲ともいわれる楽曲が聴き放題という点です。 通常なら、皆さん自分の好きなジャンルを中心に楽曲を聴くと思うのですが、それだけでは勿体ない! ぜひこれを機に、今まで聴いたことのないジャンルにも挑戦してみて欲しいと思います。 まずは【New】タブをクリックし、【Apple Editor プレイリスト】をクリック。 ここで気になるジャンルをクリックしてください。 今回は【ロック】を選択。 次に、【おすすめ】【プレイリスト】【Connect】の中から【プレイリスト】をクリック。 すると、様々なプレイリストが出てきます。 ここでおすすめなのは【2000年代のロックヒットソング】のような10年単位のベスト集。 これだとサクッとこのジャンルの名曲を聴くことができます。 例としては【】【】【】のような感じ。 Chromeではうまく開かないので、IEか、「アドオン:IE Tab」をご利用ください。 これは【New】タブを選んで検索窓に【ロック ヒット】【ロック 1990】【ロック 名曲】などで検索すると良いでしょう。 キーワードは色々変えて検索してみてくださいね。 Apple Musicの使い方:Radio 【Radio】はそのまま、ネットラジオを聴くことができます。 お気に入りのアーティストのラジオがあれば、それを追加も可能。 色んな音楽をバックミュージックとして聴きたい時などには最適でしょう。 また、Beats 1は毎日24時間、ロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドンのスタジオから世界100か国以上に向けてオンエアされています。 音楽好きならぜひ聴いておきたいステーションです。 Apple Musicの使い方:Connect 【Connect】では、様々なアーティストと直接繋がることが可能。 ただし、これが今後どれだけ実用的になるかは未知数です。 これはストリーミング再生が不安定な時、音楽が再生中に途切れる時などにおすすめです。 回線状況によっては音質も良くなるかも? 【オフラインに保存する】とは、簡単に言えばApple Musicの曲をパソコンに直接保存する方法です。 じゃあ全部保存すればいいやん。 となりますが、そうなると当然パソコンのHDDやSSDの容量を食う事になります。 ご自身のパソコンの保存容量と相談の上、ご利用ください。 一応不要になったダウンロード済みのアルバム等を削除する方法もご紹介しておきます。 これは簡単で、アルバム上でマウスを右クリックし、【ダウンロードしたものを削除】から削除可能です。 Apple Musicの退会方法~Windows、Mac編~ 最後に、Apple Musicの退会方法について解説しておきます。 Apple IDとパスワードの入力画面が表示されるので、入力後、【アカウントを表示】をクリック。 【購読の編集】になるので、ここでApple Musicメンバーシップの変更が行えます。 無料トライアル期間中のみ利用し、自動課金したくなければ【自動更新:オフ】に設定し、右下の【完了】をクリック。 これで無料期間中(3ヶ月)はそのままApple Musicが利用できますが、その後は解約されます。 Apple Musicの退会後はどうなる?保存した曲は聴ける? ちなみに、Apple Music退会後ですが、これは大幅に制限がかかり、ほとんど使い物にならなくなります。 具体的には【Connect】の利用と【Beats 1】の視聴のみ可能ですが、それ以外の機能は利用不可になります。 おそらくパソコンに保存した楽曲も自動的に削除されると思うので、音楽好きな方はApple Musicの退会については良く考えた方が良いと思います。 Apple MusicをPCで聴く際のおすすめスピーカー Apple MusicをWindowsやMacで聴くなら、ぜひ高音質なスピーカーも用意しておきたいものです。 個人的におすすめなのは【BOSE】のスピーカーです。 本当にこれだけで音楽の聞こえ方が随分と変わりますよ! ただし、スピーカーには、メーカーによってそれぞれ音質の特徴・味付けが異なります。 一番良いのは、オーディオ専門店などで聴き比べるのがおすすめです。 【BOSE】はどちらかというとメリハリの効いた音だと思います。 また、他にも安くて評判の良いスピーカーもあります。 気になる方はAmazonで検索してみてくださいね。 Logicoolのは安いけど評判の良いスピーカーです。 Bluetoothも付いているのでかなり便利そう。 Apple Musicの使い方~Windows、Mac編~まとめ 以上、かなり文章が長くなってしまいましたが、個人的にWindowsやMacでiTunesを介してApple Musicを聴く際にお伝えしたいことは大体まとめることができたと思います。 また、日本のミュージシャンは楽曲提供がまだ少ないようですが、洋楽の最新アルバムなどは速攻でアップされたりもしているので、毎月2~3枚CDアルバムを購入している管理人からすれば、むしろ月額980円なんて安すぎて涙が出そうなほどです。 今回の記事が、少しでも素晴らしい音楽に触れる新しい機会になれば、管理人としては非常に嬉しい限りです。 ぜひ皆さんもApple Music、使い倒して、様々な名曲に出会ってみてくださいね! iPhoneでのApple Musicの使い方については、過去記事をご参照ください。 かなりリストアップするのと記事にするのに時間がかかっていますが、公開する際にはこちらにリンクを追記したいと思います。 なお、公開予定は新しい管理人の個人的趣味サイト【】にて行う予定です。 よろしくお願いします。

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定額制の音楽聴き放題アプリ「apple music アップルミュージック 」。 登録後3か月は無料で音楽を楽しむことができますが、その後はメンバーシップの自動更新によって月額の料金がかかってしまいます。 その前に解約しようと考えていたのに、気づいたら更新されていた!そんな経験ありませんか?apple music アップルミュージック のメンバーシップの自動更新を停止して、退会するための方法と注意点を解説します! apple music アップルミュージック アプリをダウンロード!無料トライアル後メンバーシップが勝手に更新されるのを止めるには? apple music アップルミュージック をダウンロード後、無料トライアル中に解約しようと考えていたのに気づいたらメンバーシップが勝手に更新されていた、なんて経験がある方は少なくないかと思います。 apple music アップルミュージック をダウンロードすると、無料トライアル期間が過ぎてしまうと、メンバーシップが勝手に自動更新され、apple music アップルミュージック 無料トライアル後も料金がかかるようになってしまうのです。 apple music アップルミュージック のメンバーシップが勝手に更新されるのを止めるには、メンバーシップが勝手にされないように設定を更新しなければいけません。 apple music アップルミュージック の有料期間に入ると、ラジオステーションの聴取ができるようになったり、Apple Musicライブラリにある曲を無制限で再生できるようになったり、Apple Musicのコンテンツを自分のライブラリに追加・保存できたりといった特典もあります。 ですので、そのまま有料プランに更新するのもアリかとは思います。 「でも、他にも有料のサブスクアプリをダウンロードしてあるし……」という方も少なくないかと思います。 そんな場合には、まず無料で機能をチェックしてみて、メンバーシップの自動更新を停止させることをおすすめします。 apple music アップルミュージック をダウンロード!無料トライアル期間中にできることとは? apple music アップルミュージック の無料期間中に試せる機能は、音楽のリスニング関連であれば一般的な有料プランと大差ありません。 ラジオステーションの聴取は一部のチャンネルだけになりますが、オフラインでの音源の保存なども可能なので、不便なことはないでしょう。 アップルミュージックの料金の支払い方法は? アップルミュージックをダウンロード!無料トライアル後の支払い方法はクレジットカード apple music アップルミュージック のアプリを無料トライアル後も更新して利用する場合、月額使用料金の支払いはApple IDに紐付けているクレジットカードからになります。 apple music アップルミュージック のアプリの使用料の支払いには、VISA・MasterCard・JCB・American Express・Dinersといった各種クレジットカードを利用することができます。 アップルミュージックをダウンロード後、無料トライアル後の支払いはケータイ料金と一緒にも払える! apple music アップルミュージック アプリの使用料金は、ケータイキャリア払いも可能です。 ケータイキャリア払いとは、月々のケータイ使用料と合わせて請求される支払方法です。 apple music アップルミュージック ではDocomo、au、ソフトバンクといったケータイキャリア払いに対応しています。 apple music アップルミュージック の設定から、クレジットカードの国際ブランドの一覧に並んでキャリア決済のメニューがあります。 そこをクリックし、ケータイ電話番号を入力したら記載されているコードを入力、といった手順で設定することが可能です。 アップルミュージックダウンロード後、無料トライアル後の支払いは電子マネーでもOK! apple music アップルミュージック アプリの支払いには、電子マネーでの支払いも対応しています。 デビットカード・LINE Pay・auWALLETなど、クレジットカードの国際ブランド付きの電子マネーなら紐づけて利用することが可能です。 紐づけの方法は、クレジットカードと同様、カード番号と有効期限、セキュリティコードをapple music アップルミュージック から登録する方法です。 ただし、apple music アップルミュージック の月額料金(980円)に残高が足りなかった場合には止められてしまうので、要注意です。 apple music アップルミュージック を解約したい!androidでは?iPhoneでは? apple music アップルミュージック を解約!androidの場合 apple music アップルミュージック のアプリから、androidスマホで解約する場合には、まずアプリを起動して画面左上のメニューをタップしましょう。 メニューを開いたらユーザー名が記載された箇所をタップ、アカウント画面へ移動します。 アカウント画面に移動したら、「メンバーシップを管理」をタップしましょう。 画面が移動しますので、そうしたら「登録」をタップ。 メンバーシップの管理画面に移動します。 メンバーシップの管理画面に移動したら、画面下の自動更新の項目にあるボタンをタップ。 「自動更新をオフにしますか?」というメッセージが表示されたら、「オフ」をタップしましょう。 自動更新のボタンが切り替わります。 これで解約の手続きは完了です。 apple music アップルミュージック を解約!androidだけじゃなくiPhoneでも! apple music アップルミュージック アプリをiPhoneで利用していた場合、App Storeから解約する方法もあります。 apple music アップルミュージック アプリを開いたら、画面右上にあるアイコンをタップ。 上の方に表示されるユーザー名の部分をタップしてください。 アカウントページに移動します。 更に、画面を下にスクロール。 「登録」をタップします。 そこから、画面下の「登録をキャンセルする」をタップしましょう。 タップするとメッセージが表示されますので、「確認」をタップ。 これで解約完了です! apple music アップルミュージック を解約!iPhoneでのアプリからの解約方法は? iPhoneでapple music アップルミュージック を解約する場合、ミュージックアプリからも解約可能です。 アプリを開いたら、画面下部にある「For You」をタップ。 画面右上にあるアカウントボタンをタップしてください。 アカウント画面になったら画面を下にスクロール。 下部にある「Apple IDを表示」をタップしましょう。 Apple IDなどが表示されますので、画面を下にスクロール。 「登録」をタップしましょう。 表示された画面で、画面下の「登録をキャンセルする」をタップ。 解約の確認メッセージが表示されたら、「確認」をタップしてください。 解約が無事に完了すると、「ご利用中の登録」に契約の満了日が表示されます。 apple music解約後、保存した楽曲は聴ける? apple music 解約後は保存した楽曲は聴けない! apple musicを解約してしまえば、メンバーシップが勝手に更新される!なんてことに悩む必要もなく、他のサブスクリプションアプリなども使うことができます。 でも、もったいないのがapple musicにもともと保存していた楽曲が解約後聴けなくなってしまうかもしれないことですよね。 実際は、どうなのでしょうか? apple musicには、楽曲を端末に保存することでオフライン再生を行うことが可能です。 ですが、ここでダウンロードした楽曲データにはDRM(デジタル著作権管理)が付与されているので、DRMが認証されていない環境では聴けない状態になっているのです。 つまり、apple musicを解約してしまったらダウンロード保存した曲も聴けなくなってしまうということ。 ですが、ちょっとした工夫で端末に保存した楽曲をapple music解約後にも聴くことができるのです。 まずは、楽曲をダウンロード保存してオフラインで聴けるようにしましょう。 apple musicの曲をオフラインで!ダウンロードの方法 まずapple musicアプリを開いたら、ダウンロードしたい曲にアクセスします。 曲名の横に表示されている「…」をタップしてメニューを表示。 「オフラインで再生する」という項目を見つけたら、タップしましょう。 タップするとダウンロードが開始されます。 ダウンロードが完了すれば、オフライン再生が可能になります。 ここでダウンロードした楽曲は「My Music」に追加されるので、ここから聴けば電波環境に関係なく楽曲を聴くことが可能に。 また、アルバムやプレイリストも同様にまるごとダウンロードすることができます。 手順は曲1曲単位の際と同じ。 ジャケットの横にある「…」をタップして表示されるメニュー一覧から「オフラインで再生可能にする」をタップしてダウンロードしましょう。 ダウンロードが完了したら、「My Music」からオフラインで再生することができます。 ひとつだけ注意したいのが、プレイリストをダウンロードした場合。 アルバムや楽曲が最初に表示された時と異なる順番で「My Music」内のライブラリに追加されてしまうかもしれないので、注意しましょう。 ダウンロード保存したapple musicの曲とストリーミングの曲を一緒に聴くことも可能? 楽曲やアルバム、プレイリストなどをオフラインで聴けるようにダウンロード保存した際、すべて「My Music」に保存されます。 ちなみに、「My Music」にはダウンロードした楽曲だけでなく、ストリーミングで聴いている楽曲を追加することもできるのです。 シャッフル再生などの時に便利な機能ですが、こうなるとダウンロードした曲とストリーミングで聴いている曲が混ざってしまい、いざapple musicを解約する際にどの曲をダウンロード保存していてどの曲はストリーミング再生なのかわからなくなってしまう、という可能性もありますね。 ですが、安心してください!この場合、ダウンロードした楽曲だけを表示することもできるのです。 まず、「My Music」画面の中央にあるアーティストをタップ。 そこに表示されるメニューから、「オフラインで再生可能な項目」をオンにしましょう。 そうすると、端末にダウンロード保存されている曲だけを表示することができるので、ややこしい思いをせずに済みますよ。 次は、いよいよapple music解約後にダウンロード保存した曲を聴けるようにするための方法です! apple music解約後にダウンロード保存した曲を聴けるようにするためには? まず、apple musicの音楽の保存先をiTunesに設定します。 更に「ストレージ」をクリックしたら、「ファイル名、ダイレクトリの設定」をクリックしましょう。 「録画・録音の出力フォルダ」の音楽フォルダの横の「…」をクリックしたら、「マイミュージック」の ファイルの中から「iTuensに自動で追加」をクリックします。 これで、apple musicから音楽を保存する準備は完了です! ここで使うのが、「Audials」という音楽保存用ソフト。 まえもってダウンロードしておいて、開けるようにしておきましょう。 「Audials」を開いたら、「音声・音楽の録音」をクリックしてクイックスタートオプションの中から「apple music」をクリックします。 更にapple musicを起動し、「My Music」から好きな楽曲を再生。 すると、Audialsが自動で楽曲を録音してくれます。 録音が完了すると、Audials上のメディアセンターとiTunesに楽曲が保存されます。 これで、apple musicを解約した後もダウンロード保存した曲を楽しむことができるのです。 Audials以外にも、apple musicにダウンロード保存した曲を解約後も聴けるようにすることができるソフトはあるので、一度探してみてくださいね。 apple music の退会方法まとめ apple music の退会方法について詳しく解説しました。 apple music は意外と簡単に退会することができるので、退会を考えている場合には、気軽にapple musicの退会方法を試してみてくださいね。 また、apple music を解約後にも、ダウンロード保存した曲を楽しむ方法はあります。 少し手順を覚える必要はありますが、安心して試してみてください。 apple music でのオフライン再生ではなく、iTunesで購入した曲に関しては、apple music解約後も消えてしまう心配はありません。 更に、apple musicを退会後にもう一度再契約した場合。 これは解約してから何日経過したかどうかにもよるそう。 解約後30日以内に再契約した場合は、退会する前に「My Music」に追加した楽曲やプレイリストなどをそのまま利用することができます。 ですが、解約後30日以上経過してからの再契約の場合は、ライブラリに追加していた楽曲やプレイリストなどはすべて消えてしまいます。 また好きな楽曲を一から追加していく必要があるのですね。 いつでもどこでも音楽を楽しめる、便利なapple music。 退会方法も前もって知っておくことで、安心して利用してみることができそうですね!.

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