ピカール 番手。 研磨剤のおすすめ人気ランキング8選【金属やガラスの磨き作業に】

包丁の磨き方

ピカール 番手

Q ボディにいくつか気になるひっかき傷ができたので研磨補修に現在トライ中です。 コンパウンドでよく中目、細目、極細目といった分類がありますが、これは具体的にどれくらいの粒子径を指しているのでしょうか?今日カー用品店で、ホルツのコンパウンドが3種類セットになったもの(7ミクロン、2ミクロン、0.2ミクロンの3種類のコンパウンドがセットになったもの)を購入してきましたが、これで概ねOKでししょうか?? ちなみにこのセットで補修を試みて(目の粗い順に使用して)、まだうっすらとですが見分けることの出来る程度の傷(傷の場所が分かっているヒトにはそれと分かる程度ですが)がいくつか残っています。 同じカー用品店でやはりホルツの製品で50ミクロンというコンパウンドも売っていたのですが、これですこするのはやはり「やりすぎ」でしょうか? コンパウンドですので、あまりしゃかりきにこするのもちょっと怖い気がするのですが、とはいえ可能であれば傷は綺麗に消してしまいたいとも考えています。 クルマの色は紺のメタリックで、今日は3回ほど繰り返し研磨しましたが、それ以上は危ないかなと思いそこで中止しました。 これ位で限界なのかなぁという感じもするのですが、ご経験のある方のご意見をいただければ幸いです。 ボディにいくつか気になるひっかき傷ができたので研磨補修に現在トライ中です。 コンパウンドでよく中目、細目、極細目といった分類がありますが、これは具体的にどれくらいの粒子径を指しているのでしょうか?今日カー用品店で、ホルツのコンパウンドが3種類セットになったもの(7ミクロン、2ミクロン、0.2ミクロンの3種類のコンパウンドがセットになったもの)を購入してきましたが、これで概ねOKでししょうか?? ちなみにこのセットで補修を試みて(目の粗い順に使用して)、まだうっすらとですが見... コンパウンドの使用法です。 自分で補修塗装 傷が深い場合 をしてから使う方法と、補修塗装無し 細かい傷の場合 で使う方法があります。 参考URLのコンパウンドの使い方と他の方法を読んでください。 人によってやり方が違いますから、一概にこれがよいという方法はないと思います。 他にも載せておきます。 pixy. soft99. komeri. html >コンパウンドでよく中目、細目、極細目といった分類が >ありますが、これは具体的にどれくらいの粒子径を指し >ているのでしょうか? ホルツの三種類セットがまさにこれだと思います。 ホルツ社の50ミクロンは、やりすぎです。 コンパウンドは塗装を削るものですから。 仕上げにソフト99の液体コンパウンド9800を利用したほうがよいかもしれません。 使ったことはないのですがいいと聞きます。 その後の、ワックスまたはコーティングもお忘れなく。 根気のいる作業ですので、頑張ってください。 autobacs. jsp? コンパウンドの使用法です。 自分で補修塗装 傷が深い場合 をしてから使う方法と、補修塗装無し 細かい傷の場合 で使う方法があります。 参考URLのコンパウンドの使い方と他の方法を読んでください。 人によってやり方が違いますから、一概にこれがよいという方法はないと思います。 他にも載せておきます。 pixy. soft99. komeri. html >コンパウンドでよく中目、細目、... A ベストアンサー そもそも排気圧がインナーサイレンサーを付けた事により上がり、エンジンに負荷がかかるといった意味が不明です インナーサイレンサーという限りは、後付のスポーツマフラーで口径が大きい物だと思いますが、たとえインナーサイレンサーを付けてもノーマルより音は大きいはずです つまりノーマルマフラーより排気圧が高い事は無いと思います さてもしも動いているエンジンの排気管、マフラーをふさいだらどうなるでしょう?排気ガスが抜けないので燃焼ガスがそのまま残るので自然にエンジンが止まります、その原理を利用したのがディーゼルの排気ブレーキです、もちろんエンジンに影響はありません 以上を考慮するとエンジンの負荷は全くありません、マフラーの抜けという排気干渉の度合いはあるかもしれませんが一般公道レベルでは問題無いでしょう しかしながらマフラーに負荷はかかると思います ノーマルと比べ軽く、素材も鉄やステン等の薄い素材を使っていますから、溶接部分やプレス部分には負荷はかかるでしょう インナーサイレンサーも取り付け部分が緩んでいたり、腐食するとミサイルのごとく飛んで行きますから点検が必要ですね そもそも排気圧がインナーサイレンサーを付けた事により上がり、エンジンに負荷がかかるといった意味が不明です インナーサイレンサーという限りは、後付のスポーツマフラーで口径が大きい物だと思いますが、たとえインナーサイレンサーを付けてもノーマルより音は大きいはずです つまりノーマルマフラーより排気圧が高い事は無いと思います さてもしも動いているエンジンの排気管、マフラーをふさいだらどうなるでしょう?排気ガスが抜けないので燃焼ガスがそのまま残るので自然にエンジンが止まります、そ... Q タイヤワックスはあんまり良くないと言いますよね。 ここで検索したところ、タイヤワックスはタイヤのゴムに含まれるの保護成分を染み出させるため、かえって寿命を縮めるとの意見がいくつか見られます。 とは言えクルマを美しく見栄え良くさせる上で、タイヤの黒さはクルマ全体の色合いをシャキッと締めてくれる効果があるので、いつもしっとり黒く保ちたいものです。 そこで、タイヤワックス以外で、タイヤに黒く自然なツヤを出す手入れ方はありますでしょうか? 現状はタイヤワックスは使わず、洗車時のカーシャンプーでタイヤも一緒に洗ってそのままです。 でも何かしら保護成分を与えたほうが良いと思います。 見栄えと保護効果の両方を得られる良いメンテナンスがありましたら教えてください。 A ベストアンサー タイヤというかゴムを保護するという観点からいうと、シリコンオイルがお勧めです。 液体のオイルを買うとかなり高いですが、ホームセンターやカー用品店などに安く売ってるスプレー缶で十分です。 ここで注意なのが、裏のラベルを見て溶剤が使ってあるものを選んではいけません。 せっかくシリコンオイルを使ったのに、溶剤がゴムを侵すことになりかねません。 たとえば、クレのシリコンスプレーなどは無溶剤です 潤滑作用もあるので、当然トレッド 地面と接する面 にかけてはいけません。 ウエスなどに噴射して拭くようにして使用するべきです。 タイヤスプレーほどではないですがつやは出ますし、ゴムの保護にもなっていいと思いますが・・・ A ベストアンサー 金属磨き「ピカール」の良さとは 安い、どこにでも売っている、一応化学錆落とし。 という理由だけです。 ハナサカなんとかとか、 専門家が使うような錆落としもないことはないのですが、 プロ用は皮膚に激しいですし、後処理とかを言い出すと、 とても紹介できないだけのことが、 すなわち「ピカール」という理由なのでは。 小学生にこれで自分の自転車を掃除しとけ、といっても何の不安もないですからね。 味の素は化学調味料と同じ定義?みたいなもので、 関係者にとっては、はなはだ失礼な話なのかもしれません。 そういう理由で、コンパウンドは、万一落ちなかったときのダメ押し というか、促進材なので、1000番以上ではないですかね。 他にいいものがあれば、それでもいいんですよ。 悪いはずがないというか。 50年以上の実績なんじゃないですかね。 後は全て、泡沫候補って感じですね。 しかし化粧品にもありますが、名前だけかっこつけて、 高くてかつ、とんでもない悪質なものもあります。 それなりにというのも大事な要素です、気をつけてください。 Q 新しいタイヤでも、半年もすると茶色っぽくなって汚くなってしまいます。 他の車を見るとそんなタイヤはあまり見ないので、たぶん自分のメンテの仕方が悪いのだと思いますが、どうしてこんなに茶色くなってしまうのでしょうか? タイヤには保護のために時々アーマオールを塗るのですが、これがいけないのでしょうか。 アーマオールは昔からタイヤをはじめゴム・樹脂メンテの基本アイテムとさせていますが、茶色くなった部分をよく見ると、どうも塗った形に筋になっているようにも見えます。 ただ、車はいつも雨や日光の当たらない室内型の立体駐車場に止めており、せいぜい週末に乗る程度、年間3千キロぐらいしか走りません。 アーマオールで塗れた部分が汚れを吸い寄せているのかとも思いますが、それぐらいの走行距離なのでそんなに汚れるとも思えません。 (都市部なので未舗装のところを走るようなこともありません) この茶色い原因はなんなのでしょうか? また、タイヤのメンテについてアドバイス等ありましたらお願いします。 A ベストアンサー 元Sディーラー勤務、現役整備士です。 タイヤが茶色くなるのはタイヤの成分と汚れが混ざった物なので特に不具合が出る訳ではなく、気にしなければ別にそのままでのいいのですが、気になる様でしたら落とせなくはありません。 私の場合は仕事で使用している床洗剤(結構強力で業務用エンジンクリーナーと同じ洗浄力があり、尚且つエンジンクリーナーの半額以下)を使用していますが、一般の方で一番近い製品は「マジックリン」です。 作業は家庭でも出来ますが出来れば高圧洗車機のある「コイン洗車場」の方が都合が良いでしょう。 まず、洗剤は原液では強過ぎるので、2~3倍に水で薄めてスプレーでタイヤに吹き付けます。 すると見る間に茶色い「煮汁」が出て来ますので、洗車ブラシでよく擦ります。 その後水でよく流し(出来れば高圧洗車機で)、乾いて来ると汚れの落ち具合が判りますから落ち切れていない時は同じ作業を繰り返します。 完全に落ちたら業務用と同じ「水性タイヤワックス」を満遍なく振ります。 水性タイヤワックスはこれ見よがしに「不自然な真っ黒」にしませんが皮膜が薄いので、乾いたら繰り返し(タイヤが古いとゴムが吸ってしまう為回数が増える)振ってやるとそれはもう、綺麗な「真っ黒タイヤ」になります。 あまり真っ黒が好きでなければこの状態から高圧洗車機でタイヤワックスを飛ばせば店に並んでいる「新品タイヤ」風の色つやになりなかなかイイです。 水性タイヤワックスはカー用品販売店で入手出来ると思いますが、もし見つからない場合は洗車機の有るガソリンスタンドでお願いして小分けしてもらってもイイでしょう。 高くても1L2000円位です。 私今までこの方法で国産タイヤからミシュラン、ピレリ、更にはハンコックに至るまで中古タイヤの仕上げをして来ましたが不具合は一度も有りません。 但し洗剤に強力な物を使いますので、実行するかどうかは自己責任でご判断の上お願いします。 尚、タイヤにアーマオールは止めた方がいいです。 タイヤとの相性(ミシュランとか)によってはサイドに細かい亀裂が入る事があります(私のバイクのタイヤで実証済み)。 元Sディーラー勤務、現役整備士です。 タイヤが茶色くなるのはタイヤの成分と汚れが混ざった物なので特に不具合が出る訳ではなく、気にしなければ別にそのままでのいいのですが、気になる様でしたら落とせなくはありません。 私の場合は仕事で使用している床洗剤(結構強力で業務用エンジンクリーナーと同じ洗浄力があり、尚且つエンジンクリーナーの半額以下)を使用していますが、一般の方で一番近い製品は「マジックリン」です。 作業は家庭でも出来ますが出来れば高圧洗車機のある「コイン洗車場」の方が都合が... Q 車のアルミホイールにできる白いニョロニョロした線状の腐食を白サビというそうなのですが、 先日ネットで買ったアルミホイールのリム部分やディスク部分に結構ニョロニョロできていて、それを除去したいと思い、マザーズというメーカーの「マグ&アルミポリッシュ」というものを買って使用したのですが、ただ表面をワックス掛けしたようなだけの結局効果ゼロで逆に擦りすぎてコンパウンドのせいか くすんでしまいました。 この白サビを取るケミカル品があったら教えていただけないでしょうか。 見た限りこの白サビというのは表面の隆起感覚が無いので、中に浸透しているものかと思われますので、ワックスみたいな表面をコンパウンドで磨いて除去するには、くすんだり、まだらになったりして あまり綺麗に仕上がらない気がします。 液状化したもので中まで浸透して除去できる物の方が素人の考え的には良いように感じますが よく分かりませんので、是非使用した人に紹介して欲しい次第です。 できれば、リムのポリッシュ部分の鏡面の光沢などをくすませないように仕上げられるものがあれば ベストなのですが。 仮にやはり表面の研磨が必要な場合は、ピカールだとどうでしょうか? くすんだり、シミになったりしますか?その後クリアを吹けべ光沢は戻るでしょうか? 車のアルミホイールにできる白いニョロニョロした線状の腐食を白サビというそうなのですが、 先日ネットで買ったアルミホイールのリム部分やディスク部分に結構ニョロニョロできていて、それを除去したいと思い、マザーズというメーカーの「マグ&アルミポリッシュ」というものを買って使用したのですが、ただ表面をワックス掛けしたようなだけの結局効果ゼロで逆に擦りすぎてコンパウンドのせいか くすんでしまいました。 この白サビを取るケミカル品があったら教えていただけないでしょうか。 見た限りこの白サ... A ベストアンサー アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。 メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません 表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。 中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。 腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。 BBSのリム部ポリッシュなど この腐食の問題が 多いです。 金属磨き等は、地肌に対して有効であり クリアー塗装されたうえでは クリアー層まで 磨いて落とさないと 研磨出来ませんし 研磨後 クリアー塗装をする必要が有ります。 ピカールも 同じです。 クリアーポリッシュのアルミは 腐食蜘蛛の巣状が出たら 諦めるか 着色塗装するしかないでしょう。 なので 初めから 選ばない事 また ちょっとした傷からも 腐食の進行が 始まるので クリアーで タッチアップして 地肌が露出しない様に 注意が必要です。 ホイールって 走行中に ゆがみひずみ 戻る の繰り返しで 塗装も見えないひび割れとかも起き 腐食の 入口になるのかな とも 考えています。 リムポリッシュは 綺麗なの2年程度と お考え下さい。 腐食が 少なければ 腐食部分を 耐水ペーパー#1000とかで 削り落とし 研磨剤で磨いて落とせる範囲まで 落とし クリアー塗装を かけてみるしかないでしょう。 アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。 メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません 表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。 中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。 腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。 Q 3月下旬に「カーエアコンへのガス補充」というタイトルで質問をさせていただいた者です。 goo. php3? さてその車なのですが,多くの皆様の予測どおり,再び漏れによると思われるガスの流出からエアコンの効きが悪くなってきました。 いつも車検をお願いしている民間工場に持っていき「とりあえず見積もりを出すから」と言う事で一日預けました。 すると今朝・・・。 修理代金見積もり<21万円~~~!!!@@> え゛~~~~だって漏れている箇所を塞いでガスを入れればいいんじゃないの?新車で買ったときエアコンはオプションだったけど(珍しい車)18万円だったんだよ・・そんなに出したら中古車が買えるじゃん!!(><)。 (おお泣き) どうも納得がいきません。 もっと安く済ませる方法はないのでしょうか?。 交換すると書かれていたものは次の部品です。 エバポレーターASSY・コンデンサー・コンプレッサー・高圧ホース・低圧ホース・レシーバー・ショートパーツ。 もしどうしてもこの金額かかると言うのであれば修理は断念してエアコンなしの車生活に入りたいと思います。 その場合,今後二度とエアコンのスイッチは入れてはいけないのか,送風はしても問題ないのか,などについても教えてください。 専門家の方のご意見を伺ってみたいです。 よろしくお願いいたします。 3月下旬に「カーエアコンへのガス補充」というタイトルで質問をさせていただいた者です。 goo. php3? さてその車なのですが,多くの皆様の予測どおり,再び漏れによると思われるガスの流出からエアコンの効きが悪くなってきました。 いつも車検をお願いしている民間工場に持っていき「とりあえず見積もりを出すから」と言う事で一日預けました。 すると今朝・・・。 修理代金見積もり... A ベストアンサー 回答ではなく、ご参考までに。 私の場合、走行中突然エアコンが利かなくなり、民間の修理工場で見てもらったら、ガスは漏れてない、しかしどの部品が悪いか分からないので、エアコン周りの部品を全部取り替えて工賃込みで、10万円と言われ、以前知人が軽でも7万円かかったと言うので、妥当かと思い、当日は時間が無かったので、改めて相談すると言う事にして帰ってきました。 しかし、以前ディーラーで、電装品はディーラーでも無理で、電装品専門のところに回すと言っていたのを思い出し、電話帳(タウン・ページ)で「電装品」の欄で探した店に行き見てもらったら、計器で調べ、何とかの「ニードル」が詰まっているだけ、部品代、工賃込みで4~5万と言うので頼んだら、ほんとに4万6千円で終わり。 エアコンは電装品店に行った方が確実だと思いますが。

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金属磨き「ピカール」の使い方とは? シンク掃除でピカピカに!

ピカール 番手

ヘッドライト磨き ヘッドライト磨きは、結構手軽に何処でも施工していますよね。 それに、自分でも気軽に施工することができ、カー用品店などにも様々な物が販売されてます。 コンパウンドで磨くとか、耐水ペーパーで研ぐ方法の物だったり。 そして、その殆どに簡単に綺麗になる?とか あま~い 言葉に思わず買ってしま人も多いのではないでしょうか? で実際施工してみると、綺麗になる場合もあったり、変わらなかったり・・・・ 余計に酷くなってしまったって人続出です(笑) なんで? ヘッドライト磨き後に黄ばみ再発の原因は? よく起きることですが、磨いて綺麗になったのに早ければ1カ月だったり、数か月経過すると元の状態に戻ってたり・・・ 時には、以前より酷い状態になってしまったりなんてことも起こりうるんですよ。 そんな経験ありませんか? でも、なんでそうなってしまうんでしょう。 実は、磨く事により劣化スピードを早めてしまう恐れがあるんですよ。 え~ っと思われるかも知れませんが。 その原因は、磨く際に使われるコンパウンドにあるとも言われて降ります。 コンパウンド(磨き粉)にも様々な種類があるんですが、大きく分けると油性と水性の2種類に分かれます。 そして、コンパウンドの中には油分が含まれており、油性にはその名の通り油分が沢山含まれています。 水性にも少なからず入ってはおります。 入って無いと言われてる物も存在してますけどね。 実は、この油分が悪さをし余計に劣化スピードを早める事になるんです。 初めは、油分がヘッドライトに残っており、それで綺麗に見えているのかも知れません その後、雨や洗車によって油分が流れ出していき、元の状態に戻ってしまうって事でしょう。 ようはワックスと考えれば分かりやすいでしょうか。 ワックスもボディに塗った時には、綺麗に見えたり傷が見え難くなったりしますが、1カ月若しくは数か月で元の状態に戻る理屈と同じかと。 そして、油分でヘッドライトの劣化も早まってしまうのですよ。 多少の劣化でしたら、磨かずそのままにして置いた方が無難ですよ。 でも、どうしても気になるから綺麗にしたいとお思いでしたら、磨いてからプロテクションフィルムを貼る方法も良いと思いますよ!! その後、酷くなってきた場合は、耐水ペーパー等で削るしかないです。 でも、ペーパーを使うのであれば ペーパーを使うなら相当の覚悟が必要です なぜかと言いますと。 このような状態になるからです。 普通、こんな状態になったら焦りますよね・・・・ 大丈夫かって それに、ペーパーには番手といわれる、荒いものから細かいものまであるのですが、その番手を変えながら数工程作業しなければならないって事です。 自分の場合は、最終2000番手までの物を使用し、最後にコンパウンドで磨いて綺麗にしてます。 ヘッドライトの状態にもよりますが、800番手から始めるものもあれば、360番手から始める事もあります。 なにより重要なことは、ペーパーで劣化被膜や劣化していない部分の被膜も全てそぎ落とさなければなりませんよ。 少しでも残っていますと、そこから劣化が進行するからです。 ですから、相当な覚悟が必要なんですね。 特に輸入車は辞めたほうが無難と言いますか、やめなさいと言います。 雑にペーパーを当てて磨いたら綺麗になったと思っても、ライトを付けると傷だらけって事があるんですよ。 ライトって夜使用する物ですが、仮に施工するなら昼間にやりますよね。 ここに落とし穴があるって事です。 車のボディもそうですが、夜ライトで照らされたりすると傷が良く見えたりするんですが、それと同じで 施工する場合も、その事を想定して作業しなければ本当に綺麗になってるのか判断出来ないんですね。 自分が、施工する場合は日中の作業場でも暗くし状態を把握します。 こんな状態ね。 そうしますと表面の劣化状態が良く分かります。 仕上がって見れば。 施工前とは比べ物にならないほど綺麗に!!ライトも明るく感じると思いますよ^^ 何年持つの ペーパー使って綺麗にしたとしても、1年~2年程でしょうか。 状況により変わってきますからね。 たとえコーティングしても同じでしょうか。 新車で購入した車でさえも、早いものでは1年経過した頃から黄ばんできますからね。 他にもヘッドライトリペアの種類ってあるの? ヘッドライトリペアの種類 施工方法の種類で言えば、4種類程でしょうか。 一番ポピュラーな施工方法で誰でも気軽に出来るって事ですね。 これですと、ある意味いたちごっこになります。 劣化した皮膜をペーパーでそぎ落とす方法です。 自分でやるにはリスクが伴いますね。 これは、板金塗装屋さんで多く施工されてます。 最近登場した施工方法で蒸気のような物を当てると綺麗になるんです。 どれがお勧めかと言いますと、わかりません。 それはやはり、状態だったり予算でしたりお客様次第ってことでしょうか。 そして遂に新しい、ヘッドライトリペアが登場です!! 綺麗になる事は、分かったけど、その後の保護はどうしたらいいの? 再発防止には何が有効?防止策はあるの? やはり、私がお勧めするのは、プロテクションフィルム!! 分厚いフィルムを貼ることにより、劣化は勿論飛び石や傷からも保護してくれますからね!! もちろん施工後は、貼ってあるかわからない程ですよ。 仮に劣化しても、フィルムが身代わりになってくれますから、剥がせばピカピカの状態です。 そこで、また貼ってもいいですし、貼らなくてもいいですしお客様次第ってとこです。 プロテクションフィルムは、新車から状態から貼って保護することも出来ますし リペア後に、貼ることも可能ですのでお勧めです^^.

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【シンクのステンレス磨き】仕上げにピカールを使ってみた→驚きの結果に!

ピカール 番手

日本磨料工業さんがんばりましたね! ピカールネリ ピカール ラビングコンパウンド ピカール エクストラ メタルポリッシュ 10ミクロン 15ミクロン 1ミクロン ピカール液(ピカールケアー)と、ピカールネリの使い分け 前述のように、ピカール液とピカールケアーは研磨粒子が同じであり、磨く面積によって使い分けます それでは、 ピカールネリについてはどうでしょうか? ピカールネリは、ピカール液とピカールケアーに比較して、粒子サイズが大きいため、切削効率が高くなります。 その分だけ傷取り能力も高くなりますが、仕上がりの光沢具合は、ピカール液に一歩譲るかたちになります それでも10ミクロンというのは、粒度で言うと 2000番程度であり、一般的な耐水ぺーパーでは、最も目の細かい部類にあたります(厳密に言うと、10ミクロンは、 2000~ 1500番の中間あたりになると思います) ピカール液とピカールケアーは、粒子がかなり微細なため、金属表面の酸化膜を剥ぎ取って、光沢を出すことには向いていますが、凹凸のある表面をならす用途には、あまり適していません(もっと目の粗いものを使用したほうが効率的です) ちなみに、3ミクロンというのは、番手で言うと 5000番あたりに相当します。 粒度的には、もはや「削る」とはいえず、「磨いて鏡面を出す」という領域です 番手や粒度を言葉で表現するのは難しいですが、ピカール液、ピカールケアーは、非常に目の細かい鏡面磨き用、ピカールネリは、一般的な磨き用・軽微な傷消し用、と考えて良いでしょう ある程度の深さまで切削して凹凸をならしたり、深い傷を判らなくしたい場合には、より目の粗い研磨紙などを使用して、一旦大きな凹凸を取り去ってから、これらの製品を使用した方が、効率良く作業できます 適切な研磨を行うには… 「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」といいますが、研磨においてもまさにその通りです これから磨こうとする対象素材の、「硬度、表面の平滑度、傷の有無、傷の深さ」…などを知ると同時に、使用する研磨材の、「硬度、粒度、伸びの良さ、素材適性」…などを把握する必要があります そうすることで、対象素材と研磨材の相性がよくわかり、失敗が避けられます 研磨材を使用するにあたって重要なのは• 研磨材と、研磨される材質との間に、適切な硬度差があること• 切削対象と研磨材の間に、適切な硬度差が必要です 硬度差がないと削れませんし、差がありすぎるのも、研磨粒子が深く食い込みすぎてよろしくない場合があります。 硬度差がありすぎる場合は、柔らかい布を使用して、軽めに磨くなどの注意が必要です(ピカール液でヘッドライトのプラスチックカバーを磨く場合など) 関連ページ:(アルミニウムシリケートの研磨材を、焼入れ後のハガネに使用して、ほとんど削れなかった事例など) 2:素材の平滑度に応じ、適切な粒度の研磨材を使用する 研磨対象の素材に、深い傷が全面に入っていたり、腐食が酷いなどの場合には、数ミクロンサイズの研磨材では、「プールの水をスプーンで汲み出すような行為」になる場合があります これでは、いくらやっても埒が明きません ピカール液や ピカールケアーなど、細かい粒子を使用した研磨材は、使いようによっては鏡面に持っていくこともできますが、それはあくまでも、鏡面の手前の状態、つまり下準備が適切に行われた状態であることが大前提です どんな酷い状態でも、 ピカールさえ使えば、魔法のようにピカピカになるわけではありません 少なくとも、深く溝状に入った傷は、いくら磨いても取り去ることは難しく、傷の状態に応じた粒度の研磨材を使用しなければ、非常に効率の悪い作業となります まとめ:傷の状態、平滑度の状態に応じて、最適な粒度の研磨材(もしくは耐水ペーパー、ベルトサンダー等)を使用しましょう 補足:研磨材やコンパウンドには、粒度と材質が明記されていない事も多い 研磨材には、真鍮・ステンレス用などと、対象素材は書かれているものの、粒度と研磨粒子の素材が記載されていないものもあります(どちらかというと、記載されていないことのほうが多いです) 画像は「ピカール 金属磨き」の例であり、 成分表に「アルミナ系鉱物」とありますが、平均粒径(粒度・番手)については記載がありません とはいえ、最適な研磨を行うためには、やはり粒子サイズと素材材質は把握しておきたいものです でないと、番手を上げたい時、下げたい時に製品の使い分けができませんし、どこまでの硬度に対応できるかも分かりません こちらの記事では、 と、こき下ろしていますが、こういう行為も、粒度と研磨素材に対する知識が不足しているからこそ起こるのだと思います さらに言うと、青棒をピカールに溶かして使うとか、ピカールとブルーマジックを混ぜて使うとか、そういった行為は、「もしかして小学生なのか?」と疑いたくなります 研磨剤の原材料を製造しているメーカーからすると、粒径3ミクロンなら、できるだけ「ほぼ3ミクロン」になるように、すべてが均一な同じサイズの粒子になるように、たいへんな企業努力を重ねているのです それは、「そのサイズで統一されている」という事にこそ、研磨製品としての意義があるからです それをわざわざ、番手の異なる研磨剤を混ぜ合わせて磨くというのは、「何をやっているの?」と問いたくなります 研磨剤同士を安易に混ぜる行為は、ただの自己満足でしかなく、全く意味がありません 「プリンもチョコレートもどちらもおいしいから、混ぜて食べたら2倍うまいじゃね?」というのは、小学生レベルの発想ですが、粒度の異なる研磨剤(コンパウンド)を混ぜて使用するのも、同じレベルの発想ではないかと思うのです 青棒、白棒、赤棒はどうか? 個々の製造メーカーや商品によって違いはありますが、一般的には… 赤棒:50ミクロン程度(# 300番相当)、二酸化珪素(トリポリ) 白棒:15ミクロン程度(#1200番相当)、酸化アルミニウム(アルミナ)、 青棒: 5ミクロン程度(#3000番相当)、酸化クロム …といったものが多いです。 コバルトスペシャルという耳慣れない鋼材のものもありますが、一体どれがおすすめなのでしょう? 5本それぞれに評価を付与し、歯に衣着せずにランク付けしました。 見た目重視で高いだけの商品はバッサリ切っています。 一読すれば、包丁に選び方にどのようなポイントがあるかも、おおよそ網羅できることでしょう。 一般家庭内における「おすすめ包丁」というからには、「手頃に買える価格で、切れ味が良く、それほど錆に気を使わなくて済む」という条件を満たさなくてはなりません(さらに、研ぎやすければ言うことないです) 1万円を超す包丁であれば、いろいろな意味で「最強っぽい」のは各種ありますが、「手頃な価格で」という条件が加わると、とたんに難しくなります ここでは、関孫六4000CLを例に上げ、炭素鋼複合材の良さを解説してみました 切刃はハガネなので、パリンパリンにシャープな刃が付きます。 側面はステンレスなので使い勝手も良いです ハガネとステンの利器材は、その良さがあまり知られていないため、人気もありませんし、少数の刃物メーカーしか作っていませんが、実際に使うとその素晴らしさに驚きます。 見た目は地味なので、外見より中身を取る人におすすめです 包丁のなかでも「ダマスカス」は、人気で売れ筋の商品ですが、本当にそれだけの価値があるのでしょうか? テレビなどではよく取り上げられ、「この包丁すご~い! 奥さん、おすすめよ~!」などと、まことしやかに宣伝されていますが、どう見てもカンペ読んでるだけの「演出」です 「切刃にVG10を使った三枚合わせの包丁と、ほとんど変わんねえじゃねえか!」と言いたくなってしまいましたので、ダマスカス包丁の真実を暴くことにいたしました 個人的に使っているガーバーのフィレナイフを題材に上げ、バーベキューキャンプなどで本当に使いやすいナイフとはどういうものかを考えてみました 女性には、 洒落た北欧デザインが可愛い、ラパラのフィッシュフィレナイフを、男性には ブラックアウトされたブレードが渋くて格好いい、プレゼンテーションラミネートを推します (実用性ならEzGlide7か、モーラナイフのフィッシング コンフォートスケーラーが良いでしょう) カービングナイフもおすすめですが、フィレナイフでも塊肉や鶏も丸焼きを切り分けることは可能です。 カービングフォークと一緒に使えば、キャンプの主役になれますよ 登山用のナイフについて、まじめに考えてみました 日本一周の旅で使用したのは、ビクトリノックスのソルジャーでした(10ヶ月半連続使用)、アメリカ横断時はBackのミニナイフ(約2ヶ月半)、その後オピネルNo. 10を使うようになり、登山やキャンプに最適のナイフを探すようになりました 現在登山時に携行しているナイフは、カーショーAce1710です。 オートルートや大雪山、後立山縦走などで使用しましたが、25gの軽さは重量軽減に貢献しています このページでは、Ace1710以外で「私ならこれを買う」というナイフを挙げてみました 総テント宿泊回数600回超の経験を踏まえて選びました。 見た目やインスタ映えよりも、用途毎に合った実用性と価格を重視しています(本当に山が好きな方は参考にしてみてください) (中央峰・4164m) ブライトホルンは、スイスとイタリアの国境に位置し、マッターホルンとモンテローザに挟まれた4000m級の山です この時は、を歩くために渡欧したのですが、帰国予定日まで余裕があったため、天候の良い日を待って登ることにしました 「オートルート」は、世界的に有名なトレッキングコースです(水平距離約180㎞・累積標高12,000m) モンブランを望む山岳リゾート地であるフランスのシャモニーがスタート地点で、マッターホルンの麓であるスイスのツェルマットがゴール地点となります(雨天停滞日を含め、踏破に17日間かかりました).

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