イオンカード 魅力。 イオンカードのメリット・デメリット!年会費・手数料・ポイント徹底比較

イオンでお得!イオンカードセレクトの魅力的な特典と使い方

イオンカード 魅力

この記事の目次• イオンカードの基本情報 項目 詳細 年会費 永年無料 入会金 無料 支払い方法 1回払い(マンスリークリア) 特典 毎月20日、30日はお客さま感謝デー イオン5%オフ ポイント ときめきポイント クレジットカード払い200円(税込)1ポイント 還元率:0. 5%~ 機能 イオン銀行口座一体型有り 国際ブランド JCB、VISA、MasterCardから選べる ディズニーはJCBのみ 電子マネー WAON、ICOCA、suica カード種類により異なる 発行元 イオンクレジットサービス イオンカードがおすすめできる理由は? イオンカードがおすすめできる理由は以下の通りです。 ・ポイントが貯めやすい ・カードに色々な機能が追加できる ・カードの絵柄が多い ・ブランドを選択できる ・年会費がかからない 以上のメリットを持っています。 特にポイントを貯めやすいという部分が使いやすく、普段の買い物やネットショッピングだけで多くのポイントを貯められます。 ここからはイオンカードがおすすめの理由を詳しく解説します。 ポイントが貯めやすい イオンカードは比較的ポイントが貯まりやすいため、ポイントを貯めたい方におすすめです。 イオンカードに設定されているときめきポイントは、200円ごとに1ポイントが還元されます。 一見すると還元率があまり高くないように思われますが、定期的に開催されているキャンペーンによりポイント還元率はアップしています。 場合によっては1%以上のポイント還元率も期待できます。 また、イオンスクエアメンバーが専用で利用できるときめき ポイントTOWNを利用した場合、ポイント還元率は 最大で21倍となります。 つまり本来の還元率を遥かに超えるポイントが獲得できるのです。 この還元率を高める取り組みがイオンカードの良さでもあります。 また、イオンで買い物した際に得られるWAONポイントも一緒に貯められます。 こちらはイオンで買い物をした際に200円ごとに1ポイント還元されます。 また、商品によってはボーナスポイントが追加され、かなり多くのポイントを貯められます。 ポイントの還元率はそこまで高くありませんが、ポイントを多く還元させるための取り組みを進めているイオン系列のサービスを使っていくことで、より多くのポイントを獲得できるメリットがあります。 カードに色々な機能が追加できる イオンカードは色々な機能を持っています。 その機能をカードに反映させたり、自分が欲しい機能からカードを選べるというメリットがあります。 イオンカードの中には、 電子マネーWAONに対応しているものもあります。 WAONをチャージしておけば、電子マネーとクレジットカードのショッピング枠で決済できるようになります。 電子マネーは少額の買い物で、クレジットカードは大きな買い物で使えるのでとても便利です。 また、イオンカードセレクトでは、 イオン銀行のキャッシュカードとして使える機能も用意されています。 イオン銀行を利用しているなら、イオンカードセレクトを選んでおけばキャッシュカードを持たなくてもイオンカードで銀行の手続きが可能となります。 様々な機能を同時に利用できるため、イオンカードは利用しやすい傾向があります。 カードの絵柄が多い イオンカードはカードの絵柄が多く、自分の好きな絵柄から選べます。 他にも トイストーリーの絵柄や ディズニーの絵柄も用意されています。 自分が好きな絵柄からイオンカードを選べるのはいいところでしょう。 普通のカードでは物足りないと感じている場合や、自分が好きだと思っているカードがあるなら、特殊な絵柄を採用しているイオンカードを発行するといいでしょう。 なお、イオンカードの絵柄は不定期ではありますが変更されます。 ブランドを選択できる イオンカードはブランドを選択できるメリットを持っています。 イオンカードは VISA、JCB、Mastercardのブランドから選べます。 自分が気に入っているブランドを選択してもいいですし、ネットショッピングで使いやすいブランドを選ぶのもいいでしょう。 特に海外のオンラインゲーム等をプレイする場合、VISAブランドだと決済しやすいメリットが得られます。 自分が気に入っているブランドや使いやすいブランドを選択してイオンカードを発行できる点は魅力で、他のカードにはない魅力といえるでしょう。 ただし、 ディズニーデザインが欲しい場合はJCBのみになっています。 海外にそんなに行かない人はJCBでも日本国内では問題なく使えますのでご安心を。 年会費がかからない 年会費がかからないのもおすすめのポイントです。 基本的にゴールドカードなどステータスは付帯サービスが充実しているカード以外は年会費無料のものおすすめしています。 年会費無料のいいところは、 試しに使ってみる、ということが可能です。 仮に結局使わなったとして放置していても、年会費無料なのでまったく損はしません。 イオンカードは年会費は永年無料ですので、カードを利用していない場合でも年会費は取られません。 年会費を支払わなければならないカードはもちろんのこと、条件付きで年会費無料としているカードに比べると使いやすい傾向にあります。 年会費が掛かっているカードを使っている人はイオンカードへの切り替え検討もありだと思います。 イオンカードを上手に使うポイント イオンカードをただ持っているだけではあまりポイントを得られません。 大事なのは イオンカードを使い続けることです。 またイオンカードを上手に使い、少しでもポイント還元率を上昇させるといいでしょう。 ポイント還元率を上昇させられれば、普通にイオンカードを使うよりもかなり多くのポイントが得られます。 ここからはイオンカードを上手に使うポイントを紹介しますね! ポイントの還元率が高いショップを確認する 特に通販の決済では、ポイントの還元率が高いショップを確認し、少しでも多くのポイントが還元されるようにしましょう。 イオンカードと提携しているお店のほか、イオンとのつながりが深いお店では、通販でもときめきポイントの還元率が高くなっています。 ポイントの還元率の高いショップを中心に使っていれば、イオンカードを普通に利用する場合よりも多くのポイントが還元されていきます。 ポイントを少しでも増やしたいと考えている時は、店のポイント還元率も含めて確認しておきましょう。 イオンの買い物で積極的に使う イオンカードはイオンの買い物で積極的に使いましょう。 イオンで買い物をした場合、WAONポイントの還元と一緒にときめきポイントも一緒にプラスされます。 2つのポイントが一緒にもらえるため、将来的にはよりお得な買い物が期待できるのです。 また、イオンカードを決済前に出しておくだけでもWAONポイントを貯められます。 イオンカードを使わない場合でも、イオンカードを提示するだけでポイントは受け取れるのです。 イオンへ行く際はイオンカードを絶対に持っていきましょう。 イオンでは定期的にときめきポイントを増やすキャンペーンが開催されているほか、イオンカードを持っているだけでお客様感謝デーで5%の割引も可能です。 よりイオンカードで得をしたいと考えるなら、イオンでの買い物を増やすなどの対応も考えてください。 ときめきポイントTOWNを経由して通販を利用する ときめきポイントTOWN ときめきポイントTOWNを経由すると、ときめきポイントの還元率が上昇します。 通販を利用する際は、へアクセスし、対象となる通販サイトをクリックしてから買い物をしてください。 経由するだけでときめきポイントの還元率は高くなります。 この時に注意する点として、 イオンカードで決済するように心がけましょう。 イオンカードで決済しなかった場合、ときめきポイントを得られない場合もあります。 決済方法はイオンカードで固定するなどの対応も考えましょう。 まとめ イオンカードはポイントの還元に優れているほか、イオンでの買い物を通じてWAONポイントや割引のサービスも受けられます。 イオンで買い物をしているなら、イオンカードを発行するといいでしょう。 ブランドを選べる柔軟性に加えて、普段使いにも適した電子マネーも選べるなどの理由でとても使いやすいカードです。 できる限りポイントの還元率を高められるように、イオンカードを使っていきましょう。 イオンカードの発行はイオン店頭でも受付していますが、ネット申込みの方がお得です。 店頭は人件費が掛かりますが、ネットは掛からないのでその分インセンティブが付く場合があります。 インセンティブ=入会ポイントのようなものですね。

次の

【株主優待狙い!】(8267)イオンのオーナーズカードが魅力的!|ほのぱぱらぼ

イオンカード 魅力

イオンカードとは イオンカードとは、イオン銀行が発行するクレジットカードの総称です。 ゴールドカードも含め ほぼすべてのカードが年会費無料なのが大きな特徴で、プロパーカード・提携カード合わせて 50種類以上ものクレジットカードが存在します。 イオンカード種類別の特徴を比較 イオンカードにはさまざまな種類があるので、その中から自分に合った1枚を見つけるのが大切です。 ここでは、特に人気の高い4つのカードの特徴を比較します。 カード名 特徴 メリット イオンカード WAON一体型 もっともスタンダードなカード WAON一体型、イオン銀行以外の口座も設定可 イオンカードセレクト イオン銀行キャッシュカード・クレジットカード・WAON一体型 WAONへのオートチャージ200円で1ポイント イオンSuicaカード Suica一体型 ときめきポイントをSuicaに交換可、デポジット無でSuica利用可 イオンJMBカード(JMB WAON一体型) たまるポイントはすべてJALマイル WAON一体型、マイルをWAONに交換可 中でも イオンカードセレクトは便利なWAON一体型であり、唯一 WAONオートチャージの際にもポイントがつくという特出したベネフィットがあるカードです。 イオンカードセレクトの基本情報 イオンカードセレクトは、 イオン銀行キャッシュカード・電子マネーWAON一体型のクレジットカードです。 イオンカードセレクトの基本情報は以下の通りです。 イオンカードセレクト 還元率 ポイント 0. 5~1. 25% 年会費 初年度 無料 2年目以降 無料 家族カード 無料 旅行保険 海外 なし 国内 なし ETCカード 発行手数料 無料 年会費 電子マネー iD 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB 発行会社 株式会社イオン銀行 発行期間 約2~3週間 基本のポイント還元率は200円で1ポイント(0. 3種類のポイントについて イオンカードセレクトを使って貯めることができるポイントは、全部で3種類あります。 ポイント• ときめきポイント クレジットカード決済によって貯まる• 電子マネーWAONポイント 電子マネーWAON決済によって貯まる• WAON POINT カード提示によって貯まる クレジットカードまたは電子マネーどちらかで決済するかによって、ときめきポイントか電子マネーWAONポイント(以下WAONポイント)が貯まります。 WAON POINTとは、イオンの共通ポイントサービスです。 TポイントやPontaポイントと同じイメージで使えるポイントです。 「WAON POINT」加盟店でカードを提示すると、現金払いであっても200円で1ポイント(0. 電子マネーWAONで決済した際には、 利用店舗によって「WAONポイント」か「WAON POINT」のどちらかが貯まります。 イオン系列を中心とした「WAON POINT」加盟店ではWAON POINTが貯まり、それ以外の電子マネーWAONが使えるお店では「WAONポイント」が貯まります。 WAON POINTは、イオン銀行ATMやイオン等に設置してあるWAONステーションで電子マネーWAONの残高としてチャージすることが可能です。 他のカードにはないイオンカードセレクトだけの特典 年会費無料、お客様感謝デーなどはイオンカード共通の特徴です。 では、中でもイオンカードセレクトを選ぶべき理由というのはどこにあるのでしょうか。 それは、イオンカードセレクトにしかない以下の4つの特典です。 WAONへのチャージでポイント二重取り• 各種公共料金・携帯電話料金の支払いで5WAONポイント• 給与振込みで毎月10WAONポイント• イオン銀行普通預金金利が最大で年0. 15% オートチャージでWAONポイント二重取りが可能! 画像引用元: イオンカードセレクト最大の魅力が、 WAONへのオートチャージでポイント還元されるという点です。 イオン銀行の口座残高からWAONにオートチャージすると、200円ごとに1WAONポイントが貯まります。 つまりイオンカードセレクトでWAONオートチャージを使うことで、 WAONのポイント還元率を実質1. 0~1. イオンカードの中でもイオンカードセレクトだけにある唯一無二のベネフィットであり、WAONユーザーであればこの点だけでもイオンカードセレクトを選ぶ理由となり得るでしょう。 一点注意したいのは、 オートチャージはあくまでもイオン銀行の口座残高から行われるということ。 クレジットカードでチャージできるわけではなく、口座残高が不足している場合にはオートチャージできないという点は気をつけてください。 各種公共料金・携帯電話の支払いで5WAONポイント 各種公共料金・携帯電話の支払いを イオン銀行口座振替で支払うと、1件につき5WAONポイントが貯まります。 イオン銀行キャッシュカード一体型であるイオンカードセレクトならではのメリットです。 対象となる支払いは以下の5つです。 電気料金• 固定電話料金• 携帯電話料金• ガス料金• NHK受信料 金額の下限が設けられていないので、利用料金が安くても確実に5WAONポイントをゲットできるという点もおトクです。 なお、WAONポイントは支払月の翌月17日中に順次付与されます。 WAONステーションやイオン銀行ATMで受け取り可能です。 給与振込み口座に指定で10WAONポイント イオン銀行を 給与振り込み口座に指定するだけで、毎月10WAONポイントがもらえます。 会社の指定等がなければ、口座を変更するだけでポイントがもらえて大変おトクな制度です。 また、イオン銀行ATMは 24時間365日ATM手数料が無料であり、普段利用するATMとしても優秀です。 ミニストップやイオンなどにATMが設置されている他、みずほ銀行ATMでも平日8時45分から18時まで、預入れ・引出し手数料が無料で利用できます。 一般的なネットバンク・コンビニ系バンクと違って、イオン内などに窓口があるので安心です。 土日も営業しているのも嬉しいポイントですね。 イオン銀行は、メインバンクとしても充分に使い勝手のよい銀行といえるでしょう。 イオン銀行普通預金金利が最大で年0. 15% イオン銀行では、「イオン銀行Myステージ」という段階制プログラムが設けられています。 取引内容に応じてステージが決まり、ステージ毎の特典が受けられるサービスです。 対象の取引ごとに「イオン銀行スコア」という点数が設定され、点数に応じて翌々月のステージが決まります。 イオンカードセレクトを持っているとステージが上がりやすくなり、最大でイオン銀行普通預金の金利が 最大で年0. メガバンク、大手ネット銀行などの金利が軒並み0. ステージ 必要な点数 普通預金金利 2020年2月10日現在 他行ATM入出金手数料無料回数 他行宛振込手数料無料回数 プラチナ 150点~ 年0. イオンカードセレクトをメインカードとして使い、食料品をWAONで決済すると考えると、充分到達可能といえるでしょう。 取引内容 点数 イオンカードセレクトの契約 10点 WAONオートチャージの利用 10点 WAONを月3万円利用 40点 給与振り込み口座に指定 30点 インターネットバンキング登録 30点 5万円のイオンカード利用料金引落し 30点 合計 150点 イオンカード共通の特徴・メリット ここまでの内容でも充分おトクであることがわかりますが、それ以外にもイオンカード共通の特徴やメリットがあります。 イオン系列の対象店舗でポイント2倍• イオンシネマの映画鑑賞料金300円OFF• ショッピングガード保険も充実• 無料ゴールドカードへのインビテーションあり イオン系列の対象店舗でポイント2倍 カード利用時に貯まるときめきポイントが、イオン系列の対象店舗でいつでも2倍貯まります。 対象となる代表的な店舗は以下の通りです。 イオン• マックスバリュ• イオンスーパーセンター• サンデー• ビブレ• ザ・ビッグ など 冷凍食品などまとめ買いできる食料品のほか、衣料品や日用雑貨など急遽必要にならないもの、備蓄できるものはお客様感謝デーに合わせて買うのがおトクです。 イオンシネマの映画鑑賞料金300円OFF 映画好きに嬉しいのが、イオンシネマの割引。 イオンカードセレクトなら、 イオンシネマの映画鑑賞料金が常に300円OFFとなります。 曜日を問わないので、土日など通常なら割引されにくい日でも割安料金で鑑賞することができます。 ショッピング保険が充実 イオンカードセレクトに付帯している「ショッピングセーフティ保険」は、年会費無料カードの保険としては極めて優秀です。 一般的に、年会費無料のカードでは海外利用やリボ払い限定・90日間・自己負担ありという制約があるものが一般的です。 それと比較すると、非常に手厚い補償であることがわかります。 特筆すべきは、 スマホ端末も対象となる点です。 スマホは、生活必需品の中でも高価かつ紛失・破損してしまいやすい代表的なものですよね。 他社カードでは対象外であることが多いスマホが対象であるという点も、大きなアドバンテージといえるでしょう。 無料ゴールドカードへのインビテーションあり イオンカードセレクトも含めたイオンカードのプロパーを申し込むと、利用実績に応じて ゴールドカードへのインビテーションが届きます。 イオンゴールドカード(セレクト含む)は、年会費無料ながら非常に優れた実用性の高いカードとして好評です。 イオンラウンジが利用できる• 空港ラウンジを無料利用可 羽田など国内5ヶ所• 海外旅行傷害保険 最高5,000万円• 国内旅行傷害保険 最高3,000万円• ショッピングセーフティ保険 年間限度額300万円 一般的なゴールドカードの優待はもちろん、イオンに設置されているイオンラウンジを同伴者3名まで利用できるのは魅力的です。 無料ドリンクサービスなど空港ラウンジさながらのサービスもあり、お買い物で疲れて少し休憩したいときにくつろげる特別な空間となっています。 イオンゴールドカードは 招待制のゴールドカードであり、希望すれば誰でも申し込めるというものではありません。 直近1年間のショッピング利用料金が100万円以上の人を対象に招待が届きます。 したがって、この優秀なゴールドカードを申し込むには、イオンゴールドカードセレクトをはじめとしたイオンのプロパーカードに申し込む必要があるのです。 引落しがイオン銀行に限定される• 旅行傷害保険がない• イオン系列以外でのポイント還元率は低め 引落しがイオン銀行に限定される 画像引用元: イオンカードセレクトは、 クレジットカード利用代金の引落し口座がイオン銀行に限られます。 すでにメインバンクが他にあり、なんらかの事情で変更できないという場合には、振替日前に口座間でお金の移動をする必要があり手間がかかります。 近所にイオン銀行ATMがないという人にとってもデメリットとなるかもしれません。 旅行傷害保険がない イオンカードセレクトには、海外・国内とも 旅行傷害保険が付帯しません。 イオンカードセレクトは食料品・日用品などの日常使いメインと割り切り、旅行の際の保険は別のクレジットカードでカバーするのがよいでしょう。 たとえばエポスカードなどは年会費無料で自動付帯の海外旅行保険がつくので、イオンカードセレクトのサブカードとして組み合わせるのに適しています。 イオン系列以外でのポイント還元率は低め イオン系列の対象店舗以外では、ときめきポイント・WAONポイントともにポイント還元率0. イオンカードセレクト入会資格 イオンカードセレクトの申込み資格は、次の通りです。 高校生を除く18歳以上であること• 未成年の場合、親権者の同意があること 他のクレジットカードによくみられる「安定した収入」といった収入に関する項目が設定されていません。 つまり、 フリーターや専業主婦、学生でも申込み可能となっています。 申込み対象者の間口を広く設けており、申し込みしやすいカードであるといえるでしょう。 イオンカードセレクトはこんな人におすすめ 画像引用元: ここまでの内容から、イオンカードセレクトは以下のような人におすすめできます。 イオンで食料品・日用品の買い物をする人• 電子マネーWAONをよく使う人• ミニストップ等イオン銀行ATMが生活圏内にある人• いずれ年会費無料のゴールドカードを持ちたい人 電子マネーWAON・イオンのヘビーユーザーには迷わずおすすめできる他、年会費無料のゴールドカードを持ちたいという人にもおすすめです。 また、イオン銀行との連携が非常に強いカードであるため、イオン銀行を使いやすい環境にあるという人にもおすすめできます。 イオンカードなら「イオンカードセレクト」一択の理由まとめ 画像引用元: 最後にあらためて、イオンカードの中でもイオンカードセレクトを特におすすめする理由をまとめます。

次の

イオンカードはキャンペーンやポイントが魅力!イオングループでのお買い物もお得に

イオンカード 魅力

イオンカードとは イオンカードとは、イオン銀行が発行するクレジットカードの総称です。 ゴールドカードも含め ほぼすべてのカードが年会費無料なのが大きな特徴で、プロパーカード・提携カード合わせて 50種類以上ものクレジットカードが存在します。 イオンカード種類別の特徴を比較 イオンカードにはさまざまな種類があるので、その中から自分に合った1枚を見つけるのが大切です。 ここでは、特に人気の高い4つのカードの特徴を比較します。 カード名 特徴 メリット イオンカード WAON一体型 もっともスタンダードなカード WAON一体型、イオン銀行以外の口座も設定可 イオンカードセレクト イオン銀行キャッシュカード・クレジットカード・WAON一体型 WAONへのオートチャージ200円で1ポイント イオンSuicaカード Suica一体型 ときめきポイントをSuicaに交換可、デポジット無でSuica利用可 イオンJMBカード(JMB WAON一体型) たまるポイントはすべてJALマイル WAON一体型、マイルをWAONに交換可 中でも イオンカードセレクトは便利なWAON一体型であり、唯一 WAONオートチャージの際にもポイントがつくという特出したベネフィットがあるカードです。 イオンカードセレクトの基本情報 イオンカードセレクトは、 イオン銀行キャッシュカード・電子マネーWAON一体型のクレジットカードです。 イオンカードセレクトの基本情報は以下の通りです。 イオンカードセレクト 還元率 ポイント 0. 5~1. 25% 年会費 初年度 無料 2年目以降 無料 家族カード 無料 旅行保険 海外 なし 国内 なし ETCカード 発行手数料 無料 年会費 電子マネー iD 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB 発行会社 株式会社イオン銀行 発行期間 約2~3週間 基本のポイント還元率は200円で1ポイント(0. 3種類のポイントについて イオンカードセレクトを使って貯めることができるポイントは、全部で3種類あります。 ポイント• ときめきポイント クレジットカード決済によって貯まる• 電子マネーWAONポイント 電子マネーWAON決済によって貯まる• WAON POINT カード提示によって貯まる クレジットカードまたは電子マネーどちらかで決済するかによって、ときめきポイントか電子マネーWAONポイント(以下WAONポイント)が貯まります。 WAON POINTとは、イオンの共通ポイントサービスです。 TポイントやPontaポイントと同じイメージで使えるポイントです。 「WAON POINT」加盟店でカードを提示すると、現金払いであっても200円で1ポイント(0. 電子マネーWAONで決済した際には、 利用店舗によって「WAONポイント」か「WAON POINT」のどちらかが貯まります。 イオン系列を中心とした「WAON POINT」加盟店ではWAON POINTが貯まり、それ以外の電子マネーWAONが使えるお店では「WAONポイント」が貯まります。 WAON POINTは、イオン銀行ATMやイオン等に設置してあるWAONステーションで電子マネーWAONの残高としてチャージすることが可能です。 他のカードにはないイオンカードセレクトだけの特典 年会費無料、お客様感謝デーなどはイオンカード共通の特徴です。 では、中でもイオンカードセレクトを選ぶべき理由というのはどこにあるのでしょうか。 それは、イオンカードセレクトにしかない以下の4つの特典です。 WAONへのチャージでポイント二重取り• 各種公共料金・携帯電話料金の支払いで5WAONポイント• 給与振込みで毎月10WAONポイント• イオン銀行普通預金金利が最大で年0. 15% オートチャージでWAONポイント二重取りが可能! 画像引用元: イオンカードセレクト最大の魅力が、 WAONへのオートチャージでポイント還元されるという点です。 イオン銀行の口座残高からWAONにオートチャージすると、200円ごとに1WAONポイントが貯まります。 つまりイオンカードセレクトでWAONオートチャージを使うことで、 WAONのポイント還元率を実質1. 0~1. イオンカードの中でもイオンカードセレクトだけにある唯一無二のベネフィットであり、WAONユーザーであればこの点だけでもイオンカードセレクトを選ぶ理由となり得るでしょう。 一点注意したいのは、 オートチャージはあくまでもイオン銀行の口座残高から行われるということ。 クレジットカードでチャージできるわけではなく、口座残高が不足している場合にはオートチャージできないという点は気をつけてください。 各種公共料金・携帯電話の支払いで5WAONポイント 各種公共料金・携帯電話の支払いを イオン銀行口座振替で支払うと、1件につき5WAONポイントが貯まります。 イオン銀行キャッシュカード一体型であるイオンカードセレクトならではのメリットです。 対象となる支払いは以下の5つです。 電気料金• 固定電話料金• 携帯電話料金• ガス料金• NHK受信料 金額の下限が設けられていないので、利用料金が安くても確実に5WAONポイントをゲットできるという点もおトクです。 なお、WAONポイントは支払月の翌月17日中に順次付与されます。 WAONステーションやイオン銀行ATMで受け取り可能です。 給与振込み口座に指定で10WAONポイント イオン銀行を 給与振り込み口座に指定するだけで、毎月10WAONポイントがもらえます。 会社の指定等がなければ、口座を変更するだけでポイントがもらえて大変おトクな制度です。 また、イオン銀行ATMは 24時間365日ATM手数料が無料であり、普段利用するATMとしても優秀です。 ミニストップやイオンなどにATMが設置されている他、みずほ銀行ATMでも平日8時45分から18時まで、預入れ・引出し手数料が無料で利用できます。 一般的なネットバンク・コンビニ系バンクと違って、イオン内などに窓口があるので安心です。 土日も営業しているのも嬉しいポイントですね。 イオン銀行は、メインバンクとしても充分に使い勝手のよい銀行といえるでしょう。 イオン銀行普通預金金利が最大で年0. 15% イオン銀行では、「イオン銀行Myステージ」という段階制プログラムが設けられています。 取引内容に応じてステージが決まり、ステージ毎の特典が受けられるサービスです。 対象の取引ごとに「イオン銀行スコア」という点数が設定され、点数に応じて翌々月のステージが決まります。 イオンカードセレクトを持っているとステージが上がりやすくなり、最大でイオン銀行普通預金の金利が 最大で年0. メガバンク、大手ネット銀行などの金利が軒並み0. ステージ 必要な点数 普通預金金利 2020年2月10日現在 他行ATM入出金手数料無料回数 他行宛振込手数料無料回数 プラチナ 150点~ 年0. イオンカードセレクトをメインカードとして使い、食料品をWAONで決済すると考えると、充分到達可能といえるでしょう。 取引内容 点数 イオンカードセレクトの契約 10点 WAONオートチャージの利用 10点 WAONを月3万円利用 40点 給与振り込み口座に指定 30点 インターネットバンキング登録 30点 5万円のイオンカード利用料金引落し 30点 合計 150点 イオンカード共通の特徴・メリット ここまでの内容でも充分おトクであることがわかりますが、それ以外にもイオンカード共通の特徴やメリットがあります。 イオン系列の対象店舗でポイント2倍• イオンシネマの映画鑑賞料金300円OFF• ショッピングガード保険も充実• 無料ゴールドカードへのインビテーションあり イオン系列の対象店舗でポイント2倍 カード利用時に貯まるときめきポイントが、イオン系列の対象店舗でいつでも2倍貯まります。 対象となる代表的な店舗は以下の通りです。 イオン• マックスバリュ• イオンスーパーセンター• サンデー• ビブレ• ザ・ビッグ など 冷凍食品などまとめ買いできる食料品のほか、衣料品や日用雑貨など急遽必要にならないもの、備蓄できるものはお客様感謝デーに合わせて買うのがおトクです。 イオンシネマの映画鑑賞料金300円OFF 映画好きに嬉しいのが、イオンシネマの割引。 イオンカードセレクトなら、 イオンシネマの映画鑑賞料金が常に300円OFFとなります。 曜日を問わないので、土日など通常なら割引されにくい日でも割安料金で鑑賞することができます。 ショッピング保険が充実 イオンカードセレクトに付帯している「ショッピングセーフティ保険」は、年会費無料カードの保険としては極めて優秀です。 一般的に、年会費無料のカードでは海外利用やリボ払い限定・90日間・自己負担ありという制約があるものが一般的です。 それと比較すると、非常に手厚い補償であることがわかります。 特筆すべきは、 スマホ端末も対象となる点です。 スマホは、生活必需品の中でも高価かつ紛失・破損してしまいやすい代表的なものですよね。 他社カードでは対象外であることが多いスマホが対象であるという点も、大きなアドバンテージといえるでしょう。 無料ゴールドカードへのインビテーションあり イオンカードセレクトも含めたイオンカードのプロパーを申し込むと、利用実績に応じて ゴールドカードへのインビテーションが届きます。 イオンゴールドカード(セレクト含む)は、年会費無料ながら非常に優れた実用性の高いカードとして好評です。 イオンラウンジが利用できる• 空港ラウンジを無料利用可 羽田など国内5ヶ所• 海外旅行傷害保険 最高5,000万円• 国内旅行傷害保険 最高3,000万円• ショッピングセーフティ保険 年間限度額300万円 一般的なゴールドカードの優待はもちろん、イオンに設置されているイオンラウンジを同伴者3名まで利用できるのは魅力的です。 無料ドリンクサービスなど空港ラウンジさながらのサービスもあり、お買い物で疲れて少し休憩したいときにくつろげる特別な空間となっています。 イオンゴールドカードは 招待制のゴールドカードであり、希望すれば誰でも申し込めるというものではありません。 直近1年間のショッピング利用料金が100万円以上の人を対象に招待が届きます。 したがって、この優秀なゴールドカードを申し込むには、イオンゴールドカードセレクトをはじめとしたイオンのプロパーカードに申し込む必要があるのです。 引落しがイオン銀行に限定される• 旅行傷害保険がない• イオン系列以外でのポイント還元率は低め 引落しがイオン銀行に限定される 画像引用元: イオンカードセレクトは、 クレジットカード利用代金の引落し口座がイオン銀行に限られます。 すでにメインバンクが他にあり、なんらかの事情で変更できないという場合には、振替日前に口座間でお金の移動をする必要があり手間がかかります。 近所にイオン銀行ATMがないという人にとってもデメリットとなるかもしれません。 旅行傷害保険がない イオンカードセレクトには、海外・国内とも 旅行傷害保険が付帯しません。 イオンカードセレクトは食料品・日用品などの日常使いメインと割り切り、旅行の際の保険は別のクレジットカードでカバーするのがよいでしょう。 たとえばエポスカードなどは年会費無料で自動付帯の海外旅行保険がつくので、イオンカードセレクトのサブカードとして組み合わせるのに適しています。 イオン系列以外でのポイント還元率は低め イオン系列の対象店舗以外では、ときめきポイント・WAONポイントともにポイント還元率0. イオンカードセレクト入会資格 イオンカードセレクトの申込み資格は、次の通りです。 高校生を除く18歳以上であること• 未成年の場合、親権者の同意があること 他のクレジットカードによくみられる「安定した収入」といった収入に関する項目が設定されていません。 つまり、 フリーターや専業主婦、学生でも申込み可能となっています。 申込み対象者の間口を広く設けており、申し込みしやすいカードであるといえるでしょう。 イオンカードセレクトはこんな人におすすめ 画像引用元: ここまでの内容から、イオンカードセレクトは以下のような人におすすめできます。 イオンで食料品・日用品の買い物をする人• 電子マネーWAONをよく使う人• ミニストップ等イオン銀行ATMが生活圏内にある人• いずれ年会費無料のゴールドカードを持ちたい人 電子マネーWAON・イオンのヘビーユーザーには迷わずおすすめできる他、年会費無料のゴールドカードを持ちたいという人にもおすすめです。 また、イオン銀行との連携が非常に強いカードであるため、イオン銀行を使いやすい環境にあるという人にもおすすめできます。 イオンカードなら「イオンカードセレクト」一択の理由まとめ 画像引用元: 最後にあらためて、イオンカードの中でもイオンカードセレクトを特におすすめする理由をまとめます。

次の