タイピング 練習 ホーム ポジション。 タイピング練習!子ども向け無料タイピングゲーム9選 [子供とインターネット] All About

ホームポジションとは? タイピングは決められたキーを「決められた指」で打ちますよ!

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キーボードは、左上のアルファベットからQWERTYと並んでいます。 これを クワーティー配列といいます。 ほぼ全世界共通です。 キーボードのキーを入力することを、 タイピングといいます。 また、一番はじめに指をおいておく場所として、ホームポジションというものがあります。 ホームポジションは、キーボードの A S D F(左手) J K L ;(右手)になります。 まず左右の人差し指を、それぞれ FとJにおき、人差し指から小指まですべておきます。 親指はスペースキーの入力で使います。 この2つのキーだけ少しだけ 凹凸や小さな目印が付いていることもあります。 いまホームポジションかどうかキーボードを見なくても分かるようになっています。 ホームポジションから上下に動かしてタイピングするのが正しい方法です。 それぞれ担当する指が左上や左下に移動します。 右手と左手の人差し指は担当する列が2つになります。 タイピング時は、まずホームポジションに指をおく、できるだけホームポジションに近づける、意識するということを心がけます。 キーボード操作は、文字入力数が膨大になってくるとやはりホームポジション、もしくはホームポジションに近い入力方法にしたほうが間違いが少なく、スピードも早くなります。 タイピングは、長くパソコンを使用していると自然と身に付いてくるものですが、早く上達したい、入力がうまくなりたいという場合は、タイピングソフトを使って練習することもできます。 サイドバー.

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ホームポジションを崩してタイピングを速くしよう

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ブラインドタッチの習得において、どのサイトでも「ホームポジションを守れ!」といいます。 本サイトのでも、ある程度それに沿って教えています。 ただ、ここで僕はあえて言わせていただきます。 そんなルール、守る必要はねー!! ということで、タイピングのルールを守らないほうがいいケースを紹介します。 打ちにくいとき 例えば、「C」のキー。 これ、中指で打つのがルールらしいのですが。 僕個人の感想でいうと、めちゃくちゃ打ちにくい。 (打ちにく過ぎる・・・) なので、「C」は人差し指で打っています。 ほかにも、「B」は左手より右手が打ちやすかったり、「X」は中指のほうが打ちやすかったり。 人によって、打ちやすい指は違うのです。 だって、指の長さも太さも、可動域も人それぞれですもん。 基本は指の配置を守るけど、打ちにくかったら違う指で打つ。 身体の作りには個人差があるので、柔軟にいきましょう。 タイピングを極めたい人 タイピングを極めたい。 そんな人はごく一部だと思うので、それ以外のほとんどの人はここで読むのをやめて、ホームからしてきてください!(宣伝) はい、でタイピングを極めたい、とにかく速くなりたい。 そんな変わり者のあなたは、ブラインドタッチを習得してない初心者のうちから、ホームポジションや基本運指(どのキーをどの指で打つか)のルールを守るべき ではないというのが僕の意見です。 守らなくてもいいのではない、守るべきではないです。 1、トップレベルのタイパーはホームポジションを守ってない この前、日本トップレベルのタイピング大会で1位になったタイパーの方が言ってました。 nonip. この意味は後述します。 geocities. html より転載 これはo-ckさんという方で、昔、超速度でタイピング界の話題を席巻した伝説といえるタイパーです。 運指標なんて、あってないようなもんです。 めちゃくちゃです。 僕の主観では「初心者のときからホームポジション守ったことがない」という人が、本当にタイピングのスピードがやばい人が多いと思ってます。 ちなみに上に上げた2名も、初めからホームポジションは守っていなかったそうです。 2、なぜホームポジションを守らないと速いのか たとえば「うようよ」と打ってみてください。 UYOUYO これ、右手だけで打つことになりますよね。 じゃあ今度は、「UYOUYO」のYだけを左手で打ってみてください。 さきほどより速く打てませんか? そう、どの指でどのキーを打つのが一番速いかは、文字の組み合わせによって変わってくるのです。 だからこそ、みりさんも、o-ckさんも、運指表が凄まじいことになっているのです。 僕は真似できる気がしませんが、初心者のうちからホームポジションをあえて守らず、1つのキーに対して、複数の指で打つことに慣れていけば、この2人のように「文字の組み合わせによって指を打ち分ける技術」を習得できる可能性があります。 3、限られた人間だけ? 初心者のころからホームポジションを守らず打つという人は、どういう人達でしょうか。 おそらく、誰からもホームポジションなどのルールを教わらず、独自にタイピング練習をしてきた人たちでしょう。 しかし、普通はそういう人は、ブラインドタッチを習得できません。 タイピングのルールは、ブラインドタッチを習得するだけなら、とても有効なのです。 つまり、初心者のころに独学でタイピングを練習して、なぜかブラインドタッチを習得できて、しかもめちゃくちゃ練習したという選ばれた人達が、今のトップタイパー達といえるのかもしれません。 (ブラインドタッチの習得方法はを参照) 4、トップレベルになる方法 逆にいえば、ブラインドタッチを習得する方法を抑えておき、かつホームポジションをあえて守らず、タイピングを死ぬほど練習すればトップレベルになれる可能性は十分あるのではないでしょうか。 つまり、トップタイパーになる方法を要約すると・・・。 ・ブラインドタッチを習得する方法を知っておく ・でもホームポジション、基本運指は守らない ・1つのキーに対して、複数の指で打ちわけることを意識する ・めちゃくちゃ練習する うーん、難しそう。 たぶん、この記事を最後まで読んだ人はごくわずかでしょうから、 そんなあなたには、トップタイパーになることを期待しています。 このサイトは初心者が遊びながらタイピングを学べる「0から始めるタイピング」、 腕試しができる「タイピングコロシアム」、タイピング対戦ができる「オンライン対戦」があります。 どれも無料なので、ぜひやってみてください。

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タイピングのホームポジションを矯正する解決方法公開

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タイピングが速い人の特徴 タイピングが速い人には特徴があります。 でも安心してください。 どんな人でもタイピングは速くなります。 タイピング速度が早い人の特徴を真似して、あなたもタイピングスピードを上げていきましょう! キーボードの位置を覚えている タイピングスピードが速い人は キーボードの位置が頭に入っています。 どこにどんなキーがあるのか、頭の中にあるのでキーボードをあまり見なくても文章を打てるのです。 いわゆるブラインドタッチができているケースが多いですね。 たまにブラインドタッチができなくても、タイピングがものすごく早い人がいますが、そういう人でもキーボードの位置は覚えているものです。 本人は気づいていないかもしれませんが、脳は潜在的に記憶しているものなのです。 ですから、 タイピングを速くするにはまずキーボード位置を正確に把握することが大切ですね。 パソコン業務が多い 何事も数をこなせば、上手くなるもの。 タイピングも場数が多ければ多いほど速くなっていきます。 パソコン業務がメインの人は自然とタイピングスピードが速いです。 どれだけキーボードを触っているかが肝となってくるので、仕事でパソコンを使わなくても、パソコンでゲームしている人もかなりタイピングは速いですね。 もし、パソコン業務をしてもなかなか速くならないという人は、パソコンの前に座りながらもキーボードを打っている時間が短いだけかもしれません。 デスクに座っている時は、文字を打つ時間に費やすことを意識してみるといいかもしれません。 文章を考えるのが速い タイピング速度が早い人は、文字を打ちながら、 次の文章を頭の中で考えています。 次々と文章が思い浮かんでくるので、打つ手が止まらないのです。 普段から文章を作成している人はこれができます。 あとは日常的なコミュニケーションでオチを付ける癖ができている人はこの傾向が強いですね。 文章能力が高めるとタイピングスピードが上がってくるのでぜひ文章をたくさん考えてください^^ 集中力が高い 文字を打つということは、文章を書くということですから、それなりの集中力が必要となってきます。 したがって、集中力とタイピング速度は比例してくるんですよね。 タイピングで文字を打つ時は、他のことは一切目もくれずに、文章作成に集中することが大切です。 タイピング速度を上げるには? タイピング速度を上げるためにやるべき事をまとめました。 ブラインドタッチをマスターする ブラインドタッチができなくても、タイピング速度は上げることができますが、できたにこしたことはありません。 やっぱり画面に表示される文字を見ながら打てるようになると誤字脱字も減りますので、スピーディかつ正確な文章作成ができるようになります。 ブラインドタッチは良い事だらけなので、身につけておくべきです。 初めはブラインドタッチをしようとすると、今までのタイピングよりも遅く感じると思いますが、 1週間も続けていれば以前よりも速くなりますよ。 ブラインドタッチに挑戦したては、遅くて遠回りのように感じますが、タイピング速度を上げるには一番の近道です。 10本の指を使う 人差し指だけでとてつもなく速くタイピングできる人もいますが、そういう人を見ると 「10本の指で打ったら、神レベルのタイピングになりそうだな」 と思いますw 使える指は全部使っていきましょう。 人差し指だけでタイピング速度を早くしようとしてもすぐに頭打ちになってしまうので、全ての指を使いこなせるように努力してください。 キーを押すという軽い作業ですが、酷使している指が疲れてきます。 負担を分散させることによって、長時間の作業も比較的楽になってきますよ。 ホームポジションを意識する タイピングがなかなか早くならないという方はホームポジションを意識していない傾向があります。 ホームポジションとは、基準となる指を特定のキーに置くことです。 僕はホームポジションを、 左手の人差し指はFキー、右手の人差指はJキーに置くようにしています。 これは、一般的なホームポジションですね。 ホームポジション設定しておくと、他のキーはこの指で打つといった癖がついてくるのでかなり打ちやすくなります。 もちろん、指の太さや長さ、手の大きさなどによって打ちやすいホームポジションは変わってきます。 自分にあったホームポジションを作ってみるといいですよ。 おすすめの練習方法 僕がタイピングを速くした方法は以下の3つです。 タイピングゲーム• チャット• 大量のメール作成 ゲームやチャットは小学生の頃からやっていたので、その時に一気にタイピングは速くなっていきました。 小さい頃に楽しみながら、タイピングに親しむと飛躍的に速くなるのを体感しております。 社会人になってからはさらにタイピング速度は速くなり、その要因は 大量のメール作成だと思っております。 タイピングの実践の場が多ければ多いほど、速くなっていきます。 より実践に近いタイピングスキルを身につけるのであれば、チャットはオススメです。 チャットは読む相手がいるということを意識して最低限のリテラシーを守る必要があります。 タイピングの実践の場を増やすには、自ら楽しんで取り組む必要があるので、ゲームは特にオススメですね。 無料でできるタイピングゲームを紹介します。 回転寿司が流れてくるのに合わせて文字をタイプしていきます。 ゲームをしていると寿司が食べたくなります。 小人たちに目玉焼きを取られないように文字をタイプしていきます。 文字をタイプしおわると小人が消えます 小人が複数同時に来るので、文字を打っている時に次の単語も頭で考えながらタイピング練習することができます。 この絵を見て懐かしく思う人も多いことでしょう。 オタクが流行った時期に普及したタイピングゲームです。 2000~2004年頃でしょうかね。 僕は小学生の頃、友達とこのゲームでよく勝負したものです。 タイピング速度はキーボードの種類によって変わる? キーボードは大きく分けて3種類あります。 メンブレン式• パンタグラフ式• メカニカル式 です。 この音が心地よいという方も多いので、好まれる傾向はあります。 ただ、タイピング速度を速くするには、 キーストロークの浅いパンタグラフ式が断然おすすめです。 耐久性が弱いという弱点がありますが、無駄な指の力を使わずに押すことでスマートにタイピングすることができます。 多くの人はパンタグラフ式を使うとタイピング速度は上がりますが、タイピングをやってる感が出やすいメンブレン式やメカニカル式を使っている人が多い印象です。 睡眠障害・自律神経の乱れによって会社を休職し、時間と場所にとらわれない働き方を求めてネットビジネスの世界へ。 現在は特化型ブログを運営しながら、歌手活動にも取り組んでいます。 「その都度やりたいことを全力で」をモットーに、ブログのコンサル指導をおこなっています。 【このブログで得られること】 ・「PC初心者でもアドセンス収益のみで月収20万円稼ぐ方法」 ・「強み・得意分野を見つけるための有益な情報」 ・「記事を上位表示させるSEO対策スキル」 【ネットビジネス実績】 ・特化型ブログ収益化3ヶ月で月22万円達成 ・フォロワー5000人以上のTwitterアカウント運営 ・2019年10月 月収40万円達成.

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