シーホース 田辺。 南紀の遊漁船一覧 南紀和歌山の釣太郎

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シーホース 田辺

シーホース三河が千葉ジェッツのホームに乗り込んで行われたBリーグ第28節。 GAME1で74-105と千葉に大敗を喫した三河は、次の日のGAME2に特別指定選手で2018年12月に入団した 熊谷航選手(22歳)をスターティングファイブに起用しました。 B1全チームでナンバー 1の勝率を誇り、日本代表の司令塔・富樫勇樹選手を擁する最強の相手・千葉に挑んだ熊谷選手。 試合後におこなったインタビューで熊谷選手が発した言葉は、 「楽しかった!」でした。 靴下で、遊ぼう! ——試合直後に私服で来ていただいて、ありがとうございます! 真っ白のパーカーにタイトデニムと『』。 爽やかなコーディネートですね。 「 白いスニーカーが好きでよく履きます。 これは、オニツカのなかでもシンプルなデザインで、グリーンのラインが気に入っています」 ——オニツカタイガーが60~70年代の復刻デザインで、アシックスタイガーが80~90年代の復刻版。 オニツカのほうがレトロな雰囲気がありますね。 「このレトロな感じが好きです。 『』以外だと、『』のエアフォースシリーズをよく履きます」 ——この連載で今まで出演してくれた多くのBリーガーが、 エアフォース 1<AIR FORCE 1>の話をするんです。 実は、『Bリーガーはエアフォース 1を持っているべき』という不文律でもあるのでしょうか(笑)。 「僕は中学生からエアフォース 1を履いているのですが、今思ったのは、中学では 白いシューズしか履いちゃだめという校則がありませんでしたか? エアフォース 1は白が定番だから、学生時代からバッシュのひとつとして履きやすいのかも。 スウェットにも私服にも合うスニーカーなので使い勝手も良いし」 ——そういうことか! 『Bリーガー・エアフォース 1の謎』が解けました(笑)。 靴下の差し色も、レトロな雰囲気が良いです。 「これもオニツカタイガーです。 スニーカーに合わせました」 ——実は、今日は私もオニツカタイガーの靴下です! 試合で外国籍選手の足元を見ていると、空を飛ぶみたいにダンクをする選手がスーパーマン柄の靴下を履いていたりして面白い。 ソックスからおしゃれをするコーディネートもいいなって思うんです。 熊谷航選手、ポール・スミスとGUCCIで大いに悩む ——服とアクセサリーは、どこのブランドですか? 「パーカーは DESCENDANT、パンツは リーバイス、時計は ポール・スミスです。 DESCENDANTは、チームメイトの生原選手に教えてもらいました」 ——小物は、ポール・スミスが好きなのですか? 「兄が好きでプレゼントしてくれたのをきっかけに、中学生のころから時計と財布はポール・スミスを使っています。 ただ、社会人になったから違うブランドにしたいなと思って、いろいろ探しています」 ——候補のブランドは? 「ポール・スミスからちょっとレベルアップしたブランドで考えていて…… GUCCIはどう思いますか? みんなが持っているブランドはイヤだなと思うとGUCCIではない気もするし。 何か良いアイデアはありますか?」 ——たとえば、名もないブランドだけど、職人さんが丁寧につくっているものを大切に使うというのも、素敵だと思います! 「そういう財布は生原さんが使っています。 生原さんはおしゃれで、誰も持っていないおしゃれなブランドを知っています。 このバッシュを選んでいる理由は? 「シューズのなかで、横の足のズレがないのが良くてシリーズ1からずっと履いています。 アシックスはソールが固いので、急なストップにもシューズがきちんと付いてきてくれます」 ——今日の試合は、千葉・富樫勇樹選手とマッチアップするシーンが多くありました。 日本代表のポイントガードとマッチアップした感想は? 「 楽しかった! 富樫選手は日本代表で有名な選手ですが、怖れる気持ちはありませんでした。 怖れてプレーしていたら自分の全部を出していないことになるし、それはプロの真剣勝負ではないと思います。 相手が誰でも勉強になるので、一つひとつ学んで次のステップへいけるようにしているし、 楽しむことを大切にしています。 ——ある程度の余裕を持っていないと、楽しむことはできないと思うんです。 富樫選手が相手でも、余裕があったということですか? 余裕というか、 自信をつけるようにしてきました。 Bリーグに入って最初のほうはめちゃくちゃ 緊張して自分らしいプレーができなかったのですが、日々の練習で自信をつけていきました。 今まで自分ができなかったことを練習やワークアウトでトライして、それをできるようになることで自信をつけていく。 練習の内容がそのまま試合に出るので、 毎日の練習で自分のベストを尽くしていくことを意識していました。 ——最終的に三河は74-95で負けましたが、熊谷選手は38分20秒とほぼフルタイムで出場して6アシスト11得点をあげました。 GAME1で26点とった富樫選手がGAME2では2点にとどまった結果を見て、プロでも通用するという感覚は大きいのでは? 「僕が得意な ディフェンスはプロでも通用するという感触はありました。 今回の試合では富樫さんのスピードについていけたので、 スピード面も自分では評価しています」 ——一方で、レイアップを何本かブロックされるシーンもありました。 解説では、「これがプロの洗礼です」と言われるところですね。 「今日の 1クォーターのブロックは言われていますよね(笑)。 インパクトを残すコメントだと思うし、ブロックされた理由もわかっているので、僕は特に気にしていません。 ただ、学生時代と違って帰化選手・外国籍選手がコート上に多いので、 体力の削られかたが学生時代と全く違います。 おそらく9割以上が千葉ジェッツファンだと思いますが、この圧倒的アウェーのなかでプレーするのはどんな気持ちですか? 「学生の大会はお客さんが入っても1,000人くらいなので環境は全く違いますが、特に緊張はしません。 フリースローのブーイングも慣れてきて、今は気にならないです。 人は徐々に置かれた環境に慣れていくのだなと思っています。 逆に ホームの応援は、力になります。 大学卒業直後とは思えない落ち着いた雰囲気の背景には、「自分の考えと人の考え方は違うので、相手がどう思っているのか考えます。 相手の言いたいことを聞いて、それについて自分ならどう考えるのか? は、よく考えています」という考え方がありました。 どんな相手にも臆せず、淡々と自分のプレーをする熊谷選手。 173cmの熊谷選手が2メートル超の選手を交わして決めるシュートは見ていて痛快です。 Bリーグのレギュラーシーズンもまもなく終わり。

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シーホース三河が千葉ジェッツのホームに乗り込んで行われたBリーグ第28節。 GAME1で74-105と千葉に大敗を喫した三河は、次の日のGAME2に特別指定選手で2018年12月に入団した 熊谷航選手(22歳)をスターティングファイブに起用しました。 B1全チームでナンバー 1の勝率を誇り、日本代表の司令塔・富樫勇樹選手を擁する最強の相手・千葉に挑んだ熊谷選手。 試合後におこなったインタビューで熊谷選手が発した言葉は、 「楽しかった!」でした。 靴下で、遊ぼう! ——試合直後に私服で来ていただいて、ありがとうございます! 真っ白のパーカーにタイトデニムと『』。 爽やかなコーディネートですね。 「 白いスニーカーが好きでよく履きます。 これは、オニツカのなかでもシンプルなデザインで、グリーンのラインが気に入っています」 ——オニツカタイガーが60~70年代の復刻デザインで、アシックスタイガーが80~90年代の復刻版。 オニツカのほうがレトロな雰囲気がありますね。 「このレトロな感じが好きです。 『』以外だと、『』のエアフォースシリーズをよく履きます」 ——この連載で今まで出演してくれた多くのBリーガーが、 エアフォース 1<AIR FORCE 1>の話をするんです。 実は、『Bリーガーはエアフォース 1を持っているべき』という不文律でもあるのでしょうか(笑)。 「僕は中学生からエアフォース 1を履いているのですが、今思ったのは、中学では 白いシューズしか履いちゃだめという校則がありませんでしたか? エアフォース 1は白が定番だから、学生時代からバッシュのひとつとして履きやすいのかも。 スウェットにも私服にも合うスニーカーなので使い勝手も良いし」 ——そういうことか! 『Bリーガー・エアフォース 1の謎』が解けました(笑)。 靴下の差し色も、レトロな雰囲気が良いです。 「これもオニツカタイガーです。 スニーカーに合わせました」 ——実は、今日は私もオニツカタイガーの靴下です! 試合で外国籍選手の足元を見ていると、空を飛ぶみたいにダンクをする選手がスーパーマン柄の靴下を履いていたりして面白い。 ソックスからおしゃれをするコーディネートもいいなって思うんです。 熊谷航選手、ポール・スミスとGUCCIで大いに悩む ——服とアクセサリーは、どこのブランドですか? 「パーカーは DESCENDANT、パンツは リーバイス、時計は ポール・スミスです。 DESCENDANTは、チームメイトの生原選手に教えてもらいました」 ——小物は、ポール・スミスが好きなのですか? 「兄が好きでプレゼントしてくれたのをきっかけに、中学生のころから時計と財布はポール・スミスを使っています。 ただ、社会人になったから違うブランドにしたいなと思って、いろいろ探しています」 ——候補のブランドは? 「ポール・スミスからちょっとレベルアップしたブランドで考えていて…… GUCCIはどう思いますか? みんなが持っているブランドはイヤだなと思うとGUCCIではない気もするし。 何か良いアイデアはありますか?」 ——たとえば、名もないブランドだけど、職人さんが丁寧につくっているものを大切に使うというのも、素敵だと思います! 「そういう財布は生原さんが使っています。 生原さんはおしゃれで、誰も持っていないおしゃれなブランドを知っています。 このバッシュを選んでいる理由は? 「シューズのなかで、横の足のズレがないのが良くてシリーズ1からずっと履いています。 アシックスはソールが固いので、急なストップにもシューズがきちんと付いてきてくれます」 ——今日の試合は、千葉・富樫勇樹選手とマッチアップするシーンが多くありました。 日本代表のポイントガードとマッチアップした感想は? 「 楽しかった! 富樫選手は日本代表で有名な選手ですが、怖れる気持ちはありませんでした。 怖れてプレーしていたら自分の全部を出していないことになるし、それはプロの真剣勝負ではないと思います。 相手が誰でも勉強になるので、一つひとつ学んで次のステップへいけるようにしているし、 楽しむことを大切にしています。 ——ある程度の余裕を持っていないと、楽しむことはできないと思うんです。 富樫選手が相手でも、余裕があったということですか? 余裕というか、 自信をつけるようにしてきました。 Bリーグに入って最初のほうはめちゃくちゃ 緊張して自分らしいプレーができなかったのですが、日々の練習で自信をつけていきました。 今まで自分ができなかったことを練習やワークアウトでトライして、それをできるようになることで自信をつけていく。 練習の内容がそのまま試合に出るので、 毎日の練習で自分のベストを尽くしていくことを意識していました。 ——最終的に三河は74-95で負けましたが、熊谷選手は38分20秒とほぼフルタイムで出場して6アシスト11得点をあげました。 GAME1で26点とった富樫選手がGAME2では2点にとどまった結果を見て、プロでも通用するという感覚は大きいのでは? 「僕が得意な ディフェンスはプロでも通用するという感触はありました。 今回の試合では富樫さんのスピードについていけたので、 スピード面も自分では評価しています」 ——一方で、レイアップを何本かブロックされるシーンもありました。 解説では、「これがプロの洗礼です」と言われるところですね。 「今日の 1クォーターのブロックは言われていますよね(笑)。 インパクトを残すコメントだと思うし、ブロックされた理由もわかっているので、僕は特に気にしていません。 ただ、学生時代と違って帰化選手・外国籍選手がコート上に多いので、 体力の削られかたが学生時代と全く違います。 おそらく9割以上が千葉ジェッツファンだと思いますが、この圧倒的アウェーのなかでプレーするのはどんな気持ちですか? 「学生の大会はお客さんが入っても1,000人くらいなので環境は全く違いますが、特に緊張はしません。 フリースローのブーイングも慣れてきて、今は気にならないです。 人は徐々に置かれた環境に慣れていくのだなと思っています。 逆に ホームの応援は、力になります。 大学卒業直後とは思えない落ち着いた雰囲気の背景には、「自分の考えと人の考え方は違うので、相手がどう思っているのか考えます。 相手の言いたいことを聞いて、それについて自分ならどう考えるのか? は、よく考えています」という考え方がありました。 どんな相手にも臆せず、淡々と自分のプレーをする熊谷選手。 173cmの熊谷選手が2メートル超の選手を交わして決めるシュートは見ていて痛快です。 Bリーグのレギュラーシーズンもまもなく終わり。

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おとと遊撃団 釣行記 白浜沖 イカメタル 遊漁船シーホース 2018年7月26日

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田辺2ボート ジャパニーズピグミーシーホースみてきました。 2007年4月15日(土) 田辺2ボートに行ってきました。 今回参加した仲間は、エレナパパ、まみ、かな、よしです。 ちょっと早めに着いてしまったのでサービスでまったりと、 するのも今のうち...。 いい写真撮れるかな? 今回は、ウミウシ探しツアーということで、ウミウシのいるポイントをリクエストしてみたのですが、 ガイドさんが、おおきいウミウシがいいですか?それとも小さいウミウシがいいですか?と... 小さいほうがかわいいかと思い、とりあえず「小さいほうで」とお願いしました^^; ということで、1本目はロングアーチに決定。 密かにオーシャンでは初のポイントです。 エントリー! うお、広い根、丘?だ、 根の真ん中に亀裂が入っており、アーチ状になっています。 先に別グループが入っていますね〜。 うちらグループもアーチの入り口へ移動しましょう。 入り口に到着〜。 ライト片手に壁を照らしながらゆっくり進んでいきます。 光が差し込むと綺麗です。 というか、ウミウシいね〜ぞ〜! (というか、実は皆が思ってたよりもはるかに小さいサイズ(2mmとか)なのでした。 そんなんゴミにしか見えんし^^;) アーチから出ましょう。 さらにウミウシ探しに行きます。 ムラサキウミコチョウがいました。 しかもバリ小さい! by エレナパパ かわいいですね〜。 トラウツボ そろそろ浮上しましょう。 昼食後はジャパニーズピグミーシーホースを探しに、南部出しアーチへ行きます。 1本目の教訓から、2本目はストロボにレンズ持参で行きます^^; エントリー 早速ピグミー見つかりました。 ジャパニーズピグミーシーホース アオイロウミウシ 根を周っていきます。 途中でイワシの大群に遭遇 普段は穴に隠れて顔だけを出してるウツボですが、 なぜか普通に出てきてはりました。 アーチに入ります。 アーチを出たところに、?ギンポ君が。 マミさんカメラ近づけすぎですよ〜^^; クマノミにギンポがいます。 これ、何ギンポ? 安全停止するために根の上に移動します。 魚を探しながら安全停止。 エギジットしましょう。 田辺ツアーお疲れ様でした。 >エレナパパ ウエット組お疲れ様でした。 さすがに1ダイブ目は曇り空でちと寒かったですが、2ダイブ目の晴れの中のダイブは結構暖かかったですね〜。 今回この水温で2本共に約1時間ダイブ。 どこまでいくんでしょうか^^; 1ダイブ目のマクロはストロボ無しで全滅でした。 写真ありがとです。 祝250ダイブ!おめでと〜! >まみ 初のカメラ進水式おめでとうございます〜。 BCDに伸び縮みするフックでカメラを固定すると両手が開放されて楽ですよ。 今回はどんな撮影するのか見守ってたのですが、次回のGWで練習してみましょう。 >かな お疲れ様でした〜。 まだまだドライシーズンですが、訳あってエレナパパと私はウエット+フードベストで潜ってきました^^; 今回はウミウシツアーということで、ウミウシのいるポイントをリクエストしたのですが、見つかるウミウシは数ミリの超極小サイズ...次回からはサイズもリクエストしましょう^^; 皆さんお疲れ様でした。

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