ポケモン投票 2020 最下位。 【最下位予想】ポケモン・オブ・ザ・イヤー、人気投票で不名誉な涙を流すのはどのポケモンか!

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ポケモン投票 2020 最下位

大人気ゲーム『ポケットモンスター』のシリーズ最新作『ポケットモンスター ソード・シールド』までに登場した全ポケモン890種類を対象とした初の投票企画『ポケモン・オブ・ザ・イヤー』の結果が27日、発表された。 全世界からの総票数660万8215票のうち14万559票を獲得した「ゲッコウガ」が1位に輝いた。 「この1年で最も愛されたポケモン」を決定するため、世界中のポケモントレーナーがお気に入りのポケモンへGoogle検索の投票機能を利用して投票を行っていた。 投票対象となるポケモンは、最初に登場した地方ごとに8つのカテゴリに区分されており、1つのカテゴリにつき1匹を選んで投票が可能で、投票は1日1回まで、8つのカテゴリに1票ずつ(最大8票)を毎日投票することができた。 なお、ポケモンのマスコット的存在のピカチュウは4万8060票で19位だった。 1位に輝いたゲッコウガは、シリーズ6作目『ポケットモンスター X・Y』(2013年)に初登場したポケモン。 アニメ『ポケットモンスター』シリーズでは、主人公・サトシが使用するポケモンとしてともに旅をしており、2016年に実施した『ポケモン総選挙720』では、総票数56万2386票のうち3万6235票を獲得して1位に輝くなど、人気ポケモンとして知られている。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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ポケモン総選挙、全結果発表!ファンの声に応え<1位~720位結果一覧>

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ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ソード・シールド) ミュウの存在がプレイヤーたちに広まり、公式が「通常では出会えない特別なポケモン」として「幻のポケモン」という位置づけを作った。 その作中での設定は、誕生した自分を兵器として利用する人間の身勝手さに辟易して、人間に対して強い憎しみを抱いていているというものになっている。 (最下位も知りたい) ガラル他(新ポケモン勢) 1〜3位はランクバトルで使用率の高いポケモンが選ばれています。 つまり、「一般のポケモンより少し強いくらいの、ゲーム中1匹しか捕まえられないポケモン」というのが準伝説のポケモンたちの実態である。 いままでサトシや私たちが倒したジムリーダーの中には、負ける事が許されない状態の人もいたかもしれません。 プレイヤーからは「三鳥」と呼ばれ準伝説に分類されている伝説のポケモン。 ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ソード・シールド) 「せいでんき」はパンチやキックなど、直接体に触れるような攻撃を与えた、受けた際に一定確率で『まひ』状態にさせるというもの。 準伝説・準伝 オンライン対戦やゲーム内で遊べるバトル施設での出場に制限がかかっていない伝説のポケモンたちのことを準伝説、準伝と呼ぶ。 実験の最中に暴走し、姿をくらませたという部分は同じだが、誕生の経緯が異なっている。 サトシは10歳でマサラタウンから旅立ちましたが、あれは成人年齢に達したから誰も止めなかったわけです。 型の実用性に疑問を感じたときはまず該当ページで議論を提起してください。 体の表面にも電気が流れており、サンダーの特性は「せいでんき」である。

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地方別の不人気ポケモンを予想! 今日は、悲しみをしょった記事を、皆さんに見せたいと思う。 「ポケモンの人気投票で、1番の不人気は誰か予想しよう」という内容だ。 私としても、このような記事を載せなくてはならないことを、非常に残念に思うよ……。 私はルンルンで今回の最下位予想記事を書いているよ。 誰が最下位になるかなんて、予想ができなくて楽しいじゃないか。 それに、何故かインターネットの閲覧者は、ポジティブな情報よりもネガティブな見出しを好む傾向にあるらしいからね。 内容の薄いまとめ系サイトに、そのようなタイトルが多い理由でもある。 前回のポケモン人気投票では バオッキーは前回最下位で、哀しみを背負った。 しかし、なんだかんだネタにされて、美味しい思いもした。 むしろ話題にもならない最下位より10位くらい上のポケモンの方が、より哀しいね。 前回のワースト20• 702位 ニドリーノ、スカンプー、ドーミラー、バスラオ• 706位 コロボーシ、バニリッチ、チョボマキ• 709位 ゴローン、ブビィ、マユルド、コモルー、カブルモ• 714位 ドッコラー• 715位 キバニア、ハトーボー• 717位 ヤルキモノ、コロモリ、コマタナ• 720位 バオッキー 人気が出なさそうな条件 1.各作品の出演状況• 剣盾に出ていない• GOに出ていない• スマブラに出ていない• アニメにも最近出ていない• ポケモンTCGでも目立った活躍がない 剣盾に出ない、というのは、かなりのディスアドバンテージ 不利な点 である。 国内だけで300万本以上の売り上げを誇る剣盾の影響力は大きいはずだ。 全てのポケモン媒介の中で、一番影響力があるだろうね。 また、GOプレイヤーのどれくらいがこの投票に参加するかは知らないが、GOに出ていないのも明らかに不利だ。 GOしか知らないおじさんは、GOに出てこないポケモンには投票すらできないだろうからね。 GOについて参照サイト GameWith: 上のことから、 カロスかアローラで、剣盾に出ていないポケモンが最下位になるのではないか、と予想している。 2.そのポケモン自身の条件• 2進化するポケモンの中間進化系• 後付けの進化前• カッコよくもかわいくもない進化前のポケモン• 同じようなポケモン数種の中の1つ• 無駄に図鑑番号が後ろの方のポケモン 進化系があると、人気が分散しがちである。 前回の人気投票での地方別最下位は、バオッキーを除けば全て進化するポケモンだった。 例えば中間進化系 ゴローン、ヤルキモノ 後付けの進化前 ブビィ カッコよくもかわいくもない進化前ポケモン(コロボーシ、ヒトツキ) という具合である。 バオッキーは、「同じようなポケモン数種の中の1つ」に該当し、人気がないのもうなずける。 ブビィもこの系譜だろう。 また今回は、投票が地方別に全国図鑑順に並んでおり、その地方で図鑑ナンバーが後ろのポケモンは、投票者の目に留まりづらく、不利になりそうだ。 地方別、不人気ポケモンを予想! カントー:ゴローン ゴローン(前回709位)が堂々の連覇を達成すると予想する。 剣盾にも出ず、「かわらずのいし」要員としての役割も無くなった。 GOは詳しくはないが、おそらくそちらでも大したインパクトは残せていないはずだ。 まあ、前回の私の記事などを見た人が「かわいそう票」を入れて順位が上がる気もするが、哀しいかな、そこまでの影響力はないと考える。 ジョウト:クヌギダマ ブビィ(前回709位)とクヌギダマ(692位)がいい勝負になると予想している。 どちらも剣盾には出ておらず、図鑑番号が後ろのブビィの方が不利だが、ブビィは、いくらかGOで存在感を発揮した印象がある。 完全に印象論だから、根拠は薄いけどね。 ホウエン:コモルー 根強い人気を持つポケモンが集うホウエンポケモン達。 そんな中で人一倍やる気を見せていたヤルキモノ(前回717位タイ)が最下位という悲劇だった。 ヤルキモノの不人気は個人的にはあまり納得がいかない。 今回も剣盾にいないから、相当不利な条件ではあるが……。 コモルー(709位タイ)は、進化後のポケモンのボーマンダが、ORASで活躍していた時期にもかかわらずこの順位だったのだから、今回は覚悟しておく必要があるだろう。 進化後とは似ても似つかぬ見た目をしたキバニア(715位タイ)は、おそらく前回はヤルキモノと1票差だった。 今回はGOで少し出やすい補正があるから、順位は上がるか。 マユルド(709位タイ)も相当な不人気だが、最近アニメでちょっとだけ目立ったシーンがあったから、どう影響するか。 あれで1票でも投じようと思った人が現れたら、最下位は免れるはずだ。 シンオウ:ミノマダム 前回、存在感がなさ過ぎて納得の最下位だったコロボーシ(706位タイ)だが。 今回は、GOでよく出るポケモンになったので、多少のランクアップを果たすのではないだろうか。 一方、ドーミラー、スカンプー(どちらも702位タイ)も剣盾ワイルドエリアでよく見かけるので、最下位はなさそうだ。 そうなると、ミノマダムとズガイドス(どちらも692位タイ)の争いか。 個人的には、見た目的に不気味で何一つ人気の出る要素がないミノマダムを推したい。 イッシュ:プロトーガ 前回は、最も人気がなかった地方、それがイッシュだ。 人気ワーストワン・ツー・スリーは、ほぼイッシュの独占状態だった。 バオッキー(前回720位)は言うまでもない。 しかし今回は剣盾にこそ出ないが、前回の同情票で、順位を伸ばすはずだ。 またコロモリとコマタナ(両方717位タイ)は剣盾に出ているから、まだ救いがある。 今作では、全体的に剣盾出演率が高く、意外と善戦するかも。 だから最下位は、むしろ非常に予想が難しくなった。 前回、ほどほどに目立たない下位で、なおかつ剣盾に出ていないポケモンといえば……。 プロトーガ(前回692位)じゃないだろうか。 2月24日現在は、GOで化石ポケモンのイベントをやっているため人気になっていてもおかしくなかったが、投票の締め切りは、残念ながらGOに登場する前だった。 この間の悪さ、ありそうな予感だ。 カロス:コフーライ 前回は最新作補正があったが、今回はそれがなく、人気薄になりそう。 激戦区になると予想される。 ヒトツキ(前回692位)は、新作ポケモン"ソード"に出ているのに、今回も最下位というわけは無かろう。 剣盾に出ておらず、前回下位だったポケモンなら、コフーライ(634位タイ)、クズモー(622位タイ)が有力だ。 中でもコフーライは、コフキムシからビビヨンに直接進化でも違和感がないんじゃないか?と思えるほど存在感に乏しく、最下位が予想される。 アローラ:ケララッパ ここからは前回データがない未知の世界だ。 剣盾未登場ポケモンから見た目のイメージや、不人気の法則に当てはまるかどうかなどから、推測していくしかない。 そういった意味では、ケララッパは有力だ。 印象に残りづらい中間進化形で、剣盾への登場も、特に待ち焦がれていない。 他に候補を挙げるなら、スナバァあたりではないだろうか。 ガラル:ドロンチ ガラルは、もっと予想が難しい。 中間進化形で一番印象に残らなさそうなのは、レドームシか。 カジッチュはキモいが、インパクトはあるから最下位はないだろう……。 あとはスナヘビ、ヤクデ、タタッコ、ギモー、ドロンチなどが怪しい。 特にタタッコやドロンチなどは、存在すらいまだに知らないライトユーザーや子供もいるかもしれない。 いかにも「半端もの」な見た目をした中間進化形のドロンチが、最下位になるかもしれない。 総合:コフーライ さて、最初にアローラかカロスのポケモンが最下位になるだろうと予想したので、最下位は コフーライと ケララッパの争いじゃないだろうか。 「究極の決断」だが、この2体で特に人気がなさそうなのは、 コフーライではないかと予想する。 ビビヨンが美しすぎるのも、コフーライの目立たなさに拍車をかけている。 いや、むしろ逆か。 コフーライの地味さが、ビビヨンの美しさ・華やかさを引き立てているのだろう。 ポケモン・デーの2月28日に、上位人気ポケモンが公開されることは明らかになっている。 果たして、下位はどうなるだろうか。 yasuokaden.

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