ふもとっぱら天気 ライブカメラ。 ふもとっぱら富士山ライブカメラ(静岡県富士宮市麓)

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ふもとっぱら天気 ライブカメラ

富士市役所に設置したライブカメラからの富士山[動画・静止画]。 富士市に本社がある静岡インターネットからのライブ映像[静止画]。 富士市田子の浦港からのライブ映像[動画]。 富士宮市役所に設置したライブカメラからの富士山[動画・静止画]。 富士山南麓周辺に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 富士宮市の旅館に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 富士宮市田貫湖に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 富士宮市田貫湖に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 富士宮市朝霧高原のふもとっぱら内に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 富士宮市内に設置したライブカメラからの富士山[動画・静止画]。 富士宮市内に設置したライブカメラからの富士山[動画]。 富士宮市内に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 さった峠に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 沼津市西浦・静岡市清水区吉原・小山町に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 裾野市役所に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 御殿場市内に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 小山町内に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 静岡県が設置した清水・富士宮・御殿場のライブカメラからの富士山[静止画]。 伊豆市だるま山に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 富士山周辺に設置した複数のライブカメラからの富士山[静止画]。 山梨県身延町の七面山山頂に設置したライブカメラからの富士山[動画]。 山梨県鳴沢村に設置したライブカメラからの富士山[動画]。 山梨県鳴沢村に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 笛吹市芦川町の新道峠に設置したライブカメラからの富士山。 [静止画]。 富士吉田市に設置したライブカメラからの富士山。 [静止画]。 富士吉田市の富士山案内ページにある富士山ライブカメラ[動画・静止画]。 本栖湖畔に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 テレビ山梨などが設置する富士五湖からの富士山[動画・静止画]。 河口湖・西湖・精進湖・本栖湖・富士ヶ嶺地区に設置したライブカメラからの富士山[動画]。 富士河口湖町に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 山中湖畔と花の都公園に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 忍野村に設置したライブカメラからの富士山[静止画]。 鳴沢村にあるふじてんリゾートに設置したライブカメラからの富士山[動画]。 箱根町内の各所に設置したライブカメラの映像。 芦ノ湖からは富士山を見ることができる[動画]。

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ふもとっぱらから富士山のライブカメラ

ふもとっぱら天気 ライブカメラ

「ふもとっぱらキャンプ場」とは? 最初に念のため簡単な情報だけ。 「ふもとっぱらキャンプ場」は静岡県富士宮市にあり、富士山が一望できる広い芝生サイト。 シーズン中は大混雑する人気キャンプ場です。 ゆるキャン? 2〜3話で登場したね! 電車とバスで「ふもとっぱらキャンプ場」へ 今回は電車でJR富士宮駅まで行き、そこからバスで「ふもとっぱらキャンプ場」まで向かいました。 持ち物はグレゴリーの68リットルのザック1つ。 バックパッカーみたいになっております。 電車の車窓から圧倒的な快晴と見事な富士山を確認。 早くも期待値が最高潮に達した。 JR富士宮駅でバスに乗り換え。 ふもとっぱらキャンプ場の最寄りバス停は「 朝霧グリンパーク」です。 が、今回は「 まかいの牧場」という少し手前のバス停で降ります。 ちょっと周囲を散策しながら、のんびり歩いて行こうという考え。 ちなみに魔界の牧場ってやばいなと思って調べてみたら、どうやら馬飼野(まかいの)さんの牧場だそうな……。 しまりんのビーノに乗り切らなかった薪を大垣千明が頑張って運んだ場所です。 (運んだ先は富士YMCAという別のキャンプ場だけど!) とりあえず「まかいの牧場」でジェラート食べる。 さて、今回のキャンプでは絶対に、ぜったいに焚き火をやりたい、焚き火のためのキャンプといっても過言ではないぐらい焚き火がしたかったので、薪を現地調達する必要がありました。 問題はどこで調達するか、です。 少し考えた挙げ句、ここからちょっとバカな展開が始まります! この「まかいの牧場」では、300円で薪が販売されています。 ここから「ふもとっぱらキャンプ場」までの距離はたった8. 7km、獲得標高はたった200mです。 いつも乗っているロードバイクなら物の数ですらないこの距離。 とりあえずココで薪買って「ふもとっぱらキャンプ場」まで持っていけばいいか!と、気軽に判斷し、薪を徒歩で運ぶことにしました。 今思えばどんな判斷だよお前死ぬ気か…ってなる…。 たった8. 7kmがこんなに遠いなんて。 しかもこの日は4月初旬ですが夏日の予報。 標高800m付近でもうっすらと汗をかく気温です。 暑い! 休み休み薪を運び「ふもとっぱらキャンプ場」まで残り3kmほどの地点で……、信じられないことになんと目の前に一台の車が止まり「どこまで行くのー!?」と声をかけていただきました。 乗っていき!と。 薪を徒歩で運んでいる僕を見て「ふもとっぱらキャンプ場」に行く途中だと思ったらしく、声をかけてくださったとのこと。 ご厚意に甘えて有り難く乗らせていただき、ふもとっぱらキャンプ場まで送ってもらいました……その節は本当にありがとうございました…!! 車で一度通りすぎたので徒歩で戻って撮った 受付で予約していた旨を伝え、場内マップ・車両証・ゴミ袋(別売り100円だけど予約していると貰えるっぽい)を受け取りました。 本来、車両証には整理番号? が書かれ、車のフロントガラスに置いて正規のキャンプ利用者だと示すための物ですが、徒歩で訪れたら「歩き」と書かれたのは笑った。 ソロキャンプの料金は2,000円です。 「2,000円かぁ…2,000円…(しみじみ)」……とはならない年齢になってしまったね。 キャンプ道具さえあれば2,000円でこんな素晴らしいロケーションに泊まれるなんてむしろ四捨五入して無料といっていいレベル!(なおキャンプ道具の値段と交通費) 逆さ富士が見られるポイント 圧倒される。 1人で来てこの景色見て思わずナチュラルに「やば!」って言いながら笑ってしまったのマジやばい。 天気の良さも相まって素晴らしいところだ……! ひととおり景色を堪能したあとは、テント設営を。 これが…… こうじゃ……! ソロキャンプということで、モンベルの「ステラリッジ1」を購入。 ゆくゆくは山岳キャンプ泊もしたいと思っての選択です。 今のところ自転車キャンプは…やらないような気がしています(自転車とキャンプは別々に楽しもうかなと思ってる。 自転車キャンプするならもっと軽量なテントが良さそうだと思うし)。 多少の風は吹いていましたがスムーズに設営できました。 事前に公園で設営練習しておいてよかった。 イスに座ってぼーっとしていると、少しづつ日が暮れてきました。 キャンプ場も富士山も、その様相を刻一刻と変えていく。 さて晩ごはんです。 焼いていくぞー! 肉を焼けー! 使っているのは「」。 今回のキャンプで大活躍でした。 ビールを飲んでいますが、米も欲しくなるに違いないと思い、おにぎりも持ってきました。 天才かよ。 しかし外ごはん効果とコンビニのおにぎりでこんなにうまいのに、メスティンとかで米を炊いたらうますぎてどうにかなるのではないでしょうか。 重い薪を運んでまで絶対にやりたかった焚き火です。 火を見ていると何だか落ち着く。 焚き火はいいぞ。 焚き火はいいぞ!(大事なことなので2回) もしかすると勘の良い人はこう思っているかもしれません。 ちなみに僕は念のため折りたたみ式のノコギリを持参しており、また「ふもとっぱらキャンプ場」では使いきれなかった薪ついて相談すると引き取ってくれることがあるようです。 昼間は汗ばむ陽気でしたが(4月初旬)、太陽が沈むと気温が下がり、急激に冷え込んできました。 昼と夜の寒暖差がとてつもないです。 ダウンジャケットとダウンパンツを着込み(ニット帽とネックウォーマーも持っていくべきだと思った…)、焚き火に当たりながらキャンプ場の夜を楽しむことに。 眠くなったので22時ぐらいにはシュラフに潜り込みました。 ふもとっぱらキャンプ場の夜明けの美しさよ 富士山の向こう側から昇る日の出を見たかったので、朝5時のアラームで起床。 すでにほんのり明るいうえ、美しい富士山の輪郭が天気の良さを物語っています。 そしてこれが…… こうなる(まぶしい)。 富士山の向こう側から太陽が登ると本当にまぶしいw そういえば4月初旬のふもとっぱらキャンプ場の睡眠事情について。 念の為マットはウレタン系とインフレータブル系の2枚重ねにしました。 地面からの冷えを感じることはなく、寝心地もよかったです。 シュラフはモンベルの「ダウンハガー800 2」。 ・ウレタンマット… ・インフレータブルマット… ・シュラフ… ・枕… ぬくぬくオフトゥンセット 上下にダウンジャケットとダウンパンツを着たまま寝たら暖かかったです。 シュラフカバーも持っていたのですが、使わなくて済みました。 ついでにホッカイロは持っていくの忘れたのですが、結局上記の装備なら不要でした。 朝起きてみるとテント内に目立った結露はなし。 テントの壁側に接していたシュラフのつま先部分は少しだけ濡れてしまいましたが、この濡れは太陽が昇ってから外に干したら15分ほどで乾いた程度でした。 昨晩は太陽が沈んでから気温が急激に下がりましたが、 今度は太陽が昇ると気温が急激に上がってきました。 寒暖差が激しい。 一気に暑くなる。 朝ごはんは、登山ではお馴染みの棒ラーメン。 棒ラーメンは軽くて省スペースでいいよね。 あとコーヒーも外せない。 最後に というわけで、ふもとっぱらキャンプ場でのソロキャンプは大変満足度の高いものになりました。 見晴らしよし、解放感よし、施設よし。 ついでに訪問時は天気もよくて最高でした。 今回は金曜〜土曜にかけて1泊しました。 土曜はキャンプする人たちの車が早朝から続々と入ってきてテント設営が始まりまして、さすが人気キャンプ場という感じ。 僕が帰る頃には金曜の晩よりもたくさんのテントが設営された状態でした。 シーズン中はほんと混みますね。 テントを撤収してチェックアウトしたあと、帰りのバスまで時間があったので「道の駅 朝霧高原」まで約4kmほどの道のりを徒歩移動。 朝霧高原のソフトクリームを食べたりしながら時間を つぶし、来たときと同じようにバスと電車で帰路へ。 今度は時期を変えて訪れてみたいなと素直に思えるキャンプ場でした。

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静岡県のライブカメラ

ふもとっぱら天気 ライブカメラ

「ふもとっぱらキャンプ場」とは? 最初に念のため簡単な情報だけ。 「ふもとっぱらキャンプ場」は静岡県富士宮市にあり、富士山が一望できる広い芝生サイト。 シーズン中は大混雑する人気キャンプ場です。 ゆるキャン? 2〜3話で登場したね! 電車とバスで「ふもとっぱらキャンプ場」へ 今回は電車でJR富士宮駅まで行き、そこからバスで「ふもとっぱらキャンプ場」まで向かいました。 持ち物はグレゴリーの68リットルのザック1つ。 バックパッカーみたいになっております。 電車の車窓から圧倒的な快晴と見事な富士山を確認。 早くも期待値が最高潮に達した。 JR富士宮駅でバスに乗り換え。 ふもとっぱらキャンプ場の最寄りバス停は「 朝霧グリンパーク」です。 が、今回は「 まかいの牧場」という少し手前のバス停で降ります。 ちょっと周囲を散策しながら、のんびり歩いて行こうという考え。 ちなみに魔界の牧場ってやばいなと思って調べてみたら、どうやら馬飼野(まかいの)さんの牧場だそうな……。 しまりんのビーノに乗り切らなかった薪を大垣千明が頑張って運んだ場所です。 (運んだ先は富士YMCAという別のキャンプ場だけど!) とりあえず「まかいの牧場」でジェラート食べる。 さて、今回のキャンプでは絶対に、ぜったいに焚き火をやりたい、焚き火のためのキャンプといっても過言ではないぐらい焚き火がしたかったので、薪を現地調達する必要がありました。 問題はどこで調達するか、です。 少し考えた挙げ句、ここからちょっとバカな展開が始まります! この「まかいの牧場」では、300円で薪が販売されています。 ここから「ふもとっぱらキャンプ場」までの距離はたった8. 7km、獲得標高はたった200mです。 いつも乗っているロードバイクなら物の数ですらないこの距離。 とりあえずココで薪買って「ふもとっぱらキャンプ場」まで持っていけばいいか!と、気軽に判斷し、薪を徒歩で運ぶことにしました。 今思えばどんな判斷だよお前死ぬ気か…ってなる…。 たった8. 7kmがこんなに遠いなんて。 しかもこの日は4月初旬ですが夏日の予報。 標高800m付近でもうっすらと汗をかく気温です。 暑い! 休み休み薪を運び「ふもとっぱらキャンプ場」まで残り3kmほどの地点で……、信じられないことになんと目の前に一台の車が止まり「どこまで行くのー!?」と声をかけていただきました。 乗っていき!と。 薪を徒歩で運んでいる僕を見て「ふもとっぱらキャンプ場」に行く途中だと思ったらしく、声をかけてくださったとのこと。 ご厚意に甘えて有り難く乗らせていただき、ふもとっぱらキャンプ場まで送ってもらいました……その節は本当にありがとうございました…!! 車で一度通りすぎたので徒歩で戻って撮った 受付で予約していた旨を伝え、場内マップ・車両証・ゴミ袋(別売り100円だけど予約していると貰えるっぽい)を受け取りました。 本来、車両証には整理番号? が書かれ、車のフロントガラスに置いて正規のキャンプ利用者だと示すための物ですが、徒歩で訪れたら「歩き」と書かれたのは笑った。 ソロキャンプの料金は2,000円です。 「2,000円かぁ…2,000円…(しみじみ)」……とはならない年齢になってしまったね。 キャンプ道具さえあれば2,000円でこんな素晴らしいロケーションに泊まれるなんてむしろ四捨五入して無料といっていいレベル!(なおキャンプ道具の値段と交通費) 逆さ富士が見られるポイント 圧倒される。 1人で来てこの景色見て思わずナチュラルに「やば!」って言いながら笑ってしまったのマジやばい。 天気の良さも相まって素晴らしいところだ……! ひととおり景色を堪能したあとは、テント設営を。 これが…… こうじゃ……! ソロキャンプということで、モンベルの「ステラリッジ1」を購入。 ゆくゆくは山岳キャンプ泊もしたいと思っての選択です。 今のところ自転車キャンプは…やらないような気がしています(自転車とキャンプは別々に楽しもうかなと思ってる。 自転車キャンプするならもっと軽量なテントが良さそうだと思うし)。 多少の風は吹いていましたがスムーズに設営できました。 事前に公園で設営練習しておいてよかった。 イスに座ってぼーっとしていると、少しづつ日が暮れてきました。 キャンプ場も富士山も、その様相を刻一刻と変えていく。 さて晩ごはんです。 焼いていくぞー! 肉を焼けー! 使っているのは「」。 今回のキャンプで大活躍でした。 ビールを飲んでいますが、米も欲しくなるに違いないと思い、おにぎりも持ってきました。 天才かよ。 しかし外ごはん効果とコンビニのおにぎりでこんなにうまいのに、メスティンとかで米を炊いたらうますぎてどうにかなるのではないでしょうか。 重い薪を運んでまで絶対にやりたかった焚き火です。 火を見ていると何だか落ち着く。 焚き火はいいぞ。 焚き火はいいぞ!(大事なことなので2回) もしかすると勘の良い人はこう思っているかもしれません。 ちなみに僕は念のため折りたたみ式のノコギリを持参しており、また「ふもとっぱらキャンプ場」では使いきれなかった薪ついて相談すると引き取ってくれることがあるようです。 昼間は汗ばむ陽気でしたが(4月初旬)、太陽が沈むと気温が下がり、急激に冷え込んできました。 昼と夜の寒暖差がとてつもないです。 ダウンジャケットとダウンパンツを着込み(ニット帽とネックウォーマーも持っていくべきだと思った…)、焚き火に当たりながらキャンプ場の夜を楽しむことに。 眠くなったので22時ぐらいにはシュラフに潜り込みました。 ふもとっぱらキャンプ場の夜明けの美しさよ 富士山の向こう側から昇る日の出を見たかったので、朝5時のアラームで起床。 すでにほんのり明るいうえ、美しい富士山の輪郭が天気の良さを物語っています。 そしてこれが…… こうなる(まぶしい)。 富士山の向こう側から太陽が登ると本当にまぶしいw そういえば4月初旬のふもとっぱらキャンプ場の睡眠事情について。 念の為マットはウレタン系とインフレータブル系の2枚重ねにしました。 地面からの冷えを感じることはなく、寝心地もよかったです。 シュラフはモンベルの「ダウンハガー800 2」。 ・ウレタンマット… ・インフレータブルマット… ・シュラフ… ・枕… ぬくぬくオフトゥンセット 上下にダウンジャケットとダウンパンツを着たまま寝たら暖かかったです。 シュラフカバーも持っていたのですが、使わなくて済みました。 ついでにホッカイロは持っていくの忘れたのですが、結局上記の装備なら不要でした。 朝起きてみるとテント内に目立った結露はなし。 テントの壁側に接していたシュラフのつま先部分は少しだけ濡れてしまいましたが、この濡れは太陽が昇ってから外に干したら15分ほどで乾いた程度でした。 昨晩は太陽が沈んでから気温が急激に下がりましたが、 今度は太陽が昇ると気温が急激に上がってきました。 寒暖差が激しい。 一気に暑くなる。 朝ごはんは、登山ではお馴染みの棒ラーメン。 棒ラーメンは軽くて省スペースでいいよね。 あとコーヒーも外せない。 最後に というわけで、ふもとっぱらキャンプ場でのソロキャンプは大変満足度の高いものになりました。 見晴らしよし、解放感よし、施設よし。 ついでに訪問時は天気もよくて最高でした。 今回は金曜〜土曜にかけて1泊しました。 土曜はキャンプする人たちの車が早朝から続々と入ってきてテント設営が始まりまして、さすが人気キャンプ場という感じ。 僕が帰る頃には金曜の晩よりもたくさんのテントが設営された状態でした。 シーズン中はほんと混みますね。 テントを撤収してチェックアウトしたあと、帰りのバスまで時間があったので「道の駅 朝霧高原」まで約4kmほどの道のりを徒歩移動。 朝霧高原のソフトクリームを食べたりしながら時間を つぶし、来たときと同じようにバスと電車で帰路へ。 今度は時期を変えて訪れてみたいなと素直に思えるキャンプ場でした。

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