第 101 回 全国 高校 野球 選手権。 第101回 全国高等学校野球選手権大会 都道府県別出場校数

高校野球データベース 全国大会編

第 101 回 全国 高校 野球 選手権

29 3 - 2 準決勝 2019. 28 4 - 2 2019. 28 7 - 4 5回戦 2019. 26 5 - 4 2019. 26 6 - 3 2019. 26 5 - 2 2019. 26 10 - 6 4回戦 2019. 24 9 - 7 2019. 24 3 - 1 2019. 24 7 - 4 2019. 24 5 - 2 2019. 24 3 - 1 2019. 24 8 - 4 2019. 24 9 - 2 2019. 24 7 - 0 3回戦 2019. 23 11 - 0 2019. 23 7 - 3 2019. 23 3 - 1 2019. 23 6 - 0 2019. 23 8 - 1 2019. 23 6 - 0 2019. 23 10 - 0 2019. 23 7 - 0 2019. 23 8 - 1 2019. 23 8 - 3 2019. 23 10 - 4 2019. 23 8 - 1 2019. 23 8 - 0 2019. 23 3 - 2 2019. 23 12 - 5 2019. 23 4 - 3 2回戦 2019. 21 7 - 1 2019. 21 10 - 7 2019. 21 9 - 5 2019. 21 5 - 1 2019. 21 4 - 3 2019. 21 8 - 1 2019. 21 4 - 1 2019. 21 5 - 3 2019. 21 4 - 1 2019. 21 4 - 2 2019. 21 4 - 3 2019. 21 3 - 2 2019. 21 4 - 3 2019. 21 5 - 1 2019. 21 4 - 3 2019. 21 15 - 0 2019. 20 3 - 2 2019. 20 8 - 4 2019. 20 2 - 1 2019. 20 8 - 0 2019. 20 4 - 1 2019. 20 1 - 0 2019. 20 7 - 0 2019. 20 7 - 5 2019. 20 10 - 1 2019. 20 3 - 1 2019. 20 3 - 0 2019. 20 5 - 0 2019. 20 7 - 6 2019. 20 3 - 1 2019. 20 9 - 2 2019. 20 12 - 4 1回戦 2019. 20 5 - 2 2019. 15 8 - 4 2019. 15 4 - 3 2019. 15 7 - 3 2019. 15 9 - 7 2019. 15 6 - 5 2019. 15 14 - 4 2019. 15 2 - 1 2019. 15 5 - 1 2019. 15 4 - 3 2019. 15 11 - 1 2019. 15 7 - 6 2019. 15 8 - 1 2019. 15 3 - 1 2019. 15 6 - 3 2019. 15 10 - 3 2019. 15 2 - 1 2019. 15 3 - 1 2019. 15 13 - 0 2019. 15 8 - 0 2019. 15 6 - 2 2019. 15 21 - 0 2019. 15 7 - 5 2019. 13 9 - 6 2019. 13 8 - 2 2019. 13 4 - 1 2019. 13 3 - 1 2019. 13 7 - 0 2019. 13 8 - 1 2019. 13 11 - 1 2019. 13 4 - 0 2019. 13 4 - 2 2019. 13 6 - 1 2019. 13 7 - 4 2019. 13 3 - 0 2019. 13 9 - 1 2019. 13 10 - 9 2019. 13 6 - 4 2019. 13 3 - 1 2019. 13 4 - 3 2019. 13 8 - 5 佐久間・遠江総合 2019. 13 7 - 4 2019. 13 4 - 2 2019. 13 4 - 3 2019. 13 7 - 2 2019. 13 9 - 1 2019. 07 8 - 1.

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2019年 第101回 全国高等学校野球選手権 静岡大会

第 101 回 全国 高校 野球 選手権

概要 [ ] 2020年3月19日から開催を予定していたに続いて、新型コロナウイルスへの感染拡大の影響で中止。 出場校を決める地方大会も、全て中止された。 開催の日程が決まっていた夏の(旧制)中等学校・(新制)高校野球全国大会の中止は、()の、()のに続いて史上3回目 で、によってへ移行した()以降では初めて。 同じ年に春の選抜大会に続いて中止した事例は、高校野球史上初めてである。 前年()から設けられていた大会運営委員会が日程を決めた後の中止であるため、過去に中止された大会と同様に、大会の回数は第102回として扱われる。 中止に至るまでの経緯 [ ] 日本国内では2020年の初頭から、新型コロナウィルスへの感染が拡大。 感染拡大への防止策として不要不急の外出の自粛が日本政府などから要請されていることを背景に、同年3月上旬からは、高校の休校や部活動の停止が全国規模で相次いでいた。 このような事情から、では3月11日に、第92回選抜高等学校野球大会の中止を決定。 その他のスポーツ・文化分野でも、当大会と同時期(7月下旬から)の開催が予定されていた「」など、高校生が部活動の一環として参加する全国・地方大会が軒並み中止を余儀なくされていた。 当大会の運営委員会でも、代表校の部員による長期間移動・集団での宿泊や、阪神甲子園球場での集客・応援などによる新型コロナウイルス感染・拡散のリスクが避けられないことを懸念。 一時は無観客での開催や組み合わせ抽選会・開会式のみの中止なども想定していたが、結局は感染症に詳しい専門家の助言に沿って、大会自体の中止に踏み切った。 地方大会についても、3月上旬から高校の休校や部活動の停止が全国規模で続いていることを背景に、一斉に休止することを決めた。 日本高等学校野球連盟では、休止に至った理由を以下のように挙げている。 全国選手権が全国大会と地方大会で構成される以上、地方大会を勝ち抜いた代表が1校でも欠けると選手権自体が成立しない。 例年に比べて練習が不十分な選手の安全と健康を守ることは難しい。 夏休みの短縮によって登校日を増やす動きがあることを踏まえれば、大会の開催が学業の支障になりかねない。 中止に伴う影響 [ ] スポーツ・文化・観光分野におけるの分析で知られる (経済学部名誉教授)は、当大会の中止が正式に決定される前日()に、中止した場合の(経済的な損失)をなどから独自に推計した結果を公表。 中止によって失われる経済効果の推計総額が、およそ672億4,415万円であることを明らかにした。 宮本は、地方大会での消費総額を約139億7,180万円、甲子園球場での本大会の消費総額を約171億5,975万円と算出。 この結果から大会全体の消費総額(直接効果)を約311億3,155万円と見積もったうえで、一次・二次波及効果を計算することによって、「日本国内で開催されるアマチュアスポーツ大会としては最高額の損失が生じかねない」との推計に至った。 この結果の公表に際しては、「大会の出場を目指してきた高校球児における生涯の希望の損失は、700億円近い経済効果の損失をはるかに上回るであろう」という表現で、球児の胸中を慮るコメントを添えている。 その一方で、2019年まで選手権本大会の全試合をテレビとラジオで中継してきた(以降は・)では、当大会の中継を予定していた地上波の放送枠に(本来は休止、ネットの返上、放送日・放送時間の変更で対応する予定だった)レギュラー番組などを充てることで対応する。 ラジオ単営局時代の()からラジオ、 時代の()からテレビで大会の中継を続けてきた朝日放送が、中継を全面的に休止することは初めてである。 沿革 [ ]• 7月24日 - 大会を主催するとが、第1回の大会運営委員会を開催。 本大会の公式日程について、2020年7月23日からの開催を予定していた 閉会式翌日(8月10日)から(準々決勝と準決勝・準決勝と決勝の間の休養日を含む)16日間に定めた。 5月12日 - 沖縄県高等学校野球連盟(沖縄県高野連)が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で加盟校の部活動再開の目途が立っていないことを理由に、全国の地方大会で最も早い時期(6月20日)に予定していたの開幕を7月以降に変更することを発表。 5月20日 - 日本高野連と朝日新聞社による第2回運営委員会・臨時理事会で、本大会および地方大会の開催を中止することを正式に決定。 後に開かれた理事会で、正式に承認された。 6月10日 - 日本高野連の第6回定例理事会で、朝日新聞社・の後援による「」(第92回選抜高等学校野球大会への出場が決まっていた32校による招待試合)を、選手権本大会の開催を予定していた期間中(8月10 - 12日および15 - 17日)に甲子園球場で開催することを決定。 6月21日 - 地方大会に代わって都道府県・地区高校野球連盟が独自に主催する大会(独自大会)としては全国で初めて、福岡県高等学校野球連盟主催の公式戦「がんばれ福岡2020 筑後地区高等学校野球交流大会」がのグラウンドで開幕()。 日本国内の高校による硬式野球としては、沖縄県高野連主催の春季沖縄県大会が準々決勝(4月5日)を最後に中止されて以来、およそ2ヶ月半振りの公式戦でもあった。 6月26日 - 山梨県高等学校野球連盟が「2020年夏季山梨県高等学校野球大会」の開催を決めたことによって、全国47都道府県(当大会で代表校を選出する予定だった全49地方)で独自大会を実施する方針が確定。 中止決定後の動向 [ ] 当大会を主催する日本高等学校野球連盟(日本高野連)会長のは、大会の中止を発表したの記者会見で、地方大会の代替措置について、都道府県高等学校野球連盟(都道府県連)ごとの自主的な判断に委ねることを表明。 都道府県連が独自に地方大会(独自大会)を開催する場合には、当該地方における新型コロナウイルスの感染状況を総合的に判断することを条件に、財政面への支援や、医療関係者からの情報提供などを通じて開催に協力する意向を示していた。 また、日本高野連を管轄するのは、の記者会見で「高校(3年)生に3年間の何らかの証しを残してあげることが必要。 文部科学省として(独自大会の開催を)応援したい」との意向を表明。 会場の確保などに関する経費を補助する関連施策を2020年度第2次補正予算案に盛り込むこと を背景に、「(にで開催を予定していた )・ への出場校選考において、独自大会での成績を考慮する」との見解を示した。 現にでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された中・高校生向けのスポーツ大会を対象に、代替大会の開催支援予算として総額8億円を上記の予算案に計上。 (都道府県高等学校野球連盟のような)都道府県単位の学生スポーツ団体が高校生向けの代替大会を開催する場合には、1,000万円を上限に、会場・感染防止対策などの関連経費を補助することを決めている (に上記の予算案がで成立)。 さらに、から毎年秋に阪神甲子園球場でを開催してきた全国高校野球OBクラブ連合では、に予定していた第17回大会および地方予選大会を中止することをに決定。 OBクラブ連合設立の趣旨やマスターズ甲子園大会の理念に高校野球の支援を掲げていることを踏まえて、2020年度の活動の主体を(都道府県連に対する支援金の募集など)独自大会への援助に関する事業へ置くことも打ち出している。 ちなみにでは、2020年のレギュラーシーズンについて、当初()に予定していた開幕日を(いずれも)に設定することをに決定した。 ただし、阪神甲子園球場をに定めているの公式戦については、例年のレギュラーシーズンと同じく、本大会の開催を予定していた期間( - )に同球場を使用しない。 このため、日本高野連では、第92回選抜高等学校野球大会への出場が決まっていた32校への救済措置として「2020年甲子園高校野球交流試合」(各校1試合・全16試合)の開催を決めた。 また、阪神甲子園球場と阪神タイガースはに、日本高野連加盟校の硬式・軟式野球部へ所属する3年生の男子部員全員(約5万名)へ「甲子園の土キーホルダー」を8月下旬から贈呈することを発表した(付の発表で3年生の女子部員全員<約320名>も贈呈の対象に追加 )。 阪神の一軍監督・およびコーチ・選手からの発案を日本高野連が了承したことによって実現した企画で、甲子園球場のグラウンドから採取した土をボール状の透明なカプセルに封入。 カプセルの上には、当大会の期間中に販売を予定していたオリジナルグッズ向け(大会の回数を示す「102」の数字入り)ロゴのデザインを施す。 一部のキーホルダーには、(矢野やコーチ・選手を含む)阪神球団の関係者をはじめ、甲子園球場の職員や、同球場のグラウンド整備を担うの職員が直々に採取した土を使用(6月16日 ・24日 の午前中に阪神球団の関係者が実際に採取)。 企画の実現に伴って生じる費用の一部を、阪神の首脳陣と選手一同が負担する。 都道府県・地区単位による独自大会の開催 [ ] 日本高野連では、開催の理事会で、独自大会の開催に関して以下の条件を定めた。 また、都道府県連に対して、朝日新聞社と共同で総額1億9,000万円のの財政支援を実施することも決定。 独自大会の開催の有無にかかわらず、一定の金額を各都道府県連へ一律に配布したうえで、代替大会を開催する都道府県連の参加校数に応じて残額を配分する。 独自大会の開催に向けて、に抵触しない範囲で寄付の申し出を都道府県連と共に積極的に受け入れる方針や、都道府県連単位によるの立ち上げを容認する方針も打ち出している。 独自大会を開催する場合には、後述する「感染防止対策ガイドライン」に基づいて対策を講じることを条件に、当該都道府県内の高校の部活動に対する制限(休校措置など)の範囲内で、原則として無観客試合として実施する。 ただし、無観客試合では都道府県連の主な財源である入場料収入が見込めないため、前述した配付金や寄付金などで財源を賄う。 独自大会を主催する都道府県連には、試合会場で新型コロナウイルスの感染者が出た場合の対応を当該地域の衛生部局とあらかじめ検討することや、試合会場の医療体制を整備することを原則として求める。 新型インフルエンザの集団感染の要因とされる「」を避けるために、試合会場で以下の対策を講じることを「感染防止対策ガイドライン」として定める。 試合会場では、出入りする関係者の数を必要最小限にとどめながら、報道陣を含む入場者全員に検温を実施する。 また、運営スタッフにマスクを着用させるとともに、入口と一・三塁側のベンチに消毒液を設置する。 さらに、試合に関わる大会役員・審判委員・指導者および、ベンチ入り登録選手(登録部員)に対して、開催日から直近2週間前からの行動歴の記録を求める。 当日試合を控えている高校(参加校)には、ベンチに入る予定の指導者と登録部員全員の検温を起床時に実施したうえで、検温確認表の作成と大会役員への提出を求める。 起床時や入場時に37. 参加校の指導者や登録部員には、ベンチ内での座る位置や円陣で「密集」を避けることを求める。 また、回し飲みによる水分の補給を禁じるほか、素手による試合中のハイタッチ・握手の自粛を要請。 練習や試合では、ボールを触った手で目・鼻・口を触れさせないようにする。 さらに、試合中に登録部員がマウンドの周辺へ集まる場合には、グラブを口元に当てることを求める。 ベンチ入りの登録から外れた参加校の選手(控え部員)や、登録選手・控え選手の保護者によるスタンドへの入場については、主催する都道府県連の判断に委ねる。 スタンドでの観戦を認める場合には、「」(2m以上の間隔)を確保したうえで、大声ではなく拍手での応援を要請する。 同一会場で1日に複数の試合を開催する場合には、ダックアウト内の清掃と消毒を、試合が終わるたびに実施する。 さらに、不特定多数の関係者が接触する場所(球場内やトイレのドアノブなど)の定期的な消毒に努める。 検温によって試合会場への入場を認められた報道陣には、試合後の取材を、基本としてスタンドで実施するよう求める。 また、取材の時間を限定するとともに、取材相手に対して「社会的距離」を確保する。 試合規則は、2020年度、およびに準じる。 また、本来は2020年春(第92回選抜高等学校野球大会)以降の公式戦から導入する予定だった投手への投球数制限(1週間の総投球数が500球以内)や、を当初の予定どおり適用する。 大会の方式(トーナメント、リーグ戦、参加校につき1試合限定での開催など)、試合に関する特別ルール(7イニング制、9回裏以降のイニングで試合の決着が付かなかった場合の方式による延長戦、試合時間の制限など)の導入、試合中にベンチへ入れる選手の対象・人数については都道府県連ごとに対応する。 独自大会を地方大会と同等の「公式戦」として位置付けることや、試合での記録を都道府県連における「公式記録」として扱うことを認める。 ただし、出場校における学業の遅れや1・2年生部員による新チーム始動のタイミングなどを踏まえて、原則として8月末までに終了するように日程を調整する。 都道府県連からの要望があれば、以上の条件を全て満たすことを前提に、近隣の都道府県にまたがる「地区大会」()の開催も認める。 都道府県連では、上記の施策や「感染防止対策ガイドライン」を背景に、独自大会の開催を相次いで決定。 全国で初めてに開催の断念を発表していた福岡県高等学校野球連盟も、から、の常任理事会で開催を決定した。 結局、最後まで開催の可否を明らかにしていなかった山梨県高等学校野球連盟がに独自大会の開催を決めたことによって、全都道府県・地方で独自大会が開催されることになった。 都道府県・地方単位で開催される独自大会 [ ]• (地方区分=北北海道/南北海道)• 「令和2年夏季北海道高等学校野球大会(北北海道大会/南北海道大会)」として、7月11日以降の土・日曜日や祝日を中心に開催。 例年の選手権地方大会と同じ要領で、道内10支部 単位での大会を経て、支部代表校による北北海道大会と南北海道大会を8月上旬以降に実施する。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を例年の選手権地方大会と同じ18名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員と保護者に限って、自校の試合を観戦することを認める。 開幕の1週間前に、改めて開催の可否を判断する。 北北海道/南北海道大会に参加できない地区が1つでも出た場合には中止する。 トーナメント方式の「令和2年度夏季青森県高校野球大会」として、7月14 - 28日に原則として無観客で開催。 メイン会場はで、準々決勝以上の試合でも使用する。 準々決勝までは(青森市営野球場を含む)県内の5球場を使用するが、1つの球場で1日当たり2試合まで開催することを前提に、どの参加校も日帰りで移動できるように対戦を組む。 県内からに参加する硬式野球部の有志が、大会の開催決定を受けて、「青森の高校野球応援!2020年は甲子園と同じ土で完全燃焼を! 」(甲子園球場のフェアグラウンドに使われている土を阪神園芸から購入したうえで、大会期間中に青森市営野球場の内野グラウンドへ用いるプロジェクト)を企画。 購入からグラウンド整備までに要する経費や、大会の運営費を賄うための支援金を、6月17日から7月10日までクラウドファンディングサイトので受け付けている。 6月29日 - 7月5日の地区予選を経て、地区代表校による全県大会を7月11 - 25日に開催。 いずれもトーナメント方式で、1つの球場を1日につき2試合まで使用する。 基本として9イニング制で試合を開催するが、延長12回までに決着が付かなかった試合については、13回表の攻撃からタイブレークを適用。 点差や状況によっては、コールドゲームも適用する。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を、(記録員用の1名を除いて)20名に定める。 全国の都道府県で唯一新型コロナウイルスへの感染者が確認されていないが、原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員と登録部員の保護者(1家族につき2名まで)に限って、自校の試合の観戦を認める。 公式戦扱い・トーナメント方式の「秋田県高校野球大会」として、7月9日 - 20日に開催(準々決勝の前後2日と決勝の前日を休養日に設定)。 参加校の移動時間を短縮するため、県内の3地区(県北、中央、県南)別に3回戦まで実施した後に、準々決勝以降の試合をのみで開催する。 また、前年の秋季県大会で準決勝以上に勝ち残っていた4校 にシード権を付与する。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、参加校には、試合ごとに5名まで登録の変更を認める。 9回裏までに決着が付かなかった試合には、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用。 コールドゲームについては、決勝以外の試合を対象に、5回裏の終了時点で10点差が付いている場合か、7回裏の終了時点で7点差が付いている場合に適用する。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員および、部員の保護者(1家族につき2名まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式の「山形県高校野球大会2020」として、7月11日 - 8月1日の土・日曜日および祝日に開催(7月25日を休養日・8月2日を予備日に設定)。 1・2回戦を県内4地区(村山、置賜、最北、庄内の各地区)でのトーナメント、3回戦以降を地区代表校同士の対戦に充てる。 また、前年(2019年)夏の山形大会で準決勝以上に勝ち残っていた4校 に対しては、3回戦に進出した場合にシード権を与える。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 9回裏まで決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 トーナメント方式の「東北地区高校野球宮城大会」として、7月11日 - 8月1日に開催。 など6球場を使用するが、いずれの球場でも、1日当たりの試合数を2試合までに限定する。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名、記録員を原則として1名に設定。 参加校に対しては、試合ごとに部員の登録を変更することや、3年生に限って記録員を3名にまで増やすことを認める。 9回裏にまで決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員および、事前に「保護者」として申請された3年生部員の家族(1家族につき2名まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 公式戦扱い・トーナメント方式の「福島2020夏季高校野球大会」として、7月18日 - 8月7日に開催。 2020年夏季東京オリンピックの野球競技で使用する予定だったも、同オリンピックの開催延期に伴って、1・2回戦の試合会場に充てる。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、参加校には、試合ごとの登録変更を認める。 「2020年栃木県高校野球交流試合」として、7月18日 - 8月9日の土・日曜日および祝日に開催。 当初は、過去数年の成績を基に参加校を複数のグループに分けたうえで、グループ内で実力が拮抗している参加校同士が1試合限定で対戦することを決めていた。 6月24日に抽選会を予定していたが、参加校の3年生部員や部員の保護者などがトーナメント方式での開催を要望したことを受けて、抽選会を延期したうえでトーナメント方式へ変更。 大会の日程が8日間に限られていることから、1試合のイニング数を9イニングから7イニングへ短縮することや、準々決勝が終了した時点で大会を打ち切ることも決定した。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、チームを3年生部員だけで構成する参加校に対しては、事前の登録を条件に全員の試合出場を認める。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え選手にのみ自校の試合の観戦を認める。 さらに、NPB球団のスカウトにも、事前の健康チェックで問題がなければ入場を認める。 トーナメント方式の「2020年夏季茨城県高校野球大会」として、7月11日 - 8月4日の土・日曜日および祝日を中心に開催。 1・2回戦では、県内を4つの地区に分けたうえで、同じ地区からの参加校を対戦させる。 1日に複数の試合を組む球場では、試合と試合の合間に、1時間の消毒時間を設ける。 ナイター施設が備わった球場では夕方以降の試合の開催も検討するが、8月4日までに決勝へ至らない場合には、同日で大会を打ち切る。 一度にベンチへ入れる部員数の上限を15名に定めるが、ベンチ入りが可能な登録部員数には上限を設けず、試合中の入れ替えも可能。 参加校に対しては、予選・全県大会とも、3年生部員の登録・出場を優先することを要請する。 原則として無観客で開催。 参加校の控え部員や、部員の保護者(1家族につき2名まで)に対しては、自校の試合の観戦を認める。 また、大学・社会人野球のスカウティング関係者も、1団体につき1名のみ試合会場へ入場できる。 1試合7イニング制・トーナメント方式の「夏季埼玉県高等学校野球大会」として、8月8日 - 23日に開催。 県内を東西南北の4ブロックに分けたうえで、各ブロックのトーナメントを勝ち上がった4校のトーナメントによって優勝校を決定する。 優勝校には優勝旗を授与。 準決勝と決勝の会場については、NPBに加盟するが、本拠地の(旧)を無償で提供する。 1982年から1991年まで選手権地方大会で使用していた西武球場のドーム化(1999年)以降、同球場を夏の高校野球大会に使用する事例は、選手権地方大会を含めても初めてである。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 7回裏までに決着が付かなかった試合では、8回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 1日に複数の試合を実施する球場では、試合間の消毒を徹底するとともに、前の試合の関係者が全員退場するまで次の試合の関係者の入場を認めない。 トーナメント方式の「2020年群馬県高等学校野球大会」として、7月18日 - 8月10日の土・日曜日および祝日を中心に開催。 1つの球場で1日に実施する試合数を、原則として2試合までに限定する。 1つの球場で1日に2試合を開催する場合には、試合の合間に90分のインターバルゾーンを設定。 その間に入退場や場内の消毒などを済ませる。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を、例年の選手権群馬大会(20名)から25名に拡大。 参加校には、試合ごとの登録変更に加えて、3年生の控え部員や女子マネジャーによる試合前練習への参加や試合中のベンチ入りも認める(試合への出場は不可)。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 控え部員および、3年生部員と2年生以下の部員の保護者(1家族につき2名まで)に限って、自校での応援を認める。 県内を8つのブロックに分けたうえで、「2020 夏季千葉県高等学校野球大会」として、8月2 - 10日にブロック単位で地区トーナメントを開催。 県内における新型コロナウイルスの感染状況を考慮しながら、地区代表8校による決勝トーナメントを8月15日 - 18日に実施する。 いずれも公式戦として扱うが、例年の選手権地方大会で使用しているでは開催せず、大会期間中の一部の日をの主催公式戦(ナイトゲーム8試合)に充てる。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に設定。 参加校には、試合ごとの登録変更を認めるほか、3年生の部員を試合へ極力出場させるように求める。 9回までに決着が付かない試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員に限って、自校の試合の観戦を認める。 (地方区分=東東京/西東京)• トーナメント方式の「2020年夏季東西東京都高等学校野球大会」として、東東京大会を7月18日 - 8月8日、西東京大会を7月18日 - 8月7日に開催。 例年の選手権地方大会と違って、両大会の優勝校による対抗戦を8月10日に実施する(日本政府が5月25日まで東京都などに出していたを再び発令した場合にはいずれも中止)。 夏の大会で都内唯一の優勝校を決める事例は、選手権の地方大会が東西に分かれる前年(1973年の)以来47年振りである。 東・西両大会の優勝校には、大会独自の優勝旗を授与するほか、「翌2021年の選手権地方大会開会式での優勝旗返還は不要」という特例を設ける。 両大会とも、ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 トーナメント方式の「令和2年度神奈川県高等学校野球大会」として、8月1日 - 23日に無観客で開催。 トーナメント方式の「2020年夏季山梨県高等学校野球大会」として、7月23日 - 8月14日に県内の2球場で開催。 開催の決定に際しては、県高野連が(1)トーナメント方式による県優勝校の決定(2)参加1校につき1試合だけの記念試合として開催(3)複数のブロックによるトーナメント方式でブロックごとの優勝校を決定(4)独自大会を開催しないという試案を提示したうえで、加盟校の指導者・選手や保護者を対象にアンケート調査を実施した。 その結果、(1)の実現を要望する回答者が最も多かったため、全国の都道府県連では最も遅く独自大会の開催を決めた。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を21名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 軟式野球の独自大会と同時に、7月18日から無観客で開催。 公式戦扱い・トーナメント方式の「令和2年度新潟県高校夏季野球大会」として、7月18日 - 8月6日の土・日曜日および祝日に無観客で開催。 例年の選手権新潟大会では準々決勝以上の試合に使用するで、準決勝・決勝および、1 - 3回戦の一部の試合を実施する。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を選手権新潟大会と同じ20名に設定する一方で、登録部員の上限を20名から25名に拡大。 参加校には、試合ごとの登録変更を認める。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用。 それでも12回裏までに決着が付かなければ、抽選によって勝敗を決める。 トーナメント方式で、7月23 - 28日、8月1 - 3日、5日、7日、11日に無観客で開催。 県内における新型コロナウイルスへの感染状況によっては、大会を途中で打ち切る可能性がある。 「石川県高等学校野球大会(令和2年度夏季)」として、7月に県内3地区(金沢、加賀、能登の各地区)での予選、7月23日 - 8月9日の土・日曜日および祝日に地区代表校のトーナメント方式で全県大会を開催。 前年の秋季県大会(第141回北信越地区高等学校野球石川県大会)で準々決勝以上に勝ち残っていた8校 に対しては、シード扱いで予選を免除する。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員に限って、自校の試合を観戦することを認める。 トーナメント方式の「福井県高校野球大会」として、7月18日 - 8月3日に開催。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、部員の保護者の一部に、自校の試合の観戦を認める。 1試合7イニング制の「2020夏季静岡県高校野球大会」として、7月11日 - 8月1日に開催。 での掲載順(東部地区・中部地区・西部地区の順に掲載)を基準に、参加校を東(55校)と西(56校)に分けたうえで対戦カードを組む。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を、25名に定める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員全員と、事前に「保護者」として申請された部員の家族(1家族につき5名まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 7回裏までに決着が付かない試合では、延長8回表の攻撃からタイブレークを適用する。 「2020夏季岐阜県高等学校野球大会」として、7月11日 - 8月2日の土・日曜日および祝日に開催。 1・2回戦では、同じ地区からの参加校を対戦させる。 ベンチ入りが可能な登録部員数を25名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 9回裏まで決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用。 トーナメント方式の「夏季愛知県高等学校野球大会」として開催。 1 - 4回戦を5つのブロック(名古屋、知多、尾張、東三河、西三河の各ブロック)単位で実施する。 練習開始日の遅い参加校には、大会の第4日目以降に初戦を迎えられるように、ブロック単位の組み合わせで配慮する。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員および、部員の保護者(1家族につき2名まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 9回裏まで決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用。 途中で激しい降雨に見舞われた試合や、ナイター設備のない球場で日没を迎えた試合については、5回裏終了の時点でコールドゲームとして成立させる。 公式戦扱いのトーナメント大会として、「2020年三重県高等学校野球夏季大会」を7月11日 - 8月2日の土・日曜日および祝日に開催。 8月8 - 10日を予備日に設定するが、10日までに決勝へ至らない場合には、同日で大会を打ち切る。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を25名に設定。 参加校に対して、3年生部員を中心に登録することを求めながら、試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員と保護者に限って、自校の試合の観戦を認める。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 トーナメント方式の「令和2年度夏季滋賀県高等学校野球大会」として、7月18日 - 8月9日の土・日曜日および祝日に無観客で開催。 雨天などによる延期が続いた場合でも、8月16日までに大会を終了させる。 府内を8つのブロックに分けたうえで、ブロックごとのトーナメント方式・1試合7イニング制の「令和2年度夏季京都府高校野球ブロック大会」として、7月11日 - 26日の土・日曜日および祝日(8日間)に公式戦扱いで開催。 どのブロックでも、5回裏の終了時点で10点以上の差が付いている試合にコールドゲーム、7回裏までに決着が付かなかった試合に延長8回表の攻撃からタイブレークを適用する。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名に定める一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員および、3年生部員の保護者(1家族につき2名まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式の「令和2年大阪府高等学校野球大会」として、7月18日 - 8月10日に(平日は午後から1試合、土曜日は午後から2試合、日曜日・祝日は午前中から3試合)開催。 例年の選手権地方大会と同じく、で決勝を予定しているが、参加校の総数によっては決勝までに至らないまま大会を8月10日で打ち切る可能性がある。 ベンチ入りが可能な部員数の上限を20名、登録部員数の上限を30名に定める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員および、3年生部員の保護者(事前申請で1家族につき2名まで)に限って、自校の試合の観戦を認める。 「令和2年度夏季兵庫県高等学校野球大会」として、7月18日 - 8月7日(7月中は土・日曜日および祝日)に開催。 県高野連の17支部(地区)単位でトーナメントを4回戦まで(加盟校の少ない但馬支部・丹有支部では4回戦終了後に合同で「但丹地区代表決定戦」を)実施した後に、地区代表の16校が、抽選を経て1試合限定で対戦する。 ただし、参加校数の多さや球場の確保などとの兼ね合いで準決勝と決勝を実施しないため、優勝校を決めずに事実上5回戦で大会を終了する。 対戦カードは公表するが、試合会場と開始時間は非公表。 また、1つの球場で開催する試合数を、1日につき最大2試合に限定する。 県内()にある甲子園球場については、県知事のが代替大会での使用を提案していたが、他都道府県の高校への配慮や「2020年甲子園高校野球交流試合」との兼ね合いなどから実際には使用しない。 9回裏までに試合の決着が付かない場合には、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、3年生部員の保護者(祖父母・兄弟姉妹以外の家族から2名まで)、控え部員、県の高野連に登録済みの指導者、学校関係者に限って自校の試合の観戦を認める。 が大会を後援するとともに、「エールファンド」(自社グループのクラウドファンディングサイト)を通じて、1口5,000円で大会への支援金を募集。 集まった支援金から手数料を除いた全額を、県高野連に寄付する。 公式戦扱いの「令和2年夏季奈良県高校野球対抗試合」として、7月18日 - 8月5日の土・日曜日および祝日を中心にで開催。 当初は参加1校当たりの試合数を1試合、試合時間を原則として2時間以内に限定していた が、が主催団体へ新たに名を連ねたことなどから時間無制限のトーナメント方式に変更した。 なお、前年の秋季県大会で準決勝以上に勝ち残っていた4校 にはシード権を付与。 1つの球場で1日に複数の試合を開催する場合には、試合の合間に50分間のインターバルゾーンを設定。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名と定めているが、参加校には、3年生部員全員の登録や試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、3年生の控え部員および、3年生部員の保護者(事前に入場を申請した家族で対象部員数の3倍まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式の「2020 夏 高校野球和歌山大会」として、例年の選手権和歌山大会でも使用するで7月18日 - 8月5日に開催。 ただし、参加校の連戦を最大で2日間に限定する。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、参加校には、試合ごとの登録変更を認める。 3年生の登録部員に1人でも多く試合への出場機会を与える目的で、選手権和歌山大会では5回以降10点差であるコールドゲームの点差規定を、7回以降7点差に変更する。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員、引率教員、部員の保護者に限って、自校の試合の観戦を認める。 公式戦扱い・トーナメント方式の「2020夏季岡山県高等学校野球大会」として、7月18日から開催(開幕の2週間前に改めて開催の可否を判断)。 決勝戦を含めて、9回裏までに決着しなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 春季の県大会も中止になっていたことを受けて、前年の秋季県大会で準々決勝以上に勝ち残っていた8校 には、シード校扱いで2回戦からの参加を認める。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を例年の選手権岡山大会より多く(25名に)設定する一方で、参加校には試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員に限って、自校の試合を観戦することを認める。 開会式は実施しないが、県内から第92回選抜高等学校野球大会への出場が決まっていた硬式野球部の主将が、大会初日の第1試合前のセレモニー()で選手宣誓を披露する。 公式戦扱いのトーナメント方式で、7月11日 - 8月8日の土・日曜日に開催。 軟式野球でも同じ時期に代替大会を開催するため、県高野連史上初めて、硬式・軟式とも8月8日に同じ球場で決勝戦を実施する。 試合時間を原則として2時間以内に制限。 プレイボールから2時間を超えた試合では、新しいイニングに入らない。 タイブレークについては、準決勝まで延長10回裏、決勝のみ延長14回裏までに決着が付かない場合に、いずれも次の回の表から適用。 4回戦までは、プレイボールから2時間を超えて決着の付かない試合にも適用する。 なお、決勝がタイブレークでも決着しなかった場合には、対戦した2校を「両校優勝」として扱う。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を、例年の選手権広島大会と同じ20名に定める。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員のみ、自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式の「やまぐち高校生2020メモリアルカップ夏季高等学校野球大会」として、7月11日 - 8月1日に開催。 前年秋の県大会で準々決勝以上に勝ち残っていた8校 へシード権を与える。 1回戦から準々決勝までは、県内を4つの地区に分けたうえで、同じ地区の参加校同士で対戦。 決勝戦を含めた全試合でコールドゲームを採用するほか、9回裏までに決着が付かなかった試合には、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 ただし、雨天による順延などで8月9日までに決勝を開催できない場合には、同日で大会を打ち切る。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を例年の選手権山口大会(20名)から25名へ増やす一方で、試合ごとの入れ替えを認めない。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員に限って、自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式の「2020年夏季鳥取県高等学校野球大会」として、7月11日 - 27日に開催。 例年の選手権鳥取大会と同じく、ベンチ入りが可能な登録部員数を18名に定めるとともに、試合ごとの登録変更を認めない。 延長戦でのタイブレークについては、1回戦から準決勝まで10回表以降、決勝のみ13回表以降に適用。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員、3年生部員の保護者(1家族につき2名まで)、3人目以降の顧問教諭にのみ自校の試合の観戦を認める。 7月17日 - 8月4日の土・日曜日および祝日に、トーナメント方式・原則として無観客で開催。 トーナメント方式の「令和2年度香川県高等学校野球大会」として、7月23日 - 8月13日に開催。 7月10日に抽選会と合わせてで実施される開会式では、県内から第92回選抜高等学校野球大会への出場が決まっていた硬式野球部の主将が、開会式で選手宣誓を披露する。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名に定める代わりに、参加校には、3年生部員に限って試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校の控え部員に限って、自校の試合を観戦することを認める。 トーナメント方式の「徳島県高等学校優勝野球大会」として、7月11日 - 8月2日に開催。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された県内の春季大会から、シード校(4校)の扱いを引き継ぐ。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名に定める一方で、参加校には、3年生部員に限って試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 (控え部員・保護者を含む)参加校の関係者に限って、自校の試合の観戦を認める。 当初予定していた新人戦に代わって、8月1日から10日前後までトーナメント方式の「令和2年度愛媛県高等学校夏季野球大会」を開催。 1 - 3回戦を県内3地区(東予、中予、西予の各地区)で別々に実施したうえで、地区ごとに割り当てた出場枠(参加校の確定後に決定)を基に、準々決勝以上のトーナメントによって優勝校を決める。 決勝以外の試合では点差や天候に応じてコールドゲーム、9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 県高野連の加盟校から、3年生の部員が少なくとも1名出場できるチームのみ参加。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を20名に定める一方で、参加校には、3年生に限って控え部員のベンチ入りも認める。 ただし、試合ごとの登録変更や、控え部員による試合への出場までは認めない。 原則として無観客で開催。 事前の申請によって大会事務局から試合への入場証を発行された者(参加校の控え部員、参加校の部員の保護者、社会人野球・プロ野球などのスカウト)に限って観戦を認める。 公式戦扱いの「2020 高知県高等学校夏季特別野球大会」として、7月18日からトーナメント方式で開催。 前年の秋季四国大会までの実績を換算したポイント数で上位の4校に、シード権を与える。 1日の試合数を、正午前後を除く時間帯での2試合に限定。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名に定める一方で、参加校には、3年生部員に限って試合ごとの登録変更を認める。 原則として無観客で開催。 参加校の控え部員に限って、自校の試合の観戦を認める。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 県内を4つの地区(福岡、福岡中央、北九州、筑後の各地区)に分けたうえで、7月18日から8月上旬までの土・日曜日および祝日に開催。 ただし、地区代表校によるトーナメントまでは実施しない。 県高野連への加盟校のうち、諸般の事情で地区大会へ出場できない9校(主に筑後地区の加盟校)を対象に、「がんばれ福岡2020 筑後地区高等学校野球交流大会」(原則として1校当たり1試合限りの交流試合)を6月21日 - 7月21日に開催。 県の総合体育大会との合同大会「SAGA2020 SSP杯佐賀県高等学校スポーツ大会」の硬式野球競技として、7月11日 - 30日の土・日曜日および祝日に開催。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員、マネジャー、部員の保護者に限って、自校の試合の観戦を認める。 公式戦扱い・トーナメント方式の「2020年度 長崎県高等学校野球大会」として、7月10日 - 8月2日の土・日曜日および祝日を中心に開催。 2回戦から準々決勝までは、対戦カードが決まってから、試合後に使用球場と日程を決める。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員および、3年生部員の家族に限って自校の試合の観戦を認める。 県内で新型コロナウイルスへの感染状況が悪化していないことを前提に、7月14日 - 31日にトーナメント方式で開催。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員、ベンチに入らない指導者・マネジャーおよび、特定の保護者に限って自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式の「2020夏季熊本県高等学校野球大会」として、7月5日 - 8月2日の土・日曜日および祝日に無観客で開催。 県内3地区(熊本市内、城北、城南の各地区)での大会を経て、地区代表校16校による全県大会を実施する。 ベンチ入りが可能な登録選手の上限を20名に定める一方で、参加校に対しては、試合ごとの登録変更を認める。 9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 宮崎県高等学校体育連盟が(野球を含む)24競技の代替大会を6月27日から順次開催する方針を立てたことを背景に、トーナメント方式の「宮崎県高等学校野球大会2020」として、7月11 - 30日の土・日曜日および祝日を中心に開催。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限は、例年の選手権宮崎大会と同じ20名。 参加校には、試合ごとの登録変更を認めない。 初戦については、登録から外れた3年生部員のベンチ入りを5名まで認めるほか、ベンチにも入れなかった3年生部員にもボールボーイなどで全員グラウンドに立たせることを求める(いずれも試合への出場は不可)。 原則として無観客で開催。 参加校には、ベンチに入れない控え部員、部員の保護者、学校関係者に限って、自校の試合の観戦を認める。 6月中旬から県内の7地区(鹿児島市、南薩、北薩、姶良伊佐、大隅、熊毛、大島の各地区)で予選を実施した後に、地区代表の16校による決勝トーナメントを7月22 - 28日に開催。 原則として無観客で開催。 参加校に対しては、控え部員および、部員の保護者に限って自校の試合の観戦を認める。 トーナメント方式・無観客で7月4日 - 8月2日に開催。 例年の選手権沖縄大会では20名と定めている参加校の登録部員数の上限を60名、ベンチ入りが可能な登録部員数の上限を20名から25名にまで増やす。 独自大会の優勝校が参加する「地区大会」の開催地区 [ ]• (全国で初めて6月20日に開催を発表)• 東北地区6県(青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島の各県)の高野連を統括する東北地区高等学校野球連盟の主催で、8月9日 - 11日にので実施。 上記6県の独自大会で優勝した6校によるトーナメント方式で地区優勝校を決定する。 点差や天候によってはコールドゲーム、9回裏までに決着が付かなかった試合では、延長10回表の攻撃からタイブレークを適用する。 原則として無観客で開催。 参加校には、控え部員および、3年生部員の保護者(1家族につき2名まで)に限って自校の試合の観戦を認める。 備考 [ ] 独自大会・地区大会の開催期間が「2020年甲子園高校野球交流試合」と重なる都道府県・地区から交流試合へ招待されている高校に対しては、独自大会・地区大会にも交流試合にも出場できるように、当該都道府県・地区の高野連と日本高野連の間で試合日程を調整している。 (阪神タイガースを含む)球団所属ので構成されているでは、全12球団の全員からの寄付金(総額1億円)を日本高野連に贈呈することをに発表した。 都道府県高野連による独自大会や2021年以降の地方大会などの運営を支援するための寄付で、贈呈された寄付金は、日本高野連を通じて全都道府県の高野連へ均等に配分される。 さらに、NPBに加盟すると中日ドラゴンズ選手会は、東海地区(球団の本拠地がある愛知県、静岡県、岐阜県、三重県)における代替大会への運営支援を目的に、内の「エールオークション」でチャリティオークションを実施する方針を打ち出している。 日本高野連とNPBでは、高野連に加盟する高校3年生の選手が出場できる公式戦が例年より大幅に減少していることを踏まえて、日本高野連などの学生野球団体を統轄するへを提出した選手向けの「合同練習会」を、独自大会・地区大会や「甲子園高校野球交流試合」が全て終了した後(2020年8月下旬 - 9月上旬)に共同で実施することを計画。 日本学生野球協会では、この計画を同年の理事会で承認するとともに、高校3年生からのプロ志望届の受付を例年より早い時期()から実施することを決定した。 アメリカ球界での「ショーケース」 に相当する「合同練習会」の開催は初めてで、日本高野連からNPBに開催を提案。 原則として無観客で開催される独自大会の一部で、NPB球団のスカウトによる試合会場への入場を認められない可能性があることが「『(参加校の)3年生部員の進路を保証する』という点で地域間の平等性に欠ける」とみなされることから、平等性を確保した救済措置として方式の共催に漕ぎ着けた。 福岡県での動向 [ ] では、県内の新型コロナウイルス感染者数の多さが九州7県の中で突出していることなどを背景に、県の高野連が独自大会の開催を断念することをにいち早く発表。 日本高野連の八田会長は、2日後(27日)に開かれた理事会で、県高野連の判断を尊重する意向を示していた。 福岡県高等学校体育連盟(県高体連)も全国高等学校総合体育大会の代替大会を県レベルで開催しないことを決めていたが、県教育委員会は同連盟と県高野連に対して、管轄競技における代替大会の開催を依頼する文書を付で送付。 県高野連では、この依頼を受けて、代替大会開催の可否を改めて検討していた。 その一方で、福岡県高野連に福岡地区から加盟している高校の硬式野球部監督有志一同は、から「福岡地区高校野球交流戦」を以下の条件で開催することをに発表した。 福岡地区の加盟40校から33校が参加するリーグ戦方式の予選を、・・・に無観客で実施。 予選の上位校による決勝トーナメントを、から開催する。 に準決勝と決勝を予定。 選手の負担を軽減するなどの目的で、独自のルール(制度など)を導入する。 決勝トーナメントの試合会場では、参加校の3年生部員の保護者、1・2年生部員、3年生部員の進路に関連するプロ野球・大学関係者に限って、スタンドへの入場を認める。 ベンチ入りが可能な登録部員の上限を、例年の地方大会(20名)より多い25名に設定。 参加校に対しては、3年生部員全員のユニフォームに、背番号を付けることを認める。 交流戦の運営経費を、参加各校からの参加費で賄う。 審判については、対戦校以外の参加校の監督が交互に担当するほか、地元の・大学野球チームも協力。 もっとも、上記の有志一同は、県高野連が独自大会の開催を決めた場合に交流戦を取りやめることも公表していた。 結局、県高野連がに独自大会の開催を決めたことから、交流戦への参加を予定していた高校も独自大会へ出場。 県高野連では、独自大会へ出場できない加盟校向けの「がんばれ福岡2020 筑後地区高等学校野球交流大会」を代替大会より前に実施する日程を組んだ末に、全国の独自大会としては最も早くから交流大会を開催している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 日本高等学校野球連盟では、(昭和17年)から(昭和20年)までの4年間を、「に伴う 中断期間」として扱っている。 野球(阪神タイガースなど)のファンであることも公言していて、過去には、阪神がで優勝した場合の経済効果の推計結果を何度も公表している()。 朝日新聞社、ラジオ単営局だった朝日放送、、(選抜高等学校野球大会の主催社でから選手権大会も後援)との合弁によって設立されたテレビ単営局で、から本放送を開始。 大阪テレビとしての高校野球大会中継は、日本の民放テレビ局史上初めてであった。 には、民放史上唯一の選手権・選抜大会独占中継を実施。 にも4月にを中継していたが、開幕前のに当時の朝日放送と合併した。 実際には、2020年の初頭から世界規模で新型コロナウイルスの感染が拡大していることを受けて、・・・が同年3月30日に開催を1年延期することで合意。 実際には、2020年内の開催を中止したうえで翌2021年以降に延期することがに決定。 日本高野連加盟校の硬式野球部に所属する3年生の部員が最後に出場できる全国大会で、選手権大会が開催される年の秋に開催されるでは、(本大会の準々決勝へ進出した8校や、開催地の都道府県から本大会へ出場した1校を含む)12校を選出。 甲子園球場内に開設しているでは、甲子園球場が開場95周年を迎えたから、デザインが同じ「甲子園の土キーホルダー」を入場者限定の開場記念プレゼントとして先着6万名に無料で配布()。 2020年に選手権の本大会が開催された場合にも、歴史館に隣接するグッズショップをはじめ、球場内外の「高校野球グッズショップ」で販売を予定していた。 北北海道:旭川・空知・名寄・北見・十勝・釧根、南北海道:札幌・室蘭・函館・小樽• (優勝校)、(準決勝校)、、(いずれも準決勝で敗退)。 (優勝校、第92回選抜高等学校野球大会への出場も内定)、(準優勝校)、、(いずれも準決勝で敗退)。 (優勝校)、(準決勝校、いずれも第92回選抜高等学校野球大会への出場が内定)、、(いずれも準決勝で敗退)、、、、(いずれも準々決勝で敗退)。 (優勝校)、岡山県立倉敷商業高等学校(準優勝校)、、(いずれも準決勝で敗退)、、、、(いずれも準々決勝で敗退)。 (優勝校)、(準優勝校)、、(いずれも準決勝で敗退)、、、、(いずれも準々決勝で敗退)。 第1シード:、第2シード:、第3シード:、第4シード:• 第1シード:、第2シード:、第3シード:、第4シード:• がの開催前に国内で実施する指名対象選手への合同視察会 出典 [ ]• 日本高等学校野球連盟 2020年5月20日. 2020年5月20日閲覧。 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 2020年5月20日. 2020年5月20日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン 2020年5月23日. 2020年5月20日閲覧。 (『』付記事)• バーチャル高校野球. 運動通信社. 2019年7月24日. 2019年7月24日閲覧。 47NEWS. 共同通信社. 2020年5月12日. 2020年5月20日閲覧。 毎日新聞 毎日新聞社. 2020年5月20日. 2020年5月20日閲覧。 デジタル毎日. 毎日新聞社 2020年6月10日. 2020年6月10日閲覧。 毎日新聞 毎日新聞社. 2020年6月21日. 2020年6月21日閲覧。 時事ドットコム 時事通信社. 2020年6月26日. 2020年6月26日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社 2020年5月20日. 2020年5月20日閲覧。 47NEWS. 共同通信社 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第101回全国高校野球選手権大会 2019夏甲子園予選展望号 (週刊ベースボール2019年6月27日号増刊)

第 101 回 全国 高校 野球 選手権

第101回全国高等学校野球選手権大会 試合日程 - 出場校 49校 参加校数 3730校 優勝校 (、初優勝) 試合数 48試合 開会式司会 笹倉七海(・) 樫原愛莉(兵庫・) 入場先導 辻本倫太郎 (・) 選手宣誓 林山侑樹(・) 始球式 開幕戦:(コーチ) 決勝戦: 閉会式司会 上田瑠璃(兵庫・) 金山未来(兵庫・) 総入場者数 841,000人 (1日平均60,071人) 大会本塁打 48本塁打 第101回全国高等学校野球選手権大会(だい101かいぜんこくこうとうがっこうやきゅうせんしゅけんたいかい)は、からまでの15日間(休養日を除く)にわたってで行われたである。 また時代初の選手権大会である。 キャッチフレーズは「 新たに刻む、ぼくらの軌跡。 」 目次• 概要 [ ] 今大会から準決勝と決勝の間に休養日が設けられた。 日程 [ ]• 1月30日 - 第1回の大会運営委員会が開かれる。 公式日程について本大会を8月6日から16日間(準々決勝と準決勝・準決勝と決勝の間の休養日を含む)、また開幕日を除く準々決勝までの第1試合開始時刻を午前8時、準決勝第1試合を午前9時開始とすることをそれぞれ決定した。 6月22日 - 沖縄・南北海道で地方大会が開幕。 7月30日 - 愛媛・徳島大会で決勝戦が行われ地方大会が全て終了。 8月1日から3日 - 代表校による甲子園練習(3日間)。 8月3日 - 組み合わせ抽選会。 8月6日 - 開会式。 8月15日 - 接近による悪天候のため全4試合を中止、以降1日ずつ順延。 の試合中止は2017年の以来2年ぶり。 このため、正午の黙祷は行われなかった。 8月16日 - 第2試合開始前に(元会長)の表彰式を執行。 8月19日 - 休養日。 8月20日 -。 第1試合は午前9時開始予定だったが、降雨によるグラウンド整備のため午前10時開始となった。 8月21日 - 休養日。 8月22日 -。 閉会式。 代表校 [ ] 組み合わせ・試合結果 [ ] 1回戦 - 3回戦 [ ] - 2回戦 3回戦 8月10日(3) 岡山学芸館 6 広島商 5 8月16日(1) 岡山学芸館 0 作新学院 18 8月11日(1):延長10回 筑陽学園 3 作新学院 5 - 2回戦 3回戦 8月11日(2) 東海大相模 6 近江 1 8月16日(2) 東海大相模 4 中京学院大中京 9 8月11日(3) 中京学院大中京 4 北照 3 - 2回戦 3回戦 8月11日(4) 花咲徳栄 3 明石商 4 8月16日(3):延長10回 明石商 3x 宇部鴻城 2 8月12日(1) 宇和島東 3 宇部鴻城 7 1回戦 2回戦 3回戦 8月12日(2) 海星 3 聖光学院 2 8月16日(4) 海星 6 八戸学院光星 7x 8月12日(3) 智弁学園 8 8月6日(1) 八戸学院光星 10 八戸学院光星 9 誉 0 1回戦 2回戦 3回戦 8月6日(2) 佐賀北 2 8月12日(4) 神村学園 7 神村学園 3 8月6日(3):延長10回 高岡商 4 高岡商 6 8月17日(1) 石見智翠館 4 高岡商 4 8月7日(1) 履正社 9 履正社 11 8月13日(1) 霞ヶ浦 6 履正社 7 8月7日(2) 津田学園 3 静岡 1 津田学園 3 1回戦 2回戦 3回戦 8月7日(3) 星稜 1 8月13日(2) 旭川大高 0 星稜 6 8月7日(4) 立命館宇治 3 秋田中央 0 8月17日(2):延長14回 TB 立命館宇治 1 星稜 4x 8月8日(1) 智弁和歌山 1 米子東 1 8月13日(3) 智弁和歌山 8 智弁和歌山 7 8月8日(2) 明徳義塾 1 明徳義塾 6 藤蔭 4 1回戦 2回戦 3回戦 8月8日(3) 前橋育英 5 8月13日(4) 国学院久我山 7 国学院久我山 3 8月8日(4) 敦賀気比 19 敦賀気比 5 8月17日(3) 富島 1 敦賀気比 3 8月9日(1) 仙台育英 4 花巻東 4 8月14日(1) 鳴門 10 鳴門 5 8月9日(2) 仙台育英 8 飯山 1 仙台育英 20 1回戦 2回戦 3回戦 8月9日(3):延長10回 習志野 5 8月14日(2) 沖縄尚学 4 習志野 5 8月9日(4) 鶴岡東 9 高松商 4 8月17日(4):延長11回 鶴岡東 6 鶴岡東 6 8月10日(1) 関東一 7x 日本文理 6 8月14日(3) 関東一 10 関東一 6 8月10日(2):延長12回 熊本工 5 熊本工 3x 山梨学院 2 準々決勝 [ ] 試合日 試合順 勝利 スコア 敗戦 試合時間 勝利校の次戦 8月18日 第1試合 明石商 7 - 6 八戸学院光星 2時間50分 明石商は準決勝・1試合目へ 第2試合 中京学院大中京 6 - 3 作新学院 2時間5分 中京学院大中京は準決勝・2試合目へ 第3試合 星稜 17 - 1 仙台育英 2時間36分 星稜は準決勝・2試合目へ 第4試合 履正社 7 - 3 関東一 2時間2分 履正社は準決勝・1試合目へ 準決勝 [ ] 試合日 試合順 勝利 スコア 敗戦 試合時間 8月20日 第1試合 履正社 7 - 1 明石商 2時間21分 第2試合 星稜 9 - 0 中京学院大中京 1時間53分 決勝 [ ] 8月22日 履正社 打順 守備 選手 1 [中] 桃谷惟吹(3年) 2 [二] 池田凛(2年) 3 [三] 小深田大地(2年) 4 [右] (3年) 5 [一] 内倉一冴(3年) 6 [左] 西川黎(3年) 7 [捕] 野口海音(3年) 8 [遊] 野上聖喜(3年) 9 [投] 清水大成(3年) 投 岩崎峻典(2年) 星稜 打順 守備 選手 1 [中] 東海林航介(3年) 2 [左] 有松和輝(3年) 走 山本伊織(3年) 3 [三] 知田爽汰(2年) 4 [遊] 内山壮真(2年) 5 [一] 大高正寛(3年) 6 [二] 福本陽生(3年) 7 [右] 岡田大響(3年) 8 [投] (3年) 9 [捕] (3年) 大会本塁打 [ ] 1回戦• 第1号:下山昂大(八戸学院光星)• 第2号:森田朝陽(高岡商)• 第3号:桃谷惟吹(履正社)• 第4号:(履正社)• 第5号:野上聖喜(履正社)• 第6号:天野海斗(霞ヶ浦)• 第7号:西川黎(履正社)• 第8号:桃谷惟吹(履正社)• 第9号:竹花裕人(鶴岡東)• 第10号:平泉遼馬(関東一)• 第11号:山口環生(熊本工) 2回戦• 第12号:山路祥都(広島商)• 第13号:(明石商)• 第14号:菅原謙伸(花咲徳栄)• 第15号:岡田佑斗(宇部鴻城)• 第16号:兵頭仁(宇和島東)• 第17号:大串祐貴(海星)• 第18号:荒牧樹(聖光学院)• 第19号:荒牧樹(聖光学院)• 第20号:近藤遼一(八戸学院光星)• 第21号:(八戸学院光星)• 第22号:細川凌平(智弁和歌山)• 第23号:根来塁(智弁和歌山)• 第24号:(智弁和歌山)• 第25号:杉田翔太郎(敦賀気比)• 第26号:小濃塁(仙台育英)• 第27号:丸山蓮(鶴岡東)• 第28号:丸山蓮(鶴岡東) 3回戦• 第29号:井上恵輔(東海大相模)• 第30号:酒井隼平(宇部鴻城)• 第31号:重宮涼(明石商)• 第32号:坂本芽玖理(海星)• 第33号:近藤遼一(八戸学院光星)• 第34号:太山皓仁(八戸学院光星)• 第35号:井上広大(履正社)• 第36号:福本陽生(星稜)• 第37号:竹花裕人(鶴岡東) 準々決勝• 第38号:安藤碧(明石商)• 第39号:石井巧(作新学院)• 第40号:元謙太(中京学院大中京)• 第41号:今井秀輔(星稜)• 第42号:小濃塁(仙台育英)• 第43号:内山壮真(星稜)• 第44号:内山壮真(星稜)• 第45号:大高正寛(星稜)• 第46号:平泉遼馬(関東一) 準決勝• 第47号:来田涼斗(明石商) 決勝• 第48号:井上広大(履正社) 記録 [ ] チーム記録 [ ] 記録 校名 選手名 対戦校 補足 チーム1試合最多本塁打 5 履正社 桃谷2、、野上、西川 1回戦・霞ヶ浦戦 大会タイ記録(2校目) 1イニング最多本塁打 3 智弁和歌山 細川、根来、 2回戦・明徳義塾戦(7回表) 大会タイ記録(2回目) 個人記録 [ ] 記録 選手名 所属校 対戦相手 補足 杉田翔太郎 敦賀気比 2回戦・国学院久我山戦 6人目 その他の主な出場選手 [ ]• (誉)• (中京学院大中京)• (津田学園)• (敦賀気比)• (智弁和歌山) 各地方大会の日程 [ ] 地方大会 日程 チーム数 決勝戦会場 準優勝校 6月23日 - 7月20日 85 6月22日 - 7月21日 105 7月9日 - 7月23日 57 7月11日 - 7月25日 66 7月10日 - 7月21日 44 7月11日 - 7月24日 48 7月13日 - 7月28日 67 7月10日 - 7月28日 75 7月6日 - 7月25日 93 7月12日 - 7月28日 59 7月6日 - 7月27日 62 7月10日 - 7月28日 152 7月11日 - 7月25日 163 7月7日 - 7月27日 129 7月6日 - 7月28日 130 明治神宮野球場 7月7日 - 7月28日 181 7月7日 - 7月24日 35 7月7日 - 7月29日 111 6月29日 - 7月29日 188 7月13日 - 7月29日 66 7月13日 - 7月28日 62 7月8日 - 7月24日 77 7月6日 - 7月21日 84 7月13日 - 7月26日 48 7月12日 - 7月28日 44 7月13日 - 7月25日 30 7月7日 - 7月26日 49 7月6日 - 7月28日 75 7月6日 - 7月29日 174 7月6日 - 7月29日 161 7月13日 - 7月29日 38 7月12日 - 7月29日 39 7月13日 - 7月28日 59 7月12日 - 7月29日 90 7月13日 - 7月27日 23 7月14日 - 7月28日 39 7月13日 - 7月29日 58 7月13日 - 7月28日 38 7月13日 - 7月30日 30 7月15日 - 7月30日 58 7月13日 - 7月28日 26 7月6日 - 7月29日 133 7月6日 - 7月25日 39 7月11日 - 7月28日 55 7月7日 - 7月25日 58 7月7日 - 7月28日 44 7月6日 - 7月29日 49 7月6日 - 7月28日 70 6月22日 - 7月21日 64 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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