脱出ゲーム海の見える家。 海の見える家からの脱出

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脱出ゲーム海の見える家

カラーのキューブを機械の中に入れて、パソコンで操作したらカラーの鍵がでてくるって、なんと夢のある展開!とても楽しかったです。 3エンドと表示があったので、青い鍵で1つのエンド、最後の鍵で2つのエンドだろうと思い、青い鍵で1度脱出してから最後の鍵を手に入れて脱出したものの、もう1つの脱出ができませんでした。 よく調べると青い鍵で2エンド、最後の鍵で1エンドらしく、結局2エンドしか見れませんでした。 あー!セーブの場所が難しい!ホントに悔しい最後でした。 Wi-Fiの順番だけ分からずにヒント見てしまったが、冷静に考えれば解けました。 この脱出ゲームは初心者向けに作られていて理不尽じゃないからから好きですね!• アイテムの使い方が斬新!装置に生成ボタンがついていれば移動がなくて楽チンなのになーと思いましたが。 3エンドのうち2つはほぼ一緒なので、2エンドで良かったですね。 ひとつだけ使い方のわからないものがあり少し悩みましたが、その使い方さえわかれば、サクサク進みます• いつsaveするかで、見られるエンドが変わってしまう 若しくは毎度最初からやり直す だけは欠点。 ワンエンドの作品には不満が無いだけに、なんともストレス• サクサクいけました。 キューブの演出はよかったです。 やっぱり、楽しいし、画像も美しいです。 脱出2 らしいが、脱出1 と何か変わった??。 テラスでのプレーもあるのかと思いきや。 期待外れのエンディング。 自力でクリアできました。 面白かったです。 ヒント見ずにできました。 3エンドのうち2つは初めの鍵でクリアです。

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海の見える家からの脱出

脱出ゲーム海の見える家

こんにちは。 蓮根です。 今回は脱出ゲーム Aloha ハワイの海に浮かぶ家。 俺たちのシルバースタージャパン様が発売した、脱出ゲーム。 さすがシルバースタージャパン、テーブルゲームだけじゃないんだぜ、ってところを思い出させてくれました。 なんでハワイ?なんでAloha?なんてことは言うだけ野暮だよね。 プレイしてみましょう。 けどボリュームがね。 内容 家の中にいるところからスタートします。 脱出出来たらクリア、というゲーム。 周りは全部海だけど、脱出って船?飛行機?とか難しいこと考えちゃいけません。 脱出したらクリアだし、クリアしたら脱出したってことです。 アバウトに楽しむのが正解。 操作はLRで左右を見渡し、Bボタンで1歩戻る。 スティックでカーソルを移動して、ボタンで気になるところを調べる。 後は、Xボタンでカーソル切り替えて、アイテム選択、アイテム拡大表示、アイテム利用、なんてことも出来る。 ちなみにタッチ操作も可能。 タッチ操作で気軽にプレイするのが向いている気がする。 さて、スタートはこんな感じで部屋から。 色々なものがあるので選択すると拡大表示される。 例えば机を選択したところ。 もう開けちゃっているけど、引き出しを選択すれば引き出しが開く。 そこを更に選択すると。 引き出しの中が見える。 これで、色々アイテムを探したりしていく。 ゲームはあまり論理的に考えるというよりも、雰囲気で楽しむ感じ。 脱出ゲームにありがちな、説明とか無いけど似たものを探して同じようにすると扉が開くようなパターンが多い。 1つだけ具体例を挙げちゃうと。 ギターを見るとこんな感じになっている。 冷蔵庫の扉を見ると、これは見たことある。。。 ギターと同じように模様を付けていくと。 開かなかった冷蔵庫の扉がこれで開く、という感じ。 冷蔵庫の扉に付いた黒丸は何?とか聞いちゃダメ。 アバウトに楽しんでいきましょう。 そもそも世界観は全然わからない。 部屋の床からマグロが突き出ていたり。 ずっとビチビチ動いているから、画像撮ったらブレてるし。 部屋の中に砂のお城があったり。 ただちゃんと、いかにも脱出ゲームっぽい謎解きを用意している。 脱出ゲームってこんな感じだよねーって言いながら作ったんじゃないかってくらい、それっぽい。 基本的に画面は綺麗なんだけど、見た目で何か判断つかないアイテムもあった。 ナニコレ、どういう形になっているの、って思ったけど、色々試していたら使えた。 結果的には、これが何かわからなくて困るようなことは無かった。 詰まった人のためにヒント機能も用意されている。 僕はヒント無しでいけたけど、どんなものか最初のヒントを見てみたら、次にやることをズバリと言っていた。 The Roomみたいに3段階でヒントを用意、みたいなことはしてくれないけど、やることが分からないということは無さそう。 気楽でストーリーのある脱出ゲームとして、一応お薦めです。 コスパ 612円で1時間程度でクリア。 ボリュームがちょっとねえ。 コスパはイマイチです。 感想 スイッチで僕が遊んだ脱出ゲームというと、The Roomとかアクセス不可とか。 アクセス不可はわかりやすくステージクリア型だし、The Roomは少しずつ進んで行く感じではあるけど、あくまで1つの箱を相手にしていくゲームなので、あまりストーリーのある脱出ゲームって感じじゃない。 それに比べると、ハチャメチャな世界観ではあるけど、このゲームはちゃんと部屋を脱出する、というストーリーがあるゲームにはなっている。 しかも、レベルは全然違うにしても、SCRAPが東京ミステリーサーカスでやっているようなものと方向性は同じような気がする。 言い切る自信は無いけど。 なので、世間で言う脱出ゲームって面白そうなんだけど、どんな感じかな、と試してみるのにはアリかな、と。 出来はThe Roomの方が格段に上なんだけど、あれはストーリー性が薄くて、もっとストイックな雰囲気。 一般的に言う脱出ゲームを経験したいならこのゲーム、もっと謎に特化したゲームとしてThe Room、なんでもいいからもっと謎解きしたいという時にアクセス不可、って評価です。 こんな人におすすめ ・脱出ゲームって名前聞くけど、どんなの?って人.

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脱出ゲーム 海の見える家からの脱出2

脱出ゲーム海の見える家

こんにちは。 蓮根です。 今回は脱出ゲーム Aloha ハワイの海に浮かぶ家。 俺たちのシルバースタージャパン様が発売した、脱出ゲーム。 さすがシルバースタージャパン、テーブルゲームだけじゃないんだぜ、ってところを思い出させてくれました。 なんでハワイ?なんでAloha?なんてことは言うだけ野暮だよね。 プレイしてみましょう。 けどボリュームがね。 内容 家の中にいるところからスタートします。 脱出出来たらクリア、というゲーム。 周りは全部海だけど、脱出って船?飛行機?とか難しいこと考えちゃいけません。 脱出したらクリアだし、クリアしたら脱出したってことです。 アバウトに楽しむのが正解。 操作はLRで左右を見渡し、Bボタンで1歩戻る。 スティックでカーソルを移動して、ボタンで気になるところを調べる。 後は、Xボタンでカーソル切り替えて、アイテム選択、アイテム拡大表示、アイテム利用、なんてことも出来る。 ちなみにタッチ操作も可能。 タッチ操作で気軽にプレイするのが向いている気がする。 さて、スタートはこんな感じで部屋から。 色々なものがあるので選択すると拡大表示される。 例えば机を選択したところ。 もう開けちゃっているけど、引き出しを選択すれば引き出しが開く。 そこを更に選択すると。 引き出しの中が見える。 これで、色々アイテムを探したりしていく。 ゲームはあまり論理的に考えるというよりも、雰囲気で楽しむ感じ。 脱出ゲームにありがちな、説明とか無いけど似たものを探して同じようにすると扉が開くようなパターンが多い。 1つだけ具体例を挙げちゃうと。 ギターを見るとこんな感じになっている。 冷蔵庫の扉を見ると、これは見たことある。。。 ギターと同じように模様を付けていくと。 開かなかった冷蔵庫の扉がこれで開く、という感じ。 冷蔵庫の扉に付いた黒丸は何?とか聞いちゃダメ。 アバウトに楽しんでいきましょう。 そもそも世界観は全然わからない。 部屋の床からマグロが突き出ていたり。 ずっとビチビチ動いているから、画像撮ったらブレてるし。 部屋の中に砂のお城があったり。 ただちゃんと、いかにも脱出ゲームっぽい謎解きを用意している。 脱出ゲームってこんな感じだよねーって言いながら作ったんじゃないかってくらい、それっぽい。 基本的に画面は綺麗なんだけど、見た目で何か判断つかないアイテムもあった。 ナニコレ、どういう形になっているの、って思ったけど、色々試していたら使えた。 結果的には、これが何かわからなくて困るようなことは無かった。 詰まった人のためにヒント機能も用意されている。 僕はヒント無しでいけたけど、どんなものか最初のヒントを見てみたら、次にやることをズバリと言っていた。 The Roomみたいに3段階でヒントを用意、みたいなことはしてくれないけど、やることが分からないということは無さそう。 気楽でストーリーのある脱出ゲームとして、一応お薦めです。 コスパ 612円で1時間程度でクリア。 ボリュームがちょっとねえ。 コスパはイマイチです。 感想 スイッチで僕が遊んだ脱出ゲームというと、The Roomとかアクセス不可とか。 アクセス不可はわかりやすくステージクリア型だし、The Roomは少しずつ進んで行く感じではあるけど、あくまで1つの箱を相手にしていくゲームなので、あまりストーリーのある脱出ゲームって感じじゃない。 それに比べると、ハチャメチャな世界観ではあるけど、このゲームはちゃんと部屋を脱出する、というストーリーがあるゲームにはなっている。 しかも、レベルは全然違うにしても、SCRAPが東京ミステリーサーカスでやっているようなものと方向性は同じような気がする。 言い切る自信は無いけど。 なので、世間で言う脱出ゲームって面白そうなんだけど、どんな感じかな、と試してみるのにはアリかな、と。 出来はThe Roomの方が格段に上なんだけど、あれはストーリー性が薄くて、もっとストイックな雰囲気。 一般的に言う脱出ゲームを経験したいならこのゲーム、もっと謎に特化したゲームとしてThe Room、なんでもいいからもっと謎解きしたいという時にアクセス不可、って評価です。 こんな人におすすめ ・脱出ゲームって名前聞くけど、どんなの?って人.

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