きめ つの や い ば 最終 回。 鬼滅の刃 全話ネタバレまとめ【最新話あり】

【鬼滅の刃】205話考察|今までありがとうございました【きめつのやいば】最終回

きめ つの や い ば 最終 回

スポンサードリンク 鬼滅の刃(きめつのやいば)といえば、社会現象とも言われるほど人気の少年ジャンプ掲載漫画! その鬼滅の刃が2020年5月18日(月)発売のジャンプに掲載された 205話で最終回を迎えました。 第2部に突入する可能性が囁かれていましたが、スパッと最終回を迎えたようです。 無残の戦いの中で生き残ったメンバーの子孫や、既に死んでしまったメンバーも生まれ変わりとして登場しています。 無惨との戦いで重傷を負ってしまい、最期を迎えました。 気持ちを伝えられないことに比べれば、まだ良かったのかもしれませんけど。 善逸のひ孫が甘露寺の生まれ変わりの胸をガン見したことがあったようですが… その時に伊黒の生まれ変わりから包丁をぶん投げられたようです。 ここで一つ気になることがあります! それは、 伊黒と甘露寺に前世の記憶があるのかどうかということです。 伊黒と甘露寺は前世の記憶あり? SNSでは 伊黒は記憶があって甘露寺は記憶がないんじゃないかとも言われてますね。 となると、 2人とも前世の記憶を持っていたとしてもおかしくないかも? そう思えちゃいますよね! 伊黒と甘露寺に前世の記憶はないと思われる理由 しかし、伊黒も甘露寺も前世の記憶はないのではないかと考えられます。 というのも、炭次郎達のひ孫達も結構伊黒たちの定食屋に行っているようなんですよね。 でも、 特に変わった様子が見受けられないんです。 ひ孫達はみんな炭次郎達鬼殺隊のメンバーにそっくりな姿形をしています! 名前も似ている感じですし、苗字はそのまま。 苗字で呼び合うことはなくても、下の名前で呼び合っているひ孫たち。 あんなに見た目も名前も似ているなら、 伊黒や甘露寺に前世の記憶があれば何かしらのアクションがあってもおかしくないはずです。 しかし、ひ孫達の会話からは何か不思議なことを話されたり行動を取られたというような話は一切ありませんでした。 甘露寺だったら泣きながら抱きついてきたりしそうですよね、それで伊黒はキレそう… って伊黒がキレるんはいつも通りやないかい まぁ、でも特に何かアクションがあったわけではなさそうなので、 ひ孫達を見てもノーリアクションなのだと思います。 そう考えると、 伊黒も甘露寺も前世の記憶はないんじゃないかと考えられます。

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【鬼滅の刃】最終回迫る!無惨との決着はこうなる!?【きめつのやいば】

きめ つの や い ば 最終 回

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鬼滅の刃 全話ネタバレまとめ【最新話あり】

きめ つの や い ば 最終 回

今回は、最終回の時期と無惨の呪いについてなど、考えていきたいと思います。 炭治郎は人間に戻り、最終決戦もいよいよ終わりを迎えました。 無惨が死んだとなれば、鬼は全て滅び、産屋敷一族の呪いも解けるはず。 もし205話完結となるのであれば、このあたりについても少しは触れられるのではないでしょうか。 前のお館様である産屋敷耀哉が亡くなったのは、23歳の時でした。 全身が痣のようなものに侵され、最期は家族もろとも爆発し死亡。 爆破による死亡とはいえ、寿命は間近だったはず。 産屋敷一族は、無惨という鬼が生まれてから、誰も30歳まで生きられないという呪いにかかってしまいました。 もちろん今のお館様である産屋敷輝利哉も、無惨が死ぬまでは例外ではなかったはず。 しかし今回、一応無惨が死んだように思われるので、ここから輝利哉に痣のような病気の症状が出ず、30歳以上生きられるようになったはず。 では、それが分かるのはいつか。 それは耀哉の過去を振り返ることで、ある程度の推測ができます。 耀哉の顔に痣がなかったのは、悲鳴嶼行冥と出会った14歳の頃。 その後天元との回想で、耀哉には少しだけ痣が出ています。 天元と話をしていたのは「悲鳴嶼さんと出会った三年後あたり」という情報がありました。 なので耀哉は、14歳~17歳の間に、病気のような痣を発症したと思われます。 輝利哉は現在8歳なので、耀哉の痣の発症の年代まで、あと6年~9年。 今から6年後~9年後の間に、輝利哉に症状が出るのかどうか。 そこでようやく、無惨の呪いが解除されているのかどうか、判明するのだと思います。 ということはです。 最低でもそこまでは時間を進めなくては、この伏線回収はできないという事になります。 なので、もしかしたら最終回は6年後~9年後の話になり、痣の代償や無惨の呪いについて、炭治郎の目や腕、カナヲとの関係性などなど、一気に伏線回収となる可能性もあります。 6年後~9年後といえば、義勇と実弥の痣の代償についても、ハッキリとしている頃でしょう。 そこで二人は生きているのかどうか。 最終回は6年後~9年後、はたまた10年後。 もしかしたら、もしかするかもしれない。 おしながき• 痣者 ここでもう一つ、無惨の呪いについて考えておきたい部分があります。 それは「痣者も無惨の呪いから解放されるのではないか」ということです。 どういうことか説明します。 まず、痣者が生まれた理由について考えてみましょう。 最初の痣者は、継国縁壱です。 縁壱が生まれた理由は、無惨を倒すため。 縁壱も「私はこの男を倒すために、生まれてきたのだとわかった」と言っていましたし、私はそう考えています。 だとすると「痣者も無惨を倒すために生まれたモノ」だということが考えられます。 そして無惨が倒された今、痣も不要のモノとなる。 そういった事も考えられます。 私は、縁壱が痣を持って生まれてきたのも、一種の無惨の呪いだと感じています。 縁壱は生まれながらにして呪われており、無惨を倒さなければならないという宿命を背負っていた。 なので、うたと子供と静かに暮らすことを許されず、鬼狩りになる宿命に導かれたのだと。 惜しくも無惨を仕留め損ねた縁壱は、痣者としての役目を果たせなかった。 そして、その想いを引き継いだ竈門家が、400年以上という月日をかけて次の痣者を生み出した。 そして今回、ようやく無惨を討ち取ることに成功し、痣の役目は終わったと。 呪い 痣は一度でも出てしまうと、25歳までに死んでしまうと言われています。 悲鳴嶼さんが27歳を過ぎて痣を発現し、黒死牟が今宵のうちに死ぬと言ったことからも、現状はそういった設定のようです。 このあたりの設定で、私はいつも思うことがあります。 痣が寿命の前借りなら、個人差はかなりあるはず。 寿命が長い人は25歳を超える場合もあるでしょうし、寿命が短い人は、10代のうちに死んでしまうかもしれない。 全員が全員25歳以上生きられないというのは、少し不思議な部分です。 これは産屋敷一族の「誰も30歳まで生きられない」という部分とよく似ています。 なので私は、痣も産屋敷家の呪いと同様「無惨が鬼になったことにより生み出された呪い」だと考えたのです。 つまり、痣の代償も無惨の呪いであり、無惨を倒すことでそれは解除されると。 まとめ的なもの まとめます。 無惨が鬼になったことにより生み出された呪いは、産屋敷家が長く生きられない事と、無惨を倒すために生まれた痣者の二つ。 この二つは、無惨を倒すまで長く生きられない体になってしまい、無惨を倒せば長く生きられるようになる。 そしてそれが判明するのは、今から約6年後~9年後あたり。 輝利哉に痣のような症状が出るか、義勇と実弥は生きているか。 そこでようやく判明する。 そして最後に私は、炭治郎の痣についてこう考えています。 「痣は消え、火傷の痕に戻る」 痣が無惨の呪いなのであれば、無惨の死により呪いは解け、炭治郎の痣も消える。 そう考えています。 それも、時間が過ぎた時の姿で明らかになるのではないかと、こっそり予想をしています。 とここまで、痣を無惨の呪いとして考えてきましたが、実際心拍数200以上と、体温39度以上になっているということで、体に大きな負担がかかっていることは確か。 寿命を縮めているのは間違いなさそうですよね。 それが何歳までになるのか。 そこは前回の記事でもお話した、日の呼吸を極めることで緩和できるかもしれない。 もうすぐです。 もうすぐ全てが明らかになる。 205話が最終回なのか、それとも一旦の区切りとなるのか。 どちらにせよ伏線はいくつか回収されると思うので、まずは5月11日の204話を、楽しみに待つとしましょう。

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