メディオスター 評判。 【ヒゲ脱毛】メディオスターの効果・メリット・デメリット・口コミを紹介!

レヴィーガクリニック恵比寿の口コミ・評判!医療脱毛の効果・クーポン・院長についても解説!

メディオスター 評判

い、痛かったからだよ!泣 アポロ 両方の機械を体験してみて感じたのですが、 メディオスターの方が圧倒的におすすめです! と言いますのも、 アレキサンドライトの痛みは想像以上で、特に鼻下は悶絶するほどの痛みでした。 ここまで痛いと、次回ヒゲ脱毛に通うことが億劫になってしまうので、ヒゲ脱毛が終わるまで継続して通うことが1つのハードルになってしまいます。 それでは、僕が メディオスターをおすすめしたい3つの理由を実体験に基づきながら述べていきます。 ハッキリ言いますが、 無痛ではありません。 これから、「なぜメディオスターは痛みが少ないのか」解説していくよ。 アポロ メディオスターによる施術の痛みが少ない理由は大きく2つあります。 1つは 照射方式、もう1つは 照射場所です。 照射方式 従来のレーザー脱毛機械(アレキサンドライト含)は、 強い出力のレーザーを毛母細胞(深いところにある)に照射するため、激しい痛みを伴うのが難点でした。 一方、メディオスターは レーザーの熱を徐々に肌に伝える仕様になっているため、痛みを軽減することができたのです。 照射場所 従来のレーザー脱毛機械は肌の奥深い場所にある 毛母細胞を狙って照射する必要があるのに対し、メディオスターは比較的浅い場所にある バジル領域に照射します。 照射する場所が浅くて済むため、 メディオスターは比較的痛みを伴わない施術が可能であるということです。 でも、確実に脱毛の効果はある」といったものです。 気長にいきましょう! アポロ 従来の脱毛機械は、メラニン色素という黒い部分に反応する仕組みでしたので、 産毛や白髪ヒゲを完全に脱毛することは困難でした。 (日焼けした人や色黒の人も火傷してしまう可能性があるため、施術には慎重にならざるを得ませんでした。 ) しかし、 メディオスターは蓄熱方式ですので、メラニン色素に反応することはありません。 そのため、メラニン色素が 薄い産毛や白髪ヒゲまでも脱毛することが可能となりました。 ヒゲを完全に脱毛したい方にとっては超おすすめですし、ツルツルの肌を目指すならばメディオスター一択で良いでしょう。 \当メディアおすすめ/ メディオスターでヒゲ脱毛できるおすすめクリニックを紹介 初めてヒゲ脱毛をされる方は、大手医療クリニックへ行かれることをおすすめします。 1/ おすすめ2位:メンズリゼ 僕が個人的におすすめしたいクリニックは「」です。 メディオスターの素晴らしさが理解できると思います。 脱毛時の痛みを少しでも減らしたいという方は、メディオスターを選ぶ他ないでしょう。 アレキサンドライトも体験しましたが、「バチン!」という痛みが続き毎度涙目になってしまいます。 僕の周りにもメディオスターを使ってヒゲ脱毛している方々がいますので、話を聞いてみると大方このような感想でした。 従来の脱毛機械に比べると、 痛みは半分以下だった。 従来の脱毛機械が バチン!だとすると、メディオスターは パチパチパチという感じ。 あっという間に照射が終わっていた。 アレキサンドライトを使っていた時はヒゲ脱毛に通うことが億劫で仕方なかったですが、 メディオスターを使っている時は「すぐ終わるし、ほとんど痛みもないから行くか」といった感じでした。 笑気麻酔もオプションにあるから安心だね! アポロ 痛みを避けたいという方は、メディオスターでヒゲ脱毛すると良いでしょう。 アレキサンドライトは施術して3~4日後 からポロポロとヒゲが抜け落ち始めますが、 メディオスターは施術して10日~2週間後に抜け始めます。 そのため、メディオスターを体験した人は「あれ?全然効果がない」と感じる人が多いようですが、 時間の経過とともにヒゲが抜け落ちてきますので、どうかご安心ください。 早く抜け落ちて欲しい気持ちをグッと抑え、抜け落ちるのを待ちましょう! アポロ アレキサンドライトをはじめとした 従来の脱毛機械は毛根をレーザー熱で焼くのに対し、 メディオスターはヒゲを育成するバジル層を狙って照射するので、抜け落ちるまでの時間にも差が出てきます。 また、 産毛や白髪ヒゲまで確実にヒゲ脱毛したい場合、メディオスターはより強みを発揮します。 従来の脱毛機械はメラニン色素という黒い部分にしか反応しないため、細い毛や白い毛には反応が薄れてしまいます。 産毛までヒゲ脱毛し、スベスベな肌を目指す方はメディオスターを体験してみると良いでしょう。 アレキサンドライトは施術後、肌が赤くなり、酷い時は毛嚢炎や白ニキビを発症してしまったことがあります。 施術後肌が赤くなっているのが気になり、ついつい触ってしまうことが1つの要因だったのかもしれません。 比較的浅い所にあるバジル層を狙って照射• 蓄熱方式というジワジワ加熱する方式 メディオスターはこのような仕組みで脱毛します。 施術後の肌荒れを気にされる方にとってもメディオスターはおすすめです。 もともと色黒の人は大変ですね・・ その点、 メディオスターはメラニン色素に反応する訳ではないので、 色黒の方や多少日焼けした方であれば問題なく施術を受けることができます。 (過度に日焼けした方は、施術を断られる場合もありますのでご注意ください。 ) 特に夏場は日焼け止めを塗って外出する方が良いでしょう。 \圧倒的おすすめNo. 1/ メディオスターによるヒゲ脱毛の口コミ・評判 このような特徴を持つメディオスターですが、一般的な口コミや評判はどのようなものなのでしょう。 「時間はかかるけど、痛みは少ないし、確実な効果を見込むことができる」 最新のヒゲ脱毛機械メディオスターは、ヒゲ脱毛へのハードルを低くしてくれた次世代のテクノロジーと言えるでしょう。 ・従来の脱毛機械に比べて、 痛くない。 ・ 肌トラブルが起きにくい。 ・肌の黒い方でも安心して施術を受けることができる ・従来機械より 効果が見えにくい。 この点は後ほど解説します。 口コミ・評判 ヒゲ脱毛2回目 3週間後のピフォーアフター 正面から。 正面から見たらかなり薄くなったのがよくわかる。 鼻下の半分がかなり薄くなったかな。 薄いところとまだ濃いところが残り、ちょっとバランス悪い状態に。。。 早く3回目やりたい!! — ヒゲ脱毛LIFE higedatsumolife 年明け早々、2回目のヒゲ脱毛へ。 痛くない方の「メディオスター」を初めて使ったんですが、だいぶマシになった。 痛いけど、ギリ耐えられる。 1回目は強制的に痛い方で予約させられてたけど、初回に痛くない方でやっておけば麻酔いらなかったのでは…なんて思ったり。 全然痛くない人もいれば、 ギリギリ耐えれる痛みと感じる人もいる。 基本的に 麻酔は必要ない。 (僕も麻酔を使用したことはありません!)• 多少の日焼けであれば施術可能。 顎下の ヒゲが濃い部分は効果が出にくい。 痛みや肌の状態、効果については良い情報が多いですが、即効性といった観点では従来機械に軍配が上がるようです。 メディオスターはバジル層を狙うことで、毛が再生しないように照射していきます。 即効性はありませんが、 徐々に確実にヒゲ脱毛したい方にはおすすめの脱毛機械と言えるでしょう。 【結論】初めてヒゲ脱毛をする方はメディオスターのあるクリニックをおすすめします! 今回は 「これからメディオスターを使ってヒゲ脱毛をしたい!」という方に向けて、メディオスターのリアル体験談を書いてみました。 僕は、アレキサンドライトとメディオスターという2つの脱毛機器を使ってヒゲ脱毛をしてきましたが、数年前に戻ることができるなら、初めから メディオスターを選びます!(断言)• とは言え、多少の痛みは感じる。 ピリピリ・チクチクといった感じ。 痛みは、ヒゲの濃さや肌の色による個人差がある。 どうしても痛みを避けたい場合は 麻酔を使用することも可能。 1回3,000円程度。 僕は1度も麻酔は使わなかった。 効果が出る(ヒゲが抜け落ちる)のは 施術2週間後から。 泥棒ヒゲにはなりにくい。 効果が目に見えるのは、 5~6回目の施術から。 10回施術をしても、 あごのヒゲ(濃い部分)は残っている。 メディオスターにもメリット・デメリットがありますので、それらを正しく認識してヒゲ脱毛にチャレンジしてみてください。 個人的には 数万円でヒゲ剃りの手間がほとんどなくなりましたので、自信を持っておすすめします。 痛みを避けながら、確実にヒゲ脱毛したい場合は 『メディオスターNeXT PRO』にチャレンジしてみましょう。 きっと心地よい生活がそこには待っています。 \カウンセリングは無料/.

次の

ブランクリニックの口コミってどうなの?効果ない噂は本当なのか解説します

メディオスター 評判

医療脱毛業界で注目の機器「メディオスター(NeXT PRO)」の脱毛効果は本当に高いのか?効果がない、ムダ毛が抜けていかないなど諸説あるメディオスターの効果・痛み・必要回数などの真実について徹底調査してみました! メディオスターは、医療脱毛業界では湘南美容外科、アリシアクリニック、リゼクリニック、メンズではゴリラクリニック等の全国展開を進めている大手クリニックはもちろん、2016年頃から新規オープンしたクリニックでも導入しているところ増えてきました。 今回はこの医療脱毛業界注目の新型機種「メディオスター」について徹底解説してみました。 これに対し、メディオスターは「蓄熱式(SHR方式)」という新しい理論が採用されているもので、 バルジ層という皮膚の比較的浅い階層にある部分にアプローチし「ムダ毛を再生させる信号を止める」という方式のものです。 (提供:ゴリラクリニック) このレーザー脱毛の方式は、医療脱毛業界でもまさに革新的!なもので、今後は従来型の脱毛マシンから、このメディオスターの蓄熱方式に機器の進化の方向性が変わっていくのではないか?とまで言われているそうです。 そのメディオスターでの代表的なメリットについてお話をしてみたいと思います。 ・従来の医療脱毛に比べて痛みがかなり少ない 従来のレーザー脱毛の「毛根の奥底まで強いレーザーを浸透させて細胞を破壊する」という方式から「皮膚の浅い部分に弱い熱を蓄積して毛の再生信号を破壊する」という方式になった事によって、肌へのダメージが大幅に軽減される事になっています。 従来型のマシンで言えば「ゴムで弾いたような痛み」と表現される事が多かったですが、メディオスターを体験した人の口コミでは「真夏の直射日光みたい」「たまにピリピリする」という感じで、強烈な痛みのあるような表現はほとんどありません。 肌へのダメージが少なくなった事によって、従来のレーザー脱毛では悩みの種だった白ニキビ「毛嚢炎(もうのうえん)」もほとんど発生しません。 メディオスターを導入しているクリニックのプランでは、アフターケアの炎症止めの薬などは配布しないのが一般的になっているレベルですので、それだけ実際のダメージが少ないという事の証明かと思います。 ・脱毛完了までの期間が短縮された これまでのレーザー脱毛やエステのフラッシュ脱毛などは全て「毛周期が成長期(毛と毛根の細胞がつながっている)状態の毛」にしか効果がないものでした。 ですがメディオスターは、毛周期が成長期ではなく休止状態に入っている毛穴の細胞にも脱毛効果を発揮するので、従来の医療レーザー脱毛に比べて、早いサイクルで通院をする事ができるようになりました。 ですので、全身脱毛のコース5回程度が、早ければ1年以内に完了できるレベルになっています。 ・産毛にも効果が高い 従来型の脱毛マシンでは、レーザーの反応がどうしても弱くなってしまう「産毛」についても、メディオスターでは理論上高い効果が期待できるものになっています。 それも、毛根の深層の細胞にアプローチするのではなく、バルジ層という毛の再生信号を出している浅い階層にアプローチする方式になっているからですね。 産毛は実際のところ脱毛においてはかなり悩ましい問題で、エステ脱毛よりも圧倒的に効果が高い医療脱毛であっても、ワキ等の毛が濃い部分と、二の腕のような毛の薄い部分では、必要な回数に二倍ぐらいの違いがありました。 この差が出なくなっている事によって、全身脱毛でも部位ごとに違う回数を設定する必要性が低くなり、申し込む側としては完了しなかった部位のみ追加で継続…という事になりにくいのも嬉しいところですね! ・硬毛化・増毛化のリスクが低い 従来の医療レーザーやエステ脱毛では全て「顔、二の腕、背中」などの毛が薄い部分においては「硬毛化・増毛化」という、施術を受けることによって、かえって毛が太くなったり毛量が増えたり…という現象が発生するリスクがありました。 この発生理由は医学的にまだ解明されてはいないそうなのですが、本来毛が生えていなかった部分に対し、レーザーによる強い刺激が与えられた事が引き金となり、発生してしまうようです。 この残念な現象も、メディオスターの「蓄熱式」という方式であれば、肌に強いダメージを与えることがありませんので、発生するリスクを大きく下げることができるようです。 実際、メディオスターでの施術を開始して1年程度経過しているクリニックに確認をしたところ、過去1年で「硬毛化・増毛化が発生した症例は全くありません」という回答でした。 これもメディオスターの大きなメリットですね! ・日焼け肌や地黒の人にも脱毛が可能となった 脱毛業界では「日焼け肌は施術不可」という事が常識ですが、メディオスターに限っては、日焼けをして黒くなった肌の状態でも、施術をする事が可能です。 従来型の脱毛であれば、一度日焼けをしてしまったら、大事を取ってその日焼けが治まるまでは、2ヶ月から3ヶ月というかなり長い期間を空ける必要がありましたので、これも大きな違いです。 特に、UVカットや肌ケアなどにあまり気を使っていない男性のヒゲ脱毛においては、ものすごく便利になったポイントといえますね。 (ちなみに、メディオスターは現在黒人さんにも使用できる現在唯一の医療脱毛マシンらしいです。 とはいえ、ヒゲの医療レーザー脱毛となると、大の大人が本当に涙が出てくるくらい痛い…というのが、大きな悩みの種でした。 ですがメディオスターでは、男性のヒゲ脱毛でも痛みが大幅に改善されているため、施術を受けるのがかなり楽になりました。 従来型の脱毛機器では、麻酔をしていても結構痛い…と言われているレベルでしたが、「メディオスター+麻酔」を利用する事で、ほとんど痛みを感じずに快適なひげ脱毛をする事も可能となりました。 メンズ対応のクリニックでは、ゴリラクリニック、湘南美容外科クリニック等で採用されています。 前述したように「産毛にも効果が高い」というメリットがあるため、クリニック側でも、減りにくい産毛を意識した8回や無制限などのプランを設定する必要性が、ほとんどなくなっているからかと思われます。 メディオスターでの脱毛は産毛にも効果的! 脱毛においては一番時間のかかる男性の「ヒゲ」であっても、5回から10回程度の回数が推奨とされていますので、ムダ毛が濃い部分についても、従来型の機器と比べて高い効果が期待できるようです。 ですが、これはメディオスターの施術で効果がなかったという事だけではなく、ここにも従来型との方式の違いがあります。 従来型の脱毛では、レーザー照射で毛根に熱ダメージが与えられ、その結果、毛根に繋がっていた毛の「根っこがなくなる」為、一定期間するすると毛が抜け落ちてきます。 ですがメディオスターでは、毛根を攻撃するのではなく「バルジ層」という信号部分を攻撃する事によってムダ毛を再生しなくする方式ですので、照射しても、今現在、生えている毛の根っこは残ります。 ですので、その毛は次の毛周期で自然に抜け落ちるまではそのままになります。 これが、メディオスターで施術を受けても「毛が抜けない」「効果がないんじゃ…?」という勘違いをされている理由です。 毛がポロポロ抜け落ちてこないからといって、けっして、メディオスターに脱毛効果がない訳ではありませんので、そこは安心してください。 ・メディオスターなら白髪・金髪の毛でも脱毛できるの? 白髪やブロンドの毛にはレーザーでの蓄熱ダメージが充分なレベルに与えられないため「効果なし」と案内しているクリニックがほとんどです。 稀に「白髪でも脱毛できます」という記載をしているクリニックもありますが、多数派の意見では明確な効果はないという方向性になっています。 ただ、バルジ層へのアプローチという方式を考えると、全く効果なしという事でもないような気がします。 「減ったら儲けもの」くらいで考えておくのが良いでしょう。 同じメディオスターでの施術であっても、やはり知名度のあるクリニックの方が安心感がありますよね!• 湘南美容外科クリニック• アリシアクリニック• リゼクリニック ・メンズ脱毛でメディオスターの施術が受けられるクリニック メンズ脱毛は、女性と比べてクリニックごとに料金の差がかなり大きいです。 ヒゲ・体の脱毛ともども、交通費を払っても都市部の大手クリニックを選ぶ方が安く上がるケースが多いです。 2017年現在でのメンズ脱毛選びは、有名ドコロに通うのが効果の面でも費用の面でも安心です。 湘南美容外科クリニック• ゴリラクリニック• ですので、メディオスターを導入しているクリニックでは、導入が始まった2016年当初は「メディオスター料金」のような感じで、メディオスターでの脱毛を希望する場合には、通常料金より割増設定をしているところもありました。 ですが2017年に入ってからは、メディオスターを利用する事によって、従来の医療脱毛と比べて、• ジェル等での事前冷却が不要になった• 肌トラブルのリスクが大幅に減った• 施術時間が短縮できるようになった などの、メリットにより、 施術の効率が大幅にアップした事によって人件費の削減に成功し、それによって料金を値下げするクリニックも出てきました。 比較的新しいクリニックでは宣伝効果を見込んで「メディオスター&格安の期間限定キャンペーン価格」を提供しているところもあります。 知恵袋等の質問投稿サイトでも、ヒゲ脱毛をメインにメディオスターの効果についての口コミや評判などの話題はかなり盛り上がっています。 (ちなみにメディオスターのレーザーの種類は従来型の人気機種「ライトシェアデュエット」と同じダイオードレーザーです。 ) 実際のところ痛みや料金について、ネットではどんなメディオスターについてどんな話になっているか、いろいろ情報収集していました。 ムダ毛が抜けていかない事に違和感がある やはり「脱毛施術を受けたのに毛が抜けない。 」というのは、これまでの常識にはなかった事ですので、ここに関して違和感や、もしかしたら効果がなかったのでは…?という意見が多いようです。 (実際、メディオスターでの施術のこのような特性から、効果の時間ができない…というクレームや解約が出てしまうのでは?という懸念から、導入を見合わせていたクリニックもあったようです。 ) ですが、メディオスターは、先にご説明をした通り「次のムダ毛が再生してこなくなる」方式ですので、今ある毛が抜けていかない事も異常ではありません。 メディオスター割増し料金が腹立つ メディオスターでメリットはあるのかもしれないけれど、同じクリニックで脱毛するのに、メディオスターを選んだ場合には料金が高くなってしまう…というのは感じ悪い。 これも当初、とある全国大手の美容外科の料金設定では「メディオスタープレミアム割増」と見られてしまうような料金設定がされていた事があり、それが原因ではないかと思います。 ですが、実際のところはメディオスターを導入した事によって、施術時間の短縮で経営上メリットも大きいという見方に変わってきていますので、このあたりも今後改善されていくのではないかと思います。 登場した当初は、医師からも「エビデンスがないから効果が疑わしい」「この方式では最良の脱毛効果が得られるとは思えない」という意見もあり、本当にこの方式がメジャーになっていくのかな?と、管理人も疑問に感じていました。 ですが、登場から1年が経過した今では、大手クリニックがメインの医療脱毛マシンとしてどんどん新規導入を進めている状態ですから、その効果については「間違いない」という結果が出てきたようです。 女性であればVIO脱毛、男性であればヒゲ脱毛が非常に痛みを伴う悩ましい部分でしたが、メディオスターの登場によって、その悩みが大幅に軽減される事になりました。 まだまだ全国にメディオスターが普及する程のレベルにはなっていないようですが、通院できる圏内にメディオスターを導入しているクリニックがある方は要チェックですね! 当サイトでも今後また、メディオスターでの脱毛体験した本人による、口コミ体験談を、経過の写真付きでお伝えしていきたいと思いますので、お楽しみに!• メディオスター.

次の

【必見】メディオスターの”効果”は!?痛み・費用についても徹底解説!!

メディオスター 評判

医療脱毛で使われるレーザーの種類 医療脱毛で使われるレーザは主に下記の3種類。 ヤグレーザー 波長:1064nm• アレキサンドライトレーザー 波長:755nm• ダイオードレーザー 波長:810nmなど 波長の数値が大きいほど肌の深い部分にある毛根にレーザーの光が届くようになります。 なので簡単に言うと、波長の小さいアレキサンドライトレーザーは毛根が浅い場所にある腕や足の毛の脱毛向き。 逆に波長が大きなヤグレーザーはヒゲやVIO ハイジニーナ など、毛根が深い場所にある毛の脱毛に向いていると言えます。 では、それぞれのレーザーにはどういった特徴があって、どういった効果があるのでしょうか? 前置きが長くなってしまいましたが、それぞれのレーザーの特徴を詳しくみていきましょう。 YAGレーザー ヤグレーザー ヤグレーザーはアレキサンドライトレーザーやダイオードレーザーよりもレーザーの波長が長いので、皮膚の奥深くにある毛を脱毛することができます。 ヤグレーザーの中では、メンズリゼやゴリラクリニックでヒゲ脱毛に使用されているジェントルヤグという脱毛器が有名です。 ヒゲなどの濃くて太い毛にも効果を発揮し、VIOなどの色素沈着がある肌でも使用することができます。 さらに、色素沈着をしている部分より奥深くに光が届くので、多少の日焼けがある場合でもレーザー照射が可能です。 ただ、肌の奥深くにある太い毛に効果がるということはそれだけ威力が強力だということ。 威力が強力なぶん、脱毛時には強い痛みを伴います。 僕はヤグレザー ジェントルヤグ でヒゲ脱毛をしたのですが、効果が実感できる分、痛みもかなりのものがありました。 ヤグレーザーの特徴は 『超痛いけど、深い場所にある毛にもしっかりと効果がある』と思っておけばOKです。 アレキサンドライトレーザーは日本人の肌に適していると言われるレーザーで波長は755nm。 レーザー脱毛器としては歴史の古いタイプのものです。 シミなどの色素沈着にも効果があるので美肌効果があるレーザーと言われたりもします。 アレキサンドライトレーザーで最も有名なのはジェントルレーズと呼ばれる脱毛機。 ヤグレーザーよりも波長は短いので、比較的浅い部分の毛に対して効果が見込めます。 ジェントルレーズは湘南美容外科のような大手のクリニックから、地方の小さな整形外科などにも導入されている有名な脱毛器。 ヒゲなどの濃い体毛も脱毛できますが、産毛に関しては効果が弱いとされています。 産毛にも効果があるので、上半身や下半身など広い面積の脱毛に利用されます。 皮膚を吸引しながらレーザーを照射するライトシェアデュエットが代表機器で、足や腕の毛などを短時間で脱毛することができます。 アレキサンドライトレーザーを使ったジェントルレーズと共に、ライトシェアデュエットは多くの医療脱毛クリニック使用されています。 メディオスターNEXT PRO このダイオードレーザーの中に痛みが少ないと評判のメディオスターNEXT PROがあります。 メディオスターは肌の深い部分にある毛根 毛乳頭 だけではなく、バルジ領域という部分を破壊する最新の脱毛機。 バルジ領域は毛根よりも浅い部分にあるため、少ない痛みで脱毛が可能になります。 毛根を破壊しないで永久脱毛ができるの・・・? と思うかもしれませんが、バルジ領域は毛根に栄養を送る組織なので、この組織を壊すことで毛根への栄養の供給ができなくなり、毛が抜けるという仕組みになります。 痛みがないとうことでメディオスターでヒゲ脱毛をする人が多いようですが、実はメディオスターNEXT PROは登場したばかりの最新機器でヒゲ脱毛の症例がないというのが本当のところ。 痛みがない方がいいという人はメディオスターで脱毛してみてもいいと思いますが、確実に効果が出たほうがいいという場合は、ヤグレーザーやアレキサンドライトレーザーを使ったヒゲ脱毛の方おすすめです。 僕はお金を払って効果がないというのが嫌だったので、メディオスターNEXT PROでの脱毛はあえて選びませんでした。 結果的にジェントルヤグというヤグレーザーを使ってヒゲを脱毛したのですが、ヤグレーザーの特徴で説明したように痛みは激痛・・・。 ただ、その分しっかりと効果が出ているのでヤグレーザーでの脱毛にしておいて良かったと思っています。 医療脱毛の痛みを「輪ゴムで弾かれた程度」と表現しているサイトがありますがあれは嘘。 ヒゲ脱毛に関しては輪ゴムで弾かれるより何倍も強い痛みがあります。 強いて言うなら、本気のビンタを10円玉の大きさで繰り返される感じの痛み。 痛みが少ないと言われるメディオスターNEXT PROも完全に無痛ではなく、時々熱さやピリッとした痛みを感じます。 ヒゲ脱毛にはそれなりの痛みが伴うので、麻酔などを利用して少しでも痛みを軽減させるようにしましょう。 これは脱毛クリニックに勤めている方にも確認したのですが、 どの脱毛機で脱毛しても効果は変わらないそうです。 それよりも重要なのは看護師の経験値と技量。 肌の状態を見極めて適切な出力でレーザーを照射していくことが脱毛効果につながるので、とにかく脱毛経験の豊富なクリニックを選ぶのが少ない回数で脱毛を終えるポイントだそうです。 通常、体毛は5回くらい脱毛を受ければ効果を実感できます。 男性のヒゲに関しては、5回~6回で大幅なヒゲの減毛が期待でき、ツルツルの状態にするのには10回~15回のレーザー照射が必要というのが目安です。 なので使用する脱毛器に関係なく、これくらいの回数を想定しておきましょう。 どのレーザーで脱毛を受ければよいのか?効果は違うの? たまに「アレキサンドライトレーザーとダイオードレーザーだとアレキサンドライトレーザーの方が効果がある!」といった口コミがあります。 しかし、先程もお伝えしたように脱毛器によって効果に大きな差が出るということはありません。 極端なことを言ってしまうと、医療脱毛に使われているレーザーであれば、ある程度の医学的な確証があって脱毛の実績もあるので、一定の効果は見込めます。 ただ、男性のヒゲ脱毛に関してはメディオスターではなく、ヤグレーザーがおすすめです。 レーザーのパワーは高いほど脱毛効果がありますが、火傷するリスクも高まるのでギリギリのラインを見極めるのがとても重要です。 なので、脱毛機の種類によってクリニックを選ぶのではなく、経験と実績が豊富なクリニックを選ぶのがポイントです。 では、ヒゲ脱毛をする場合にはどのクリニックを選べばいいのでしょうか? それは全国展開するなど、脱毛に力を入れているクリニックです。 当たり前の話ですが、片手間でレーザー脱毛をしている小さな病院の看護師さんより、脱毛に力を入れている病院の看護師さんの方が経験値が高いです。 これは日々沢山の人の脱毛を担当しているので分かりやすいですよね? なので、脱毛クリニックもしっかりと脱毛の実績があるクリニックを選ぶようにしましょう。 この辺りのことは下記の記事にまとめてあるので参考にしてください。

次の