本 多聞 ケア ホーム。 本多聞ケアホーム【神戸市垂水区】特別養護老人ホーム【料金と空き状況】

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本 多聞 ケア ホーム

兵庫県神戸市を活動拠点として、保育事業(保育施設6ヶ所、児童館3ヶ所)、介護事業を展開しています。 介護においては神戸市垂水区にある「特別養護老人ホーム 本多聞ケアホーム」の運営を主力事業として、「本多聞高齢者介護支援センター」の運営も合わせて行っています。 社会福祉法人報恩感謝会は、神戸市垂水区本多聞の地において介護施設を集約し、特別養護老人ホーム、居宅介護支援、デイサービス、認知症対応型デイサービス、ショートステイ、訪問介護等のサービスを提供しています。 専属コンサルタントからの一言 「本多聞ケアホーム」は、1998年に事業を開始した特別養護老人ホームで、定員80名の規模で運営を行っています。 高齢者向け住宅の施設建物内に立地し、同一敷地内にある法人の在宅介護サービス部門、地域包括支援センターと連携をして地域の介護を支えています。 個人の趣味・嗜好を最大限尊重し、「釣り」「野球観戦」「生け花」などを楽しむ利用者さまもいらっしゃいます。 施設周辺は住宅や公園など、落ち着いた環境となっています。 今回の求人は「介護士」になります。 入所者さまお食事・ご入浴といった身の回りのお世話をしていただくほか、レクリエーションの企画・介助、外出の付き添い、施設内の清掃などをお願いします。 賞与 有:年二回 5ヵ月分 勤務時間 シフト制 1)10:00~19:00 2)07:00~16:00 3)12:00~21:00 仕事内容 施設入所者の介護・生活援助全般のお仕事を行っていただきます。 ・特別養護老人ホーム 定員80名 ・短期入所 定員30名 同職種で30名程度の体制です。 丁寧に指導致しますので、 ご安心ください。 研修制度あり。 休日・休暇 毎週 事業所シフトによる 不定休(土、日、年末・年始の出勤あり) 待遇・福利厚生 雇用 労災 健康 厚生 退職金制度:あり• 内部情報 専属コンサルタントからの一言 「本多聞ケアホーム」は、1998年に事業を開始した特別養護老人ホームで、定員80名の規模で運営を行っています。 高齢者向け住宅の施設建物内に立地し、同一敷地内にある法人の在宅介護サービス部門、地域包括支援センターと連携をして地域の介護を支えています。 個人の趣味・嗜好を最大限尊重し、「釣り」「野球観戦」「生け花」などを楽しむ利用者さまもいらっしゃいます。 施設周辺は住宅や公園など、落ち着いた環境となっています。 今回の求人は「介護士」になります。 入所者さまお食事・ご入浴といった身の回りのお世話をしていただくほか、レクリエーションの企画・介助、外出の付き添い、施設内の清掃などをお願いします。

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社会福祉法人 報恩感謝会 本多聞ケアホームのハローワーク求人|28010

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整備中・整備予定の施設一覧 令和2年5月1日現在 整備中・整備予定の施設一覧表 施設種別 工事 施設名称 事業者名 施設予定地 定員 連絡先 備考 特養 創設 (仮称)ケアホーム住吉山手 社会福祉法人平成記念会 東灘区住吉山手7丁目 100 平成記念会法人本部 088-669-2228 ショート:20 特養 創設 エル・グレイス六甲 社会福祉法人徳和会 灘区鶴甲1丁目 78 徳和会法人本部 0796-92-0351 特養 創設 真愛あらたホーム 社会福祉法人イエス団 兵庫区荒田町3丁目 110 真愛ホーム 078-251-7000 特養 創設 愛の園(別館) 社会福祉法人ぶどうの枝福祉会 神戸市須磨区妙法寺字野路山 29 愛の園 078-741-8750 特養 増床 万寿の家 社会福祉法人兵庫県社会福祉事業団 北区鳴子3丁目 100 法人事務局 078-929-5677 移転増床 特養 創設 (仮称)鈴蘭台西 社会福祉法人あすか福祉会 北区鳴子3丁目 100 あすか福祉会本部 092-891-5118 ショート:20、ケア:100、老健:100、看多:29 特養 創設 (仮称)さくらガーデン 社会福祉法人愛寿会 北区長尾町上津 100 愛寿園 078-986-1612 ショート:10 老健 創設 介護老人保健施設 鵠芭(仮称) 医療法人社団 渾深会 兵庫区湊川町6丁目 80 奥知外科医院 078-575-1824 訪問看護、GH:18、小多:25 老健 創設 (仮称)神戸彩光園 社会福祉法人あすか福祉会 北区鳴子3丁目 100 あすか福祉会本部 092-891-5118 特養:100、ショート:20、ケア:100、看多:29 ケア 創設 (仮称)グリーンヒル 社会福祉法人あすか福祉会 北区鳴子3丁目 100 あすか福祉会本部 092-891-5118 特養:100、ショート:20、老健:100、看多:29 有料 転換 イリーゼ神戸青木 HITOWAケアサービス株式会社 東灘区青木2丁目 66 イリーゼ神戸青木 078-451-3311 GH 創設 (仮称)グループホームまんてん伯母野山 社会福祉法人三桂会 灘区篠原伯母野山町3丁目 18 ケアハウスまんてん垂水 078-706-2882 GH 創設 (仮称 グループホームきらら神戸 スターツケアサービス株式会社 兵庫区兵庫町2丁目 27 本社開発事業部 03-6880-3255 GH 創設 (仮称 みどりグループホーム 医療法人せんだん会 長田区房王寺町6丁目 27 せんだん会事務本部 078-575-2120 GH 創設 神戸須磨グループホームそよ風 株式会社ユニマットリタイアメント・コミュニティ 須磨区高倉台6丁目 18 兵庫事業部 06-6695-2075 GH 創設 (仮称)グループホームおっこう山 社会福祉法人雄岡山福祉会 西区神出町五百蔵142 27 社会福祉法人雄岡山福祉会 078-965-1445 GH 創設 グループホームハートケア有瀬 株式会社ハートケア 西区伊川谷町有瀬 18 株式会社ハートケア 078-976-1366 GH 創設 グループホームまんてん六甲の丘 社会福祉法人三桂会 灘区篠原字伯母野山 27 まんてん六甲の丘 078-801-8151 GH 創設 フェニックス長田グループホーム 医療法人社団一功会 長田区林山町4 27 フェニックス長田キュアセンター 078-631-1777 GH 増床 たのしい家 伊川谷有瀬 株式会社ケア21 西区伊川谷町有瀬 9 グループホームたのしい家伊川谷有瀬 078-975-3321 GH 創設 グループホーム愛 鈴蘭台 株式会社愛ホームサービス 北区鈴蘭台東町4丁目 27 株式会社愛ホームサービス 078-512-5107 GH 増床 グループホーム愛 株式会社愛ホームサービス 兵庫区下沢通8丁目 9 株式会社愛ホームサービス 078-512-5107 小多 創設 仮称 星陵台 社会福祉法人報恩感謝会 垂水区星陵台3丁目 29 本多聞ケアホーム 078-786-1865 看多 創設 仮称 みどり看護小規模多機能型居宅介護センター せんだん会 長田区房王寺町6丁目 29 せんだん会事務本部 078-575-2120 看多 創設 (仮称)なるこ 社会福祉法人あすか福祉会 北区鳴子3丁目 29 あすか福祉会本部 092-891-5118 特養:100、ショート:20、ケア:100、老健:100 上記表内の略号の意味• 特養:特別養護老人ホーム• 老健:老人保健施設• 養護:養護老人ホーム• ケア:介護型ケアハウス(特定施設入居者生活介護の指定を受ける予定のもの)• 有料:介護付有料老人ホーム(特定施設入居者生活介護の指定を受ける予定のもの)• サ付:サービス付き高齢者向け住宅(特定施設入居者生活介護の指定を受ける予定のもの)• GH:認知症高齢者グループホーム• 小多:小規模多機能型居宅介護事業所• 看多:看護小規模多機能型居宅介護事業所• ショート:ショートステイ• デイ:デイサービス• 創設:新たに施設を整備すること• 増床:既存施設の定員の増員を図るための整備• 転換:既存の住宅型有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅が新たに特定施設入居者生活介護の指定を受けること その他 神戸市保健福祉局分の「国庫補助金等協議対象事業一覧」及び「入札参加募集中の公告」については、1号館5階南側通路に掲示しております。

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特別養護老人ホーム本多聞ケアホームの警報・注意報

本 多聞 ケア ホーム

神戸市保健福祉局高齢福祉部介護指導課は15日、特別養護老人ホーム「本多聞ケアホーム」(垂水区本多聞7-2-2)を運営する社会福祉法人報恩感謝会(中山数一理事長、神戸市市長田区東尻池町3-6-27)に対し、女性介護職員4人が女性入所者4人の髪の毛を引っ張るなどの虐待行為があったとして、同ホームを6ヵ月間の新規受け入れ停止処分にすることを明らかにした。 さらに、11月利用分から6ヵ月間、介護報酬請求の上限額についても2割カットとなる。 市によると、虐待疑惑が発覚したのは同ホーム介護職員からの内部通報によるもの。 通報をうけ監査・事情聴取に入った市は、ホーム職員約30人から聴き取りをするなど立ち入り検査を複数回にわたり実施し、今回の処分決定となった。 このうち20代女性職員は今年5月から7月までの間、70代の女性入所者が食事中に指をなめるのを見て「その手をちぎったろか!」などと暴言を発した。 さらに別の90代の入所者から手でたたかれたことに腹を立て、その腕をたたき返したという。 この職員はいずれも事実関係を否定しているが、別の職員による証言から処分対象に該当するとされた。 ほかに20~30代の女性職員3人は、入所者が着替えの補助を頼むと、「あなたのお手伝いじゃない!」などと腹を立て暴言を吐いたり、入所者の髪の毛を引っ張ったりするなどの身体的・心理的虐待行為に及んだ。 いずれも女性入所者らに治療が必要なほどのケガなどはなかったという。 このほか、約2年前から虐待が疑われるケースが20件程度あったことや、高齢者虐待に関する研修が今年2月まで一度も行われていなかったことなどの疑惑が判明。 今回被害を受けた4人の女性利用者はいずれも認知症の症状があるという。 【入所者に対する虐待】 (1)平成24年7月、入所者のひとりが入浴介護中に施設職員の髪の毛を引っ張ったことに対して、別の施設職員Aが入所者の髪の毛をつかんだ「身体的・心理的虐待」 (2)同年同月、入所者の依存的な言動に立腹し、施設職員Bが暴言を発した「心理的虐待」 (3)同年5月~7月中旬までの間に2回、入所者が指をなめるなどの行動を見て、施設職員Cが暴言を発した「心理的虐待」 (4)同年同月、入所者から叩かれたことに対し、施設職員Cが立腹し叩き返した「身体的・心理的虐待」 (5)1~2年前に、同じ入所者から叩かれたことに対し、施設職員Aと施設職員Cが立腹して叩き返した「身体的・心理的虐待」 (6)同時期、入所者から髪を引っ張られたため、施設職員Dが入所者の髪の毛を引っ張ったことが複数回あった「身体的・心理的虐待」 【高齢者虐待の防止に関する研修の未実施】 (1)平成24年2月に研修を実施したものの、それ以前は実施していなかった。 施設の職員を対象に実施したヒアリングではほぼ全職員が研修を受けたという認識がなく、ただ資料を配布しただけだった。 【虐待の恐れがある事例の神戸市への報告義務違反】 (1)平成24年7月、市に対して通報があった虐待について、内部通報者は市への通報前に施設にも報告していたが、施設から市への報告はなかった。 (2)約2年前から一部職員は施設内で虐待の疑い・虐待があると十分に認識しており、虐待があれば(疑いであっても)市へ通報する義務があると知っていたにもかかわらず、実際には通報を怠っていた。 一方で、今回の市からの虐待事案認定(6件)に対して同ホームは、このうち2件について「事実を確認できない」などと否定。 そのうえで中山満介施設長(55)は「厳しい処分として厳粛に受け止めたい。 利用者やご家族、地域の方々に不安感を与え、申し訳なく思う」などとも謝罪の弁を述べた。 中山施設長は、1998年4月の開所当初からの入所者もいるという現状に触れ、「長期入所の施設でもあり、職員と利用者の間に不適切な発言を生む馴れ合い的雰囲気もあったかもしれない」などと、想定外の虐待を生む背景について釈明した。 また、今回の事件をうけて学識者らを交えた検証委員会を近く設ける方針であることも明らかにしている。

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