お邪魔耐性武器。 【ドラクエウォーク】第6章モンスターの弱点耐性とオススメ周回武器ランキング

【ドラクエウォーク】第6章モンスターの弱点耐性とオススメ周回武器ランキング

お邪魔耐性武器

モンハンのアシスト進化(火属性) モンハンコラボで実装された「火属性」のアシスト装備は全部で3種類!個別に解説していきます。 パーティを火属性だけで構成している場合、常時1. 2倍のエンハンス(火力アップ)がかかる感じ! アシストした数だけ総火力が上がるので、複数個作っておきたい装備です。 (パーティ全員にアシストすると総火力が常時2倍になる) スキルはそのままでも使えますが、それほど強力な効果ではないと感じます。 ベーススキルの下位互換となる可能性が高いので、スキルレベルは初期状態(12ターン)をオススメします。 アシスト進化させるべき? 覚醒スキルが良い(封印、スキブ、コンボ強化、指2、火ドロ強化2)ので、サブに直入れできる性能です。 まだコンボ強化持ちのモンスターが少ない方は「2体目」からアシスト進化させることをオススメします。 コンボ強化持ちが充実している場合は1体目からアシスト進化させても問題ありません。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したリオレウス装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+549」「攻撃力+270」「回復力+84」になります。 強化合成用タイプの主な敵は「超絶キングメタルドラゴン」「ピィ各種」「タン各種」「ガチャドラ各種」あたりですが、主な使い道となるのは「操作不可耐性」のほう。 これまでは限られたモンスター(北欧神シリーズ・特殊降臨モンスター・正月ヨミ等)の超覚醒でしか対策できませんでしたが、このディノバルド装備によって対策が簡単になりました。 操作不可は難関ダンジョンで使われることが多いギミックです。 難関ダンジョンでは重宝するので、ひとつは作っておきたい装備と言えます。 アシスト進化させるべき? ディノバルドは追加攻撃持ちのモンスターです。 (追加攻撃とは回復ドロップを縦1列で揃えて消すと1の追加ダメージを与える覚醒スキルのこと。 根性持ちの敵を一撃で倒せる) 他の覚醒スキルも良いので(封印、指3、スキブ2)、問題なくサブに直入れできる性能です。 火の追加攻撃枠として1体は確保しておくことをオススメします。 アシスト進化は2体目からにしましょう。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したディノバルド装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+639」「攻撃力+257」「回復力+95」になります。 ティガレックス装備(武器)の評価 おすすめ度は「B」 アシストすることで攻撃力のステータスが300伸びます。 コンボ強化やキラーを複数持つような「火力要員」に継承させたい武器ですね。 例えば6号(神キラー3個持ち)に継承した場合、アシストボーナスと攻撃強化の恩恵で「攻撃力+433」になります。 神タイプに与えるダメージをさらに伸ばすことができます。 スキルは3色陣になるので「幅広いパーティ」で使えるものではありません。 また、お邪魔ドロップが含まれるため微妙です。 特にスキルレベルを上げる必要はないと感じます。 アシスト進化させるべき? ティガレックスの覚醒スキルは「スキブ、指2、火ドロ強化4」。 サブに直入れするモンスターとしては、少し物足りなく感じます。 ティガレックス以上に性能の良いモンスターはいくらでもいるので、1体目からアシスト進化させても問題ありません。 モンハンのアシスト進化(水属性) モンハンコラボで実装された「水属性」のアシスト装備は全部で5種類!個別に解説していきます。 必ず同属性のモンスターに継承させましょう。 スキルは便利な「ロック解除+水生成」。 水の単色パーティには噛み合いますが、多色パーティだと「ドロップの欠損」に繋がることがあります。 多色パを使われているならスキルレベルは初期状態(13ターン)のままでOK! アシスト進化させるべき? アマツマガツチは「高HP+追加攻撃+コンボ強化2個+バインド無効」ということで、多色パでは最優先で編成したいモンスターです。 最強クラスのサブになるので、間違えても1体目からのアシスト進化はするべきではありません!最低でも2体目以降にしましょう。 入手難度が高いためアマツマガツチ装備を作れる人は少数です。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したアマツマガツチ装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+1004」「攻撃力+206」「回復力+54」になります。 タマミツネ装備(武器)の評価 おすすめ度は「B」 回復に特化した性能なので「回復力」が少ないパーティに相性のよい装備です。 回復ドロップ強化の覚醒スキルが付くので「回復力の高いモンスター」にアシストさせると良いでしょう。 (回復ドロップの4個消しで回復強化が付いたモンスターの回復力は1. 5倍になる) スキル効果が非常に優秀なので「スキルレベル」は最大推奨です。 特に泡ブレスが役立つのは「回復なし」の制限付きダンジョン。 マシンゼウス降臨や、高難易度のチャレンジダンジョンにおいて重宝するスキルです。 アシスト進化させるべき? タマミツネの覚醒スキルは「指、封印、マルチブースト、追加攻撃、チーム回復強化、スキブ2」です。 水の追加攻撃持ちがいなければ、1体は手元に置いておきたいモンスターです。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したベリオロス装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+587」「攻撃力+215」「回復力+535」になります。 3倍になります。 継承することで火力が大幅にアップするため、水の列消しパーティ(メリディオナリス、ネプドラ、青オーディン等)には重要度の高いアシスト装備です。 スキルは「バインド回復+ドロップリフレッシュ」 便利なスキルですが、水の列消し編成には「水ドロップ生成」のほうが使いやすいですね。 ベーススキルよりも使い勝手が悪くなる可能性があるので、初期状態(14ターン)を推奨します。 1体目から武器化しても問題ないと思います。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したレイギエナ装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+439」「攻撃力+270」「回復力+147」になります。 例えば「ジュリパ(水木の同時消し)」には欠損対策になるため使えます。 遅延の追加効果はどの編成にも使えますね。 サブに直入れするほどの性能ではないので、宝玉に余裕があれば1体目からアシスト進化させても問題ありません。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したガムート装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+1805」「攻撃力+203」「回復力+60」になります。 モンハンのアシスト進化(木属性) モンハンコラボで実装された「木属性」のアシスト装備は全部で2種類!個別に解説していきます。 ディアブロス装備(武器)の評価 おすすめ度は「S」 継承すると「二体攻撃」が付くので、二体攻撃持ちの優秀モンスター(木ネイ・ラグドラ)に継承させると、火力を大きく伸ばせます。 特に木ネイとの相性は強力です。 アシスト進化させるべき? ディアブロスは最強レベルのリーダースキルを持つ大人気モンスターです。 手に入れたら1体は持っておきたいので、アシスト進化は2体目以降を推奨します。 アシストボーナスの数値 最大まで育成した装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+549」「攻撃力+283」「回復力+120」になります。 ギミックの多い難関ダンジョンや、ベルゼブブ(毒の海の先制攻撃)への対策になりますね。 また、今後周回したいダンジョンで毒耐性が必要になることもあるでしょう。 スキルは汎用性の高い遅延効果ですが、最近は「陣+遅延」などの強力なスキルが増えてきました。 そのため、ベーススキルよりも使い勝手が悪くなる可能性があります。 初期状態(17ターン)でも問題ないでしょう。 サブに直入れする性能としては弱めなので、1体目からアシスト進化させても問題ありません。 モンハンのアシスト進化(光属性) モンハンコラボで実装された「光属性」のアシスト装備は全部で4種類!個別に解説していきます。 ジンオウガ装備(武器)の評価 おすすめ度は「A」 アシスト装備では「操作時間延長+封印耐性」の組み合わせは初めてです。 現環境でよく使われるリーダーには封印耐性持ちが多いので、現状アシスト付与による封印耐性需要はそれほど高くありません。 (今後、封印耐性を持たない強リーダーが出たときには便利) 操作時間延長はどの編成にもムダにならない便利な覚醒スキルですね。 スキルは重要度の高いダメージ吸収無効化スキル! ダメージ調整が難しい「高倍率リーダー」には必要になるので、スキルレベルは最大を推奨します。 特にスキルチャージが強力です。 この覚醒スキルのおかげで、必要ターン数の長い「ダメージ吸収無効化スキル」が大幅に短縮(最短12ターン)して使えるようになります。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したジンオウガ装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+700」「攻撃力+275」「回復力+65」になります。 ブラキディオス装備(武器)の評価 おすすめ度は「S」 最初にご紹介した「リオレウス装備」の光属性バージョンといった感じの性能です。 リーダーで言えば「光ヘラドラ」「正月ツクヨミ」などに相性の良いアシスト装備です。 アシスト数が増えるたびに火力が高まるため、複数個作っておきたい武器です。 ブレスが不要なら初期状態(23ターン)のままでOK。 アシスト進化させるべき? できれば2体目以降から。 特に悪魔キラーを複数所持しているため「代用が効きにくい」モンスターです。 ボックスに悪魔キラー複数持ちのモンスター(シャゼル、ミト、キン肉マン)がいなければ、1体は確保しておきましょう。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したブラキディオス装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+479」「攻撃力+290」「回復力+81」になります。 キリン装備(武器)の評価 おすすめ度は「S」 水属性の項目でご紹介した「レイギエナ装備」の光属性バージョンです。 ただでさえ最大倍率18倍と高いのに、キリン装備のアシストによりさらに火力を伸ばせます。 スキルは確定で列消しを作ってくれるため「列消し編成」と噛み合うスキルです。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したキリン装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+451」「攻撃力+257」「回復力+143」になります。 上記のような高防御力モンスターをワンパンしやすくなりますが、現状では「コンボ強化」や「ガードブレイク(5属性攻撃で相手の防御力を無効化)」の覚醒スキルで突破できることが多いです。 また、キラーの種類がバラけているので今後必須になることも考えにくい…という理由で、オススメ度を低く設定しました。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したライゼクス装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+549」「攻撃力+260」「回復力+72」になります。 モンハンのアシスト進化(闇属性) モンハンコラボで実装された「闇属性」のアシスト装備は全部で4種類!個別に解説していきます。 ネルギガンテ装備(武器)の評価 おすすめ度は「S」 アシスト装備では初となる「スキブ」が付与される武器です。 スキブは通常のダンジョン攻略においても重要な覚醒スキルですが、特に「 特定のダンジョンを高速周回したいとき」に重要になります。 (各フロアで特定のスキルが使えるようにスキブの数を計算する必要がある) スキブが付与されるネルギガンテ装備があると「高速周回パーティ」が作りやすくなります。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したネルギガンテ装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+629」「攻撃力+255」「回復力+135」になります。 バルファルク装備(武器)の評価 おすすめ度は「S」 継承することで「二体攻撃」が付与されるので、上記でご紹介したディアブロス装備と似た感じの武器です。 二体攻撃持ちの強力な闇モンスター(闇ネイ、闇アテナなど)と相性が良いでしょう。 5倍、闇アテナなら二体攻撃時の補正倍率3. 0625倍になります。 スキル効果は幅広いパーティで使える「固定ダメージ+5色陣」 ただ、固定ダメージに魅力を感じない場合は初期状態のままでも良いでしょう。 (ベーススキルよりもスキル効果が弱くなる可能性があるため) アシスト進化させるべき? あなたのボックスに「コンボ強化持ち」や「固定ダメージスキル持ち」が充実しているなら1体目から進化させても構いません。 少なければそのまま保存しておきましょう。 特に固定ダメージは「ゲリラダンジョンの高速周回」に役立ちます。 特定のダンジョン(たまドラ大量発生、キング大量発生、ぷれドラ大量発生など)はスキルの固定ダメージのみで攻略することができます。 固定ダメージは何体か確保しておきましょう。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したバルファルク装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+490」「攻撃力+260」「回復力+120」になります。 周回したいダンジョンで「お邪魔のギミックがうざい」と感じたときに役立ってくれるでしょう。 1個は作っておきたい装備です。 スキル効果は幅広いパーティで使えるものではないので、基本は初期状態(15ターン)を推奨します。 1体目からアシスト進化させても問題ありません。 ただ、回復キラーを2個以上持つモンスターは現状パオウルムーのみです。 回復タイプに強い特徴があるため、1体確保しておくと特定のダンジョンにおいて重宝する可能性があります。 アシストボーナスの数値 最大まで育成したパオウルムー装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+515」「攻撃力+218」「回復力+163」になります。 ナルガクルガ装備はそれを上回る性能になっています。 ギミックの中でも超暗闇は害悪度が高いので、こちらも1つは作っておきたい武器です。 サブに直入れする性能としては弱めに感じるので、1体目から進化させても問題ないでしょう。 リーダースキルには「操作時間短縮ギミックが効かない」という特徴があるため、一部の上級者には人気があります(リーダースキル:操作時間が4秒固定になるが、6コンボ以上で攻撃力が6倍。 ドラゴンタイプの攻撃力と回復力が2. 5倍) アシストボーナスの数値 最大まで育成したナルガクルガ装備を同属性にアシストさせた場合、得られるステータスアップ値は「HP+513」「攻撃力+253」「回復力+109」になります。 まとめ モンハンのアシスト進化(全18種類)の解説は以上になります。 これまでの装備に比べると、全体的に付与される覚醒スキルが豪華です。 また、装備自体のステータスも高いので「 得られるアシストボーナスが大きい」というのも今までとの大きな違い。 魔法石10個消費は厳しいですが、オススメ度の高い武器ばかりなのでなるべく揃えたいですね。 おまけ モンハンコラボを記念して加工画像を作ってみました。 今回のコラボで実装された新モンスター「パオウルムー」をネタにしています。 パズドラ考察ブログでは上記のようなネタ画像も多く公開しております。 以下の記事に全てまとめているので、もっと見たい方は是非ご確認ください。 モンハンコラボの関連記事.

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ねてての寝言

お邪魔耐性武器

この2点についてお話したいと思います。 結論から言いますと、 三種の神器及びその派生は、 3つの理由から最優ではなくなったと考えています。 ・今回の前提 手持ちに不足キャラがいない このお話をする前に、耐性武器のインフレの歴史をお伝えしたいので、少しだけ昔話に付き合ってください。 ~パズドラアシスト武器ちょっとした歴史~ ・2017年9月 アシスト武器実装 光メタトロン武器が欲しくてちょっとガチャを回しました。 懐かしい。 ・2017年12月 超覚醒実装 オーディンドラゴンたちに超覚醒がつきました。 そうです。 モンスターハンターコラボです。 リオレイアやナルガクルガを売っていたプレイヤーたちは悲しみの追いガチャをしていました。 今思うと怖いですね。 また、3種耐性とは異なる耐性に雲耐性と操作不可耐性がありますが、操作不可耐性は同じモンスターハンターコラボのティノバルド武器が初実装でした。 しかし、この頃はまだリーダーや敵の攻撃のインフレも進んでいない頃でしたので、今のようにソロで毒お邪魔暗闇の全耐性パーティはアシスト武器だけでは他の攻略要素 吸収無効など を潰すこととなり難しく、マルチで示し合わせたりしなければ難しい環境でした。 ・2018年6月 雲耐性武器実装 雲耐性は長らく実装されなかったのですが、MtGコラボにて遂に実装されました。 ジョイラ武器です。 というか雲耐性武器では未だにトップクラスだと思います。 耐性武器の息の長さを思い知らされますね。 ここまでは今までになかった耐性武器が徐々に実装された、という感じでした。 しかし、それを一変させたアシスト武器が登場しました。 それが トロイアの木馬です。 ・2018年10月 トロイアの木馬実装 それまでは300耐性武器や200耐性武器しかなかったので、555耐性を作る際にはどうしても6枠必要でした。 しかしそこに表れた彗星、トロイアの木馬。 しかも虹メダル交換。 運営最高。 このトロイアの木馬の登場により6枠必要だったアシストが5枠になりました。 アシストの数が減るということは、その分をダンジョンの対策や火力アップに回せるということに直結します。 余った枠にジョイラ武器などをアシストし、超覚醒と合わせて雲操作不可耐性を付与することが主流になったのはこの辺りからだったと思います。 エイルジョイラ。 そしてこの5枠が4枠に減るまでに9ヶ月を要します。 ・2019年1月 衛宮士郎武器実装 ・2019年3月 ミラボレアス武器実装 ・2019年7月 エアリス武器実装 2019年7月に220耐性武器がようやく揃いました。 妄想です。 このエアリス武器の登場により、三種の神器が完成し、一世を風靡しました。 アシスト枠が6枠から4枠まで減り、例えば神威武器やブラキディオス武器をアシストできるようになりました。 そりゃあ強いです。 という感じでインフレしてきました。 色々と省いていますが、大きな流れはこんな感じです。 ちなみにエアリス武器の実装から 3ヶ月半で400耐性武器、211耐性武器も3種揃いました。 早すぎてウケる 211耐性なんて1ヶ月以内に揃ってる。 さて、それでは現時点での三種の神器の立ち位置について考えてみます。 効果が変更される、または3枠で555耐性が実装されない限り、4枠で555耐性の有用性はとても高いことに間違いありません。 絶対的な評価においては非常に強いままだということです。 ・三種の神器は三種の神器セットが強いのか? これは難しい問題です。 現在、400耐性や211耐性武器の実装により、様々な444耐性の組み合わせが登場しています。 特に400耐性武器はドロップ強化覚醒を持っているので、属性が合っていれば非常に親和度の高いアシストとなります。 逆もまた然り。 ただ、ミラボレアス武器は溜まりやすく、スキルが汎用的ではないので嫌いな人は多いですね。 ちなみに僕もその1人です。 複数の組み合わせが生まれたということは、パーティに合った組み合わせを選択できるということなので、派生が増えたという考え方でいい気がします。 さて、ようやく話の本題に入ります。 今から 三種の神器またはその派生の4枠耐性の有効性が下がっているという話をします。 しかしインフレが進み、超高性能な111耐性武器が複数種類でてきました。 ・ココ武器 ・麻倉葉武器 ・ライトニング武器 ・リヴァイ武器 この辺りは本当に強力な武器だと思います。 三種の神器またはその派生の場合、111耐性武器は1つアシストすることができますが、複数選ぶ意味は基本的に低いです。 また、これらの武器以上のアシスト武器がそもそも少ないという現状もあります。 これに匹敵する武器はそもそも存在しません。 これらから何が起きるか。 そうです。 4耐性武器を複数積んで4枠で済ませるよりも、強い111耐性武器を2枚積んだ方が状況に応じた様々なメリットを得ることができるようになった、ということです。 しかしサブキャラと武器のインフレが進んだことで、 ・超覚醒で雲操作不可耐性を持つキャラが増えた ・覚醒無効解除スキルを持つアシスト武器が増えた 以上2点から、ジョイラ武器やアンナ武器でなくともいい場面が多くなりました。 これは、昔よりもアシスト枠に余裕ができていると言い換えることができます。 余裕があるということは、無理に枠を減らさずともよい、ということですね。 この鞍馬武器がとんでもない性能をしており、理想を目指すのであればアシストしない手はないレベルのものだと考えております。 鞍馬武器をなんとかしてアシストしていきたいところです。 しかし、この鞍馬武器がお邪魔耐性3個持ちなので、今までの220武器とのかみ合わせが悪いです。 この組み合わせだけは鞍馬を組み込むことができるので、非常に強いと思います。 しかしながらこの問題をものともしないパーティが存在します。 それが極醒フェンリルヴィズが入るパーティです。 単体でお邪魔目覚めスキルを持っているため、ヴィズが入るパーティであればこの組み合わせが非常に有効であると言えます。 逆にそれ以外のパーティでは理想的ではないので、汎用性という面では低いのかなと思います。 やはり220武器とは噛み合わせが悪いです。 111耐性武器は前述の通り、ココ、麻倉葉、ライトニング、リヴァイ武器あたりが非常に強いと思います。 毒耐性 ガスロ、ジバニャンメダル お邪魔耐性 鞍馬 暗闇耐性 ミカサ、コマさん 毒耐性のガスロは 大変だけど ダンジョン産かつ毒目覚め武器なので有用です。 暗闇耐性はL字のあるミカサ、操作時間延長スキルを持つコマさんのどちらかかと思います。 この組み合わせは汎用性という面では非常に高く、このセットをアシストしておけばだいたいなんとかなると思います。 なお、サブの覚醒よっても理想は変わってくるので、これが正解というわけはありません。 汎用性です。 汎用性。 1番大切なこと 現実では、全ての武器を持っている人は少なく、ほとんどの方がなにかしらの欠けていると思います。 結局は強いパーティを作ることができればいいので、手持ちにあったアシストをしていくのが1番大切なことだと思います。 そういう人は三種の神器アシストでいいと思います。 パズドラは誰かと競うゲームではありません。 自己満です。 うぇい 色々とお話したので、要点をまとめます。 ありがとうございました。 今回はうまくまとめられているかちょっと不安なので、もう少しうまい表現があれば一部訂正等していきたいと思います。 またね。 ねてて ~~~オマケ~~~ 今後310耐性武器が出てきた場合、この環境はちょっと変わります。 エアリス、衛宮士郎、鞍馬、310武器で555耐性になるためです。 衛宮士郎はミラボレアスでも大丈夫で、その場合はL字が付きます 202 022 030 301 うーん、強い!w.

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伝説武器レジェンダリー効果・部位ダメージ説明

お邪魔耐性武器

ウエストランダーズに向けて、このゲームを始められる方もおられるでしょうし、 当サイトでも、伝説武器の効果を一覧で紹介したいと思います。 自分が始めた当初は伝説星3装備なんて、中々手に入らない貴重品でしたので、持っているだけで凄かったですが、 今はもうレジェンダリーベンダーもあるので、初心者であっても伝説効果にどういう物があるのか?という事くらいは知っておいても邪魔にならないと思います。 とは言え、ベテラン勢でも、詳しい効果や使用方法をわかっている人はごく少数でまだまだ未知の部分が多いのが伝説効果でもあります。 別に詳しくなる必要は無く、なんとな~くでOKです。 一応、並び順は、ぼちぼちの独断と偏見の人気順にしました。 人気順に紹介する理由は、初心者の方が何も知らずに捨ててしまった時に後悔しないようにという老婆心です。 また人気薄効果であっても良い組み合わせの物は良い物ですので、余裕があれば保管しておくことをオススメします。 オンラインゲームに調整はつきもので弱い物が強くなったり強い物が弱くなったり当たり前にあります。 最大体力を増やして、HPを多く減らしても意味はありません。 現状、 最も威力をあげれる効果になっており、とても人気があります。 不屈アーマーや副腎変異を加えると非常に強力です。 デメリットは、死にやすいことですので、リスポーンが気軽にできない場面では向いていません。 中毒はステータスを減少させますが、血濡れとは違ってHPを残せますので、幅広い状況で活躍できます。 【第三位】Quad:クアッド(装弾数が4倍になる) 単純に装弾数が増えて、リロードの手間を減らす事ができます。 一部のヘビーガンや黒色武器には付きません。 装弾数の少ないダブルバレルショットガン・ハープンガン・テスラライフル等に人気があります。 【第四位】Vampire:ヴァンパイア(敵に攻撃が当たると短時間回復する) 集団で攻撃を受ける状況に有効で、スティムパックだけでは乗り切れない場面でも死なずに継続して闘い続けることができます。 第2効果に爆発や、発射速度が付くとより回復する機会が増えます。 連射が行える武器に人気です。 50口径マシンガンやコンバットショットガン等に人気があります。 (ダメージ計算式は、自分では説明しきれない…) 昔は対アーマーのエネルギー武器が機能していませんでした。 【第六位】Instingating:扇動(相手が無傷の時に、与えるダメージが2倍になる) 敵にダメージが入る前の一発だけになるのですが、2倍は非常に強力です。 低レベルの発展途上キャラであっても、一撃で敵を仕留めていける様になるので、戦闘にリズムも生まれやすくなります。 人気なのは、スナイパーライフルや両手持ち近接武器で、逆に連射系で一発の威力が低い武器にはあまり恩恵を受けることができません。 低レベル時、戦闘ビルドにしてない人にオススメです!! 【第七位】Furious:猛烈(同じターゲットに連続して当てるとダメージが増加する) 何回も敵に攻撃を当てることで威力が高くなってきます。 最終的に約1. 5倍位です。 血濡れジャンキーの様な決定的なペナルティがない物の、集団で敵に襲われてしまった時に、他の敵を攻撃してしまうと、また威力は普通に戻ります。 なので、 HPの多い大型のクリーチャーを相手にするときは非常に有効です!連射武器でも集弾性の高いライトマシンガンやハンドメイドライフル等が人気かな~と思います。 【第八位】Two shot:ツーショット(追加の弾丸が発射される) 一発で2発の弾が撃たれる様になる効果です。 また発射の際は真っすぐ飛ばないので少し使い方に慣れが必要です。 これ持ってソロで何とかするというのは結構まどろっこしいので、チームや他のプレイヤーと一緒にいる時に威力を発揮しそうな効果です。 今の所ないけど… 【以下同位】Medic:衛生兵(V. のクリティカルヒットで自分とチーム全員が回復する) 人気薄ではありますが、使い手によってはめちゃくちゃ強い効果という事が検証でわかりました。 チーム全員が回復するは伊達じゃないです。 特にスコープの付けれない黒色火薬ライフル等に付くと相性がよさそうだと思います。 【以下同位】Nocturnal:夜行性(夜はダメージが増加し、昼はダメージが減少する) これみんな言っているんですが、夜ダメージ増加最大1. 5倍はいいけど、昼はせめてそのままにしてくれないと使いづらいと… 【以下同位】Berserker:狂戦士(ダメージ耐性が低いほどダメージが増加する) これ本当に裸位じゃないと強くなりません。 防護服一丁とかで戦闘できるなら…使いこなせる人いるの?あまりにも現状弱すぎるので自分は必ず調整で強くなると予想しています。 その人の使用方法だと、アーマーを全て壊れして装備することでDRは限りなく0にします。 壊れた状態でもレジェンダリー効果は使えるらしいです。 アーマーは、オートスティムやカメレオンのセンチネルだそうです。 ちなみに、動物、グール、スコーチは物理攻撃が弱点でロボットとスパミュはエネルギー攻撃が弱点で、プレイヤーは放射能が弱点で、虫は色々です。 また他の武器でも効果によっては付かない物があります。 【部位ダメージ説明】 第2、第3効果は説明不要の書いてる通りです。 ただし、「 部位ダメージ50%増加」の効果はわかりにくいので説明します。 こちらは部位に破壊ゲージというのが敵のHPとは別に存在し、そこへのダメージが大きくなって、敵に怪我(重症)をさせやすくすることができるという物で、単純なダメージがあがるわけではない物です。 Concetorated Fireのパークを付けると具体的な部位ダメージを見る事ができ、こちらのダメージ上昇効果とは部位ダメージ上昇のことです。 こちらのパークを使うとVATSの際に個別に部位の表示を見ることができる様になります。 この時に 左腕95%と書かれているその下にゲージがあるのが見えますでしょうか?これが部位ダメゲージです。 このゲージを減らすと敵に怪我を負わすことができます。 腕を怪我させて武器を使わせなくしたり、頭を怪我させて脳震盪を起こさせたり… 今回はスパミュの両足を怪我させて、移動ができないようにしました。 右脚左脚ともに先ほどとは違ってゲージがほとんどないのがわかりますでしょうか?こういう状態を作りやすくなるという効果です。

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