キレイ ライン。 キレイラインとインビザラインの違いを知っていますか!?

キレイラインを実際に試した感想とやめた理由【マウスピース矯正】|まいにちレビュー

キレイ ライン

こんにちは!ついに 完全フリーランスになったカエルです。 副業だった頃はカフェに行って仕事するのが楽しみでしたが、毎日のことになると面倒くさくなり、家で仕事する割合がぐんぐん増えています。 (笑) さて、今回は!長年の目標の1つでもあった「 歯科矯正」にチャレンジしてみました! 昔からいわゆる「出っ歯」に悩まされており、子ども時分には心無いからかいも受けました。 フリーランスとしてそこそこ収入を得られるようになった今、チャンスなのでは!?と思い立ってみました。 この記事では、わたしがチャレンジすることを決めた 「キレイライン矯正」の詳細と経過報告を更新していきます。 恥を忍んで自分の歯並び写真も掲載しているので、同じように歯並びへコンプレックスを抱く方の参考になれば良いなと思います。 Contents• キレイライン矯正とは?ワイヤー矯正との違い 歯科矯正と言えば、ワイヤー矯正が一般的ですよね。 ワイヤー矯正はお金と時間がかかりますし、見た目も悪いので、人前で話すようなお仕事をしている方はなかなか手を出し辛いのではないでしょうか。 キレイラインは、 透明のマウスピースを使って歯並びを矯正していくタイプなので、見た目はあまり気になりません。 費用も4万円から始められるとうたわれており、ワイヤー矯正と比べるまでもない安さとなっています。 キレイライン矯正とワイヤー矯正の比較 費用や治療期間などの違いを以下にまとめました。 キレイライン矯正 ワイヤー矯正 費用総額 10万円~30万円 60万円~90万円 治療期間 3か月~10か月 1年~3年 見た目 透明で目立たない ワイヤーが目立つ 取り外し 可能 不可能 医師の技術差 起きない 起きる どの項目を比べてみても、 キレイライン矯正の方が優れています。 特に、マウスピースは透明なので付けていても目立たないというのが嬉しいポイント。 また自分で取り外しができるため、矯正器具がない 通常の歯で食事や歯磨きが可能です。 更に、キレイライン矯正ではマウスピースの作成にデジタル技術が使われています。 そのため クリニックや医師による品質差がほとんど出ません。 機械によって計算された最短距離での矯正が可能となっており、手作業で調整を行うワイヤー矯正よりも効率的です。 歯科矯正するタイミングをこのご時世まで取っておいて良かった・・・(?) キレイライン矯正の特徴 キレイライン矯正の大きな特徴として、 矯正する歯が限られているという点があります。 ワイヤー矯正の場合は上下全ての歯をずらして矯正を行いますが、キレイライン矯正では上下6本ずつ、計12本の歯にしか矯正を行いません。 全体の嚙み合わせを治すというよりも、前歯の部分を治療して 見た目を美しくするというのがキレイライン矯正の特徴。 ワイヤー矯正よりも費用が安い理由の1つでもあります。 わたしのように見た目を改善したい場合にはうってつけの治療方法というわけですね! ちなみに奥歯の歯並びも治したいという場合は、残念ながらキレイライン矯正では対応できないようです。 キレイライン矯正で対応している歯並び キレイライン矯正ではほとんどの歯並びに対応可能となっています。 以下のような歯並びでお悩みの方は、一度カウンセリングを受けてみると良いでしょう。 八重歯• 出っ歯• 受け口• すきっ歯• 前歯が閉じない• 中心がずれている• 嚙み合わせが深い ただし受け口と中心のずれについては、度合いによってキレイライン矯正を受けられない可能性もあるようです。 また虫歯がある場合も矯正ができないので、痛みのある虫歯を抱えている方は先にそちらを治療してしまいましょう! 矯正にかかる費用はいくら? キレイライン矯正のWEBサイトを見てみると、4万円から始められるというメッセージが目に入りますよね。 さすがに4万円ってことはないでしょ・・・と思いますが、実際にはいくらぐらいの費用がかかるのでしょうか。 キレイライン矯正の費用目安 キレイライン矯正は歯並びの歪みやがたつき度合いによってかかる費用が変わります。 目安としては以下の通りです。 軽度 10万円~15万円 軽~中度 15万円~20万円 中度以上 20万円~30万円 4万円というのは、 1回のマウスピース製作にかかる料金なんですね。 実際には1回の治療で理想の歯並びにもっていくことはできないので、何回か継続する必要があります。 とは言え、ワイヤー矯正のように長期間前提ではなく、 1回やってみて相性が悪いと思えばそこでやめられるというのがキレイライン矯正のメリットです。 4万円から始められるというよりも、4万円の時点でやめられるみたいなイメージかな。 自分が納得できたところで治療を終えられるので、予算や期間を踏まえて検討してみると良いでしょう。 ちなみに、はじめから継続的に治療するつもりで申し込む方向けに、お得なセットコースも用意されています。 1回ずつ支払い 4万円 4回セット 15万円(1万円お得) 7回セット 25万円(3万円お得) 10回セット 35万円(5万円お得) 現金払い以外にも、クレジットカードやデンタルローンにも対応しているので、一括払いが難しい場合でも安心。 この他、 初回のみ健診費用として3,500円程度が発生します。 また治療中にマウスピースを紛失してしまった場合は再製作料が6,000円かかるので注意しましょう。 申し込みの際に実際にかかった費用 では、わたしが実際に支払った費用と内訳もご紹介しますね。 そのため理想的な歯並びまで持っていくには 10回ぐらい必要かもね~と言われました。 でもでも、もしかしたら ちょっと早い段階で満足するかもじゃん?と、少し出し渋りまして、キレイライン矯正は 7回コースに決定。 更に、わたしの歯並びは全体的に「V字型」になっているとのこと。 このままだと前歯を後ろに下げることが難しいそうで、矯正器具と合わせて「 拡大床」を使うことを提案されました。 拡大床とは、歯の裏側から顎を広げるように矯正を行う器具のことです。 歯が生えている床の部分を広げるという意味から拡大床と呼ばれています。 拡大床を使うことで、「V字型」の歯並びを「U字型」に治していくんですね。 そうすると歯の間にスキマができるので、あとはマウスピースを使って歯の位置をずらしていくというイメージです。 拡大床は不覚でしたが、仕方ないですね。 歯並びの歪みがひどい場合はキレイライン矯正以外の費用が少しかかることを覚悟しておきましょう。 キレイライン矯正の治療の流れ キレイライン矯正は治療方法の名前なので、「キレイライン矯正歯科」というクリニックがあるわけではありません。 対応しているクリニックを探して、そこでカウンセリング・治療を受けることになります。 治療期間・費用には個人差がある 先ほどからお伝えしているように、歯並びの歪みやがたつき度合いによって矯正期間は大きく異なります。 それでも最大1年ほど見ておけばキレイになるので、 ワイヤー矯正と比較すると非常に短期間で完了できるでしょう。 まずはクリニックにてどの程度の期間・費用で治療することになるのかを相談してみてくださいね。 わたしの場合、以下のような流れで初回健診が行われました。 アンケート記入・カウンセリング• 歯のレントゲン撮影• モニターで現状と治療後の歯並びを確認• 費用・コース相談• 歯のお掃除(希望制)• 支払い・次回予約 わたしは歯医者さんへ行くこと自体がすごく久々で、 多分15年振りとかじゃないですかね。 担当してくれた方に、 歯石がびっしりですよ~~~(にっこり)と言われてしまったので、しっかりお掃除もしてもらいました。 おかげさまでびっくりするほど歯がピカピカになり、これだけでも行った価値がありました。 (笑) キレイライン矯正に対応しているクリニック キレイライン矯正に対応しているクリニックはまだ少なく、全国で受けられる治療方法ではないようです。 キレイライン矯正を行うクリニックがあるのは、 東京・神奈川・岡山・大阪・愛知のみ。 (2019年10月現在) 大阪と愛知はそれぞれ1か所しかないため、近くにお住まいの方でないと難しいかもしれません。 順次拡大中とのことなので、上記エリア外の方は今のところ対応クリニックが増えるのを待つしかなさそうです。 キレイライン矯正の対応クリニック一覧はから確認できます。 随時更新!キレイライン矯正の経過報告 ここからは、キレイライン矯正の経過報告を更新していきます。 検診は3週間に1回程度のペースなので、次回更新は10月末頃になるかな~という予定。 頑張ります。 へへっ 第1回:初回検診・カウンセリング まずは初回検診ですね。 レントゲン撮影をしただけで、まだマウスピースの受け取りはしていません。 ひとまずスタート時の歯並びをさらけ出しておきますね。 前歯の出方がやばいのと、下の歯が1本完全に飛び出しているのが分かります。 間で1回検診に行って、次のマウスピース用の型取りをするというペースです。 受け取ったマウスピースがこちら。 (ハード) 着用時間は、1日20時間以上。 食事などで 外す場合は1時間程度までにしてね、と言われました。 マウスピースを着用するとこんな感じです。 (ちょっとブレててごめんなさい) アップで見ると なんかかぶさってるな~と分かりますが、遠目にはほとんど分かりません。 クマさんからも、 全然目立たないね!とお墨付きをもらいました! 着け心地としては、後ろ側にぐぐっと押されているような感覚で、 全く痛みが無いとは言いませんが耐えられる程度です。 次回は11月中頃です、少しでも変化が見て取れたら嬉しいな~と思います! 第3回:マウスピース型取り 今回は新しいマウスピース用の型取りのみ、30分もかからずに終了しました。 3週間でこれだけ動くんですね~、ちょっと感動しました。 第4回:マウスピース・拡大床受け取り 2回目で受け取ったマウスピースを更に3週間使用したところで4回目の検診です。 今回は新しいマウスピースを3セットと拡大床の受け取りがあり、時間としては30分程度でした。 毎回型取りをすると思っていたので、3セットど~~んと渡されてびっくり。 今が何週間目で、次に使うマウスピースはこれで・・・と自分自身で管理しなくてはいけませんね。 そして現在の歯の様子がコチラ。 (マウスピース外すのを忘れてますがご愛嬌ということで) そしてそして、噂の(?)拡大床がコチラ。 拡大床は寝る時の8時間だけで良く、マウスピースの上から着用する形になります。 (痛みはないものの、 滑舌が5割ぐらい悪化します) 合わせてネジも渡されまして、 真ん中の穴に差し込んで毎日少しずつ回転させてネと説明を受けました。 これで少しずつ広がっていくんですかね~~人体って不思議です。 今回マウスピースを3セット受け取ったので、次回は全体の真ん中になる7週間後の予約となりました。 1月末頃にまた更新しま~す! 第5回:歯の様子チェック 前回受け取った3セットの2セット目に入ったところで、歯のチェックをしてもらいました。 拡大床の効果がきちんと出ているか、痛みはないかといったお話をして。 ちょろっと拡大床の調整をしてもらっておしまい。 現在の歯の様子がコチラです。

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【衝撃】2万円で歯列矯正?キレイライン矯正のインスタ広告が気になりすぎて相談に行った結果…|ナナメドリコンプレックス

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さて、3月半ばから始めたキレイライン(始めた頃の記事はです)。 気が付けば約半年。 もともと少なくとも半年は必要かなー、と始めた部分矯正ですが、あれから半年ほど経過した今、当時に比べれば大分揃って来たように見えるものの、まだまだ今の歯並びの様子だと中間地点かなというのが現状です(写真をとったらいいのですが、お恥ずかしく気が引けるのでごめんなさい)。 キレイラインの一つの売りは、自分で辞め時(完了)を決められるところ。 この時点でこれくらいで満足!と思えばその時点で終了。 後は、現時点まで改善された歯並びが戻らないように(キレイラインのマウスピースをこの時点で外してしまうと、ゆっくりと時間をかけてまた元の状態に戻ってしまうとのこと)専用のマウスピースをおよそ1年装着し、その後は少しずつマウスピースを装着する時間を少なくしていき、矯正が終わるそうです。 というのが現状。 なので、後6か月ほどは続けようかなと思っています。 さて、キレイラインとはこれまでやってみて一体どんなものなのか具体的に書いてみようと思います。 キレイラインとは一般的にはインビザラインと呼ばれている透明のマウスピースを装着する歯列矯正です。 利点としては、• ワイヤーではないので、ほとんど気が付かれない。 食事や歯磨きの都度、取り外しができる。 金属アレルギーの心配がない。 キレイラインの型を2か月に一度くらいの頻度で変えるので、型の回数(矯正にかかる金額と矯正の完成度)を自分で決めることができる。 伝統的な矯正に比べて割安。 といった感じでしょうか。 実際にキレイラインをやってみて、確かにほとんど気づかれないし、自由に取り外しができるという意味ではとても気楽でストレスフリーだと感じています。 ただ、難点を上げてみると、 一日20時間以上装着するよう強く推奨されるけれど、実際一日20時間以上というのはあまり現実的ではない、ということ。 もちろん20時間ほど装着できる日もまれにあるのですが、私の場合は職業柄、営業に出ることが多く、週末は友達家族とみんなで食べたり飲んだりという機会も多いので、やはり20時間以上というのは現実的にかなり困難であります。 効果は人によって違うようなので何とも言えませんが、私の場合は、平均して1日15時間弱の装着だと思うのですが、今のところ半年でそれなりに歯並びは改善されていると感じています。 今となってはマウスピースがあることが普通になっているとは言え、未だにしゃべる時や笑う時にはかなりの口周辺の違和感があります。 多分、口のあたりの動きが気ごちないというか、傍から見てても微妙に不自然なところがあるんじゃないかと思っています。 夫なんかは、そのマウスピース外して!と言ってきたりすることもあるほど。 キレイラインをはめていると表情がおかしいみたいです(笑)。 また、さすがに今こそ痛みはありませんが、毎回マウスピースを新しいものに更新するたびに、かなりの痛みや締め付け感に襲われます。 これで治るんだ!と思うと頑張れるのですが、やはり決して快適なものではありません。 それから、始めはキレイラインをつけると驚くほどだ液が流れ出てきました。 口の中が異物を察知するからでしょうか。 口腔内の細胞が普通に呼吸ができていない感が恐ろしくもありました。 そしてキレイラインを外すと、やたらスースーした感覚があったり、食べ物を咀嚼する時に、何だか力が入らない感覚があったり。。。 とにかく不思議な感覚でもあり不快でもありました。 さて、それではキレイラインの流れについて書いていきます。 カウンセリング• 精密検査• 口腔内スキャン• 約1か月後:キレイライン型完成・装着、矯正開始• 約5週間後:進捗確認、口腔内スキャン• 簡潔に言うと、各キレイラインの型を2か月ほど使用するイメージです。 私は今のところ3つの型のキレイラインを使用しました。 新しいマウスピースに更新するたびに、少しずつ矯正された状態のものをはめるので、はめる前に、型の状態を確認し、2ヵ月後にはおおよそこれくらいの状態になる!という予想がつくわけです。 ちなみに、マウスピースだけの場合、歯列のがたつきを直すと歯が前に出てきてしまう(俗に言う、出っ歯というヤツ!)可能性が大なようで、歯列拡大装置も同時進行で使った方がいいと勧められました。 また歯列拡大装置を使った方が、矯正自体のスピードをアップできるとも。 なので、3,4か月ほど前から歯列拡大装置も同時に装着しております(夜間のみ)。 一つのキレイライン(マウスピース)の型がおよそ4万円。 歯列拡大装置が6万円なので、今のところ18万円を矯正に費やしている、というわけです。 キレイラインの担当の方によると、後マウスピースの型3個分ほどでまっすぐになると予想できるとのこと。 となるとやはり合計金額は30万円強になるのかなと思われます。 とは言え、ひと昔前のワイヤー矯正と比較すると、これでもかなりお得なわけです。 決して安いわけではありませんが、やはりずっと気になっていた歯並びのちょっとしたズレだったので、今それがまっすぐになりつつある様子を見ると、始めてよかったなーと改めて思ったりするのです。 台風よ、大きな被害を出しませんように。

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【2万円で歯列矯正?】安過ぎるキレイラインの真相

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さぼりがちだったキ記事ですが、経過報告として書こうと思います。 現在の歯 こちらが現在の歯。 始める前と見返すとこんな感じ。 やっている最中はなかなか自分の変化に気が付きにくいのですが、こうしてみるとかなり歯が揃っているのがわかります。 下はかなりそろって来て気になるとしたら右のねじれている所くらい 上は八重歯しだいですね これはまだまだ時間がかかりそう すぐわかる変化がないと疑心暗鬼になりますが結構そろっている感じ。 はめている痛みはマウスピースの素材がかわったということであまりなく、最初より苦痛度はかなり軽減しました。 痛いのはマウスピースを着脱するときくらいですね。 つけている最中は圧迫感はあるものの、そこまで大きな痛みはないです。 拡大床の広がる痛みもないですね 拡大床の変化 前回拡大床トラブルで矯正の時間が伸びてしまいましたが、いまのところ拡大床の調子も悪くないですね。 圧迫感もねじで広げた2,3日はあるのですが、あとは気にならない感じ。 気にならないから勝手に広げてもいいのかなと思い聞いてみたところ、絶対にやめてほしいそうです。 広がりも こちらが三か月前の拡大床 こちらが今 見た目はわかりにくいものの、真ん中が開いているのがわかると思います。 1回転0. 2mm回転なのでそこまで大きな変化はないのですが、広げた後にはめると圧迫感が結構あります。 右八重歯について なかなかしぶといとおもうのが右の八重歯。 右上の八重歯は大きな変化はないものの拡大床により、八重歯を下におろす準備は着々と進んでいるようです。 八重歯の下には始めた時にはなかった隙間がさらに広がり、奥歯の方にも拡大床のおかげか隙間ができたようで、歯間ブラシをする際の抜き差しがらくになったり、逆にそこに食べかすが詰まっていたり(ギャー)ということがあり、引き続き虫歯が出来ないように気を付けていかなければならないと思います。 8,9,10のマウスピースで一気に右八重歯を納めるという事ですが、うまくいくかなぁと不安になったり。 はやく8クール以降のマウスピースを貰って安心したいですが、それにはまだ結構時間がかかるので、長い目で見ようと思います! キ中の親知らずについて 普段行っている歯医者でクリーニングをするときに必ず「親知らず抜いたほうがいい」と言われるんですよね。 私の場合、右下に斜めに生えてしまった親知らずがあります。 歯を磨く時も磨きにくく、フロスでも汚れが取れにくい厄介な場所で、クリーニングでも汚れている率が高いということで親知らず抜歯を検討しているので、キ中にできるのかどうか聞いてみました。 マウスピースが親知らず部分にかかっていないからOKとのことです。 もし、親知らずの場所がマウスピースに当たって痛い場合、マウスピースをカットすることもできるとのこと。 でもなぁー、仮に痛くなってキ行きたくても予約のとれなさがキの場合激しいので、やっぱりキ終了後の方が安心かもしれません。 もしするようだったらそのことも書いてみますね! 次ホワイトニングするかも キ始めたたての時にホワイトニングも3000円ほどでできるとのことだったので、後半の時にやろうと思っていたんですねぇ。 次定期健診があるので、その時に言おうと思います。 ではでは! aredomore.

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