読売新聞社 採用。 問い合わせ先一覧:会社案内サイト「読売新聞へようこそ」

読売新聞社の新卒採用・企業情報|リクナビ2021

読売新聞社 採用

【新入社員研修】 新入社員は入社後すぐに、社会人として、新聞に携わる者として必要な知識やビジネスマナー等を2~3週間かけて学びます。 続いて、職種別に分かれて実践的な研修が始まります。 「取材記者(写真記者含む)」は、約2ヵ月間の「記者塾」で、取材や記事の書き方、記者パソコンやデジタルカメラの操作方法など、新聞記者としての基礎をしっかり身につけます。 6月ごろには、各地の総・支局に配属されて、記者デビューとなります。 【登用前研修 & 2・3年目研修】 入社の約半年後には登用前研修業が行われます。 職種別に業務を振り返りながら、フォローアップします。 取材記者の場合、ベテラン記者から自分の記事の講評を受けるなど、実践的な内容となっています。 入社2年目、3年目にも、それぞれ本社で研修を行います。 【その他】 入社10年目の全職種の社員を対象にした10年目研修、主任やデスクなどが対象となる管理者育成研修、部長級研修などがあります。 採用プロセスと選考方法 エントリー/採用方法 当社を志望されている方は、採用HPからエントリーをしてください。 詳しくは以下の採用HPをご覧ください。 yomiuri. その後のステップは書類選考を通過した方にお伝えします。 提出書類 エントリーシート 応募資格(学歴、学校種) 大学、大学院 卒業見込みの方 または 大学、大学院 卒業の方 原則として1993年4月2日以降(個別相談に応じます)に生まれ、国内外の4年制大学を卒業または2021年3月までに卒業見込みか、同程度の学力を有する方。 新卒・既卒、学部・学科は問いません。 社会人の方も歓迎します。 募集要項 初任給 初任給(2019年度実績) ・東京本社 月給26万円以上 ・大阪本社 月給25万8千円以上 ・西部本社 月給24万4千円以上 昇給・賞与・諸手当 【昇給】年1回 【賞与】夏期と冬期 勤務地 【初任地】 取材記者の初任地は、原則として採用された本社管内の道府県庁所在地など。 それ以外の職種は採用された本社。 勤務時間 職種によって異なりますが、事務系の職場では、休憩1時間を含め、9時半~17時半が原則です。 編集職場では、ローテーションによる夜勤・泊まりもあります。 福利厚生 【診療所】 東京本社にある読売クリニックには、内科、整形外科、皮膚科、耳鼻咽喉科、眼科などがあります。 【レジャー、生活支援など】 全国の宿泊施設やスポーツクラブ、育児サービスなど、多彩な福利厚生サービスが利用できる「ベネフィット・ステーション」に加入しています(読売健保契約)。 読売旅行を通じて予約した場合の補助制度などがあります(本社ごとに制度が異なります)。 休日休暇 年間休日106日。 (いずれの時期においても1週1日を下回らないこと) 有給休暇は初年度15日、最大30日。 永年勤続休暇、慶弔休暇など。 採用実績校 国内外の4年制大学、大学院など 採用予定学部学科 学部・学科不問 今年度採用予定数 約80名 昨年度採用実績(見込)数 2020年度採用実績(見込)は、東京、大阪、西部の三本社合わせて計80名程度 試用期間 あり 入社後6か月 その他条件は本採用時と変更なし 職場データ.

次の

新卒採用「減らす」倍増、「増やす」大幅減…主要100社アンケート : 経済 : ニュース : 読売新聞オンライン

読売新聞社 採用

朝日新聞社 航空部では、報道パイロット(操縦士:ヘリコプターおよび小型ジェット機)を募集しています。 以下の募集要項をご確認の上、必要書類を提出して下さい。 多数のご応募、ありがとうございました。 【募集職種】操縦士(ヘリコプターおよび小型ジェット機) 【募集人員】若干名 【仕事内容】 事件や事故、災害などの現場に駆けつけ、動画や写真を空撮する自社の航空機を操縦する。 朝日新聞社は、他の報道機関の依頼を受け、有償で航空取材を請け負う「航空機使用事業免許」を国内メディアで唯一保有。 生中継のできる最新鋭のヘリコプター(AW169「あかつき」:写真上)を使って、2017年からテレビ局との協業を始めました。 最近は特にデジタルへの動画発信に力を入れています。 また、ジェット機による海外フライトにも毎年のように取り組んでいます(近年実績:アラスカ、モンゴル、ソロモン諸島等)。 【応募資格】 1972年4月2日以降の生まれで、飛行機または回転翼航空機の事業用操縦士以上の技能証明書を有し、第1種航空身体検査の基準を満たす方。 航空英語能力証明を有する方はなお可。 【入社時期】 合格後、早期の入社を希望しますが、相談に応じます。 【応募方法】 1. 下記ファイルを朝日新聞社ホームページからダウンロードし、必要事項を記入の上、応募先メールアドレスに添付し送付してください。 1 エントリーシート 2 航空経歴書 2. 技能証明等の確認のため下記の書類を添付してください。 お問い合わせ先 朝日新聞社人事部 採用チーム 電話:03-3541-4043 (平日 10:00~18:00) メール: 【締め切り】 2018年5月31日=必着 【選考方法】 書類選考のうえ、複数回の面接をします。 書類選考の結果は、応募受付日の翌月末までにメールでお知らせします。 面接日は相談に応じます。 【注意事項】 ・ 応募の秘密は守ります。 ・ 来社による応募書類の提出はご遠慮ください。 ・ 応募メールをお送りいただいたら、「受付完了メール」を自動で送付します。 ・ 応募書類は返却しません。 ・ 応募書類は採用選考以外の目的では使いません。 ・ 合否に関するお問い合わせはご遠慮ください。 【初任地】 原則として、東京(羽田空港)、大阪(伊丹空港)、西部(福岡空港)の何れかの基地。 【転 勤】全国転勤があります。 【賞 与】毎年4回(6月、9月、12月、3月)支給されます。 【定 年】満65歳 【社会保険】厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険、介護保険 【勤務・休日・休暇】 ・ 勤務時間 1日8時間拘束、実働7時間 ・ 休日 週休2日制(年107日)、夏休み、年末年始などの一斉休暇はありません。 各部門で個別対応(年次有給休暇を使用) ・ 年次有給休暇 初年度から年25日付与(ただし、初年度は入社月によって異なります) 【関連リンク】.

次の

株式会社 読売広告社の新卒採用・企業情報|リクナビ2021

読売新聞社 採用

「総合メディア企業」読売新聞社には、きっと皆さんが想像している以上の魅力的なシゴトがいっぱいです。 発行する新聞は、イギリスの「ギネスブック」が認定した世界一の部数を誇る全国紙。 世界最大の新聞社の信用力や影響力を背景に展開するイベントや広告ビジネスも、知らず知らずのうちに観たり聞いたりしたことがあるものばかりでしょう。 世界の最前線で活躍する取材記者や写真記者といった「記者職」、広告営業の仕事をする「広告」、全国の販売網を生かし、読者を増やすための戦略を練る「販売戦略」、イベントの企画と運営に携わる「事業」、総務や経理部門で会社全体を支える「経営管理」、新聞制作やインターネットによる情報発信などにかかわるシステムを支える「メディアエンジニア(ME 」と、多彩な職種がそろっています。 業界トップの会社で、自分の個性や強みを存分に発揮して働きたい方をお待ちしています!• 多角的な事業展開• 地域に密着した事業展開• 設立50年以上の企業• オフィスの立地・施設自慢 私たちの魅力 事業内容 「総合メディア企業」で新たな文化を創造。 読売新聞は2019年に創刊145周年を迎えた、歴史の長い新聞社です。 「新聞社」というとニュースに関わる事業ばかりが注目されがちですが、読売新聞は、スポーツ・芸術文化の発信源としても大きな影響力を発揮しています。 おなじみの箱根駅伝や巨人戦、美術展など、スポーツやアートのイベントも数多く企画・運営しています。 グループ企業に目を転じると、テレビ局「日本テレビ」、出版社「中央公論新社」、プロ野球球団「読売巨人軍」、商業施設「マロニエゲート」など多彩な事業展開に驚くことでしょう。 グループ全体の売上高は1兆円を超える規模となっています。 生活のクオリティを高める、世界でも珍しい総合メディア企業です。 事業戦略 世界中に広がる取材網を駆使して世界一の信頼を届け続ける。 政治、経済、社会、国際、スポーツ、生活、文化・・・様々なジャンルの最新のニュースをほぼ毎日、読者の方々に届けている読売新聞の朝刊発行部数は約900万部。 世界で最も多い読者を抱えている新聞社として、たくさんの期待と信頼にしっかりこたえる紙面を作りたいという気概をもって、記者たちは日夜、取材に励んでいます。 2011年には、小学生を対象にした「読売KODOMO新聞」を創刊。 さらに、2014年には、「読売中高生新聞」が誕生しました。 英字新聞「THE JAPAN NEWS」では、日本のニュースを世界の人たちに発信しています。 中高生新聞は、記事を中高生でも読みやすい「横書き」にしたり、紙面とスマートフォンアプリを連動させたメディアミックスを試みるなど、先進的な取り組みに挑戦しています。 新聞離れが進む世代が楽しめる媒体を作ったことなどが評価され、2015年には、世界新聞協会の世界青少年読者賞(編集部門)の最高賞を受賞しました。 これからも、どんどん新しいチャレンジをしていきます。 また、デジタルメディア向けの情報発信も重要度が増しています。 総合情報サイト「ヨミウリ・オンライン」やスマホ対応サービス「読売プレミアム」などを通じて、読売新聞の信頼性はそのままに、より速く、より広くニュースを届けています。 私たちの仕事 読売新聞の多彩な職種をご紹介します。 【取材記者】 現場に足を運んだり、人に会いに行って話を聞きに行ったり、見聞きした話を原稿にまとめる仕事です。 読売新聞で記者になると、入社後5年ほどは、支社や支局で、事件事故や行政、スポーツなど、あらゆるジャンルの取材を経験し、記者の基本をしっかり身に着けます。 本社では、社会部や政治部、国際部、運動部、生活部、教育部・・・などジャンルごとにわかれた各部に配属されます。 発生したニュースを日々追うのはもちろん、連載を企画するなど、様々な問題を深く掘り下げるような読みものを書くのも大切な仕事です。 【写真記者】 写真でニュースをきりとる、報道カメラマンの仕事です。 大きな事件事故、災害の現場に駆けつけるときもあれば、ワールドカップやオリンピックといったビッグイベントを撮影するときもあります。 【広告】 主に広告営業に携わる仕事です。 紙面に載せる広告の企画を立てて、クライアント企業に提案し、本紙などの紙面に広告を出稿してもらうよう営業する仕事です。 【販売戦略】 全国の販売網を生かし、読者を増やすための戦略を練る仕事です。 全国にある販売店と二人三脚で、どうすればその地域で読者を増やせるかを考え、時には地域にあったイベントを展開したり、読売新聞グループの会社と協力したりして、部数増に取り組みます。 【事業】 箱根駅伝や巨人戦などのスポーツイベント、ルーブル美術館やプラド美術館など、海外の著名な美術館と協力して展開する美術展など、さまざまなイベントの企画と運営をする仕事です。 【経営管理】 社員が安心して働けるようサポートしたり、経理や監査といった会社のお金を管理したりして、会社の未来をデザインする仕事です。 【メディアエンジニア(ME 】 新聞やインターネット等、様々な媒体を通じて情報を伝えるシステム構築を担う仕事です。 ネットでよりよい情報を発信して、読者から対価を得るWEBの収益モデルの確立など、さまざまな課題に取り組んでいます。 オフィス紹介 2014年に生まれ変わった大手町の東京本社。 快適なオフィスで仕事もはかどります。 新しく建て替えられた東京本社は、社員の声を取り入れて、より働きやすく、快適に過ごせる空間にリニューアルされました。 社員同士がスムーズにコミュニケーションをとれるよう、壁のないオープンな職場や、女性も男性も仕事と子育ての両立をしっかりできるように設けた保育園など、社員の働きをサポートする環境がしっかり整いました。 仕事をする職場だけでなく、焼き立てのピザやパンも楽しめる社員食堂や、大手町でもトップクラスの高さからの眺めが楽しめるレストランも、社員のお気に入りの空間です。 また、東京本社内のホールでは、事業局が手がけるクラッシックコンサートなど、さまざまな催しが開かれ、社外のたくさんの方々にも親しんでいただいている場となっています。

次の