ココ フォリア。 ダイスロール

発言タブと秘匿会話定

ココ フォリア

セッション中、多くの場合はGMさんがシーンに合わせてBGMを用意しています。 ココフォリアにも共通のBGMを再生する機能が備わっています。 画面右上、ちょうど自分のtwitterのアイコンの下にBGM再生機能がまとまっています。 左から音量バー、ミュートボタン、停止ボタンです。 (BGM01とBGM02はとりあえず置いておきましょう。 ) ここでポイントです。 つまり、自分の環境に合わせて音量バーを調整したり、音楽をミュートしたりすることができます。 が、 停止ボタンを押してしまうと部屋全体で再生されているBGMが停止します。 しっかり覚えておきましょう。 BGM01とBGM02は、ここにMP3ファイル等をアップロードして選択すると、部屋のBGMとして再生することができます。 画像ファイルを同じようにアップロードは部屋ではなくアカウントに紐づけされます。 PLで遊ぶ上ではそんなに触ることはないと思うので、詳細な説明は割愛します。 詳細は、ページをご覧ください。 チャット欄には様々な機能がまとまっています。 まずは各ボタンが何をするためのボタンなのか確認しましょう。 特別説明が必要にならないものは簡単に機能概要の説明のみに留めます。 気になったら自分の部屋を作って試してみましょう。 共有メモについては後述。 秘匿チャットについては後述。 共有メモについては後述。 共有メモは、後から見直したい情報やプレイヤー間で共有したい情報をまとめておく機能です。 ココフォリアでは、共有メモは盤面に追加される形ではなく、チャット欄に追加されていきます。 共有メモが追加されるとチャット欄に青背景で表示されます。 クリックすると共有メモの中身を確認することができます。 この画面から編集することも可能です。 編集した内容を反映するには保存ボタンを押しましょう。 編集して保存した内容は個人でなく部屋にいる人全員に共有されます。 また、削除も部屋全体で共有されます。 チャット欄に共有メモがあると、ダイスロールや発言で流れてしまいますね。 そんな時は共有メモだけ表示ボタンを押しましょう。 ) befor after 共有メモだけ表示されるようになりました。 また、自分で共有メモを追加したい場合は共有メモを追加ボタンからできます。 ) セッション中、他のPLに見えないように1対1でチャットする機能です。 使い方は簡単で、秘匿で会話したい相手のtwitterアイコンをクリックします。 秘匿モードになると、表示が青く切り替わります。 チャットには秘匿モードで会話した内容のみが表示されます。 もちろん秘匿状態でダイスを振ることも可能で、結果は秘匿相手にしか伝わりません。 秘匿共有メモを追加することも可能です。 全体チャットに戻す場合は一番左の真っ白のアイコンをクリックしましょう。 全体チャットにも秘匿チャットは表示されるので、送られたことに気づかなかった.. .なんてことは少ないと思います。 ちなみに、秘匿チャットは自分宛にも送ることができます。 自分宛に送ると、個人的なメモとして秘匿チャットを活用することができます。 チャット欄の左に並んでいるボタンに関する紹介です。 便宜上、「フィールド設定関連機能」と定義しました。 基本的にはPLで遊ぶのには基本的に使用しないと思うので、本記事では少し触れるだけに留めます。 紹介の途中に、「シーン」という機能の内容が出てきますが、PLで遊ぶ分にはとりあえず知らなくても良い機能なので説明を省いています。 詳しく知りたい方はGM用チュートリアルのをご確認ください。 また、スクリーンパネル、マーカーパネル、前景・背景は「鉛筆のマーク」をクリックすると出現するウインドウから設定可能です。 スクリーンパネルとマーカーパネルについてはのページを。 前景・背景についてはのページをご覧ください。

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オンセツールログ整形(+CoC 1d100抽出)

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まずは試しに、以下のコマンドを入力してチャットを送信してみてください。 ちなみに入力する際は 半角・全角どちらにも対応していますので気にせず打ち込みましょう。 1d6 すると、チャット欄には以下のように表示されました。 最後の数字のところは1〜6のどれかの数字が表示されているはずです。 Cthulhuと書かれている部分は部屋を作成した際に選択したダイスボットに応じて変わります。 Cthulhu : 1D6 > 3 何が起きているのか順番に説明していきます。 "1d6"は、「6面ダイス(一般的なサイコロ)を1回振ってください。 」という命令文です。 " 1D6 > 3" はその結果で、「サイコロを振った結果出目は3でした。 」ということが表示されています。 では次に6面ダイスを2回振ってみましょう。 コマンドは次の通りです。 2d6 送信すると次の結果が返ってきました。 Cthulhu : 2D6 > 8[5,3] > 8 この結果は、「6面ダイスを2回振ったら出目は5と3だったので、合計値は8でした。 」ということを示しています。 今までは6面ダイスを振ってきましたが今度は100面ダイスを1回振ってみましょう。 コマンドは次の通り。 1d100 振ってみると、 Cthulhu : 1D100 > 70 という結果が返ってきました。 自分のダイスの出目を周りに公開してはいけない状況が出てくることがあります。 PLももちろんですが、特にGMの場合はよくあるのではないでしょうか。 ダイスを振ったことは周知しつつも、結果は自分のみに表示するには、 s1d10 のように、先頭にsを付ければ"シークレットダイス"という形で振ることができます。 振ると自分にはこう見えます。 これを他のユーザーから見ると以下のように見えます。 成功したのかも、どんなダイスを振ったのかも分かりません。 出目を公開するには、発言にカーソルを乗せると表示される矢印のアイコンをクリックします。 クリックすると、ぱっと見違いはわかりませんが、バッチリ公開されています。 他の人からも見えるようになっています。

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ココフォリアの使い方~PL編①キャラクターを作ろうぜ!~

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セッション中、多くの場合はGMさんがシーンに合わせてBGMを用意しています。 ココフォリアにも共通のBGMを再生する機能が備わっています。 画面右上、ちょうど自分のtwitterのアイコンの下にBGM再生機能がまとまっています。 左から音量バー、ミュートボタン、停止ボタンです。 (BGM01とBGM02はとりあえず置いておきましょう。 ) ここでポイントです。 つまり、自分の環境に合わせて音量バーを調整したり、音楽をミュートしたりすることができます。 が、 停止ボタンを押してしまうと部屋全体で再生されているBGMが停止します。 しっかり覚えておきましょう。 BGM01とBGM02は、ここにMP3ファイル等をアップロードして選択すると、部屋のBGMとして再生することができます。 画像ファイルを同じようにアップロードは部屋ではなくアカウントに紐づけされます。 PLで遊ぶ上ではそんなに触ることはないと思うので、詳細な説明は割愛します。 詳細は、ページをご覧ください。 チャット欄には様々な機能がまとまっています。 まずは各ボタンが何をするためのボタンなのか確認しましょう。 特別説明が必要にならないものは簡単に機能概要の説明のみに留めます。 気になったら自分の部屋を作って試してみましょう。 共有メモについては後述。 秘匿チャットについては後述。 共有メモについては後述。 共有メモは、後から見直したい情報やプレイヤー間で共有したい情報をまとめておく機能です。 ココフォリアでは、共有メモは盤面に追加される形ではなく、チャット欄に追加されていきます。 共有メモが追加されるとチャット欄に青背景で表示されます。 クリックすると共有メモの中身を確認することができます。 この画面から編集することも可能です。 編集した内容を反映するには保存ボタンを押しましょう。 編集して保存した内容は個人でなく部屋にいる人全員に共有されます。 また、削除も部屋全体で共有されます。 チャット欄に共有メモがあると、ダイスロールや発言で流れてしまいますね。 そんな時は共有メモだけ表示ボタンを押しましょう。 ) befor after 共有メモだけ表示されるようになりました。 また、自分で共有メモを追加したい場合は共有メモを追加ボタンからできます。 ) セッション中、他のPLに見えないように1対1でチャットする機能です。 使い方は簡単で、秘匿で会話したい相手のtwitterアイコンをクリックします。 秘匿モードになると、表示が青く切り替わります。 チャットには秘匿モードで会話した内容のみが表示されます。 もちろん秘匿状態でダイスを振ることも可能で、結果は秘匿相手にしか伝わりません。 秘匿共有メモを追加することも可能です。 全体チャットに戻す場合は一番左の真っ白のアイコンをクリックしましょう。 全体チャットにも秘匿チャットは表示されるので、送られたことに気づかなかった.. .なんてことは少ないと思います。 ちなみに、秘匿チャットは自分宛にも送ることができます。 自分宛に送ると、個人的なメモとして秘匿チャットを活用することができます。 チャット欄の左に並んでいるボタンに関する紹介です。 便宜上、「フィールド設定関連機能」と定義しました。 基本的にはPLで遊ぶのには基本的に使用しないと思うので、本記事では少し触れるだけに留めます。 紹介の途中に、「シーン」という機能の内容が出てきますが、PLで遊ぶ分にはとりあえず知らなくても良い機能なので説明を省いています。 詳しく知りたい方はGM用チュートリアルのをご確認ください。 また、スクリーンパネル、マーカーパネル、前景・背景は「鉛筆のマーク」をクリックすると出現するウインドウから設定可能です。 スクリーンパネルとマーカーパネルについてはのページを。 前景・背景についてはのページをご覧ください。

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