虚構推理 ネタバレ 最終回。 『虚構推理』5分でわかるあらすじと見どころ!怪異のトラブルを嘘で解決?!【9巻まで、ネタバレあり】

アニメ『虚構推理』を第5話まで見た正直な感想。。。

虚構推理 ネタバレ 最終回

超強豪校として知られていた帝光中学校バスケ部は、10年に1人の天才が5人同時に存在した「 キセキの世代」と呼ばれる世代があり、 この時代は無敗を誇っていました。 しかし、この「キセキの世代」には5人の天才達が一目置いていたもう1人の選手、「幻の6人目(シックスマン)」が存在しているという奇妙な噂がありました。 「幻の6人目(シックスマン)」こと主人公・ 黒子テツヤは、新たに出会ったチームメイトと共に、強豪校やかつてのチームメイトである「キセキの世代」と試合をして日本一になることを目指していきます。 以上が黒バスのあらすじです。 洛山高校は絶対王者であり優勝候補筆頭で、「キセキの世代」の赤司や「無冠の五将」の3人が在籍している強豪のバスケ部です。 個々の実力差により洛山に大差をつけられながら、誠凛は徐々に点差を縮めてきました。 最終回275Qでは、黒子のパスからアリウープを火神が決め、逆転を果たし僅か1点差で誠凛が洛山に勝利したというところからスタートします。 WC史上初の洛山以外の高校、しかも創部2年目の誠凛がWC初優勝を手にしたのです。 赤司は生まれて初めて敗北を味わい、黒子に手を差し伸べながら「お前の…いやお前達の勝ちだ おめでとう」と涙を浮かべながら言いました。 そして、「次こそ勝つのはオレ達だ」と赤司一人ではなくチームメイトを含めて言い切ったことに、黒子も涙を浮かべながら握手を交わしました。 時は変わり、火神がいつものように部活に行くと日向達がいないことに気づきます。 その日は膝の手術のために渡米することになっていた木吉の見送りをしていたのです。 火神達1年生が話している最中に見送りを終えた2年生達が帰ってきますが、 早々にリコが「関東大会 I・H予選なんてあっという間よ?のんびりしてたらすぐ差がついちゃうわ!」と叱咤激励、連覇を目指して練習を開始しようとしました。 しかし、その時黒子がまだ来ていないことに気づき、火神が黒子を探しに部室へ向かうと、桃井から写真を取りに行くため遅くなっていた黒子が登場します。 いつものように影の薄さに驚きつつ、練習をするために体育館へ向かう2人の姿と、黒子のロッカーの内側が映し出されます。 そこには、誠凛バスケ部のWC優勝時の写真と、黒子の誕生日に集まった時の「キセキの世代」全員との写真が貼られていました。 〜黒バスの最終回ネタバレここまで〜 以上が最終回(最終話:275Q・何度でも)のネタバレです。 そこで活用したいサービスが「U-NEXT」です。 U-NEXTは無料会員登録するだけで600円分のポイントをもらえます。 さらに、31日間の無料お試し期間もあります。 冒頭部分の試し読みが出来たり、電子書籍サービスの特典を使って一部の巻をお得に読むことはできるものの、全30巻を無料で読むことはできません。 ですが、全巻半額で読むことができます。 個々の実力や能力では洛山はおそらく負けないと思いますが、チームとして連携して勝つことに重点を置き、最後まで諦めずに戦った誠凛はよくここまで成長できたと思います。 また、「チームや仲間で動くこと」や「同じ目標やゴールを目指すこと」の素晴らしさを教えられ、とても感動しました。 「黒子のバスケ」は主人公達が1年生のところで最終回を迎え、初めは2年生や3年生になったチームは見られないのかと残念かもしれませんが… 学年が上がった姿が描かれた続編もありますのでぜひそちらも読んでみてください。 【漫画】黒子のバスケの最終回を読んだ人たちの感想 黒子のバスケ!!! 黒子のバスケ EXTRA GAME 2014年〜2016年 (全2巻・全8話) アニメ(第3期まで) 第1期:2012年4月〜9月 第2期:2013年10月〜2014年3月 第3期:2015年1月〜6月 劇場版(全三部作) 第1部:2016年9月3日 第2部:同年10月8日 第3部:同年12月3日 劇場版 黒子のバスケ LAST GAME 2017年3月18日公開 続編「EXTRAGAME」は、「キセキの世代」全員が揃ったバスケチームの試合が描かれています。 「少年ジャンプNEXT!! 」で連載されており、前後編の全2巻が発売されています。 劇場版はWC総集編の3部作と続編「EXTRAGAME」を原作とした完全新作映画の計4作あります。 テレビアニメや劇場版(映画)などもU-NEXTで見ることができます。

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虚構推理(アニメ)のネタバレ結末予想と原作何巻どこからどこまでで何クール放送?

虚構推理 ネタバレ 最終回

城平京先生原作の「虚構推理」は少年マガジンRに連載中です。 今年アニメ化されることになりました(祝)。 『虚構推理』のあらすじは・・・ たった二人しかいないミステリ研究部。 ebookjapan. 知る人ぞ知る琴子の噂を聞き、話したい事があるとグループから連絡がきたらしい。 「私なんかに何の用ですかね?あなたのような上流階級の方が…」 「私を前に堂々と話している時点で大したものだよ。 まぁ、私は普通の人間だ。 妻が亡くなったから社長になっただけでね。 」 「確か奥様は、23年前に強盗に刺されて亡くなったんですよね?」 「そう。 その犯人、実は私なのだよ。 」 23年前の真実 「まずは話をすべきだな、23年前の事を…」 音無氏が話し出した、23年前の真実。 当時、音無グループはありとあらゆる分野に事業を拡大していた。 実権を握っていたのは亡き会長の実の娘で音無氏の妻である澄。 会長が決めた結婚で、当然、婿養子だったし、社長は澄で音無氏は副社長であった。 発言権や決定権はほぼなかった。 澄は全てを自分の思い通りにしようとした。 それは家族に対しても。 3人の子供たちに、自由を与えず、自分の決めた道を進ませようとしていた。 長男は料理人になりたかったが澄は次期社長にするつもりでいた。 長女は恋人との結婚を認めてもらえず、恋人の家に圧力をかけて無理矢理別れさせられようとしていた。 次男は経営に興味があり、会社の仕事をしたがっていたが、長男が社長になるべきとの考えにより思うような仕事はさせてもらえなかった。 家族は、バラバラになりかけていた。 限界だ。 音無氏は山奥の別荘にしばらく泊まり、1人考えていた。 ある寒い夜、外でポツリと呟いた。 「澄さんさえいなくなれば、全てうまくいくのに」 口にしてしまうとそれは一気に膨れ上がり、まるで呪文の様に、何度も何度も同じ事を言った。 その時。 「その願い、叶えてやろうか」 どこかから声がした。 顔を上げると、一匹の狐。 「我は妖狐。 お前達の出来ないことも、たやすくできる。 ただし、条件があるがな」 驚きはしたが、何かに引き寄せられるように、音無氏は詳細を話した。 どうせ相談する相手もいない。 狐に相談したって責められはしない。 「事情はわかった。 じゃあ我がお前の奥方を亡き者にしてやろう。 お前達に絶対に疑いがかからないようにな。 」 「条件というのは…?」 体や寿命の一部を取られるかと思いきや、妖狐の条件は何とも現実的なものだった。 隣山の狐が勢力を伸ばしてきているので抑えたい。 人間の力で開発し、狐たちが住めないようにしてくれ、というものだった。 その土地なら開発は容易だった。 澄がいるなら実権のない自分には難しいが、この世から消えてくれたら…出来る。 「決まりだな。 一月以内に実行してやろう。 」 そう言い残して妖狐は消えた。 その後10日も経たないうちに、澄は路上で強盗にさされて亡くなった。 葬儀などの対応がひとしきり終わり、グループも落ち着いてきた頃、外を歩いていた音無氏にすれ違ったある若者が呟いた。 「奥方はあの世に送ってやったぞ。 お前も約束を守れ」 音無氏は妖狐との取引通り、山を潰して開発し、その後妖狐は姿を見せることはなかった。 犯した罪への報い 「妖狐に消された…と?私は科学の子ですよ?この義眼と義足は正に科学の力です」 「君の噂は聞いているよ。 そもそもその右眼と左足を失ったのもその類のモノが原因だそうじゃないか。 君ならこの話を信じてくれるはずだと確信している」 琴子はふぅっとため息をついた。 「…すみませんでした。 それで、私に頼みたい事とは?」 「私は全身に悪性の腫瘍が転移していて、余命が僅かなんだ。 気がかりなのは、子供たちの事でね。 」 音無氏は、自分が病魔に侵されたと知った時、むしろホッとしたという。 これで、やっと罪の報いを受けることが出来る。 実行犯が妖狐であることから、立証されることのなかった自分の罪。 だが確実に、明確に消すがあって指示を出したのだ。 澄が亡くなった後、音無グループは無理な分野からは手を引き、身の丈にあった事業を行った。 その後経済の急激な悪化に伴い、事業拡大していたライバルグループが軒並み倒れていく中で、いち早く手を打っていた音無グループは打撃を受けず、音無氏の判断が正しかったことが証明された。 子供たちはそれぞれ自分達の選んだ道を進み、充実した人生を歩んでいる。 子供たちは、少なからず母の存在を疎ましく感じていたはずだ。 ひとつでも、澄がいなくなって困ることがあればよかったのだが、母が亡き者にされ、万事うまくいってしまった。 しかも犯人は捕まることなく事件は未解決のまま時効である。 この成功体験は危うい。 この先、子供達の人生の中で誰かが亡くなることによって上手くいくような事が起きた時、『亡き者にする』という選択肢が思い浮かばないとも限らない。 そのためにも、音無氏が澄を亡き者にした事を立証し、その上で病気で苦しみ哀れな末路を辿るのを見せつける事で、罪を犯せば報いを受けるという事をしっかりと教えたい。 そしてその手伝いを琴子に頼みたい。 それが、音無氏の依頼だった。 九郎と琴子 「…という依頼を2週間前に受けたんですよ」 琴子は九郎に伝えた。 「ふーん。 でも、2週間も前のことなら、その間にある程度済ませたんだろう?」 「ええ、まぁ。 でも手伝ってほしいこともありますし。 先輩も日曜日には私と一緒に来て下さいね?」 「バイトなんだけどなぁ…。 そもそも妖狐の事、どう説明する気なんだ?」 琴子は九郎に話し出した。 まず妖狐は、琴子がすぐに探し出した。 同族からも責められ、妖狐の世界で何らかの処罰がされるらしい。 音無グループへの接触は今後あり得ない。 そして子供たちへの説明の件。 妖狐と取引したと言っても誰も信じはしない。 そこで、まずは、アリバイのある音無氏が澄を亡き者にした方法を琴子が考え作り上げる。 虚構の、真実。 そして子供たちに 「自分が澄を亡き者にした。 その方法を推理し、説明せよ。 」との課題を与え、最も近い回答を出した者に遺産の優先権を与える、と する。 もちろん回答を出させるのはあくまで自分を犯人だと信じさせるためであり、その後の哀れな自分を全員の目に焼き付けさせ 『罪を犯せば報いを受ける』事を教えるのが真の目的である。 日曜日、子供たちが集まる。 事前に伝えてある 『課題』について、再度説明し、琴子が回答の審査・評価役として同席する予定だ。 九郎も、そこに一緒に行く事となった。 メンバー、集結 日曜日。 音無グループのホテル最上階に、関係者が集まった。 音無氏から紹介がされる。 まず次男。 現在グループの専務として手腕を発揮している。 次に長女の夫。 澄の亡き後、2人は無事結婚し、長女の夫が経営する会社も上場だ。 元々頭は良く、経営にも向いている義理の息子。 彼が納得すれば、娘も同様だろう。 最後に長男の娘。 つまりは孫になる。 長男は店を一番に考えている。 店を休んでまで来ないだろう。 想定内であった。 当然のことながら、琴子の存在を不思議がられる。 何故部外者を呼ぶ必要があるのか、と。 これも想定内であり、音無氏にとっては部外者の琴子がいるからこそ自分が冗談で言っているのではない本気さが見せられる、事の重大さを感じてもらうためだと目論見があった。 琴子は立ち上がり、会釈した。 「岩永琴子と申します。 この度、この案件について第三者の立場から仲介・審査・評価する役を依頼されました。 後ろに控えているのは桜川と申します。 私は右眼が義眼、左足が義足ですので、万一の介添えとして同席を許可して頂きました。 私たちはこの部屋で見聞きした事を一切他言しませんし、明日ホテルを出た時点で全て忘却する所存です。 安心して、話し合い、回答を提示されて下さい。 私はただ音無会長の指示の通り、公平に皆様の回答を審査し、評価させて頂きます」 「2日間、琴子さんに何度回答しても構わない。 彼女は質問には応えてくれるしアドバイスをくれるはずだ。 では、もう一度言っておこうか。 23年前、澄さんを亡き者にした犯人は私だ。 その真実をつまびらかにして欲しい」 『虚構推理』第26話ネタバレ&最新話! 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで300P貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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【漫画】逃げる少女の最終回4巻ネタバレや無料で読む方法

虚構推理 ネタバレ 最終回

虚構推理のあらすじ紹介 岩永琴子17歳。 彼女は週に1度ある検査のため 通院をしている。 彼女は6年前世間で騒がれた 神隠しにあった少女だった。 彼女は2週間いなくなり突然 現れた時には左足と右眼を 失っていた・・・。 その失った理由とは怪異たちに さらわれその怪異たちに 「知恵の神様になってください」 そして日本古来からの知恵の神 「久延毘古 クエビコ 」が そのような姿のためだったからだ。 だが彼女はこの姿と境遇を 決して嫌なわけではない。 そんなある日彼女は病院で ある男性を一目惚れすることから 物語の展開は大きく変わっていく! 虚構推理のネタバレと今後の展開は? それは琴子が15歳の時だった。 いつも通り通院し待合室で 待っていると琴子の前で 男性が倒れてきた。 その男性を何となく支え 男性を怪我から守った琴子。 その男性は「助かったよ」と 軽く言って来たので琴子は言う。 「では命の恩人として一生 覚えていてくださいな」と彼に言った。 そこで彼は琴子に満面の笑みで 「わかった」と言った表情をみて 琴子は思った。 「なんかヤギみたいな人だ」 そして琴子はヤギのことを 色々考え1つの結論に達した。 「これは一目惚れだ・・・」 そこから琴子の彼に対する 愛情?は暴走し彼の全てを 「何か」によって調べ上げた。 彼の名は桜川九郎といい大学生。 長期入院している妹のために 見舞いに来るが彼女がいる・・・。 それから2年間彼を観察し続けた ある日のことだった。 九郎はいつもと違いとても暗く 常に一緒にいる彼女がいない。 それに鋭く気づいた琴子は 九郎に近づき彼に言った。 「結婚を前提に付き合ってください」 ここから2人の様々な事件が 巻き起こることになる! サイト内で【 虚構推理】を検索! 虚構推理の読んでみた感想・評価 とても好きなキャラ絵で 内容もなかなか面白いです。 物語の内容が説明をしながら 進めるのでネームがとても多い ですが気にせず読み進めました。 ネームが多くても苦にならないと 言うことはかなり内容にブレがない ということだと私は思っております。 最近の漫画は面白いのもありますが 自己満足な物語設定のネームが 本当に多すぎると思いませんか? 少年誌なのにかなり難しくしたり 訳のわからない言葉を羅列する ことが多く見られたり・・・ そんなことをしてしまったら読者が 離れるのは当たり前だと思います。 中には面白くないのもありますが その内容を理解できる人は 面白く読み進めているんです! でも人気がないからという理由で 連載を打ち切られそのマンガが好き だった読者は落胆しますよね・・・。 そうなるとこのマンガも怪しい 感じがしますがある程度認知されて いるので今後は安心できそうかと。 でも人気取りで内容を薄くして 欲しくない作品ですので現状維持で お願いします!! 虚構推理はこんな方におすすめな作品!必見 妖怪マンガ好きな人はかなり 面白く読めると思います。 やはり何と言っても素晴らしいのが 妖怪を説明するときに描かれている 昔風の妖怪の絵ではないでしょうか? この絵は本当に細かく描かれており 且つ妖怪に対する恐怖感を思い出さ せてもらえる絵でした。 昔は「ゲゲゲの鬼太郎」の絵は とても怖く震えながら観ていました。 特にエンディングの妖怪の絵は 未だに恐怖心を植え付けられて いますからね 笑 もしかしたら少年誌ではあまり怖い 描写を現代では中々描かせてくれ ないような時代ですが描いております。 物語の進行もとてもテンポよく やはり好きになるキャラは 主人公の女の子ですよね。 何となく浮世離れしていそうですが 恋愛に関しては真っ直ぐなところが 非常にいい味を出しています。 相手の男性とは初期の段階では 全く相手にされていなかった のですが・・・。 あまり言うとネタバレになって しまうので。 そんな感じで恋愛あり妖怪と バトルあり三角関係あり?で とても楽しめる作品です。 今後もまだまだ続いていく作品だと 思われますので結構期待しながら 待っております!.

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