麹 まるごと 贅沢 青 汁 解約 方法。 【調査】麹まるごと贅沢青汁…【シリーズ/本当はいくら?】│こぶたんの杖

医師「無理な食事制限は大間違い」○○習慣で68kg→54kg!

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調査目的 インターネットを見ていると次々に出てくる魅惑的なサプリや化粧品等の広告。 もの凄い効果のある商品が手軽に、しかも、お得に買えちゃうように見えますが、本当にそうなのでしょうか。 SNS等を見ていると「送料のみと思ったのに…」「無料と書いてあったのに…」とトラブルになっている書き込みが後を絶ちません。 そのようなトラブルが多い商品はサイトの表記に問題がある場合が往々にしてあります。 価格や契約条件に関する書き込みの多い商品をピックアップして「商品の基本情報」や「本当の販売価格」を調べ、シリーズでお伝えしたいと思います。 【麹まるごと贅沢青汁】の基本情報 販売会社: 株式会社wonder 運営責任者名: 三品孝史 住所: 栃木県宇都宮市屋板町1096 電話番号: 03-4590-5963 メールアドレス: info wonder-store. にうっかり買ってしまった人も多いようです。 Twitterから拾ってみました。 私じゃないけど青汁注文したら勝手に他の青汁も購入になってて、しかも『初回無料!回数制限なしで解約できる!』とか書いてるくせに1回で解約すると通常料金払えとか言ってきた😔 調べたらめっちゃ悪質な送り付け商法なのね。 後払いだから受取拒否だわ。 2回目まで買えば初回分が0円にはなりますが、その場合2回目の料金が発生します。 以前、同じ商法で「麹の贅沢生酵素」を販売していた株式会社GRACEは行政処分を受けましたが、こちらの株式会社wonderは絶賛? 営業中です。 解約や返品の連絡をしても「規約には書いてある」の一点張りで応じないとの声も多く挙がっています。 「麹の贅沢生酵素」の販売業者に是正指示。 「完全無料」と表示しながら「2回縛り」とか「解約申請が電話のみ」なのに「つながらない」とか何かと悪名高かったところ。 公的機関への情報提供や相談がまとまれば「力」になる。 なお、通信販売分野でのトラブルが増加し悪質な手法がどんどん拡がっているのは消費者庁・経済産業省等の監督官庁のルールの曖昧さを突かれていると思います。 総額表示・最低購入回数・解約連絡期限等、消費者を縛る販売条件に関しては確実に消費者の目に入るような厳格な仕組みづくりにつながる法改正を切に望みます。

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麹まるごと贅沢青汁が解約できない?対処方法や注意点を解説!│解約退会くん

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63 0 いちおつ さて、東アフリカの国々の中で、ケニアは食べ物があまり美味くない国です。 その理由は? 「英国の植民地だったから」。 ソースは「地球の歩き方 東アフリカ」。 なんて身もフタもない… だとすれば、英国支配を受けても堕落しなかったインドや香港は、 それだけ確固とした食文化を有していたことが証明されるわけですな。 85 0 おきゅうと ですよ。 86 0 「おきゅうと」なんて、北九州以外じゃほとんど知られてないよ。 :::: ;;;:;;;:,,,. 59 0 基本的に戦時中の方が粗食だよ。 「粗食時代」ともいうがね、戦国時代、大東亜戦争時代、弥生時代、南北朝時代など。 反対に平和な時代は「飽食時代」とも言う、江戸、平安、室町、大正、平成。 02 0 豚と言えばやっぱ、プロシュートだね。 95 0 梨はうまい。 97 0 新世紀梨とかつくってるけど二十世紀梨ほどのインパクトがないんだね。 JPG 中国梨ってのもあるのか。 88 0 「二十一世紀梨」や「新世紀梨」はすでにあったと思う。 二十世紀梨からの新品種だったか。 07 0 兵庫か。 兵庫は日本海側と真ん中辺りと瀬戸内とではまったく文化が異なるらしいな。 72 0 農家に人気がない。 美味ければ赤梨でも青梨でも高く売れる。 青梨は栽培が手間かかって面倒くさい。 31 0 戦国時代には、農業技術の革新があったからねぇ ただ日本人の平均身長でいうと、 古墳時代 > 奈良時代 > 平安時代 > 鎌倉時代 > 室町時代 > 戦国時代 > 江戸時代 と、どんどん低くなっている。 05 0 うむ。 摂津と播磨でも結構違う。 旧国って良く出来てる。 瀬戸内の蒸アナゴは最高やで。 肉がふわふわで皮がぷっちり歯切れ良くぷりぷりしてる。 73 0 戦乱状態に成れば成るほど身長が低くなるのは理由があってだな、 要は自然淘汰ってヤツよ。 ノッポは標的にされて真っ先にヤラれてまうが、チビは小賢しく逃げる隠れるできるので 生き残るのはチビが最も多い。 江戸がチビ時代だったのは戦国乱世でノッポの血統が悉く壊滅した結果じゃて。 この壊滅的な自然淘汰が回復するまで裕に400年を要した。 同じことは支那の春秋戦国時代にも起こっており、かの孔子は2mを超える大男だったのは有名な話。 61 0 身長がどういった要因で上下するかってのは諸説あって今も研究中だけど、 都市化に伴う人口密度の上昇による環境ストレスで、身長は伸びなくなるという話があるな。 28 0 うそおん。 古墳時代、鎌倉時代、安土桃山時代は高くて 平安時代、室町時代、江戸時代は低いよ。 大雑把に、暖かい時期はか高い、寒い時期は低い。 02 0 そんなことはない。 古墳時代から江戸末期にいたるまで、日本人の身長はずっと時代が下るほど低くなっている。 ソースは鈴木尚。 99 0 気温は大して関係ないだろ。 大体、気温変動がどの時代に上がったか、下がったかも、論者によって全然一定していない。 88 0 時代が下るにつれ、たんぱく質を食わなくなっていったからね 戦国時代は家畜は一切食わなかったけど、野生動物は捕まえて食っていたし。 奈良時代に背が高かったのは、乳製品を食っていたのも影響しているかも。 古墳時代が一番高かったのは、その時代に大陸の民族が大量に移動してきたためと言われている。 59 0 戦国時代は、犬食べたりしてたしね。 京都や江戸でも。 江戸初期の生類憐みの令は、そういう風習を止めさせるという面があったとの指摘も。 90 0 戦国時代の庶民の食事メニューって、恐ろしく単調だったんだろうな。 メインは玄米を炊いたご飯。 あとは汁とほんのちょっとのおかず。 毎日毎日こんなの。 68 0 戦後右肩あがりだった日本人の平均身長の増大傾向が止まったんだってね。 最近の子供達はむしろ小型化してるんだってさ。 16 0 戦闘に携わった人間限定だけど、平時よりずっと量食ってる。 エネルギー消費が半端じゃないから。 01 0 確かに体格は団塊ジュニアあたりが一番勝っているな。 でも顔に関しては2000年代の若者がイケメンだ。 16 0 イケメンとかいっちゃって。 89 0 日本の食卓なんて、弥生~戦前までそんなもんだよ。 江戸時代になって武家や町人は白米がデフォになったが、 汁物とオカズは一品程度。 農村は上農が玄米、下農は玄米糧飯or雑穀が普通。 日本の総国民が毎日の食卓でハンバーグだの玉子だの刺身だの食えるようになったのは 高度経済成長期以降の話。 そもそも前近代なんて飯を満足に食えない人すら多かったんだからな。 発展途上国を見てみろ、あれが近代以前の生活だ。 食事、医療、教育、この3大事業を安定供給化させた先人の功績は大きい。 59 0 日本人の顔つき、体格は気候変動との兼ね合いが大きいらしいね。 戦国時代はたしかに日本人全体が体が大きくなった時期だった。 背景はもちろん食事情が良かったことにあるんだろうね。 戦国自体は気候が良くて温暖化の時期であったので豊作続きだった。 顔つきについては江戸時代初期は丸顔全盛、幕末になって馬面全盛に切り替わる。 09 O そもそもジャニーズは昔から微妙枠だろ。 キムタクの顔と身体のバランスとか。 俳優陣を見れば確かに最近の方が体型はややマシ。 ヒョロ過ぎる奴も多いが。 14 0 思い込みの多い説はいいから、もっと事実を押さえた話が聞きたい。 68 0 >戦国自体は気候が良くて温暖化の時期であったので豊作続きだった。 83 0 そりゃ単なる運動不足による結果。 米国を見てみろ、ファーストフードとTVゲームによって子供の体型が凄いことになってる。 縦方向の成長は止まり、今度は横方向の成長をするんだよ。 肥満、メタボ、これこそ先進国の顛末。 20 0 問題は、そのオカズの内容。 43 0 それよ。 27 0 香の物全般。 古代には塩漬、時代が下ると糠漬、粕漬、沢庵なども出てきたが これらは新技術で作った香の物だったので「新香」と呼ばれた、いわゆる「おしんこ」。 なお、製造工数が格段要する梅干は香の物とは別格とされた。 元々、オカズのことを「菜」と言っていたがこれは野菜の事。 野菜を加工したものが漬物(香の物)。 67 0 魚=さかな=酒+菜 古代ではべつに野菜に限ったものでもなかったらしい。 22 0 そういう滅多に食えない物はオカズではなく「御馳走」だろ。 農民が毎日魚釣りして家族全員分の魚を得られるワケないんだし。 41 0 まーたwikiで得た俄か知識か? 飯のオカズと酒の肴を混同するなよ。 06 0 にわか知識ではない。 酒のおかずだから さかな なのだ。 酒のおかずには干し魚が最適だったから さかな と呼びならわすようになったのだ。 魚は「うお」という読みがもともとあったのだから。 つか、常識だろ。 ちなみにいまでも皇室では宮中言葉で 魚をさかなとはよばずに まな と呼ぶ習慣がのこっている。 これは真魚=まな なのであり、これをみても古代では魚もおかずの主力だったことがわかるだろう。 15 O そもそも野菜がベジタブルの意味になったのも最近。 14 0 蔬菜という言葉も有るね。 65 0 台湾では、日本で言う野菜を「蔬菜」、山菜を「野菜」という。 だから台湾旅行をする日本人が筆談で「野菜料理」を注文しても、 没要と返されるのがオチだ。 山菜料理と誤解されて。 16 0 つか豚に釣られんな。 49 0 ブタといえば、映画「ベイブ」を思い出すな。 いずれは食べられる運命の子豚が、運命を変えるべく「牧羊豚」になる物語。 これを見たあとでカツ丼を食らうのが公開当時の流行だった。 11 0 牧用犬はすばらしいよな。 04 0 言いたいこと分かった。 魚、ご飯、汁物をセットで食うという発想は、簡単に買い物できる現代人や、 使用人がいる当時の上流階級ならではのものであって、庶民は魚釣っても、 ご飯がいっしょに欲しいな、とか贅沢なことは、考えなかったということか。 32 0 >これらは新技術で作った香の物だったので「新香」と呼ばれた、いわゆる「おしんこ」。 68 0 よく信州では、蛋白源が少ないから昆虫を食うようになったというけど、 昆虫もご馳走だったんだろうか。 90 0 信州といえば、昔だったらまず無塩の海産物は手に入らなかったね。 大抵が塩漬けか干物。 茹でたイカを塩漬けにした「塩イカ」が人気の海産物だった。 そんな文化圏で育った信州人が海のある県で「イカの刺身」を知れば、 軽いカルチャーショックを受けるとか。 93 0 >酒のおかずには干し魚が最適だったから さかな と呼びならわすようになったのだ。 まーたwikiに書いてあることをそのまま言うのね。 ていうか、干し魚が酒肴に最適だったなら、そのまま「ほしうお」でええやんw なんで違う言葉に置き換える必要があったんだろうね? さあ、答えて!できないでしょw これがwikiから得た俄か知識って奴です、皆さん。 貴様がボブの友人か。 66 0 まーだ手づかみスパを否定してんのか? おろかだな。 79 0 昆虫ったって毎日食えるほど豊富に獲れたわけではあるまい。 魚にしても肉にしても大量生産技術と大流通網が整備されたから毎日食卓に上ることが可能になったんや。 なのでオカズでも御馳走でもなく「珍味」の部類。 そもそも肉以前のタンパク源は大豆だろうが、常考。 73 0 発想とかでなく疑問なんですけど。 疑問に対して疑問を抱かれても困ってしまいます。 例えばの話、枝豆がビールの御摘みに最適なので枝豆という名称が「おつまみ」に変化しますか? ドリアンは激臭なので名称が「激臭」に変化しますか? しないでしょう? wikiで得た知識だけで語るのでこういう矛盾を説明できなくなるんじゃい。 08 0 臭い魚の干物だから「クサヤ」。 酸っぱくなった魚だから「すし」。 こんな例はいくらでもあるわ。 33 0 酒菜の話は辞書に載ってるぞ。 しかし豚野郎釣りまくってるな。 62 0 たった二つだけですね。 それもwikiで得た俄か知識ですね。 34 0 >そもそも肉以前のタンパク源は大豆だろうが、常考。 55 0 煽りに弱いというか、最近の住民はスキルが低下してきてるのよ。 こっちは書き込む内容について予めwikiに先回りして把握してるので それをそのまま引用されると残念な気持ちなんですよね。 予想を裏切る高尚なレスを待ってるこっちの身にもなって欲しいですな。 47 0 そもそも初代スレの2001年頃に、カスゴミ豚のような厨房住民などいなかったような気がするが。 54 0 どんぐりを食わせて育てたイベリコ豚は美味い。 海風を浴びた牧草を食った、ブルターニュの羊は美味い。 ではウンコを喰らった支那や沖縄の豚は、どんな味がしたものやら。 81 0 わてくしに論破された僻みしか書き込めない連中に用はない。 寝ろよ。 もう22時だぞい。 40 0 食糞は殆どの動物が本能的に行う習性だということを知らんのか? 人間ぐらいだぞ生命の窮地に追い込まれないとしないのは。 25 0 で、に対する回答は? チベットでは銅鍋でバター茶を沸かすが? 桃に、西瓜。 09 0 永山先生だと言ってるだろが。 まさか永山先生知らないとか? バター茶は鉄鍋で作ることが多いぞ。 銅は高価なので。 昨今、水菓子っていえば冷製スイーツの事だぞ。 水菓子って名称は江戸時代の言葉だ。 45 0 きめぇ。。 95 0 じぶんらは、地虫とかザザ虫とかの刺身食ってるのに。 59 0 農薬の無い時分。 水田には始末に困るほどイナゴが湧いていたので、害虫駆除とオカズ確保をかねて毎日のようにイナゴ取り。 田んぼは湿田で深水なので、鯉、鮒、鰌がウジャウジャいる。 都市部の灯火用に油を取るため。 、大量の鰯・鰊が漁獲され、この副産物として煮干が肥料として山間部の 農村にも大量にもたらされていた。 味噌汁のダシ、おせち料理の田作も、これと同じものから作る。 46 0 タニシとか、カワニナとか、シジミとか。 54 0 昆虫食というとゲンゴロウもだな。 炒って食べるとうまいらしい。 今は絶滅危惧種だけど。 20 0 イナゴは一年中獲れたワケではない、稲の収穫期のみ。 しかも年中食えるほど大量に獲れたワケではない。 鯉、鮒、鰌にしたって同じ。 ていうか、農薬が無い時分は朱鷺や鷺や雀などが害虫や水中の魚を捕食するので 人間が苦労して駆除しなくても、それらも動物によって捕食されていたんだよ。 灯火用の油は大半が菜種油だ。 魚油は燃えると臭い。 嘘だと思うなら試してみな。 高価な金肥を使えたのは富裕な農民だ。 紅花など確実な換金作物などで財をなした豪農ぐらいだ。 しかもわざわざ山間部まで人力で肥を運ぶとか、費用対効果が甚だ疑問だ。 94 0 つーか、みんなもう少しどの時代のことか書いてくれ。 古代も、中世も、江戸時代も、昭和30年代も、一緒くたに語られてる気がする。 36 0 永山さんが悪いとは言わんが、あの人の本は基本的に一般向け入門書だからなぁ。 06 0 ヒント出してるのにさ ちっとは自分で調べろよw どこまでユトリ坊なんだよ・・・ 獲れても日常的に食卓に上がらなかったので食文化として定着していないんだよ。 シジミは農村で獲れないだろ? 汽水域の近くの農村のことか? かなり限定的だな。 昆虫食なんてのもは非効率だったので、一部地域の珍味でしかない。 毎日食えるようなものでないと日常食とは言えんな。 38 0 >田んぼは湿田で深水なので、鯉、鮒、鰌がウジャウジャいる。 前スレでも出たけど、戦国時代ぐらいまで、日本では鯉は最高級魚。 まあ田んぼにいる鯉なんて、泥臭いだろうから価値は落ちるんだろうけど。 42 0 >シジミは農村で獲れないだろ? 淡水の小川にもうじゃうじゃいるよ。 00 0 ところで酒菜の話は辞書にも載ってることはお前もどうせ知ってるんだろ 本当に悪質だな。 48 0 >食文化として定着していないんだよ。 まったくもってアホだな。 自分の頭で考えたこと無いんだろうね。 33 0 論拠は誰だと言われたので挙げたのだが、それが不満なら自分で調べて、反論せい。 それも出来ずにただ批判だけするのは脳足りんの証拠。 実に愚かしい。 wikiに書いてあることをそのままコピペ同然に語るなら、ここの存在意義も地に落ちたもんだと言ってるんじゃ。 もしも、わてくしがwikiを都合良く編集したら、それが真実となるか?ならないだろ。 無い事の証拠を求めるのか? そりゃ悪魔の証明だな。 卑怯者のすることだ。 普通は有るって言ったやつがソースを提示すべきだろうに。 32 0 >イナゴは一年中獲れたワケではない、稲の収穫期のみ。 米だって、稲の収穫期にしか取れないけど主食だよ。 67 0 誰もあるとは言ってない。 自分で無いっていうから、その根拠は何か聞いただけなんだけど。 90 0 田や小川で 沢ガニとってくう。 泥鰌とって食う。 鮒とって食う。 タニシとって食う。 山はいってキノコとってきてくう。 山菜とってきて食う。 木の実とってきて食う。 ウサギ捕まえて食う。 鳥の卵とってきて食う。 それと同じく。 イナゴ食う、ザザムシ食う。 トンボ食う。 カミキリムシの幼虫食う。 セミ捕まえて食う。 何でも食える物はくってたのさ。 虫だけが例外な訳は無い。 同じく稲作の中国南部や台湾、タイ、ベトナム。 みんな虫食ってる。 日本人だってつい最近まで同じように虫食ってたのさ。 86 0 >日本人だってつい最近まで同じように虫食ってたのさ。 83 0 事実だろ。 少なくとも日本を代表する料理という認識ではないな。 著名な料亭で昆虫メニューが出てくるかい? 日本各地に郷土食として昆虫メニューがあるかい? ないだろう? 要するに一部地域の珍味でしかないんだよ。 そもそも海に囲まれ、清流が大地を潤してるのだから魚介がメインディッシュだろうに。 日本各地に魚介類の郷土食はいっぱいあるよね。 38 0 そういや農民は飢饉の時には、土も食ってたしな。 明治期の京都でも食ってたみたいだから、「天狗の麦飯」じゃなくて本当の土なんだろう。 09 0 山や森があるならほかの地域でもだろ。 信州でそれがより最近まで残っていたってことだろ。 海辺なら海老とか貝とか海藻とかそんなものが主だったかもね。 15 0 戦国時代の庶民の食事の話をしているのに、なんで現代の料亭の話になるのやら。 43 0 >そもそも海に囲まれ、清流が大地を潤してるのだから魚介がメインディッシュだろうに。 戦国時代、海の魚はまったく一般的では無かったよ。 魚と言えば淡水魚。 55 0 イナゴは全国的に食われていたんだっけ? wiki見ると、長野以外では、宮城の孫太郎虫、宮崎のハチノコがあるな。 08 0 以前テレビで、アフリカ系の人々を取材してて、体調を保つために、時々土を食べる必要があるってのをやっていた。 食用にするのにいい土ってのも決まってて、見ると溶かしたチョコレートみたいな滑らかなやつだった。 05 0 エビとかカニとかホヤとかワケノシンノスとか食ってた人々がね。 虫だけは食うのいや!とか言ったはずがない。 それこそハチのこなんか美味なんだもん。 スズメバチの成虫もヤミツキなってる人いるじゃん。 そりゃ、まずい虫は敬遠されただろうけどね。 81 0 >米だって、稲の収穫期にしか取れないけど主食だよ。 >取れる時期が決まってるから、佃煮にして保存するんじゃないの? イナゴは米と違って手間暇かけて加工しないと食えないだろ、まして佃煮なんて高価な醤油と砂糖を大量に使うんだぞ。 そんなものを農民が大量に作って保存してたと本気で思ってるのか? 昔の人は佃煮じゃなくて、獲れたてをホウロク鍋で炒って食ったんだよ。 だから季節物。 日本食文化として昆虫食が全国普遍と断言するなら、現代でも料亭等で残ってる筈だろ? だから「清流」という言葉を入れてる。 26 0 食えるにきまってんじゃん。 アメリカ人が今でも食ってるんだから。 基本的に虫、それも空飛ぶ虫は身がすくなくてプラモデルみたいな感じだけどさ。 セミは胸筋がしっかりついてるらしい。 猫がおやつとしてよくセミとって食ってるだろ?しょりしょりって。 71 0 >虫だけは食うのいや!とか言ったはずがない。 そりゃそうだ、そもそも食べ物に好き嫌いなんて言う次元じゃないからな。 だが問題はそこじゃないんだよ。 収量がどれだけ安定しているかだ。 エビやカニなど魚介類の方がずっといっぱい獲れるだろ? 昆虫なんてのはちょっとしか獲れないんだよ。 しかも一個体の大きさが小さいのでいっぱい食べないと満足できない。 こんなんじゃ全国的に一般食になるワケもないんだよ。 逆に雲南や東南アジアはどうだろうか、常食になってるな。 こちらは南方の温暖な気候のために年中ウジャウジャ虫が獲れるから可能なんだよ。 熱帯に行けば行くほど昆虫食が盛んなのはそれが理由さ。 95 0 批判だけの無駄レスつけるなよ。 反論できないなら、出ていけ。 いらねー。 22 0 一般的だなんて言って無いけどさ。 十七年ゼミ?が大量発生するときには必ず捕まえてフライにしている人々がニュースになってるよ。 42 0 批判じゃないよ、悪口だよ。 29 0 南方でなくても日本でも虫はそこらにいるがな。 メインディッシュではなくともおかずの一品を形成してたさ。 じゃあ、逆にきくが。 川エビ、沢ガニ。 たしかに結構いっぱいいるよ? だけど毎日毎日くえるほどのおかずだったんか? かえる、ざりがに、へび、とかげ、雑草。 それに虫。 みんな食えてみんないい! 金子みすゞさんがそういってるではないか。 83 0 ちゃんと湯にとかして浮いてきたゴミ、底に沈んだ砂、石を取り除いて。 さらに漉して泥水みたいなのを粥のようにすすった。 たまに藁を細かく刻んでまぜこむこともあった。 22 O エビやカニこそ沿海部じゃないと取れんし一般的ではないような。 だから海外産を輸入しまくってる今ですら比較的高価な訳だし。 90 O 雲南は高地なんで、日本人が南方イメージで想像するような程虫が多い訳じゃない。 南「蛮」と言われた広東ならともかく。 79 0 ヨーロッパならね。 必死になって農耕して、牧畜酪農して。 日本って国は(東南アジア全体か)、米以外は 山行ってなんかとってくるべぇ 川行ってすなどってくるべぇ 浜いってなんかひろってくるべぇ あぜ道でなんか食えそうな草ひっこぬいてくるべぇ。 実にね。 豊かな自然であったと言える。 89 0 >南方でなくても日本でも虫はそこらにいるがな。 >メインディッシュではなくともおかずの一品を形成してたさ。 昆虫食は珍味だろ。 珍味は常食ではない。 君の言い方だと、日本人は鳥獣肉や玉子もオカズの一品を形成していたことになる。 だがそういうことは言わないだろ? たまに食うものをオカズとは言わないんだよ。 >川エビ、沢ガニ。 たしかに結構いっぱいいるよ? >だけど毎日毎日くえるほどのおかずだったんか? 毎日食える程いっぱい居ないだろ。 ちなみに、君はどこの地方の話をしているんだ? 収量は?種類は?さあ答えて! >かえる、ざりがに、へび、とかげ、雑草。 それに虫。 安定供給できないものは常食できないし、食文化として発展できない。 日本食に蛙や蛇や蜥蜴やざりがに料理があるかい?ないだろ? それとも何、君の家では蛇だの蛙だの当たり前のように食ってるのかいw 屁理屈もいい加減にし給え。 38 0 「雲南 昆虫食」でググってみな、飽きるほど出てくるから。 41 O いや、俺は広東留学中の人間だよ。 ゲンゴロウの揚げ物も食ったことがある。 雲南はそんなに虫が多くないけど、虫食が一般的であるっつー話。 24 0 稀少だから高級、というのは今の考え方。 大抵、どの社会でも前近代では、数量的に多くて且つ調理の容易なものが、食材として高級だよ。 36 0 信濃路は今の治路、刈撥に足踏み掛けなも 沓履け、吾が背子 信濃はニューテリトリーだから、蛮族の仕掛けたトラップに引っかからんよう、カポコポの木沓履いていけよ と万葉集にもあるし、そこから600年くらい経った源平合戦のときには、清和源氏の貴公子でも 木曽義仲のようにそんなところで育つとすっかり山猿化してしまう。 さらにそこから700年くらい経った明治の殖産興業政策がおしよせてきても、主食が笹の実だったり。 とんでもない山奥別世界だよ。 93 0 イナゴなんて軽く炙るだけで食えるよ。 どこでどうして付いたのか、そのままでも、なんだか薄く塩味するし。 41 0 「南蛮」の本来の領域は中華から見て南側の異民族だよ。 三国志で、蜀の諸葛孔明が南蛮の異民族と闘う逸話があったね。 やがて大航海時代に至り、白人は西洋を出帆してアフリカ西海岸を南下航海し、 喜望峰をぐるっと廻ってアラビア海。 インドに立ち寄ったのちはインド洋を渡り、 マラッカ海峡を抜けて南シナ海にいたる。 そしてボルネオから安南、広東、台湾と港をめぐり、澳門から北東にむかってようやく日本。 日本から見れば、南から来る異民族だな。 だから当時の日本人は、白人を「南蛮人」といった。 77 P 南蛮人ってのはただ単に「南の方からきたひと」ってな程度の意味、 周辺地域の俗称を借用しただけであって 日本が中華思想に染まって貶める為に呼んでいたんじゃない。 もっとも、幕末には無菌培養からの過剰反応で 外国嫌いみたいな反応もしてるが当初ではそういう意図はない。 30 0 甘いのか。 72 0 どうだろうね。 長野県ではたべてるのかな? でも養蚕農家自体が日本ではまれになったからね。 58 0 芋虫ってなんかジューシーで肉むっちりみたいなイメージだけどさ。 じつは中身はほとんど消化管、ならびに消化内容物でそんなに「身」の部分はないらしい。 エビとか水中の節足動物との違いだねぇ エビは水中なので重力の制限がゆるい。 その一方で水の抵抗に打ち勝ってすばやくダッシュ運動する筋肉が必要。 だからあの食べごたえ肉質なんだね。 84 0 芋虫ってまさに「歩くゴミ袋」みたいな構造だよね。 中身だしちゃえばしぼんで折り畳めちゃう。 63 0 でも鳥たちにとっては芋虫は大変なごちそう。 55 0 勉強になった。 78 0 信州や山形名物の鯉は、蚕のサナギを餌にして育てるんだよ。 サナギをそのまま食うより、そのほうがよっぽどいい。 21 0 古代日本では カイコではなく コ と読んでたらしいね 子供の コ そりゃ慈しんで飼育したんだろうな。 98 0 えー。 消化管なんてちょっとしかないよ。 昆虫というのは、幼虫の間に栄養を蓄えて、成虫は繁殖のための形態に過ぎないんよ。 だから、終齢幼虫の蛹化寸前が一番肉付き良いんだよ。 79 0 そんな魚は虫臭くて不味いけれどな。 58 0 え?そうなの? 納得する意見。。 24 0 藻とか水草とか食ってると臭みがなくなるんだよな。 つか、そういう藻や草のにおいがするんだけど、臭いとはおもわず香りだって感じる。 78 0 私が子供の頃。 っていってもそんなとおいとおい昔でもないけど。 学校の帰りに道ばたのカラスノエンドウの青いさやを毟っては ぴーぴーまめ~ っていいながら吹き鳴らしつつ帰ったものだった。 街路樹の桜の木に登ってはちっこいさくらんぼをみつけたり、近所の林のなかのヤマモモの実をとって帰り道のおやつにしたものだった。 ヤマモモの実は木の幹になすりつけて、翌朝登校するまえにクワガタきてないかな?とわくわくしたもんだった。 きてたのはカナブン、すずめばち、ジャノメアゲハばっかだったけどもね。 50 0 うそこけ。 ヘラブナとかワタカとかボラとか藻臭くて美味くないぞ。 11 0 うーん。。 82 O 本当。 鮎が香り高いのは水草を餌にしているから。 39 0 草魚とかもそうだとおもうんだよね。 香り高いとかきいたこと無いけど。 ボラは泥を食うからねぇ。 植物性プランクトンが主かもしれないけど底泥の有機物を浚える魚は臭くなるのかな? ヤマメとかイワナはもちろん昆虫を食うわけで。 そして臭くないわけなので、食ってるもののにおいなんだろうけども.結局は。 78 0 >「南蛮」の本来の領域は中華から見て南側の異民族だよ。 違うよ。 蛮は虫が多い地域に対する形容。 所謂中華思想自体が後付けなので、本来はあんまり関係ない。 >三国志で、蜀の諸葛孔明が南蛮の異民族と闘う逸話があったね。 それは演義で、演義は中華思想が完全に今の形に近くなった明代に書かれたために起こった誤謬。 そのため、慣用化した後の「南蛮」という言葉を用いている。 実は四川・雲南地方の異民族を正史では「西南夷」と定義していて、 『漢書』『後漢書』では「西南夷列伝」の管轄になっている。 あの地域を南蛮とするのは、五代十国時代に書かれた『旧唐書』が初出。 故に、あの地域を蛮と呼ぶのは慣用化による物であって、 漢字の成り立ちとは関わりがないと見るべき。 ついでに言うと、史実の諸葛亮はあんまり南方戦線には顔を出してない。 史実では張嶷の管轄。 そこで、『三国志』正史ファンによく言われるのが、「演義のせいで張嶷の功績が諸葛亮に奪われた」。 この場合の虫は昆虫ではなく 爬虫類の 虫だよね。 蛇とか龍をトーテムにする部族かな。 夷は 弓を得意とする部族の意味とか。 16 0 鮎はキュウリのにおい!って釣りキチ三平にでてきてた。 キュウリ魚って類縁の川魚もいるし。 88 0 芋虫は全部食えるやん 粉末にすりゃいいような。 10 0 本当だとしても何らおかしくない。 臭いというのは大方は、それをだすもののイメージで語られ、良いにおいか嫌な臭いかは国や文化によって 全然違うからな、正反対に近い物すらある、ようはほとんど刷り込み。 47 0 シャネルの香水には~ と言う話だろ。 10 0 南アフリカには芋虫のなる木がある。 そういう木には所有者がちゃんと決まっていて、サナギになる前に芋虫を収穫し干し芋虫にするのだ。 それを買い集めてまわる仲買商人もいてちゃんとした流通機構もできている。 以上、wikiからの知識。 91 0 それならそれで 「芋虫のなる木」農園を大規模に経営すればいいのにそうしないとこが アフリカ黒人のいいとこというか だめなとこと言うか。。 65 0 弓が得意ねぇ…… 弥生時代・古墳時代から、今の弓にもその特徴はよく引き継がれているけれど、日本の弓は、変わっている。 真ん中に掛けない。 上が大きく、下が小さく、非対称的に作ってある。 そして、弓自体がとても長い。 弓自体は弱いが、大きさで稼いでいる。 なので、矢も長い。 矢羽は斜めにつけてあって、まっすぐ飛ばず、螺旋を描きながら飛ぶ。 従って、大雑把には命中率は高いが、 絞っては命中率が低い。 的のどこかに当てるのは容易だが、的の中心には当たるか当たらないかは運次第。 射程は短いが、射程のギリギリでも命中率はさほど落ちない。 矢は右側(左手の指先側)。 ユーラシアの殆どの地域では、矢は左側(左手の甲の側)に構える。 10 0 昆虫は脂質多いぞ。 幼虫なんて重量の過半が肥満細胞だぞ。 94 0 そもそも倭人は東夷の一種でしかなく、中原で字が作られた頃には知られてさえいなかったと思うぞ。 27 0 その話、もっと詳しく知りたいんです。 そういう話を扱った本があったら、書名を教えていただけないでしょうか。 89 0 蚕のサナギは、大正時代には東北地方から九州四国まで、1府22県で食べられていた。 ソースは、農務省の『食用及薬用昆虫ニ関スル調査』。 82 0 >じぶんちで大事に育てたもの、だから >イメージ的には他の虫とはかなり違うとは思うんだけどなぁ…… 昆虫食が盛んに行われていた中部地方でも、蚕は食べないところが多いらしい。 「家で飼って姿を見ているから気持ち悪い」などの理由で。 ソースは『昆虫食先進国ニッポン』 蚕も家畜の一種なんで、野生の四つ足は平気で食っても、家畜は決して食わなかった 日本人の心性と関係があるのかも。 67 0 >たまに食うものをオカズとは言わないんだよ。 50 0 栄養的には出なく、量的にじゃないの? 大量に準備するには手間が掛かりすぎないかな 遺伝子操作かなんかで巨大化するとかしないと で、それが逃げ出して野生化して、人間を襲う。。。 27 0 普通に本屋で売ってた本だったとおもう。 さがしてみるね。 23 0 倭人というのはもともとは長江下流域から朝鮮半島南部、四川省あたりまでいた民族と言われている。 日本列島にきた倭人は一部ね。 タイ族ももともとは長江行きにいたんだよな。 ベトナム人もね。 黎族なんて今では少数民族扱いだけどもとは三苗九黎といってシユウ神を立てて黄帝神の漢族と中国の土地を争った民族。 結構、おもしろかったよ。 11 0 ありがとうございます。 早速読んでみます。 17 0 >昆虫食は珍味だろ。 84 P 昆虫はあまり呼吸の問題で巨大化しにくい。 石炭紀の巨大昆虫というのは、当時は大気組成が異なっていたという説も。 79 0 >要するに一部地域の珍味でしかないんだよ。 昆虫食を行わなかった都道府県は、北海道から沖縄まで、一つもないんだが。 しかも日常食。 ソースは『昆虫食先進国ニッポン』 本はいろいろ読めよ。 永山先生の本だけじゃなく。 33 0 鯨がオキアミを餌とするように、小さい生物を大量養殖する方が、量を確保できるという考え方もある。 昆虫の繁殖力は凄いし、餌も、ほ乳類に比べ粗末なものでいいから安いんじゃないだろうか。 42 0 そうそう。 「お客さん、今日はいいバッタが入ってますぜ。 」 「どこでとれたやつよ?大将?」 「いえなに。 昼間にそこの小学校の花壇でつかまえてきたんでさ。 」 「あそこのはだめだ。 おれもこの前捕まえて食ってみたがどうも味がいまいちだった。 やめとくよ。 」 「そりゃ、残念」 みたいな会話がなされてたよ。 23 0 貴重だった。 数がとれなくてねぇ 出てきても小皿にほんのちょっぴりだったね。 73 0 仮面ライダーなんて 石ノ森章太郎が晩酌のときにアテの佃煮のイナゴの頭を見て思いついたネタ。 13 0 いまでもオレ時々ムシ食うし。 好物やし。 03 0 あ、間違えた。 ショウリョウバッタがうまいと言ってたのは、南アフリカの話だった。 日本ではイナゴより味が劣るとされた。 上田市の話では、クサキリが一番うまく、子持ちのカマキもうまかったそうだ。 頭だけ取って焼いたり、煮付けにしたり。 96 0 これから食糧問題が深刻化するのだから、 昆虫の利用方法もいろいろ考え付いていもいいかもしれない。 14 0 カミキリの幼虫は、世界的に人気だったらしい。 ファーブルによれば、 「汁気が多く、柔らかで、よい味を持っている。 64 0 少量バッタね。 60 0 上流階級も食べてたはずの中下流域の淡水魚の料理も、鰻・鮎・わかさぎを除くと今や細々としか伝わっていないな。 若いころにその料理を作ってたおばあさんたちが元気だった2,30年前にして既にそうなってたような やっぱり泥抜きや糞出しが必要な汚い水の魚や昆虫は、肉や海水魚介、渓流魚がお求め安く手に入る時代には受けないのかな? 鰻も土用の丑がなければ食材としては今のナマズ並みの認知度で、養殖もさほどされてないんだろうな。 66 O 横レスだけど 完全に火を通せば、寄生虫の害は無いよな 「ライギョは寄生虫がいるから食うな」よく言われたが理解できん。 46 0 逆にアメリカではアジア産の鯉が問題になってるらしいね。 なんか食用に養殖されてたのがミシシッピ川に逃げ出して、今や五大湖まで 勢力を拡大しているらしい。 01 0 江戸時代の農民はふつうに「雑炊」の日常だったでしょうな。 囲炉裏で鍋に湯沸かして味噌入れて米とか稗とか粟とか入れて。 そこに大根やらカボチャやら。 つうか芋。 芋切って入れて。 菜っ葉入れて。 椀によそって食うのな。 川魚は串焼きにしたかもな。 囲炉裏で焼いて。 昼弁当があればおにぎりか。 そういうのはあったかも。 69 0 やっぱ昼は焼き芋だな。 灰の中に埋めておいた焼き芋を朝に「ほら、これをもってけ。 昼に畑で食うだ」って渡されるみたいな。 73 0 それ、どんだけ豪勢な農民の食卓だよ。 真実はたった一杯の、味付けもない糧飯を食ってた。 50%以上が糧で、季節によって大根だったり、菜っ葉だったりした。 通常なら玄米だが、不作気味の年は稗や粟にとって変わった。 塩は漬物に使うが、貴重なので一回では漬け汁は捨てず何度か再利用され、 最後には粥などの調味料にも転用された。 動物性蛋白は殆ど摂取できず、 たまに口にする味噌や納豆から得られる大豆蛋白が蛋白源だった。 毎日違うものを食べるとか現代人の感覚でしかない。 昔の農民はその時期に獲れるものがオカズだった、主に野菜。 ナスの時期はナス、大根の時期は大根、牛蒡の時期は牛蒡。 イナゴは稲刈りの時期に食える季節の幸。 数日飼って糞出しをした後、焙烙で炒って食ったり、竹串で10匹ほど刺して炙って食った。 佃煮にするなど食べやすいタイプになったのはかなり後代のこと。 94 O 江戸暗黒史観の信奉者か。 94 0 地域によって食糧事情は異なるのに、「真実は」とか言っちゃったりしてかわいい。 50 0 ごめん、これは豚にたいして。 43 0 カネで絶対に買わないといけないといけない塩が貴重だった。 餓死というのも、塩不足による体力衰弱が死ぬ直接の原因だった。 36 0 売国組織、犬hkを解約する方法 ただし一般郵便だと無視される可能性があります。 とぼけられないように一般書留+配達証明=770円で郵送したほうが確実です。。 これをすると、犬hkから電話がかかってきます。 丸め込まれないためにも、理論武装、犬hkの不祥事事件の知識が必要となります。 十分に準備を整えてから実行しましょう。 あまり好きな手段ではないのですが、担当者の胃に穴を開けるつもりでクレーマーに徹しました。 デジタル移行の今がチャンスです。 38 P 田螺汁は大阪の郷土料理の本でも出ていた記憶が。 水田地域ではどこでも広く食されていたのだろう。 捕獲・加工の手間がかかる食品・料理は、 流通の整備による食品供給が整備されれば、廃れるのは当然。 48 0 自炊してみりゃわかるけども。 冷凍食品、レトルト食品、インスタント食品が無いだけで日々の食生活がきわめて単調にならざるをえない。 そこにスーパーマーケットが無ければ新鮮な食品なんてのは実際問題、自給しなけりゃ庶民には手に入らない。 流通が発達してきた江戸や大坂と言った都市部なら近郊の農家が野菜を売りにきたのだろう、魚屋が行商しただろう。 でも、田舎なら自分とこの畑、となりの畑、裏の山、近くの小川、目の前の浜辺。 そこでとれるものが日々の食卓の糧であった。 当然、イナゴもタニシもトンボもくったことでしょう。 小鮒はもちろんのこと。 59 0 虫はこれだけ盛んに食べられていたのに、ネズミはあんまり食べてなかったんだろうか。。 52 0 >佃煮にするなど食べやすいタイプになったのはかなり後代のこと。 いつのことを話しているのか全然わからん。 もっと具体的に書けよ。 59 0 食べていなかったはずはないとおもうけどそういう話を聞かないのは不思議だよね。 猫の専用食になってたはずはないのだけど。 でもクマ鼠なんかちっこいよね。 70 0 クマ鼠は特にね。 22 0 おまいらしってっか? 鷄は昔は肺だけは食べずに捨ててた。 ドリって言ってね、食べちゃならんところだった。 なぜかと言うと鷄が結核患者の吐いた痰をつっついて自分の肺にとりこんでいるから。 蟹もエラは食ってはならないとこだった。 腐りやすいとこだから。 ガニといってね。 気がついたかな? トリのドリ、カニのガニ。 食べちゃいけない部分を濁音化してるんだな。 では、ネズミは? そう、もともとはネスミといった。 ところがペストの日本到達、流行の記憶以降、まるごとでネズミになったのだ。 60 0 売ってるよ。 96 0 昔は日本人もネズミを食ってたさ。 でもネズミと友達になった。 友達を食べるわけにはいかんじゃろ? それで食わなくなった。 でも食いたくてたまらないときもあるよん。 そういうときにはネズミの形のビスケットを焼いて食うのだやん。 82 0 俺もネズミは、中国でしか食ったこと無いなぁ。 89 0 >大抵、どの社会でも前近代では、数量的に多くて且つ調理の容易なものが、食材として高級だよ。 おー、それ面白いな。 67 0 狐は食うな。 97 0 猫も食ってたでしょ。 45 0 犬は食べても狼は食べないのは捕まえるのが難しいのと神の使いという概念だったからか カモシカは食べるリストでカワウソは食べないリストのほうかな 後は哺乳類に漏れはないか。 42 0 阿片戦争と支那人の嘘吐き 阿片窟というのは、19世紀初頭、支那にあったとされる阿片の吸引所で、 映画や漫画では、よくその阿片窟で、阿片を詰めたキセルで煙をくすらせ、 ガリガリに痩せ細った人達が、眼をトロンとさせ、男女とも半裸の姿でと きにえっちに励む姿などが描かれています。 けれど実はそんなものは「なかった」と言ったら、皆様は「ええっ?!」 と驚かれるかもしれません。 が、実は、そうなのです。 16 0 知ってるよ、全ての店で普通に売ってる訳じゃないってことさ。 つか流れを読めよ。 27 0 な、みんなヤバい魚だろ。 79 0 予言しよう。 今年の米は豊作だ。 特に西日本な。 03 0 うそつけ! ゴリ: 宇宙から地球を征服にきたくせに。 ギンポ : 卑猥すぎる~ ベラ : 痛いのか?おまえの鞭は痛いのか? ダツ : チワイフはどこにいった? グチ : 聞かされるほうの身にもなってみろ。。 ボラ : マルコじいさん ギンケ: なんだらほい。。 バチ: 当たりたくねぇ~ オレはだまされんぞ。 67 0 だって。 今日、近所の田んぼのなかに 豊年エビをみつけちゃったんだもん。 予言したくなるっしょ。 46 0 大体毎年居るよ。 73 0 食った記録が一つでも残っていれば、食ったことになるよ。 03 0 犬は家畜扱いだろう。 16 0 昔の人は何でも食ってたというが、そもそも昔は身分によって食い物が違った。 身分て言っても士農工商とかじゃなくて、親と子とか、主人と奉公人とかだ。 例えば、鮎が3匹ほど入手できたとしよう。 要するに娘や末っ子は滅多に御馳走が食えない。 あるいは飢饉で穀物の飯が10人分満足に用意できないとしよう。 食に関して、家族全員平等とか女性や子供を労わるとか、こういう思想は戦後になってからのことです。 戦後でも古風な家庭ではお父さんが優先的に美味しい物を食べ、子供は我慢させられました。 3連プリンの冗談コピペを彷彿とさせますね。 89 0 父親や長男が食料を独占するのは「家父長制」「男女差別」の誹りを免れないが、 これにも意味がある。 一家の大黒柱に倒れられたら、一家全員が干上がってしまうからだ。 だから働き手に美味いものを食わせて栄養をつける。 50 0 戦国期、日本人は家畜は一切食わなかったんだよ。 確かフロイスが書いていた。 しかし野生動物は食う。 犬は野犬に限り、食ったのだろう。 02 0 その通りです。 昔は「イエ(家系)」というものの価値が今より遙かに高い位置づけだったので、 父親や長男をとても大切にしていましたので、一番栄養がある物が手に入ればまず彼らが優先されました。 乳幼児の死亡率が高かったのは医療の遅れもあるが、下の兄弟や女児が食事の上で不平等だったことも関係している。 少ない食い物は先ず上の身分の者から分配され、下の者や女性は後回しが普通だった。 いざ飢饉ともなれば、農民は乳幼児などを処分したり、娘を身売りしたり、そんなのが当たり前だったのだから。 92 0 犬食いで思い出したが、幕末に来日した欧米人の記録に 皮を剥かれた猿の死体が肉屋の軒先にぶら下がってた記述があったね。 15 0 いや、シュリーマンの旅日記に、 幕末の江戸でサル肉が売られていた記述が実際にあるよ。 49 0 「ロバート・フォーチュン 猿」でググるべし。 59 0 因みに、当時は貴重な猿の肉など入手できても、 それを真っ先にに食べさせてもらえるのは、お父さんと長男でした。 他の兄弟やお母さんはただ羨ましそうに見つめるだけしかできなかったのです。 33 0 永山先生は他の著名と言われる学者先生みたいに机上の空論ではなく 自ら古代の食生活を実践してるからね。 誰も作ったり食ったりしたことないものに挑戦して証明してる。 そこが大きな違いだね。 たまに、ふしぎ発見に出演してるね。 ボブは日本通のアメリカ人。 先祖はペリー艦隊の随行員、北軍の将官、祖父様はGHQ。 26 0 実践ね。 当時の人から直にならったわけでもない、それっぽい猿真似。 73 0 実践した人間に対して一方的な批判ですか。 じゃあ貴方は当時の人から直接聞いて実践したんですか?してないでしょ? ならば、実践した人の批判などするべきではない。 まして研究家として一定の評価を受けてる人に対してね。 ていうか貴方は一体何様なのか?何の権利があって永山氏を糾弾するのか? ご自分の胸に手を当てて問うべきだ。 98 0 しかしまあキチガイコテハンがよく棲みついては消えるスレだな、ココはw 昔から同じ人間が名前変えて出入りしているわけでもなさそうだが。 29 0 食い物に関することだから敷居低いんだろ 日本史スレになるのが象徴的 あんま知識なくても入っていける。 97 0 長屋王は、貴公子だよ、次期エンペラー最有力候補のプリンスで左大臣だよ、お嫁さんは前代エンペラーの妹のプリンセスだよ。 それくらいの贅沢したって不思議ではないわな。 41 0 その犬は愛玩用ではなく、食用だったとの説もある。 だから米の餌で栄養をつけていたのだ。 59 O 念のため、あくまでも念のため言っておくが、中国のネットで天安門関連が読めないとかってのはデマだからね。 fc2ブログは単なる娯楽サイトですら読めないけど。 22 0 上下が非対称な弓って、いつの頃の弓の事言ってるのかな? 戦国時代ごろからの弓ぐらいしか、上下非対称の弓に 心あたりが無いんだけど。 14 O いや、普通に行ってみりゃ解るから。 マジで。 11 0 みんな暑さが悪いんだ。 きっとそうだよ。 44 0 時と場合によると聞いたが。 六四天安門事件の周年日が近づくと規制がかかったり、他のキーワードとの組み合わせがダメになったりするとか。 50 0 ソースどうもです。 鎌倉時代ごろからの弓が上下非対称なのは、馬に乗った状態で 弓を射るからなんだけど・・・ >戦国時代ごろからの弓ぐらいしか に関しては、訂正します。 80 O マジで? 一年間向こう行ってたが、一度も天安門関連で見れなくなったことはなかったけど。 運が良かったんじゃろか。 向こうのネットは回線がカスなんで落雷で頻繁に切れたが。 95 P 肝心の猪・鯨・海豚が抜けている。 44 0 ナウマン象・マンモス・オオツノシカ・豚・山羊・水牛・獺・山犬・猩々・猿・人間も抜けてる。 28 0 海神族の龍王も欲したという妙薬、猿の生胆。 88 0 皆さんの意見をいれて、再度まとめてみました。 66 0 猟として何匹も取るのは難しくても、たまたま見付けたのを捕まえるんなら簡単だと思うけど。 畑耕してたら、たまにはモグラぐらいいるでしょ。 40 0 山羊、羊なんて、明治になるまで珍獣だよ。 本当に存在するの? くらいに。 52 0 どこの町にも飴屋があって、麦芽からつくる水飴を調味料として使っていた。 03 0 陰核知識? 43 0 日本人は古代からずっと内臓を好んで食してきたが 明治以降は脱亜入欧の気風で小腸以外の内臓喰いを蔑むようになってしまった。 52 0 もし食べた人がいたとしても、あくまで例外的ケースなんで、外すことにします。 95 0 生まれる前のウンコは「実」と呼ばれています。 後世の歴史家はそれを「実と肛門」と呼びました。 31 0 アフリカに牛の出たての尿で洗顔して、糞で家をこさえる土人がいるね。 更に牛の乳を出やすくするために牛のマンコに口を着けて子宮に空気を送り込むとか。 牛依存傾向が強すぎます。 47 0 西ヨーロッパぐらいならできるだろ をテンプレにすれば、たたき台レベルならすぐできるはず。 93 0 ってか薩摩藩というかあのあたりが日本化したのは割と最近だろ? 維新の頃は日本であって日本でないということを外国にまで示しに出るくらい、 日本の中の一地域という意識が薄かったろ。 67 P ・福田首相は中国講演で歴史認識について村山談話をかみくだいて語った。 ・だがそれは、日本人に向かって言ったのでも、日本人が聞いていたわけでもない。 ・こういう大事なことは、日本に向かってこそ語りかけるべきだ。 68 0 そういえば、いわゆる江戸時代において、越後の方では イノシシを食いつくしていたと言う話だ。 37 0 日本だけではなく世界的にみて食糞というのは文明の早いうちに脱却した行為だよ。 糞で魚を養う、豚を飼う。 糞を肥やしに熟成して野菜を育てる。 というのは割と近世まで残った風習だけど。 糞そのものを食べると言う習慣残したのは半島だけだよね。 明治に半島を訪問したある日本人はこう叫んだという。 79 0 人口密集地帯で伝統的に猪狩って食べるのが盛んだった摂津国でもウジャウジャ猪いるのに? 池田の猟師がサボってるものだから、神戸なんて猪だらけだよ。 37 0 インドネシアのカピ・ルアック コーヒーの実を食べたマングースがひり出した糞からとるコーヒー豆 マングースは日なたのよく熟れた甘い実だけを食べるので、糞の中の豆も特選中の特選だとか。 福建の虫糞茶 ある種の蚕に茶の葉を食わせ、その糞を集めて煎じて飲む。 程よく醗酵し、雑味は蚕が吸収するので、すっきりした味わいなそうな。 サンバンナ・ティー 乾期のある時期、ケニアの象はある種の木の樹皮のみを食べるという。 その時期のぞうの糞を集めて 煮出すと紅茶に似た風味の湯となるという。 16 0 解熱剤や日射病の薬として駱駝の糞を水に溶いて飲ませるという民間療法は ユーラシアから北アフリカの乾燥地帯に結構広く存在している。 94 0 最初は「広く」でいいんじゃないの? 細かい取り決めは、揉めた際に都度注意書きを追加していけばいい。 ある程度緩くしとかないと、この板で本来やるべき外国版ができなくなる。 46 0 ししとは何か? 肉のことである。 肉=ししであった。 61 0 西ヨーロッパ版作ってみました。 19 0 中世にはもう殆ど野牛いないだろ。 もちろん近世に入ったときには絶滅済み。 61 0 平時に馬を食わないのは、イングランドだけだよ。 アングロ人でもスコットランドでは食うし。 21 0 古代除くのか。 55 0 クロハラハムスターはどこに入るのかな? モルモット大の世界最大のハムスターだけど ねずみと同じか、それともウサギ並には扱われてたのか。 32 0 作物を食う意味で。 危険 勿論遭遇したらすごく危険だが。 67 0 北欧含めば当然そうなのですが、スカンジナビアやアイスランドは 流石に食文化違うので、西ヨーロッパには含めていません。 57 0 俺が作るって言ったのに、何勝手に作ってるんだよ。 次は俺が語学力を生かして南アジア版を作ってやる。 10 0 いろいろ更新しました。 31 0 サンショウウオとオオサンショウウオは分けたら? オオサンショウウオはハンザキといって食われていたのはまちがいない。 54 0 ちゃうわ。 博識のオレが忙しかっただけやんけ。 26 0 オオサンショウウオって真っ黒なやつだろ? ハンザキしげる。 07 0 うそぉん。 神戸では普通に人と共存しているよ。 96 0 神戸のは餌付けされてるな。 人いても無関心だろ。 あんなのは田舎にはあんまいないな そもそも出てこない。 ちなみに神戸のイノシシでも人突いたりしてるよ。 51 0 作ってみたよ。 77 0 新しいのか ゲシュタルト崩壊しそうw乙。 大変やったな。 この手のまとめするなら、コテと参考文献ほしいな。 まあ所詮雑談だから必要とまではいわんが。 83 0 西日本の人は優しいから、鹿も猪も猿も見たら捕って食うみたいなことしないから、 人と仲良しだよ。 74 0 もういい加減うぜえ。 荒寸ならアク禁くらわすぞ。 31 0 今はまだ叩き台のつもりなんで、ほとんど頭の中にある記憶だけで書いてるんだけど、 今後情報を追加してくれる人のために、参考文献になりそうなものを挙げると、 昆虫食関係では、 虫を食べる文化誌、世界昆虫食大全、世界昆虫食大全、食用及薬用昆虫ニ関スル調査 全般では今とっさに思いついたのは、 世界大博物図鑑、フロイスの「ヨーロッパ文化と日本文化」 他にもいろいろあると思うんで、基本参考文献になりそうな書名をどんどん挙げてください。 43 0 レス番号、通報しました。 12 0 今度から、この新しいスレ題に変えた方が良いと思う。 94 0 ゙'. '. ;`i i、 ノ. ,-''ヽ"` ヽ,,,、! ッ:''`. ,"-、 ,r"ツぃ丶 ``````.. / `i、 ,. 90 0 人参もだめ、玉葱もだめ、じゃが芋もだめ、牛肉も、豚肉もだめ、 カレーライス食えねぇよ。 81 0 森林地帯、砂漠地帯では、昆虫が飢餓時の食料だったらしい。 07 0 日本人のトーテムは猪っす。 01 0 じゃあ日本人のトーテムはなんなんだ?こたえてみろ! あ、太陽は無しな。 オレが今、思いついたから。 71 0 意外とカメムシが癖になるんだよな。 うんうん。 わかる気がする。 ゆたかな自然があったんだなぁ 世界的にはどうなんるんだろうか、日本人のトーテム。 23 0 脂肪酸というか直鎖炭素の高級・低級は、ずばり一列に並んだ炭素が多ければ高級、少なければ低級。 パーム油に含まれている脂肪酸は炭素16個のパルミチン酸と炭素18個のパルミチン酸とが半々くらい。 大雑把に比較するときには、油脂の場合は鹸化価という指標で示す。 鹸化値が大きいほど低級。 パーム油の鹸化価は大体200くらい、 他の油脂と比較なせ、菜種油が175、大豆油・オリーブ油が185、椿油・ごま油が190、ラード・牛脂が195くらい、 綿実油が194、バターが230、ヤシ油(ココナツ油)が255くらい。 97 0 食わせるために出してるからいいんだよ。 横取りっちゃあよこだりだけれど。 進化論的な言い方だと、共生だな。 牛乳を供出することで、特別に庇護をうけている。 83 O 蛇は多くの神社で祭られてたような。 「みのわ」とかの地名は名残だよね。 あと、注連縄は蛇に関係してた記憶がうっすらと。 06 0 >あと、注連縄は蛇に関係してた記憶がうっすらと。 なにこれ。 67 0 夏だなぁ厨という言葉がありまして。 の方が下品に見えるぞ。 やたらと攻撃的な言葉を使うのはどうかと思うよ。 05 0 どうかと思うよ。 どうかと思うよ。 どうかと思うよ。 どうかと思うよ。 どうかと思うよ。 どうとでも思えよ。 72 0 しめ縄って南方文化って聞いたけど。 46 O 君みたいに夏休みを理由に他人の言葉尻を捕まえて場を荒らす割に、何の情報も残さない奴が出てくるのは確かに夏特有だわ。 48 0 水田稲作の文化と共にやってきたの? 63 0 インドのバスタル 中央部)では、アカアリが常食らしい。 最下層カーストが採取し市場で売る。 料理するときは、塩、ターメリック、唐辛子とまぜ、石ですりつぶしてご飯にかけたり、 米粉と一緒に煮てペースト状にすると、日射病に対する抵抗力が付く。 78 0 夜刀の神だっけ? 稲に害なす鼠を食べてくれるから、だとかいうけど。 水田をつくる様な湿地帯にはヘビは多く棲息するのかな。 36 0 しめ縄に関しては綱引き神事も関係してるんだっけ? 乳海撹拌を考えたら綱、縄ってヘビなんかな。 でもしめ縄は雲の象徴との話も有り。 79 0 蛇は大抵水神でもあるな。 でも蛇は日本ならどこにでもいるんでは 里には多そう。 ネズミが多いから。 95 0 風土記なんかに田を開いたら夜刀の神がいっぱいでてきて、みたいな話があるよね。 もともとヘビの巣みたいなところを開墾したからだろうとおもうけども。 旅人の舟が停泊するのを見るや、村人は争って駆けつけ、米のとぎ汁と米ぬかを貰っていく。 蛇の調理に使うためだ。 蛇はふだん地面の穴に飼っておき、朝夕の食事に、鍋に入れて煮る。 鍋の蓋に小さい孔が幾つも開けてあって、蛇が煮られる苦しさに無理やり頭を出すと、それを掴んで引っ張る。 すると骨が頭とともに抜け出て、肉だけ鍋の中に残る。 鍋に残った肉を、さらに米ぬかととぎ汁で煮込む。 頭と骨はもとの穴に捨てる。 月日を経てまた肉がつき、元どおりの蛇になる。 それを何度も喰うのだ。 わが国の中でも、土地により、こんな変わった風習があるとは驚きだ。 あやしい古典文学 No. 69 0 骨が頭くらいに太いといってほしい。 06 0 はじめて聞いたぞ。 48 0 蛇にも寄生虫がいるので 何かが動いている生き血なんか絶対飲んだらいかん!とおもう。 サナダとか回虫とかじゃなくて 孤虫症とかもらいそうでしょ。。 25 0 これこれ。 34 0 なんかまたチャットっぽくなってきたなぁ。 誰かもっとちゃんとした知識披露してよ。 18 0 いわゆる動くミミズ腫れね 雷魚を生で食った日本人がよくなるやる。 皮膚の下を何10ものミミズ腫れが這い回り、激痛が走るらしい。 80 0 アッサム方面では、イギリスが作れというまで茶の木なんて炊き付けに使う雑木くらいのものだったんだよ。 自分らでは使わん、こんなもの何に使うかサッパリ解らんが、それ作って納めてる間は白い連中とりあえずおとなしくしているから 言うとおりに作ってやっていただけ。 97 0 味を覚えた途端に独立だの叫びやがって、白い連中を追い出したワケね。 その後やってきた大いなる東方の国とは仲よくする振りをして後で叩く。 38 0 あれはすごくまずいらしい。 02 0 アッサムってもともとインドじゃなかったんだってな。 イギリスがお茶の木を栽培させる為にあそこまでひとつながりで植民地支配してただけらしい。 それをインドが独立後にインドの一部!と。 ひどい話や。 本来ならブータン系統の文化民族なんだよな。 51 P ところで現在のアイスの元型であるローマ人が食べていたと言う 雪に樹液やワイン、果物を 乗せた氷菓ってどんな味だったんだろう。 24 0 1643年出版の「料理読本」の写本に、獣肉のランク付けがある 上食: カモシカ、羊、犬、川獺、鼠 中食: 鹿、猿、狗、狐 下食: 猪、狸、狼、猫、熊 原田信男著の「江戸の食生活」によると、羊が入っているのは、中国の 本草書を写したためではないかということだけど、羊以外は広く食べられていた に入れていいんじゃないだろうか? 狗と犬の違いもよく分からんけど。 18 0 そろそろ、えのころ飯を再現したいのだが。 53 0 バーラタ(インド人の考える伝統的なインドの領域)には入ってるし、イギリスが来る前はインド側とビルマ側とで取ったり取られたり、 イギリスの来る直前にはムガル王朝の属領で、その頃にはビルマのパガン王朝もムガル王朝に臣従していたし…… 住民の系統は、大雑把に、 ジャムナ川沿いの低地にベンガル人、アッサム人、言語はインド・イラン諸語 丘陵地帯の低いところにネパーリー人、言語はインド・イラン諸語 高度の高いところには、タイ系、ビルマ系、チベット系、モン系……と゛雑多な小集団が割拠。 系統的に近い言語で且つ地理的に近い ところにあるものでも、相互に会話の通じないもの多数、同じ言語でも分散していてモザイク状に分布。 73 I 鼠は不味いだろ・・・流石に汚い・・・。 84 P ドブネズミはさすがにアレだが、 農作物荒らす穀物喰ってるネズミとかは美味いらしいぞ 東南アジアにはネズミの缶詰も有る。 67 0 犬とオオカミは生物的な差はほとんど無い 609のランク差は味で判断してるというよりも、別な点で判断している可能性が高いと思うね。 53 O 育成環境の問題でしょ。 76 0 何食ってるか分からない都市部のネズミはどうだか知らんが、 山や当時の農村部にいるようなネズミなら美味くても おかしくはないと思うが。 33 0 日本の捕鯨にはギャーギャー喚くくせに、 あんなにかわいいリスを平気で食える英国人 自己中やな。 69 0 でも英国に乗り込んでまでリスを食うなと喚きたてる日本人はいないだろう。 先日のNHK特集で、和歌山県太地での鬼畜白人の横暴ぶりに反吐が出たよ。 36 0 ペンギンって美味しいそうだね。 特に玉子が美味しいそうだけど どう料理してたべるんだろ。 39 0 油は灯火暖房用に、肉は凍らせた後そのまま、卵はオムレツに。 48 0 鼠料理は昔、中国で食べたよ。 確か山鼠とか言ってた、、、と思って今ぐぐってみたら、、 ヤマネのことだったみたい。 81 O 鯨食文化を持つ日本が、韓国や中国の犬料理を否定するのは大間違い。 むしろ共同戦線を張るべき。 78 0 犬食うとか汚らしい。 32 0 更新しました。 54 0 つか。 タコ食う文化はさいてー タコってな。 ああみえてすげぇ知能の高い生き物なんだぞ。 パウロくんがW杯の予想を当ててみせたのもむべなるかな。 95 0 江戸時代とか戦時中とか餓死者の出るような食糧難じゃん。 現代の衛生的な環境で犬のような食うとかどんだけ不潔で野蛮なんだか。 88 0 それほどでもない。 57 0 つか。 ああみえてすげぇ知能の高い生き物なんだぞ。 26 0 壜の蓋をあけることが出来るんだぞ! たこちんは~ 犬が壜の蓋をまわしてあけますか? 猫が壜の蓋をまわしてあけますか? すくなくとも類人猿レベルのあたまのよさ。 87 0 たこはノイローゼになる。 たこは壷の中にすぐ引きこもる。 たこはくねくねする。 おまえら、タコをよく食えるな。 おまえらそのものじゃないか。 05 0 民俗学の知識がちょっとでもあれば、イイズナをイタチ系とかまとめようとは思わないだろうに。 84 0 分類学的な発想じゃだめやん。 当時の人間の意識として、どう分類されていたかが問題。 11 0 >分類学的な発想じゃだめやん。 >当時の人間の意識として、どう分類されていたかが問題。 分類学的な発想も重要、さらにここは現代人が見るスレだから現代的な見方も重要。 だいたい、さっきも言ったがそこはあまり問題じゃない、アホかと。 84 0 イイズナとかオコジョとか妙などうでもいい部分だけ細かく書いて、 他は適当に書くことを擁護するとか物が見えてないアホじゃね? ほかもちゃんと細かく書くならともかく、それをせずにその理由も言わないとか。 13 0 まあ、オコジョに限ってはいらないかもな。 イイズナは分けていいだろ。 他は全然細かいとは思わないな。 分類学的には無茶苦茶偏ってるけど、戦国時代の人間の知識による分類としてはまあまあ。 86 0 細かく書いても細かく書かんでもどうでもおk ムジナはどーなる。 36 0 鯨やイルカも当然種類はいっぱいいる、地域によっては、食う時に分けていた可能性もあろう。 それは、野ねずみやその他の動物だってそうだ。 それをろくに分けずに書いておいて、民俗学も糞もあるかいな。 それを分けないんだったら、他も細かく分ける必要ないね、個人的な偏りすら感じる。 97 0 飯綱は妖怪だろ。。 95 0 えーと、食肉については、象徴的な要素が大きいから、 霊的な力があるとされた動物は、現代の分類学上細かい単位であっても独立して扱うのが望ましい。 例えば、狼とか狐とか。 そういう意味では飯綱は分けてもいいと思う。 狢については、地域ごとに指してた対象が違うからね。 その点は現在の分類学の呼称で、狸とアナグマでやるのが分かりやすいと思う。 こんなスレである程度ざっくりやる以上、基準を一定レベルで固定するのは無理があるね。 47 0 つ飯砂。 92 0 >イタチ系とか小型の食肉類でいいと思うが 流石にそれじゃ、リストを作る意味がまったくなくなる 鼠はとりあえず鼠でいいんじゃね? 特定の鼠は食べられて、特定の鼠は嫌がられたとか、そういう話が出た時点で分ければいいだけ。 日本人が鼠と呼んでいるもののうち、かなり多くが食虫目で、分類学とは合わないし、 必要ないうちは総称の鼠、で済ませても問題はない。 75 0 まあネズミは食うとしてもドブネズミやクマネズミはさすがに昔でもあまり食わなかったんじゃないか。 69 0 可愛いか、可愛くないかが基準というわけではない。 まずキリスト教的には人間だけが特権的存在で、他の動物を食べていいという観念がある。 当然、人間同士で食べ合うことは倫理上禁止される。 次に、ペットという人間に準じる存在が生まれて、これも倫理上食べてはいけない。 3つ目のカテゴリーが、近年の鯨、イルカなんだろうと思う。 いまいち合理的な説明がされていないが、人間と動物の間に引かれていた境界線を 越えて、人間側、つまり食べてはいけないカテゴリーに入れよう、と言ってるように思える。 NHK特集見てて違和感持ったのが、シーシェパードの「鯨には人間のような文化がある」って発言。 つまり、彼らは鯨を単なる動物から、3つ目のカテゴリーに昇格させたんだろう。 43 0 鯨に文化がある… あたかもルルイエのインスマス人やな。 かれらはクトルー教徒だったのか。 漁師のおっちゃんに英語を学ばせ 「わしらは天照大神様に金比羅さん、船魂さんを信じとるんや! おまいらとは神様が違うんやで! ほっといてんか、この白ブタ!」 と言わしてもらいたいよ。 60 0 鯨の声は宇宙の果てまで聞こえるそうだ。 鯨をいじめているといつの日か異星人が鯨の仕返しをしにやってきますぞ。。 45 0 まさしくインスマスのダゴン様やなぁ。 28 0 スタートレックにそういう話があったなあ。 05 0 神は 人間の友として犬と猫をつくった。 人間の食料として羊、山羊、牛、豚、鷄ほかの家畜をつくった。 そして人間に神の偉大さを思い起こさせる為に 鯨 をつくった。 だから鯨は人間の食料ではない。 23 0 神は 人間の友として四脚獣を作った。 犬は狩の友、猫はコタツの友、羊は眠りの友、山羊は道標の友、牛は田畑の友、豚は縁の下の友。 人間が怠けず早起きするよう、鶏を遣わした。 鶏の呼び声に応じて早起きしたものには玉子が与えられた。 海には人間の食料として沢山の魚や貝を作った。 勿論、鯨も。 大勢で力を合わせなれりば獲ることのできない鯨は、協調の成果として沢山の肉をもたらし、社会の大切さを 人間に実感させた。。 35 0 とんぼってことにしておいたらいいんじゃない? 秋津島の秋津とはとんぼの古名だっていう説もあるそうだし 益虫だし。 07 0 リストの話が出てきてから、つまらなさが顕著だなw 分類を始めると新しいものが出てこなくなるっていう、例のやつか。 73 0 文献によると、鯛を胡麻油で揚げてニラをすりかけたものとなっている。 よって、今のさつま揚げみたいなものという説もあるし、素揚げじゃないかという話もある。 今の衣がついた天ぷらは、もっと後の時代になる。 53 0 ニラをすりかけた鯛のフライって。 そんな物をよくジジィが食ってたな。 って思うよ。 成長期の子供ならまだしも。 31 0 ドブネズミは土着だけど、クマネズミは東南アジア原産の、元々は日本にはいない鼠。 別名ship ratと言うように、船に乗って世界各地に進出した。 倭寇も東南アジアまで行っていたから、数匹ぐらい室町時代に日本に来ていた可能性もありはするが、 船の構造上可能性は低いだろう。 早くても、ポルトガル船が頻繁に来日した戦国末期と考えるべきで、人目に頻繁に触れるほど数が 増えるのは、早くても江戸初期で、ことによったら幕末ぐらいじゃないだろうか。 80 0 ペストとともに世界進出したんだろ?クマ鼠。 ドブネズミは汚いとか言うがそういう悪さはせなんだぞ。 37 0 あの時代は油が高いから、揚げ物って権力の象徴だったのかな。 11 0 そういうことだろ。 権力の象徴とか言うより贅沢だったんだろう。 53 0 貧しい遊女が夜中にこっそり灯火の油をなめる話とかもあるし。 34 0 油を使った料理の多い中国はそれだけ豊かだったって事か。 11 0 イタチ系ってなんだよw そもそも分類学で行くんなら、目なのか、科なのか、亜科なのか、属なのか、種なのかまで書かないと、意味ないし。 イタチ系って書いても、イタチ科の総称と取られる可能性もあれば、イタチ亜科やイタチ属と取られる場合がある。 それぞれどう違うかなんて、この板の住人には分からない。 イタチ科と書くと、貂や川獺、穴熊までが含まれてしまうし、イタチ亜科だと貂が含まれ、イタチ属だとイタチ、オコジョ、 イイズナに絞られる。 83 0 英語じゃ ドブネズミはラット。 ハツカネズミはマウス。 別の生き物だ。 ドブネズミはゴキブリなみに嫌われていて 婦人たちは遭遇しようものなら失神しかねない。 ハツカネズミはそれこそ ミッキー。 かわいいといってペットにする御婦人だっている。 サイズがまるでちがうからとうぜんだけどな。 64 0 >分類を始めると新しいものが出てこなくなるっていう、例のやつか。 07 0 ヌートリアもカビバラもビーバーも 頼豪も。 みんな ネズミ なのだ。 ため池ねずみ、温泉ネズミ、ダムネズミ、妖怪ネズミ。 39 0 >婦人たちは遭遇しようものなら失神しかねない。 映画でもよく出てくるが、欧米ではパーティー会場に一匹でもネズミが紛れ込むと、ご婦人方が大騒ぎする。 そしてその鼠というのが決まって、ハツカネズミ。 なんでそんなに怖がられたかというと、上に延びているものを見ると、すぐに登っていく性質があるから。 スカートに隠れた脚を見ると、一気に駆け上られるのがもの凄く怖かったらしく、女性たちはみんな 近くの台やら椅子やらの上に登って、スカートをたくし上げるというのがおきまりの作法になっていた。 俺はハツカネズミって可愛いのにと思うけど、こういうことから女性からは毛嫌いされていたらしいよ。 74 0 じつはラットのほうがかわいいけどな。 ハツカネズミ=マウスはやんちゃすぎる。 ぴょんぴょん!とびはねすぎ。 ラットは意外とおとなしいし性格が穏やかだったりする。 野生のラット=ドブネズミはどうだかしらんけど。 31 0 虎も猫も犬もみんなイタチの仲間だかんな。 おれはハツカネズミ達とはロマンを共有できる気がする。 57 0 所謂炒め物が生まれたのは、植物油が安定供給できるようになった宋時代。 08 0 だから黒人のお手伝いさんは、ジェリー・マウスを見てアレだけギャーギャー騒ぐのか。 95 0 あれれ? 宋までは、支那で灯火はどうしてたの? 33 0 支那にはブタの油はないのか? 戦前の沖縄では、ブタの油を日常の炒め物や揚げ物に使用していた。 植物油は、ハレの日の食膳にしか使えなかった。 78 0 ブタの脂を生地に練りこんでから焼けば、パイのようにサクサクになるんだよな。 パイはバターを練りこんでいるが。 沖縄のちんすこうもブタの脂入りだ。 47 0 炒め物自体は少なくとも南北朝代からあるような。 一般化は宋代だろうけど。 あと宋代の油物一般化の理由は、コークス量産によって、 一般家庭でも簡単に高温を出せるようになったことだったような。 54 0 その話は合っているようで間違ってるよ、どっちも日本古来からいる土着じゃない。 人と共に渡ってきたのは確かだが、それは有史以前か、どんだけ遅くても 古代にはすでにいた。 どだい、世界中にいるのに、戦国まで日本にいないとか そっちの方が無理がある。 06 0 宋はどうか知らないけど中国では西欧の産業革命以前から石炭は広く使用されていたらしいよ。 42 0 >それは有史以前か、どんだけ遅くても古代にはすでにいた。 化石でも出てる? ゴキブリなんかの無脊椎動物と違って、脊椎動物の場合は、骨が残りやすいから実証しやすいと思うんだけどね。 30 0 ここの一番下を見ると、属レベルの話は出てるね。 まあクマネズミ属ってったって、クマネズミもドブネズミも入ってしまうわけだが。 ただ両者の勢力図って、時代によって全然違うから、寒さに弱いクマネズミが、小氷河期の戦国時代には かなり後退していたって可能性は十分あり得るね。 21 0 そうそう。 日本の菜種油で揚げる天ぷらや韓国のごま油で揚げるなんちゃらとはちがって。 西洋、中国の揚げ物はラードとか動物の脂で揚げる。 90 0 横入りだが、月餅(ユイピン)ってなっている。 78 0 月餅は、あんこの中にラードを練りこむ。 90 0 う~ん、そんな最近の本でもないけどな。 新潮文庫で初版が昭和28年で、平成12年85刷の版だ。 56 0 豚1頭あたり10キロくらいの脂は取れるみたいだね。 ただラードにしたら7割以下になるみたい。 家族5人としたらひとり1. 4キロくらいかな。 現代中国人の脂消費量が一年10キロくらい。 結構少ないが炒め物ができなくはないな。 71 0 豚脂を混ぜてつくる生の月餅といい 牛の背脂をまぜてつくる英国のクリスマスケーキといい。 79 0 仏教の影響だべ? だから獣脂などもってのほか。 「羊羹」はもともと名前の通り「羊のスープ」だったのだが、 日本に来てからは小豆と砂糖で作る精進の菓子になった。 「求肥」ももともと「牛皮」だったのが、 名前が嫌がられて変えられた。 とろんとろんのぷりんぷりん 最高のご馳走。 10 0 こつは卵白や。 メレンゲなんや。 もうおれがそこに行ってスペイン職人に教えてやりたかった気分やわ。 45 0 何言ってるの? 洋菓子でも卵白メレンゲ使うよ。 あんたの頭の上からメレンゲかけてシャンプーしてやりたい気分やわ。 53 0 >日本に来てからは小豆と砂糖で作る精進の菓子になった。 砂糖を菓子に使うようになったのはもっと後の時代。 当時は小豆に塩を加えたものを小豆餡と言った。 羊羹もお団子も大福もぼた餅も善哉も甘いお菓子になったのは 薩摩の黒砂糖が流通しだした江戸時代も後期以降。 更に白砂糖がお菓子に使われるようになったのは明治以降。 tv-asahi. youtube. 74 0 その言い方、頭に来るわ、怒った。 シャンプーは無しや。 その代わり、ソープマットに寝かせてメレンゲ塗りたくって私の体全体でマッサージしてあげる。 先にイったら負け。 51 0 どや? といわれましても。。 うれしいようなかなしいような。。 51 0 シャンプーといえば… 「おばあちゃんの知恵袋」みたいな本に 「マヨネーズで髪を洗えばツヤツヤ」みたいな記述があったなぁ。 酢と卵だから悪いようには思えないが。 50 0 一般的な女性は全員処女。 これ常識です。 13 0 うちのかーちゃんも処女。 間違いない。 07 0 中世から、町には必ず一軒や二軒は飴屋があって麦芽から作る水飴が売られていたんだが。 85 0 水飴にホップは使いません。 39 0 日本の甘いものといえば干し柿 田舎にはあんこのように練って大福作ったりしてるとこある。 31 0 いや、米を加えるようになったのは時代が下ってからだし。 28 0 おどろくなかれ。 味噌じゃよ。 あの塩辛い味噌のなかにもちゃんと甘味を味わい分けて幸せに暮らしておったのだ。 01 0 あと米な麦な。 甘みがほしいときは米を口にふくんで がっしがっし!くちゅくちゅ! これを千回。 あ~あまい~あま~い。 60 0 後は蜂蜜です。 79 0 蜂蜜。 それは人類に残された最後のフロンティア。。 40 0 和菓子の甘さの基準は「干し柿の甘さを越えないこと」だとか。 昔は干し柿が典型的な「菓子」だったんだな。 91 0 精製度が低いから雑味がして当然なんだけれど。 雑味がイヤなら氷砂糖でも舐めてなさいよ。 75 P すーっと口どけする独特のしっとり感と 精製しきれてない黒砂糖の雑味みたいのがいいんだろ 確かに和菓子には向いてそうだが しょせんは砂糖だな 上等な干し柿の方が遥かに美味い。 68 0 んなわけないでしょ。 34 0 あんぽ柿旨いな。 都会の子はアケビのしつこい甘さとか知らんのだろうな。 55 0 んなわけないっしょ。 41 0 栗とかもあま~いうま~いいいつつ食ってたんだよ。 33 0 キノコを味噌いためにして、アケビの皮に詰めて蒸し焼きにすれば美味い。 99 0 砂糖が普及する前の甘味と言えば小豆の甘さぐらいだろうね。

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食物と酒、嗜好品の歴史@世界史板 54皿目

麹 まるごと 贅沢 青 汁 解約 方法

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