スマホ で テプラ。 キーボードも液晶画面もないテプラ!? キングジムのスマホ専用「テプラ」で超速ラベル作成

【楽天市場】ラベルライター

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スマホでラベル作りを遊べるラベルライターと専用テープ 「オフィスではよく使うけど、自宅にはなくても問題ないなー」と思われている道具がある。 流通の現場でよく使われている、ガムテープ用のディスペンサーは個人ユースでもかなり便利だし、シュレッダーも小型のものを家庭に一台は備えておくべきだ。 何しろ、家の中には「これ、何が入ってたっけ?」という謎の収納が多すぎるのだ。 例えば、たまにしか使わないマイナスドライバーを捜すために、謎の引き出しを片っ端から開いたり、謎の箱を振ってみたり、謎の戸棚を覗いたり、と大変な思いをしたことはないだろうか? そんなもの、ただ「工具」と印字したラベルを、引き出しなり箱なりに貼っておけば済む話なのである。 また、そうすることで道具の住所が明確になるため、前回までと違う場所に収納して混乱する、というトラブルも回避できる。 オフィスでそういった使い方をして「便利だなー」と思っているのに、家庭で使わない手はないだろう。 そういった用途に最適な家庭用ラベルライターもいろいろ発売されているが、今回はそんな中でも最新のおすすめ製品を紹介したい。 家庭用テプラの最新版はコンパクト&使いやすい ラベルライターと聞いてピンと来ない人だって、「テプラ」と言えば通じるのではないだろうか(テプラとは、キングジムの商品名だ)。 仕事用のイメージが強いテプラだが、実はホームユース向けに「<テプラ>Lite」というラインナップが存在する。 そのLiteシリーズの最新アイテムが、「<テプラ>Lite LR30」だ。 これなら家のどこにでも置いておけるし、なんならどこかの引き出しに放り込んでおいても問題ないだろう。 ただ、その際はまず引き出しに「テプラ」と印字したラベルを貼っておくことをおすすめする。 それぐらいしないと、すぐ紛失しそうなサイズ感なのだ。 単4形乾電池4本で駆動するので、電源コードを気にせずどこへでも持っていける じゃあ、早速「テプラ」のラベルを作ってみよう……といきたいところだが、その前にひとつ、やっておくことがある。 専用アプリのダウンロードだ。 iOS・Android対応 アプリを立ち上げたら、「新規作成」「テンプレート」「保存ファイル/印刷履歴」からモードを選ぶ。 ゼロからオリジナルラベルを作りたいなら「新規作成」でいいが、様々なシチュエーションに合わせたラベルのひな形が揃っている「テンプレート」も便利だ。 ラベル作成画面に入ったら、あとはテープの場所に合わせてテキストや絵文字を入力しよう。 文字周りを外枠で囲むのも楽しい。 面倒なペアリングなど不要だ テープのデザインができたら、出力してみよう。 「<テプラ>Lite LR30」の電源が入っているのを確認したら、アプリ画面下の「プリント」をタップするだけでOKだ。 通信はBluetoothで行うが、ペアリング設定などは必要なし。 スマホから近くにある本体を探して自動で接続してくれるのだ。 この自動ペアリングが、本当にラクで素晴らしい。 輪郭や目・鼻といったパーツを組み合わせて作る似顔絵作成機能は、家族の持ち物を仕分けるのに最適。 ちょちょっと作業するだけで個人用ラベルが簡単に作れるのは面白い。 また、写真挿入機能は、スマホ内の写真をモノクロに変換して印刷できる。 人物や風景などをきれいにモノクロ化するのは難しいが、手書きの文字やイラストならば、問題なく使えるだろう。 じいじ・ばあばへのプレゼントに孫の手描き文字と絵入りのラベルを貼って贈る、なんていうのは気が利いてる使い方ではないか。 この辺りの機能はもちろん、従来のテプラにはなかったもので、キングジムも「スマホ専用ツールとしての面白さ」をしっかり作り込んできた感じだろう。 特にフォント周りは、かなり困った感じ。 印字できるフォントはスマホ内蔵のものに限られるのだが、iOSだと和文フォントは「HiraginoSans(角ゴシック)」「HiraMaruProN(丸ゴシック)」「HiraMinProN(明朝)」しかないし、それが大量の英文フォントに紛れて並ぶので、探すのも大変だ。 せめて「ヒラギノ角ゴ」のように日本語表記してくれないと困る。 あと、手描き風やポップ体などホームユースで多用されがちなフォントは、ひらがなだけでも、アプリ側で使えるようにしてくれているとありがたいのだが……。 この辺りはアップデートで解消されることを望む。 【記事まとめ】.

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【レビュー】テプラ Lite LR30 ラベルプリンター スマホ専用 PCまなぶ

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しかし、「PT-P300BT」はそんなイメージとは一転、コンパクトでシンプルだ。 部屋に出しておいても違和感がなく、シックなインテリアにもナチュラルな空間にも溶け込みやすいようデザインされたという。 電池式でコードがいらないため、場所を選ばずに使用できるのもうれしい。 印字可能なテープ幅は3. 正面にはロゴしかないすっきりとしたデザイン。 形はスマホのアイコンをイメージしている。 使用には単4型アルカリ乾電池が6本必要となる テープの残量を確認する窓は裏側に配置 電源ボタンは本体左側面(左)、テープ出口とテープカッターレバーは右側面に配置(右)。 ACアダプター(別売)も使用でき、電源ボタンの下にジャックが用意されている 誰でも簡単におしゃれなラベルが作れるのは、使い慣れたスマホだからこそ 「PT-P300BT」のすべての操作は、スマートフォンで行う。 日ごろから使い慣れたスマートフォンで編集できるので、機械の操作が苦手でも気軽に使用できる。 また、通勤中や家事の合間などのすきま時間をラベル作成に当てることもできそうだ。 なお、アプリは発売日までに、iOS、Androidバージョンが用意される。 アプリでは、「PT-P300BT」のおもな利用シーンを、「整理収納」「書類整理」「ネーミング(従来機の名前付けの機能)」「ギフトラッピング」の4つに分けている。 それぞれ、利用シーンに合わせたラベルのテンプレートが用意されているので、誰でも簡単におしゃれなラベルが作れる。 もちろん、白紙のテープに自分でデザインするオリジナルラベルの作成も可能だ。 なお、アプリでは、ラベルをデザインできるだけでなく、プロの監修による暮らしに役立つコラムや「PT-P300BT」の活用法を読むこともできるという。 活用法とテンプレートは本体発売時点で各10個ずつ用意されており、順次追加される予定だ。 「PT-P300BT」のメインターゲットは女性だというが、普段からスマートフォンで写真などを加工することにも慣れている女性にとっては朝飯前だろう。 アイデア次第でさまざまな種類のおしゃれなラベルが自由に製作できるという。 また、本体に画面を搭載しているラベルライターの場合、画面が小さいために実際にラベルになった時のイメージがしづらいことも多いが、「PT-P300BT」の場合は、スマートフォンの大きな画面で確認できるので、実際のラベルとのイメージの相違が少なく、テープのロスを抑えられるというメリットもある。 フォントやテープ、リボンは種類豊富に用意されている。 プリントできるパターンはすべてではない可能性があります 使えそう! おしゃれな活用法を見てきた 発表会では、「PT-P300BT」の活用法を監修した整理収納アドバイザー 小川奈々氏と、ギフトラッピング講師 山田てるみ氏らによる使用例が、「整理収納」「書類整理」「ネーミング」「ギフトラッピング」それぞれ展示されていたので、いくつか紹介しよう。 整理収納 整理整頓された空間での生活は、誰もが理想とするライフスタイル。 総仕上げにきれいなラベルで中身をわかりやすくすれば完璧だ! シャンプーやボディソープは透明な容器に詰め替えてラベルを貼れば、スッキリかつオシャレな浴室に 衣類ボックスはラベルを貼ることで、フタを開けずに中身が確認できるようになる 書類整理 多くの人の悩みの種となる紙資料の整理も、「PT-P300BT」におまかせ! 必要なものをすぐに見つけることができれば、うっかり提出期限を過ぎてしまった、なんてこともない。 ばらばらとまとまらない領収書などは種類ごとにラベル分けして保管すれば、処理する手間も軽減できる 子どもの勉強用のファイルも色分けしてラベリングすることで、自分から進んでファイリングする習慣がつくかもしれない ネーミング 紛失や間違え防止に。 持ち物にサインペンで名前を書くのはちょっと抵抗があるけれど、こんなに素敵なラベルなら、貼ってもいいなぁ。 こまごましてたくさん数があるものはなくしやすいうえに、1つひとつにきれいに名前を書くのは大変。 ラベルシールならそんな悩みも解決 間違えやすい傘もネーミングしておけば安心。 さりげないデザインを選べば、年頃の子どもや男性にも抵抗が少ないはず ギフトラッピング ちょっとしたプレゼントも、ラッピングにひと手間加えるだけで、より気持ちのこもった贈り物に。 アプリでは、印象的なラッピング方法を紹介しており、一部のラッピング例には作成の手順がわかる動画も用意されているという。 同時発売の専用のリボンテープを使用すれば、メッセージを入れたオリジナルリボンを作ることもできる ラベルシールにメッセージを入れてもオシャレ!.

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【スマホで簡単テプラ!!】コンパクトで低価格!![テプラLite LR30]がすごすぎる!!

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しかし、「PT-P300BT」はそんなイメージとは一転、コンパクトでシンプルだ。 部屋に出しておいても違和感がなく、シックなインテリアにもナチュラルな空間にも溶け込みやすいようデザインされたという。 電池式でコードがいらないため、場所を選ばずに使用できるのもうれしい。 印字可能なテープ幅は3. 正面にはロゴしかないすっきりとしたデザイン。 形はスマホのアイコンをイメージしている。 使用には単4型アルカリ乾電池が6本必要となる テープの残量を確認する窓は裏側に配置 電源ボタンは本体左側面(左)、テープ出口とテープカッターレバーは右側面に配置(右)。 ACアダプター(別売)も使用でき、電源ボタンの下にジャックが用意されている 誰でも簡単におしゃれなラベルが作れるのは、使い慣れたスマホだからこそ 「PT-P300BT」のすべての操作は、スマートフォンで行う。 日ごろから使い慣れたスマートフォンで編集できるので、機械の操作が苦手でも気軽に使用できる。 また、通勤中や家事の合間などのすきま時間をラベル作成に当てることもできそうだ。 なお、アプリは発売日までに、iOS、Androidバージョンが用意される。 アプリでは、「PT-P300BT」のおもな利用シーンを、「整理収納」「書類整理」「ネーミング(従来機の名前付けの機能)」「ギフトラッピング」の4つに分けている。 それぞれ、利用シーンに合わせたラベルのテンプレートが用意されているので、誰でも簡単におしゃれなラベルが作れる。 もちろん、白紙のテープに自分でデザインするオリジナルラベルの作成も可能だ。 なお、アプリでは、ラベルをデザインできるだけでなく、プロの監修による暮らしに役立つコラムや「PT-P300BT」の活用法を読むこともできるという。 活用法とテンプレートは本体発売時点で各10個ずつ用意されており、順次追加される予定だ。 「PT-P300BT」のメインターゲットは女性だというが、普段からスマートフォンで写真などを加工することにも慣れている女性にとっては朝飯前だろう。 アイデア次第でさまざまな種類のおしゃれなラベルが自由に製作できるという。 また、本体に画面を搭載しているラベルライターの場合、画面が小さいために実際にラベルになった時のイメージがしづらいことも多いが、「PT-P300BT」の場合は、スマートフォンの大きな画面で確認できるので、実際のラベルとのイメージの相違が少なく、テープのロスを抑えられるというメリットもある。 フォントやテープ、リボンは種類豊富に用意されている。 プリントできるパターンはすべてではない可能性があります 使えそう! おしゃれな活用法を見てきた 発表会では、「PT-P300BT」の活用法を監修した整理収納アドバイザー 小川奈々氏と、ギフトラッピング講師 山田てるみ氏らによる使用例が、「整理収納」「書類整理」「ネーミング」「ギフトラッピング」それぞれ展示されていたので、いくつか紹介しよう。 整理収納 整理整頓された空間での生活は、誰もが理想とするライフスタイル。 総仕上げにきれいなラベルで中身をわかりやすくすれば完璧だ! シャンプーやボディソープは透明な容器に詰め替えてラベルを貼れば、スッキリかつオシャレな浴室に 衣類ボックスはラベルを貼ることで、フタを開けずに中身が確認できるようになる 書類整理 多くの人の悩みの種となる紙資料の整理も、「PT-P300BT」におまかせ! 必要なものをすぐに見つけることができれば、うっかり提出期限を過ぎてしまった、なんてこともない。 ばらばらとまとまらない領収書などは種類ごとにラベル分けして保管すれば、処理する手間も軽減できる 子どもの勉強用のファイルも色分けしてラベリングすることで、自分から進んでファイリングする習慣がつくかもしれない ネーミング 紛失や間違え防止に。 持ち物にサインペンで名前を書くのはちょっと抵抗があるけれど、こんなに素敵なラベルなら、貼ってもいいなぁ。 こまごましてたくさん数があるものはなくしやすいうえに、1つひとつにきれいに名前を書くのは大変。 ラベルシールならそんな悩みも解決 間違えやすい傘もネーミングしておけば安心。 さりげないデザインを選べば、年頃の子どもや男性にも抵抗が少ないはず ギフトラッピング ちょっとしたプレゼントも、ラッピングにひと手間加えるだけで、より気持ちのこもった贈り物に。 アプリでは、印象的なラッピング方法を紹介しており、一部のラッピング例には作成の手順がわかる動画も用意されているという。 同時発売の専用のリボンテープを使用すれば、メッセージを入れたオリジナルリボンを作ることもできる ラベルシールにメッセージを入れてもオシャレ!.

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