アルファ ポリス 悪役 令嬢。 悪役令嬢改め、借金1億の守銭奴令嬢です

悪役令嬢?小説一覧

アルファ ポリス 悪役 令嬢

国を守護する聖女の力を宿すルイーゼ。 彼女の役割は、王国のそばにある魔窟の封印を維持すること。 しかし魔法技術が発達し、巷では「聖女はもはや不要」という風潮が浸透してきていた。 「なりません。 結界を解けば魔物が噴出し、国が崩壊します」 力強くそう説得していくが、彼女の言葉に耳を貸すものは次第に少なくなっていく。 そして彼女は、次期国王候補として人気取りに奔走するニック王子に利用されてしまう。 「聖女などもはや不要!(これで僕の支持率はうなぎ登り!)」 「わかりました。 苦手な方はご注意ください。 彼女の母親も国を守って命を落としている。 人生の多くの瞬間を、オルビアと、その民たちに捧げてきたのに。 聖女フローラは無実の罪により聖女の座を追われてしまう。 そして自分を陥れた、王女の犬になることを強要されるが? 追放されたことで、彼女の運命は好転していきます。 私はただ聖女同士仲良くしたいのに……セレネ様は私を追い出そうとしている。 メイソン様、私…すごく怖いわ…。 」 「光の聖女様、心配はいりませんよ。 この国に必要ないのは闇の聖女であるセレネの方ですから。 今日、この国の魔術師に頼んでセレネに死の呪いをかけて貰いました。 まる1日後に即死するそうです。 」 神殿で祈りを捧げている最中に、その話を聞いてしまった闇の聖女であるセレネはハラハラと涙を流していた。 光の聖女が辺境の地で発見されてこの国へ来た数日後に、今まで私の傍に居た人々が手の平を返したように態度を変えて離れて行った。 伝説のスキル「テイマー」の力が目覚めた平民のノネットは、両親に売り飛ばされてしまう。 1頭限定で動物を国を守る神獣にまで育てることが可能なノネットは、城で神獣を育てながら暮らしていた。 育てた神獣は国を守る結界が張れるようになり、「役割を果たした平民は用済み」と国を追い出されることになってしまう。 平民の私が何を言っても生活を捨てたくない虚言にしかとられず、国を出た私の目の前に神獣がやって来る。 やっぱり神獣は国より私を選んだみたいだけど、これは忠告を聞かず追い出すことに決めた国王や王子、貴族達が悪い。 もし追い出されることになったら招待すると隣国の王子に言われていた言葉を思い出し、私は神獣と隣国に向かおうとしていた。 孤児のアイリスは女神の加護を受ける聖女候補に選ばれ神殿の巫女として生活していた。 しかし聖女に選ばれないと決めつけられ廃棄される予定である事や、ある男爵に金で買われることが決まっている事を知る。 やってられるか!と逃げ出したアイリスは、偶然馬車に乗り合わせた美麗の騎士を助けてしまい深く感謝され、そのまま彼の屋敷で暮らす事に。 まるで恋人にするかのように溺愛してくる騎士にアイリスは戸惑いまくり。 一方そのころ、アイリスの逃走に気が付いた神殿はパニックに。 なんと女神が聖女に選んだのはアイリスだった。 男爵もアイリスを諦めてはおらず… 展開ゆっくりですが恋愛要素メインのお話です。 ヒロインはNOTチートなので普通に不運に見舞われています。 ざまぁは後半! 正直、こんな形ばかりの祝賀会、参加したくはありませんでしたわ。 だけど、伯爵様が参加出来ないのなら仕方ありませんよね。 一応、関係者ですし。 未成年ですが。 なので、王宮に来たのも渋々でしたの。 コルセットでお腹をギュッと締め付けられ、着慣れないドレスを着せられて、無理矢理参加させられたのに、待っていたは婚約破棄ですか。 それも公衆の面前で。 ましてや破棄理由が冤罪って。 ありえませんわ。 何のパーティーかご存知なのかしら。 それに、私のことを田舎者とおっしゃいましたよね。 その言葉だけは絶対許せませんわ。 そもそも、婚約なんてしたくはなかったんです。 本当にいいんですね。 分かりました。 私は別に構いませんよ。 但し、こちらから破棄させて頂きますわ。 宜しいですね。 ソアリスは、お城に勤める22歳の伯爵夫人。 結婚したのは10年前。 とにかくお金が欲しい伯爵家と 名誉が欲しい成金の子爵家の契約結婚である。 結婚当時、夫のアレンディオは15歳の伯爵令息。 ソアリスは12歳の子爵令嬢。 「なんで君なんだ」 「…………そうですよね、私もそう思います」 会話は続かず、黙ってお茶を飲むこと数回。 互いのこともよく知らぬまま、わずか3か月後にはアレンディオは騎士として戦地へ旅立った。 「跡取りだからお金さえ払えば兵役を免除されるのに、そんなに私との結婚がイヤだったの……?」 そして10年間、形式的な手紙が半年に一回やってくるだけで、相変わらず互いのことは何も知らない。 成金だった実家の没落により、ソアリスはお城勤めを開始して22歳になっていた。 ところが、まさかのまさかで夫のアレンディオは大活躍し、将軍として数々の武功をあげる。 そして長らく続いた戦に勝利し、凱旋するという噂が。 結婚していることをふと思い出したソアリスは「これで離婚できる」とほっとする。 この10年、城で王女さまの金庫番として確固たる信頼を得た彼女は、 もうそろそろ自由になってもいいのではと思っていた。 「英雄になった彼には、もっとふさわしい相手がいるはず」 しかし現れた彼は、ソアリスに会うなり「早く結婚式を挙げよう」と言い出した。 握りしめていた離婚申立書を渡す暇もないままに、報奨金の一部だという巨大な邸へ連れ去られ、予想外の溺愛生活が始まる。 「君は10年前と変わらず可愛らしい」 「旦那様、戦で目をやられましたか」 立派になりすぎた夫と、どうにかして離婚したい妻の攻防録です。 (これまでの書き込みが消失したわけではありませんので、しばらくご容赦くださいませ) 「エルヴィラ・ヴォダ・ルストロ。 お前を聖女と認めるわけにはいかない! お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」 アレキサンデル様が、わたくしをそう罵ります。 皆が驚きの声をあげました。 「エルヴィラ様が聖女でなかった?」 「何かの間違いでは?」 それもそのはず。 本来なら、わたくしが、正統な聖女だと認定されるはずの儀式です。 それが、一転して、「偽聖女」呼ばわり。 さらにアレキサンデル様は、宣言します。 「聖女ではない女とは結婚できない! お前との婚約は白紙に戻す」 そこで、初めてわたくしは、口を開きました。 王太子との婚約を一方的に破棄され、王太子は伯爵令嬢マーテリーと婚約してしまう。 留学から帰ってきたマーテリーはすっかりあか抜けており、王太子はマーテリーに夢中。 政略結婚と割り切っていたが納得いかず、必死に説得するも、ありもしない罪をかぶせられ国外追放になる。 家族にも見捨てられ、頼れる人が居ない。 「こんな国、もう知らない!」 そんなある日、とある街で子供が怪我をしたため、術を使って治療を施す。 アトリアは弱いながらも治癒の力がある。 子供の怪我の治癒をした時、ある男性に目撃されて旅に付いて来てしまう。 それ以降も街で見かけた体調の悪い人を治癒の力で回復したが、気が付くとさっきの男性がずっとそばに付いて来る。 「ぜひ我が国へ来てほしい」 男性から誘いを受け、行く当てもないため付いて行く。 が、着いた先は祖国ヴァルプールとは比較にならない大国メジェンヌ……の王城。 「……ん!?」 公爵令嬢として生を受けたアデラインには、秘密がある。 それは、前世の記憶があること。 前世によると、この世界はロマンス小説の世界であり、アデラインは聖女である妹を虐める悪役令嬢だった。 けれど、アデラインは、シナリオに逆らわず、婚約破棄され、敗戦国の隣国に嫁がされるという事実上の国外追放の処分をうける。 それでも、アデラインの表情は明るい。 それは、嫁いだ隣国で、夫となるクラウスに 「お飾りの王妃としての職務は全うしてもらうが、私は君を愛することはない」 なんていう冷たい言葉を浴びせられても、そうだった。 なぜなら、アデラインの真の目的は、お飾りの王妃になることだったからだ。 でも、これは皇太子とそのお気に入りのエリーゼによる謀で、お兄様の命を盾に私に婚約破棄を迫ってきたのです。 もちろん私は婚約破棄に同意しました。 だって、あんな皇太子と結婚しなくてもよくなったのですから、こんなに嬉しいことはありません。 でも、お兄様の名に傷をつけたことは絶対に許しません! 皇太子はお兄様を保釈しましたが、その際に聖女の任を解くと命じられました。 そもそも私は帝国の聖女ではなく、守護神様に選ばれた聖女なのです。 皇太子が聖女を解任などできないのです。 でもいいでしょう、私は聖女として帝国のために祈るのを止めます。 リコリス・ロコニオ・クレーンカは8歳のころ皇太子に見初められたクレーンカ伯爵の1人娘だ。 しかしリコリスは体が弱く皇太子が尋ねてきても何時も寝所で臥せっていた。 そんな手も握らせないリコリスに愛想をつかした皇太子はリコリスとの婚約を破棄し国の聖女であるディルバ・アーレンと婚約を結ぶと自らの18歳の誕生の宴の場で告げた。 そして聖女ディルバに陰湿な嫌がらせをしたとしてリコリスを果ての塔へ幽閉すると告げた。 しかし皇太子は知らなかった。 クレーンカ一族こそ陰で国を支える《武神》の一族であると言う事を。 そしてリコリスが物心がついた頃には《武神》とし聖女の結界で補えない高位の魔族を屠ってきたことを。 果ての塔へ幽閉され《武神》の仕事から解放されたリコリスは喜びに満ちていた。 「これでやっと好きなだけ寝れますわ!!」 リコリスの病弱の原因は弱すぎる聖女の結界を補うために毎夜戦い続けていた為の睡眠不足であった。 侯爵令嬢のアイリス・クレモンティーヌは婚約者に婚約破棄され逃げるようにパーティー会場を抜け出した。 貴族令嬢としての矜持を汚され、家族にも迷惑をかけてしまったことを悔やみ傷心するアイリスは入水をするのだったが… そこで前世の記憶を取り戻す。 死にたくないと思いながらも意識を手放し、目を覚ますととあるギルド商会の若旦那に保護されることになる。 「行く当てがないならここで働けばいい」 優しい言葉に救われるも。 「俺が欲しいのは金になる材料だ。 キリキリ働け」 彼はとんでもなくお金にがめつかったが、必死に働くうちに自分の居場所を見い出し。 あろうことにも… 「お前の就職先は俺の嫁だ」 俺様気質の若旦那に求婚されることになるのだった。 タイトルを変更しました。 かつては忌み子とされていた双子も何代か前の王によって、そういった扱いは禁止されたはずだった。 だけどいつの時代でも古い因習に囚われてしまう人達がいる。 エレナにとって不幸だったのはそれが実の両親だったということだった。 両親は妹のエレンだけを我が子 長女 として溺愛し、エレナは家族とさえ認められない日々を過ごしていた。 そんな中でエレンのミスによって辺境伯カナトス卿の令息リオネルがケガを負ってしまう。 療養期間の1年間、娘を差し出すよう求めてくるカナトス卿へ両親が差し出したのは、エレンではなくエレナだった。 エレンのフリをして初恋の相手のリオネルの元に向かうエレナは、そんな中でリオネルから優しさをむけてもらえる。 だが、その優しささえも本当はエレンへ向けられたものなのだ。 自分がニセモノだと知っている。 だから、この1年限りの恋をしよう。 そう心に決めてエレナは1年を過ごし始める。

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卯月 みつび

アルファ ポリス 悪役 令嬢

12月下旬に書籍出ました!(笑)の1話からお休みなさいしたけれど の辺りまで書籍化に伴い読めなくなります。 書籍化に伴い、削ったり足したり直したりと原文とちょっと変わってます。 自分でも読みやすくなったので、嬉しい仕上がりになりました! 担当様ありがとう! 可愛く元気なエリーゼをよろしくです! ご令嬢が婚約破棄される話。 そして破棄されてからの話。 ふんわり設定で見切り発車!書き始めて数行でキャラが勝手に動き出して止まらない。 作者と言う名の字書きが書く、どこに向かってるんだ?とキャラに問えば愛の物語と言われ恋愛カテゴリーに居続ける。 そんなお話。 飯テロとカワイコちゃん達だらけでたまに恋愛モードが降ってくる。 そんなワチャワチャしたお話し。 え?これは、悪役令嬢がその後ざまぁする系のゲームですか?それとも小説ですか? 明らかに乙女ゲームのような小説のような世界観に生まれ変わったヒロインポジションらしきソフィア。 けれどそれはやったことも、読んだこともない物語だった。 ソフィアは予想し、回避し、やっと平和なエンディングにたどり着いたと思われたが・・・ 実は攻略対象者や悪役令嬢の好感度を総上げしてしまっていたヒロインが、翻弄される物語。 最後は誰に捕まるのか。 頭をからっぽにして、時間あるし読んでもいいよーという方は読んでいただけたらと思います。 ヒロインはアホの子ですし、コメディタッチです。 それでもよければ、楽しんでいただければ幸いです。 初めの土日は二話ずつ更新。 それから毎日12時更新です。 完結しています。 短めのお話となります。 感想欄はお返事が出来ないのが心苦しいので閉じてあります。 豆腐メンタルの作者です。 結婚間近に病を得て、その病気で亡くなった主人公。 家族が嘆くだろうなあ……と心配しながらも、好きだった人とも結ばれることもなく、この世を去った。 そして転生した先は、友人に勧められてはまったとあるゲーム。 いわゆる〝乙女ゲーム〟の世界観を持つところだった。 ゲームの名前は憶えていないが、登場人物や世界観を覚えていたのが運の尽き。 主人公は悪役令嬢ポジションだったのだ。 「あら……?名前は悪役令嬢ですけれど、いろいろと違いますわね……」 ふとした拍子と高熱に魘されて見た夢で思い出した、自分の前世。 それと当時に思い出した、乙女ゲームの内容。 だが、その内容は現実とはかなりゲームとかけ離れていて……。 悪役令嬢の名前を持つ主人公が悪役にならず、山も谷もオチもなく、幸せに暮らす話。 「レイラ・アマドール。 君との婚約を破棄する!」 その日、16歳になったばかりの私と、この国の第一王子であるカルロ様との婚約発表のパーティーの場で、私は彼に婚約破棄を言い渡された。 この世界は、私が前世でプレイしていた乙女ゲームの世界だ。 私は、その乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまった。 もちろん、今の彼の隣にはヒロインの子がいる。 それに、婚約を破棄されたのには、私がこの世界の初恋の人を忘れられなかったのもある。 10年以上も前に、迷子になった私を助けてくれた男の子。 多分、カルロ様はそれに気付いていた。 仕方がないと思った。 婚約破棄されてから2年後の物語です。 悪役令嬢感は全くありません。 転生感も全くない気がします…。 短いお話です。 もう一度言います。 短いお話です。 そして、サッと読めるはず! なので、読んでいただけると嬉しいです! 1人の視点が終わったら、別視点からまた始まる予定です! 乙女ゲームの最萌えルートの義妹かつ悪役令嬢に転生している事に気づいた。 ・細切れです ・三話目までは一日一話投稿します ・その後は順次最新話のしおり数が前話のしおり数を超えるかつ五以上あるときに予約します ・投稿時間の変更は今回予定しておりません ・確認も予約も手動なので状況によっては条件を満たしていても遅れる事があります ・今後の参考にするために考えたやり方なので非実在他の読者のために読んでないのにしおりを付けたり進めたりする事はご遠慮下さい ・二週間経っても前話のしおり数を超えない、最新話のしおり数が五に満たない、その他これ以上参考にならないと判断した場合、あるいは運営に怒られた場合はこの更新方法は中止します。 その後の更新をどうするかは未定です ・内容的にはいつものです ・一応完結しているシロモノですが、途中で問題を見つけた場合、上記の条件に関係なく更新停止する可能性があります ・条件を満たさない間に他の話を更新をする可能性があります 本編以外はセルフパロディです。 本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。 ご了承ください。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 その日までは。 学園への入学式当日、リリーが目を覚ますと、そこは2年後の世界だった。 しかも、どうやらリリーはその2年の間に色々やらかしてしまったらしい。 婚約者に婿養子に入ってもらうはずだったのに、家族から見放され、侯爵家は義弟が継ぐことになり、お払い箱となってしまった。 わたくしの為に婚約破棄をしたとおっしゃられても、それはわたくしがあなたに愛を向ける理由にはなりませんわ。 ……わざとやってたら悪役令嬢というか悪女だし、天然でやってたらさらにどっちに転んでも失恋……他人の恋人に弱い人っているよねー。 自分の事を一途に思ってくれる人がいてそれに気づいて状況的にも問題ない相手がいるといいね、周りのためにも。 てかこれってむしろ周りの婚約まで壊してそんなつもりじゃなかったのとかいうタイプのヒロインか? なんか『婚約破棄は十年前になされたでしょう?』がHOT入ってた(予約してる段階ではまだ入ってけど多分もう落ちてる)そうで。 見て下さって有り難うございます。 即物的な話ですが、熱暴走が気温もあってか酷くなったとこなので、いざというときの予算の足しになると思ったらすっごい心安らぎました。 結果的に書けないのと物理的に書けなくなるのはちーがーうー。 けどこういうときに限って今週の更新は火曜日に『我が罪への~』でやってたり。 だって大賞終わってこれからもっと暑くなるわけだし。 気づいたのその後でねー、そもそもそっちで言っても読者層が微妙だし。 つーわけで臨時更新です。 代わりに来週休むかもしれないけど。 そういう話は近況ボードでやれといわれそうだけど……やっぱ苦手でさー。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 棄てた貴方が、棄てられた私?! よりにもよって、貴方なんて冗談じゃありません! 「君との婚約はなかった事にする!」 婚約者だった第一に王子に、私(リーリア)は婚約破棄を突きつけられてしまう。 しかも、公衆の面前で新しい婚約者の『聖女』を連れてという最悪の形でだ。 これだけでも不幸なのに、汚名を着せられて五日後に処刑まで決定する。 絶対絶命の中、元凶の元婚約者の王子と私の『心』が入れ替わってしまって…… 処刑まで残り僅か。 このままだと死ぬのはどっち? 私か、私の中にいる元婚約者の王子か。 どちらにしても処刑されるのは、私の体。 そんなの困ります! ならば、 元婚約者の王子の体を利用して、無実を晴らさせてもらいます!! 元婚約者の視点て処刑回避を目指すうちに、見えなかったものが見えてくる。 謎あり? 戦いあり? 策謀あり? 忘れていた筈の初恋あり? 婚約破棄から始まる入れ替わり物語 開幕中 週 1~2回更新。。 一話5000文字程度。 前章を30話程度。 後章を同程度。 春ごろには完結したいです。 文章の読みやすさが、やや安定しない時があります。 本作品は必ず完結します。 楽しんで頂けるよう一生懸命書きますので、どうぞよろしくお願い致します。。 「お姉ちゃん、ここどこ?」 「え?」 姉妹ごと死亡し、異世界転生してしまった乃蒼(のあ)と妹の真名(まな)。 ……車に引かれそうになった真名を庇って死んだと思ってたら、真名も助かってなかったんかい。 転生先は生前プレイしていた乙女ゲーム。 真名はヒロインのアリス、聖女として転生していたが、 乃蒼はアリスの姉、聖女であり悪役令嬢のドロシーに転生していた。 ……マジですか。 と思いながらも妹を幸せにするため、わざといじめつつ、妹をよく思わないライバル令嬢を近づけさせないことに必死…。 だがこのまま行くと、夜会のパーティー会場で皇太子に処刑されてしまう。 皇太子の魔法を凌ぐ程の実力を持つのはただ1人、 学院生にして大魔術師と呼ばれる天才、攻略対象の1人、イゾルディア。 訳の分からないお願いではあるが、「私の処刑を防いで欲しい」とお願いすることに。 すんなりと了承して貰えたが、それには条件があった。 それはイゾルディアのお願いを叶えることだった。 命があるのならば何でもいいとうなづくが、 全てがこの"お願い"から狂い出す。 私は殿下に婚約破棄され貴族社会から追放された。 これからどうすればいい? 乙女ゲームとかのすべてが終わった後の悪役令嬢に誰かが憑依したとか前世の記憶が押しのけ気味に戻った系の話の悪役令嬢の方の前日譚を書こうと思ったんだけど……冤罪だしなんか微妙にエグい。 てか普通婚約破棄の直後くらいに代わらない? もう代わったからって挽回できないんじゃ? 挽回できても元の人格の救いになるかは別問題だしなぁ。 上手く区切れなくていつも以上に細切れになってるので終わってから読みたい方は十日ほどお待ちください。 途中でくじけなきゃ大丈夫なはず、くじけそうだけど。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 後で消す私信。 ただいまWindows10に環境移行中です。 よっていろいろ滞ってます。 なんかタスクバーが点滅してしてるんだけど、どこの何を失敗った? 画面見づらい、気が散る。 それくらい知っときなさい、この愚民」 いじめられている私をいつもお救いになってくれるのはハニエル様。 取って付けたような罵倒をしてきますが、根は優しく私のような庶民の名前をフルネームで覚えてくださる方です。 ハニエル様はとても悪名高い性格の悪い令嬢だと取り巻きさんたちはいいますが、私にはそうおもえません。 私のような不出来な人間にも目を止める、素晴らしい方なのですから。 悪役令嬢として転生した、元いじめられっ子が転生した先でいじめっ子を権力を盾にじわじわと陥れていく話です。 ざまぁされるはずが、ざまぁしていく悪役令嬢。 彼女の未来はどうなるのか。 いつもより明るい話です。 というか、他よりも明るいと思います。 前世で支えられ、前を向いていた少女。 今世では、いじめる側にも回れますが彼女はそうはしないのです。 いじめの痛みと苦しみ、手を差しのべられたときの喜びを知っているから。 気がついたら乙女ゲームの国外追放された悪役令嬢に転生していました。 けど、この子は少し特殊なので……。 ガイドラインに基づきファンタジーにしましたが、ここで終わりだとちょっとホラーだと思う。 けど前世の記憶が乗っ取る系って元の人格視点だと結構当てはまるからそうでもない? 転生じゃなくてNPCが自我に目覚めたとかにしてSFとか……微妙か。 ある意味ではゲーム内転生の正しい形といえばそうかもしれない。 強制力がどこまで働くかって話だよな。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 大学の入学式の帰り、米田菜月は友人の山口彩芽とだべっていたところバスに突っ込まれて異世界転生する。 菜月はそこで乙女ゲームの悪役令嬢オリヴィアとなってしまうが、本人は「ゲーム? スマホの落ちゲーならやったことありますが……そんなことより鯖缶喰いたい」 逆に友人の彩芽の方が入学式の最中にネット小説で悪役令嬢ものばかり読みあさるような強者だった。 しかし、彩芽は悪役令嬢オリヴィアの「お取り巻き」で「血縁」のアメリア。 で正式なエンディングでは親子共々破産して首つりするというコース。 当然、主人公オリヴィアのへっぽこ具合をたたき直してステータス上げに励むアメリア(彩芽)。 どこまでもマイペースなアホ具合をいかんなく発揮するオリヴィア(菜月)。 それに取り囲まれる愉快な仲間達。 作品(キャラ)=作者という訳ではないことをご留意下さい。 実在の人物・団体などとは何の関係もありません。

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きゃる

アルファ ポリス 悪役 令嬢

12月下旬に書籍出ました!(笑)の1話からお休みなさいしたけれど の辺りまで書籍化に伴い読めなくなります。 書籍化に伴い、削ったり足したり直したりと原文とちょっと変わってます。 自分でも読みやすくなったので、嬉しい仕上がりになりました! 担当様ありがとう! 可愛く元気なエリーゼをよろしくです! ご令嬢が婚約破棄される話。 そして破棄されてからの話。 ふんわり設定で見切り発車!書き始めて数行でキャラが勝手に動き出して止まらない。 作者と言う名の字書きが書く、どこに向かってるんだ?とキャラに問えば愛の物語と言われ恋愛カテゴリーに居続ける。 そんなお話。 飯テロとカワイコちゃん達だらけでたまに恋愛モードが降ってくる。 そんなワチャワチャしたお話し。 え?これは、悪役令嬢がその後ざまぁする系のゲームですか?それとも小説ですか? 明らかに乙女ゲームのような小説のような世界観に生まれ変わったヒロインポジションらしきソフィア。 けれどそれはやったことも、読んだこともない物語だった。 ソフィアは予想し、回避し、やっと平和なエンディングにたどり着いたと思われたが・・・ 実は攻略対象者や悪役令嬢の好感度を総上げしてしまっていたヒロインが、翻弄される物語。 最後は誰に捕まるのか。 頭をからっぽにして、時間あるし読んでもいいよーという方は読んでいただけたらと思います。 ヒロインはアホの子ですし、コメディタッチです。 それでもよければ、楽しんでいただければ幸いです。 初めの土日は二話ずつ更新。 それから毎日12時更新です。 完結しています。 短めのお話となります。 感想欄はお返事が出来ないのが心苦しいので閉じてあります。 豆腐メンタルの作者です。 結婚間近に病を得て、その病気で亡くなった主人公。 家族が嘆くだろうなあ……と心配しながらも、好きだった人とも結ばれることもなく、この世を去った。 そして転生した先は、友人に勧められてはまったとあるゲーム。 いわゆる〝乙女ゲーム〟の世界観を持つところだった。 ゲームの名前は憶えていないが、登場人物や世界観を覚えていたのが運の尽き。 主人公は悪役令嬢ポジションだったのだ。 「あら……?名前は悪役令嬢ですけれど、いろいろと違いますわね……」 ふとした拍子と高熱に魘されて見た夢で思い出した、自分の前世。 それと当時に思い出した、乙女ゲームの内容。 だが、その内容は現実とはかなりゲームとかけ離れていて……。 悪役令嬢の名前を持つ主人公が悪役にならず、山も谷もオチもなく、幸せに暮らす話。 「レイラ・アマドール。 君との婚約を破棄する!」 その日、16歳になったばかりの私と、この国の第一王子であるカルロ様との婚約発表のパーティーの場で、私は彼に婚約破棄を言い渡された。 この世界は、私が前世でプレイしていた乙女ゲームの世界だ。 私は、その乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまった。 もちろん、今の彼の隣にはヒロインの子がいる。 それに、婚約を破棄されたのには、私がこの世界の初恋の人を忘れられなかったのもある。 10年以上も前に、迷子になった私を助けてくれた男の子。 多分、カルロ様はそれに気付いていた。 仕方がないと思った。 婚約破棄されてから2年後の物語です。 悪役令嬢感は全くありません。 転生感も全くない気がします…。 短いお話です。 もう一度言います。 短いお話です。 そして、サッと読めるはず! なので、読んでいただけると嬉しいです! 1人の視点が終わったら、別視点からまた始まる予定です! 乙女ゲームの最萌えルートの義妹かつ悪役令嬢に転生している事に気づいた。 ・細切れです ・三話目までは一日一話投稿します ・その後は順次最新話のしおり数が前話のしおり数を超えるかつ五以上あるときに予約します ・投稿時間の変更は今回予定しておりません ・確認も予約も手動なので状況によっては条件を満たしていても遅れる事があります ・今後の参考にするために考えたやり方なので非実在他の読者のために読んでないのにしおりを付けたり進めたりする事はご遠慮下さい ・二週間経っても前話のしおり数を超えない、最新話のしおり数が五に満たない、その他これ以上参考にならないと判断した場合、あるいは運営に怒られた場合はこの更新方法は中止します。 その後の更新をどうするかは未定です ・内容的にはいつものです ・一応完結しているシロモノですが、途中で問題を見つけた場合、上記の条件に関係なく更新停止する可能性があります ・条件を満たさない間に他の話を更新をする可能性があります 本編以外はセルフパロディです。 本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。 ご了承ください。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 その日までは。 学園への入学式当日、リリーが目を覚ますと、そこは2年後の世界だった。 しかも、どうやらリリーはその2年の間に色々やらかしてしまったらしい。 婚約者に婿養子に入ってもらうはずだったのに、家族から見放され、侯爵家は義弟が継ぐことになり、お払い箱となってしまった。 わたくしの為に婚約破棄をしたとおっしゃられても、それはわたくしがあなたに愛を向ける理由にはなりませんわ。 ……わざとやってたら悪役令嬢というか悪女だし、天然でやってたらさらにどっちに転んでも失恋……他人の恋人に弱い人っているよねー。 自分の事を一途に思ってくれる人がいてそれに気づいて状況的にも問題ない相手がいるといいね、周りのためにも。 てかこれってむしろ周りの婚約まで壊してそんなつもりじゃなかったのとかいうタイプのヒロインか? なんか『婚約破棄は十年前になされたでしょう?』がHOT入ってた(予約してる段階ではまだ入ってけど多分もう落ちてる)そうで。 見て下さって有り難うございます。 即物的な話ですが、熱暴走が気温もあってか酷くなったとこなので、いざというときの予算の足しになると思ったらすっごい心安らぎました。 結果的に書けないのと物理的に書けなくなるのはちーがーうー。 けどこういうときに限って今週の更新は火曜日に『我が罪への~』でやってたり。 だって大賞終わってこれからもっと暑くなるわけだし。 気づいたのその後でねー、そもそもそっちで言っても読者層が微妙だし。 つーわけで臨時更新です。 代わりに来週休むかもしれないけど。 そういう話は近況ボードでやれといわれそうだけど……やっぱ苦手でさー。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 棄てた貴方が、棄てられた私?! よりにもよって、貴方なんて冗談じゃありません! 「君との婚約はなかった事にする!」 婚約者だった第一に王子に、私(リーリア)は婚約破棄を突きつけられてしまう。 しかも、公衆の面前で新しい婚約者の『聖女』を連れてという最悪の形でだ。 これだけでも不幸なのに、汚名を着せられて五日後に処刑まで決定する。 絶対絶命の中、元凶の元婚約者の王子と私の『心』が入れ替わってしまって…… 処刑まで残り僅か。 このままだと死ぬのはどっち? 私か、私の中にいる元婚約者の王子か。 どちらにしても処刑されるのは、私の体。 そんなの困ります! ならば、 元婚約者の王子の体を利用して、無実を晴らさせてもらいます!! 元婚約者の視点て処刑回避を目指すうちに、見えなかったものが見えてくる。 謎あり? 戦いあり? 策謀あり? 忘れていた筈の初恋あり? 婚約破棄から始まる入れ替わり物語 開幕中 週 1~2回更新。。 一話5000文字程度。 前章を30話程度。 後章を同程度。 春ごろには完結したいです。 文章の読みやすさが、やや安定しない時があります。 本作品は必ず完結します。 楽しんで頂けるよう一生懸命書きますので、どうぞよろしくお願い致します。。 「お姉ちゃん、ここどこ?」 「え?」 姉妹ごと死亡し、異世界転生してしまった乃蒼(のあ)と妹の真名(まな)。 ……車に引かれそうになった真名を庇って死んだと思ってたら、真名も助かってなかったんかい。 転生先は生前プレイしていた乙女ゲーム。 真名はヒロインのアリス、聖女として転生していたが、 乃蒼はアリスの姉、聖女であり悪役令嬢のドロシーに転生していた。 ……マジですか。 と思いながらも妹を幸せにするため、わざといじめつつ、妹をよく思わないライバル令嬢を近づけさせないことに必死…。 だがこのまま行くと、夜会のパーティー会場で皇太子に処刑されてしまう。 皇太子の魔法を凌ぐ程の実力を持つのはただ1人、 学院生にして大魔術師と呼ばれる天才、攻略対象の1人、イゾルディア。 訳の分からないお願いではあるが、「私の処刑を防いで欲しい」とお願いすることに。 すんなりと了承して貰えたが、それには条件があった。 それはイゾルディアのお願いを叶えることだった。 命があるのならば何でもいいとうなづくが、 全てがこの"お願い"から狂い出す。 私は殿下に婚約破棄され貴族社会から追放された。 これからどうすればいい? 乙女ゲームとかのすべてが終わった後の悪役令嬢に誰かが憑依したとか前世の記憶が押しのけ気味に戻った系の話の悪役令嬢の方の前日譚を書こうと思ったんだけど……冤罪だしなんか微妙にエグい。 てか普通婚約破棄の直後くらいに代わらない? もう代わったからって挽回できないんじゃ? 挽回できても元の人格の救いになるかは別問題だしなぁ。 上手く区切れなくていつも以上に細切れになってるので終わってから読みたい方は十日ほどお待ちください。 途中でくじけなきゃ大丈夫なはず、くじけそうだけど。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 後で消す私信。 ただいまWindows10に環境移行中です。 よっていろいろ滞ってます。 なんかタスクバーが点滅してしてるんだけど、どこの何を失敗った? 画面見づらい、気が散る。 それくらい知っときなさい、この愚民」 いじめられている私をいつもお救いになってくれるのはハニエル様。 取って付けたような罵倒をしてきますが、根は優しく私のような庶民の名前をフルネームで覚えてくださる方です。 ハニエル様はとても悪名高い性格の悪い令嬢だと取り巻きさんたちはいいますが、私にはそうおもえません。 私のような不出来な人間にも目を止める、素晴らしい方なのですから。 悪役令嬢として転生した、元いじめられっ子が転生した先でいじめっ子を権力を盾にじわじわと陥れていく話です。 ざまぁされるはずが、ざまぁしていく悪役令嬢。 彼女の未来はどうなるのか。 いつもより明るい話です。 というか、他よりも明るいと思います。 前世で支えられ、前を向いていた少女。 今世では、いじめる側にも回れますが彼女はそうはしないのです。 いじめの痛みと苦しみ、手を差しのべられたときの喜びを知っているから。 気がついたら乙女ゲームの国外追放された悪役令嬢に転生していました。 けど、この子は少し特殊なので……。 ガイドラインに基づきファンタジーにしましたが、ここで終わりだとちょっとホラーだと思う。 けど前世の記憶が乗っ取る系って元の人格視点だと結構当てはまるからそうでもない? 転生じゃなくてNPCが自我に目覚めたとかにしてSFとか……微妙か。 ある意味ではゲーム内転生の正しい形といえばそうかもしれない。 強制力がどこまで働くかって話だよな。 ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。 見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。 ご了承下さい。 大学の入学式の帰り、米田菜月は友人の山口彩芽とだべっていたところバスに突っ込まれて異世界転生する。 菜月はそこで乙女ゲームの悪役令嬢オリヴィアとなってしまうが、本人は「ゲーム? スマホの落ちゲーならやったことありますが……そんなことより鯖缶喰いたい」 逆に友人の彩芽の方が入学式の最中にネット小説で悪役令嬢ものばかり読みあさるような強者だった。 しかし、彩芽は悪役令嬢オリヴィアの「お取り巻き」で「血縁」のアメリア。 で正式なエンディングでは親子共々破産して首つりするというコース。 当然、主人公オリヴィアのへっぽこ具合をたたき直してステータス上げに励むアメリア(彩芽)。 どこまでもマイペースなアホ具合をいかんなく発揮するオリヴィア(菜月)。 それに取り囲まれる愉快な仲間達。 作品(キャラ)=作者という訳ではないことをご留意下さい。 実在の人物・団体などとは何の関係もありません。

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