デススト テロリスト。 デススト70時間プレイ後の感想:デスストランディングの国道復旧が面白すぎて未だクリアできない

【デススト】ジップラインのススメ|ジップラインとは【デスストランディング】

デススト テロリスト

前回の記事はこちら。 すでにBBにはっきりと愛着を抱いており、 「俺を忘れるのか?」と露骨に動揺しているサムが愛おしい。 サム、接触恐怖症だから死ぬほど嫌そう。 今後につながる結構大事な話をしていたんですが、 1個も頭に入ってこなかったですね。 47 ロボット工学者へ高反発スプリングを届ける」について 雪山を通る依頼で、途中にBTが出没。 雪山という足場の悪い環境で避けながら進むのも面倒だし、カイラル結晶も欲しいのでわざと捕まって倒すことに。 ・・・が、その後に起きた出来事が デススト始めて以来一番ストレスたまったかもしれません。 高所からライフルを撃ちこみまくって勝つ。 え・・・?1回死んでもう1回挑戦してやっと2体も倒したあの努力は・・・・・・??? もうこの時点でBTへの武器を使い果たしていたので2度倒す力はなく、一応やってみたけど普通に死にました。 BTにわざと捕まると荷物が落ちる&勝手に移動させられる仕様なのに、ちょっと荷物を取りに引き返しただけで3分も経ってないのに再度BTが出てくるというのはあんまりでは・・・。 ミュールは一度倒したらしばらく出てこないのに。 このときは荷物を回収しに下へ降りる前にセーブしていたので、そのデータから再開して荷物は諦めて進むことにしました。 セーブしてなかったら泣いてた。 ここは通ると必ずBTが出るので、資材を積んだトラックで通過することができません。 そのためいったんトラックから降りて頑張ってBTを倒すも、トラックの元まで引き返してもう一度進もうとすると 再度BTが出現。 どうしろと。 ちょっとこのシステムはなんとかしてほしいな~。 雪山なので本来は移動が大変なはずだけど、先人たちが建ててくれたジップラインがいくつかあったおかげでかなり楽でした。 登山家周辺のめっちゃ良い位置にあったジップライン 先人たちのジップラインにうまく繋がるように自分でジップラインを建てていくのも楽しい。 カメラマン「亡くなった父のカメラを回収してほしいんです! テロリストから」 絶対に嫌なんだが???() でもこれストーリー上必須依頼なのでやるしかない。 R1でミュール(テロリスト)のセンサーをかき消すのはいまだにタイミングがわかりません。 そろそろだなっていう頃合いになったらずっとR1を連打してる。 (案外これで成功する) なんとかスニーキングしながら進むと対象のカメラを持っているやつを発見。 でも隠れながら近づくのは限度があります。 どうやってカメラを奪うか・・・。 1回目は物は試しと思いこの位置から電磁スタンボムを投げ込んでみたんですが、即効で他のやつらにもバレて(当たり前)死ぬほど撃たれて死にました。 安直な行動ダメ。 で、2回目はちゃんと考えました。 それも戦わずに。 やっぱり平和的な解決が一番。 まあ 帰り道で見つかって死ぬほど撃たれたんですけどね。 血の気の多いやつらばっかりかよ。 仲間が倒れているのが他の連中に見つかるとダメみたいです。 やったぜ。 こういうことがあるから指名なし依頼も本当はやったほうがいいんだろうな。 全然前方が見えない。 そのうえ風の音も本当にその場にいるかのごとく轟音で鳴り響き、コントローラーも震えるしでものすごい迫力だった。 エピソード6まで来てもまだまだ出てくる「過酷な道」のバリエーション。 エピソード7 マウンテン・ノットシティ[K7]近くの小屋でデッドマンと合流しようとしたところ、エピソード3の終わりと同様の嵐に巻き込まれてしまい、昔の戦場へとたどり着いてしまったところからスタート。 やめてよ!このゲームで人殺したくないよ! 当たり前だけど前のときより強くなってるし、やっと取り戻したBBは自家中毒寸前に陥るしで大変だった。 難易度EASYだからギリギリなんとかなってる。 BBをちゃんと守ってくれててサム同様見直した。 エピソード7は短くて、この後ハートマンという人物のところへとある荷物を運んで終了。 もうそろそろ目標であった西海岸へたどり着きそうですが、エピソード15くらいまであると聞いているのでまだまだ終わらなさそう、というかようやく折り返しという感じのようです。

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デス・ストランディング2はいつ発売?続編の可能性を考察

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前回の記事はこちら。 すでにBBにはっきりと愛着を抱いており、 「俺を忘れるのか?」と露骨に動揺しているサムが愛おしい。 サム、接触恐怖症だから死ぬほど嫌そう。 今後につながる結構大事な話をしていたんですが、 1個も頭に入ってこなかったですね。 47 ロボット工学者へ高反発スプリングを届ける」について 雪山を通る依頼で、途中にBTが出没。 雪山という足場の悪い環境で避けながら進むのも面倒だし、カイラル結晶も欲しいのでわざと捕まって倒すことに。 ・・・が、その後に起きた出来事が デススト始めて以来一番ストレスたまったかもしれません。 高所からライフルを撃ちこみまくって勝つ。 え・・・?1回死んでもう1回挑戦してやっと2体も倒したあの努力は・・・・・・??? もうこの時点でBTへの武器を使い果たしていたので2度倒す力はなく、一応やってみたけど普通に死にました。 BTにわざと捕まると荷物が落ちる&勝手に移動させられる仕様なのに、ちょっと荷物を取りに引き返しただけで3分も経ってないのに再度BTが出てくるというのはあんまりでは・・・。 ミュールは一度倒したらしばらく出てこないのに。 このときは荷物を回収しに下へ降りる前にセーブしていたので、そのデータから再開して荷物は諦めて進むことにしました。 セーブしてなかったら泣いてた。 ここは通ると必ずBTが出るので、資材を積んだトラックで通過することができません。 そのためいったんトラックから降りて頑張ってBTを倒すも、トラックの元まで引き返してもう一度進もうとすると 再度BTが出現。 どうしろと。 ちょっとこのシステムはなんとかしてほしいな~。 雪山なので本来は移動が大変なはずだけど、先人たちが建ててくれたジップラインがいくつかあったおかげでかなり楽でした。 登山家周辺のめっちゃ良い位置にあったジップライン 先人たちのジップラインにうまく繋がるように自分でジップラインを建てていくのも楽しい。 カメラマン「亡くなった父のカメラを回収してほしいんです! テロリストから」 絶対に嫌なんだが???() でもこれストーリー上必須依頼なのでやるしかない。 R1でミュール(テロリスト)のセンサーをかき消すのはいまだにタイミングがわかりません。 そろそろだなっていう頃合いになったらずっとR1を連打してる。 (案外これで成功する) なんとかスニーキングしながら進むと対象のカメラを持っているやつを発見。 でも隠れながら近づくのは限度があります。 どうやってカメラを奪うか・・・。 1回目は物は試しと思いこの位置から電磁スタンボムを投げ込んでみたんですが、即効で他のやつらにもバレて(当たり前)死ぬほど撃たれて死にました。 安直な行動ダメ。 で、2回目はちゃんと考えました。 それも戦わずに。 やっぱり平和的な解決が一番。 まあ 帰り道で見つかって死ぬほど撃たれたんですけどね。 血の気の多いやつらばっかりかよ。 仲間が倒れているのが他の連中に見つかるとダメみたいです。 やったぜ。 こういうことがあるから指名なし依頼も本当はやったほうがいいんだろうな。 全然前方が見えない。 そのうえ風の音も本当にその場にいるかのごとく轟音で鳴り響き、コントローラーも震えるしでものすごい迫力だった。 エピソード6まで来てもまだまだ出てくる「過酷な道」のバリエーション。 エピソード7 マウンテン・ノットシティ[K7]近くの小屋でデッドマンと合流しようとしたところ、エピソード3の終わりと同様の嵐に巻き込まれてしまい、昔の戦場へとたどり着いてしまったところからスタート。 やめてよ!このゲームで人殺したくないよ! 当たり前だけど前のときより強くなってるし、やっと取り戻したBBは自家中毒寸前に陥るしで大変だった。 難易度EASYだからギリギリなんとかなってる。 BBをちゃんと守ってくれててサム同様見直した。 エピソード7は短くて、この後ハートマンという人物のところへとある荷物を運んで終了。 もうそろそろ目標であった西海岸へたどり着きそうですが、エピソード15くらいまであると聞いているのでまだまだ終わらなさそう、というかようやく折り返しという感じのようです。

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【デススト】テロリストからカメラを奪還の攻略チャート|依頼52【デスストランディング】|ゲームエイト

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依頼選択時に、その依頼がどの項目に当てはまるのかを アイコンで確認できます。 それぞれ20以上となっているため、各項目で20以上= 計80以上の指名なし依頼をLegend of Legends評価クリアする必要があります。 基本的に、難易度Hardで変化するのは、戦闘の難易度のみであり、配送に限ってはVery Easyと変わりはありません。 プレミアム配送クリア数の確認方法 〔OPTIONS〕で手錠型端末を開き 〔十字左〕で 【ブリッジリンク】を選択します。 一番上に自分のIDが表示されているので。 選択し、 〔L1・R1〕で 【依頼】の項目に移動します。 【Legend of Legendsの評価を得たプレミアム配送の種類数】の所で、各評価軸が現在いくつ達成しているかを確認できます。 足りていない部分を中心に行っていくと良いです。 戦闘が苦手でサービスの依頼が達成できない方 サービスの依頼では、基本的に荷物を回収してくる依頼がメインとなっています。 川や崖、ミュールやテロリストのエリア、BTの座礁地帯等回収してくる地点は様々です。 川や崖であれば、道中気を付ければなんとかなりますが、難易度Hardでのミュールやテロリストとの戦闘が苦手という方もいると思います。 評価に関わってくるのは依頼開始時の難易度であるため、回収地点を依頼選択画面で確認し、 あらかじめ難易度Very Easyでミュールやテロリストのエリアをクリアにしてから難易度Hardに変更することで、敵がいない状態で依頼を行うことができます。 伝説の配達人 配達人グレードの各評価軸全てが60以上になった 取得方法 速度の上げ方 普通にストーリーや指定なし依頼をクリアしながらプレイしていれば、 速度以外の評価軸は終盤までに60到達するかと思います。 ただ、速度だけはどうしても上がりにくく、私も最後まで残りました。 上げ方としては、 速度の指名なし依頼をこなしていくしかありません。 しかし、速度の指名なし依頼の数が少ないので、見つけたら積極的にクリアすることをおススメします。

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