デュエマ まとめ。 【小ネタまとめ】不定期発刊 工房デュエマニュース

【デュエプレ】【話題】デュエマが好きってだけじゃ苦しくなってきたぞ、このゲームを楽しむコツはなんなんだ!?ww

デュエマ まとめ

こんにちは。 デュエルマスターズ担当のすぅです。 【デュエマ 十王篇】全チームと新カード。 ストーリー,王国,必殺技を総まとめ!全10チームの存在が確認されたので特徴やどういった構築が出来るのかを振り返るわよ!• 【デュエマ 十王篇】新カードやチーム,王国と必殺技まとめ!【特徴やデッキレシピも】 【デュエマ 十王篇】新カードやチーム,王国と必殺技まとめ!【特徴やデッキレシピも】 デュエルマスターズ 十王篇のチーム・王国は下記の通り。 チーム切札 赤緑• チームウェイブ 青緑• 鬼札王国 赤黒• 不死樹王国 黒緑• チームボンバー 赤白• チーム銀河 青白• 美孔麗王国 青赤• 暴拳王国 白緑• 月光王国 白黒• ????? 青黒 【デュエマ 十王篇】全チーム,王国と必殺技まとめの前にデュエマのチーム内容と一覧が前回コロコロコミックで紹介されていましたが、各種多色である事に加えて、それぞれドラゴンを復活させた力だったりと「今までのストーリーで」注目されていた種族などが活躍する背景があります。 「コロコロコミックでの公式である様に、各種構築もシナジーがあるものになったりmtgのようにギルドっぽい10チームのような存在になるのかが注目されてるわね。 【デュエマ 十王篇】と言いつつも11チームだったり裏切りや協力関係もあるかも…!? 「 十王篇のクリーチャーは主に単色でも存在しますが、多色が数多くいる事、更に大型のフィニッシャーもそれぞれ特有の効果を持っていてそれぞれのチーム・王国ごとでデッキを組めるし、チーム同士での結束も可能になっています。 モモキングのように「各種切り札になりえる」カードがずらり。 エクストラターン獲得。 全体破壊・・・効果は全て派手で多色である事もあってデッキ構築を色々と練れる事が出来るのが特徴でしょう。 勿論MTGのギルドのように、デュエマにも多色故に有利不利もあります。 どのデッキが流行しているのか。 十王篇辺での動向を確かめたいですね。 【デュエマ 十王篇】チーム切札の特徴 【デュエマ 十王篇】チーム切札 【デュエマ 十王篇】チーム切札の特徴は赤緑を主体にしたキリフダッシュを起点に動くのが特徴になっています。 マナを使わずにターンを過ごし、マナ加速をしつつ大型のジョーカーズを出すのがチーム切り札の特徴です。 十王篇では赤緑と合わせてどのカードを組み合わせるかが大事になります。 「チーム切り札での 十王篇では、キリフダッシュを使うけど革命チェンジを採用したりと既存のドラゴンなどを合わせる事も可能になっているから『主役チームを合わせた主人公チーム』のような戦い方が可能よ。 ドギラゴン剣でキリフダッシュから動いたり、ジョーカーズである事が注目されるわよ。 一応今作は無色からのスタートでは無い様子ですね。 自分のクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクすれば、指定された文明と指定された数のマナを支払うことで召喚または呪文を唱得る事ができる効果ではあるもののシールドを破壊できない場合は起点にならないという弱点も備えているカード。 メガマナロックなどの奇襲であったりと弱点は多いものの、マナ加速やマナをアンタップするカードとは相性良好です。 ボルバルザーク・エクスやソニアなどのアンタップ系カードと組み合わせると面白そうね効果ですね。 キリフダッシュ6(火自然)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーをコストを支払って召喚してもよい。 スピードアタッカー• T・ブレイカー• 各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、その攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 多色ではない呪文の効果、または、多色ではないクリーチャーの能力によって、相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。 「 勝熱英雄モモキングのキリフダッシュを使え! デュエルマスターズ新規より新しく『勝熱英雄 モモキング』が登場したわ!効果は『勝熱英雄 モモキング』よろしくコスト8の「ヒーロードラゴン」という新種族!しかもドラゴンで登場よ! 効果は勿論新規効果のキリフダッシュを内蔵しているけど、• ・スピードアタッカー• ・T・ブレイカー• ・各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、その攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 ・多色ではない呪文の効果、または、多色ではないクリーチャーの能力によって、相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。 自分の自然のクリーチャーすべてに「マッハファイター」を与える。 キリフダッシュが5なので活用がしやすく、火のクリーチャーにスピードアタッカー、自然のクリーチャーにマッハファイターを与えるから展開系カードにそのまま挿しておくと一気に展開が出来るようなカードになってるわね。 キリュー・ジルヴェスのような感じで攻撃後に展開できる奇襲カードとして優秀だけどスピードアタッカーという事はそのターンに動く際に「多色を採用した動き」が出来るような形にしておきたい所よ。 GRとかもそうだけど場にいるだけでスピードアタッカーとして動けるカードという認識でも面白いカードだと思うわ。 マナ加速をしていく事に加えて追加のマナを払う事で効果をもう一回するのが特徴。 水文明のマスターは、手に入れたレインボーの力で、生命の新しい可能性と真のパラダイスをめざすためにチームウェイブを結成した・・・それ故に名称が何かすごい現代っぽさを醸し出しているわ。 【デュエマ 十王篇】のエースカード,新カード 【デュエマ 十王篇】チームウェイブのエースカード,新カードは「バズレンダ」を使用したコンボを使うのがメインになっています。 <バズレンダ>[無色 2 ](このクリーチャーのコストを支払う時、追加で[無色 2 ]を好きな回数支払ってもよい。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色 2 ]支払った回数、使う) このように1回効果は使えますが追加でマナを払うとそのままその効果をもう一回使えます。 大型のクリーチャーには数回使った後に「追加効果」を得れるものも存在するようです。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色 2 ]支払った回数、使う) BR-相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。 W・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を4回以上使った場合、このターンの後にもう一度自分のターンを行う。 マナを13払うとエクストラターン獲得!という事でかなり強力なカードになっています。 第一弾からエクストラターンを得れる効果になっており、マナ加速もドルツヴァイなどを使用すれば簡単に達成してしまうのがメリット。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色 2 ]支払った回数、使う) BR-自分の山札の上から2枚を見る。 そのうちの1枚を手札に加え、もう1枚をタップしてマナゾーンに置く。 特にその中で優秀なカードは《》。 シングル価格も相まって簡単に小学生とかでは買いそろえられないシングル価格になっていますが、揃える事で1ブロックでのマナ加速スピードは異様な速度に。 デュエマにおいてある意味一番注目しておきたい色かも?」 【デュエマ 十王篇】チームの特徴 デュエマ 十王篇の【鬼札王国】の特徴は、「シールドの枚数に依存する」鬼タイムを主軸にした構築がメインになります。 速攻デッキと諸刃の剣のカウンター。 バランスよくターンごとの戦況が読める人であれば大活躍のデッキと言えそうです。 切り札チームとは「キリフダッシュを潰せるジャオウガ」の存在と盤面のコントロールが出来る色を採用しやすいのがポイントですね。 「コスト軽減というクッソ強いカードを出した今作。 《》とはコスト軽減で赤と黒のカードを最速で出せるようになったりしました。 シールドを自分でとってもよし、攻めてもよしと「攻守にとがった構築を求められる」のが特徴ですね 鬼札にはこういった鬼を起点とした和風なイメージが多く?盤面をコントロールするカードも赤黒シリーズには多いです。 最近ではエンターテイナーが安価になったりとコントロール関連のカードが安価になりつつあるのも利点!シールド枚数を調整して相手を圧倒しよう! 「盤面のコントロール含めて、エンターテイナーの効果は見逃せない点よ。 鬼寄せの効果を駆使して早く出す事も考慮しつつどう展開してくかがカギになるわ。 【デュエマ 十王篇】チーム切札のエースカード,新カード 【デュエマ 十王篇】チーム切札のエースカード,新カードは「鬼タイム」を使用したコンボデッキになっています。 <鬼タイム>自分と相手のシールドの数が合計6つ以下なら効果を発揮できる効果。 シールドの総数が相手と自分合わせてになるので相手のシールドを破壊していない場合はシールドを1枚以下にすれば達成する事が可能。 また、ジャオウガは鬼タイムを持っていてコストを軽減する事が出来るカードで、「シールドが破壊された後にカウンターが出来る1枚」と言ってもいいでしょう。 スピードアタッカー T・ブレイカー このクリーチャーは、召喚されたターン、バトルゾーンを離れない。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーをすべて破壊する。 「鬼タイムのカード、ジャオウガは墓地蘇生や全体破壊など盤面を返す効果が多く破壊耐性がなければ場を無に返す豪快なものが多いです。 また、コスト軽減によりコスト5で出せるなど速攻デッキにも多少のカウンターを返しやすい効果になってます。 ジャオウガのサポートもシールドを減らすようなカードも多く鬼タイムを発動しやすいのもポイントですね。 【デュエマ 十王篇】チームの特徴 デュエマ 十王篇の【】の特徴は、緑と黒を主体としたマナ加速しつつの妨害を得意とした王国です。 「不死の王国のフシギバース…ストーリー背景では勝手にレインボーの力を解放した事を叱責した自然文明の大長老。 しかし、最終的に、世界を守ってくれた4人のマスターへレインボーの力を授けることにしたという事で何かしらこのストーリー上では大事なキーマンとなるわ。 姫を人質にとられた自然文明の大長老は、姫に危害を加えさせないかわりに、鬼札王国とその配下である3つの王国にもレインボーの力を与えさせられた。 そして、自らも不死樹王国の王となってしまったのだった・・・。 【デュエマ 十王篇】不死樹王国のエースカード,新カード 不思議なフシキバースという効果がメインになっています。 フシギバースの効果は《》を使い自身のコストより2多い数字のマナを支払う事で場に出せます。 自分は、このクリーチャーよりパワーが小さいクリーチャーに攻撃されない。 <マジボンバー>(このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を見る。 ビートジョッキーではあるもののコマンドやドラゴンから出せる効果は実質連ドラのような使い方のそのもの。 連続でドラゴンを連鎖させたりすることも出来る万能効果なのは事実で赤単ブランド含め、ドラゴンなどの採用が注目されているようですね。 十王篇 切り札その1! 「スピードアタッカーの効果をザっと確認してもらうと分かるんですが、マジボンバーの動きは主に手札からクリーチャーを出して更に追撃が可能な感じの効果と思ってもらって構いません。 実際にコマンドなので侵略も可能であり、赤白のデッキに採用する事も出来る上に「クリーチャーを展開できる強み」まで備えています。 また、白が採用出来るのでヘブンス・フォースを使っての展開が出来るし実質2ターンで展開することも可能となりました。 既存の赤白でも優秀なコンボとして《》がありますが、それを利用すれば1ターン目にブレイズクロー。 2ターン目に《》から侵略する事で簡単にシールドを一気に破壊する事が可能な訳です。 ギャラクシールド:(このカードを使うコストのかわりにXを支払ってもよい。 W・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーを1体選び、裏向きにして新しいシールドとして持ち主のシールドゾーンに置く。 自分のシールドがブレイクされる時、このクリーチャーがバトルゾーンまたは表向きで自分のシールドゾーンにあれば、シールドブレイクのかわりに自分の手札を1枚捨ててもよい。 赤青色という事で【赤青ドギラゴン剣】や【ガネージャビート】。 【デュエマ 十王篇】暴拳王国の特徴 【デュエマ 十王篇】暴拳王国の特徴 デュエマ 十王篇の【暴拳王国】の特徴は、拳と白緑。 鎖が見えるチェーンナックル的なマークが目印。 マナ加速をしつつシールドを追加できる色でもあるので特異な動きをするデッキである可能性が高め。 白緑ではプチョヘンザのようなタップイン関連のカードを増やしつつマナ加速をする動きが注目されるのかも・・・!? 【デュエマ 十王篇】月光王国の特徴 【デュエマ 十王篇】月光王国の特徴 デュエマ 十王篇の【月光王国】の特徴は、白黒の色が目立つ月のマーク。 白黒はデュエルマスターズにおいて白黒の構成だけというのは殆どない色です。 使い手の腕前が問われる上級者向けの色構成とウィキで言われるように、構築済みデッキで白黒2色デッキの存在は数少ないものでした。 登場する際にはどういった戦い方になるのか。 ここで新しく戦い方が確立すると面白そうですね!」 【デュエマ 十王篇】まとめ:まだ謎に包まれたチームが!? 【デュエマ 十王篇】チーム切札のエースカード,新カードではチームと王国に分かれた世界観が展開されていますが中にはもう一つ判明していないチームが存在します。 ただしその色は青と黒・・・つまりデスザークとガリュミーズのような色構成であり、何か過去のデュエマと関連性があるカードの可能性も!? 「確実に裏があるチームと王国の勢力はいかに。 多色である事でバランスが一気に代わってきてるし1段目からエクストラターン獲得や全体除去などの獲得を行うようなものも増えているわ。 多色ではあるものの、単色での切り札はチームごとで移動が可能よ。 赤緑や青緑であれば緑だけは移動できるし、リツイーギョやウサブレラなどのカードはそのチーム内での色として利用が出来るわ。 こういったチームごとの動向などを追いかけていくわよ。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエルマスターズ 十王篇 チーム】新カードや王国の必殺技まとめ!特徴やデッキレシピも

デュエマ まとめ

こんにちは。 デュエルマスターズ担当のすぅです。 【デュエマ 十王篇】全チームと新カード。 ストーリー,王国,必殺技を総まとめ!全10チームの存在が確認されたので特徴やどういった構築が出来るのかを振り返るわよ!• 【デュエマ 十王篇】新カードやチーム,王国と必殺技まとめ!【特徴やデッキレシピも】 【デュエマ 十王篇】新カードやチーム,王国と必殺技まとめ!【特徴やデッキレシピも】 デュエルマスターズ 十王篇のチーム・王国は下記の通り。 チーム切札 赤緑• チームウェイブ 青緑• 鬼札王国 赤黒• 不死樹王国 黒緑• チームボンバー 赤白• チーム銀河 青白• 美孔麗王国 青赤• 暴拳王国 白緑• 月光王国 白黒• ????? 青黒 【デュエマ 十王篇】全チーム,王国と必殺技まとめの前にデュエマのチーム内容と一覧が前回コロコロコミックで紹介されていましたが、各種多色である事に加えて、それぞれドラゴンを復活させた力だったりと「今までのストーリーで」注目されていた種族などが活躍する背景があります。 「コロコロコミックでの公式である様に、各種構築もシナジーがあるものになったりmtgのようにギルドっぽい10チームのような存在になるのかが注目されてるわね。 【デュエマ 十王篇】と言いつつも11チームだったり裏切りや協力関係もあるかも…!? 「 十王篇のクリーチャーは主に単色でも存在しますが、多色が数多くいる事、更に大型のフィニッシャーもそれぞれ特有の効果を持っていてそれぞれのチーム・王国ごとでデッキを組めるし、チーム同士での結束も可能になっています。 モモキングのように「各種切り札になりえる」カードがずらり。 エクストラターン獲得。 全体破壊・・・効果は全て派手で多色である事もあってデッキ構築を色々と練れる事が出来るのが特徴でしょう。 勿論MTGのギルドのように、デュエマにも多色故に有利不利もあります。 どのデッキが流行しているのか。 十王篇辺での動向を確かめたいですね。 【デュエマ 十王篇】チーム切札の特徴 【デュエマ 十王篇】チーム切札 【デュエマ 十王篇】チーム切札の特徴は赤緑を主体にしたキリフダッシュを起点に動くのが特徴になっています。 マナを使わずにターンを過ごし、マナ加速をしつつ大型のジョーカーズを出すのがチーム切り札の特徴です。 十王篇では赤緑と合わせてどのカードを組み合わせるかが大事になります。 「チーム切り札での 十王篇では、キリフダッシュを使うけど革命チェンジを採用したりと既存のドラゴンなどを合わせる事も可能になっているから『主役チームを合わせた主人公チーム』のような戦い方が可能よ。 ドギラゴン剣でキリフダッシュから動いたり、ジョーカーズである事が注目されるわよ。 一応今作は無色からのスタートでは無い様子ですね。 自分のクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクすれば、指定された文明と指定された数のマナを支払うことで召喚または呪文を唱得る事ができる効果ではあるもののシールドを破壊できない場合は起点にならないという弱点も備えているカード。 メガマナロックなどの奇襲であったりと弱点は多いものの、マナ加速やマナをアンタップするカードとは相性良好です。 ボルバルザーク・エクスやソニアなどのアンタップ系カードと組み合わせると面白そうね効果ですね。 キリフダッシュ6(火自然)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーをコストを支払って召喚してもよい。 スピードアタッカー• T・ブレイカー• 各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、その攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 多色ではない呪文の効果、または、多色ではないクリーチャーの能力によって、相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。 「 勝熱英雄モモキングのキリフダッシュを使え! デュエルマスターズ新規より新しく『勝熱英雄 モモキング』が登場したわ!効果は『勝熱英雄 モモキング』よろしくコスト8の「ヒーロードラゴン」という新種族!しかもドラゴンで登場よ! 効果は勿論新規効果のキリフダッシュを内蔵しているけど、• ・スピードアタッカー• ・T・ブレイカー• ・各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、その攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 ・多色ではない呪文の効果、または、多色ではないクリーチャーの能力によって、相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。 自分の自然のクリーチャーすべてに「マッハファイター」を与える。 キリフダッシュが5なので活用がしやすく、火のクリーチャーにスピードアタッカー、自然のクリーチャーにマッハファイターを与えるから展開系カードにそのまま挿しておくと一気に展開が出来るようなカードになってるわね。 キリュー・ジルヴェスのような感じで攻撃後に展開できる奇襲カードとして優秀だけどスピードアタッカーという事はそのターンに動く際に「多色を採用した動き」が出来るような形にしておきたい所よ。 GRとかもそうだけど場にいるだけでスピードアタッカーとして動けるカードという認識でも面白いカードだと思うわ。 マナ加速をしていく事に加えて追加のマナを払う事で効果をもう一回するのが特徴。 水文明のマスターは、手に入れたレインボーの力で、生命の新しい可能性と真のパラダイスをめざすためにチームウェイブを結成した・・・それ故に名称が何かすごい現代っぽさを醸し出しているわ。 【デュエマ 十王篇】のエースカード,新カード 【デュエマ 十王篇】チームウェイブのエースカード,新カードは「バズレンダ」を使用したコンボを使うのがメインになっています。 <バズレンダ>[無色 2 ](このクリーチャーのコストを支払う時、追加で[無色 2 ]を好きな回数支払ってもよい。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色 2 ]支払った回数、使う) このように1回効果は使えますが追加でマナを払うとそのままその効果をもう一回使えます。 大型のクリーチャーには数回使った後に「追加効果」を得れるものも存在するようです。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色 2 ]支払った回数、使う) BR-相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。 W・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を4回以上使った場合、このターンの後にもう一度自分のターンを行う。 マナを13払うとエクストラターン獲得!という事でかなり強力なカードになっています。 第一弾からエクストラターンを得れる効果になっており、マナ加速もドルツヴァイなどを使用すれば簡単に達成してしまうのがメリット。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色 2 ]支払った回数、使う) BR-自分の山札の上から2枚を見る。 そのうちの1枚を手札に加え、もう1枚をタップしてマナゾーンに置く。 特にその中で優秀なカードは《》。 シングル価格も相まって簡単に小学生とかでは買いそろえられないシングル価格になっていますが、揃える事で1ブロックでのマナ加速スピードは異様な速度に。 デュエマにおいてある意味一番注目しておきたい色かも?」 【デュエマ 十王篇】チームの特徴 デュエマ 十王篇の【鬼札王国】の特徴は、「シールドの枚数に依存する」鬼タイムを主軸にした構築がメインになります。 速攻デッキと諸刃の剣のカウンター。 バランスよくターンごとの戦況が読める人であれば大活躍のデッキと言えそうです。 切り札チームとは「キリフダッシュを潰せるジャオウガ」の存在と盤面のコントロールが出来る色を採用しやすいのがポイントですね。 「コスト軽減というクッソ強いカードを出した今作。 《》とはコスト軽減で赤と黒のカードを最速で出せるようになったりしました。 シールドを自分でとってもよし、攻めてもよしと「攻守にとがった構築を求められる」のが特徴ですね 鬼札にはこういった鬼を起点とした和風なイメージが多く?盤面をコントロールするカードも赤黒シリーズには多いです。 最近ではエンターテイナーが安価になったりとコントロール関連のカードが安価になりつつあるのも利点!シールド枚数を調整して相手を圧倒しよう! 「盤面のコントロール含めて、エンターテイナーの効果は見逃せない点よ。 鬼寄せの効果を駆使して早く出す事も考慮しつつどう展開してくかがカギになるわ。 【デュエマ 十王篇】チーム切札のエースカード,新カード 【デュエマ 十王篇】チーム切札のエースカード,新カードは「鬼タイム」を使用したコンボデッキになっています。 <鬼タイム>自分と相手のシールドの数が合計6つ以下なら効果を発揮できる効果。 シールドの総数が相手と自分合わせてになるので相手のシールドを破壊していない場合はシールドを1枚以下にすれば達成する事が可能。 また、ジャオウガは鬼タイムを持っていてコストを軽減する事が出来るカードで、「シールドが破壊された後にカウンターが出来る1枚」と言ってもいいでしょう。 スピードアタッカー T・ブレイカー このクリーチャーは、召喚されたターン、バトルゾーンを離れない。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーをすべて破壊する。 「鬼タイムのカード、ジャオウガは墓地蘇生や全体破壊など盤面を返す効果が多く破壊耐性がなければ場を無に返す豪快なものが多いです。 また、コスト軽減によりコスト5で出せるなど速攻デッキにも多少のカウンターを返しやすい効果になってます。 ジャオウガのサポートもシールドを減らすようなカードも多く鬼タイムを発動しやすいのもポイントですね。 【デュエマ 十王篇】チームの特徴 デュエマ 十王篇の【】の特徴は、緑と黒を主体としたマナ加速しつつの妨害を得意とした王国です。 「不死の王国のフシギバース…ストーリー背景では勝手にレインボーの力を解放した事を叱責した自然文明の大長老。 しかし、最終的に、世界を守ってくれた4人のマスターへレインボーの力を授けることにしたという事で何かしらこのストーリー上では大事なキーマンとなるわ。 姫を人質にとられた自然文明の大長老は、姫に危害を加えさせないかわりに、鬼札王国とその配下である3つの王国にもレインボーの力を与えさせられた。 そして、自らも不死樹王国の王となってしまったのだった・・・。 【デュエマ 十王篇】不死樹王国のエースカード,新カード 不思議なフシキバースという効果がメインになっています。 フシギバースの効果は《》を使い自身のコストより2多い数字のマナを支払う事で場に出せます。 自分は、このクリーチャーよりパワーが小さいクリーチャーに攻撃されない。 <マジボンバー>(このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を見る。 ビートジョッキーではあるもののコマンドやドラゴンから出せる効果は実質連ドラのような使い方のそのもの。 連続でドラゴンを連鎖させたりすることも出来る万能効果なのは事実で赤単ブランド含め、ドラゴンなどの採用が注目されているようですね。 十王篇 切り札その1! 「スピードアタッカーの効果をザっと確認してもらうと分かるんですが、マジボンバーの動きは主に手札からクリーチャーを出して更に追撃が可能な感じの効果と思ってもらって構いません。 実際にコマンドなので侵略も可能であり、赤白のデッキに採用する事も出来る上に「クリーチャーを展開できる強み」まで備えています。 また、白が採用出来るのでヘブンス・フォースを使っての展開が出来るし実質2ターンで展開することも可能となりました。 既存の赤白でも優秀なコンボとして《》がありますが、それを利用すれば1ターン目にブレイズクロー。 2ターン目に《》から侵略する事で簡単にシールドを一気に破壊する事が可能な訳です。 ギャラクシールド:(このカードを使うコストのかわりにXを支払ってもよい。 W・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーを1体選び、裏向きにして新しいシールドとして持ち主のシールドゾーンに置く。 自分のシールドがブレイクされる時、このクリーチャーがバトルゾーンまたは表向きで自分のシールドゾーンにあれば、シールドブレイクのかわりに自分の手札を1枚捨ててもよい。 赤青色という事で【赤青ドギラゴン剣】や【ガネージャビート】。 【デュエマ 十王篇】暴拳王国の特徴 【デュエマ 十王篇】暴拳王国の特徴 デュエマ 十王篇の【暴拳王国】の特徴は、拳と白緑。 鎖が見えるチェーンナックル的なマークが目印。 マナ加速をしつつシールドを追加できる色でもあるので特異な動きをするデッキである可能性が高め。 白緑ではプチョヘンザのようなタップイン関連のカードを増やしつつマナ加速をする動きが注目されるのかも・・・!? 【デュエマ 十王篇】月光王国の特徴 【デュエマ 十王篇】月光王国の特徴 デュエマ 十王篇の【月光王国】の特徴は、白黒の色が目立つ月のマーク。 白黒はデュエルマスターズにおいて白黒の構成だけというのは殆どない色です。 使い手の腕前が問われる上級者向けの色構成とウィキで言われるように、構築済みデッキで白黒2色デッキの存在は数少ないものでした。 登場する際にはどういった戦い方になるのか。 ここで新しく戦い方が確立すると面白そうですね!」 【デュエマ 十王篇】まとめ:まだ謎に包まれたチームが!? 【デュエマ 十王篇】チーム切札のエースカード,新カードではチームと王国に分かれた世界観が展開されていますが中にはもう一つ判明していないチームが存在します。 ただしその色は青と黒・・・つまりデスザークとガリュミーズのような色構成であり、何か過去のデュエマと関連性があるカードの可能性も!? 「確実に裏があるチームと王国の勢力はいかに。 多色である事でバランスが一気に代わってきてるし1段目からエクストラターン獲得や全体除去などの獲得を行うようなものも増えているわ。 多色ではあるものの、単色での切り札はチームごとで移動が可能よ。 赤緑や青緑であれば緑だけは移動できるし、リツイーギョやウサブレラなどのカードはそのチーム内での色として利用が出来るわ。 こういったチームごとの動向などを追いかけていくわよ。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエルマスターズ 十王篇 チーム】新カードや王国の必殺技まとめ!特徴やデッキレシピも

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【デュエル・マスターズ店舗イベント】参加の皆様へ 平素は、デュエル・マスターズをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 現在、新型コロナウイルス感染症の状況を受け、店舗主催イベントの開催を随時再開する見込みとなっております。 イベントに参加される場合は、引き続き事前に開催店舗へ確認をしていただくとともに、 新型コロナウイルス感染拡大予防の趣旨をご理解いただき、下記ご協力のほどお願いいたします。 ・大会会場への来場前の検温実施 ・マスクを着用のうえイベントご参加のご協力をお願いいたします。 ・手洗い、うがいを励行いただきますようお願いいたします。 ・ご参加の際は、厚生労働省や行政からの注意喚起をよくご確認いただき、参加の可否、予防対策を講じるようお願いします。 ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。 2020年5月29日 デュエル・マスターズ公認サポート再開のお知らせ 開催店舗の皆様へ 平素は、デュエル・マスターズをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 現在、新型コロナウイルス感染症の状況を受け、休止とさせて頂いております公認大会サポートの受付を6月5日(金)より再開します。 受付締め切りが変則(6月17日)な為、ご注意下さい。 以前に開催申請され、店舗様のご判断で中止にされた分のデュエマフェス大会キットにつきましては、 新たなサポート開始までの期間(本日より7月14日迄)、デュエマフェス実施の際にご活用ください。 大会の開催に際しましては、政府や行政が告知している適切な感染防止策を実施してください。 ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。 2020年5月29日.

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