日本作曲家。 会報 No.201【公益社団法人 日本作曲家協会】

「日本作曲家協会音楽祭・2020」各賞受賞者決定 藤井香愛が日本作曲家協会音楽祭・奨励賞をデビュー3年目で初受賞

日本作曲家

公益社団法人・日本作曲家協会は、令和2年度定期総会を6月15日(月)午後2時半から、JASRAC「けやきホール」で開催。 上程議案をいずれも原案通り承認・可決しました。 この日はまず、田尾将実事務局長がこの1年間の物故会員10名の名を読み上げ、出席者全員で黙祷を捧げました。 続いて、田尾事務局長から総会の成立条件である出席状況(会員総数524名、本日出席者56名、委任状出席者96名、書面議決権提出者217名、計369名)の説明があり、「定款第17条」の規定による「総正会員数の過半数(263名)を超える正会員」の出席が確認され、総会が成立した旨、宣せられました。 そして「定款第22条」に基づき弦 哲也会長が議長席につき、徳久広司理事長、桧原さとし監事、藤田たかし監事、当協会の法律顧問・会計顧問もそれぞれ所定の席につき、弦会長の挨拶で総会は始まりました。 次いで「定款第18条」による議事録署名人を、弦議長と辻 宏樹理事、蘭 一二三理事の3氏に委嘱、出席者全員の拍手をもって決定されました。 その後、議長の開会宣言の後、徳久理事長が第1号議案「令和元年度事業報告」を行い、田尾事務局長が「令和元年度収支決算報告」を行いました。 そして桧原監事より監査報告があり、場内の拍手をもって本議案は承認・可決されました。 引き続き、第2号議案「令和2年度事業計画案」では、徳久理事長より今年度の「日本レコード大賞」「日本作曲家協会音楽祭・2020」「ソングコンテスト」の予定について説明が行われました。 また、田尾事務局長より「令和2年度収支予算案」が説明されました。 そして、運営委員会・弦委員長、レコード大賞委員会・徳久副委員長、音楽祭委員会・若草 恵委員長、ソングコンテスト委員会・岡 千秋委員長、社会福祉委員会・聖川 湧委員長、研修委員会・望月吾郎委員長、広報委員会・幸 耕平委員長、資格審査委員会・四方章人委員長、会務委員会・蘭委員長より、それぞれ各委員会の活動状況の報告が行われました。 その上で、第2号議案の採決が行われ、全員の拍手によって原案通り承認・可決されました。 八角 敏 この度新入会員となり初めて総会に出席させて頂きました。 朝、家を出て、けやきホールに到着するまでは、普段お会いできない先生方に会えるのでは、とドキドキでしたが、ホールに着くと皆さんマスクをされ、誰だかわかりませんでした。 今まで目にしたことはなかったであろう情景が……。 コロナウイルス予防のため、壇上の役員の先生方、そして会場の会員全員がマスクを掛けての参加です。 冒頭で、会長の弦 哲也先生が、日本や世界中の人々が見えない敵、コロナウイルスと戦っています。 そういったなか私達が力になれるのは、やはり『音楽』ではないか。 世界の人々に届くように一緒に頑張りましょう、とお話がありました。 総会は今年度予定の各行事やイベントの先が見えない状況に、各委員会の先生方の大変さを感じました。 最後に新入会員紹介がありました。 皆さん短く自己紹介されました。 総会後も弦 哲也先生の言葉が頭から離れず、音楽で笑顔や力を与えられるように頑張りたいと思いました。 まだ何もわかりませんが、作曲家協会の少しでもお役に立てればと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。 令和2年度の総会で「功労賞」の表彰を頂き、うれしい1日でした。 これもひとえに会長、理事長、理事の皆様を始め会員諸氏のご支援のたまものと感謝しております。 当協会に田舎の作曲家として入会した理由は、「井の中の蛙(かわず)」にはなるな! と言われたからです。 世間は広い……いつか東京会館での協会の催しに出掛けたことがあります。 入り口に金モールのドアマンが立っていて、入れず通り過ぎ深呼吸をしてから入った。 足が絨毯(じゅうたん)に埋まる。 ロビーの受付に墨と毛筆、短冊ほどの大きさに名前を記入するのに驚くと、その先には私どもを歓迎する協会の有名人が並んでおり、その前を通り会場に入るのが怖かった。 背の高いコンパニオンが飲み物をすすめ、恐る恐る丸テーブルについた。 旅行に参加した時の記念写真も有名人と一緒でうれしかった。 今、群馬県作詩作曲家協会の会長をしておりますが、日本作曲家協会の素晴らしさを採り入れようと、真剣に考えております。 各賞受賞・出演歌手決定! 「日本作曲家協会音楽祭・2020」は令和2年10月5日(月)、東京都北区・北とぴあにおいて開催される。 その音楽祭における、各賞の受賞歌手が下記のとおり決定した。 その他、団体向けの支援策も記されていますが、我々に関わる支援策はこの上記2策が当てはまるようです。 会費の免除について! 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、令和2年度(2020)の会費を3か月分(9,000円)免除することになりました。 銀行自動引き落としの会員は、10月6日に3か月分の引き落としとなります。 JASRACより天引きされている会員は、9月25日分配分から9,000円減額されます。 現金支払い(振込含む)の会員は、今後の3か月分を免除いたします。 該当月が不明の方は、個別に事務局にご連絡下さい。 TEL 03-3585-4970.

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日本現代作曲家ライブラリー

日本作曲家

古代〜17世紀 [ ]• - )• (みなもと の ひろまさ、 - )• (しょうぶつ、生没年不詳)• (ぜあみ、? (さわずみ けんぎょう、生没年不詳)• (ふちわき りょうこう、生没年不詳)• (やつはし けんぎょう、 - )• (さやま けんぎょう、? - )• 二世(きねや かんごろう、 - )• (のがわ けんぎょう、? - )• (みやこだゆう いっちゅう、 - )• (たけもと ぎだゆう、 - )• (いくた けんぎょう、 - )• (みやこじ ぶんごのじょう、 頃 - )• (みつはし けんぎょう、? - )• 初世(みやこじ そのはち、生没年不詳) 18世紀 [ ]• 初世(ときわづ もじたゆう、 - )• 初世(くろさわ きんこ、 - )• 二世(きねや ろくさぶろう、 - )• 初世(つるが しんない、 - )• (ふじうえ けんぎょう、生没年不詳)• 二世(つるが しんない? - 1810年)• (やまだ けんぎょう、 - )• (ふじなが けんぎょう、生没年不詳)• 初世(きよもと えんじゅだゆう、 - )• (まさじま けんぎょう、? - )• (ふじお こうとう、生没年不詳)• (つるやま こうとう 生没年不詳)• (みねざき こうとう、生没年不詳)• (みつはし こうとう、生没年不詳)• 九代目 (きねや ろくざえもん、? - )• (まつうらけんぎょう、? - )• (いしかわ こうとう、生没年不詳)• (やえざき けんぎょう、? - )• 四世(きねや ろくさぶろう、 - )• (きくおか けんぎょう、 - )• (みつざき けんぎょう、? (ふじまつ ろちゅう、 - ) 注:(けんぎょう)とは、盲目の音楽家に与えられた当時の官位の中の最高位。 勾当は二番目の位。 19世紀 [ ]• (よしざわ けんぎょう、 - )• 十代目(きねや ろくざえもん、 - )• 十一代目(きねや ろくざえもん、 - )• 二世(きねや かつさぶろう、 - )• 二世(とよざわ だんぺい、 - )• (いさわ しゅうじ、 - )• (こやま さくのすけ、 - )• (きす よしのしん、 - )• (せとぐち とうきち、 - )• (こうだ のぶ、 - )• (しまざき あかたろう、 - )• (おかの ていいち、 - )• (たき れんたろう、 - )• (こまつ こうすけ、 - )• (もとおり ながよ、 - )• (なかだ あきら、 - )• (やまだ こうさく、 - )• (とりい つな、 - )• (なかやま しんぺい、 - )• (いしかわ ぎいち、 - )• (のぶとき きよし)、 - )• (まちだ かしょう、 - )• (ふじい きよみ、 - )• (おおぬま さとる)、 - )• (すぎやま はせお、 - )• (まつしま つね、 - )• (あべ せいぎ、 - )• (ささき すぐる、 - )• (ひろた りゅうたろう、 - )• (くさかわ しん、 - )• (なりた ためぞう、 - )• (みやぎ みちお、 - )• (みつくり しゅうきち、 - )• (おおなか とらじ、 - )• (かわむら こうよう、 - )• (すがはら めいろう、 - )• (はやし まつき、 - )• (しもふさ かんいち、 - )• (さかもと よしたか、 - )• (このえ ひでまろ、 - )• (はまぐち しょうじ、 - )• (みやはら ていじ、 - )• (なぐら あきら、 - )• (ましこ くろう、 - ) 20世紀 [ ] 1900年代 [ ]• (きよせ やすじ、 - )• (おおき まさお、 - )• (おおた ただし、 - 没年不明)• (さいとう ひでお、 - )• (かみ きょうすけ、 - )• (いけ ゆずる、 - )• (つゆき つぎお、 - )• (うつみ せいいちろう、 - )• (もろい さぶろう、 - )• (いしい ごろう、 - )• (いとう のぼる、 - )• (はしもと くにひこ、 - )• (やまもと なおただ、 - )• (さいとう たけお、 - )• (たく こうじ、 - )• (たかぎ とうろく、 - )• (あべ さかり、 - )• (ほそかわ みどり、 - )• (さとう ちょうすけ、 - )• (かない きくこ、 - )• (いけのうち ともじろう、 - )• (いとう さだお、 - )• (やまがた しげたろう、 - )• (すがた いそたろう、 - )• (おおざわ ひさと、 - )• (ひらお きしお、 - )• (ふかい しろう、 - )• (ご たいじろう、 - )• (おかもと としあき、 - )• (にしだ なおみち、 - )• (はせがわ よしお、 - )• (こぶね こうじろう、 - )• (ひらおか てるあき、 - )• (すま ようさく、 - )• (まつだいら よりつね、 - )• (こばやし とうごろう、 - 没年不明)• (なかせこ かず、 - )• (やぎ つたえ、 - )• (とうの しげお、 - )• (はっとり ただし、 - )• (きし こういち、 - )• (こせき ゆうじ、 - )• (いしだ いちろう、 - )• (いわがみ ぎょうにん、 - )• (わたなべ うらと、 - )• 初世(しょせい みやした しゅうれつ、 - )• (かきのもと しちろう、 - 没年不明) 1910年代 [ ]• (よしだ たかこ、 - )• (わたなべ ひさはる、 - )• (こう ぶんや、 - )• (おぎはら としつぐ、 - )• (ひらい こうざぶろう、 - )• (おだか ひさただ、 - )• (ふるかわ たろう、 - )• (しみず おさむ、 - )• (あべ こうめい、 - )• (おおつき くにお、 - )• (山田和男)(やまだ かずお、 - )• (いいだ さぶろう、 - )• (かしわぎ としお、 - )• (いちかわ としはる、 - )• (とやまみちこ、 - )• (くまだ ためひろ、 - )• (たかた さぶろう、 - )• (はやさか ふみお、 - )• (あみしろ えいぞう、 - )• (まつもと たみのすけ、 - )• (いふくべ あきら、 - )• (こやま きよしげ、 - )• (おざき そうきち、 - )• (おぐら ろう、 - )• (とだ くにお、 - )• (わたり きょうこ、 - )• (しばた みなお、 - )• (いしけた まれお、 - )• (きのした ちゅうじ、 - )• (なつだ しょうこう、 - )• (きじま きよひこ 、 - )• (いそべ とし)、 - )• (おおぐり ひろし、 - )• (つかたに あきひろ、 - )• (おおき ひでこ、 - ) 1920年代 [ ]• (たかた しんいち、 - )• (しらいし あきお、 - )• (うちだ みよたみ、 - )• (つかはら せつお、 - )• (いりの よしろう、 - )• (なとり ごろう、 - )• (いしい かん、 - )• (きとう きょういち、 - )• (まつした しんいち、 - )• (べっく さだお、 - )• (なかだ よしなお、 - )• (ながさわ かつとし、 - )• (いわい なおひろ、 - )• (すがの ひろかず、 - )• (ゆいぜ しんいち、 - )• (だん いくま、 - )• (さいとう たかのぶ、 - )• (まなべ りいちろう、 - )• (おおなか めぐみ、 - )• (かわさき まさる、 - )• (あくたがわ やすし、 - )• (とくなが ひでのり、 - )• (おくむら はじめ、 - )• (とみなが さぶろう、 - )• (えざき けんじろう、 - )• (かぶらぎ はじめ、 - )• (こすぎ たいちろう、 - )• (やまのうち ただし、 - )• (さとう けいじろう、 - )• (まつなが みちはる、 - )• (てらはら のぶお、 - )• (どいゆたか、 - )• (さとう まさる、 - )• (えんどう りょう、 - )• (こばし みのる、 - )• (まるた しょうぞう、 - )• (いぬい はるお、 - )• (まゆずみ としろう、 - )• (ししど むつお、 - )• (まつむら ていぞう、 - )• (まみや みちお、 - )• (ゆあさ じょうじ、 - )• (やしろ あきお、 - ) 1930年代 [ ]• (たけみつ とおる、 - )• (はらだ はじめ、 - )• (みき みのる、 - )• (ふくしま かずお、 - )• (しもやま ひふみ、 - )• (てらしま なおひこ、 - )• (まきの ゆたか、 - )• (すけがわ としや、 - )• (ひろせ りょうへい、 - )• (たなか としみつ、 - )• (ただ たけひこ、 - )• (もろい まこと、 - )• (すずき ひろよし、 - )• (ほんま まさお、 - )• (このえ ひでたけ、 - )• (いけの せい、 - )• (ふなかわ としお、 - )• (はやし ひかる、 - )• (とやま ゆうぞう、 - )• (しのはら まこと、 - )• (まつだいら よりあき、 - )• (みなみ やすお、 - )• (こばやし ひでお、 - )• (やまもと なおずみ、 - )• (岡本正美)(やまもと(おかもと) まさみ、 - )• (ふくしま ゆうじろう、 - )• (たんば あきら、 - )• (とみた いさお、 - )• (なかまた のぶきお、 - )• (はやま こうめい、 - )• (ゆやま あきら、 - )• (わだ のりひこ、 - )• (かい なおひこ、 - )• (すみたに さとし、 -2003年 )• (ながとみ まさゆき、 - )• (くまがい ひろし、 - )• (はぎわら ひでひこ、 - )• (はら ひろし、 - )• (つじい えいせい、 - )• (ありま れいこ、 - )• (いちやなぎ とし、 - )• (みよし あきら、 - )• (いとう ひでなお、 - )• (こうら としお、 - )• (こんこう いわお、 - )• (かたおか よしかず、 - )• (みずの しゅうこう、 - )• (すずき ただし、 - )• (みなみ ひろあき、 - )• (はやかわ まさあき、 - )• (かねだ びん、 - )• (あらしの ひでお、 - )• (はら かずこ、 - )• (いながき せいいち、 - )• (まいた しょうこう、 - )• (ひらよし たけくに、 - )• (さとう としなお、 - )• (いしい まき、 - )• (ほしな ひろし、 - )• (かねこ あつお、 - )• (すみとも じゅんじ、 - )• (やの よしあき、 - )• (たいら よしひさ、 - )• (ふじた げんば、 - )• (ますもと きくこ、 - )• (すえよし やすお、 - 2018年)• (かい せっしゅう、 - )• (はちむら よしお、 - )• (こすぎ たけひさ、 - )• (たかはし ゆうじ、 - )• (しおみ えみこ、 - )• (たむら とおる、 - )• (さとう しん、 - )• (すだ くにお、 - ) 1940年代 [ ]• (まきの かとり、 - )• (のだ てるゆき、 - )• (、 - )• (よしざき きよとみ、 - )• (ひご いちろう、 - )• (おかさか けいき、 - )• (うらた けんじろう、 - )• (さえぐさ しげあき、 - )• (みやけ はるな、 - )• (ほり えつこ、 - )• (いけべ しんいちろう、 - )• (たまき ひろき、 - )• (おおまえ さとし、 - )• (おだか あつただ、1944年-)• (くろさわ よしのり、 - )• (ふくし のりお、 - )• (まつもと ひのはる、 - )• (ロクリアン まさおか、 - )• 藤田正典(ふじた まさのり、1946年-2009年)• (くぼ まやこ、 - )• (みやはら ゆたか、 - )• (かこ たかし、 - )• (さとう そうめい、 - )• (こんどう じょう、 - )• (にいみ とくひで、 - )• (もり みどり、 - )• (ひらいし ひろかず、 - )• (かねた ちょうじ、 - )• (きたづめ みちお、 - )• (はしもと しょうじ、 - )• (やなぎだ たかよし、 - )• (よこた のぶお、 - )• (しまづ たけひと、 - )• (ふじかけ ひろゆき、 - )• (ましま としお、 - )• (、 - ) 1950年代 [ ]• (もうり くろうど、 - )• (なかむら しげのぶ、 - )• (ひさいし じょう、 - )• (あかいし としお、 - )• (まつしたいさお、 - )• (やまだ いずみ、 - )• (こうじば とみこ、 - )• (みやざわ かずと、 - )• (もぎ まりこ、 - )• (あしかわ さとし、 - )• (えとう けいこ、 - )• (よしまつ たかし、 - )• (のだいら いちろう、 - )• (おぎくぼ かずあき、 - )• (かんの よしひろ、 - )• (にしむら あきら、 - )• (たかはし ゆたか、 - )• (すずき のりお、 - )• (つるさき なおき、 - )• (すずき ゆきかず、 - )• (たかしま みどり、 - )• (きっかわ かずお、 - )• (ほそかわ としお、 - )• (あおしま ひろし、 - )• (ひさとめ ともゆき、 - )• (、 - )• (みなみ さとし、 - )• (いとう ゆうじ、 - )• (おおたに せんしょう、 - )• (きのした まきこ、 - )• (あまの まさみち、 - )• (かわい こうじ、 - )• (しょうの ひろひさ、 - )• (ちはら ひでき、 - )• (ざこうじ ひろあき、 - )• (すずき てるあき、 - )• (くにえだ はるえ、 - )• (とくやま みなこ、 - )• (なかがわ としお、 - )• (みずの みかこ、 - )• (みわ まさひろ、 - )• (やまもと じゅんのすけ、 - )• (かなざわ おさむ、 - )• (ふるかわ きよし、 - )• (まつお まさたか、 - )• (まるやま かずのり、 - )• (とだ あきら、 -) 1960年代 [ ]• (たかの まり、 - )• (いとう やすひで、 - )• (きむら じゅん、 - )• (えむら てつじ、 - )• (さるや としろう、 - )• (せんじゅ あきら、 - )• (やすかわ もくりん、 - )• (やまうち まさひろ、 - )• (うちもと よしお、 - )• (たかはし とうご、 - )• (おおじみ えま、 - )• (たじま つとむ、 - )• (たなか かれん、 - )• (まつい たかお、 - )• (よこしま ひろし、 - )• (よしだ みねあき、 - )• (あきぎし ひろひさ、 - )• (くぼ ただし、 - )• (くまがい よしかず、 - )• (すずき はるゆき、 - )• (のがわ はるよし、 - )• (まつした こう、 - )• (わだ かおる、 - )• (たがしら つとむ、 - )• (おぐり かつひろ、 - )• (たちはら いさむ、 -)• (おおえ ひかり、 - )• (いとう ひろゆき、 - )• (しきち ふみえ、 - )• (ひさだ のりこ、 - )• (ふじいえ けいこ、 - )• (つちだ えいすけ、 - )• (ながお じゅん、 - )• (のぐち たけお、 - )• (てらしま りくや、 - )• (をの さとる、 - )• (いとう けん、 - )• (いわしろ たろう、 - )• (えむら なつき、 - )• (かねこ ひとみ、 - )• (くぼた りゅうじ、 - )• (ごんだい あつひこ、 - )• (なかむら ひろし、 - )• (ほその まゆみ、 - )• (はせべ まさひこ、 - )• (むかいやま ちはる、 - )• (やまぐち じゅん、 - )• (やまもと ひろゆき、 - )• (ふくしま よりひで、 - )• (のむら まこと、 - )• (やまじ あつし、 - )• (いさじ すなお、 - )• (たむら ふみお、 - )• (にしかぜ まきこ、 - )• (なつだ まさかず、 - )• (はらだ けいこ、 - )• (きのした まさみち、 - )• (ふじた たかふみ、 - )• (もちづき みさと、 - )• (やまぐち やすこ、 - )• (よこやま かつみ、 - ) 1970年代 [ ]• (おおむら くみこ、 - )• (にいがき たかし、 - )• (いちのせ とにか、 - )• (すずき じゅんめい、 - )• (こざくら ひでき、 - )• (おかたに かおり、 - )• (きしの まりか、 - )• (おの たかし、 - )• (のぶなが たかとみ、 - )• (まなべ なおゆき、 - )• (かわしま もとはる、 - )• (ひだ たいぞう、 - )• (さくま たかひろ、 - )• (ひらい もとき、 - )• (ほりい とものり、 - )• (かしわぎ ようじ、 - )• (きつかわ みがく、 - )• (たけだ もとき、 - )• (やました こうすけ、 - )• (ひろせはやと、 - )• (やまもと かずとも、 - )• (きはら るい、 - )• (しぶや まきと、 - )• (まつもと なおゆき、 - )• (さかい けんじ、 - )• (ふじくら だい、 - )• (もりかわ ようこ、 - )• (いなもり やすたき、 - )• (いまほり たくや、 - )• (つちや よういち、 - )• (やまぐち きょうこ、 - )• (やすの たろう、 - )• (まるもと だいご、 - ) 1980年代 [ ]• (さかい けんきち、 - )• (まつみや けいた、 - )• (みちる、 - )• (いしわか まさや、 - )• (さとう けんたろう、 - )• (あらい たつる、 - )• (こばやし すみお、 - )• (やまね あきこ、 - )• (こいで のりこ、 - )• (たぐち かずゆき、 - )• (いしげ りか、 - )• (きやま ひかり、 - )• (まえだ えみ、 - )• (なんば けん、 - )• (みやがわ しんいちろう、 - )• (やぶた しょういち、 - )• (やまもと てつや、 - )• (なかほり かいと、 - )• (つじ たかひろ、 - ) 1990年代 [ ]• (ほそきばら ごうき、 - ) 外部リンク [ ]• として無料で入手可能。

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日本作曲家

公益社団法人・日本作曲家協会は、令和2年度定期総会を6月15日(月)午後2時半から、JASRAC「けやきホール」で開催。 上程議案をいずれも原案通り承認・可決しました。 この日はまず、田尾将実事務局長がこの1年間の物故会員10名の名を読み上げ、出席者全員で黙祷を捧げました。 続いて、田尾事務局長から総会の成立条件である出席状況(会員総数524名、本日出席者56名、委任状出席者96名、書面議決権提出者217名、計369名)の説明があり、「定款第17条」の規定による「総正会員数の過半数(263名)を超える正会員」の出席が確認され、総会が成立した旨、宣せられました。 そして「定款第22条」に基づき弦 哲也会長が議長席につき、徳久広司理事長、桧原さとし監事、藤田たかし監事、当協会の法律顧問・会計顧問もそれぞれ所定の席につき、弦会長の挨拶で総会は始まりました。 次いで「定款第18条」による議事録署名人を、弦議長と辻 宏樹理事、蘭 一二三理事の3氏に委嘱、出席者全員の拍手をもって決定されました。 その後、議長の開会宣言の後、徳久理事長が第1号議案「令和元年度事業報告」を行い、田尾事務局長が「令和元年度収支決算報告」を行いました。 そして桧原監事より監査報告があり、場内の拍手をもって本議案は承認・可決されました。 引き続き、第2号議案「令和2年度事業計画案」では、徳久理事長より今年度の「日本レコード大賞」「日本作曲家協会音楽祭・2020」「ソングコンテスト」の予定について説明が行われました。 また、田尾事務局長より「令和2年度収支予算案」が説明されました。 そして、運営委員会・弦委員長、レコード大賞委員会・徳久副委員長、音楽祭委員会・若草 恵委員長、ソングコンテスト委員会・岡 千秋委員長、社会福祉委員会・聖川 湧委員長、研修委員会・望月吾郎委員長、広報委員会・幸 耕平委員長、資格審査委員会・四方章人委員長、会務委員会・蘭委員長より、それぞれ各委員会の活動状況の報告が行われました。 その上で、第2号議案の採決が行われ、全員の拍手によって原案通り承認・可決されました。 八角 敏 この度新入会員となり初めて総会に出席させて頂きました。 朝、家を出て、けやきホールに到着するまでは、普段お会いできない先生方に会えるのでは、とドキドキでしたが、ホールに着くと皆さんマスクをされ、誰だかわかりませんでした。 今まで目にしたことはなかったであろう情景が……。 コロナウイルス予防のため、壇上の役員の先生方、そして会場の会員全員がマスクを掛けての参加です。 冒頭で、会長の弦 哲也先生が、日本や世界中の人々が見えない敵、コロナウイルスと戦っています。 そういったなか私達が力になれるのは、やはり『音楽』ではないか。 世界の人々に届くように一緒に頑張りましょう、とお話がありました。 総会は今年度予定の各行事やイベントの先が見えない状況に、各委員会の先生方の大変さを感じました。 最後に新入会員紹介がありました。 皆さん短く自己紹介されました。 総会後も弦 哲也先生の言葉が頭から離れず、音楽で笑顔や力を与えられるように頑張りたいと思いました。 まだ何もわかりませんが、作曲家協会の少しでもお役に立てればと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。 令和2年度の総会で「功労賞」の表彰を頂き、うれしい1日でした。 これもひとえに会長、理事長、理事の皆様を始め会員諸氏のご支援のたまものと感謝しております。 当協会に田舎の作曲家として入会した理由は、「井の中の蛙(かわず)」にはなるな! と言われたからです。 世間は広い……いつか東京会館での協会の催しに出掛けたことがあります。 入り口に金モールのドアマンが立っていて、入れず通り過ぎ深呼吸をしてから入った。 足が絨毯(じゅうたん)に埋まる。 ロビーの受付に墨と毛筆、短冊ほどの大きさに名前を記入するのに驚くと、その先には私どもを歓迎する協会の有名人が並んでおり、その前を通り会場に入るのが怖かった。 背の高いコンパニオンが飲み物をすすめ、恐る恐る丸テーブルについた。 旅行に参加した時の記念写真も有名人と一緒でうれしかった。 今、群馬県作詩作曲家協会の会長をしておりますが、日本作曲家協会の素晴らしさを採り入れようと、真剣に考えております。 各賞受賞・出演歌手決定! 「日本作曲家協会音楽祭・2020」は令和2年10月5日(月)、東京都北区・北とぴあにおいて開催される。 その音楽祭における、各賞の受賞歌手が下記のとおり決定した。 その他、団体向けの支援策も記されていますが、我々に関わる支援策はこの上記2策が当てはまるようです。 会費の免除について! 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、令和2年度(2020)の会費を3か月分(9,000円)免除することになりました。 銀行自動引き落としの会員は、10月6日に3か月分の引き落としとなります。 JASRACより天引きされている会員は、9月25日分配分から9,000円減額されます。 現金支払い(振込含む)の会員は、今後の3か月分を免除いたします。 該当月が不明の方は、個別に事務局にご連絡下さい。 TEL 03-3585-4970.

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