言えっさん。 【上司は偉い?】肩書きがついて、はしゃぐ勘違いなおっさんである

他のトレーニングとの違い

言えっさん

三週間ぶりのバレエのレッスン。 予定が入ってしまったり、体調不良と、で、ここまで空いたのは久しぶりだわ〜。 そんなわけだから、昨夜は、ちょっと気合い入れて、ピラティスをしたわよ。 なので、ま、三週間ぶりなわりには、そつなく出来たかなと 出来てはない …。 ピラティスおそるべし! ところで、世の中、ひな祭り。 姫ー! なんだかんだで、手伝えずにいたら、実家の雛人形が出ていない。 母にお願いして、とりあえず箱からは、頑張って出してもらった。 来年は、ちゃんと並べてあげたい。 普通にデニーズでご飯だし我が家も。 ソーリーひなっちオダイリっち。 おだいりとはどう書くのだ? あと、個人事業主的には、難行苦行。 《確定申告》です。 ふふふ 一足先に、行かせてもらいます。  ̄ー ̄ 昨日ポストインです。 肩の荷が下りたところで、次なる試練。 立ちはだかってます! 来月からの、プライベートスタジオのあれやこれや! 全然はかどりません。 ピラティスを教えるのとは、全く別の脳みそを使うのね〜。 そのような文献も、去年末から、色々読み漁っておるのだけど、ま〜その脳みその限りなく少ない己に、笑うしかない。 でもね〜茅ヶ崎時間で行こう〜と思って〜。 沖縄時間的なものが、茅ヶ崎にはあるらしいよ いいのいいの、のんびりやろ〜。

次の

ROBATA えべっさん 和歌山店 (ロバタ エベッサン)

言えっさん

私、シバっさんの上記のチャンネル動画でもお伝えしておりますが DTMを始めたばかりの人はもちろん、すでにいくつかのプラグインを導入している中級者レベルの方にとっても、膨大にあるソフト音源やエフェクターソフトの中から、どれを購入して行けば良いかを見極めるのは、とても難しい事だと言えます。 私、シバっさんもDTMをはじめてから、ソフトウェアだけでも総額200万円以上は購入しておりまして、動画の中でも話している通りその中の6割以上は今現在使っておらず、中にはアンインストールしてしまったものも多くあったりします。 自分にとって何が必要かを知る 結果的に言うと、これこそが答えと言えます。 ブラックフライデーや年末年始など日本でもセール情報が飛び交い、「みんなが使っているから」「安く買えるから」という理由で購入してしまい、後悔した事がある人も多くいるんじゃないでしょうか。 でもそれは、お得に買えただけで「自分には必要なかった」ものを買ってしまったとも言えます。 自分にとって何が必要かを知るには? それを見つけるために必要なのは ・自分の好きなジャンル ・得意なパート ・苦手なパート これをしっかりと自覚するところからだと考えます。 例えば「好きなジャンル」からは、自分にとって必要なパート楽器が見えてきます。 「ロック・メタル」などが好きなら必然的に・エレキギター・エレキベース・リアルドラム音源などは必須ですし 「ハウス・テクノ」などのダンスミュージックでは・シンセベース・シンセパッド・リズムマシン的ドラムソフトなども必要になってきます。 私自身の動画にも シリーズ動画がありますが こういった動画を見る前に、まずは自分自身がどんな音楽を作りたいのか?どんな楽器の音が好きなのか?という所から見直してみれば、自ずと買うべきプラグインは見えてくるのではないかと思います。 記事が参考になったと思って下さった方は、スキ・フォロー・サポートなど宜しくお願い致します。 youtubeDTM・作曲レクチャー毎週更新 シバっさんtwitter.

次の

オーディオインターフェイスの選び方|シバっさんMusicCreator|note

言えっさん

テーマ:狛犬探訪 34 カテゴリ:日本全国狛犬紀行天皇杯ガンバ戦に負けた翌朝、疲れた身体をひきずりながらも、どうしても寄り道したくて向かったのはこちらでした。 「すみよっさん」こと、摂津国一宮・住吉大社。 元来、私は大きくて派手な神社はあまり得意ではありません。 「すごいなあ~」とは思うけど、身近に感じられないというか、あったかくないというか、お参りしても気持ちが落ち着かないことが多い気がするのです。 その点から言うと、住吉さんは私が好んで行くタイプの神社ではないようにも思えますが、ここは思い出深い神社さんでして。 生まれつき身体が弱かった私は「好きなところへ好きなように行く」ことを知らずに育ち、初めて実家を離れた大学時代は時間とお金をやりくりして出かけてばかりいました。 中でも当時友達が多かった関西は得意分野。 2人ともお金がなくて、たこ焼きもきっちりワリカンしたりして楽しかったな~。 たこ焼きがびっくりするほど大きくて、口の中火傷したけど美味しかった。 私の中で大阪のたこ焼きはあれがスタンダードです。 失礼すぎないか私。 そんな訳で、約20年近くぶりに降り立った南海電鉄住吉大社駅。 当時の駅前がどうだったかも覚えてませんが、いきなり巨大な狛さん登場。 少し歩いて路面電車の線路前(冒頭の写真)、前回もここから入ったはずの鳥居前にも巨大な狛さん。 赤い橋の前にまた狛さん。 ここのが住吉さんの中ではいちばん好きかな。 別の門の前にもまた異素材狛さん。 こっちにも首長系・・・。 ——という訳で、 やたらいっぱいいるししかもみんなデカイo ゜ロ゜o というのが住吉さんの狛さんたちの特徴です。 4~5対見たけど全部デカかった。 境内はすごく広くて見どころいっぱい。 なにぶん国宝・重文クラスがごろごろあるので、じっくり観たら半日はかかりそう。 ウサギさんもいたよ! とは言え新幹線の時間も体力の限界も近いので、1時間半ほどで主たるところを見終え、4つある拝殿できっちりお参りして次なる目的地へてくてく。 「洋食やろく お持ち帰り専門店」さん。 本店もこの近くですが、南海の線路沿いのこちらはテイクアウト専門店です。 創業80年の老舗でありながら、サイトやブログの感じから「若い方が試行錯誤しつつも楽しんで美味しいものを作っているお店」という印象を受け、行ってみたくなりました。 お目当てはお家へのお土産と、帰りの新幹線の中で食べるお弁当。 店頭の椅子に座って出来上がりを待ちつつ何とはなしに周りを眺めると、向かいのスーパーがなんかすごい。 元パチンコ屋というか、今もうっかりするとパチンコ屋にしか見えません。 さすが大阪o ゜ロ゜o という訳で順調にこの日の予定を消化し、予定通りの新幹線の中。 ラインナップ自体はスタンダードながら、どれも手のかかった丁寧な仕事がされているのが、パッと見ただけでもわかります。 野菜用のドレッシング、フライ用のソースとタルタルソースつき。 カキフライの美味しさは言うまでもなく(衣が厚すぎないのがいい!)、一緒に食べるごはんも美味しく、 さらに感心したのがマカロニサラダと生野菜。 業務用のマヨの味べったりのサラダと機械で刻んだ野菜を入れるだけのお店も多い中、マカサラは自家製のドレッシングでほの甘く(リンゴ酢っぽい)、かつしっかり酸味もきいた味付け。 野菜も手で刻んでいると思います。 角が立っていない味なんです。 感心しながらたいへん美味しく食べ終え、自宅に持ち帰ったのは「やろく」さん名物の「玉子コロッケ(1個220円)」と 新メニューの「田舎風テリーヌ(1カット480円)」。 東京でもコロッケを名物にしているお店は多いですが、「玉子コロッケ」って!古き良き日本の洋食という感じの中身ですよね。 茹で卵を刻んでコロッケにするなんてあまり思いつかないもん。 中はこんな感じ。 何もつけずに食べて十二分に美味しかったですが、店舗ではトマトソース(ケチャップ?)がつくようです。 それも美味しそうだなあ~。 テリーヌも思ったよりしっかりした固さで、一瞬「コンビーフみたい」と思う固さですが、食べてみると余計な脂を全く感じず、お肉の旨みがじんわり広がっていく感じ。 味付けもなんとも優しくて、「やろく」さんらしい味だなあ~と思う一品。 一切れ480円は一見高い気もしますが、それぐらいの価値は十分あります。 ゆっくり食べたくなる一品、かなりオススメです。 このお店近くにあったら通うだろうなあ~、けど首都圏にあると無駄に混んでこの味や雰囲気を保つのが難しいかも。 この庶民的な立地がベストなんだなと納得。 お店の方の感じもすごく良く、中で調理している方の様子も見られて、たいへん良いお店でした。 また大阪へ行く際、電車を乗り継いででも行きたいお店。 次回はぜひ本店で食事したいと思います。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 洋食やろく 持ち帰り専門店 関連ランキング:コロッケ・フライ 住吉駅、住吉大社駅、住吉鳥居前駅.

次の