ホクサイ ギア。 スプラトゥーン2のホクサイの立ち回り方とおすすめのギア

ホクサイの立ち回りとおすすめギア! ウデマエを上げる3つのコツ!

ホクサイ ギア

ハイどうもこんにちは、霧茶です! 今回はタイトルの通り、ホクサイ…もはや略称ですらありませんが、通称「北斎」が今作Splatoon2においてイカに強いのか、そしてホクサイが得意とするルールと、相性が良いおススメのギアを皆さんにお伝えしたいと思います! というわけで、気になる最初のテーマはコチラ! ホクサイの強み ホクサイは、ローラーの中でもフデというカテゴリに属しており、 ランク10とガチマッチ解放と共に店頭に並ぶ 中量級に位置するブキ。 同じフデでも軽量級であるパブロと比べて 塗り進みのスピードやイカ速が多少遅くなった代わりに、 一振りあたりの射程・範囲の拡大と威力の上昇といった、 より攻撃的なフデと言えるでしょう。 パブロと比べて最高速度で振るための連打力もそこまで必要としないため、扱いやすいのもあって近距離ブキ初心者にもおススメです。 そんなホクサイの強みと言えば、 近距離戦闘における攻撃範囲の広さでしょう。 一度射程内に捉えてしまえばローラー相手でも反撃を食らう前に倒しきることも可能で、 上方向に対しての判定もあるためスーパーチャクチ持ちであっても発動しきるまえに仕留めきれることも少なくありません。 また、フデ特有の塗り進みの速さもパブロほどではありませんが健在で、裏取り・撤退・ホコの道づくりなど、いろいろな場面で使えるのでしっかり活用していきましょう。 ちなみに、 ビニールシートや金網の上などの塗れない足場であっても速度が落ちることなく塗り進みで高速移動することが可能なので、覚えておくとステージによっては戦略の幅が広がります。 そんなホクサイが持つサブとスペシャルは、 ロボットボムと ジェットパック。 ホクサイのリーチでは手が出せないような位置にいる相手に対してロボットボムを放り込んでの嫌がらせや、時にジェットパックで奇襲をかけることが出来るため相性は良好。 とはいえインク消費が多めのメインなので、あまりロボットボムを投げ過ぎているといざというときにインク切れになることも。 ジェットパックに関しても、メインが近距離ブキであるため使いどころをよく考えないと敵の集中砲火を浴びてしまうので注意が必要。 そういった点も考慮しつつ、ホクサイの基本的な立ち回りについて紹介していきましょう。 ホクサイの基本的な立ち回り 近距離ブキであるホクサイの基本戦術は 潜伏や裏取り、奇襲による不意打ちが主になります。 中でもフデ特有の塗り進みの速さを生かした裏取りが得意であり、敵インク上であっても構わず進めるので、敵の位置を確認しつつ隙あらば裏取りを狙って負担をかけていきましょう。 前述したように、インクの塗れない金網などの場所でも高速で移動できるため、それを活かしてガンガゼやモズク、マンタマリアなどではフデならではのスピードで動くこともできます。 とはいえ、押し込まれているときや敵の位置がわからない時に無暗にフデを走らせるとただの的でしかないため、そういうときはロボットボムを投げて索敵しましょう。 溜まったスペシャルの使い道としては、地形を利用した奇襲による押し込みが非常に強力。 通常では上がることのできない高台へもジェットパックならば乗り込めるため、高台から安全に射撃できると思って油断している敵の不意を突くことが出来ます。 反面、発動中はとても目立ち、長距離ブキに狙われやすいため発動するタイミングには注意。 位置を確認して敵の射程が届かないように高度を取って移動するか、もしくは最初に長距離ブキを狙って危険を排除するかは状況によって判断しましょう。 続いて、ホクサイの得意とするルールについて。 ホクサイが得意とするルール ここまでホクサイの強みを紹介させていただきましたが、この強みをイカんなく発揮できるルールはなんなのか。 まぁ例によって、使いこなしさえすればどのルールでも活躍することが出来ます。 しかし、その中でもホクサイが特に得意とするルールが、 ガチホコです。 フデによる塗り進みで迅速に味方のホコの道を作ることが可能であり、味方との連携を意識することで一気にカウントを進めることが可能です。 また、ロボットボムはホコバリアを割るためにぶつけるだけでなく、向かい側に放り込むことで割ろうとしている敵の邪魔も出来ます。 敵のホコ持ちに対しても有効で、チャージショットを打ち込もうと立ち往生しているところに放り込んだり、フデの塗り進みで強引に近寄っての挟み撃ちなど、防衛も得意です。 ジェットパックも空中への攻撃手段が乏しいホコ相手には有効で、確実に防衛したいときや逆に押し込みたいときなど、ここぞというタイミングで発動していきましょう。 では最後に、ホクサイを使う上で相性のいいギアをご紹介。 ホクサイと相性の良いギア イカ移動速度アップ 近距離ブキ御用達の万能ギアパワー。 攻撃範囲は広いといえど、射程が長いというわけではないので、しっかりと敵に接近するためには積んでおきたいところ。 何を積むのか迷ったら、とにかくコレを詰めるだけ積んでおけば間違いはないです。 イカニンジャ 同じく、近距離ブキ御用達であるのがコチラ。 奇襲性を高めてくれるギアパワーなので、イカ速度アップと合わせて積んでおきたいところ。 その代わりにイカ速度が低下してしまうため、とにかくスピードを重視したい場合やステージとの相性によって採用するか否かを決めると良いでしょう。 メインインク効率アップ 元々メインの燃費が良いとは言えないホクサイ。 これに加えてロボットボムを戦術に絡めていこうとすると、どうしてもインク切れを起こしやすいため、いざというときに塗り進みでの撤退ができないなんてことにならないよう積んでおきたいギアパワーです。 いかがでしたか? この記事を読んで、ホクサイの強さを少しでも知っていただければ幸いです。

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ホクサイの立ち回りとおすすめギア! ウデマエを上げる3つのコツ!

ホクサイ ギア

ほほぉ…全てのガチマで扱うとは、 なんと素晴らしいブキ愛でしょうか。 是非ともお役立てになるようにアドバイスさせていただきます。 ギア構成のお勧めは下記 イカ速度2. 0 インク回復1. 1 メイン効率0. 3 サブ効率0.5 質問者さんのインク効率を計算したところ、 サブ消費60. 3% メイン消費2. 9% 合計メイン攻撃13発 上記の推奨インク効率であれば、 サブ消費60. 8% メイン消費2. 8% 合計メイン攻撃14発 このようになり、ボム投げ後のメイン攻撃回数が増え サブギア1個にも満たない57表記で+2数値分だけで行える点。 (+3であればサブギア1個分使っての増加) 計算上無駄が0. 1すらインク残りがない完璧な14発分である。 後は、ホクサイのメイン攻撃を当てるため 素早く敵へ接近する必要があるため高いイカ速度確保し、 残りは消費が激しいためインク回復に割り当てたギア構成。 スペ増加ガン積み型はやめて正解ですね。 ジェットパック回転率なら、 塗り能力のあるシャープマーカー、L3リールガンD カーリング敵陣塗りが出来るスプラマニューバコラボ どうしてもこの3つが比較ライバルとして上がります。 メイン効率ギアはスプマニュコラボのスライドにも役立ち SP溜めるだけでなく戦闘でも役立つ利点もありますし、 特にホクサイは射程が短く遠くが塗れないので さらにこの3つのブキよりSPを稼ぎ辛い。 加えて、 他ギア圧迫しているためメインの戦闘力が高められず、 シャープマーカーの壁塗りで動きやすい戦闘や リールガンの射程活かした戦闘や マニューバのスライド活かした戦闘に比べると ホクサイの強みを活かし辛くてキツイ。 他にもホクサイのお勧めギア構成が思いつきましたら 追記で書かせていただきます。 ご参考になれば幸い。 このブキ、改めてみると 同サブ持ちやSP持ちと比較すると利点が難しい… 上記回答でSP回転型は否定しましたが、 ジェッパ回転型の中で 平面地形でなく前線にサブで妨害&キル出来て 機動確保しやすいメリットがあるのが分かりました。 スプラシューターはもっと機動面が優秀ですが 230SPと必要量が多いため回転効率で勝るので問題無し。 なので、SP回転型として扱う場合 サブをメイン軸戦闘をした上での戦いであれば ホクサイ独自の強みとなる事が可能です。 (平面戦闘が優秀な所はカーリングの方が 塗りSPもインクロック上も優秀になるため不利) ギア構成は SP増加2. 1(SP必要量151) メイン効率0. 3 サブ効率0.5 SP増加量は57表記23まで(SP180のブキでは) 数値1に対し1SP軽減される最高数値でもあるため インク系併用でとても効率の良いギア配分となる。

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【スプラトゥーン2】ホクサイのオススメギアと立ち回りを解説!

ホクサイ ギア

スポンサードリンク ホクサイの特徴は? ホクサイは攻撃ボタンを連打することでフデを横にバシャバシャと振って攻撃する。 また、攻撃ボタンを押しっぱなしにすることで 地面をフデで塗りながら高速で移動することができる。 ホクサイの攻撃力は 最大ダメージが40。 最低ダメージは22くらいなので、 ダメージ量にはかなりばらつきがある。 最小で3発、最大で5発当てると倒すことができる。 感覚的にはインクを当てるというよりもフデで直接相手を叩く感じで攻撃するとダメージも大きくなりやすい。 射程はやや短い。 わかばシューターやプロモデラーMGよりは長いが、 スプラシューターやスプラマニューバー、スプラローラーのヨコ振りよりは短い。 バトル中だとどこまでインクが飛んでいるか感覚がつかみづらいが、射程で勝っている武器はあまりないので対面で戦う時は注意しよう。 また、この射程の短さと攻撃中に移動できないことから実は塗り能力が高くない。 サブウェポンはロボットボム。 スペシャルウェポンはジェットパックだ。 ホクサイの戦い方はスピードを活かした短期決戦型! ホクサイの魅力は 攻撃範囲の広さ。 相手に接近して射程内に入ることができれば、相手を逃がすことなく倒すことができる。 相手の方向を向いて攻撃すればいいので、 細かなエイム力も必要ない。 反面、フデの振るスピードがやや遅く一発当たりのダメージにばらつきがあるので、 相手を倒すスピードは速くない。 そのため、 先制攻撃を仕掛けられるかがカギを握る。 物陰に隠れて相手が横を向いた瞬間に一気に襲い掛かったり、 相手の通り道に隠れて背後を攻撃したり、 オブジェや壁から一気に飛び出して攻撃したり…と相手に少しずつ距離を詰めるのではなく、 地形を利用して一気に相手と間合いを詰めるようにするのがコツだ。 近づくときは攻撃範囲ギリギリではなく、 フデで直接叩けるくらいの位置まで近づけるとベスト。 射程範囲ギリギリだと攻撃を当てる間に相手に下がられてしまい、逆にこっちが不利になってしまう。 一度相手を攻撃したら、そのまま相手を倒しきるように動こう。 スポンサードリンク ホクサイはロボットボムをガンガン使っていこう! ホクサイとロボットボムの組み合わせはかなり使える。 ホクサイは射程が短く塗り性能も高くないので、相手インクが多く塗られている場所にはなかなか攻め込めない。 そんな時にロボットボムを使えば、 インク周辺に相手が隠れていないか確認することができる。 相手の存在を確認してからやられないように塗り返していこう。 また、相手と対面して戦う時もロボットボムは使える。 ロボットボムを投げてから、 ロボットボムと挟み撃ちするように回り込むと相手を射程に入れやすい。 ホクサイは地面を塗りながら進むことができるので、相手インクが多い場所でもスピードを落とさずに相手に近づくことができる。 相手がイカセンプクで隠れていても、 ロボットボムが止まった地点に向けてホクサイでバシャバシャ攻撃すると攻撃範囲が広いので相手に当たる。 ジェットパックを使う時もロボットボムが使える ロボットボムはジェットパックを使う時にも使える。 特に相手が高台にいる時はジェットパックを使ってもそのまま撃ち落されてしまうことが多い。 なので、 ジェットパックを使う前に高台にロボットボムを投げ込んで、高台から移動させてからジェットパックを使うようにしよう。 他にもジェットパックの天敵であるブラスター系の相手の近くに投げたり、発動地点の近くに投げ込んでおいて着地狩りを防ぐ使い方もできる。 ホクサイのおすすめのギアは? ホクサイのおすすめのギアはインク効率アップ(メイン)、相手インク影響軽減、受け身術、対物攻撃力アップだ。 ホクサイは連続で攻撃することが必要な武器であるため、 インク効率アップ(メイン)の恩恵は大きい。 相手インク影響軽減は前線で動くことが多いので役に立つ。 受け身術はジェットパック修了時の着地狩りを防ぎやすい。 また、前線にすぐ復帰するためにスーパージャンプをすることも多いので、装備しておくと何かと役に立つ。 対物攻撃力アップはインクアーマー対策。 相手がインクアーマーを装着している状態だと先制攻撃しても反撃されて倒されることも多いので、対物攻撃力アップで対策したい。 また、待ち伏せをして相手を倒すことも多いので、イカニンジャもオススメ。 イカニンジャの欠点はイカダッシュ速度が落ちることだが、ホクサイは地面を塗りながらスピーディに動けるのでその欠点をカバーしやすい。 これらのギアを中心に装備していこう。 ホクサイの戦い方まとめ ホクサイは細かなエイム力が必要ないので、者まで幅広初心者から上級く愛用されている武器だ。 近距離特化のように見えるが、 ロボットボムとジェットパックのおかげで中距離以上の相手とも戦うことができる。 かなりバランスの取れた武器といえるだろう。 見た目の攻撃は派手だが、立ち回り方としては 相手の背後を取ったり不意打ちをしかけていくような戦い方をしていった方がキルも取りやすい。 攻撃しながら移動できないので、相手に攻撃するときは一気に攻撃して倒しきってしまおう。 相手に反撃のチャンスを与えてしまうと、そのままやられてしまうことも多いぞ。 塗り性能はあまり高くないので、 相手を倒して数を減らすことでチームに貢献しよう。

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