牛乳 レシピ スープ。 牛乳の大量消費におすすめのレシピ16選!うっかり余ってしまったときに

かぼちゃのポタージュ(スープ)のレシピ/作り方:白ごはん.com

牛乳 レシピ スープ

生クリームの代わりに牛乳を使ったカルボナーラのレシピです。 生クリームで作るより、さっぱりとし、カロリーも抑えられます。 とろりとしたソースにするためには、ちょっとコツが必要ですが、卵と牛乳があればできるので、気軽に作れます。 牛乳カルボナーラの作り方• ベーコンと玉ねぎを食べやすい大きさに切ります。 フライパンにオリーブオイルを入れ、ベーコンと玉ねぎを炒めます。 パスタを茹でます。 牛乳に、卵黄、粉チーズを入れて混ぜておきます。 パスタが少し芯が残るくらいに茹で上がったら、フライパンに入れ炒めます。 フライパンにパスタの茹で汁を加え混ぜます。 火を止め、卵黄、粉チーズを入れた牛乳を、フライパンに入れます。 フライパンが熱すぎると卵だけが固まってしまうので注意します。 手早くソースを絡め、とろみが出てきたら、皿に盛ります。 ブラックペッパーをかけたら、できあがりです。 ホワイトソースを使った料理は多くあるので使い道が多く、たくさん作って冷凍しておいても良いでしょう。 たっぷりホワイトソースのマカロニグラタン• 牛乳1L、小麦粉大さじ8、バター大さじ4、コンソメ4. 5g、塩こしょう少々を鍋に入れます。 まだ火にはかけず、泡立て器などで、よく混ぜます。 小麦粉が溶けたら中火にかけ、バターを溶かしつつ、とろみが出るまで混ぜます。 とろみが出てきたら弱火にし、なめらかになったらホワイトソースの出来上がりです。 マカロニは茹で、ウインナー、ブロッコリーなどの具材は炒めておきます。 器に具材を入れ、ホワイトソースをかけ、粉チーズをかけたら、オーブンで焦げ目がつくまで焼きます。 焦げ目がついたら、出来上がりです。 ワインなどはお好みでご準備ください。 ホットプレートに乗せることで、パンなどを焼きながら、とろとろのチーズフォンデュを楽しむことができます。 牛乳チーズフォンデュの作り方• ピザ用チーズに片栗粉をしっかりと混ぜます。 沸騰直前まで温めた牛乳に、片栗粉を混ぜたピザ用チーズを入れ、溶かします。 ホットプレートを温め、アルミの鍋を置いて温めます。 チーズソースをアルミ鍋に移します。 パンや野菜などをホットプレートで焼きます。 具材をチーズソースに絡めたら、できあがりです。 スパイスのガラムマサラを使い、煮込まないのに、本格的な味のカレーになります。 人気のスパイス牛乳カレーの作り方• みじん切りにした玉ねぎを、オリーブオイルでしっかり炒めます。 生姜のみじん切りと小麦粉を加えさらに炒めます。 きのこを加え、さらに炒め、牛乳を入れて、沸騰直前まで温めます。 塩、ガラムマサラ、酢、塩こしょうで味を整え、鶏むね肉を入れ、火を通します。 ご飯を器に盛り、カレーをたっぷりかけて、できあがりです。 牛乳寒天、抹茶寒天、牛乳抹茶寒天の3種類の寒天を作って使います。 2種類の抹茶寒天を、今回は角切りにしていますが、別の形に切ることで、ますますきれいな見た目にすることもできます。 抹茶モザイクミルクかん• 水を火にかけ、砂糖と抹茶、粉寒天を溶かし、2分ほど煮詰めます。 牛乳を火にかけ、砂糖と抹茶、粉寒天を溶かし、2分ほど煮詰めます。 それぞれを濡らしたバットに流し、粗熱をとり、冷蔵庫で冷やします。 固まったら、小さめの四角にカットします。 牛乳を火にかけ、砂糖粉寒天を溶かし、2分ほど煮詰めます。 濡らしたバットに流し、粗熱をとります。 粗熱が取れたら、カットした2種類の抹茶寒天を満遍なく散らします。 冷蔵庫で冷やし固め、切り分けたらできあがりです。 生クリームを使わないのに、濃厚な牛乳アイスクリームです。 コツは、最初にしっかりと牛乳を煮詰めることですので、8割くらいになるまで、しっかり煮詰めておきましょう。 牛乳アイスの作り方• 牛乳を鍋に入れ、沸騰しないように火にかけ、しっかりと煮詰めます。 火から下ろし、粗熱をとります。 卵をよく時、砂糖と混ぜ、煮詰めた牛乳も加えます。 こしながら鍋に戻し、中火にかけ、とろみがつくまで煮詰めます。 バニラエッセンスを加え、よく混ぜます。 鍋を氷で冷やしながらよく混ぜ、粗熱をとります。 タッパーなどに入れて冷凍庫で6時間ほど冷やし固めます。 固まったら、2cm角程度に切り、フードプロセッサーにかけます。 滑らかになったら、再びタッパーなどに入れ、2、3時間冷やし固めてできあがりです。 わらび餅のような食感で、きな粉や黒蜜などをかけて、お召し上がりください。 あんこやココア、チョコレートなどをかけても美味しく、アレンジも自由自在です。 牛乳もちの作り方• 牛乳500ccに対して、片栗粉大さじ6、砂糖大さじ3を入れます。 材料を鍋に入れ、弱火にかけます。 火にかけながら、焦げ付かないように注意しながら、よくかき混ぜます。 しっかりとまとまったら、バットなどに取り出します。 適当な大きさに切ります。 きな粉、黒蜜、抹茶、チョコレートなどをかけたらできあがりです。 フルーツを添えたり、ソースを変えたり、お好きなアレンジをしてお召し上がりください。 自分で作るデザートは、美味しいものです。 牛乳のレシピだけでなく、他のデザートも作ってみませんか。 こちらの記事も参考にしてみてください。 急速冷凍できない場合、解凍した際に成分が分離したり、凝固したりして、品質が著しく低下してしまいます。 冷凍保存したい場合は、アイスクリームやシャーベット、ホワイトソースなどに加工してから保存すると良いでしょう。 大量消費できて美味しく栄養満点な牛乳料理を楽しみましょう 美味しく栄養たっぷりな牛乳は、そのまま飲んでも美味しいですし、使い道もたくさんですが、賞味期限が短いのが、ちょっと難点です。 ついついたくさん残ってしまって捨てることになってしまった、なんてことにならないように、牛乳の大量消費のレシピを準備しておくといいですね。

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牛乳を使ったレシピ

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かぼちゃのポタージュの材料 このかぼちゃのポタージュレシピは、 かぼちゃ250gに牛乳500mlを合わせるので、比較的あっさりめな仕上がりです。 そのねらいとしては、 普段の和食の献立にも取り入れやすいよう、生クリームなどは使わずに、作りやすく、さらりと飲みやすくしたかったから。 かぼちゃと牛乳以外に使うのは玉ねぎとバター。 玉ねぎは繊維を断つように薄切りにしておきます。 かぼちゃは種とワタをスプーンなどで取り除き、ヘタがあれば切り落として皮をむきます。 皮に近い部分の緑色がほとんどなくなるくらいに皮をむいてから、切りやすい幅に切り分け、かぼちゃをまな板の上で安定させてから1㎝幅に切ります。 切ったかぼちゃを平皿などに重ならないように並べてラップをして、 600Wで2分加熱します。 取り出して厚みのある部分に爪楊枝などを刺し、火通りを確認します(火が通っていなければ追加で加熱し、この段階でほぼ火が通っている状態にしておきます)。 かぼちゃのポタージュの下ごしらえ 鍋にバターを入れて弱めの中火にかけ、溶けて熱くなれば玉ねぎを加えて炒めます。 玉ねぎが透明になるまで火を通します。 玉ねぎに火が通れば、弱火にして、 小麦粉大さじ1を全体にふりかけ、すぐに炒め合わせます。 バターが多くないので、玉ねぎにまとわりつくような形になりますが、それでも大丈夫です。 1分くらい炒め合わせます。 ここで500mlのうち300mlの牛乳をそそぎ入れます。 火を少し強め、玉ねぎと小麦粉がほぐれるように混ぜながら牛乳を温めます。 沸騰前にレンジで加熱したかぼちゃを入れ、沸いたら極弱火にして、1~2分ほど加熱して火を止めます。 ミキサーの場合は軽く冷ましたものを移し、後から残りの冷たい牛乳200mlを足し入れて混ぜます。 これで完全に冷めるので、その状態でミキサーにかけます。 その場合のことは下の補足にまとめています。 かぼちゃがこまかくなって、ポタージュ状になればOKです(ミキサーに移し終わった鍋に移せばよいので、鍋は特に洗わずに置いておくとよいです)。 鍋に取り出し、飲むタイミングで火にかけます。 温まればAの塩(小さじ1弱)と味をみて甘みが足りなければ少量の砂糖を加えます。 温めるときに鍋肌や鍋底にスープがこびりつきやすいので、ゴムベラやお玉で落としながら温めるとよいです。 あとは器によそって、粗びき黒こしょうをほんの少し振りかけるのもおすすめです。

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ベーコンと野菜の具沢山ミルクスープのレシピ・作り方

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バナナジュース• ラザニア風グラタン• 昔なつかし固めのプリン• カルボナーラライス• ベイクドチーズケーキ• カモミールミルクティー• 抹茶のどら焼き• 電子レンジで作る春野菜を使った茶碗蒸し• いちごのミルクレープ• ビーフカツのデミミルクソースがけ• 電子レンジで作るチョコカップケーキ• チョコレートチャイ• 栗きんとんブリュレ• 黒まめ入りミルク葛餅• ホットジャムミルク• チョコレートチーズケーキ• りんごのアップサイドダウンケーキ• きのこのミートドリア• ハロウィンパンケーキ• 鯖とトマトクリームのパスタ• ヨーグルトチーズティー 抹茶ラテ• タピオカミルクティー• 牛乳サイダー• 山椒風味のトマトピザ• スフレ風プリン•

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