吉本興業 社長 藤原。 [吉本興業副社長]藤原寛は結婚して奥さんや子供はいる?年収や経歴も!

ガキ使の藤原寛は社長?いつから?年収は億?コスプレには慣れた?!

吉本興業 社長 藤原

吉本の社長になったのではと噂が広まっている藤原寛ですが、正しくは株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーという会社の代表取締役社長です。 よしもとクリエイティブ・エージェンシーは吉本興業が100%出資している子会社で、所属する芸人などのマネジメントを行う、いわゆる芸能プロダクションです。 吉本興業が持株会社制に移行したことに伴って2007年に立ち上げられた会社で、当時吉本興業に所属していた芸人などタレント全員がよしもとクリエイティブ・エージェンシーに移管されました。 所属タレントが全て移管したことで、吉本興業からよしもとクリエイティブ・エージェンシーに社名が変わっただけと思われている方も多いですが、吉本興業はグループの統括会社として残っており、よしもとクリエイティブ・エージェンシーはあくまでも子会社です。 元ダウンタウンのマネージャーで現在はよしもとクリエイティブ・エージェンシーの副社長となった藤原寛ですが、テレビプロデューサーを務めていた時期もあります。 テレビプロデューサーというとテレビ局で働いている人がなるイメージがありますが、吉本は年間約5000本のテレビ番組制作に関わっており、プロデューサーとして働いている人もいます。 吉本所属のテレビプロデューサーの主な仕事はキャスティング、コンプライアンスのチェック、番組予算の管理などのようですが、タレント・マネージャーとテレビ局・制作会社との間に入り、人間関係を作ることも大事だと言われています。 それでは藤原寛がテレビプロデューサーとして関わった番組を紹介します。 藤原寛の嫁である藤原順子は過去にテレビ出演していると言われています。 調べてみたところ、2000年7月に放送された『ガキ使』の「新婚さんいらっしゃ~い」という企画に顔出しで出演していました。 藤原寛は嫁のことを「和久井映見に似ている」と言っていましたが、確かに雰囲気は少し似ていました。 そして、番組内でそれぞれの生い立ちについての紹介があったのですが、嫁は育ちの良いお嬢様であることが分かりました。 また、馴れ初めについても番組内で語られています。 『ガキ使』の収録後にマネージャー同士で食事に行く機会があり、その度に藤原寛が嫁を「いい女だな」と口説いていたようです。 藤原寛は真面目で堅物な性格と言われていますが、女性に対してはかなり積極的だったようです。 『ガキ使』の進行役の人として知られる藤原寛はダウンタウンの元マネージャーでテレビプロデューサーをしていたこともありますが、現在はよしもとクリエイティブ・エージェンシーの副社長に就任していることが分かりました。 また、藤原寛は結婚しており、嫁は月亭方正(山崎方正)の元マネージャーで、過去に顔出しでテレビ出演していたことも判明しました。 ただ、藤原寛に子供がいるのかどうかという情報は分かりませんでした。 マネージャー時代の藤原寛は過剰マネージャーと呼ばれるほど気遣いのできる人として知られていたようなので、今後も副社長として多くの芸人のために尽力していくことでしょう。 ゆくゆくは吉本興業の社長になるかもしれない人物なので、これらの活動にも注目です。

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役員

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ただ、役員昇格後も番組内での肩書は「ダウンタウン元マネージャー」のままとなっています(笑) 吉本興業・藤原寛副社長の年収 吉本興業の副社長を務める藤原寛さん。 気になるのはその年収です。 一説によると藤原さんは役員時代は 年収1500万円以上を得ていたと言われており、代表取締役になると億単位に跳ね上がったなんて噂もあります。 岡本昭彦社長が 年収7億なんていう噂が囁かれていますから、藤原寛さんもそれと同等くらいの金額をもらっている可能性は高いでしょう。 吉本興業・藤原寛副社長嫁も元マネージャーだった? 藤原寛さんは、結婚しています。 お嫁さんの名前は 藤原純子さんといい、年齢は藤原さんより 5歳年下です。 藤原さんは2019年に51歳になるので、お嫁さんは46歳になる年代ですね。 子供がいるかどうかは公開されていません。 お嫁さんも吉本興業で働いており、以前は 月亭方正さん(当時・山崎邦正)のマネージャーをしていたそうです。 マネージャー同士で意気投合したようですね! 現在の藤原純子さんの職業については情報がありませんが、億単位の収入がある夫を持っていますから、専業主婦として家庭に入っていることでしょう。 吉本興業・藤原寛副社長まとめ 吉本興業の藤原寛副社長に関する情報をお届けしました。 ガキ使でのいじられ具合からただの平社員だと思っていた人も多いですが、実は偉い人だった藤原さん。 ダウンタウンの元マネージャーから副社長まで昇進するなんて…大崎洋会長や岡本昭彦社長などダウンタウンに関わった人は揃って出世していますね! 今後、宮迫博之さんと田村亮さんの会見を受けて何らかの対応を取るとみられている吉本興業。 もしかしたら岡本社長が辞任して藤原寛さんが社長に就任する可能性もあるかもしれませんね。 今後の動向に注目したいと思います!.

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吉本興業

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吉本興業所属の芸人らが振り込め詐欺グループの宴会に出席して金銭を受け取るなどした「闇営業」問題を巡り、吉本興業ホールディングスの岡本昭彦社長(53)が22日午後2時から都内で会見を行った。 会見に同席した日本テレビ系大みそか特番『笑ってはいけない』シリーズでおなじみの吉本興業の藤原寛副社長(50)が絶妙なフォローを入れ、異例のロング会見の清涼剤となった。 の(49)との(47)の20日の会見を受けて行われた。 大勢の報道陣を前にした岡本社長は、一連の騒動と、宮迫と亮に対して「つらい思いをさせてしまい、申し訳なく思っております」と深く頭を下げ「処分を撤回したい」と明言。 「芸人ファーストの体制ができていなかった」と詫びた岡本社長は、自身と大崎洋会長(65)について給与を1年間「50%の減俸処分」と報告した。 宮迫とは、19日契約を解除したが「全力で改めてミーティングさせていただき、いつの日か戻ってきてもらえるようなことがあるなら、全力でサポートしていければという風に思っております」と復帰に前向きな姿勢も見せた。 すると、藤原氏は「途中で岡本さんが空気を変えるために入ってくれたというのもある。 パッと扉を開けたときに言われた言葉です。 『テープ録ってるんちゃうやろな』みたいな。 全然、ウケなかったんですけど…。 そういう空気だったので。 でも、そういうトーンで言ってました」と弁護した。 また、岡本社長は「辞任しない」と断言。 自身にしかできないことを問われると、しばらく押し黙り「みんなに後で聞いときます」とつぶやくように口にした。 すると藤原氏は「『みんなに聞いてみます』というのは僕らのことを信頼してくれているのも、あると思います。 お笑いに愛情を持って、みんなに責任を持ってる。 厳しいですけど愛のある社長だと僕は思ってます」と岡本社長の人柄をを明かすと「しっかりやっていきたいと思っております。 よろしくお願いします」と頭を下げた。 岡本社長は口下手で、質問にうまく返せない場面も多くあった。 一方で、藤原氏は岡本社長の代わりに真意を説明するなどサポートに徹し、長時間会見が大きなトラブルなく終わる一助となった。 ネット上でも「藤原さんがいてよかった」「だいぶ助けられたな」という声が上がった。 年末恒例の人気番組『笑ってはいけない』で、しどろもどろになって笑いを巻き起こす姿とは打って変わって、この日は会社を動かす立場として姿をしっかりと見せていた。

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