ベンタス シャフト。 フジクラ VENTUS(ヴェンタス)ブラック&レッド シャフトを発売

フジクラ 2019 VENTUS BLUE (ヴェンタス/ベンタス ブルー) カーボンシャフト USA直輸入品 JYPERS(ジーパーズ)

ベンタス シャフト

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「ディアマナ」「ベンタス」「ハザーダス」PGAツアーで人気の最新シャフト3モデルを徹底比較! 世界のトップが好きなのは、どんなシャフト?

ベンタス シャフト

2020年2月13日にFujikuraシャフトから、発売されるシャフト・・・・VENTUS。 アメリカのFujikuraで販売していたのは知っているけど・・・・どんなシャフト?という方が多いでしょう。 もしくは、何?ベンタス?ベントス?何て読むの?どんなシャフト?と全く知らない方もいらっしゃるかと思います。 1を奪取すべく、トッププロの要求に応えるシャフト開発をして、誕生したのがこのシャフト!! PGAツアーでは、2018年よりプロモーションを開始し、2019年6月、7月には3試合連続ドライバーシャフトブランド別No. 1を獲得しました。 ロケット・モーゲージ・クラシック 6月27日~6月30日• 3Mオープン 7月4日~7月7日• ジョンディアクラシック 7月11日~7月14日 有名なあのプロゴルファーたちも、こぞって使用しているので、ぜひPGAツアーも注目してご覧下さい。 さらに国内男子ツアーでもプロモーションを始め、2019年JGTOドライビングディスタンス上位3名がVENTUSを使用、JGTOツアー2勝、そのうち1勝はメジャー大会での優勝と多くのプロからの信頼と実績を積み上げてきました。 どんな人におすすめしますか??• 力強く振り抜きたい人• スピンを抑えたい人• 左に行かせたくない人 Q2. ツアー会場でどんなプロが使っていますか?• 飛ばし屋:JGTOドライビングディスタンス上位3名が使用• 左に行かせたくない人 PGAツアーで有名な男子プロが使っているので、他の選手が使っているのを見て、試したいと声をかけてくださる選手も多いそうです。 国内女子ツアーでも、使用している選手もいます!また、現在テストを進めている選手もいるので、今シーズン、VENTUSを使っている選手が見られるかも!? 日本で販売するのは、ブルー(青)だけ?? ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが・・・先ほどの画像でお気づきかもしれませんが・・・ VENTUS ベンタス には、ブルー(青)以外に、レッド(赤)、ブラック(黒)の3種類があります。 カラーバリエーションではなく、タイプが異なります。 日本では、ブルー(青)のみの販売となります!! 見た目は、ブルーというよりも、ネイビー(紺)となります。 お客様によっては、黒に見えるかもしれません・・・ Fujikura USのWebサイトでは、掲載されていますので、簡単にご紹介。 (左から)シャフトが動く順。 わかりやすく言うと・・・・EVOシリーズで一番叩けると言われていたSpeeder TRよりも、動かず、さらに叩けるシャフトになります。 全国で開催の試打会、フジクラシャフト取扱店にて試打可能となっております。 試打ご希望の方は、取扱店までお問合せ下さい。 SNS等で情報を発信していきますので、ぜひフォローをお願い致します。

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フジクラシャフトVENTUS各フレックス一気試打!

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PGAツアーで話題の最新シャフト「ディアマナDリミテッド」「ベンタス」「ハザーダス スモーク グリーン」の3モデルを試打! それぞれの特徴の違いを分析した。 使用ヘッドはテーラーメイド「SIMドライバー」のロフト角9度モデル 先の硬い手元調子系シャフトがPGAツアーでは主流 平均飛距離300ヤードがもはや常識と化しているPGAツアー。 そこで主流となっているのは、曲がらないヘッドを用い、鍛え上げられた体とスウィングでとにかく真っすぐ遠くに飛ばすというプレースタイルだ。 当然のことながら、シャフトもそれがやりやすいものが好まれる。 「PGAツアーの選手の多くは、シャフトの先端部分がしっかりと締まった手元調子系のシャフトを好む傾向があります。 先端が走ってボールをつかまえるとか弾く、上げるといった恩恵は受けられませんが、その分だけヘッドのブレを抑えることができるからです」 そう語るのはプロゴルファー・中村修。 ちなみに、そんなPGAツアーでは近年日本メーカーのシャフトの使用率が高く、三菱ケミカルのディアマナ、クロカゲ、テンセイといったシャフトはすっかり市民権を得ている。 中でもタイガー・ウッズ、ブルックス・ケプカが使用することで注目の「ディアマナDリミテッド(米国ではDプラス)」に、フジクラがPGAツアーでの使用率をとりにいくために作ったという戦略的モデル「ベンタス」、そしてアメリカメーカーとして気を吐くトゥルーテンパーの最新モデル「ハザーダス スモーク グリーン」を加えた3モデルをまとめてテストしようというのが今回の企画趣旨だ。 使用ヘッドはテーラーメイド「SIMドライバー」のロフト角9度モデル ちなみに「ベンタス」はすでにリッキー・ファウラー、ジョーダン・スピースらが採用。 「ハザーダス スモーク グリーン」はジャスティン・トーマスが採用している。 試打条件は、使用ヘッドがテーラーメイドのSIMの9度。 重さは60グラム台、硬さはSフレックスに統一した。 試打は中村修が担当。 5球ずつテストし、弾道計測器フライトスコープで計測した。 「先端がしっかりした、振れば振っただけ応えてくれる印象のシャフトです。 SIMのように慣性モーメントの大きいヘッドとはやはり相性が良く、シャフトのねじれが小さいため、ヘッドを安定して動かすことができます。 バランスはD3で、硬さの目安となる振動数は254だった。 今回試打した6Sは数字的にもそこまで硬くはなく、むしろしなりとしなり戻りを感じることができます。 タイガーが使うシャフトだからといって、このスペックならハード過ぎないので、アマチュアゴルファーの方でも十分に使えると思います」 中村が打った弾道は中弾道のストレートから軽いフェード。 つかまえにいくと軽いドロー弾道になった。 1度 日米で大きな話題! フジクラの意欲作は絶妙なしなりで飛ばせる 続いてはベンタス。 スピースやファウラーが早くも採用したこのシャフトを中村は「ディアマナDリミテッドに非常に良く似ています。 そのことからも、PGAツアーの選手たちがシャフトに求めるものには、ある一定の傾向があることがわかりますね」という。 「重量は『ディアマナDリミテッド』とほぼ同じですが、バランスは1ポイント小さく、ごくわずかにだがカウンターバランス的になっていることがうかがえますね。 実際にスウィングすると、シャフトの中間よりやや手元寄りの部分のしなりを感じられ、Dリミテッドと比べるとややしなりを感じやすいかな? という印象を受けます。 高さは中弾道で、スピンは少なめというのも「Dリミテッド」と共通していた。 2度 いまどきスウィングに合う「ハザーダス スモーク グリーン」 最後に登場するのが、「ハザーダス スモーク グリーン」だ。 「ハザーダスは『T1100』というモデルをキャメロン・チャンプなど飛ばし屋が使っていたのが印象的ですが、PGAツアーで人気のアイアン型ユーティリティなどに採用する選手も多くいます。 「日本人の感覚だとSというよりXという印象です。 実際に振っても手元はかなりしっかりしていて、シャフトのしなり自体も明らかに少ない。 PGAツアーでは、ダウンスウィングからインパクトにかけてシャフトがしなり戻るのを待つことなく、切り返したら一気にフィニッシュまで振り切るスウィングが主流ですが、そういう打ち方にマッチした性能です」 弾道は3モデルでもっとも低く、やはりロースピン。 低弾道・低スピンになりやすいギアを用いてはいるが高弾道でキャリー300ヤードを実現するのがPGAツアーで戦う男たちだ。 まさに彼らが求めるスペックと言えそうだ。 「ただ、基本的には今回試打した3モデルは大きく分ければよく似ています。 同じ60グラム台のSシャフトで比較した場合、ディアマナ、ベンタスはしなりを感じやすく、ハザーダスはしなりが少ない。 1度 ちなみに、今回試打した3モデルで中村がもっとも気に入ったのがこのハザーダス。 「硬く、仕事をしてくれない。 だからこそ、自分で振る必要があるんですね。 私はもうシニア入りしていますが、若いころはこういうしなりの少ないシャフトを一生懸命振っていた。 そのころの気持ちを思い出させてくれました」 とのこと。 いずれにせよ、PGAツアーで話題の最新モデル3機種は、やはりどれも「PGAツアーで求められる性能」を満たしたシャフトだった。 大型の高慣性モーメントヘッド、そして切り返しからフィニッシュまで一気に振り抜くスウィングと好相性のシャフトたち、腕に覚えのあるゴルファーならば、ぜひ試打してもらいたい。 取材協力/PGST.

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