ムゲンダイナ マスターボール。 PJNOベスト8シニア最年少学年でもマスターに勝てる高速ムゲンダイナVMAX デッキ ポケモンカード|ヨシ_funa|note

【剣盾S1使用構築】その強さ、ルチャブルに有。【マスターボール級到達】

ムゲンダイナ マスターボール

やっほー! けんぽろです。 ついに剣盾のシーズン1が終わりましたね! 新世代の新シーズン。 新の考察や旧の新たな考察。 色々飛び交う中で、 万年レート1200だった僕が、 級まで到達しました!!! いや、奇跡ですよ? 本当に嬉しかった・・・。 をやっていく自信に繋がりました! さあ、そんな奇跡を起こしてくれた6匹を紹介します! ・コンセプト 今世代覚醒したを中心に、を通すためのサポーターメンバーとして5匹を連れてきました。 性格:ひかえめ :H60 C196 S252 元々このパーにはがいて、相性がいいため育成した。 スカーフを持たせることで、ラストの突破能力を底上げし、が倒しきれなかったを倒す。 アーマーガアとのサイクルも非常に強かった。 アーマーガア 性格:わんぱく :HB252 S4 言わずもがなガラル新のトップのうちの1匹 Bを参照するボディプレスを覚えるのもおかしい いい意味で 物理特化にすることで、ガラルも返り討ちにすることができる。 とのとんボルサイクルからのが非常に強い。 性格:おだやか :H4 B4 C212 D252 S36 が受け振りのミトムヒトムがとてもきつい為、対策に育成した。 ちくでんを知らないトレーナーも多く、しっかり刺さった。 特殊耐久が非常に優秀なので、以外の特殊もしっかり相手できる。 スピン 性格:おくびょう :H116 B84 C84 D4 S220 今シーズンがを習得し、さらにックスで耐久をごまかすことができるため、非常に増え、ミトムで見ることができなくなった。 そこで、の主要技を受けきれ、ックスしたを確1にすることができる火力があるとしてを採用した。 こおりのキバもしっかり耐えるので、には負けない。 ボルチェンも使えるため、が相手にいる際のサイクルで使用する。 意外と、のサイクルも強かった。 性格:いじっぱり :A252 B60 S196 キング。 とにかく強い。 とドラパルトを同時にどちらも始末できるはこいつくらいでは? 詳しいの強さは、このブログの記事で単体考察としてあげている。 ストリンダー 性格:ひかえめ :H68 B4 C172 D12 S252 容姿最強のガラル新。 並みの耐久と特性込みの高火力でしっかり仕事する。 また、確定まひを投げつけることができるので、のサポートもでき、ストリンダーが倒しきれないは尽くに弱い。 どうでしょうか? レート1200のパーにしてはいいんじゃないでしょうか? に関しては本当に自信のある育成なので、ぜひ使ってみてください! では!シーズン2でまたお会いしましょう!!! kanonnana.

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法を徹底的に解説!おすすめの性格や厳選の妥協ポイントは?【厳選】

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期待からの振れ幅で比較するなら、ハードルが低かったポケモン剣盾の方がマシか。 多分本来はもっと魅力的なシナリオだったんだと思います! 恐らく開発期間が足りずに端折ったのではないかな、と予想。 マイチェンが出されるならシナリオについても補完されそうですが、とりあえず現在の情報だけで僕なりに肉付けしてみました。 これならそれっぽいストーリーになっているんじゃないかな? 【ポケモン剣盾のストーリー考察】 ガラルにエネルギー革命を起こし、その恩恵をもたらした ローズ委員長。 その功績は誰もが認める所だが、当の本人はガラルの未来に エネルギー枯渇問題という大きすぎる課題を生み出してしまったことに 苦慮していた。 現在の発展をもたらしたローズは1000年先のガラルを守るために、新たなプロジェクトを始動することを決める! それが ムゲンダイナによる安定的なエネルギーの供給だった。 とはいえ多忙なローズ自身がねがいぼしを集めるのは常識的に考えて不可能だった。 未来の担い手として ビートという少年を見出してローズは協力関係を築いた。 その甲斐もあって計画は順調に進んでいる、かに見えた。 誰にとっても予想外なことに、委員長からの信頼のみにアイデンティティを見出していた ビートが臨界点に達してしまう。 何とねがいぼしの採掘のために、 歴史ある遺跡を破壊してしまうという暴挙に出る。 全てはガラルのため・・・ローズにとっても文化を誇る遺跡の破壊は ショックだった。 そして未来ある少年であるビートを狂わせてしまったことに対しても、 強く心を痛めていた。 少年を罰するほかなかったが、ローズ自身もまた強い自責の念に駆られていた。 それでもガラルの未来のためにムゲンダイナを活用する計画を止めるわけにもいかず、放心状態のまま実験を継続してしまった。 そこにローズの隙が生じた。 予想を超えてエネルギーを発する ムゲンダイナを制御することに失敗してしまったのだ。 幸い近くにいたソニアやダンデも協力もあり大事に至らなかったが、このミスの影響は決して小さくなかった。 そこに ソニアが居合わせたことが最大の不運だったのだ。 それから時を経てソニアは剣と盾とブラックナイトの秘密を解き明かしていく。 そして遂に、 "伝説"と "ローズの事件"が ソニアの脳内で紐づけられてしまう日が来た。 伝説のことを知りたいのなら、その状況を再現すれば良いのでは・・・? ローズのムゲンダイナ計画を暴走させれば剣と盾の英雄が再来するのでは? 初めはただの好奇心だった。 本当にただの好奇心に過ぎなかった。 ブラックナイトの悲劇を蘇らせるなんて、 思いついたとしても実行するわけがない。 そのはずだった。 ソニアに実行するつもりは欠片もなかった。 しかしマグノリア博士は違っていた! 野望も枯れてダイマックスの研究を引き継ぐ者を求めていた所だが、ムゲンダイナによるブラックナイトが実現されれば 自身の代で研究を完結させられるかもしれない。 そうでなくとも、ガラル中でダイマックスが暴走すれば 研究が飛躍的に進歩する望みがある。 マグノリア博士の枯れた野望が狂気に満たされ潤っていき、 遂にはソニアを唆した。 ローズのムゲンダイナ計画を奪え、・・・と。 ソニアの中で芽生えていた好奇心と悪意がローズを襲う。 更に狡猾なことに マグノリア博士はムゲンダイナに対して勝機があった。 それがマスターボール。 活用すれば自衛にも難が無かっただろう。 二つの悪意に曝されたローズには為す術が無かった。 ローズの意思にかかわらず、この世にムゲンダイナが存在する限り二人の手にかかれば ブラックナイトは実現されてしまう。 何せソニアには一度現場を押さえられている。 そして目的は違えど、 ローズにとってもムゲンダイナは必要不可欠な存在である。 ブラックナイト・・・ガラルにとっての爆弾は爆発を避けられない状況だった。 ましてやマグノリア博士の年齢を考えれば、 二人の計画はいつ強行されてもおかしくない。 不可避な爆発、再来するガラルの悲劇。 ガラルを想う ローズを容赦なく苦しめた。 しかし、ローズは遂に 逆転の策に思い至る。 ブラックナイトの悲劇が不可避なら、自ら爆発させてしまえば良いのだ。 そう、被害を最小限に抑えられるタイミングで、ローズ自身がムゲンダイナを暴走させてしまえば良い!! そのタイミングはいつだ・・・? ガラルの強者が万全の状態で臨む、 チャンピオンリーグ決勝戦の日があるじゃないか!! ガラルを守るためなら背に腹は代えられない。 その日に強行するしかない!! しかしローズは徹しきれなかった。 ガラルを想い、人を想う彼には拭えない甘さがあった。 ムゲンダイナを抑え込むにはチャンピオンの協力が不可欠だが、 ダンデに幼馴染ソニアの悪事を伝えられなかった。 だから自分が全ての業を背負うことにした。 そして予定通りにローズは自身の手でムゲンダイナを暴走させ、ダンデの手によって捕らえさせる計画に至った訳である。 ホップと主人公をムゲンダイナから遠ざけて、地下にいる自分の元に留めるよう努めたのは、 ローズからダンデへのせめてもの義理だろう。 (主人公だけはダンデが失敗した時のための保険だったのかもしれない。 範囲攻撃で二人が一度に敗北するとガラルが本格的にヤバい。 ) 結果、主人公とホップ、ザシアンとザマゼンタ、そしてダンデの活躍があって ブラックナイトは去った。 ムゲンダイナも主人公によって捕らえられた。 結果として、 ローズとソニアは共に思惑通りの結末を迎えることが出来たと言えるだろう。 しかし一連の騒動に対して責任を執らなくてはならない。 たとえソニアが行動に至らなかったとしても、いずれはローズ自身が事件を引き起こしてしまっていただろう。 ローズは自身の計画の浅はかさを思い知り、そして 自首することを決意した。 そしてマグノリア博士。 ローズとソニアとは異なり、 彼女は野望に対して何のリターンも得られていない。 ・・・が、しかし。 彼女の計画は潰えていない。 その証拠に彼女は マスターボールを主人公に託している。 マスターボールに込められたメッセージはこうに違いない。 『マスターボールを使わざるを得ない程の 苦境に向かって冒険を続けろ。 いつか ムゲンダイナの力が暴走せざるを得ない状況が訪れる時まで。

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ムゲンダイナ (むげんだいな)とは【ピクシブ百科事典】

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期待からの振れ幅で比較するなら、ハードルが低かったポケモン剣盾の方がマシか。 多分本来はもっと魅力的なシナリオだったんだと思います! 恐らく開発期間が足りずに端折ったのではないかな、と予想。 マイチェンが出されるならシナリオについても補完されそうですが、とりあえず現在の情報だけで僕なりに肉付けしてみました。 これならそれっぽいストーリーになっているんじゃないかな? 【ポケモン剣盾のストーリー考察】 ガラルにエネルギー革命を起こし、その恩恵をもたらした ローズ委員長。 その功績は誰もが認める所だが、当の本人はガラルの未来に エネルギー枯渇問題という大きすぎる課題を生み出してしまったことに 苦慮していた。 現在の発展をもたらしたローズは1000年先のガラルを守るために、新たなプロジェクトを始動することを決める! それが ムゲンダイナによる安定的なエネルギーの供給だった。 とはいえ多忙なローズ自身がねがいぼしを集めるのは常識的に考えて不可能だった。 未来の担い手として ビートという少年を見出してローズは協力関係を築いた。 その甲斐もあって計画は順調に進んでいる、かに見えた。 誰にとっても予想外なことに、委員長からの信頼のみにアイデンティティを見出していた ビートが臨界点に達してしまう。 何とねがいぼしの採掘のために、 歴史ある遺跡を破壊してしまうという暴挙に出る。 全てはガラルのため・・・ローズにとっても文化を誇る遺跡の破壊は ショックだった。 そして未来ある少年であるビートを狂わせてしまったことに対しても、 強く心を痛めていた。 少年を罰するほかなかったが、ローズ自身もまた強い自責の念に駆られていた。 それでもガラルの未来のためにムゲンダイナを活用する計画を止めるわけにもいかず、放心状態のまま実験を継続してしまった。 そこにローズの隙が生じた。 予想を超えてエネルギーを発する ムゲンダイナを制御することに失敗してしまったのだ。 幸い近くにいたソニアやダンデも協力もあり大事に至らなかったが、このミスの影響は決して小さくなかった。 そこに ソニアが居合わせたことが最大の不運だったのだ。 それから時を経てソニアは剣と盾とブラックナイトの秘密を解き明かしていく。 そして遂に、 "伝説"と "ローズの事件"が ソニアの脳内で紐づけられてしまう日が来た。 伝説のことを知りたいのなら、その状況を再現すれば良いのでは・・・? ローズのムゲンダイナ計画を暴走させれば剣と盾の英雄が再来するのでは? 初めはただの好奇心だった。 本当にただの好奇心に過ぎなかった。 ブラックナイトの悲劇を蘇らせるなんて、 思いついたとしても実行するわけがない。 そのはずだった。 ソニアに実行するつもりは欠片もなかった。 しかしマグノリア博士は違っていた! 野望も枯れてダイマックスの研究を引き継ぐ者を求めていた所だが、ムゲンダイナによるブラックナイトが実現されれば 自身の代で研究を完結させられるかもしれない。 そうでなくとも、ガラル中でダイマックスが暴走すれば 研究が飛躍的に進歩する望みがある。 マグノリア博士の枯れた野望が狂気に満たされ潤っていき、 遂にはソニアを唆した。 ローズのムゲンダイナ計画を奪え、・・・と。 ソニアの中で芽生えていた好奇心と悪意がローズを襲う。 更に狡猾なことに マグノリア博士はムゲンダイナに対して勝機があった。 それがマスターボール。 活用すれば自衛にも難が無かっただろう。 二つの悪意に曝されたローズには為す術が無かった。 ローズの意思にかかわらず、この世にムゲンダイナが存在する限り二人の手にかかれば ブラックナイトは実現されてしまう。 何せソニアには一度現場を押さえられている。 そして目的は違えど、 ローズにとってもムゲンダイナは必要不可欠な存在である。 ブラックナイト・・・ガラルにとっての爆弾は爆発を避けられない状況だった。 ましてやマグノリア博士の年齢を考えれば、 二人の計画はいつ強行されてもおかしくない。 不可避な爆発、再来するガラルの悲劇。 ガラルを想う ローズを容赦なく苦しめた。 しかし、ローズは遂に 逆転の策に思い至る。 ブラックナイトの悲劇が不可避なら、自ら爆発させてしまえば良いのだ。 そう、被害を最小限に抑えられるタイミングで、ローズ自身がムゲンダイナを暴走させてしまえば良い!! そのタイミングはいつだ・・・? ガラルの強者が万全の状態で臨む、 チャンピオンリーグ決勝戦の日があるじゃないか!! ガラルを守るためなら背に腹は代えられない。 その日に強行するしかない!! しかしローズは徹しきれなかった。 ガラルを想い、人を想う彼には拭えない甘さがあった。 ムゲンダイナを抑え込むにはチャンピオンの協力が不可欠だが、 ダンデに幼馴染ソニアの悪事を伝えられなかった。 だから自分が全ての業を背負うことにした。 そして予定通りにローズは自身の手でムゲンダイナを暴走させ、ダンデの手によって捕らえさせる計画に至った訳である。 ホップと主人公をムゲンダイナから遠ざけて、地下にいる自分の元に留めるよう努めたのは、 ローズからダンデへのせめてもの義理だろう。 (主人公だけはダンデが失敗した時のための保険だったのかもしれない。 範囲攻撃で二人が一度に敗北するとガラルが本格的にヤバい。 ) 結果、主人公とホップ、ザシアンとザマゼンタ、そしてダンデの活躍があって ブラックナイトは去った。 ムゲンダイナも主人公によって捕らえられた。 結果として、 ローズとソニアは共に思惑通りの結末を迎えることが出来たと言えるだろう。 しかし一連の騒動に対して責任を執らなくてはならない。 たとえソニアが行動に至らなかったとしても、いずれはローズ自身が事件を引き起こしてしまっていただろう。 ローズは自身の計画の浅はかさを思い知り、そして 自首することを決意した。 そしてマグノリア博士。 ローズとソニアとは異なり、 彼女は野望に対して何のリターンも得られていない。 ・・・が、しかし。 彼女の計画は潰えていない。 その証拠に彼女は マスターボールを主人公に託している。 マスターボールに込められたメッセージはこうに違いない。 『マスターボールを使わざるを得ない程の 苦境に向かって冒険を続けろ。 いつか ムゲンダイナの力が暴走せざるを得ない状況が訪れる時まで。

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