あなた犯人じゃありません ドラマ 見逃し 4話。 【木ドラ25】あなた犯人じゃありません

時効警察はじめました4話のネタバレと感想!【見逃し動画配信情報あり】

あなた犯人じゃありません ドラマ 見逃し 4話

時効警察はじめました4話のあらすじ 時効警察はじめました4話のネタバレありのあらすじをまとめます。 一方、先輩刑事・ 十文字疾風(豊原功補)は渋い顔をする。 というのも元祖『ロマ止め』は、撮影中に監督・唐沢浩一郎(津田寛治)が殺される事件が発生。 十文字らの捜査もむなしく、時効を迎えたのだ。 映画は棺を開けた主演女優・折原千香子(中島美嘉)の驚愕の表情で終了するのだが、なんとマスターテープにはその直後…棺の中から唐沢の刺殺体を発見し、混乱する現場の様子も記録されていたのだ! 当時、現場には唐沢の筆跡で「俺は自殺する」と書かれた台本もあったが、警察は傷の痕などから他殺と断定。 前夜には千香子が唐沢に向かって「殺してやる!」と叫ぶ姿も目撃されていたため、疑惑の目は千香子に向けられた。 だが、ここで捜査に大きな壁が立ちはだかる。 実は、唐沢は映画の冒頭に出演。 つまり、殺されたのはカメラが回り続けていた70分の間ということになる。 しかし、千香子が映画のフレームから消えたのは3分間のみ…。 霧山はさらなる捜査のため、ゾンビエキストラのオーディションを経て、オリジナル版とまったく同じ場所で行われるリメイク版の撮影に参加。 やはり千香子が一番怪しいと考え、検証を試みる霧山だが、やがて出演者の一人が大真面目な顔で「犯人は幽霊です」と言い出して…!? tv-asahi. この映画が25年ぶりにオリジナルキャストでリメイクされる。 ゾンビ映画が好きな彩雲真空(吉岡里穂)がやってきて、熊本課長と話が盛り上がる。 と、十文字疾風(豊原功補)が来て俺たちの前でこの話はしてほしくない言うと、熊本課長がこの映画での時効事件の話を始める。 撮影中に監督が殺害され、犯人は捕まらなかった。 しかし、この事件により、話題となったこの映画はヒットした。 監督を殺したのは幽霊ではないかとも言われた。 幽霊の話を始めると十文字は怯えだし、彩雲を連れて時効課を出て行く。 三日月しずか(麻木久美子)が入ってきて、霧山はしずかに映画でも見ないかと誘うと、しずかは照れながらも嬉しそうに「うん」と返事する。 霧山としずかが鑑識課でビデオを見始める。 25年前、事件は無名だった新人監督と役者スタッフが総武市郊外でゾンビ映画を撮影する際に起きた。 この映画は全編1カットで撮影されたが、問題の映像はラストに映っている。 女優が驚いたところで映画は終わるが、マスターテープにはその続きがある。 その映像では唐沢浩一郎監督(津田寛治)がナイフで刺され倒れるところが映っていた。 その後すぐにカメラは止められたが、死体発見の現場がカメラに収められている。 唐沢監督は映画冒頭では役者としても出演している。 唐沢監督が殺されたのは長回しの70分間となる。 当時の警察の捜査では刺し傷から他殺と断定されたが、犯人特定に至らなかった。 と突然、十文字が入ってきて、初めに疑われたのは主演の折原千賀子(中島美嘉)と話す。 しかし、折原千賀子にはずっとカメラに出続けていたアリバイがある。 千賀子はこの映画で一気にスターになり、連ドラでもヒットをつづけた。 しかし、今はやや低迷気味。 霧山としずか、彩雲はリメイク版のゾンビエキストラの追加オーディションを受け、しずかは合格となる。 オーディション終了後、霧山としずかは千賀子と会い、25年前の事件の話しを始めた。 千賀子は霧山に自分たちの中に犯人がいるのだと疑っているのかと聞くと、霧山はあっさり「そうです」と認めます。 千賀子は霧山たちを撮影合宿に招待する。 千賀子の部屋を出た霧山としずかは、千賀子が嘘をついていたと話す。 撮影合宿が始まり、撮影場所に向かうバスの中で、彩雲が唐沢監督の話をすると、全員が口を閉ざした。 25年前映画が撮影された廃屋に着くと撮影が始まる。 霧山としずかはゾンビ役で、彩雲は女優が体調不良で急遽休みとなったため看護士役となった。 しずかは不満である。 さらにホテルまでも彩雲はメインキャスト扱いとなる。 その夜、スタッフの食事会に参加した霧山たち。 出演者の一人の岸田(板橋駿谷)はセリフを飛ばす癖があると知る。 霧山は25年前、唐沢監督が千賀子ともめているのを見た女将さんから話を聞く。 唐沢に怒鳴られた千賀子はその後、彼氏らしき人に電話し、会っていたという。 唐沢は千賀子に彼氏とも別れと怒鳴っていた。 唐沢が「くそ女優」というと、千賀子は怒り「殺してやる」という。 女将はすべてを映画のリハーサルだと聞かされていた。 霧山としずか、彩雲は簡単な仕切りで仕切られた温泉に入りながら、事件を考える。 温泉から上がると霧山だけが千賀子に誘われ飲みに行く。 霧山は今一番怪しいのはあなたですと話す。 そこでも、千賀子は瓶の牛乳を飲む。 千賀子は唐沢から罵倒され、殺したいと思ったが、思うのと実行するのは別だと話す。 霧山は鑑識課の諸沢(光石研)と又来康知(磯村優斗)をホテルに呼び、25年前の映画で千賀子が映っていない3分間の映像を説明する。 この空白の3分間に千賀子が監督を殺し、棺に入れることができるのか検証する。 霧山たちが現場検証中、岸田が現れ、霊が映っていると説明する。 ある場面で霊は映っていたが、その次の瞬間でその霊は消えていた。 霧山たちは撮影が終わり、総部署に戻っていた。 十文字が映画のポスターを破り、テープで貼りなおしていると、霧山が「おー!!」と勢いよく立ち上がった。 霧山は千賀子に会いに行った。 一つお断りしておきますが、これからお話しするのは僕の趣味の結果です。 事件そのものは既に時効ですから、この事件の犯人が誰だろうと、僕がどうすることでもありません。 と、霧山は前置きをする。 霧山は25年前唐沢監督を殺したのは千賀子で、千賀子が犯人であることは全員知っていて、実は映画は1カットではないと、霧山の推理を話し出す。 唐沢監督は千賀子の演技に不満で一度、カメラを止めた。 その後、唐沢は千賀子を怒鳴り、理性が飛んだ千賀子は唐沢をナイフで刺した。 最後のシーンがそれを示していた。 岸田が唐沢監督の死体を発見する前に、「おい救急車を!」と叫んでいた。 岸田はセリフを飛ばす癖がある。 この言葉がセリフであることを示していた。 しかし、 この事件には黒幕がいる。 それは唐沢監督本人。 とここまで霧山が話すと、続けて、千賀子が話し出す。 刺された唐沢監督は千賀子をかばった。 唐沢監督は消えゆく意識の中で映画完成と千賀子の女優としての才能をかばった。 監督はみんなに指示を出し、「俺は自殺する」と台本に書いて死んだ。 千賀子はやっと肩の荷が下りたと話す。 霧山の判を押し、千賀子に渡した。 千賀子は、ドラマチックな終わりでないことに怒り出し、これじゃまるで深夜ドラマじゃない!と言う。 時効警察はじめました4話の感想 時効警察はじめました4話のみんなの反響はどうなんでしょうか? 今回のストーリーの結末は意外なものでちょっとビックリしました。 映画の撮影の途中に殺された監督の真犯人は誰か?と思っていたら、それは主役女優で、それを隠すために他の出演者たちと映画監督自身が協力し合った、だなんて驚きでした。 この主役の女優を演じていたのは中島美嘉さんでしたが、彼女がメロンの被り物を着て踊っている姿はなんだか滑稽でしたし、本物の中島美嘉さんとしてはこんなCMには出ないだろうなと思いました。 今回のストーリーの中で、 しずか(麻生久美子さん)が霧山(オダギリジョーさん)のために作ったゾンビをモチーフにしたお弁当を作って彼に渡すのですが、そのお弁当が不気味で面白かったです。 それを霧山が躊躇して受け取らない態度を取ると、しずかが隣の席の女性にお弁当を食べてくださいと言って渡したのですが、それをもらった女性も戸惑っていて、そりゃーそうだろうと思いました。 あのお弁当は食べる気がしないと思います。 50代・女性 作中の映画の名前は微妙に変えていて「ロマンティックを止めるな!」のようなタイトルでしたが、そのロケセットや演出などどうみても「カメラを止めるな!」だったので不思議な感覚で見れました。 時効警察を見ているのか「カメラを止めるな!」を見ているのかオーバーラップして困惑する不思議な感じでした。 霧山くんと三日月くんのゾンビメイクがとても似合っていてすごいなと思いました。 三日月君の露骨に下手なゾンビ演技に笑いました。 二人が相部屋で宿泊するシーンはどきどきしながら笑いながら見ましたが、まさか鑑識の人が寝ているとは思いませんでした。 何の伏線もなかったのでどうしてあそこにいるのか最後まで気になりました。 謎解きは台本に「俺は自殺する」と書いてあった時点で察しがついたので意外性はなかったのですが、 監督と女優の思いの行き違いのもどかしさを感じてハートフルだなと思いました。 30代・男性 今回は、映画の撮影中に起きた出来事です。 主犯者とその周辺のスタッフ全員がすべてを知った上で殺人を隠蔽するというストーリーでしたが、これを見て真っ先に感じたのは、以前のシリーズでも似たようなストーリーがあったということですね。 過去のものは、永作博美が扮するサスペンスドラマの女優と撮影スタッフとが一緒になって隠蔽工作を図るというもの。 今作と前作の大きな違いは事件のバックグラウンドで、今作の隠蔽の背景には被害者の意思の尊重と尊敬の念があり、結局、その思いが事件を時効に至らしめたというものでした。 事件の大小、時効の有無はともかく、このドラマで取り上げる事件の内容を見ていると、結局、人間なんてこんなもんだよなぁ、とつくづく感じさせられます。 今回特に感心したのが、吉岡里穂の入浴シーンです。 演出の方法によっては、「水戸黄門」のお銀(由美かおる)に匹敵する名物シーンになるのでは、と大いに期待しています。 50代・男性.

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「あなた犯人じゃありません」の動画を見逃し無料視聴!【第1話から最終回まで】

あなた犯人じゃありません ドラマ 見逃し 4話

昨年の10月にEテレで放送された「香川照之の昆虫すごいぜ!」。 名俳優「香川照之」ってこんな俳優さんだっけ?と衝撃を受けましたが、内容がマニアックな昆虫の話題が出てきたり、同じくEテレの番組「大科学実験」のような体をはった実験があったりと、大人の私でも非常に楽しめる番組でした。 私は偶然子どもと一緒に観たのですが、子ども番組なのに大人でも魅せられるこの番組。 何度かあった再放送も偶然みてしまいました。 (何かの縁があるのかな?) 第1弾の予想以上の大反響があり、放送後にはメールや電話での感想が200件以上も寄せられたようです。 第2弾の放送は、こどもの日の5月5日に決定したとのこと。 どんな内容になるのか、とても楽しみですね。 もし見逃してしまったら、次はいつの放送なのでしょうか? 再放送はあるのでしょうか? 目次• 「カマキリ先生」のきっかけは 「香川照之の昆虫すごいぜ!」という番組が始まるきっかけとなったのは、昨年の5月のTBS「櫻井・有吉THE夜会」に出演した香川さんが「夢はEテレで昆虫番組をやること!」と熱弁したことらしいです。 それをたまたま観ていたチーフ・プロデューサーの大古滋久さん。 僕はたまたまそれをお風呂上がりに自宅で見ていて。 こんな正面からラブコールされちゃうと……なんとか期待に応えたいじゃないですか。 翌朝、早速局の編成と話して、その日中に香川さんの事務所にオファーしました。 言ってみるものですね。 アニメ「ワンピース」の主人公ルフィを思い出してしまいました。 夢を周囲に話すことで本当に叶った、という良い例になりそうです。 香川照之のプロフィール ・1965年(昭40)12月7日 東京生まれ ・東大文学部社会心理学科卒業後、芸能界入り ・88年ドラマ「空き部屋」でデビュー ・出演ドラマはNHK「龍馬伝」「坂の上の雲」、TBS系「半沢直樹」など ・出演映画は「鬼が来た!」「ゆれる」「あしたのジョー」「鍵泥棒のメソッド」など ・12年6月に9代目市川中車を名乗り、歌舞伎俳優に。 ・ボクシング解説にも定評がある。 ・TBS系「小さな巨人」(日曜午後9時)出演中。 ドラマや映画、歌舞伎まで本当にいろんな役演じていますね。 1年中何かしら出演しているイメージがあります。 5月4日には「第20回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」助演男優賞を受賞したことでニュースになりましたね。 松本潤主演の「99・9-刑事専門弁護士-」に出演したことで評価されたようです。 現在出演中のTBS番組「小さな巨人」では、いよいよ次回「確保されるのか」という話題も上がっているようですが、こちらの番組では何時間で昆虫を「確保するのか」という話もあるとかないとか。 以上からみても何でもこなすベテラン役者という印象が強いですが、実は子どもの頃から昆虫にどっぷりハマった超がつくほどの昆虫マニアだったらしいです。 「自分は単に昆虫の変な生態が好きなんじゃないんです!本能のままにまっすぐに生きる昆虫の姿が最高にいいんです!」 「ケータイまみれで時に自分を偽って生きねばならない子どもたちや、軟弱になったとか草食系とか言われる男子たちにそんな昆虫の姿を見せたい。 人間は昆虫から学ぶことがたくさんあるんです!」 この発言からも、単なる幼少期の昆虫好きではないことがわかりますね。 大人になってまでも昆虫を愛し、今の子どもたちに昆虫の魅力やそれ以上のモノを伝えたいという想いがビシビシと感じられます。 第1弾 1時間目は「トノサマバッタ」 昨年の10月に放送された第1弾では、1時間目として「トノサマバッタ」を取り上げていました。 よくある若手芸人かと思いきや、あの香川照之がカマキリの着ぐるみ(カマキリスーツ)を着て「カマキリ先生」として登場。 生徒役に「子カマキリ」として山内芹那と寺田心が出演して、「カマキリ先生」の授業が始まります。 カマキリ先生の昆虫に対する熱弁からは昆虫愛が物凄く伝わってきました。 その中ではいくつかの名言が飛び出しています。 「俳優生活苦節28年、やっと本当にやりたい仕事ができました!」 登場してからの話す勢いや、話したいことが山ほどあるという熱弁ぶりから、本当にやりたかったんだなと思いましたね。 「草むらを見るとムラムラする」 「櫻井・有吉THE夜会」に出演したときにも発言していましたが、並大抵の虫好きではないです。 「強い」「かっこいい」というわけですね。 でも、カマキリ先生は「お父さんに…」とか「「お父さんは…」とか言ってしまって、そのたびに生徒役の2人に「お母さんじゃないんですか?」とツッコまれていたのが面白かったです。 そして、クレーンを使った実験はスゴイですね。 「トノサマバッタのジャンプ力がどれくらいすごいのかを体感したい!」 というカマキリ先生のリクエストから始まったようです。 トノサマバッタのジャンプの高さを番組で測ってみると平均でおよそ55センチメートル。 これを人間のサイズで考えると11メートル。 ということで、クレーンに吊るされて11メートルの高さを実験で体感したわけです。 多忙な俳優さんが、着ぐるみを着て何時間もトノサマバッタを追いかけて捕獲したり、クレーンに吊るされたりするなんて、本当に昆虫愛がスゴイんだなと思わされました。 後半にあった「クマゼミ」の授業も面白かったですね。 子どもの頃は高い所にいたので網が届かなくて捕れなかったが、今は手が届く所にいるので簡単に手で捕まえることができる。 西日本にしか生息していなかったが、現在は日本全国で捕ることができるので、それほど気候が変わってきている。 温暖化。 人間が悪い。 ごめんなさい。 このような内容だったと思いますが、リアルな体験と深い知識をもっての熱弁なので似たような体験や思いを持っている私はうなずきながら観てしまいました。 第2弾 2時間目は「モンシロチョウ」 いよいよ5月5日の子どもの日午前9時から放送されますね。 第2弾の「香川照之の昆虫すごいぜ!」は、2時間目の「モンシロチョウ」です。 香川照之のコメントをみてみましょう。 (成虫になってから)10日しか生きられないはかなさもそうですが、胴体を触った時の、あのピクピクという感覚、あれは実際に触らないと分からないので、実際に昆虫を捕獲して、羽を触って、胴体を触った時に、ああ、ものすごく生きているなぁと。 僕にとっては、今回、それがすごく新鮮でした。 「ピクピクという感覚」「ものすごく生きているなぁ」という言葉から、物凄くリアルに昆虫感が伝わってきますね。 「新鮮でした」という言葉からも、多忙な俳優業の世界から離れ、大自然の生き物の世界に触れたという実感が伝わってきます。 モンシロチョウは春が来て最初に現れる昆虫です。 だから、モンシロチョウを見たら、さぁ昆虫の季節がやってきたぞ、と。 僕にとってはプレイボール! という感じですね。 虫を捕る子どもが減っていますけれども、ぜひ、ご家族でこの番組を見て、みんなで昆虫をとってもらえたらうれしいです。 モンシロチョウを見たら「昆虫の季節」がプレイボール?本当に好きなんですね。 私の感覚だと、モンシロチョウをみると「春」なんですけど。 「家族でみてほしい」「みんなで昆虫をとってほしい」ということからは、単に自分が楽しんで番組に出演しているのではなく、視聴者のことを考えて番組をつくっているという思いが伝わってきますね。 モンシロチョウは比較的捕獲するのは簡単ですが、その先にはもっと捕まえるのが難しいチョウもたくさんいて奥深い。 まずは、モンシロチョウからハマッてみてください(笑) 「モンシロチョウからハマってみてください」って、一体どこにハマる要素があるのでしょうか?卵、青虫、キャベツ?あとは思いつきません。 どんな所に魅力があるのか、内容が楽しみになってきます。 あと、今回もモンシロチョウの捕獲に4時間かかっているらしいし、香川照之のエネルギーが物凄いみたいですね。 クレーン企画もあるらしく、「もし、モンシロチョウが人間サイズだったら羽の大きさはどれくらい?」ということで、全長4メートル、重量8キロの羽を装着して、また飛んでいるようです。 再放送はいつ? 5月5日(金)Eテレ午前9:00~みられない、見逃してしまったというあなたにとって朗報です。 再放送は、5月6日(土)の深夜24:40~25:10にありますのでご安心を。 5月7日(日)の 0:40~1:10に再放送があるということです。 おそらく今回も反響が大きくなると予想されるので、その後も何度か再放送されることでしょう。 分かり次第、またお知らせしますね。 まとめ NHK Eテレ「香川照之の昆虫すごいぜ!」は親子で楽しめる番組です。 大反響の第1弾「トノサマバッタ」に続き、第2弾は「モンシロチョウ」。 カマキリスーツを着た「カマキリ先生」こと香川照之が、体を張って昆虫について教えてくれます。 昆虫マニアでもある彼の熱弁ぶりには、子どもだけでなく大人までもが引き込まれてしまうので、ぜひ親子でみてほしいです。 放送情報は以下の通り。 次回が楽しみです。

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BG 身辺警護人動画 4話を見逃した!〇〇で動画視聴!パンドラは×

あなた犯人じゃありません ドラマ 見逃し 4話

満(生田斗真)が大事にとっておいた250円のアイスが、ゴミになっていた。 「オレのアイス!誰が食ったんだよ!」「無職のクセに250円のアイス食べてんの??」ゴミは捨てたけど、食べてはいないという綾子 小池栄子。 「川に拳銃は捨てたけど撃ったのはワタシじゃありませんて言って誰が信じるよ?」「これはアイスの問題じゃない。 アイスを食べたクセに黙っている犯人がこの中に居ることが問題なんです」と何故か嬉しそうに推理を始める満。 その頃、春海(清原果耶)は、陸 水沢林太郎 と光司(安田顕)がメールしあっている事を気にしつつも、直接光司には聞けずにいた。 ようやく光司から事実を聞き出せた春海は、意外なお願いをする。 満は、房枝 原田美枝子 の店の常連客の、薗田 本多力 から、会社の中途採用試験を受けないかと誘われる。 薗田が待つ場所には満と同じように大学を中退し世界中を放浪し、その後就職したという後輩の渡利 間宮祥太朗 も同席していた。 「満さんに一方的に親近感がありまして」と渡利。 「好き勝手生きてきたこんなボクでも楽しく働けてるんで、満さんにもウチの会社絶対気に入って貰えると思うんです」 しかし満は…「働く気のない人間に上から目線で働くことを強要して逆に恥ずかしいとは思わない?キミがやろうとしてることは動物園のライオンに檻から出て自分で獲物を獲ってこいって言ってるようなもんだよ?」「動物園のライオンは戦ってないように見えて野生のライオンより戦ってんの。 客に笑われて指さされながら毎日夢と孤独の狭間で戦ってんだよ!」すると、それまで満のヘリクツをずっと聞いていた渡利の様子が突然変貌し…。

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