アイライナー おすすめ 口コミ。 落ちないのは?ペンシルアイライナーのおすすめランキング10選

UZUのアイライナー“ユーザーが選んだ”人気色ランキングTOP5、おすすめのメイク方法も

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1.自分に合ったリキッドアイライナーの選び方 リキッドアイライナーを選ぶポイントは、大きく分けて2つ。 どのタイプが自分に合うのか、想像しながら読んでみてくださいね。 リキッドアイライナーの種類を選ぶ リキッドアイライナーは、ペン先のタイプによって2種類に分けられます。 それは、筆タイプか、フェルトタイプかの2種類です。 フェルトタイプは芯がしっかりとしているので手ブレが起きにくく、リキッドアイライナーを使い慣れていないという方でも簡単に使いやすいタイプでしょう。 一方筆タイプは、コシのあるものが多いものの、根元部分までしなるような作りになっているので、少し線がぶれやすいと感じる方も。 しかしその分力の入れ具合によってラインの太さを自由に調整できるので、慣れている方はメイクをしやすいと筆タイプの方を選ぶ方も多いようです。 現在販売されているリキッドアイライナーをチェックしてみると、フェルトタイプよりも筆タイプを採用しているブランドが多くみられます。 使いやすさは人それぞれなので、テスターなどを使って両方試してみるのも良いかも知れませんね。 リキッドアイライナーの色を選ぶ リキッドタイプを含むアイライナーの王道カラーといえば、ブラックとブラウンですよね。 普段使い用にリキッドアイライナーを探しているという方は、この2色から選んでみると良いでしょう。 ブラックならきりっとした強い印象に、ブラウンなら抜け感のあるナチュラルな印象に仕上がります。 また色選びに迷ったときは、自分の瞳の色や髪の色に近い色味のアイライナーを選ぶのもおすすめ。 瞳や髪の色と合ったアイライナーを選ぶことで、全体的に統一感のあるメイクに仕上げることができます。 他にもリキッドアイライナーには、ネイビーやボルドーをはじめ、さまざまなカラーのアイライナーが販売されています。 普段使いもしやすいカラーから、イベントなどでも注目を集めるようなポップで鮮やかなカラーまであるので、王道カラーにプラスしてこのようなカラーのアイライナーをゲットしてみると、がもっと楽しくなりそうですね! 2.リキッドアイライナーおすすめ14選 それではここから、肌らぶがおすすめするリキッドアイライナー14選をご紹介していきます。 今回は、税抜1,600円以下で購入できるリキッドアイライナーと、あこがれのデパコスブランドから販売されているリキッドアイライナーに分けてご紹介いたします。 おすすめリキッドアイライナー|プチプラ編 まずは、肌らぶおすすめリキッドアイライナー プチプラ編。 税抜1,600円以下のものばかりなので、いつもはペンシルタイプばかり使っているけれど、リキッドタイプにも挑戦してみたいという方でも手を出しやすいのではないでしょうか? プチプラといっても優秀なものばかり!全部で10商品をご紹介していきます。 安定感が出ることで、まっすぐなラインを引きやすくなりますよ。 垂直に立てて引こうとすると、一番細いペン先だけが目元に触れることになり、少し力加減が変わるだけでも線がぶれやすくなってしまいます。 寝かせて使うことでまぶたに触れるペン先の面積が広がるので安定しやすくなり、さらに勢いよくスッと引くことでまっすぐなラインも描きやすくなります。 まつ毛にペン先が固定されることによって、さらに手ブレを防ぐことができます。 アイラインは、目を開けたときにキレイな形に見えるのが大切ですよね。 しかし目尻のアイラインは、目を開けたときと目を閉じたときで角度が違って見えがち。 だから、完成形が分かりやすいように、最初から目を開いた状態で目尻のラインを描いていくようにしましょう。 4.タイプ別アイライナーの特徴 今回はリキッドタイプのアイライナーをご紹介していますが、アイライナーには他のタイプも存在します。 それぞれ人によっては良いと思う部分と悪いと思う部分があるはず。 どのタイプにはどの魅力があるのか、一度チェックしてみましょう。 アイライナーのタイプ別特徴をチェック リキッドアイライナー ツヤのある発色でキリっと引き締まった印象のアイメイクに仕上げてくれるのが、リキッドタイプのアイライナーです。 乾くとしっかり目元に密着し、落ちにくいのも特徴のひとつ。 ただ、ラインのブレが目立ちやすく、修正もしにくいため、テクニックが必要になってくるタイプです。 ペンシルアイライナー 鉛筆を使うような感覚で使用でき、手ブレもおきにくいのが、ペンシルタイプのアイライナーです。 だから、メイク初心者さんには難しいアイラインも簡単に仕上がります。 多少がたついたラインも綿棒などでなぞるとぼかすことができ、自然なグラデーションのある、ナチュラルかつ深みのあるアイラインが引けます。 ただリキッドタイプなどに比べると芯が太いものが多く、繊細なラインを引くのは難しいです。 ジェルアイライナー とろけるような柔らかなテクスチャーで、他の種類よりも濃密な発色が楽しめるのが、ジェルタイプのアイライナーです。 昔は専用の細いブラシを使用するジャータイプが主流でしたが、現在ではペンシル型のも続々と登場し、手軽に使えるようになりました。 一方、芯が柔らかい分先がつぶれやすかったり折れやすかったりと、力加減が難しいという声も聞こえます。 だからリキッドアイライナーはこんな方におすすめ! タイプそれぞれにメリットとデメリットがありますが、リキッドアイライナーは、より印象的なぱっちりアイメイクに仕上げたいという方におすすめ! ラインがぼやけずしっかり見えやすい分、はっきりとしたアイメイクを演出しやすくなります。 また、目尻に向かってすっと自然に細くなっていくようなアイラインは、リキッドタイプだから作りやすいもの。 切れ長なアイメイクや涼しげな目元を作りたいときにも、このリキッドタイプが役立ってくれることでしょう。 5.リキッドアイライナー まとめ 今回は、ぱっちりアイメイクの必需品、リキッドアイライナーについてご紹介いたしました。 種類もカラーも豊富にそろうリキッドアイライナーは、どれも魅力的で選ぶのに迷ってしまいますね! アイライナーは相性が大事なコスメでもあるので、ぜひ今回の記事を参考に、自分に合ったアイライナーを見つけてくださいね。

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ブラウンアイライナーのおすすめ人気ランキング10選【プチプラでキレイな目元に!】

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商品名:ケイト ダブルラインエキスパート 価格:935円(Amazon参照) カラー展開:LB-1 :明るいベージュ BR-1:明るい茶色 BR-2:黄味のある自然な茶色 BR-3:自然な茶色 BR-4:赤みのある自然な茶色 BR-5:黒味の薄茶色 BK:自然な黒 ボールペンサイズで持ち運びしやすいです。 KATE アイライナーを使ってみた感想 KATEのアイライナーを使ってみた感想として、「簡単に涙袋が出来た!」でした。 涙袋の影部分をなぞるだけで、涙袋を強調することが出来ます。 文章では説明しにくいので下の動画を見てみて下さい。 すごく分かりやすく説明されています。 涙袋を描いた状態で外に出たこともありますが、まずバレなかったです。 すぐに涙袋を作れて感激です。 値段も安価なので、試しやすいですね。 KATE アイライナーの口コミ 続いては、KATE アイライナーの口コミを見ていきましょう。 良い口コミ 良い口コミでは、 「涙袋の影が描きやすい」「目元を強調しやすい」といった声がありました。 5倍になった気する、それなのに塗ったのわからないくらい自然な印象のもうれしい。 目の下のくまキツくてずっとコンプレックスだったけどちょっと克服できた気がしてうれし〜 — ヤング yesyesyoung 明日眉毛逸れたら剃りたいなぁ。 6と高評価のアイライナーです。 しいて言えば、最初は涙袋の影を描くのが難しいと感じることです。

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【2019】リキッドアイライナーおすすめ14選|使い方のコツまで

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ドラッグストアで買うと1600円程度。 今マルコとマルオの7日間をやっていて、吉祥寺のアインズトルぺで10%オフで2色追加購入できてルンルンです 笑 ・一日たってもにじみにくい、落ちにくい ・色展開が多く、発色がきれい ・0. オイルクレンジングなど使いたくないんです~~) ラブライナーとモテライナーどちらがいい?? ドラッグストアなどに行くと、ラブライナーとモテライナーが同じように並んでいることが多いですよね。 買う時にどちらを買うか迷う方多いのではないでしょうか? 私もラブライナーの前はモテライナーを使用していました。 色展開の多さも似ていて、色素沈着しない顔料、お湯でオフ、値段も1500円程度とラブライナーととってもよく似ているアイライナーです。 モテライナーは熊野筆職人が4種類の異なる毛を黄金比率でブレンドしたこだわりの筆。 確かにとてもしなやかで書きやすかったです。 しかしわたしはモテライナーは使用初期からインクの出がちょっと悪いな、と感じることがあり、目じりのわずかなしわにつかかってうまくラインが引けませんでした。 そしてすぐに毛先が割れてしまった…。 リニューアルされてから店頭で試したときは改善されていたと感じましたが、それでもペンを走らせた感触はラブライナーのほうがするりと描ける気がします。 細いラインが書きたいならラブライナーのほうがいいかな、と思いました。 あと色味はラブライナーの方がニュアンス色が多く、あの繊細な色味は他にはない色展開です。 ラブライナーのお気に入りカラー 私が持っているのは4色です。 上から ベイビーブラウン 抜け感がでる目元に。 黒より強すぎず、自然に大きな目元に。 バーガンディブラウン 一本目に購入したカラー。 流行りの赤みメイクにぴったり。 カーキブラック 限定カラーコレクション 肌になじむカーキ色。 深みのある目元に。 ブラックよりも少しカジュアルな仕上がり。 ピンクブラウン 限定カラーコレクション あどけなさが出るやさしいピンク色。 ふわっとした目元に。 写真だとバーガンディブラウンと似ているようにみえるかもしれませんが、こちらのほうがピンクの発色です。 バーガンディブラウンのほうが、赤みのある発色。 もう今はブラックのアイライナーは持っていません。 やっぱりちょっと強めの印象になってしまう気がして。 アラサーなので、目ヂカラ!!!というよりは、さりげなく目元が強調できて、おしゃれにみえるカラーライナーが今の気分です。 カラーライナーってハードル高いと感じる方もいるかもしれませんが、どれも目元になじむ色味なので気軽にお試しできると思います。 アイラインの色を変えるだけでいつものメイクが垢ぬけるし、顔の印象も変わります。

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