王家の紋章 プリンセス ネタバレ。 『王家の紋章』全巻無料はzip・rarでダウンロード可能?

月刊プリンセス編集部(@gekkan_Princess)

王家の紋章 プリンセス ネタバレ

王家の紋章63巻あらすじネタバレ 前回62巻では、シタルケス王子がキャロルのいるエジプト奥宮殿にまで暗殺に来て失敗、逃亡したところで終わりました。 そして、63巻! エジプト王宮は、メンフィスがいないときのキャロルの暗殺未遂で大騒ぎ。 犯人を見つけられずに一夜を明かしました。 キャロルは「心を強く持たねば。 暗殺者など恐れてはならない」と自分に言い聞かせ、諸外国や国民にけどられないように、いつもと同じ生活をすることを決心します。 ちょうど暗殺されかけた翌日は、新都の工事現場視察の日。 宰相のイムホテップは視察を中止しようとしましたが、キャロルは国や国民のために普段通りにすると視察に出向きます。 視察現場ではキャロルが訪れるのを心待ちにしている労働者たち。 そして、キャロルはメンフィスが計画した新都計画の進捗を確認し、メンフィスに想いを馳せます。 場面は変わって、メンフィスを探しにアトバラの奥地に来たウナス隊長たち。 手がかりすら見つけられずに焦燥しているなか、地元の老人から密林の奥に魔の流れがあり、行ったものは誰も帰ってこないという情報を得ます。 わずかな手がかりに縋りつき、激流を調べることにしたウナスたち。 そして、場面はキャロルの新都視察に戻ります。 喜び仕事に精が出る労働者たち。 そこへ・・・ 草むらのなかに現れたのはシタルケス王子!! まだあきらめてなかった。 エジプトから逃れていたと思っていました。 そこにネバメンが「キャロルを自分の妃にしてやろう」と心の中でたくらみながら登場。 キャロルは視察。 そのキャロルを見つめるシタルケス王子。 またキャロルがきらめくー シタルケス王子「死ねい!黄金の・・・美しい姫よ」 美しいって言っちゃってるからね(笑) もう絶対あれだわ キャロルのアップ。 シタルケス王子(ドクン・・) 矢がバシンとキャロルに向けて放たれ、キャロルの周りはまた騒然。 幸い、矢はキャロルのベールに刺さり、キャロルは無傷でした。 暗殺者を探して周りは騒然。 キャロルの従者ルカは、騒ぎのなか一瞬聞こえた「シタルケス様」という言葉が引っかかって仕方ない。 キャロルは自分のためにみんなが大騒ぎをして混乱し、これ以上の事故が起こることを危惧しました。 キャロル「おねがい。 止めてください。 みんな落ち着いて・・わたくしは無事です。 もうこれ以上犯人を追わないで。 事故が起こります」 みんなの前に姿を現すキャロルに労働者たちは安堵し、その場はなんとか収束しました。 ネバメンはそれを見てますますキャロルを欲するのでした。 そのころ、シタルケス王子は船の上。 シタルケス王子の兵士たちは、武勇に秀でたシタルケス王子がキャロルを狙って失敗したことに驚いていました。 シタルケス王子は自分の妹タミュリス姫に、心のなかでキャロルを暗殺できなかったことに詫びていました。 そして戸惑い。 今まで狙った獲物を一度も外したことがなかったのに、矢を放つ瞬間の一瞬揺らいだ自分の気持ち、いとしいと胸をつきあげる自分の感情に。 エジプト王宮では、イムホテップがウナス隊長からの書面での報告を受け取っていました。 入ったら二度と帰ってこれない魔の激流の情報。 血の気が引いているイムホテップに、さらに兵士からキャロルが視察中にまた暗殺者に狙われたという報告が入り、血の気ひきまくりです。 老体に心痛はよくない。 というか、イムホテップいくつなんだろ?時の流れがおかしいからよくわからん。 キャロルの無事な姿を確認するイムホテップ。 従者のルカは記憶をたどり、シタルケスという名前がトラキアの王子だと思い出します。 そして、今回のキャロル暗殺計画の真相を察しました。 キャロルが王宮で一息ついていると、ナフテラから国民がキャロルを心配してぞくぞくと王宮へ詰めかけている話を聞きます。 国民たちの声は、キャロルのもとまで届きました。 ルカに暗殺者にまだ狙われているかもしれないと外に出るのを制しされたのを振り切り、キャロルは国民たちに無事な姿を見せました。 そしてその夜。 キャロルはメンフィスに呼ばれたような気がして、ナイル川の側へ近づきました。 そのとき後ろからネバメンがキャロルを抱きしめました。 ネバメン「姉上、ナイル河へおちまする」 うわー。 気持ち悪い。 頬を赤らめているところがまた嫌。 ネバメン「姉上とならナイルに落ちてもかまいませぬが」 完全にキャロルを抱きしめて、キャロルの足が浮いちゃってます ネバメンは自分が暗殺者から守りたいと思い、側に控えていたと言い訳。 粘着な感じで気持ち悪さに拍車がかかったところで、ナフテラや侍女たちがキャロルを探しに来て難を逃れました。 キャロルもネバメンにいつもと違う不気味な気持ち悪さを感じていました。 ネバメンは自室でキャロルを手に入れることをしくじってイライラ。 ってことは、今晩やってしまうつもりだったってこと?えーー。 さすがにそれはまずいと思うけれど。 そして場面はかわり、ウナス隊長たち。 地元の老人に案内してもらい、魔の流れにつきました。 実際にゴーっと流れる恐ろしい滝を目にします。 まさかメンフィス王や随行のミヌーエが、この滝に吸い込まれていったのかもしれないと頭を抱えるウナス。 そこへ地元の青年がウナスに滝への忠告をしてくれるついでに、30日くらい前に大勢の人の声を聞いた、たぶん船ごと滝に落ちたんじゃないかと教えてくれました。 ショックを受けるウナスの効果音「ガン」がいい!この昭和感がたまらない!!まだ見てない人は絶対この「ガン」に注目ですよー(笑) ウナスは迷った末に、メンフィスのあとを追って滝へ落ちることを決意。 そして2人の随行を申し出た兵士とともに、暗い滝へと船ごと落ちていくのでした。 スポンサーリンク ここまでで半分ですよ。 時は戻り、メンフィスが魔の流れに落ちた時になります。 滝に落ちた後、まだ命があったメンフィス。 気づいた場所は滝が流れ込む洞窟の中でした。 あの滝を落ちた割には、奇跡的にケガがなくてよかった ミヌーエやほかの兵士たちも多くが無事でした。 しかし、巨大な大蛇が後ろでにらみを利かせていました。 メンフィス「おそらく今は襲ってはこぬ。 やつは何か大きな獲物を食っている様子。 あの様子では腹は満腹だろう。 飲み込んだ原の獲物が消化するまで行く日かは動かぬはずぞ」 62巻で大蛇に飲み込まれたマシャリキの部下ですね 確認してみると兵士が4名行方不明になっていました。 なんとか洞窟を脱出するという決意を胸に、脱出口を見つけ岩穴を進みます。 途中で吸血こうもりがいたり、あとをつけてきた大蛇に襲われたりと災難にあいつつ外にでました。 出たのは崖の中腹。 ほっとしたメンフィス達を見つめていたのは、まさかのヌビアのタヌト妃の兵士たち。 もしかして、こんな初回に出てきたヌビアがまたでてきたとは、伏線を回収しまくって終幕に向かうきざしなのか・・・ どうにか崖を降り切ったメンフィス達を囲んだヌビア兵たち。 争うメンフィスVSヌビア兵たちの間にタヌト妃が登場しました。 メンフィスに自ら名乗った後に、メンフィスを岩山の神殿に閉じ込めました。 メンフィスにどのように復讐するか考えた末、弱点であるナイルの姫キャロルをおびき寄せることに決めます。 ヌビア兵の一人に、キャロルに「王を助けたければ誰にも話さず、密かにここへ来い。 誰かに話せば王の命はない」と伝えるように命じました。 でた!アルゴンパターン! あのときはキャロルがおとりで、メンフィスをおびき寄せてましたね。 そのころ、イズミル王子はエジプトに旅立とうとしていました。 これで63巻終了です。 ドキドキですね。 次が早く読みたい。 なんかだいたいのパターンはわかっているような気がしますが。 月刊プリンセスを読んでいないので、まったく的外れだったら恥ずかしいのですが キャロルは言われた通りにおびき寄せられて、傷めつけられるか病気になり意識がなくなり死にそうになります。 キャロル「エジプトへ帰りたい」 そしてメンフィスはなんとか窮地を脱して、意識のないキャロルと共にエジプトに帰るというストーリーでどうでしょう。 王家の紋章63巻の続きが無料で読める方法 王家の紋章63巻の続きを無料で今すぐに読める方法があります。 FODプレミアムというのは、フジテレビがやっている動画サービスなんですが雑誌なども配信されています。 月額888円(税抜)の有料サービスです。 え?じゃあ無料じゃないよね? と思いますよね。 でも、AmazonのIDを持っていて新規加入であれば、 1か月間無料でお試しできちゃうんです!! (AmazonのIDがないと1か月間無料にはなりません) 2018年7月からの期間限定キャンペーンです。 アプリからの漫画の見方がよくわからなかったので、スマホから普通にログインしてみています。 王家の紋章の新刊63巻の続きを読むにはポイントが必須。 FODプレミアムに新規加入の会員特典100ptおよび8の日ボーナス400ptクーポンが配布されます。 計500ポイントゲッツです。 8がつく日にログインしてポイントゲットのボタンを押すだけ。 忘れずにログインしてポイントを取得してくださいね。 それで、63巻の続きの月間プリンセスを読めば続きがみれちゃいます。 それ以外はポイントを購入してそのポイント消化してみることになります。 だから、すぐ購読する事ができます。 ポイントを使って王家の紋章の続きを読むというからくりです。 無料期間の1か月間が過ぎたら料金が発生するので、気に入ればそのまま加入し続けてもよし。 無料期間だけで退会するのなら、料金は発生しないのでネット上から解約手続きをお忘れなく。 (わたしは無料期間で退会したのですが、よかったのでもう一度戻ろうかなと検討中です) ポイントをぜんぶ使ってしまっても、8のつく日にたまるし、通常のコミックも割引価格で読めるのがよかったですよ。 お久しぶりです。 英子です。 63巻ようやく出版ですね。 いつもキャロルが出て行って、メンフィスが助けに向かう、という設定を逆にしたのがアトバラ編という感じですよね。 盛り上がりに欠ける感じは、華やかさがないからでしょうか。 今現在の王家は、イズミルはトラキアに拉致されヒッタイト父王にも見放され運は低迷しています。 タミュ姫をいびり殺そうとするくらいの個性の強さが欲しいですが、あのイズミルの弱さは作者の年齢からきているのでしょうか。 ひねりがないです。 エジプトにトロイから招待状が届いているので、イズミルのトラキア在住とあいまり、イオニアの海編が始まるのかな(キルケの登場)と思っています。 ネットをみていると、細川智栄子さんは娘さんに二代目を継がせたい意向との噂だそうです。 どうなるのでしょうね。 私はバビロニア編ミノア編のイズミルの絵が好きなのですが、このころのイズミルの絵は脱水状態というか、ひからびているというか、魅力はないですね。 キャロルが現代から3度目に古代に戻った時オロンテスの森でイズミルはライアンに撃たれた肩をみせました。 その時キャロルは、「古代中東にその名を轟かせたイズミル王子の肩に現代の銃弾を撃ち込んだのだわ」と言いました。 「古代中東にその名を轟かせたイズミル王子」というので、これはシュピルリウマ一世かな、と考えています。 そうだとしたら、ヒッタイト父王はこの後死に、ヒッタイトは滅亡の危機となります。 各国はヒッタイトは滅亡した、と思ったらその灰の中からよみがえり、再びヒッタイトを強国にしたのがシュピルリウマ一世。 そういうのを描くつもりか、違うのか。 そうなら結構面白くなりそうですが。 読者は私たちみたいな年齢の女性もいるのですが、作者は読者層を中学生、高校生に狙いをつけているのでしょうか。 最初からバビロニア編までは構成がしっかりしていました。 でもトロイ以後は少女漫画的な感じですよね。 それでも、、、買い続けるのですから。。。 (タメイキ) 英子です。 返信がず-っとないのであきらめてお気に入りからはずしていました。 ふと、くみんぼっていれてみたら返信をみつけました。 3月にかかれていたのですね。 もう今は8月。 ずいぶんたってしまいました。 サイトでは、くみさんは三人の息子さんの育児で忙しい最中ですね。 頑張ってね。 さて王家はこのところ休載がつづいています。 ストーリーもマンネリ化して絵も魅力がなくなっていて、若い二代目細川智栄子に引き継いだ方が良いのでないでしょうか。 どこかで決断をしなくてはいけないのに、先延ばしている感じですね。 キャロル以外の絵の多くは助手や家族がかいているでしょうが、問題はストーリーの展開をどうするかでしょうね。 女性の心をキュッとつかむストーリーは理論ではないのですよね。 しばらく現代に戻っていないです。 里帰りではないけれど、メンフィス王か、イズミル王子をつれてもどる、っていうのも面白いかもしれません。 奇想天外な舞台で色んなヒーローから求愛されるお姫様に自分を見出す、というのがこの王家の面白さでしょうから、福祉や料理はつまらないです。 日本でいえば縄文時代にヒッタイト、古代エジプトが文明を設立したのですが、どうしてかな、と考えました。 やはり水がないからでしょうか。 水のあるところは限られているから戦がおきます。 山紫水明の日本でさえ自分の村に水を引くことで隣村と喧嘩したりしましたから。 ネットをみると、太陽と砂と泥の場所で、、、正直住みたくないです。 でもこういうと現実的になり幻滅ですから、事実は隠しておく方がベター。 王家の時代は海の民の侵略より100年前と考えられます。 天河にみられるようにストーリーになりそうな事実が起こっていますよね。 ツタンカーメンの妻のアンケセナーメンは、夫の死後ヒッタイトに王子の一人を婿に欲しいと手紙を送ったり。 また、ヒッタイトでは側妃の生んだ王子が王になったけれど生まれの卑しさから結局廃位させられ、エジプトに逃げます。 敵対関係にあったエジプトでヒッタイト王として即位をします。 が、ヒッタイトの王女がラムセス二世の妃としてエジプトにきたら急に厄介者になります。 その後西部アナトリアに逃げそこで落ち武者と集団をつくります。 事実はおもしろいのですが、王家のストーリーにはならないでしょうね。

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王家の紋章62巻 感想あらすじネタバレあり。キャロル殺害計画

王家の紋章 プリンセス ネタバレ

』など、数多くの名作ミュージカルを手掛けた巨匠シルヴェスター・リーヴァイ、演出には繊細で美しい世界観の創出に定評のある荻田浩一を迎え、壮大なスケールで古代エジプトの世界を表現します。 悠久の刻の流れに繰り広げられる、3000年の時空を超えた熱烈な愛とロマンの物語。 この夏、最高のキャストとスタッフでお届けする帝劇渾身の新作をお見逃しなく!-帝国劇場 - ミュージカル 『王家の紋章』を観た人の感想、評価、口コミ 王家の紋章見てきたよ~!原作あんまり読まないで行ったけど、めっちゃ東宝ミュージカルストーリーって感じだった…イズミルくんがまんがでどんな感じなのかが気になります!あとかなたさんだって昔はファラオだったのよという気持ちでいっぱいでした 笑 「王家の紋章」の舞台を観てきました。 新妻聖子のキャロルが見たかったけどチケットが取れず、宮澤佐江の回でしたが、予想より歌が上手かったです。 王家の紋章始まりました! 月並みな表現ですが… 素晴らしい共演者の中で佐江ちゃんすごくすごく頑張っています。 プレ、初日と続けて拝見しましたが、 驚くべき改良のスピード。 前回、ん?っと思ったところは、 大抵改善されていました。 新妻キャロルは原作愛の深さ。 ちょうどデスミュ時の デスノートファンの 浦井ライトの役作りと通じるものが。 濱めぐさんのアイシスの切なさは胸を揺さ振られる。 宮澤キャロルの元気いっぱいな声が好き。 宮野イズミルの芯に明るさの潜む歌が楽しい。 あと、剣を折られて「あっ!?」て表情が明瞭で素敵でした。 戦闘シーンでのバラードが胸に来る。 赤い布やリボンを使った表現もいいなぁ。 あと、ダンス部分が何気なく激しいよね、皆様ケガなく千穐楽まで走り抜けられますよう。 5界隈舞台も負けてないじゃんって思ったんです 王家の紋章 いや、もうね……ヤバい。 カッコいい。 男から見てももう魅入ってしまった。 浦井健治のミュージカル正統派の透き通った歌声と宮野真守の常識離れの表情ある歌声 それが相対して歌ってるとかもう鳥肌もんでしたわ 王家の紋章における神々の扱いですが、キャロルが連れ去られるところ、ミタムンが殺されるところ、エジプト兵が死ぬところと死に直結するシーンに出ているわけですが、ラスト婚礼のシーンにも神々がいるのは、歴史を改変してもメンフィスは必ず若くして死ぬという暗示なのかな…考えすぎかな… 王家の紋章、浦井くんの俺さまメンフィスかっこ良かった、俺さまにちゃんとなってたし、歌声いい!マモはあんなに歌上手だとは知らなかった、存在感あった。 佐江ちゃんキャロル可愛い。 全てのキャストとストーリーが原作に非常に近くて驚いた。 5次元と呼ぶべき舞台なのでは…東宝のビッグカンパニーが帝劇で上演した2. 5次元 新妻さんのキャロル再現度すげえぱねえ宮野イズミルまじ宮野とかそういった楽しみ方をするとハッピー、ひとつの作品としての出来に言及するとうーんって感じ 浦井さん濱田さん宮野さんの歌う場面が多くて、しかも曲はもちろんカッコいいしファンにとってはたまらないだろうなと思うしまた見に行きたいんだけど完売で行けないので本当に、王家の紋章のCDを出してください買います。 何度でもいう。 っていうか失敗した。 アンケート書いてくれば良かったのか。 王家の紋章観劇してきました。 マンガの世界観を見事に再現していて キャロル ヒロイン名 の場面では たくさん胸キュンしてしまいました。 イズミル王子も格好良かったので マンガファンだったヒトには 是非観劇していただきたいです! 見てきたんだ王家の紋章!濱田さんは言わずもがなだし浦井さんの歌声も相変わらず素敵だったんだけど、今回一番鳥肌たったのがイズミル王子役の宮野さんで、もしまた舞台に立つ事があれば是非見に行きたい!と思うほど上手い方だった! 王家の紋章、肝心な濱田めぐみさんの感想言ってなかったけど、もう主演じゃん!!ってくらい圧巻だった。 全てが。 二人で歌いあげるシーンの宮澤キャロルが可哀想になるくらい。 エジプト的な衣装も難なく着こなしててアイーダやってた頃が頭を過ぎったけどアレ2003年…?恐ろしいな……。 宮野さんが出演している王家の紋章見に行って、失礼だけど、他の皆様と声量が段違いな歌の迫力に一々身体がピクピク反応して。 初日だったからかお芝居終わっても拍手が鳴り止まず何度も何度も何度もステージに来てくれた演者の皆様。 だから、何度も通わずにはいられないんだよねぇ 「王家の紋章」観劇😌💓💓セチ役工藤広夢さん。 ウナス役木暮真一郎さん。 メンフィスかっこよすぎて、台詞一言でごはん三杯はいける。 色気がやばい😍💕💕 でも、マモの体が心配やな... 王家の紋章とかシングル同時発売とか ライブとか色々大変やろうし忙しいよね... 無理はしないでね😭😭😭 この二日間、ミュージカル王家の紋章を堪能できて本当に楽しかった。 少女漫画原作の作品はとてもとても胸キュンでした。 次の観劇もまた楽しみです。 キャストの熱意が伝わってきた。 衣装も良かったなぁ😆 一曲一曲をもう少し長めで聴きたいかも💕 王家の紋章の男性キャスト アンサンブル含む の衣装のキワドさについて考えておる… イズミルとイムホテップは大丈夫だけど、ルカのチラリズムの貫き 跪くとき白い布でガード 、セチのアグレッシブなダンス時の動き、メンフィスは製作発表時より丈が長くなってた感。 すごいわ。 演者様の魅力も大いにあると思うけれど!愛故の哀しき狂気というかまさに怨念... ザ・2. 5次元ミュージカル!1幕はスピーディーで面白かったけど2幕は意識を失いそうにw。 原作はもっと面白いエピソードたくさんあるらしい。 主人公はキャロルなのね。 もっとアイシス暗躍するかと思ったので残念なり 王家の紋章のミュージカルと。 イズミル役、まも。 …まも!?顔似てるなぁとは思ったけど宮野さんイズミルか! 生きているのも不思議な壮絶だった、純粋なイズミルの幼い時がかわいい。 個人的に好きなキャラはキャロルの変装時ハピとかユクタス将軍とか、たくさんいるけどな。 ミュージカル「王家の紋章」見てきました!王家の紋章ってエジプトの話だよね?くらいの知識で、話に付いていけるかどうか不安だったけど面白かったー!漫画読んでみたいけど長い上にまだ完結してないのね。 イズミル気になる…… 王家の紋章ミュめちゃくちゃ良かったよ〜 特にアイシス様の存在感が凄くて一応キャロルが主人公なんだけどだいぶ食ってた イズミル王子は割と荒々しい感あったし表現の仕方というか肩と首で動きを出すのがマモルミヤーノだなって感じだった あとルカめっちゃ可愛いかったわ 王家の紋章を観てやっぱりオギーの、うす暗いっていうのかな、少し闇を感じさせる世界観ていうのかな。 すごい好きだと思った。 昔に比べるとその闇の部分ていうのは薄くなったと思うけど……そこはなんていうか、荻田先生が捨てざるを得なかったというか。 うん、大人の事情💦💦 王家の紋章。 原作のイメージのまま、ミュージカルってこんなにも世界が広がるんだなと。 素敵な作品でした。 次は2週間後だからきっともっと深化しているんだろうな!!楽しみ!それにしても元基イズミルが早く観たいぞ!! 浦井健治さん主演舞台「王家の紋章」を観劇した。 帝劇単独初主演のけんちゃん。 今までもけんちゃんが主演の舞台は観て来たから劇場が違うだけでいつもと変わらないだろうと観劇前は思った。 でも実際目にしたら、帝劇0番に立つけんちゃんの姿は、あの広い舞台に響き渡るけんちゃんの声は圧巻に感じた。 そりゃみんなキャロルスキスキスーになるわ。 イズミルは顔小さいし歌上手いし声はいいし、メンフィスに負けてなかった 王家の紋章、セットが全く無いとか言ってたけどあったわ。 でももっと宮殿とかああ古代エジプトの情景が見えるわあ、みたいなのが欲しかったんだな。 宮澤佐江ちゃん頑張ってた。 始まったばっかりだけど、佐江ちゃんは彼女らしく元気に、新妻キャロルとは違う部分がもっと出して行けるといいね。 王家の紋章でした。 メンフィスより正直ウナスに惹かれました。 あとルカいいキャラだった 王家の紋章、少女漫画の王道のストーリーだったし華やかだったしで面白かったです。 次回はキャロル役が違う方なので、その辺りも楽しみ。 笑ったり泣いたり考えされられたり、三谷幸喜と同じ時代に生きて... …でも個人的には「後味のよくない終わらせ方」でした。 ラスト10分前までとって... ヒロイン、声のトーンと表情はコロコロ変わっていましたが、なぜか心に全く響かず、... 196,458件のビュー 0 件のコメント• 63,241件のビュー 0 件のコメント• 45,720件のビュー 0 件のコメント• 38,823件のビュー 26 件のコメント• 38,051件のビュー 1 件のコメント• 36,498件のビュー 0 件のコメント• 35,272件のビュー 0 件のコメント• 29,405件のビュー 0 件のコメント• 28,134件のビュー 0 件のコメント• 27,078件のビュー 0 件のコメント• 26,061件のビュー 3 件のコメント• 25,640件のビュー 3 件のコメント•

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王家の紋章ネタバレ8月号/66巻!最新話の感想&あらすじもチェック!

王家の紋章 プリンセス ネタバレ

王家の紋章 のあらすじ この漫画の主人公であるキャロルは、 考古学に関心を寄せている女の子です。 ある日偶然エジプト王家の墓の中を調査できることになった彼女は、 墓を直接観察できることが分かり、すっかり興奮しきっていました。 そして、王家の墓へとたどり着いた彼女たちは、 墓の中を歩いているうちに、 偶然誰も発見することのできなかった王の玄室を発見してしまうのです! 王のミイラが安置されているこの部屋の発見は、 すっかり大きな話題となり、 キャロルたちはミイラを本格的な調査にかけることを決断します。 しかし、それを快く思わない人物がいました。 それがこのミイラの姉、アイシスでした。 何千年もの間同じ墓の中で埋蔵されていたにも関わらず、 実の弟を突然外に連れ出されてしまった彼女は怒り狂って、 弟を外に連れ出したキャロルたちに 「王家の呪い」をかけることを決意します。 そのために彼女は、浮浪者を装ってキャロルに近付き、 キャロルをありとあらゆる方法で殺すことを計画します。 キャロルはアイシスのことを 実の姉のように信頼しきっていたので、 まさか彼女が父親を殺したとは露とも考えず、 犯人にかたき討ちすることを決意します。 そんなキャロルの思いを聞きながら、 「私が弟を想う気持ちとキャロルが父親を想う気持ちは同じなのかもしれない」 と悲しげな顔をしながら考え込んでいる様は印象的でした。 しかし、アイシスはいつまでも現代の世界に留まっていることはできず、 ついに古代エジプトに無理矢理連れ戻される時が来てしまいます。 いくらキャロルの父親を殺すことができたとはいえ、 まだ復讐が完遂していない彼女は、 キャロルを古代エジプトの世界に引きずりこむことを決め、 キャロルの恋人、家族とキャロルを引き離すところでこの巻は終わります。 古代の世界に無理矢理引きずり込まれたキャロルが どのような困難に見舞われることになるのか、 今後の展開が気になりました。 「王家の紋章」は六十巻まで出ています。

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