北斗天昇やめどき。 6号機北斗天昇|設定4濃厚台実践【4と6の違い】を発見!?

北斗の拳 天昇 スロット 解析攻略・天井・設定差・評価【スロットコレクション 2

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パチスロ北斗の拳天昇の天井恩恵や期待値・狙い目ややめどきハイエナゲーム数を解析! パチスロ北斗の拳天昇で天井狙いをするために、• 天井恩恵• 天井期待値 について調べました。 天井恩恵や期待値 北斗の拳天昇の天井恩恵はこちらです。 天井G数• ここで敵を3体倒せばAT当選ですが、倒せなかった場合はATには突入しない点に注意しましょう。 倒せなかった場合は有利区間を引き継ぎ 次回天井200Gのチャンスモードへの移行が濃厚となるため恩恵としては十分ですね! 恩恵を受けるのはスルー回数が奇数の方が天井としては狙いやすいです。 天井は有利区間が継続しているか否かで次の天井が有利になるか決まります。 有利区間が継続している場合、• 200ゲームのゾーン当選率が優遇• AT突入率が優遇 とメリットがあるため、低いゲーム数でも恩恵を受ける事が可能です! スポンサーリンク 天井狙い目ゲーム数 北斗の拳天昇で天井狙いのゲーム数をまとめました。 通常Cの可能性もありますし、天井狙いは非常にしやすい台です。 そして前回天井だった台には注目です! 前回天井でATに入らなかった台が捨ててあったら確保しましょう。 有利区間を引き継ぎ天井が200ゲームとなっているため、それ以前であれば何ゲームでも拾うようにしましょう。 有利区間ランプはこちらです。 ここでの激闘ボーナスに繋がるケースが周りの台を見ても非常に多く感じました。 私が一日回して456確定を出したのですが、 高設定だったら400のゾーンを抜けたのは一回だけです。 周りの低設定は抜けた台ももちろんありますが、一日通してだったら400ゾーンの方が多い位でしたね。 解析待ちではありますが、もう少し天井狙いのゲーム数を下げても良いかと思っています。 スポンサーリンク 天井狙い目ゲーム数は有利区間が継続しているか否かで見極める 天井狙いで300ゲームとしましたが、こちらは偶数スルーの場合です。 スルーとはATに突入したかどうかです。 スルーが、• 天井狙いの場合はこれを加味して打つようにしてください。 天井狙いのやめどきやハイエナのゲーム数 北斗の拳天昇のやめどきに関しては、AT後100Gはポイントの獲得率が優遇され、引き戻し期待度が高いゾーンなので様子見をするようにしましょう。 ただし有利区間がリセットされている場合は即やめでokです。 プラス前回天井だった場合、有利区間が引き継がれチャンスモードへ移行します。 逆に捨てている台を拾うことが出来たらラッキーなので、確保するようにしてくださいね! プラス上記のスルーにも注目しましょう。 もし天井狙いで打っていて、天井到達以外にも有利区間が継続している場合はやめないようにしてください。 継続している場合は200のゾーンだったりAT突入が優遇されています。 他は深くても400ゲーム止まり。 ATには一回スルーしたとしても有利区間継続で次には絶対に当たる位でした。 なので天井狙いが出来る=低設定? の可能性が高くなるだろうなと改めて思いました。 なので有利区間継続を見極めたらやめるで今は立ち回るべきですね。 低設定の挙動を見ると、400ゲームでの当たりは多いものの有利区間継続でもATに繋がらないパターンも多く見られました。

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北斗天昇【設定・トロフィー・エイリアン・画面】解析

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設定4濃厚台のデータ サミートロフィー トロフィーで銀が出てたので 設定3以上確定しています。 銅や銀はけっこうな頻度で出ました。 AT終了画面 偶数示唆 ヒョウ・サウザー 3回 奇数示唆 シン 2回 高設定示唆 リン 1回 店の傾向・台の挙動から4と結論付けました。 グラフ まさに6号機の4って感じのグラフ。 前時もこんな感じのグラフでした。 笑 台の挙動 激闘ボナ・天昇ラッシュ 通常時4,604Gで 激闘ボーナス16回 天昇ラッシュ6回 激闘ボナは世紀末ゾーンからが4回、断末魔ゾーンからが12回でした。 100以内断末魔はチャンス濃厚? 80G前後で断末魔ゾーンに入ったのが5回で、そのまま当たったのが2回、残り3回は250Gゾーンで当選しました。 100G以内に断末魔に入ったのは有利区間を引き継いだときだけでした。 おそらく 100G以内に断末魔ゾーンに入ったら高モード示唆かつチャンスモード濃厚となります。 僕の台は初当たり16回で450G越えは一度もなく、隣の4濃厚台も450G越えは一度だけでした。 ちなみに16回中9回が250G以内の当選でした。 4と6の違い 4と6の一番大きな違いはAT突入率です。 4を打っていて一番きつかった部分でもあります。 僕の台は激闘ボナ16のAT6ですから突破率約38%です。 先の記事の通り6は直撃を含む初当たりからのAT突入率は60%あるためかなり大きな違いです。 設定6には激闘ボナの優遇はあるけど4にはない もしくは極わずかという結果になりました。 初当たりは早いけど激闘ボナは自力で頑張ってね~ という感じ。 4でも激闘ボナがうまくやれると6と見間違うかもしれません。 6の挙動 そして設定6の挙動は... リゼロの6です。 ですがリゼロの6ほどはAT突入率は高くないです。 そして設定6は90の確率でこの2回の内にATに突入します。 当たりも早いし全て2回以内にATに入ってる。 これは4挙動。 当たりは早いけどスルーが目立つ。

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北斗の拳天昇 やめどきまとめ|有利区間継続後は即ヤメ厳禁パターンあり

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6号機北斗天昇の有利区間の仕組み まずは有利区間の仕組みを見ましょう。 狙い目だけ知りたい方はで狙い方まで飛びます。 この台の有利区間がリセットされる状況は2つ。 実際の例を見てみましょう。 有利区間の仕組み 実例 画像の黄色いかっこで括っている部分が同一有利区間になります。 ATに入らなかったら必ず 激闘ボナ2回を1セットとして有利区間が終わります。 1回だけで終わりということはありません。 有利区間継続後の天井 ATに入るか、2回激闘ボナに当選したら有利区間が切り替わることが分かりました。 次は天井についてです。 規定ゲーム数によるCZ「断末魔ゾーン」は主に250G,450G,650Gで入ります(数ゲームのズレはあります)。 有利区間引き継ぎ後はこれらのゲーム数が天井となります。 引き継ぎ後は最深天井の700Gは選ばれないのね そしてこの台の有利区間は 「 激闘ボナ2回の当選ゲーム数の合計が1000G以下になる」という特徴があります。 例えば前回650Gで激闘ボナに当選したら今回必ず350G以内に当たります。 そして350G以下で天井になりうるのは250Gしかありませんね。 なので前回650Gで当選し有利区間引き継ぎの場合、今回は250G以内に当たります。 有利区間継続狙いのやり方と具体的な狙い目 「理論はいいから実際に何をどこから狙えばいいの!」という方、お待たせしました。 つまり有利区間継続狙いができるわけです。 なぜ狙えるのか この狙い目の説明を軽く。 まず奇数回スルーということは現在は有利区間を引き継いだ状態です。 つまり残りの有利区間内に当たることが確定しているわけです。 そして前回400G以上で当たっているということは、最低でも今回450Gゾーンの断末魔ゾーンで当選するのが確定します。 前回が400G未満の場合は? 有利区間引き継ぎだけど前回が400G未満で当たっている台の狙い目は100G~となります。 前回が250Gで当選だと今回天井が650Gの可能性もあるので0Gから打つのは危険なのです。 こんな時簡単に見分けがつく方法があります。 3個前の履歴を見ると700Gの天井で当たっていることが分かりますね。 700Gでの当選=次回有利区間引き継ぎ確定なので2,3個前が同一有利区間だと分かります。 すると前回分が余るので 今回は前回の有利区間を引き継いでいるとパッと分かります。 合計1000Gを超えるのでこれらが同一有利区間というのはありえません。 芋づる式に他の有利区間も2個ずつで括れますね。 すると... 当日1回目の当たりは700Gなので有利区間が引き継がれていない。 つまり 設定変更されたことまで読み取れます。 有利区間継続狙いのやめどき 以上の狙い方をした際の やめ時は激闘ボナorAT終了後即やめです。 ATに入ろうがスルーしようが有利区間はそこで終わるので即やめしましょう。 偶数回スルーしている台の狙い目は? AT終了後の台や激闘ボナを 偶数回スルーしている台は200G~打ちましょう。 上で話した内容が理解できていれば、なぜこのようなやめ時になるかは理解できるはずです。

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