熱中 症 指数 アプリ。 【すぐわかる!】『熱中症警戒計』

「スマホの熱中症」対策アプリ5選

熱中 症 指数 アプリ

気象庁の観測データから「暑さ指数」を算出。 熱中症危険度を5段階で表示。 1時間ごとにデータ更新。 現在の気温と湿度もわかります。 同時に5つの市区町村または現在地を登録できます。 iPhoneX対応済み。 熱中症関連アプリでは最もダウンロードされています。 暑い夏を乗り切るために「熱中症警戒計」を活用していただき、ご家庭や職場、学校、病院、お出かけ先など、さまざまなシーンでお役立てください。 今後24時間の暑さ指数 WBGT の予測状況をお知りになりたい場合は、姉妹アプリ「熱中症予報計」をご利用ください。 「地点設定」画面では左上の+ボタンで登録が完了し、現在の気温・湿度・暑さ指数を表示します。 複数の地点を設定した場合は、左右へスワイプすると別の地点に切り替えられます。 画面をピンチ操作すると拡大表示できます。 「暑さ指数」ボタンでは、暑さ指数の求め方などを掲載しています。 「指数算出」ボタンでは、気温、湿度、時刻を設定して暑さ指数が求められます。 室内などでの適切な気温、湿度管理の参考になります。 日本生気象学会「日常生活における熱中症予防指針」と日本体育協会「熱中症予防のための運動指針」に基づき「WBGT値と気温、相対湿度との関係」を参考に、独自の計算式で「暑さ指数 WBGT 」を算出して、熱中症危険度をランク分けしています。 熱中症危険度は「危険・厳重警戒・警戒・注意・ほぼ安全」の5段階で表示します。 あくまでも目安としてお使いください。

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熱中症の危険度をホーム画面でお知らせ 「熱中症アラート」

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掲載日:2020年5月28日 熱中症を予防しましょう 埼玉県は、市町村、警察、消防、保健・医療・福祉等関係団体、自治会、民間企業等のご協力をいただき、一体となって、県内の熱中症対策に取り組んでいます。 「」(チラシ) 「」(詳細資料) 熱中症に注意しましょう! 熱中症は、急激に気温が上昇し、まだ体が暑さになれていない春先にも発生します。 熱中症予防には「こまめに水分を補給する」「暑い日の外出を避ける」「エアコンなど空調を活用する」「帽子や日傘の活用や服装の工夫をする」などの対策が有効ですが、暑くなる前から、暑さに備えた体作りに取り組むことも重要です(暑熱順化と言われています)。 暑くなる前から、体を動かす習慣を見つけるなど、暑さに備えた体作りに取り組み、熱中症を防ぎましょう。 通院中のかたは健康状態について主治医に確認の上、取り組んでください。 *暑熱順化は、「やや暑い環境」「ややきつい」と感じる強度で、毎日30分程度の運動(ウォーキング等)を継続することで獲得できます。 暑熱順化は、運動開始数日後から起こり、2週間程度で完成するといわれています。 「」を活用して、熱中症を予防しましょう。 熱中症は自宅内で最も多く発生しています。 エアコンを上手に使うなど、室内の気温の上昇にも注意しましょう。 梅雨明け後も「熱中症予防5つのポイント」を活用して、熱中症を予防しましょう。 熱中症予防5つのポイント 1 高齢者は上手にエアコンを 2 暑くなる日は要注意 3 水分をこまめに補給 4 「おかしい!?」と思ったら病院へ 5 周りの人にも気配りを 「」を御活用ください。 *令和2年度は、新型コロナウイルス感染症対策のため、三密(密閉、密集、密接)状況を避け、来訪者に熱中症の注意喚起を呼び掛ける情報発信の拠点として実施しています。 埼玉県では、県内の公共施設のほか県内企業等に協力いただき、外出時の一時休憩所や、熱中症についての情報発信拠点となる「」を設けています。 (令和2年3月時点:約7,800施設) 右図のステッカーが「まちのクールオアシス」の目印です。 外出した際に熱中症にかかることのないよう、体調が優れないと感じた際には、冷房の入った身近な施設を一時的な避難所として御活用ください。 (環境省熱中症予防情報サイト。 月間中のイベント等について掲載されています。

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熱中症予防 暑さ指数(WBGT)システム

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毎日暑い日が続いています。 去年は「今までの中で今年が一番暑い!」なんて思っていたのに、今年の夏になったら今度は「今年の夏が一番暑い!」と感じて、毎日うんざり過ごしている方もいるかもしれないですね。 気温を見ると、去年も今年もどちらも同じくらい暑いようです。 こう暑い日が続くと、体も気持ちも水を与えられない植物のように萎れてしまうような気がします。 夏は行楽に嬉しい天気の続くシーズンではありますが、同時に暑さで体が影響を受けやすいシーズンでもあります。 夏によく耳にする体調トラブル「熱中症」についてお話しします。 暑い夏を乗り切って万全に体調にて食欲の秋を迎えられるように、普段から予防と対策を考えておきたいものです。 皆さんは熱中症についてどれくらい知っていますか。 普段からどんな対策をしているでしょうか。 熱中症の不調はじわじわやってくる!5つの対策 熱中症とは、暑さが原因で起きてしまう体調不良の一つです。 熱中症になるとふらつきや目眩、頭痛などを覚え深刻な時は意識がもうろうとすることもあります。 夏場に強い日差しの中で長時間過ごして、自宅に帰ったら脱力やふらふら感を覚えてぐったりしてしまった経験はありませんか。 これがよくある熱中症の症状です。 熱中症は風邪のように誰かにうつされるわけではなく、 強い日差しや 気温という「自然」が主な原因になります。 特に夏場に多い症状ですので、「体調がおかしいな」と感じたら無理せずに病院を受診するようにしましょう。 病院の窓口で体調を話せば適切な処置をしてくれます。 これはあくまで熱中症になってしまったらの話です。 基本的に世の中の多くの人は熱中症になってしまったら病院を受診しますが、熱中症の予防で受診することはまずありません。 虫歯や歯肉炎を予防するために歯科医院を受診したり、病気を防ぐために健康診断をしたりといったことはありますが、熱中症の予防のためという話は聞きません。 病院であらかじめ予防できないものが「熱中症」ではないでしょうか。 病院で熱中症予防の薬を処方してもらったり予防接種で防げたりといったことがないからこそ、熱中症は恐ろしいのです。 自分の普段からの心がけで深刻な夏場のトラブルを予防したいものです。 熱中症対策には、次の5つの対策が効果的です。 睡眠をしっかりとる• 水分をこまめに摂取• 塩分もほどほどに摂取• 気温は涼しく• 衣服に気をつける 熱中症予防の基本は規則正しい生活から どんな不調も基本が大切です。 よく寝て、よく食べて、仕事と急速のめりはりをつける。 当たり前のことですが、不調対策にはやはりこれが一番ではないでしょうか。 寝ていないと体自体が弱ってしまいます。 そのぶん熱にも負けやすくなってしまいます。 熱中症対策として色々なグッズが販売されていますが、寝不足状態でグッズを使っても効果は半減してしまうというものです。 熱中症の予防にも睡眠不足をはじめとした生活の乱れを正すことは効果的です。 グッズやドリンク類に頼る前に、まずは生活改善によって熱中症対策をしましょう。 熱中症予防にも基本が大切です。 喉が渇いていなくても水を!こまめに水分摂取 熱中症の対策には 水分をこまめに摂取することも効果的です。 喉が乾いていなくても気づかないうちに水分不足になっていることがあります。 喉がからからになって水をガブ飲みしなければならないような状態になる前に、こまめに水分を摂取するように心がけましょう。 基本的に摂取するのは水です。 ただし、水をどんどん飲んでいると今度は水の飲み過ぎで体調不良になってしまいます。 一度に大量に飲むのではなく「こまめに飲む」ことが大切です。 水だけでなく、塩分や糖分の含まれたスポーツ飲料で補給するのも効果的です。 ただしスポーツドリンクも飲み過ぎると糖を過剰に摂取してしまう可能性があります。 暑いからといって一日中スポーツドリンクを間断なくごくごく飲むのはちょっと考えものかもしれないですね。 ミネラルや塩分をほどよく摂取する 塩分をほどよく摂取することも熱中症には効果的です。 塩分をとるといっても、別に岩塩を舐めてくださいというわけではありません。 食事をするだけである程度の塩分は摂取できますので、必要以上に塩を舐めたり、塩辛いものを食べるたりする必要はありません。 夏場に「ちょっとくらくらするな」「夜に体がだるい気がするな」という時はスーパーなどで売っている塩とミネラルの含まれたあめ玉などを購入して舐めるのもお勧めです。 最近では夏場によく熱中症対策の飴が販売されています。 ちょっとした時に飴を舐めておくことも自分でできる熱中症対策の一つです。 ただし、明らかな熱中症による不調を飴玉で治すことは難しいです。 明らかに熱中症であるという場合は飴を買いに行くのではなく、病院に処置をしてもらいに行きましょう。 また、食事制限のある人は自分でミネラルや塩分の含まれた飴を購入して気軽に舐めてしまうと、別の体調不良を起こしてしまう可能性が考えられます。 食事や塩分摂取に指導が入っている人は、医師に相談してから飴による熱中症予防を取り入れてみてください。 部屋の温度と服の通気性にも要注意 これも熱中症予防としては基本中の基本です。 部屋はなるべく涼しく保ち、衣服は通気性のよい 麻や綿を中心にセレクトすることも一種の予防になります。 通気性がよいということはつまり風通しがよく熱が籠もり難いということでもあります。 夏場は通気性も考えて服を選ぶことは重要です。 汗疹対策としても言われることですね。 それと、これは本当に大切なことですが・・・。 部屋は扇風機やクーラーを使って適度に涼しくしておくことがとても重要です。 温泉のサウナではありません。 職場や自宅では我慢比べは厳禁です。 暑いというだけで熱中症の危険があるということをよく考えて、夏も過ごしやすい温度の中で生活してください。 最後に 熱中症の対策と予防についてお話ししました。 「部屋を涼しくする」「通気性のよい衣服をセレクト」「塩分を適度に」「水分摂取はこまめに」などが代表的な熱中症の予防方法になります。 しかし一番大切なのは、やはり規則正しい生活をすることです。 きちんと睡眠をとって、食事もしっかり食べる。 生活が乱れてしまうとそのぶんだけ体が弱ってしまい、夏場はバテやすくなってしまいます。 暑さに打ち勝つにはまずは生活から! 考えてみると、これはすべての病気を予防する基礎中の基礎かもしれないですね。 行楽シーズンだからこそ自己管理でしっかりと熱中症を予防したいものです。

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