ワールド トリガー 188。 ワールドトリガー【第186・187話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

【ネタバレ】ワールドトリガー 189話「雨取千佳⑧」あらすじ、ネタバレ

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【画像】からかい上手の高木さん、とんでもないイチャラブをみせてしまうwwww• ワンピースの尾田先生「背景を手抜きするのは漫画家として失格」 ブリーチ「・・・」• ジャンプで打ち切られた作者さん、とんでもないことを告白する・・・・・• 【厳選】デスノートのコラ画像、今思えばめちゃくちゃクオリティ高かったよな• ヒロアカのキャラでとあるの「一方通行」にどれくらい通用すると思う? 【名シーン】ジャンプ史上最高の『敵同士の対決』ってなんだと思う?• 【朗報】ジャンプの女性作家が有能すぎる件• アベンジャーズの最強ラスボス・サノスさん、クソ雑魚だった事が判明・・・・• 【朗報】神と人間を13vs13で戦わせる漫画「終末のワルキューレ」、ガチで人気が出てしまうwww• 【画像比較】人気漫画の「黙れ」シーンをご覧くださいwwwwwww• 【画像】 矢吹健太朗先生、復帰したジャンプで神業を披露してしまうwwwwww• コナンの鈴木園子さんが前髪を下ろした結果wwwwwwww 関連記事.

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ワールドトリガー【第186・187話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

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インパクトのある表紙。 それに負けない『にのまるブロマイド』 どこに向かう気だ、ワールドトリガー。 エスクードって応用力高いよね。 でも使ってる人少ないってことはやはりトリオン量の問題が大きいんだろう。 ザ・カメラ目線。 どこまでもカメラ目線。 どちらかというと観客だよね、小南パイセン。 敵チームが生駒隊だけなら隊長を倒したのは大きいんだけど、実際は他のチームにとってもメリットになるような展開。 とはいえ速攻で落ちていたはずの状況。 ひとりでも討ち取ったのは大きい。 修だったら5秒でしんでたと思う。 水上も終了。 ワールドトリガーって確定状況が事前にわかるヤツの方が有能な気がする。 ヒュース、落ちた後の仕事。 任務であっても似たような助言はあったと思う。 でも今のヒュースは千佳を気遣ってもいると思うんだよね。 というかそう思いたい。 まとめ 休載を挟んでの2話掲載。 1話掲載で行けば休まなかったような気がしないでもない。 作者いわく雨の影響もあるらしいけどね。 ヒュースがひたすらカッコいい回。 これに千佳はどう答えるのか。 いや応えるのか。 乱戦が続くなら大砲で大量得点のチャンスだが……? 集英社・ジャンプSQ. 2020年1号• Advertisement 関連する記事• 2018. 26 『黒い孤月』である理由は読む前に気付いたから! いやほんとに! それはそうとエスクードさんが立て続けに出てちょっと笑った。 2019. 30 東さんバカにしてない? これは遊真を褒めた方が良かったと思う。 なんで避けられたんだろ。 予備動作が見えたのかなぁ。 アタッカーからスナイパーに。 2018. 12 鈴鳴は、太一の動きが怪し過ぎですよね。 矛先が影浦隊なのは、玉狛にとってはありがたいか? どのみち鋼には手を焼くんだろうけど。 ヒュースの場合、足が止まってもある程度耐えれる程の圧倒的トリオン、戦闘技術、経験と全部ハイレベルで揃ってますからね。 全部足りない修とは違う。 まあトリオン以外は未熟な分成長速度自体は修のが上ですけど。 実際、前の試合では東隊の2人の攻撃にはある程度耐え、ユズルが狙撃するまではダメージありませんでしたから。 今回のメンツは人数もレベルも違うので、たしかに5秒あればやられるでしょうね。 エスクードについては色々とデメリットもありますからね。 ただし、アタッカー人気1位の孤月の閃空孤月には通じない。 トリオン消費が少なく空中で出せるグラスホッパーで同様の事が可能。 なおヒュースなら全く意味のないデメリット。 先読み技術が必要。 こんな風に、高いトリオンと先読みの技術が重要視されるトリガーだと思います。 反射神経はそんなに意味ない。 だから未来予知がある先読み最強の迅や、戦闘経験豊富でトリオン量が圧倒的なヒュースみたいなのには非常に向いてますが癖が強いと思います。 特に少ないトリオンでほとんどの機能が代替可能なのが人気ない理由じゃないでしょうか?.

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ワールドトリガー【第188・189話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

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3人でヒュースの所へ向かう。 解説ではヒュースが囲まれている状況を解説。 小南は囲んでいる側も敵同士なのでスキがあるか…と言うが王子はそれは無い、と言う。 ヒュースはエスクードを作り路地へ逃げようとするが、生駒隊と犬飼が足止め。 小南は「さっさと隠し玉使いなさいよ…」と呟く。 烏丸はバイパーの事だ、と木虎に話す。 ヒュースはきっちり弾道をひけるので一発目は刺さるはず、と語る。 ヒュースに生駒隊がしかけ生駒が旋空を発動する寸前、ヒュースはエスクードで生駒を吹き飛ばす。 その隙に抜けようとしたヒュースの脚を生駒が旋空で切る。 ヒュースは隠し玉を二宮に使いたかったのだろう、と推測。 ヒュースの狙いに気付く二宮隊。 生駒隊、弓場隊はヒュースを追い詰める。 弓場隊の二人をヒュースはエスクードで車を飛ばし連携を崩す。 生駒が旋空の態勢に入る。 ヒュースは弾丸を飛ばすかそれを読んだ生駒はシールドでフルガード。 しかしヒュースの弾はバイパーだった。 その隙に海と水上でヒュースを倒す。 さらに水上が弓場に倒される。 この結果、 玉狛第二、生駒隊、弓場隊がそれぞれ1点獲得。 千佳は「うまくやれなかった」と後悔する。 ヒュースは通信で千佳に 「ユーマと修をたのむ 俺の代わりに」 と伝える。 観客席。 烏丸に出水が声をかける。 ヒュースが落とされた事について烏丸は「大丈夫だと思いますけど」 弓場隊の二人が南沢に攻撃。 南沢は右腕を失う。 二手に分かれ帯島が南沢、弓場が犬飼を追う。 弓場隊犬飼。 犬飼は左手を失う。 修と千佳は作戦を立てる。 千佳がハウンドで崩しユーマと修が仕留める作戦。 千佳がハウンドを出すところを狙った外岡だが、千佳は読んでいてガード。 逃げる外岡を隠岐が狙撃。 得点は生駒隊。 その隠岐に対してハウンドが。 しかし合成弾で、逃げた先に辻が待っており隠岐は真っ二つに。 活動限界。 得点は二宮隊。 そして逆サイド、 南沢と帯島の所にユーマが到着。 3つ巴か・という所で帯島が南沢に射撃、南沢がベイルアウト。 戦況はユーマ対帯島、 弓場対犬飼に。 弓場は帯島かきっちり仕事をしたので「俺が日和る訳にはいかない」と吠える。 そこへ辻が合流。 2対1になる。 小南は弓場が「アタッカーキラー」 と呼ばれる理由を話す。 弓場の拳銃の射程は22m。 対してアタッカーの旋空孤月は20mで、弓場は優位を取れるのだ。 さらに、それに対抗するために生駒旋空が生まれたのだ。 状況は 二宮対の二人の所に二宮が合流した。 帯島対ユーマ。 ユーマがスコーピオンを投げ、帯島の周りをグラスホッパーで囲み「スコーピオンピンボール」の状態で撹乱。 そのスキをついて帯島を刺した。 ユーマは「おびしまちゃんは強くなるよ俺が保証する」と呟く。 帯島ベイルアウト。 弓場隊は一人になった。 ユーマが帯島を仕留めた。 グラスホッパーのピンボール。 蔵内によると、グラスホッパーは トリオンで破壊できるのだそうだ。 局面は弓場がピンチ、二宮隊と3対1に。 しかしフリーの玉狛、チカがメテオラを発動。 これを二宮が追尾弾(ハウンド)で迎撃。 そしてオサムが近くで様子を伺う。 二宮は辻と犬飼にチカの迎撃を指示。 二宮と弓場の一騎打ちか? チカが再度メテオラを撃つ。 犬飼が迎撃。 弓場は障害物を利用し二宮との距離をつめる。 二宮は追尾弾を上空に打ち上げる。 チカのメテオラのスキにオサムが犬飼を狙うが辻がシールドでカバー。 弓場が射程の20まで距離をつめた! しかし時間差で二宮で球が降る。 弓場がベイルアウト。 残るは二宮隊3人と玉狛隊3人の2チームで直接対決。 二宮は追尾弾(ハウンド)に2つの変化をつけ時間差を作った。 状況は双方距離を取る。 玉狛はバッグワームで隠れ様子を見る。 二宮隊は姿をさらして待つ。 チカに撃たせて場所を特定するのが狙いか? 鳥丸が言うには「ヒュースとチカ」「ヒュースとユーマ」という作戦を立てていた。 しかしヒュースはもういないのでヒュースの役割をオサムが行う、と話す。 状況は膠着状態に。 解説は追尾弾と追尾弾を合成した「強化追尾弾(ホーネット)」について解説。 追尾性能に強弱をつけ多彩な軌道を生むことが出来る。 ここれ二宮は見せ技にできるのは怖いところだ。 出水は「チカは人を撃てないのでは?」と鳥丸に聞くが 鳥丸は「安心した」「戦う意思を持っている」と言う。 二宮は「やつらは必ず来る」と言う。 千佳が位置につく。 玉狛は遠征選抜まであと二点とB級一位の二宮隊の勝負。 まずはユーマがスコーピオンを投げる。 二宮が応戦。 そして修が二宮の背中を狙う。 二宮がフルアタックした時にノーガードになるのを狙う。 二宮隊は千佳の場所がわからないので警戒を強める。 二宮がフルアタックでユーマを攻撃。 ユーマはダメージを受ける。 二宮はユーマに「雨取は人を撃てないのか?撃てないなら終わりだ」と聞く。 ユーマは「あんたを倒すのは修だよ」と言う 修では脅威にならない、という二宮にユーマは「つまんないウソつくね」と言う。 修がスラスターを投げユーマがスコーピオンを投げる。 どちらもガードされるがその隙に千佳がレッドバレットを発射。 しかしこれも犬飼にガードされた。 犬飼と辻が千佳を追う動き。 修は千佳に身を守るよう指示。 二宮対ユーマ、修と2対1の形となった。 二宮がユーマにフルアタック、その隙に修が狙う。 しかし修の背後に辻が向かう。 ヒュース「ここだ!」 千佳が発砲!辻は瓦でガード。 しかし辻は被弾。 レッドバレットではなく通常弾だった! 辻はベイルアウト。 修が二宮を狙う。 二宮は避ける。 修や烏丸は「勝った」と呟く。 修の弾が二宮を追尾。 二宮に当たる。 修はハウンドを放っていたのだ。 その前の攻撃では、通常弾と見せかけて追尾性能を切ったハウンドを放っていたのだ。 そしてユーマが足から出したスコーピオンで攻撃、二宮を貫いた。 二宮はベイルアウト。 残った犬飼は、もう順位が変わらないけどどうするか?と二宮に聞く。 二宮は撤退の指示を出し犬飼はベイルアウト。 試合終了。 ユーマが修に最後の様子を伝える。 ヒュースは千佳を「いい腕だ」と迎える。 修には「別案がうまくはまったな」と話す。 解説席では試合の振り返りを行う。 まず序盤は玉狛第二が不利な状況となった。 ヒュースが生駒旋空をかわした場面について生駒は「なんでかわされたん?」 と疑問の様子。 レーダーを見てスナイパーとその仲間3人が動いた事で生駒隊だと判断し、 生駒旋空が来ると予想した、という事だ。 その後追い詰められたヒュースは派手にバイパー(変化弾)を炸裂させ、「ヒュースの切り札」 としてのインパクトを植え付けた、そして修の切り札を隠した、と王子は解説。 ユーマの「曲がるブレード」について蔵内は、ブレードの裏に突起を作り、投げる時に 細いブレードを作ってレールのようにひっかけて投げたのでは?と話す。 ユーマは「ご名答」とつぶやく。 最後のチカの狙撃について。 チカは最初レッドバレット(鉛弾)で行くつもりだったが、防がれたので自分で撃った。 ヒュースが指示を出したのではなく、チカはヒュースが指示を出す前に動いた。 修はチカに「助かった、ありがとう」と言う。 これで玉狛第二は単独2位の目標を達成!遠征選抜への切符を手にした。 そして弓場隊が上位に残れるかどうかは、裏で行われているB級中位最終戦の結果次第。

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