黒あわわ黒いどろあわわ。 「どろあわわ」の姉妹品「くろあわわ」で夏の顔のベタベタを抑えようと思うんだ

新くろあわわと新どろあわわを比較してみた&格安に注文する方法

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INDEX• 新くろあわわってこんな感じ こちらが新しい くろあわわです。 新どろあわわと全く同じく、パウチ容器で、色違いなだけです。 比較するとこんな感じ。 ま、白いのと黒いの。 で、中身はというとこれが真っ黒なんですよね~。 くろあわわというくらいだから、黒いのは想像していましたが、ここまで黒いとは思ってはいませんでした。 ガスールくらいのグレーをイメージしていたので、最初絞り出した時はこの黒さにちょっと引きました。 どろあわわと並べると、更に黒さが際立ちますね。 手にとってみると、若干どろあわわのほうがゆるい感じがします。 どろあわわも結構硬めのテクスチャだったのですが、それよりも硬いので、新くろあわわは絞り出すのに、ちょっと力がいりました。 朝の寝ぼけて力が入らないときは、ちょっと厳しいかも~、なんて思いました。 触ってみると、つぶつぶが入っていているのがわかりました。 これが、くろあわわ独自配合の「こんにゃくスクラブ」なんだそうです。 新くろあわわとどろあわわ、成分の違い 新くろあわわとどろあわわの成分を比較してみました。 水溶性分、どろの成分、洗浄成分はほぼものが配合されています。 違いところといえば、、、 保湿成分は新どろあわわのほうがちょっと多い感じです。 色を白くするために、酸化チタンも配合されています。 そして、新くろあわわには、グルコマンナンと炭が配合されています。 これが、新くろあわわの一番の特徴ですね。 実際、新くろあわわをさわってザラザラしたものをかんじましたので、どろ・炭・スクラブの3つで、肌のいらない角質や黒ずみをさっぱりとあらいながしてくれる効果がありそうです。 新くろあわわを実際につかってみた まずは泡立ちを検証してみました。 これくらいを付属の泡立てネットに取り、お水をかけてよく泡立てます。 最初くろいので、洗面所汚れない?と不安でしたが、普通にグレーがかった泡になるので洗い流せば問題ありません。 よく泡立てるといっても、10~20秒ほどゴシゴシしていると、ぶわ~っとあわがたち、すぐにものすごくしっかりとした泡がたつので、面白いです。 こちらができた泡です。 グレーな泡ですね。 角がしっかりとたつくらいしっかりとしています。 新くろあわわと新どろあわわを比較 泡をプレートに乗せて比較してみました。 泡の色はやっぱり全然違いますよね。 硬さは、ほぼ同じ。 でも、若干どろあわわのほうが泡が細かい印象があります。 いずれにしても、 普通の石鹸の泡とは比較にならないくらいしっかりとしています。 しっかりと泡立てた、生クリームくらいでしょうか。 これで、生クリームみたいなデコレーションできるんじゃないと思いました。 こちら、展示会でみた新くろあわわを思いっきり泡だてたものですが、泡には見えないですよね。 色的にコンクリートみたですw 顔に乗せてみた どろあわわとくろあわわを、半顔ずつつかってみました。 左がどろあわわで、右がくろあわわです。 どちらも泡がすごいので、クッションになって肌にふれることなく、洗顔できました。 肌にふれないからか、くろあわわのグルコマンナンの粒は、ほとんど感じられませんでした。 こちら、洗い流した後の鼻の頭です。 左右の差はあまりありませんが、おどろくほど鼻の黒ずみがきれいになっていました。 さわるとつるつるで、鼻パックした後のようでしたよ。 水分量の比較 まずはくろあわわを使った方の、頬の水分量を計測してみました。 こちらがくろあわわを使用する前の水分量です。 1%と比較的潤っている状態でした。 そしてこちらが、くろあわわを使用した右側の頬の数値です。 洗顔後、30分ほどなにもつけないで放置した後の数字です。 8%と、洗顔前から10%以上も低いです。 そして、どろあわわです。 どろあわわを使用する前の数値は、あまりよくなく49. そして、使用した後は、45. 0%と、その差は4%でした。 残念ながら、くろあわわは、 どろあわわよりも若干乾燥するようです。 これは簡易的な実験ですが、実際私が感じた印象も、くろあわわは使った後はものすごくさっぱり、つるつるするのですが、放置すると肌がつっぱる感じがしました。 一方、どろあわわもさっぱりはしますが、そのさっぱり感はくろあわわよりは少なく、でもその分、つっぱり感は少なかったです。 新くろあわわまとめ&購入方法 新くろあわわは、とにかくさっぱりと洗い上げてくれ、毛穴の黒ずみまで落とす力があります。 どろ・炭、そしてグルコマンナンまで配合されているので、とにかく 毛穴の黒ずみが気になる人には使ってほしい一品です。 他には、 肌のクスミが気になる人も良いと思います。 ピーリングは結構肌には負担になりますが、この新くろあわわなら、そこまでの負担はないと思います。 黒ずみを落とす力はピカイチです。 初めて使った後の洗顔後は、 肌の色がワントーン明るくなると思いますよ。 あ、でも乾燥が気になる人は、新どろあわわのほうが良いかもしれませんね。 そして、黒ずみが気になった時にだけ、新くろあわわを使う、というような使い方がベストかもしれません。 くろあわわは全国の東急ハンズやロフト、バラエティショップなどで購入できますが、おそらくどこでも定価2480円で販売されていると思います。 しかし、公式サイトで 定期購入すれば、1980円送料込みのお得なお値段ですので、とってもお得です!.

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くろあわわ口コミ&効果!最安値販売は?市販は?

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どろあわわとくろあわわの違いを比較 どろあわわとくろあわわの違いは、色と洗い上がりのしっとりさでした。 洗顔料の色は白に近いグレーと黒 どろあわわが白に近いグレーなのに対し、くろあわわは真っ黒!パッケージの色そのままでした。 こ、この黒色で顔を洗うのか、、、ちょっとためらいました(^^; ところが、付属の泡立てネットで泡立てると、くろあわわは白っぽく変化しました。 写真上がどろあわわ、下がくろあわわです。 くろあわわは白っぽくなりました。 比べるとちょっと黒いなとわかる程度です。 泡の弾力は、どろあわわ・くろあわわ共にもっちもちでした!弾力に違いはありませんでした。 洗い上がりはどろあわわの方がよりしっとり 洗い上がりは、どろあわわ・くろあわわ共にしっとりしていますが、どろあわわの方がよりしっとりしました。 くろあわわの方がさっぱり洗える使用感です。 好みによって使い分けられそうですね! 夏はくろあわわ、乾燥しやすい冬はどろあわわを使うなど、時期によって使い分けるのもよさそうです。 成分の違いから分かる特徴 くろあわわは、黒の力で汚れを落とす洗顔料 お米と発酵パワーで肌を柔らかくする 国産米ぬかエキスと、米ぬか発酵エキスが配合されていることで、肌を柔らかくしてくれます。 3種類の泥と2種類の泥で、毛穴汚れまですっきり ベントナイト、マリンシルト、タナクラクレイという国産の3種の泥が使われています。 炭はスリランカ産のやしの実から作る「やし殻活性炭」、九州地方の「泥炭」が使われています。 泥+炭の力で、肌に摩擦などの負担をかけることなく、余分な皮脂や古い角質を取ってくれます。 ソフトスクラブで、肌のざらつきを取り除く こんにゃく芋から作られるマンナンが配合されていることで、固い角質やざらつきを除去します。 他に保湿成分も配合されていることで、 洗い上がりはつっぱりません。 価格と購入方法 くろあわわは、公式サイトで下記の価格で販売されています。 単品購入価格 2,480円 税別 どろあわわと同じ価格でした。 下記ページ(こちらも公式サイト)から申し込むと、初めての方に限り同じ値段でおまけが付きます。 どろあわわ単品+ソフトタッチシート 2,480円(税別).

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[B!] 「くろあわわ」は「黒いどろあわわ」ってだけじゃないW黒パワーやマンナンがスゴイんです

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どろあわわと黒あわわの成分の違いについて どろあわわと黒あわわには含まれる配合成分に、違いがあります。 黒あわわの印象的な黒い色は、もちろん 無着色。 やし殻活性炭と泥炭が黒あわわに入っていることで、黒い色になります。 どろあわわとの違いは、 やし殻活性炭・泥炭・すっきりマンナン粒です。 どろあわわと黒あわわの成分の違い 公式サイト>>> やし殻活性炭 上質で吸着力に優れたスリランカ産の ヤシの実の殻の活性炭。 炭素質であれば、すべて活性炭の原料にすることができますが、中でも 吸着力の高さからやし殻の活性炭にこだわったのだそうです。 泥炭 九州地方の海洋性天然土壌から採れる希少な泥炭。 泥炭は枯れた植物などの有機物が長い年月をかけて積もった地層。 ピートには汚れの吸着だけでなく、貴重なフルボ酸やフミン酸が含有。 アミノ酸やビタミン、ミネラルが豊富なことでも知られています。 しっとり肌への効果が期待され、エステなどで顔や全身のトリートメントパックにも利用されています。 ちなみにどろあわわにも泥炭は入っていますが、沖縄の泥炭。 微妙に産地を変え、メーカーさんのこだわりを感じます。 マンナン粒 マンナン粒は、天然のこんにゃく由来の細かな粒。 柔らかい弾力性のあるマンナン粒が、汚れを優しく落としていきます。 公式サイト>>> どろあわわと黒あわわの共通点 黒あわわとどろあわわの共通点は、お肌の保湿成分に 豆乳発酵液を使用しています。 豆乳発酵液は、だずイソフラボンたっぷりの豆乳を乳酸菌で発酵し分子が小さい成分。 だからこそお肌への浸透力に差が出てくるのです。 パッケージには、黒あわわもどろあわわにも 「どろ豆乳石鹸」と記載されています。 他にも コラーゲン・ヒアルロン酸・黒砂糖が、保湿成分に入っています。 公式サイト>>> クチコミは本当?黒あわわを使ったからわかる、どろあわわとの違い 黒あわわとどろあわわの違いを、実際に使って比べてみましょう。 容器に両方を出してみましたが、黒あわわの黒さに驚きます。 黒あわわを泡立てネットで泡立ててみました。 ちょっと量が少なかったでしょうか。 本来はチューブから約3cmほどの長さが、一回の使用量目安です。 泡立てネットで、もこもこ泡を作っていきます。 ちょっとずつ水を加えていきながら、泡をだてていくのですが色が灰色に変わっていきました。 黒い洗顔料で、顔が汚れてしまうか心配でしたが…。 そんなことはありません、大丈夫ですよ。 黒あわわの泡の弾力と細やかさは、どろあわわと変わらず。 グルコマンナンの粒も入っていますが、ツブツブを感じません。 本当に細かい粒なのでしょう。 手のひらに泡をのせて、逆さにしてみたところです。 撮影に手間取っていたのですが、その待ち時間も泡は逆さまのまま。 それでも泡は垂れてきませんでした。 とても弾力性があります。 ちょうど肌のごわつきを感じていたので、黒あわわの 汚れ吸着力でさっぱりしました。 使い続けると、 毛穴の汚れがしっかりとれそうですね。 1週間使って、マイクロスコープでチェックしてみようと思います。 公式サイト>>> 黒あわわは夜、どろあわわは朝の洗顔がベスト 黒あわわはどろあわわに比べて、 やし殻活性炭が入っていることから汚れの吸着に優れているように感じました。 夜メイクを落とした後の洗顔に黒あわわを使えば、しっかりと汚れを落とすことができます。 どろあわわは朝の洗顔に使用し、朝夕の W洗顔で毛穴汚れへの効果が期待できます。 公式サイト>>> 黒あわわの購入は通販限定のみ どろあわわは、 現在公式通販サイトのみで限定販売されています。 ここで悩むのは 「黒あわわもどろあわわも両方使ってみたい…」、そう思いますよね。 例えば回数制限のないフリー定期コースの場合。 初回は 半額の1,490円。 2回目以降は 2,831円で購入することができます。 公式サイト>>> 黒あわわとどろあわわ、おすすめな肌タイプとは? ・肌のごわつきを感じる、 ターンオーバーの乱れ ・新陳代謝が活発な 思春期 ・しっかりメイクで、 汚れをしっかり落としたい こんな肌悩みを持つ方に、向いているように感じました。 思春期の娘と一緒に使えそうです。 みなさんもお試しください。

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